佐世保 の 人 いま せん か 125。 長崎の鉄道情報. 画像掲示板

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佐世保 の 人 いま せん か 125

長崎県長崎市出身。 長崎西高等学校卒業、長崎大学在籍中から映像ディレクターとして活動を始め、2006年に公開された『笑う大天使』で劇場長編映画を初監督する。 2008年には、第58回ベルリン国際映画祭のジェネレーション部門に、監督第2作目となる『カンフーくん』が正式出品されている。 2 末結希 東京学芸大学へ進学 末 結希(すえ ゆうき、1993年11月3日 - )は、日本の女子ラグビーフットボール選手。 ARUKAS QUEEN KUMAGAYAに所属する。 3 東島衣里 学習院大学へ進学 東島 衣里(ひがしじま えり、1991年1月4日 - )は、ニッポン放送のアナウンサー。 4 田中大貴 東海大学へ進学 田中 大貴(たなか だいき、1991年9月3日 - )は、日本の男子バスケットボール選手である。 長崎県出身。 ポジションはシューティングガード。 長崎県立長崎西高等学校卒業。 東海大学卒業。 アルバルク東京所属。 5 平仙浩教 平仙 浩教(へいせん ひろゆき、1988年11月4日 - )は、テレビ長崎のアナウンサー。 6 川上聖子 拓殖大学へ進学 川上 聖子(かわかみ さとこ、1988年6月20日 - )は、長崎県出身の元バスケットボール選手である。 ニックネームは「サトコ」。 ポジションはガード。 7 上枝一樹 法政大学へ進学 上枝 一樹(かみえだ かずき、1984年12月12日 - )は、鹿児島テレビのアナウンサー。 長崎県長崎市出身。 長崎県立長崎西高等学校卒業、法政大学法学部卒業。 8 福田衣里子 広島修道大学へ進学 福田 衣里子(ふくだ えりこ、1980年10月30日 - )は、日本の元政治家。 元衆議院議員(1期)。 9 こはまもとこ 熊本大学へ進学 こはま もとこ(本名:未公表、旧姓:小濱 幹子 読みは同じ 、1977年10月19日 - )は、エフエム福岡のアナウンサー。 血液型B型。 10 大嶋真由子 長崎大学へ進学 大嶋 真由子(おおしま まゆこ、1975年2月27日 - )は、長崎文化放送 ncc の社員で同局元アナウンサー。 長崎県長崎市出身。 長崎県立長崎西高等学校、長崎大学卒業後1997年に入社。 既婚者で2児の母親。 血液型はAB型。 11 荒生暁子 川崎医療福祉大学へ進学 荒生 暁子(あらお あきこ、1974年9月4日 - )は、広島県を拠点に活動するフリーアナウンサー。 12 田崎日加理 長崎市の出身 東京学芸大学へ進学 田崎 日加理(たさき ひかり、1974年6月3日 - )は、フリーアナウンサー。 別名・田崎 ひかり。 長崎県長崎市出身。 血液型はB型。 13 柿野賢治 大阪芸術大学へ進学 柿野 賢治(かきの けんじ、1972年9月8日 - )は、鹿児島放送アナウンサー。 2015年度以降のKKBでは最年長のアナウンサー。 14 坂田周大 長崎市の出身 高知大学へ進学 坂田 周大(さかた しゅうだい、1970年3月10日 - )は、RKB毎日放送のアナウンサー。 15 村山仁志 長崎市の出身 日本大学へ進学 村山 仁志(むらやま ひとし、1968年7月19日 - )は、NBC長崎放送のアナウンサー、作家。 16 坂上洋子 筑波大学へ進学 坂上 洋子(さかうえ ようこ、1968年8月29日 - )は、長崎県出身の元柔道選手。 身長163cm、体重95kg。 得意技は大外刈。 現姓・石角。 日本マスターズ柔道協会会員。 17 柴田亜美 武蔵野美術大学へ進学 柴田 亜美(しばた あみ、1967年5月24日 - )は、日本の漫画家。 血液型はB型。 美容家としての側面も持つ。 18 麻生祐未 泉佐野市の出身 青山学院大学へ進学 麻生 祐未(あそう ゆみ、1963年8月15日 - )は、日本の女優。 イザワオフィス所属。 大阪府生まれ、長崎県長崎市育ち、身長161 cm。 1児の母。 元夫は俳優の永澤俊矢、叔母は歌手の奥村チヨ。 19 岡崎律子 長崎市(旧西彼杵郡高島町端島)の出身 岡崎 律子(おかざき りつこ、1959年12月29日 - 2004年5月5日)は日本の作曲家、シンガーソングライター。 20 青来有一 長崎大学へ進学 青来 有一(せいらい ゆういち、本名:中村 明俊、1958年12月13日 - )は、日本の小説家。 ペンネームは「セーラームーン」に由来する。 21 古谷一之 東京大学へ進学 古谷 一之(ふるや かずゆき、1955年(昭和30年)5月16日 - )は、日本の大蔵・財務官僚。 財務省主税局長、国税庁長官を経て、2013年(平成25年)4月3日から内閣官房副長官補。 22 岡本一宣 武蔵野美術大学へ進学 岡本 一宣(おかもと いっせん、1951年 - )は日本のアートディレクター、グラフィックデザイナー、出版プロデューサーである。 エディトリアル・デザインを中心として、一般誌、PR誌、写真集から書籍などのアートディレクション及びデザインを行っている。 23 岩本洋 日本体育大学へ進学 岩本 洋(いわもとひろし、1947年11月21日 - )は、日本のバレーボール指導者。 元バレーボール全日本女子監督である。 24 奥野俊一 東京教育大学へ進学 奥野 俊一(おくの しゅんいち、1947年2月23日 - )は、宮崎県出身のバスケットボール指導者、解説者。 25 塚原千恵子 日本体育大学へ進学 塚原 千恵子(つかはら ちえこ、1947年8月12日 - )は長崎県出身の元オリンピック女子体操選手・指導者である。 旧姓は小田。 長崎県立長崎西高等学校-日本体育大学。 夫はメキシコオリンピック・ミュンヘンオリンピック・モントリオールオリンピックで金メダルを取った元体操選手の塚原光男、息子はアテネオリンピックの体操団体で金メダルを取った体操選手の塚原直也。 26 峯のぼる 峯のぼる(みね のぼる、1946年12月6日 - )は、日本の俳優。 長崎県出身。 長崎県立長崎西高等学校卒業。 身長:165cm、体重:55kg、血液型:O型。 特技:料理・竹馬。 過去にジャニーズ事務所、東京キッドブラザース、大沢事務所に所属していた。 現在はヘリンボーン所属。 27 高瀬千図 熊本県立大学へ進学 高瀬 千図(たかせ ちず、女性、1945年(昭和20年)12月5日 - )は、作家。 日本文藝家協会会員、歴史時代作家クラブ会員。 28 東由多加 早稲田大学へ進学 東 由多加(ひがし ゆたか、1945年5月12日 - 2000年4月20日)は、日本の劇作家、演出家。 東京キッドブラザース主宰。 台湾生まれ。 長崎県立長崎西高等学校卒業、早稲田大学教育学部中退。 自らの作・演出によるミュージカル80作品を上演。 29 伊藤一長 早稲田大学へ進学 伊藤 一長(いとう いっちょう、本名の読みは「かずなが」、1945年(昭和20年)8月23日 - 2007年(平成19年)4月18日)は、日本の政治家。 前長崎市長。 早稲田大学政治経済学部政治学科卒業。 30 山口祐弘 東京大学へ進学 山口 祐弘(やまぐち まさひろ、1944年 - )は、日本の哲学研究者。 31 草野仁 東京大学へ進学 草野 仁(くさの ひとし、1944年2月24日 - )は日本のニュースキャスター、司会者。 元NHKアナウンサー。 身長170cm、胸囲120cm。 32 古森重隆 東京大学へ進学 古森 重隆(こもり しげたか、1939年9月5日 - )は、日本の実業家。 富士フイルム及びその持株会社である富士フイルムホールディングス代表取締役会長・CEO、前日本放送協会 NHK 経営委員会委員長。 2016年9月より内閣府規制改革推進会議委員。 33 池端雪浦 東京外国語大学へ進学 池端 雪浦(いけはた せつほ、女性、1939年7月2日 - )は、東南アジア史を専門とする歴史学者。 元東京外国語大学学長(2001年9月 - 2007年8月 )。 東京外国語大学名誉教授。 文学博士(東京大学、1990年)。 34 山口和彦 早稲田大学へ進学 山口 和彦 やまぐち かずひこ、1937年2月5日 - は、日本の映画監督・演出家・脚本家。 長崎県長崎市出身。 35 田浦直 長崎大学へ進学 田浦 直(たうら ただし、1937年4月5日 - )は、日本の政治家。 自由民主党所属の元参議院議員(2期)。 皮膚科医。 医学博士(長崎大学)。 36 三谷浩 東京大学へ進学 三谷 浩(みたに ひろし、1934年(昭和9年)8月26日 - )は、日本の建設官僚。 元建設事務次官。 工学博士。 37 高橋保 日本大学へ進学 一条 明(いちじょう あきら、1922年9月11日 - 1987年)は、日本の作家。 38 立石暁 Wikipedia未登録 長崎県副知事 39 寺井一弘 Wikipedia未登録 弁護士、独立行政法人日本司法支援センター理事、元日本弁護士連合会事務総長 40 上田惠三 Wikipedia未登録 長崎自動車代表取締役会長、長崎商工会議所会頭 41 釡和明 Wikipedia未登録 IHI前代表取締役社長(兼)最高経営執行責任者 42 竹田頼正 Wikipedia未登録 三菱総合研究所常務取締役 43 古川英俊 Wikipedia未登録 三井住友銀行代表取締役副頭取 44 都筑興 Wikipedia未登録 アビスパ福岡代表取締役社長 45 山口義人 Wikipedia未登録 セネット取締役会長、活水学院理事長、千歳科学技術大学評議員、元三菱電機顧問 46 芦澤直人 Wikipedia未登録 長崎大学医学部准教授 47 芦澤潔人 Wikipedia未登録 元長崎大学医学部助手、医師 48 安達謙三 Wikipedia未登録 長崎大学名誉教授、多変数複素解析 49 川上昌子 Wikipedia未登録 淑徳大学教授 50 釘宮敏定 Wikipedia未登録 長崎医療技術専門学校校長、長崎大学名誉教授、長崎労災病院名誉院長、国際外科学会名誉会員 51 佐藤真司 Wikipedia未登録 九州大学講師 52 調漸 Wikipedia未登録 長崎大学医学部・歯学部附属病院教授 53 隅田明洋 Wikipedia未登録 北海道大学低温科学研究所准教授 54 高木保昌 Wikipedia未登録 長崎大学名誉教授、元水産学部教授 55 谷口博史 Wikipedia未登録 中央大学法学部准教授 56 久富玄理 Wikipedia未登録 神戸学院大学教授 57 福岡浩 Wikipedia未登録 京都大学防災研究所准教授 58 堀浩一 Wikipedia未登録 東京大学教授、人工知能学会副会長 59 松尾修三 Wikipedia未登録 佐賀大学名誉教授、元医学部教授 60 吉村宏和 Wikipedia未登録 元東京大学准教授、天文学者 61 渡部新次郎 Wikipedia未登録 リニアモーターカー開発者(東芝)、渡部建(アンジャッシュ)の父 62 左津木律子 Wikipedia未登録 放送作家 63 戸野本優子 Wikipedia未登録 キャスター 64 ドン・マツオ Wikipedia未登録 ズボンズ 65 永田美穂 Wikipedia未登録 生活評論家 66 原之夫 Wikipedia未登録 美術作家 67 宮崎大 Wikipedia未登録 映画プロデューサー 68 外村倫子 長崎市の出身 福岡大学へ進学 外村 倫子(とむら のりこ、3月12日 - )は、NIB長崎国際テレビの元アナウンサーである。 現在、NOTTVを運営するmmbiに勤務。 69 本田舞 本田 舞(ほんだ まい)はテレビ長崎アナウンサー・記者。 70 松本澄秀 Wikipedia未登録 慶應義塾大学ラグビー部元監督 71 的野安修 Wikipedia未登録 元プロ野球選手(南海ホークス) 72 川岡栄一 Wikipedia未登録 大阪府議会議員 長崎県立長崎南高等学校の出身者 73 大村咲子 福岡大学へ進学 大村 咲子(おおむら さきこ、1984年10月16日 - )は長崎県長崎市出身のテレビ長崎契約アナウンサー、元ローカルタレント。 福岡大学卒業。 血液型はO型。 74 早田紀子 長崎市の出身 慶應義塾大学へ進学 早田 紀子(そうだ のりこ、1980年8月16日 - )は、NBC長崎放送のアナウンサー。 75 三遊亭金翔 東京外国語大学へ進学 三遊亭金翔(さんゆうてい きんしょう、1974年11月14日 - )は、落語協会に所属していた元噺家。 76 岸川真 日本映画大学へ進学 岸川 真(きしかわ しん、1972年 - )は、長崎県生まれの作家、フリー編集者。 東京月島在住。 