対馬ja 横領。 なぜJA職員の不祥事は他の金融機関と比べ多いのですか?私の住んでいる地域...

JA職員が4000万円超着服 「競輪などに使った」 滋賀県JA北びわこ

対馬ja 横領

96 ID:qWkiPwWo9. net JA対馬職員が7億円不正流用 2月に遺体で発見、刑事告訴へ 長崎 毎日新聞 2019年6月7日 21時06分 最終更新 6月7日 23時46分 長崎県対馬市の対馬農業協同組合(JA対馬)は7日、JA共済の審査役だった40代の男性元職員が 2011〜18年度に、共済金約6億9200万円を不正に流用していたと発表した。 不正は計785件に上り、着服もしていたとみられる。 内部調査開始後の今年2月、男性は海中に転落した車の中から遺体で見つかった。 JA対馬によると、元職員は、組合員に無断で共済金の振込先を変更して自分の口座へ入金したり、勝手に解約したりするなどの不正な流用を繰り返していた。 災害で建物が損壊したなどとして架空請求もしていた。 元職員は上対馬支店で21年間にわたって共済業務を担当しており、不正流用は実績を水増ししようとした可能性もあるという。 今年1月に内部通報があり、JA対馬は元職員から2回事情を聴いていた。 今後、刑事告訴を検討している。 50 ID:WLUivfmJ0. 11 ID:QaSSwNli0. 46 ID:P1As6S0R0. 46 ID:xvR8Jo8B0. 17 ID:Mn9vXTwd0. 43 ID:EOhv3sH30. 63 ID:0RMX3u7G0. 42 ID:wDQh2Fa40. 06 ID:FdJk16Us0. 82 ID:S9VCqRcb0. 42 ID:06CLQJN40. 91 ID:wlx2YXF80. 40 ID:TFz7pFjl0. 93 ID:G0YVdOH20. 39 ID:V0gN7iEp0. 51 ID:LMrA262k0. net 胡散臭ぇ。 95 ID:CG9m5g7a0. net 間違いなく、北系にゆすられた。 34 ID:yaFj4Hke0. 39 ID:DHbFXO4K0. 11 ID:ARD4zbpR0. 50 ID:t9AmkS190. 67 ID:seyP60zK0. 68 ID:MSe9O9xn0. 67 ID:ln7aTxVp0. net ヤクザ「金持ってこい」 職員「無理」 ヤクザ「じゃあ殺す」 職員「わかりました、、、」 ヤクザ「よくやった、次はいつ持ってくる?」 職員「そ、そんな」 ヤクザ「じゃあ殺す」 職員「わ、わかりました」 ヤクザ「よくやった、次はいつ持ってくる?」 職員「も、もうこれ以上無理です!次で確実にバレます!」 ヤクザ「わかった、じゃあ次で最後にしよう」 職員「本当ですね、わかりました!」 そして ヤクザ「よくやった。 21 ID:IfpP2dVX0. 33 ID:oQWGGtYL0. 55 ID:w0I2h8L90. 58 ID:kI9eHeWn0. 69 ID:yi460ZoF0. 08 ID:cI2lkuQy0. 09 ID:7Nypn5n40. 17 ID:OQyS0Gd90. 68 ID:LkbkuVuh0. net 半島関係かどうかが捜査のポイントだな。

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【悲報】7億円不正流用したJA対馬の職員が海中に転落した車の中から遺体で発見される・・・