77 高村昇 長崎大学へ進学 高村 昇(たかむら のぼる、1968年 - )は日本の医学者、医師。 長崎大学大学院医歯薬学総合研究科 原爆後障害医療研究施設 放射線疫学分野教授。 福島県放射線健康リスク管理アドバイザー。 78 吉田修一 長崎市の出身 法政大学へ進学 吉田 修一(よしだ しゅういち、1968年9月14日 - )は、日本の小説家。 79 城谷厚司 長崎市の出身 早稲田大学へ進学 城谷 厚司(しろたに あつし、1964年 - )は、日本の演出家、プロデューサー。 長崎県長崎市出身。 80 向井幹博 筑波大学へ進学 向井 幹博(むかい みきひろ、1962年4月22日 - )は長崎県出身の日本の柔道家。 現役時代は60kg級の選手。 段位は七段。 身長170cm。 現在は講道館道場指導部課長。 81 山下和仁 長崎大学へ進学 山下 和仁(やました かずひと、1961年3月25日 - )は、日本のクラシックギタリストである。 82 内田春菊 長崎市の出身 内田 春菊(うちだ しゅんぎく、1959年8月7日 - )は、日本の漫画家、小説家、エッセイスト、女優。 本名は内田 滋子。 ノックアウト所属。 落語立川流の門下でもあり、高座名「立川於春の方」を持つ。 83 宮本英治 法政大学へ進学 宮本 英治(みやもと えいじ、1958年7月15日 - )は、日本のトレーニングコーチ。 プロ野球・西武ライオンズ、読売ジャイアンツの育成担当コーチを務めた。 長崎県出身。 マネジメント契約先はスポーツビズ。 84 田上富久 九州大学へ進学 田上 富久(たうえ とみひさ、1956年12月10日 - )は、日本の政治家。 長崎県長崎市長(第32、33、34代)。 85 浜口秀樹 拓殖大学へ進学 浜口 秀樹(はまぐち ひでき、1956年1月4日 - )は、長崎県出身の元バスケットボール選手である。 195cm。 86 今村雅樹 日本大学へ進学 今村雅樹(いまむら まさき、1953年 - )は、日本の建築家。 日本大学理工学部教授。 JIA新人賞、日本建築学会作品選奨、日本建築士会連合会賞など多数受賞。 長崎市生まれ。 87 立石凉子 立石 涼子(たていし りょうこ、1951年12月4日 - )は、日本の女優、声優。 旧芸名は立石 凉子(たていし りょうこ)。 長崎県長崎市出身。 シス・カンパニー所属。 88 勝部太 福岡教育大学へ進学 勝部 太(かつべ ふとる、1949年 - )は、日本の声楽家・音楽教育者。 東京藝術大学教授。 群馬大学教育学部名誉教授。 東邦音楽大学特任教授。 専門は声楽。 89 東良信 東京大学へ進学 東 良信(ひがし よしのぶ、1948年(昭和23年)4月16日 - )は、日本の官僚。 元内閣府審議官。 駐ルーマニア大使。 長崎県諫早市出身。 2009年現在、次期長崎県知事選挙への立候補が取り沙汰されている。 90 福島伸一 福島伸一(ふくしま しんいち、1948年1月13日 - )は、日本の実業家。 91 溝田泰夫 京都大学へ進学 溝田 泰夫(みぞた やすお、1947年6月29日 - )は、前筑波銀行会長、元茨城銀行頭取。 2013年4月より流通経済大学法学部教授。 長崎県出身。 長崎県立長崎北高等学校の出身者 92 柴崎尚美 長崎市の出身 長崎県立大学へ進学 (2010年 - 2014年) 93 山下一 筑波大学の出身 筑波大学へ進学 山下 一(やました はじめ、1992年6月14日 - )は、2017年現在ジャパンラグビートップリーグの豊田自動織機シャトルズに所属するラグビー選手。 94 下山翔平 鹿児島大学へ進学 下山 翔平(したやま しょうへい、1991年7月19日 - )は、2016年現在トップリーグ宗像サニックスブルースに所属するラグビー選手。 95 川口皓平 川口 皓平(かわぐち こうへい、1988年9月14日 - )は、日本のラグビー選手。 96 竹本竜太郎 長崎市の出身 慶應義塾大学へ進学 竹本 竜太郎(たけもと りゅうたろう、1988年5月19日 - )は、2016年現在トップリーグのサントリーサンゴリアスに所属するラグビー選手。 97 増田慶介 増田 慶介(ますだ けいすけ、1988年5月2日 - )は、2015年現在トップリーグの東芝ブレイブルーパスに所属するラグビー選手。 98 竹本隼太郎 長崎市の出身 慶應義塾大学へ進学 竹本 隼太郎(たけもと じゅんたろう、1983年7月18日 - )は、2016年現在トップリーグのサントリーサンゴリアスに所属するラグビー選手。 99 秋山真太郎 秋山 真太郎(あきやま しんたろう、1982年7月8日 - )は、日本の俳優。 劇団EXILEのメンバー。 100 土山直純 土山 直純(つちやま なおずみ、1982年7月26日 - )は、日本の男性プロボクサー。 長崎県長崎市出身。 日本で初めての義足のプロボクサーである。 身長180cm。 長崎県立長崎北高等学校卒業。 101 松尾貴臣 長崎市の出身 千葉大学へ進学 松尾 貴臣(まつお たかおみ、1979年4月17日 - )は、日本の男性音楽家、シンガーソングライター。 所属レーベル・所属事務所はこころざし音楽工房。 2012年6月に7th CD「アイノコトバ」でメジャーデビュー。 102 森本智子 長崎市の出身 早稲田大学へ進学 森本 智子(もりもと ともこ、1977年4月6日 - )は、テレビ東京のアナウンサー、主事(課長)。 103 吉田尚史 専修大学へ進学 吉田 尚史(よしだ たかし、1975年5月11日 - )は、日本の元ラグビー選手で元日本代表(15人制、7人制)。 104 橋本剛 長崎市の出身 早稲田大学へ進学 橋本 剛(はしもと つよし、1969年6月28日 - )は、日本の政治家、行政書士、農林水産官僚。 長崎市議会議員(1期)。 105 黒氏康博 慶應義塾大学へ進学 黒氏 康博(くろうじ やすひろ、1964年2月13日 - )は、NHKのシニアアナウンサー。 106 菅豊 筑波大学へ進学 菅 豊(すが ゆたか、1963年 - )は、日本の民俗学者。 東京大学東洋文化研究所教授。 長崎県出身。 日本や中国をフィールドにヒトと動物の関係史や、地域の自然と文化資源管理を研究。 さらに公共民俗学、「新しい野の学問」などの民俗学の方法論を研究する。 107 徳勝仁 長崎市の出身 早稲田大学へ進学 徳勝 仁(とくかつ ひとし、1961年(昭和36年) - 2014年(平成26年))は、日本の弁護士、会社役員。 徳勝・わたらい法律事務所共同代表。 大手通販ジャパネットたかたの顧問弁護士。 リーガル・エステート監査役。 長崎県経済同友会、長崎県中小企業家同友会(佐世保支部)会員。 108 浦口直樹 九州大学へ進学 浦口 直樹(うらぐち なおき、1960年6月19日 - )は、日本のアナウンサー、ラジオディレクター・プロデューサー。 109 松田浩 長崎市の出身 筑波大学へ進学 松田 浩(まつだ ひろし、1960年9月2日 - )は、長崎県長崎市出身の元サッカー選手、サッカー指導者(S級指導者ライセンス所持)。 2014年より現職(JFA地域ユースダイレクター兼JFAトレセンコーチ)。 110 加藤清隆 長崎市の出身 早稲田大学へ進学 加藤 清隆(かとう きよたか、1952年5月18日 - )は、日本の政治評論家、元時事通信社特別解説委員、拓殖大学客員教授。 111 山下俊一 長崎大学へ進学 山下 俊一(やました しゅんいち、1952年 - )は日本の医学者。 国立大学法人長崎大学理事・副学長兼福島県立医科大学副学長 非常勤 、福島県放射線健康リスク管理アドバイザー、等を務める。 112 百武裕司 九州産業大学へ進学 百武 裕司(ひゃくたけ ゆうじ、1950年7月7日 - 2002年4月10日)は、アマチュア天文家。 長崎県島原市出身。 長崎県立長崎北高等学校を経て九州産業大学芸術学部写真学科卒業。 113 堤修三 東京大学へ進学 堤 修三(つつみ しゅうぞう、1948年(昭和23年)12月 - )は、日本の元官僚、大学教授。 大阪大学大学院人間科学研究科教授。 元社会保険庁長官。 長崎県長崎市出身。 114 間宮陽介 東京大学へ進学 間宮 陽介(まみや ようすけ、1948年(昭和23年) - )は日本の経済学者。 京都大学名誉教授。 青山学院大学総合文化政策学部特任教授。 専攻は社会経済学、経済理論、経済思想。 都市論や公共空間論に関する著作も発表している。 115 円田智子 佐世保市の出身 長崎シーボルト大学へ進学 円田 智子(えんだ ともこ、本名:本村 智子)は佐世保市出身のアナウンサー。 116 岡崎徹 『不良番長シリーズ』 117 増村雅尚 Wikipedia未登録 元バレーボール全日本選手 118 吉田克也 Wikipedia未登録 ラグビー選手・九州電力キューデンヴォルテクス所属 長崎県立長崎鶴洋高等学校の出身者 119 吉田伸介 流通経済大学へ進学 吉田 伸介(よしだ しんすけ、1985年4月20日 - )は、日本のラグビー選手。 120 山田梅芳 Wikipedia未登録 魚類学者 長崎県立長崎工業高等学校の出身者 121 加藤隆行 長崎市の出身 加藤 隆行(かとう たかゆき、1983年3月2日 - )は、長崎県長崎市出身の元プロ野球選手(投手)。 122 福山雅治 長崎市の出身 福山 雅治(ふくやま まさはる、1969年2月6日 - )は、日本のシンガーソングライター、作詞家、作曲家、編曲家、俳優、ラジオDJ、写真家、音楽プロデューサー。 所属事務所はアミューズ。 所属レコード会社はユニバーサルミュージック。 公式ファンクラブ名は「BROS. 」(日本国外居住者は「BROS. 主な愛称はましゃ。 123 岩谷テンホー 岩谷 テンホー(いわたに てんほー、1954年9月30日 - )は、日本の漫画家。 長崎県南松浦郡新上五島町出身。 長崎県立長崎工業高等学校卒業。 124 山口仙二 山口 仙二(やまぐち せんじ、1930年10月3日 - 2013年7月6日)は、長崎原爆の被爆者、日本の反核平和運動家。 長崎県立佐世保北高等学校の出身者 125 古賀幸一郎 佐世保市の出身 国際武道大学へ進学 古賀 幸一郎(こが こういちろう、1984年8月30日 - )は、日本の男子バレーボール選手。 長崎県佐世保市出身。 ポジションはリベロ。 V・プレミアリーグの豊田合成トレフェルサ所属。 126 小川慶太 小川慶太 Keita Ogawa(おがわ けいた、1982年12月22日 - )は、日本の音楽家、ドラマー、パーカッショニスト。 京都府生まれ、長崎県佐世保市出身。 Canopus Drum, Sabian Cymbal, Vic Firth, LP Latin Percussion , Cooperman Companyのエンドースアーティストである。 127 川谷伊代 佐世保市の出身 九州大学へ進学 川谷 伊代(かわたに いよ、1982年11月29日 - )は、2000年代後半に西日本で活動していたフリーアナウンサー。 128 田島都 田島 都(たじま みやこ、1968年5月26日 - )は、日本の元女性タレント。 長崎県佐世保市出身。 129 山口謠司 大東文化大学へ進学 山口 謠司(やまぐち ようじ、1963年 - )は、日本の文献学者。 130 真島省三 佐世保市の出身 九州工業大学へ進学 真島 省三(まじま しょうぞう、1963年1月12日 - )は日本の政治家。 日本共産党所属の衆議院議員(1期)。 131 松尾興 佐世保市の出身 国立音楽大学へ進学 松尾 興(まつお こう、1959年 - )は、日本のバリトン歌手・オペラ歌手。 長崎県佐世保市出身、国立音楽大学声楽科卒業。 132 佐藤正午 北海道大学へ進学 佐藤 正午(さとう しょうご、本名:佐藤 謙隆、1955年8月25日 - )は、日本の小説家。 133 菅賢治 佐世保市の出身 日本大学へ進学 菅 賢治(すが けんじ、1954年11月27日 - )は、長崎県佐世保市出身のテレビプロデューサー。 元日本テレビ制作局長代理、制作局チーフプロデューサー、制作局次長、バラエティー局総務、編成局総務兼編成戦略センター長、制作局総務兼バラエティセンター長、チーフプロデューサー兼編成局番組制作向上推進事務局局員を務めていた。 長崎県立佐世保北高等学校、日本大学藝術学部卒。 愛称、菅ちゃん、ガースー、焦げたテニスボール。 息子の菅裕輔は俳優。 134 松永真理 明治大学へ進学 松永 真理(まつなが まり、1954年11月13日 - )は、雑誌編集者、著作家。 135 堀田かつひこ 立教大学へ進学 堀田 かつひこ(ほった かつひこ、本名:末次 直人、1952年7月30日 - )は日本の漫画家。 長崎県佐世保市出身、長崎県立佐世保北高等学校、立教大学卒業。 福岡県福岡市在住。 136 村上龍 武蔵野美術大学へ進学 村上 龍(むらかみ りゅう、1952年2月19日 - )は、日本の小説家、映画監督、脚本家。 長崎県佐世保市出身。 血液型はO型。 武蔵野美術大学在学中の1976年、麻薬とセックスに溺れる自堕落な若者たちを描いた『限りなく透明に近いブルー』で群像新人文学賞、及び芥川龍之介賞を受賞。 ヒッピー文化の影響を強く受けた作家として、村上春樹と共に時代を代表する作家と目される。 代表作に、『コインロッカー・ベイビーズ』『愛と幻想のファシズム』『五分後の世界』『希望の国のエクソダス』『半島を出よ』など。 芥川賞選考委員も務める。 137 児玉昌己 佐世保市の出身 久留米大学へ進学 児玉 昌己(こだま まさみ、1952年1月28日 - ) は、日本の政治学者。 久留米大学法学部国際政治学科教授。 2016年現在、日本EU学会理事を務める。 138 岩永勝 京都大学へ進学 岩永 勝(いわなが まさる、1951年(昭和26年8月 - )は、日本の研究者。 専門は植物遺伝育種学および国際開発論。 独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構作物研究所所長。 2002年から2008年まではCIMMYT(国際トウモロコシ・コムギ改良センター、メキシコ・テクスココ)にてアジア人初の所長を務めた。 長崎県出身。 139 宇野公子 東京外国語大学へ進学 宇野 公子(うの きみこ、1951年8月 - )は、日本の経済学者。 専門は地域経済学、経済開発論。 東京外国語大学総合国際学研究院(国際社会部門・国際研究系)教授。 (地域経済学)。 140 満屋裕明 佐世保市の出身 熊本大学へ進学 満屋 裕明(みつや ひろあき、1950年8月9日 - )は、日本のウイルス学者。 熊本大学医学部内科学の教授。 アメリカ国立がん研究所内科療法部門レトロウイルス感染症部部長。 国立国際医療研究センター臨床研究センター長(2012年-)。 HIV治療薬の研究を行っている。 141 勢古浩爾 明治大学へ進学 勢古 浩爾(せこ こうじ、1947年 - )は、日本の評論家、エッセイスト。 142 大庭清 大庭 清(おおば きよし、1943年5月14日 - )は、長崎県出身の元プロ野球選手。 143 石橋一彦 東京大学へ進学 石橋 一彦(いしばし かずひこ、1941年2月 - )は日本の構造学者。 長崎県出身。 東京大学工学部建築学科卒。 専門は建築構造・材料、鉄筋コンクリート構造、耐震構造。 千葉工業大学工学部教授。 千葉県耐震判定協議会委員長。 144 宗肖之介 明治大学へ進学 宗 肖之介(そう しょうのすけ、1939年8月25日 - 2011年5月5日)は、日本の文芸評論家・著作家。 145 江頭邦雄 一橋大学へ進学 江頭 邦雄(えがしら くにお、1937年10月1日 - 2008年4月7日)は日本の実業家。 味の素代表取締役社長・会長や、経団連副会長、日本冷凍食品協会会長等を務めた。 146 大庭宏 大庭 宏(おおば ひろし、1937年3月31日 - )は、長崎県出身の元プロ野球選手。 147 野口武徳 東京学芸大学へ進学 野口武徳(のぐち たけのり、1933年-1986年1月4日)は、日本の人類学者・民俗学者。 元成城大学教授。 148 浮田逸郎 浮田 逸郎(うきた いつろう、1932年3月27日 - )は、長崎県佐世保市出身の元プロ野球選手。 149 白石一郎 早稲田大学へ進学 白石 一郎(しらいし いちろう、1931年 昭和6年 11月9日 - 2004年 平成16年 9月20日)は日本の作家。 150 峰隆一郎 佐世保市の出身 日本大学へ進学 峰 隆一郎(みね りゅういちろう、1931年6月17日 - 2000年5月9日)は、日本の小説家。 本名は峰松 隆(みねまつ たかし)。 151 瀬野精一郎 佐世保市の出身 九州大学へ進学 瀬野 精一郎(せの せいいちろう、1931年7月20日 - )は、日本史学者、早稲田大学名誉教授。 中世武士を研究対象とする。 152 中村弘海 佐世保市の出身 久留米大学へ進学 中村 弘海(なかむら こうかい、1925年(大正14年)6月21日 - 2008年(平成20年)11月30日)は、昭和時代後期の日本の政治家、企業経営者。 153 小玉ユキ 小玉 ユキ(こだま ゆき、9月26日 - )は、日本の女性漫画家。 長崎県佐世保市出身。 154 多胡聡美 Wikipedia未登録 テレビ佐世保アナウンサー 155 諸岡ケンジ 佐世保市の出身 諸岡 ケンジ(もろおか けんじ)は日本のシンガーソングライター。 156 池田正春 Wikipedia未登録 産業医科大学名誉教授 157 古野純典 Wikipedia未登録 国立健康・栄養研究所理事長、九州大学名誉教授 158 小宗静男 Wikipedia未登録 九州大学名誉教授 159 篠崎文重 Wikipedia未登録 九州大学名誉教授 160 菅原聖喜 Wikipedia未登録 東京理科大学教授 161 須川修身 Wikipedia未登録 諏訪東京理科大学教授 162 須川法昭 Wikipedia未登録 駒澤大学理事長 163 高尾厚 長崎大学へ進学 Wikipedia未登録 神戸大学名誉教授 164 濱崎直孝 Wikipedia未登録 九州大学名誉教授、長崎国際大学教授 165 山口義彦 Wikipedia未登録 長崎県立大学栄養健康学科教授 166 吉原博幸 Wikipedia未登録 京都大学名誉教授 167 團宏明 佐世保市の出身 東京大学へ進学 團 宏明(だん ひろあき)は、日本の郵政官僚。 公益財団法人日本棋院理事長。 総務省郵政事業庁長官、日本郵政公社副総裁、日本郵政株式会社代表執行役副社長、郵便事業株式会社代表取締役社長などを歴任。 長崎県佐世保市出身。 168 大川康寛 Wikipedia未登録 リズム時計工業株式会社代表取締役社長(2005. 06~現職) 169 尾崎元規 Wikipedia未登録 花王株式会社取締役会長(2012. 06~2014. 03) 170 原野直也 Wikipedia未登録 アトラス株式会社創業者 取締役会長(2000. 03~2007. 06) 長崎県立佐世保南高等学校の出身者 171 本野大輔 東京学芸大学へ進学 本野 大輔(もとの だいすけ、1981年8月24日 - )は、読売テレビのアナウンサー。 172 平尾由希 佐世保市の出身 お茶の水女子大学へ進学 平尾 由希(ひらお ゆき、1978年10月20日 -)は、日本の元フリーアナウンサーで、料理研究家である。 173 久保ミツロウ 久保 ミツロウ(くぼ ミツロウ、本名:久保美津子、1975年9月19日 - )は、日本の漫画家。 長崎県佐世保市出身。 血液型はA型。 174 たいらいさお 佐世保市の出身 東洋大学へ進学 たいら いさお(本名:平 伊佐夫(読みは同じ)、1953年2月11日 - )は、日本の歌手。 175 金子成人 金子 成人(かねこ なりと、1949年1月15日 - )は、日本の脚本家。 長崎県佐世保市出身。 176 朝長則男 青山学院大学へ進学 朝長 則男(ともなが のりお、1949年2月12日 - )は、日本の政治家。 長崎県佐世保市長(3期)。 長崎県議会議員(4期)、佐世保市議会議員(2期)を務めた。 177 原田泳幸 東海大学へ進学 原田 泳幸(はらだ えいこう、1948年12月3日 - )は、日本の経営者。 ソニー(株)社外取締役。 (株)ベネッセホールディングス、(株)ベネッセコーポレーション、日本マクドナルドホールディングス(株)、日本マクドナルド(株)、アップルコンピュータ(株)社長を歴任。 「プロ経営者」と呼ばれた。 178 福島昭英 長崎大学へ進学 福島 昭英(ふくしま あきひで、1944年 - )は、長崎県佐世保市生まれ。 179 光武顕 東京大学へ進学 光武 顕(みつたけ あきら、1931年3月27日 - )は、日本の政治家。 元衆議院議員(1期)、長崎県議会議員(4期)、前佐世保市長(3期)。 180 アジサカコウジ Wikipedia未登録 イラストレーター 181 今泉俊文 Wikipedia未登録 東北大学理学部・大学院理学研究科地学専攻教授 182 岡田甲子男 Wikipedia未登録 アリアケジャパン[20](株)会長、元代表取締役社長 183 國松照朗 Wikipedia未登録 (株)パールトーン[21]社長(パールトーン安心きもの振興会会長) 184 河野茂 Wikipedia未登録 長崎大学医学部第二内科教授(医学部長) 185 小池寛治 Wikipedia未登録 元外務省特命全権大使(駐アラブ首長国連邦、オランダ大使)、現国際連合大学学長特別顧問、帝京大学法学部教授 186 冨永純正 福岡大学へ進学 冨永 純正(とみなが よしまさ)は、日本の外交官。 公益社団法人青年海外協力協会会長。 元コンゴ民主共和国大使。 長崎県佐世保市生まれ。 187 鳥谷一生 Wikipedia未登録 大分大学経済学部・大学院経済学研究科教授 188 中村聖三 Wikipedia未登録 長崎大学工学部社会開発工学科准教授 189 馬場忍 Wikipedia未登録 画家 190 久野英子 Wikipedia未登録 登山家(1975年エベレスト女性世界初登(日本女子登山隊隊長、副隊長は田部井淳子) 191 堀多香子 Wikipedia未登録 テレビ佐世保アナウンサー 192 前畑英介 Wikipedia未登録 元(株)ピー・シー・エル[22]代表取締役社長・医学博士 193 吉田紘一 Wikipedia未登録 元住友生命保険相互会社社長(元生命保険協会会長)(音楽家、音楽プロデューサーの吉田正志とは血縁) 194 吉田正志 Wikipedia未登録 音楽家、音楽プロデューサー(元住友生命保険相互会社社長の吉田紘一とは血縁) 長崎県立佐世保西高等学校の出身者 195 千北英倫子 佐世保市の出身 群馬大学へ進学 千北 英倫子(ちぎた えりこ、1982年10月18日- は、日本のフリーアナウンサー。 NIB長崎国際テレビ元アナウンサー。 日本テレビ放送網契約アナウンサー、日テレ学院アナウンススクール講師。 196 佐藤利恵 佐世保市の出身 福岡女学院大学へ進学 佐藤 利恵(さとう りえ、Rie Sato 1975年1月2日 - )は、NBC長崎放送の元アナウンサーで、現在はフリーアナウンサー。 長崎県佐世保市出身。 197 高山善司 西南学院大学へ進学 高山 善司(たかやま ぜんし、1962年4月24日 - )は、日本の実業家。 ゼンリン第4代代表取締役社長。 198 毛利甚八 佐世保市の出身 日本大学へ進学 毛利 甚八(もうり じんぱち、1958年 - 2015年11月21日)は、長崎県佐世保市出身の著作家・劇画原作者・写真家。 本名、毛利 卓哉(もうり たくや)。 199 石井美鈴 Wikipedia未登録 NCAコンサルティング社長 200 木下佳明 Wikipedia未登録 日立製作所情報・通信システム社CTO 201 早霧せいな 佐世保市の出身 早霧 せいな(さぎり せいな、9月18日 - )は、宝塚歌劇団雪組に所属する男役。 雪組トップスター。 202 松尾未仁也 Wikipedia未登録 バレーボール選手富士通、全日本実業団選手権優勝・兵庫国体優勝・全日本総合選手権大会優勝 長崎県立佐世保東翔高等学校の出身者 203 TAKAHIRO TAKAHIRO(タカヒロ、1984年12月8日 - )は、日本の歌手、俳優。 EXILEのボーカル。 204 山岡厚子 山岡厚子(やまおか あつこ、1975年5月24日 - )は、日本の元女優である。 血液型O型、身長 161 cm。 205 諸岡なほ子 大牟田市の出身 中央大学へ進学 諸岡 なほ子(もろおか なほこ、1975年4月19日 - )は、日本の歌手・タレント・ファッションモデル・作詞家・旅リポーター。 206 巻来功士 九州産業大学へ進学 巻来 功士(まき こうじ、1958年7月21日 - )は、日本の漫画家。 207 尾上真二 Wikipedia未登録 俳優 208 自棄流(ジキル) Wikipedia未登録 (男の浪漫)エンターテイメント集団 長崎県立佐世保中央高等学校の出身者 209 花田千草 松千(まつせん)は長崎県佐世保市出身、1983年生まれの松本健太と花田千草の2人からなる音楽ユニットである。 2001年結成。 2005年インペリアルレコードよりメジャーデビュー。 