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過重なノルマが消化できず、自腹を切って達成(=自爆)している人が全国のJAにいることは、ネットの などにも見られる。 しかし、 給与やボーナスの多くをノルマ消化に回した結果、生活できなくなって借金をせざるをえない職員がいるという異常な事態は、新しい情報である。 このカードローンがもしもJAバンクの商品だとすれば、その借金自体がノルマ達成の一部になっているといえるのかもしれない。 生活全体がJA関連商品・サービスのノルマに絡め取られている形になるが、他に仕事のない地方では仕方のないことなのだろうか。 気になるのは、よく聞かれる 「JA職員による不祥事」と、この過重なノルマとの間には、何の関係もないのかということだ。 ネットを検索すると、2017年に報じられたJA職員の着服・横領のニュースは、主なものだけでも20件はヒットする。 JA芸南(広島県)で30代男性職員が 約320万円着服で懲戒解雇(2017年2月)• JA佐久浅間(長野県)で着服続き、 県が業務改善命令(2017年2月)• JA長生(千葉県)の40代臨時職員が 計約945万円着服(2017年3月)• JAグリーン近江(滋賀県)の40代男性職員が 約284万円横領(2017年4月)• JA北さつま(鹿児島県)の伊佐営農センターの元センター長の 約3700万円の着服が発覚し、さかのぼって懲戒解雇(2017年5月)• JA北びわこ(滋賀県)の40代男性職員が 計約4470万円横領(2017年6月)• JAさがの30代男性職員が 少なくとも1億3000万円の横領で懲戒解雇。 別の20代職員、50代職員の件も発覚(2017年7月)• 愛知県内のJA、横領など 5年間で4億円 県への情報公開請求で発覚(2017年7月)• JAうつのみや南部営農経済センターの20代男性職員が 約47万円着服(2017年7月)• JA福井市の40代男性職員が15年間にわたり 計約1億6000万円横領(2017年8月発表)• JAちばみどりの50代男性職員が 計約5120万円横領(2017年9月)• JA長崎せいひの40代男性職員が 計約620万円着服で懲戒解雇(2017年9月)• JA岡山の40代男性職員が 85万円横領(2017年9月)• JA秋田ふるさとの50代常勤監事が14年間にわたり 計約9400万円横領(2017年9月)• JAふくしま未来の20代男性職員が 約1000万円着服で懲戒解雇(2017年10月)• JA鳥取中央の50代男性職員が 2780万円横領で懲戒解雇(2017年10月)• JA邑楽館林(群馬県)の50代男性職員が 125万円着服で懲戒解雇(2017年11月)• JAアルプス(富山県)の20代男性職員が 1015万円着服で懲戒解雇(2017年12月)• JAさがで50代男性職員による 約3700万円着服が新たに発覚(2017年12月)• JAおおいたの20代男性職員が 約700万円横領の疑い(2018年1月) これだけ不正が頻発するということは、全国のJA組織に共通する何かがあるとしか思えない。 不正が行われやすい環境について、公認不正検査士協会は「不正のトライアングル」が揃う場合と指摘している。 その3要素とは「機会」「動機・プレッシャー」と「正当化」である。 1つめの 「機会」とは、不正を遂行できるチャンスが存在するという意味だ。 JAでは職員が農家などを回って現金や通帳、証書などを預かることがあるというが、その気があれば容易に着服ができてしまう。 十分なチェックを行っているのだろうか? また、「不正をしてはいけない」という当たり前の組織風土は醸成されているのだろうか?• 2つめの 「動機・プレッシャー」は、言うまでもなく重いノルマと達成を求める強いプレッシャーが存在するという意味だ。 営業を担当する職員が、一定のノルマ達成を目指して活動することは不思議ではない。 しかし、商品知識や営業ノウハウもない他の業務担当者にまで一律でノルマを課するのは、不当な強要とさえいえるだろう。 3つめの 「正当化」とは、自分が不正をすることに正当な理由がある、と自分を納得させる論理のことである。 上記であげた不正をした数多くのJA職員の中には、20代や30代の若手もいる。 ここからは推測だが、その中には過重ノルマに苦しみ、生活もままならないほど追い込まれていた人もいるのではないか。 そんな中で、目の前に着服や横領が容易にできるチャンスがあったため、つい手を出してしまった人もいるのではないか。 そしてその行為は、単に個人的なものだけでなく、• 「これをしなければ家族が生活できないのだから仕方がない」• 「組合や上司が無茶なノルマを課するのがいけないのだ」• 「これだけ自爆しているんだから、ちょっとくらいごまかしたって許されるはずだ」 といった、ある意味では気の毒な論理で、正当化されがちだったのではないだろうか。 JA福井市で横領を行った職員は、その使途について 「住宅ローンの支払いや遊興費、自分の自動車を購入する資金などに使った」と答えている。 遊興費に目を奪われがちだが、残る「住宅ローン」や「マイカーローン」はJAバンクにも商品がある。 これも推測だが、これだけ多くの職員からJA関連商品の過重ノルマに対する告発があがっているのだから、この職員が住宅ローンやマイカーローンを、JA以外で支払っていたと考える方が不自然ではないか。 もしも 着服・横領した金銭が、自爆ノルマ達成に流れていたのだとすれば、これほど本末転倒なことはないのだが……。

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【長崎】元職員の不正流用、17億円超 JA対馬、6億円超が未回収 [爆笑ゴリラ★]

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長崎県対馬市の対馬農業協同組合(JA対馬)は7日、40代の男性元職員が2011~18年度、共済金約6億9200万円を不正に流用していたと発表した。 元職員は、JA対馬が内部調査を始めた後の今年2月25日、対馬市で海中に転落した車から見つかり、死亡が確認された。 JA対馬によると、元職員は上対馬支店の営業担当で、契約者に支払うべき共済金を自分や親族らの口座に入れたり、事故を捏造(ねつぞう)して共済金を架空請求したりした。 こうした不正は785件に上った。 不正に得た金の一部は、顧客に無断で締結した契約の掛け金にも充てられていた。 JA対馬は、元職員が私的に使ったほか、契約実績を増やそうとした可能性もあるとみている。 不正流用のうち約4億700万円は回収できる見込み。 契約者に支払われるはずだった共済金計約1億100万円は、今月末までに支払うとしている。 JA対馬は内部のチェック態勢が不十分だったとして、今月中にも第三者委員会を設置し、詳しい経緯を調べる。 告訴も検討している。 今年1月、元職員が作成した伝票に不審な点があると内部通報があり、JA対馬は2月に本人から2回事情を聴いていた。 〔共同〕.

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