2013年プライベートレーベルを立ち上げる。 ルーツにロック、ブルースを持つアコースティックロックユニット。 二人の歌声とギターがぶつかり合い奏でる音楽は暗闇に一筋の光を射す。 二人の名前から一文字ずつ取って「松千」。 レギュラーラジオ番組 松千のRADIO SWITCH 毎週月曜20:30~20:55 はFM長崎で2005年から続いている。 長崎県立佐世保商業高等学校の出身者 210 鍋島雅治 佐世保市の出身 中央大学へ進学 鍋島 雅治(なべしま まさはる、1963年2月9日 - )は、日本の漫画原作者。 長崎県立佐世保商業高等学校卒業、中央大学文学部仏文専攻卒業。 代表作に映画化された『築地魚河岸三代目』、テレビドラマ化された『東京地検特捜部長・鬼島平八郎』『火災調査官』など。 211 黒田一博 黒田 一博(くろだ かずひろ、1924年9月13日 - 2007年8月17日)は、長崎県出身のプロ野球選手(外野手、内野手)。 212 穂積驚 穂積驚(ほづみ みはる、1912年10月13日 - 1980年1月19日)は長崎県出身の小説家である。 本名は森健二(もりけんじ)。 213 吉田洸二 Wikipedia未登録 山梨学院大学附属中学高等学校・野球部・監督 214 田代尚幸 Wikipedia未登録 元プロ野球選手 長崎県立佐世保工業高等学校の出身者 215 野元浩輝 野元 浩輝(のもと ひろき、1998年5月16日 - )は、長崎県佐世保市出身のプロ野球選手(投手)。 右投右打。 東北楽天ゴールデンイーグルス所属。 216 黒木健孝 黒木 健孝(くろき やすたか、1982年1月9日 - )は、日本の元プロボクサー。 長崎県佐世保市出身。 元OPBF東洋太平洋ミニマム級、元日本同級王者。 ヤマグチ土浦ボクシングジム所属。 長崎県立佐世保工業高等学校定時制卒業。 217 横尾誠 東大阪市の出身 同志社大学へ進学 横尾 誠(よこお まこと、1967年4月14日 - )は、日本の新聞記者、政治活動家。 大阪府東大阪市出身。 218 香田勲男 東彼杵町の出身 香田 勲男(こうだ いさお、1965年5月29日 - )は、長崎県東彼杵郡東彼杵町出身の元プロ野球選手(投手)、プロ野球指導者。 現在は、阪神タイガース一軍投手コーチを務める。 219 白武佳久 日本体育大学へ進学 白武 佳久(しらたけ よしひさ、1960年5月6日 - )は、長崎県出身の元プロ野球選手(投手)。 220 巻来功士 九州産業大学へ進学 巻来 功士(まき こうじ、1958年7月21日 - )は、日本の漫画家。 221 垣野多鶴 佐世保市の出身 東海大学へ進学 垣野 多鶴(かきの たづる、1951年6月15日 - )は、野球選手(内野手)・監督。 元社会人野球・NTT東日本硬式野球部監督。 第15回アジア競技大会野球日本代表監督。 222 平浩二 佐世保市の出身 平 浩二(たいら こうじ、1949年1月23日 - )は長崎県佐世保市出身の歌手である。 本名:平頼敏(たいら よりとし)。 所属事務所はナインプランニング。 既婚、子あり。 柔道初段。 前川清とは小・中学校の同級生。 弟は『おかあさんといっしょ』の3代目うたのおにいさんを務めたアニメソング歌手のたいらいさお。 2015年、佐世保市としては初の取り組みとして初代 佐世保観光名誉大使の委嘱を受ける。 2017年1月より株式会社ナインプランニングに事務所移籍。 平浩二オフィシャルサイトと平浩二公式ツイッターを開設。 223 永安清己 Wikipedia未登録 元プロ野球選手 長崎県立宇久高等学校の出身者 224 増本宏 九州産業大学へ進学 増本 宏(ますもと ひろし、1956年9月10日 - )は長崎県出身の元プロ野球選手(投手)。 225 出口寿 Wikipedia未登録 プロサッカー選手(V・ファーレン長崎) 長崎県立諫早高等学校の出身者 226 寺田夏生 國學院大學へ進学 寺田夏生(てらだ なつき、1991年8月30日 - )は、日本の陸上競技(長距離走)選手。 JR東日本陸上競技部所属。 長崎県時津町出身。 長崎県立諫早高等学校、國學院大學人間開発学部卒業。 227 森岡紘一朗 諫早市の出身 順天堂大学へ進学 森岡 紘一朗(もりおか こういちろう、1985年4月2日 - )は、日本の競歩選手。 長崎県諫早市出身。 長崎県立諫早高等学校から順天堂大学を経て、富士通に所属している。 228 藤永佳子 筑波大学へ進学 藤永 佳子(ふじなが よしこ、1981年8月15日 - )は、日本女子の陸上競技元選手・現教職員・指導者。 専門は長距離走・マラソン。 身長171cm、体重55kg。 血液型O型。 趣味は旅行。 好物はみかん、ウナギ。 229 藤原新 拓殖大学へ進学 藤原 新(ふじわら あらた、1981年9月12日 - )は、日本の陸上競技長距離走・マラソン選手(プロランナー)。 2012年ロンドンオリンピック・2009年世界陸上ベルリン大会各男子マラソン日本代表。 230 前田和之 前田 和之(まえだ かずゆき、1980年2月10日- )は、日本の陸上競技選手。 長崎県西彼杵郡時津町出身。 長崎県立諫早高等学校・亜細亜大学卒業。 コニカミノルタ所属。 231 津山ちなみ 福岡教育大学へ進学 津山 ちなみ(つやま ちなみ、1979年4月22日 - )は、日本の漫画家。 長崎県出身。 血液型はO型。 福岡教育大学中退。 ペンネームの由来は好きな歌手のB'zの稲葉浩志の出身地が岡山県津山市であることから。 『ちなみ』は「津山にちなんで」から。 232 高橋賢 一橋大学へ進学 高橋 賢(たかはし まさる、1968年 - )は、日本の会計学者。 長崎県諫早市出身。 横浜国立大学大学院教授。 博士(商学、一橋大学)。 233 大久保潔重 長崎大学へ進学 大久保 潔重(おおくぼ ゆきしげ、1966年3月12日 - )は、日本の政治家、歯科医師。 長崎県議会議員(通算3期)。 元参議院議員(1期)。 234 垣根涼介 筑波大学へ進学 垣根 涼介(かきね りょうすけ、1966年4月27日 - )は、日本の小説家。 長崎県諫早市生まれ。 長崎県立諫早高等学校、筑波大学第二学群人間学類卒。 235 泉本のり子 泉本 のり子(いずもと のりこ、1965年(昭和40年)11月28日 - )は、日本の歌手、女優。 長崎県出身。 本名・泉本 教子。 236 小島啓民 早稲田大学へ進学 小島 啓民(こじま ひろたみ、1964年3月3日 - )は、日本の野球選手、野球指導者。 第16回アジア大会日本代表チームなどの監督を務めた。 237 宮本明雄 宮本 明雄(みやもと あきお、1949年3月1日 - )は、日本の政治家・元地方公務員。 長崎県諫早市市長(2期)。 238 御厨さと美 早稲田大学へ進学 御厨 さと美(みくりや さとみ、1948年5月20日 - )は、日本の男性漫画家。 長崎県出身、早稲田大学第一文学部中退。 本名は御厨哲美(読みは同じ)。 239 市川森一 日本大学へ進学 市川 森一(いちかわ しんいち、1941年(昭和16年)4月17日 - 2011年(平成23年)12月10日)は、日本の脚本家、劇作家、小説家、コメンテーター、学校法人鎮西学院理事・評議員、長崎歴史文化博物館名誉館長、日本放送作家協会理事長。 長崎県諫早市出身。 『傷だらけの天使』 『黄金の日日』 『淋しいのはお前だけじゃない』 『モモ子シリーズ』 『風の盆から』 240 佐々木元 名古屋市の出身 東京大学へ進学 佐々木 元(ささき げん、1939年7月28日 - 1997年)は、日本の映画監督である。 241 野呂邦暢 長崎市の出身 京都大学へ進学 野呂 邦暢(のろ くにのぶ、1937年(昭和12年)9月20日 - 1980年(昭和55年)5月7日)は、日本の小説家。 長崎県長崎市出身。 本名は納所邦暢。 自らの自衛隊体験や、戦後住んだ諫早市を舞台にした小説・随筆を数多く残した 242 下村脩 福知山市の出身 名古屋大学へ進学 下村 脩(しもむら おさむ、1928年(昭和3年)8月27日 - )は、生物学者(有機化学・海洋生物学)。 学位は理学博士(名古屋大学、1960年)。 ボストン大学名誉教授、ウッズホール海洋生物学研究所特別上席研究員、名古屋大学特別教授。 243 林田重正 諌早市の出身 林田 重正 (はやしだ しげまさ、1918年10月1日 - 1997年1月4日)は、長崎県諌早市出身の画家。 244 南部泰三 高千穂大学へ進学 南部 泰三(なんぶ たいぞう、1916年4月13日 - 没年不詳)は、日本の映画監督、脚本家、映画プロデューサーである[4][5][6][7][8]。 本名は松角 知己男(まつかど ちきお)。 1936年(昭和11年)に大都映画に入社して助監督となり、その後、大毎東日映画部、日本映画社、満洲映画協会を経て、第二次世界大戦後に独立した。 1964年(昭和39年)から成人映画を手がけ、黎明期の作家とされる。 第八芸術映画プロダクション代表、「亜細亜文化振興会」情報部長を歴任した。 245 坂井時忠 東京大学へ進学 坂井 時忠(さかい ときただ、1911年9月18日 - 1990年1月19日)は、昭和時代後期日本の政治家。 内務省および警察庁の官僚を経て、兵庫県知事を4期16年にわたって務めた。 長崎県立西陵高等学校の出身者 246 釜元豪 諌早市の出身 釜元 豪(かまもと ごう、1993年9月3日 - )は、福岡ソフトバンクホークスに所属するプロ野球選手(外野手)。 247 池田賢生 池田 賢生(いけだ けんせい、1989年4月13日 - )は長崎県出身の日本の柔道家。 90kg級の選手。 身長178cm。 血液型はO型。 組み手は右組み。 得意技は背負投。 248 赤坂俊輔 長崎市の出身 赤坂 俊輔(あかさか しゅんすけ、1982年10月9日 - )は、長崎県出身の競艇選手。 登録番号4174。 身長165cm。 血液型O型。 90期。 長崎支部所属。 同期に長野壮志郎、石野貴之、宇野弥生らがいる。 249 松田小百合 長崎国際大学へ進学 松田 小百合(まつだ さゆり、1981年8月3日 - )は、日本の女性タレント。 250 南野やじ 創価大学へ進学 南野 やじ(みなみの やじ、1976年8月30日 - ) は、日本のお笑いタレント、漫談師である。 本名、廣田 伸一(ひろた しんいち)。 251 渡辺航 渡辺 航(わたなべ わたる、1971年3月9日 - )は長崎県出身の漫画家。 長崎大学卒業。 同姓同名の俳優及び成年漫画家のわたなべわたるとは無関係の別人。 五原朋明、夏目春夫、ナツメハルオというペンネームで活動していた時期もあった。 長崎県立諫早農業高等学校の出身者 252 伊東力 長崎市の出身 龍谷大学へ進学 伊東 力(いとう ちから、1990年1月11日 - )は、2017年現在トップリーグヤマハ発動機ジュビロに所属するラグビー選手。 253 若圭将裕康 島原市の出身 若圭翔 裕樹(わかけいしょう ひろき、1984年1月28日 - )は、長崎県島原市出身で追手風部屋に所属していた元大相撲力士。 本名は下田 圭将(しもだ けいしょう)。 得意は押し。 現役時代の体格は身長174cm、体重138kg。 最高位は西幕下筆頭(2006年7月場所)。 254 政風基嗣 長崎市の出身 政風 基嗣(まさかぜ もとつぐ、1983年4月28日 - )は、長崎県長崎市出身で尾車部屋所属の現役大相撲力士。 本名は北園基嗣(きたぞの - )。 身長183cm、体重191kg。 得意技は右四つ、寄り。 最高位は東十両12枚目(2012年5月場所)。 好物は肉類。 嫌いなものは魚介類。 趣味は音楽鑑賞(特に洋楽)。 255 時津海正博 福江市(現・五島市)の出身 東京農業大学へ進学 時津海 正博(ときつうみ まさひろ、1973年11月8日 - )は、長崎県福江市(現・五島市)の出身で時津風部屋所属の元大相撲力士。 本名は坂本 正博(さかもと まさひろ)。 東京農業大学卒業。 最高位は東前頭3枚目(2001年11月場所)。 身長184cm、体重137kg。 得意手は右四つ・寄り。 趣味は釣り。 現在は年寄・時津風、血液型はA型、星座は蠍座。 256 両国梶之助 長崎市の出身 日本大学へ進学 両国 梶之助(りょうごく かじのすけ、1962年7月30日 - )は、長崎県長崎市出身の元大相撲力士。 本名は小林 秀昭(こばやし ひであき)。 出羽海部屋伝統の四股名である両國(兩國)梶之助を襲名した者は9人存在するが新字体の両国表記のみの者は当人だけである。 学生相撲の経験を有する影響で、両国梶之助 小林 とも表記される場合がある。 現在は年寄・境川(13代)として境川部屋師匠を務めている。 257 阿修羅・原 諫早市の出身 東洋大学へ進学 阿修羅・原(あしゅら・はら、1947年1月8日 - 2015年4月28日)は、日本のプロレスラー。 ラグビーの日本代表選手を経てプロレスに転向した。 本名は原 進(はら すすむ)。 長崎県北高来郡森山町(現:諫早市)出身。 258 横田哲治 横田哲治(よこたてつじ、1941年- )は、FSN(食の安全を考えるネットワーク)理事、農政・食生活ジャーナリスト、ノンフィクション作家。 長崎県立諫早商業高等学校の出身者 259 山口哲治 山口 哲治(やまぐち てつはる、1977年9月8日 - )は、長崎県出身の元プロサッカー選手。 ポジションはゴールキーパー。 長崎県立大村高等学校の出身者 260 晦日尚子 早稲田大学へ進学 晦日 尚子(みそか なおこ、1989年8月12日 - )は日本の女子ボート選手である。 長崎県出身、長崎県立大村高等学校卒、早稲田大学在学中。 香港で開催された2009年東アジア競技大会にて坂東慧子とともにボート女子軽量級ダブルスカルで銀メダルを獲得した。 261 江口貴勅 江口 貴勅(えぐち たかひと、1971年8月28日 - )は作曲家、アレンジャー、サウンドプロデューサー、鍵盤楽器奏者。 映画音楽、ポップス、ゲームミュージック、アニメなど多ジャンルにわたる作編曲・サウンドプロデューススタイルで手がけた楽曲は、数千曲を越える。 長崎県長崎市生まれ。 大村高等学校卒。 音楽制作会社リバース所属。 262 長岡和弘 大村市の出身 福岡大学へ進学 長岡 和弘(ながおか かずひろ、Kazuhiro Nagaoka、1951年10月6日 - )は、日本のベーシスト・音楽プロデューサー。 長崎県大村市出身。 血液型O型、身長168cm、体重47kg。 福岡大学卒業。 1974年、ロックバンド『甲斐バンド』のベーシストとしてデビュー。 1979年、シングル「HERO」が大ヒットするものの、体調不良のため脱退。 その後は映画音楽のプロデューサーや斉藤由貴や石川ひとみの音楽プロデューサーを務めることで知られる。 263 杉田亮毅 横浜国立大学へ進学 杉田 亮毅(すぎた りょうき、1937年7月19日-)は、日本のジャーナリスト、実業家。 公益社団法人日本経済研究センター代表理事会長、株式会社日本経済新聞社参与。 264 志摩篤 防衛大学校へ進学 志摩 篤(しま あつし、1934年(昭和9年)12月 - )は、日本の元陸上自衛官。 第21代陸上幕僚長。 初の防衛大学校卒業の陸上幕僚長である。 2012年より偕行社理事長。 埼玉県出身。 265 外山幹夫 広島大学へ進学 外山幹夫(とやま みきお、1932年10月16日-2013年4月26日)は、日本の日本史学者。 266 田口健二 田口 健二(たぐち けんじ、1930年9月20日 - 2006年1月18日)は、日本の政治家。 元社会民主党衆議院議員。 267 田崎俊作 長崎大学へ進学 田﨑 俊作(たさき しゅんさく、1929年2月18日 - 2011年4月26日)は、田崎真珠創業者。 日本真珠振興会会長、神戸ファッション協会会長などを務めた。 長崎県出身。 268 河野俊二 日南市の出身 東京大学へ進学 河野 俊二(こうの しゅんじ、1927年(昭和2年)8月1日 - 2012年(平成24年)6月12日)は、日本の経営者。 宮崎県出身。 元東京海上火災保険社長・会長。 元日本損害保険協会会長。 269 竹下重人 名古屋大学へ進学 竹下 重人(たけした しげと、1922年(大正11年) - 2005年(平成17年)2月6日)は、日本の弁護士。 専門は税務訴訟。 270 服部正也 三重郡三重村 (現在の四日市市)の出身 東京大学へ進学 服部 正也(はっとり まさや、1918年10月13日 - 1999年11月29日)は、日本の銀行家、実業家。 日本人初の世界銀行副総裁。 長崎県生まれ。 早稲田大学国文科卒。 早稲田大学教授。 78年定年退任。 272 今里広記 今里 広記 (いまざと ひろき、1908年(明治40年)11月27日 - 1985年(昭和60年)5月30日)は、日本の実業家、財界人。 長崎県出身。 広範な交友と人脈から、財界におけるまとめ役として「財界官房長官」「財界幹事長」の異名を取った。 273 伊東静雄 京都大学へ進学 伊東 静雄(いとう しずお、1906年(明治39年)12月10日 - 1953年(昭和28年)3月12日)は日本の詩人。 長崎県諫早市出身。 274 福田清人 東京大学へ進学 福田 清人(ふくだ きよと、Kiyoto Fukuda, 1904年(明治37年)11月29日 - 1995年(平成7年)6月13日)は、日本の児童文学作家、文芸評論家。 275 水谷竹紫 早稲田大学へ進学 水谷 竹紫(みずたに ちくし、1882年(明治15年)10月8日 - 1935年(昭和10年)9月14日)は日本の劇作家、演出家、編集者。 第2次芸術座の中心人物として活動した。 276 黒板勝美 東京大学へ進学 黒板 勝美(くろいた かつみ、明治7年(1874年)9月3日 - 昭和21年(1946年)12月21日)は、日本の歴史学者。 東京帝国大学名誉教授。 文学博士。 専門は、日本古代史、日本古文書学。 号は虚心。 277 三根円次郎 大村市の出身 東京帝国大学へ進学 三根 円次郎(みね えんじろう、1873年 - 1935年3月18日)は長崎県大村市出身の日本の教育者である。 278 荒木十畝 荒木 十畝(あらき じっぽ、1872年10月5日(明治5年9月3日) - 1944年(昭和19年)9月11日)は、日本画家。 長崎県大村生まれ。 本名・朝長悌二郎。 279 楠本長三郎 東京帝国大学へ進学 楠本 長三郎(くすもと ちょうざぶろう、1871年3月10日(明治4年1月20日) - 1946年(昭和21年)12月6日)は、日本の内科学者。 府立大阪医科大学を昇格させ大阪帝国大学を創設した。 その後、大阪帝国大学第二代総長となり、微生物病研究所、産業科学研究所等を設置し、大阪帝国大学拡大に貢献した。 位階は正三位。 勲等は勲一等。 280 朝永三十郎 東京帝国大学へ進学 朝永 三十郎(ともなが さんじゅうろう、明治4年2月5日(1871年3月25日) - 昭和26年(1951年)9月18日)は、日本の哲学者。 京都大学名誉教授(西洋哲学)。 京都学派を代表する人物の一人。 子に物理学者の朝永振一郎。 281 田川大吉郎 早稲田大学へ進学 田川 大吉郎(たがわ だいきちろう、1869年11月29日(明治2年10月26日) - 1947年(昭和22年)10月9日)は、新聞記者、評論家、随筆家、社会運動家、官僚、衆議院議員、キリスト教徒。 282 福田雅太郎 陸軍士官学校へ進学 福田 雅太郎(ふくだ まさたろう、1866年7月7日(慶応2年5月25日) - 1932年6月1日)は、日本陸軍の軍人。 陸士旧9期、陸大9期。 栄典は従三位勲一等功三級、聖マイケル・聖ジョージ勲章ナイト・コマンダー(KCMG)[要出典]。 最終階級は陸軍大将。 283 松尾三郎 京都大学へ進学 松尾 三郎(まつお さぶろう) 284 今里準太郎 大村中 衆議院議員 長崎県立大村工業高等学校の出身者 285 井手智 大村市の出身 東亜大学へ進学 井手 智(いで さとし、男性、1992年1月16日 - )は、日本のバレーボール選手。 Vプレミアリーグの東レ・アローズ所属。 286 水口大地 諫早市の出身 水口 大地(みずぐち だいち、1989年6月28日 - )は、長崎県諫早市出身のプロ野球選手(内野手)。 右投左打。 埼玉西武ライオンズ所属。 287 山添信也 新魚目町(現・新上五島町)の出身 大阪産業大学へ進学 山添 信也(やまぞえ しんや、1987年5月23日 - )は、日本の男子バレーボール選手。 長崎県出身。 ポジションはミドルブロッカー。 Vプレミアリーグのパナソニックパンサーズ所属。 288 菅直哉 島原市の出身 筑波大学へ進学 菅 直哉(すが なおや、1985年5月17日 - )は、日本の男子バレーボール選手。 長崎県島原市有明町出身。 ポジションはセッター。 VプレミアリーグのJTサンダーズ所属。 289 丸山祥二 筑波大学へ進学 丸山 祥二(まるやま しょうじ、1984年8月20日 - )は、日本の男子バレーボール選手。 長崎県松浦市出身。 ポジションはミドルブロッカー。 VチャレンジリーグのつくばユナイテッドSun GAIA所属。 290 朝長孝介 大村市の出身 筑波大学へ進学 朝長 孝介(ともなが こうすけ、1980年7月22日 - )は、日本の元男子バレーボール選手。 長崎県大村市出身。 元バレーボール全日本選手。 ポジションはセッター。 291 日高誠 島原市の出身 東亜大学へ進学 日高 誠(ひだか まこと、1980年6月11日 - )は、日本の元男子バレーボール選手。 長崎県島原市出身。 ポジションはミドルブロッカー。 292 役所広司 諫早市の出身 役所 広司(やくしょ こうじ、1956年1月1日 - )は、日本の俳優。 本名、橋本 広司(はしもと こうじ)。 293 成瀬正孝 成瀬 正孝(なるせ まさたか、1950年2月27日 - )は、日本の俳優。 長崎県出身。 1970年代半ばから1980年代後半までは成瀬 正(なるせ ただし)名義で活躍していた。 長崎県立大村工業高等学校卒業。 ステージドア所属。 294 木原恵一 カステラ一番( - いちばん)は、フリーのものまねタレント。 以前は、本名の木原 恵一という名前で活動していた。 タレント業の傍ら、ショーや若手のプロデュースも手がけている。 295 山本おさむ 山本 おさむ(やまもと おさむ)は、日本の漫画家。 血液型はA型。 大村工業高校卒。 先妻は同業者の久木田律子。 長崎県立小浜高等学校の出身者 296 佐田の富士哲博 加津佐町(現・南島原市)の出身 佐田の富士 哲博(さだのふじ あきひろ、本名:山本 哲博(やまもと あきひろ)、1984年12月25日 - )は、長崎県南高来郡加津佐町(現在の南島原市)出身で境川部屋所属(入門時は中立部屋)の現役大相撲力士。 愛称はコテツ。 好物は刺身、ビール。 長崎県立国見高等学校の出身者 297 梅津富浩 日本大学へ進学 梅津 富浩(うめつ とみひろ、1968年2月2日 - )は、長崎県出身の日本の陸上競技選手。 専門は長距離種目。 身長179cm体重60kg。 血液型O型。 長崎県立島原高等学校の出身者 298 宮﨑香蓮 島原市の出身 早稲田大学へ進学 宮﨑 香蓮(みやざき かれん、1993年11月20日 - )は、日本の女優。 299 佐藤倫子 東京工芸大学へ進学 佐藤 倫子(さとう のりこ、1983年4月11日 - )は、長崎県島原市出身のフリーアナウンサー、元名古屋テレビ放送(メ〜テレ)の女性アナウンサー。 主に土曜午前の情報番組を担当していた。 300 渡辺舞 雲仙市の出身 渡辺 舞(わたなべ・まい、1983年10月24日 - )は、九州各地で活動していたキャスター・アナウンサー。 301 佐藤青南 島原市の出身 熊本大学へ進学 佐藤 青南(さとう せいなん、1975年1月3日 - )は、日本の作家。 元ミュージシャン。 長崎県島原市出身、東京都在住。 302 古川隆三郎 島原市の出身 福岡工業大学へ進学 古川 隆三郎(ふるかわ りゅうざぶろう、1956年6月30日 - )は、日本の政治家。 長崎県島原市長(1期)。 元島原市議会議員。 303 植木雅俊 九州大学へ進学 植木 雅俊(うえき まさとし、1951年 - )は、日本の仏教学者。 304 中村法道 長崎大学へ進学 中村 法道(なかむら ほうどう、1950年11月29日 - )は、日本の政治家。 長崎県知事(公選第17・18代)。 名前の本来の読みは「のりみち」。 305 福田信昭 福田 信昭(ふくだ のぶあき、1950年12月18日 - )は、日本の男性俳優、声優、ナレーター。 長崎県出身。 身長184cm、体重82kg、血液型はB型。 長崎県立島原高等学校卒。 青山杉作記念俳優養成所を経て、劇団青年座所属。 306 加藤寛治 日本大学へ進学 加藤 寛治(かとう かんじ、1946年4月24日 - )は、日本の政治家。 自由民主党所属の衆議院議員(2期)、農林水産大臣政務官。 307 草野仁 東京大学へ進学 草野 仁(くさの ひとし、1944年2月24日 - )は日本のニュースキャスター、司会者。 元NHKアナウンサー。 身長170cm、胸囲120cm。 308 水田かかし 水田 かかし(みずた かかし、本名:水田 高明(みずた たかあき)、1939年11月30日 - )は、日本の物真似・漫談師。 松竹芸能所属。 元トンボプロダクション所属。 (自身の個人事務所) 309 太田一也 雲仙市の出身 九州大学へ進学 太田 一也(おおた かずや、1934年12月14日 - )は日本の火山学者、地質学者。 九州大学名誉教授。 長崎県南高来郡国見町出身。 九州大学理学部教授(1988-1994年)。 九州大学理学部卒、九州大学大学院中退。 専門分野は火山学、温泉学。 2015年現在、島原市弁天町在住。 310 鐘ヶ江管一 鐘ヶ江 管一(かねがえ かんいち、1931年1月22日 - )は、元島原市長。 長崎県島原市出身。 311 中村利次 南島原市の出身 中村 利次(なかむら としつぐ、1917年3月-1980年9月1日)は、参議院議員(2期)。 位階は従四位。 勲等は勲二等。 312 宮崎康平 早稲田大学へ進学 宮﨑 康平(みやざき こうへい、1917年5月7日 - 1980年3月16日)は、長崎県島原市生まれの古代史研究家、作家、元会社役員。 『まぼろしの邪馬台国』によって日本中に邪馬台国論争を巻き起こした。 正確な表記は「宮﨑」(「崎」の字は山偏に竒)であるが「宮﨑」と表記出来ない環境が一部存在するので「宮崎」で通すことが多い。 以下本項でも「崎」の字を用いる。 313 河野秋武 東京理科大学へ進学 河野 秋武(こうの あきたけ、1911年〈明治44年〉10月8日 - 1978年〈昭和53年〉3月17日)は、日本の俳優。 旧芸名は山崎 進蔵。 314 宮崎輝 雲仙市の出身 東京帝国大学へ進学 宮崎輝(みやざき かがやき、1909年(明治42年)4月19日 - 1992年(平成4年)4月17日)は、昭和・平成期の企業経営者。 旭化成中興の祖と言われた。 315 村田重治 海軍兵学校へ進学 村田 重治(むらた しげはる、1909年(明治42年)4月9日 - 1942年(昭和17年)10月26日)は、日本の海軍軍人。 海兵58期。 南太平洋海戦で米空母「ホーネット」攻撃後に戦死した。 二階級特進により最終階級は海軍大佐。 316 平田敬一郎 雲仙市の出身 東京帝国大学へ進学 平田 敬一郎(ひらた けいいちろう、1908年9月5日 - 1992年5月22日)は、日本の大蔵官僚。 大蔵事務次官、日本開発銀行総裁。 317 芳川赳 島原市の出身 明治大学へ進学 芳川 赳(よしかわ たけし、1895年10月20日 - 1951年7月9日)は、美術評論家、作家。 318 田口長治郎 田口 長治郎(たぐち ちょうじろう、1893年6月-1979年5月4日)は、日本の政治家。 参議院議員(1期)。 衆議院議員(7期)。 勲二等旭日重光章(1965年)。 319 松尾造酒蔵 明治学院大学へ進学 松尾 造酒蔵(まつお みきぞう、1890年3月1日 - 1985年1月20日)は日本の牧師。 長年神学校の教授を務め、神学教育に貢献した。 日本基督改革派教会の牧師吉岡繁の実父であり、双恵学園(浦和市)の創立者・松尾武の兄。 共立女子神学校校長,フェリス女学院理事長,横須賀学院理事長などを歴任。 320 岩本正和 Wikipedia未登録 東京工業大学教授 321 松本正夫 Wikipedia未登録 総務省技術総括審議官 長崎県立島原農業高等学校の出身者 322 柴田保光 島原市の出身 柴田 保光(しばた やすみつ、1957年8月20日 - )は、長崎県島原市出身の元プロ野球選手(投手)。 323 柘植末利 柘植末利(つげすえとし、1946年 - )は、日本人のフランス料理人。 長崎県雲仙市小浜町雲仙出身。 プリンスホテル総料理長。 長崎県立島原工業高等学校の出身者 324 林田堅吾 島原市の出身 林田 堅吾(はやしだ けんご、1975年8月25日 - )は、長崎県島原市出身の元プロ野球選手(投手)。 325 横山正文 横山 正文(よこやま まさふみ、1956年4月10日 - )は、日本の元サッカー選手。 ポジションはFW(ウインガー)。 長崎県出身。 JFL・ヴェルスパ大分所属。 登録ポジションはフォワード。 328 植村修一 東海大学へ進学 植村 修一(うえむら しゅういち、1966年12月3日 - )は、日本長崎県出身の元サッカー選手。 ポジションはゴールキーパー。 329 勝矢寿延 大阪商業大学へ進学 勝矢 寿延(かつや としのぶ、1961年9月2日 - )は日本の元サッカー選手、サッカー指導者。 ポジションはDF。 330 小林伸二 大阪商業大学へ進学 小林 伸二(こばやし しんじ、1960年8月24日 - )は、長崎県出身の元サッカー選手(FW)・指導者(JFA 公認S級コーチ)。 現Jリーグ・清水エスパルス監督。 331 中村重和 大阪商業大学へ進学 中村 重和(なかむら しげかず、1958年7月30日 - )は、長崎県島原市出身の元サッカー選手 DF 、指導者(JFA 公認S級コーチ)。 332 坪田和美 法政大学へ進学 坪田 和美(つぼた かずみ、1956年1月23日 - )は、長崎県出身のサッカー選手、サッカー指導者。 333 小嶺忠敏 大阪商業大学へ進学 小嶺 忠敏(こみね ただとし、1945年6月24日 - )は、日本の元サッカー選手、サッカー指導者(JFA 公認S級コーチ)。 一般社団法人長崎県サッカー協会会長、長崎総合科学大学特任教授。 南島原TAC所属。 専門はやり投。 北京世界ジュニア選手権日本代表。 2006年アジアジュニア選手権銅メダリスト。 長崎県南島原市加津佐町出身。 長崎県立口加高等学校卒業。 337 岡部まり 南島原市の出身 福岡女学院短期大学へ進学 岡部 まり(おかべ まり、1960年1月22日 - )は、日本のタレント・エッセイスト。 本名、酒井 芳枝(さかい よしえ)[要出典]。 338 木村広 南島原市の出身 日本大学へ進学 木村 広(きむら ひろし、1953年8月17日 - )は、長崎県南高来郡加津佐町出身の元プロ野球選手。 太平洋クラブライオンズ・クラウンライターライオンズ・西武ライオンズ、日本ハムファイターズ、横浜大洋ホエールズに所属した。 ポジションは投手。 1976年にプロ入りし、1985年限りで引退した。 339 松本政博 松本 政博(まつもと まさひろ、1948年4月20日 - )は、日本の政治家。 長崎県南島原市長(1期)。 340 久間章生 東京大学へ進学 久間 章生(きゅうま ふみお、1940年12月4日 - )は、日本の元政治家、元農林官僚。 341 林田真那美 Wikipedia未登録 陸上競技選手 長崎県立西彼農業高等学校の出身者 342 田中隆一 田中 隆一(たなか たかいち、1946年10月20日 - )は、日本の政治家。 長崎県西海市長(2期)、西海市議会議員(1期)、西彼町議会議員(3期)などを務めた。 343 神近義邦 西海市の出身 神近 義邦(かみちか よしくに 1942年8月21日 - )は、日本の実業家。 株式会社エコ研究所代表取締役会長。 元長崎オランダ村・ハウステンボス代表取締役社長。 長崎県立大崎高等学校の出身者 344 島袋信介 島袋 信介(しまぶくろ しんすけ、1983年1月13日 - )は、長崎県出身のサッカー選手。 ポジションはミッドフィルダー・ディフェンダー。 345 秋山浩志 國學院大學へ進学 秋山 浩志(あきやま ひろし、1956年11月7日 - )は、NHKのシニアアナウンサー。 346 岩下学 Wikipedia未登録 大阪府議会議員 長崎県立平戸高等学校の出身者 347 前川和也 平戸市の出身 前川 和也(まえかわ かずや、1968年3月22日 - )は、長崎県平戸市出身の元サッカー日本代表選手 GK 、サッカー指導者。 348 北吉敏文 北吉 敏文(きたよし としふみ、1958年12月14日 - )は日本人のインテリアデザイナー。 総合店舗センター、フィアットを経て1986年に個人アトリエ設立。 以後、関西圏を中心とし主に、飲食店、物販店、ビューティーサロンなど商業空間のデザインを手掛ける。 作品は独自の色彩感覚を駆使したカラーリングと照明を巧みに絡めた空間構成が特徴的である。 現在、株式会社アッシュプランニングの代表取締役 長崎県立五島高等学校の出身者 349 中村愛 五島市の出身 鹿児島大学へ進学 中村 愛(なかむら あい、1989年4月6日 - )は、テレビ長崎所属のディレクター・アナウンサー。 350 川崎義通 川崎 義通(かわさき よしみち、1947年6月24日 - )は、長崎県出身の元プロ野球選手。 ポジションは投手。 351 山田正彦 五島市の出身 早稲田大学へ進学 山田 正彦(やまだ まさひこ、1942年4月8日 - )は、日本の弁護士、政治家。 352 虎島和夫 福江市の出身 虎島 和夫(とらしま かずお、1928年(昭和3年)1月6日 - 2005年(平成17年)11月1日)は日本の政治家。 位階は従三位。 勲等は旭日大綬章。 353 初村滝一郎 初村 滝一郎(はつむら たきいちろう、1913年(大正2年)11月5日 - 2005年(平成17年)7月30日)は、日本の政治家。 自由民主党参議院議員。 長崎県出身。 長崎県立五島中学校卒業。 衆議院議員の初村謙一郎は長男。 孫は同姓同名の『初村滝一郎(初村謙一郎長男)』。 日韓トンネル研究会顧問を務める。 勲一等旭日大綬章受章(1992年)。 354 今井美沙子 作家 長崎県立壱岐高等学校の出身者 355 下條雄太郎 壱岐市の出身 下條 雄太郎(しもじょう ゆうたろう、1986年4月1日 - )は、長崎県壱岐市(旧勝本町)出身の競艇選手。 登録番号4352。 身長167cm。 血液型AB型。 96期。 同期に新田雄史、平本真之、魚谷香織らがいる。 356 北島武 佐世保市の出身 筑波大学へ進学 北島 武(きたじま たけし、1982年12月16日 - )は、日本の男子元バレーボール選手。 ポジションはウイングスパイカー。 Vプレミアリーグの堺ブレイザーズに所属していた。 357 平山泰朗 早稲田大学へ進学 平山 泰朗(ひらやま たいろう、1971年9月24日 - )は、日本の政治家、実業家。 衆議院議員(1期)、国民新党国会対策委員長(第5代)を務めた。 358 長岡秀星 武蔵野美術大学へ進学 長岡 秀星(ながおか しゅうせい、1936年11月26日 - 2015年6月23日)は、日本のイラストレーター・画家。 宇宙やSFをイメージした作風で国際的に活躍し、レコードジャケットのアートワークを多数手掛けたことで知られる。 本名は長岡 秀三(ながおか しゅうぞう)。 359 鈴木栄太郎 東京帝国大学へ進学 鈴木 栄太郎(すずき えいたろう、1894年9月17日 - 1966年9月20日)は日本の社会学者。 農村社会学・都市社会学の泰斗。 自然村対行政村の概念を提示。 360 松永安左エ門 慶應義塾大学へ進学 松永 安左エ門(松永 安左衞門、まつなが やすざえもん、1875年(明治8年)12月1日 - 1971年(昭和46年)6月16日)は、「電力王」「電力の鬼」と言われた日本の財界人。 政治家(帝国議会衆議院議員1期)。 美術コレクター、茶人としても知られ、耳庵(じあん)の号を持つ近代小田原三茶人の一人。 氏名は「松永安左ヱ門」と表記されることもある。 長崎県立対馬高等学校の出身者 361 出羽嵐大輔 上県町(現・対馬市)の出身 出羽嵐 大輔(でわあらし だいすけ、1970年(昭和45年)7月28日 - 2010年(平成22年)3月30日)は長崎県対馬市(旧上県郡上県町)出身の元大相撲力士。 出羽海部屋所属。 本名は須川 清(すがわ きよし)。 身長184cm、体重186kg。 得意手は突き、押し、右四つ、寄り。 最高位は西前頭14枚目(1998年(平成10年)7月場所)、血液型はO型、趣味は映画鑑賞。 362 小島善博 厳原町の出身 小島 善博(こじま よしひろ、1968年5月31日 - )は、長崎県出身の元プロ野球選手(投手)。 363 原田賢治 原田 賢治(はらだ けんじ、1963年7月5日 - )は、長崎県対馬市出身の元プロ野球(投手)。 364 平間正一 平間 正一(へいま しょういち、1956年1月19日 - )は、日本の実業家。 佐川急便代表取締役社長(2009年3月 - 2012年3月)。 365 宗武志 東京帝国大学へ進学 宗 武志(そう たけゆき、1908年2月16日 - 1985年4月22日)は、日本の英語学者、詩人。 爵位は伯爵。 旧姓は黒田(くろだ)。 麗澤大学名誉教授。 長崎県立長崎北陽台高等学校の出身者 366 中尾隼太 中尾 隼太(なかお はやた、1995年1月20日 - )は、日本のラグビー選手。 367 田辺雅文 田辺 雅文(たなべ まさふみ、1994年5月2日 - )は、2017年現在トップリーグコカ・コーラレッドスパークスに所属するラグビー選手。 368 山崎雄希 山崎 雄希(やまさき ゆうき、1992年7月10日 - )は、2016年現在トップリーグコカ・コーラレッドスパークスに所属するラグビー選手。 369 出岐雄大 青山学院大学へ進学 出岐 雄大(でき たけひろ、1990年4月12日 - )は日本の元陸上競技選手、専門は長距離走。 長崎県出身。 2011年第26回ユニバーシアード競技大会男子ハーフマラソン日本代表。 長崎県立長崎北陽台高等学校、青山学院大学社会情報学部卒業。 中国電力所属。 370 村上大記 筑波大学へ進学 村上 大記(むらかみ たいき、1989年8月14日 - )は、2016年現在トップリーグ宗像サニックスブルースに所属するラグビー選手。 371 永野諒 長与町の出身 永野 諒(ながの りょう、1984年11月24日 - )は、長崎県西彼杵郡長与町出身のサッカー選手。 ポジションはDF。 372 林さやか 林 さやか(はやし さやか、1984年3月8日 - )は、日本のイラストレーター。 かつては福岡県を拠点に活動していたローカルタレント。 2007年12月までの旧芸名は林沙弥香(本名)。 373 高谷順二 慶應義塾大学へ進学 高谷 順二(たかたに じゅんじ、1982年9月21日 - )は、日本の元ラグビー選手。 374 陣川真也 明治大学へ進学 陣川 真也(じんかわ しんや、1981年7月24日 - )は、日本の元ラグビー選手。 375 江藤泰彦 西彼杵郡長与町の出身 一橋大学へ進学 江藤 泰彦(えとう やすひこ、1975年5月4日 - )は、NHKのアナウンサー。 東洋大学陸上競技部に所属していた。 長崎県大村市出身。 長崎県立川棚高等学校卒業。 現在は三菱日立パワーシステムズ長崎マラソン部所属。 380 岩松了 東京外国語大学へ進学 岩松 了(いわまつ りょう、1952年3月26日 - )は、日本の劇作家、演出家、俳優、映画監督。 長崎県川棚町出身。 長崎県立川棚高等学校卒業、東京外国語大学外国語学部ロシア語学科中退。 381 宮川浩 俳優 長崎県立波佐見高等学校の出身者 382 松田遼馬 島原市の出身 松田 遼馬(まつだ りょうま、1994年2月8日 - )は、阪神タイガースに所属するプロ野球選手(投手)。 383 大平成一 東彼杵町の出身 大平 成一(おおひら せいいち、1989年4月8日 - )は、信濃グランセローズに所属するプロ野球選手(内野手)。 384 中野達也 中野 達也(なかの たつや、1983年10月7日 - )は、日本の野球指導者。 埼玉西武ライオンズでファームトレーニングコーチを務めていた。 385 石橋尚登 平戸市の出身 石橋 尚登(いしばし なおと、1982年4月20日 - )は、長崎県平戸市出身の元プロ野球選手(内野手)。 長崎県立清峰高等学校の出身者 386 今村猛 佐世保市の出身 今村 猛(いまむら たける、1991年4月17日 - )は、広島東洋カープに所属するプロ野球選手(投手)。 387 古川秀一 佐世保市の出身 日本文理大学へ進学 古川 秀一(ふるかわ しゅういち、1987年7月15日 - )は、長崎県佐世保市出身の元プロ野球選手(投手)。 左投左打。 388 池田和希 Wikipedia未登録 お笑いコンビ・バブルズマンション 長崎県立上五島高等学校の出身者 389 永尾亜子 新上五島町の出身 長崎大学へ進学 永尾 亜子(ながお あこ、1993年12月7日 - )は、フジテレビの女性アナウンサー。 390 田端健児 新上五島町の出身 日本大学へ進学 田端 健児(たばた けんじ、1974年9月24日 - )は、日本の陸上競技選手。 元長崎県立長崎工業高等学校保健体育科教諭。 専門は400m。 アトランタオリンピック・シドニーオリンピック日本代表。 愛知県生まれ、長崎県育ち。 日本大学卒業。 391 山崎泉 山崎 泉(やまざき いずみ、1942年10月8日 - )は、日本の政治家。 元民主党衆議院議員(1期)。 392 佐田の山晋松 有川町(現・新上五島町)の出身 佐田の山 晋松(さだのやま しんまつ、1938年2月18日 - 2017年4月27日)は、長崎県南松浦郡有川町(現・新上五島町)出身の元大相撲力士。 第50代横綱。 本名は市川(旧姓:佐々田)晋松(いちかわ しんまつ)。 393 川野俊一 Wikipedia未登録 レスリング選手、ローマオリンピック・東京オリンピック・メキシコオリンピック出場 長崎市立長崎商業高等学校の出身者 394 井上俊輔 長崎市の出身 福岡大学へ進学 井上 俊輔(いのうえ しゅんすけ、1985年6月4日 - )は、日本の男子バレーボール選手。 長崎県長崎市出身。 ポジションはセッター。 VプレミアリーグのJTサンダーズ所属。 395 大浦正文 対馬市の出身 長崎大学へ進学 大浦 正文(おおうら まさふみ、1969年9月28日-2013年12月20日 )は、日本の男子元バレーボール選手。 396 向井幹博 筑波大学へ進学 向井 幹博(むかい みきひろ、1962年4月22日 - )は長崎県出身の日本の柔道家。 現役時代は60kg級の選手。 段位は七段。 身長170cm。 現在は講道館道場指導部課長。 397 久松信美 久松 信美(ひさまつ のぶよし、1962年5月27日 - )は、日本の俳優、声優。 長崎県出身。 398 平山智 平山 智(ひらやま さとし、1957年 - )は、日本のアニメーター。 399 松尾輝義 松尾 輝義(まつお てるよし、1951年4月23日 - )は、長崎県出身の元プロ野球選手。 ポジションは投手。 400 蛭子能収 蛭子 能収(えびす よしかず、1947年10月21日 - )は、日本の漫画家、イラストレーター、タレント、エッセイスト、ギャンブラー、俳優、映画監督。 ファザーズコーポレーション所属。 401 太田正男 太田 正男(おおた まさお、1933年8月9日 - )は、長崎県出身の元プロ野球選手。 ポジションは投手。 402 河津憲一 長崎市の出身 河津 憲一(かわづ けんいち、1933年12月4日 - )は長崎県長崎市出身の元プロ野球選手。 1958年から1961年までは、河津 宏紀(-ひろき)。 403 中村政美 中村 政美(なかむら まさみ、1924年4月8日 - 1945年1月29日)は長崎県出身のプロ野球選手。 404 池田久之 池田 久之(いけだ ひさゆき、1921年8月9日 - 1944年)は、長崎県出身のプロ野球選手(捕手)。 405 内堀保 御船蔵町の出身 内堀 保(うちぼり たもつ、1917年3月12日 - 1997年1月30日)は、長崎県長崎市出身のプロ野球選手。 ポジションは捕手。 406 比留木虎雄 長崎市の出身 比留木 虎雄(ひるき とらお、1917年9月9日 - )は長崎県出身の元プロ野球選手、高校野球監督。 407 清水崑 清水 崑(しみず こん、本名:清水 幸雄、1912年9月22日 - 1974年3月27日)は昭和の漫画家。 長崎県長崎市出身。 妻は歌人の清水恒子、その姉は俳人の石橋秀野(山本健吉夫人)。 408 山田正孝 山田 正孝(やまだ まさたか、1908年〈明治41年〉4月11日 - 1995年〈平成7年〉10月16日)は、日本の画家。 長崎市出身。 1933年、大阪美術学校卒業。 1937年、長崎市立商業学校に勤務。 東光会展、日展に多数の入選入賞。 東光会審査員、東光会長崎支部長、長崎県美術協会副会長。 長崎洋画家クラブ、長崎市民美術展、長崎県民美術展創設に携わり長崎県美術協会審査員および事務局長等歴任。 長崎県文化功労者表彰、長崎市文化功労者表彰を受ける。 1994年、画集「自画自賛」(87ページ)出版。 長崎県美術界の育ての親的存在。 409 諸谷義武 苓北町の出身 諸谷義武(もろたに よしたけ、1907年1月17日 - 2002年4月16日)は、日本の政治家。 元長崎市長(在任1967年 - 1979年)。 410 古賀十二郎 東京外国語大学へ進学 古賀 十二郎(こが じゅうじろう、明治12年(1879年)5月16日 - 昭和29年(1954年)9月6日)は、長崎学の基礎を築いた市井の郷土史研究家。 東京外国語学校(現東京外国語大学)卒業。 411 川口秀之 Wikipedia未登録 元プロ野球選手 412 隈部一郎 Wikipedia未登録 元プロ野球選手 413 佐原恭輔 国士舘大学へ進学 佐原 恭輔(さはら きょうすけ)は長崎県出身の日本の柔道家。 階級は65kg級。 414 松尾美和子 Wikipedia未登録 競艇選手 415 田川憲 Wikipedia未登録 版画家 416 メソポ田宮文明 Wikipedia未登録 イラストレーター 417 朝永徹一 Wikipedia未登録 デザイナー 海星高等学校の出身者 418 前田土芽 長与町の出身 筑波大学へ進学 前田 土芽(まえだ どが、1996年11月30日 - )は、日本のラグビー選手。 419 大道勇喜 大道 勇喜(おおみち ゆうき、1994年7月30日 - )は、2017年現在トップリーグ豊田自動織機シャトルズに所属するラグビー選手。 420 永江恭平 鳥栖市の出身 永江 恭平(ながえ きょうへい、1993年5月7日 - )は、日本の佐賀県鳥栖市出身出身のプロ野球選手(内野手)。 右投左打。 埼玉西武ライオンズ所属。 421 江越大賀 南島原市の出身 駒澤大学へ進学 江越 大賀(えごし たいが、1993年3月12日 - )は、阪神タイガースに所属する長崎県南島原市出身のプロ野球選手(外野手)。 422 兵藤慎剛 早稲田大学へ進学 兵藤 慎剛(ひょうどう しんごう、1985年7月29日 - )は、長崎県出身のプロサッカー選手。 Jリーグ・北海道コンサドーレ札幌所属。 ポジションはミッドフィールダー。 423 松永浩典 長崎市の出身 松永 浩典(まつなが ひろのり、1984年2月24日 - )は、長崎県出身の元プロ野球選手(投手)。 424 松本卓 愛知学泉大学へ進学 松本 卓(まつもと たかし、1984年5月14日 - )は、東京都出身のバスケットボール選手である。 ポジションはフォワード。 アイシン・エィ・ダブリュ アレイオンズ安城所属。 425 加納慎二郎 長崎市の出身 阪南大学へ進学 加納 慎二郎(かのう しんじろう、1981年6月25日 - )は、長崎県出身のサッカー選手でポジションはMF。 426 有田真平 熊本市の出身 有田 真平(ありた しんぺい、1972年7月9日 - )は、熊本県熊本市出身の放送作家。 427 TAKUYA TAKUYA(タクヤ、1971年9月9日 - )は、京都府京都市出身の日本のギタリスト、ミュージシャン、音楽プロデューサー。 本名は、浅沼 拓也(あさぬま たくや)。 元JUDY AND MARYのギタリストで、ソロ活動の際にはTAKUYA名義とソロユニットのROBOTS(ロボッツ)名義を使い分けている。 血液型はO型。 ユニバーサルミュージック所属。 428 堀幸一 長崎市の出身 堀 幸一(ほり こういち、1969年4月2日 - )は、長崎県長崎市出身の元プロ野球選手(内野手、外野手)。 野球解説者を経て2013年より千葉ロッテマリーンズ一軍打撃コーチを務める。 429 大久保勝也 大久保 勝也(おおくぼ かつや、1967年6月4日 - )は、長崎県出身の元プロ野球選手(投手、内野手)。 兄、哲也(てつや)は九州産業大学野球部監督。 430 Moo. 念平 九州産業大学へ進学 Moo. 念平(ムーねんぺい、1963年7月24日 - )は、日本の漫画家。 本名、武次 宏城。 長崎県西彼杵郡出身。 主に児童漫画を手がける。 Moo. 念平のペンネームは、「ペンネーム」を逆さ読みし名前風に仕立てたアナグラムから。 431 若杉宏二 若杉 宏二(わかすぎ こうじ、1962年11月16日 - )は、日本の俳優である。 長崎県出身。 クリオネ所属。 身長:172cm、体重:62kg。 432 平田勝男 松浦市の出身 明治大学へ進学 平田 勝男(ひらた かつお、1959年7月31日 - )は、長崎県松浦市出身の元プロ野球選手(内野手)。 現在は、阪神タイガースの一軍チーフ兼守備走塁コーチを務める。 野球解説者時代の2012年から、芦屋大学の客員教授を務めている。 433 酒井圭一 壱岐市の出身 酒井 圭一(さかい けいいち、1958年6月1日 - )は、長崎県壱岐市出身の元プロ野球選手(投手)、スカウト。 現役時代の愛称は「サッシー」。 これは当時話題となった未確認動物「ネッシー」にちなむ、怪物を意味するものだった。 434 西良典 拓殖大学へ進学 西 良典(にし よしのり、1955年7月19日 - )は、日本の男性総合格闘家。 和術慧舟會創始者。 435 松尾格 島原市の出身 松尾 格(まつお いたる、1954年4月23日 - )は、日本の元プロ野球選手である。 長崎県島原市出身。 436 高嶋仁 日本体育大学へ進学 髙嶋 仁(たかしま ひとし、1946年5月30日 - )は、智弁学園和歌山高等学校野球部監督。 長崎県の五島列島出身。 437 池辺巌 長崎市の出身 池辺 巌(いけべ いわお、1944年1月18日 - )は、長崎県長崎市出身の元プロ野球選手(外野手、内野手)・コーチ、解説者。 438 若島征四郎 若島 征四郎(わかしま せいしろう、1943年7月5日 - 1998年2月1日)は政治結社正氣塾名誉塾長。 民族主義者。 439 峰国安 峰 国安(みね くにやす、1940年10月8日 - )は、長崎県西彼杵郡野母崎町出身の元プロ野球選手(投手)・コーチ。 440 若林豪 専修大学へ進学 若林 豪(わかばやし ごう、1939年9月5日 — )は、日本の俳優。 長崎県長崎市茂木町出身。 本名は森武久明(もりたけ ひさあき)。 身長177cm。 血液型はA型。 専修大学卒業。 441 西岡武夫 早稲田大学へ進学 西岡 武夫(にしおか たけお、1936年(昭和11年)2月12日 - 2011年(平成23年)11月5日)は、日本の政治家。 従二位桐花大綬章。 442 美輪明宏 長崎市の出身 美輪 明宏(みわ あきひろ、1935年(昭和10年)5月15日 - )は、日本のシンガーソングライター、俳優、演出家、タレント。 長崎県長崎市出身。 本名:丸山 明宏、幼名 臣吾(しんご)。 海星中学を経て国立音楽大学附属高校中退。 愛称はマルさん。 自らの個人事務所である、オフィスミワ所属。 443 竹山広 竹山 広(たけやま ひろし、1920年(大正9年)2月29日 - 2010年(平成22年)3月30日)は、日本の歌人。 本名は竹山 廣(たけやま ひろし)。 444 荒木政公 荒木 政公(あらき まさきみ、1919年 - 没年不詳)は長崎県出身のプロ野球選手(投手)。 445 原仙作 長崎大学へ進学 原 仙作(はら せんさく、1908年9月14日 - 1974年7月9日 )は英文学者、英語教師・旺文社編集顧問。 446 永井誠一 Wikipedia未登録 永井隆長男・永井隆記念館館長 447 原田龍之介 Wikipedia未登録 448 平戸佑介 Wikipedia未登録 quasimodeリーダー 活水高等学校の出身者 449 入江麻衣子 長崎市の出身 入江 麻衣子(いりえ まいこ、1993年2月6日 - )は、日本の女性声優、モデル、女優。 長崎県出身。 450 湯屋敦子 活水女子短期大学へ進学 湯屋 敦子(ゆや あつこ、1968年9月1日 - )は、日本の女優、声優。 長崎県出身。 身長170cm。 血液型B型。 劇団昴所属。 451 安寿ミラ 佐世保市の出身 安寿 ミラ(あんじゅ ミラ、1960年3月30日 - )は、日本の女優。 元宝塚歌劇団花組トップスターで、現在は振付家ANJUとしても活動。 452 中山あい子 中山 あい子(なかやま あいこ、1923年1月9日 - 2000年5月1日)は東京府出身の小説家。 本名、中山愛子。 453 志賀暁子 志賀 暁子(しが あきこ、1910年(明治43年)6月17日 - 1990年(平成2年)9月17日)は、日本の女優である。 絶頂期に堕胎事件で有罪になったことで知られる。 454 中山マサ 活水女子大学へ進学 中山 マサ(なかやま まさ、1891年1月19日 - 1976年10月11日)は、日本の女性政治家。 元自由民主党衆議院議員。 日本初の女性閣僚。 中山太郎(元衆議院議員)は長男、中山正暉(元衆議院議員)は四男。 中山泰秀(衆議院議員)は孫。 455 神近市子 津田塾大学へ進学 神近 市子(かみちか いちこ、本名:神近イチ、1888年6月6日 - 1981年8月1日)は、長崎県出身の日本のジャーナリスト、婦人運動家、作家、翻訳家、評論家。 戦後は一時期政治家に転身し、左派社会党および再統一後の日本社会党から出馬して衆議院議員を5期務めた。 ポジションはFW。 459 小久保眞 小久保 眞(こくぼ しん、1982年11月18日 - )は、長崎県出身のプロバスケットボール選手である。 ポジションはフォワード。 190cm、84kg。 アースフレンズ東京Z所属。 460 御手洗貴暁 日本体育大学へ進学 御手洗 貴暁(みたらい たかあき、1981年4月21日 - )は、長崎県出身のバスケットボール選手である。 ポジションはG。 日本体育大学卒業。 461 高岡大輔 拓殖大学へ進学 高岡 大輔(たかおか だいすけ、1981年10月14日 - )は、長崎県出身の元プロバスケットボール選手で現在はアシスタントコーチ。 ポジションはフォワード。 身長192cm、体重95kg。 462 山口信二 山口 信二(やまぐち しんじ、1970年8月18日 - )は、長崎県出身の元プロ野球選手(投手)。 463 下柳剛 長崎市の出身 八幡大学へ進学 下柳 剛(しもやなぎ つよし、1968年5月16日 - )は、長崎県長崎市出身の野球解説者・元プロ野球選手(投手)。 マネージメントはハイタイド。 464 本西厚博 長崎市の出身 本西 厚博(もとにし あつひろ、1962年5月15日 - )は、長崎県長崎市出身の元プロ野球選手(外野手、内野手)。 野球解説者、プロ野球指導者。 465 大仁田厚 長崎市の出身 明治大学へ進学 大仁田 厚(おおにた あつし、1957年10月25日 - )は、日本のプロレスラー、政治家、タレント、俳優。 長崎県長崎市出身。 元参議院議員。 身長181cm、体重77kg(全盛時は100kg)。 弟(異父弟)は大東文化大学法学部教授の松原孝明。 2012年に現役プロレスラーとしてヘルパー2級を取得。 株式会社アルファ・ジャパンプロモーション所属。 466 大石一男 法政大学へ進学 大石 一男(おおいし かずお、1945年11月15日 - )は、日本のファッション写真家でフォトジャーナリスト。 日本におけるファッション報道(コレクション)写真の草分けである[要出典]。 467 石川広志 時津町の出身 ミュージシャン 純心女子高等学校の出身者 468 出岐奏 鹿屋体育大学へ進学 出岐 奏(でき かなで、1986年4月11日 - )は、長崎県出身の元バスケットボール選手である。 ニックネームは「メロ」。 ポジションはガード。 469 永田睦子 永田 睦子(ながた むつこ、1976年9月26日 - )は、長崎県出身の元女子バスケットボール選手である。 コートネームは「ミラ」。 ポジションはセンターフォワード。 178cm、73kg。 リングにぶら下がれるほどの日本人女子としてはかなり高い運動能力を有していた。 470 大島ミチル 長崎市の出身 国立音楽大学へ進学 大島 ミチル(おおしま ミチル、1961年3月16日 - )は、日本の作曲家、編曲家。 長崎県長崎市出身。 所属事務所はロックリバー株式会社。 長崎女子高等学校の出身者 471 林田明佳 大村市の出身 拓殖大学へ進学 林田 明佳(はやしだ あすか、1986年1月28日 - )は長崎県大村市出身の元バスケットボール選手である。 シャンソンVマジックに所属していた。 ポジションはフォワード。 472 藤崎朱里 長崎市の出身 東海大学へ進学 藤崎 朱里(ふじさき あかり、女性、1984年10月16日 - )は、日本の元バレーボール選手で、現在はラグビー選手。 ニックネームはシュリ。 473 永石春奈 鹿屋体育大学へ進学 永石 春奈(ながいし はるな、1983年4月18日 - )は、熊本県出身の元バスケットボール選手である。 ニックネームは「ナナ」。 ポジションはフォワード。

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125万人が忘れている「申請しないともらえない年金」をご存知ですか(週刊現代)

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更新日:2020年6月10日 【新型コロナウイルス】特別定額給付金について 特別定額給付金支給状況について(6月11日現在) 特別定額給付金の支給につきましては、申請書到着順に内容の確認を行っておりますが、現在申請が集中して時間を要しています。 ご理解くださいますようお願いいたします。 オンラインによる申請分は5月22日から、郵送による申請分は6月5日から確認が終了したものより、順次支給を開始しています。 現在は、毎週火曜日と金曜日を基本に支給を行っています。 申請件数 約11万件(対象世帯数約12万世帯)• 給付件数 約29,000件(6月12日振込み予定含む) 今後の給付予定日(6月分) 6月12日(金曜日)、6月16日(火曜日)、6月19日(金曜日)、6月23日(火曜日)、6月26(金曜日)、6月30日(火曜日) 給付金についての問い合わせはコールセンターへ 佐世保市では、佐世保市特別定額給付金コールセンターを設けています。 電話番号は 050-3085-7653です。 お掛け間違いがないようにご注意ください。 また、現在コールセンターへの問い合わせが殺到しており、9時から9時半、13時頃、15時から17時は特につながりにくくなっております。 お手数をおかけしますが、時間をずらして電話をお願いいたします。 特別定額給付金の事務所はJAながさき西海会館3階です 特別定額給付金事務局はJAながさき西海会館3階(佐世保市松浦町2番28号)で執務を行っております(平日9時から17時)。 給付金申請については、コロナウィルス感染防止の観点から、郵送での申請をお願いしています。 佐世保市役所には、受付窓口は設けておりませんので、ご注意ください。 Q1 いつ申請書が届くのですか。 まだ届いていないのですが。 佐世保市では5月20日に申請書を発送していますので、ほとんどの世帯に届いていると思われますが、住民票の住所と実際に住んでいる住所が違う方など、何かしらの理由で郵便物が届いていない方がいらっしゃいます。 そのような方には申請書の再送付を行っておりますので、コールセンターにご連絡ください。 新型コロナウィルス感染防止のためでもあり、申請書の提出は郵送でお願いしています。 ご理解のほどよろしくお願いいたします。 (例)住民票の住所と実際に住んでいる住所が違うので申請書が届いていない。 そのような方はを特別定額給付金事務局【JAながさき西海会館3階(佐世保市松浦町2番28号)】に提出していただく必要があります。 事務局が申請書送付依頼届を受理した後に給付金申請書を実際の住所に送付させていただくようになります。 手続きがご不明な方は、コールセンターにご連絡ください。 Q2 添付書類を付けずに申請書を出してしまいました。 どうしたらいいですか。 本人確認のコピー及び通帳のコピー添付忘れの方には、申請書をお戻し致しますので、再度申請書に添付して提出してください。 順次発送いたしますので、いましばらくお待ちください。 Q3 申請手続きはどうすればいいですか。 令和2年4月27日において住民基本台帳に記載されている方が給付を受けることができる対象者であり、申請は世帯単位となります。 世帯主が世帯を代表して申請を行うようになっています。 申請方法は以下の2通りがあります。 (1)郵送申請方式 郵送で届いた申請書に振込先口座を記入し、本人確認書類の写しと振込先口座の確認書類とともに市に返送していただく方法です。 (2)オンライン申請方式 署名用電子証明書と利用者証明用電子証明書の両方が搭載された顔写真つきのマイナンバーカードをお持ちの方のみご利用可能です。 (5月1日申請開始) 佐世保市においては、オンライン申請方式の受付が始まっており、多くの方が申請されていますが、内容の不備が多い状況です。 郵便申請方式をご検討ください。 内容に不備があった場合は、申請された方へ内容確認のご連絡が必要になるため、給付金の給付が遅れてしまうことになりますので、ご注意ください。 多く見受けられる不備の事例は、次のとおりです。 オンライン申請を予定されている方は、ご注意ください。 (茨城県五霞町のオープンデータを活用しています) Q4 必要書類はありますか。 2点必要です。 1点目は申請者(世帯主)の確認書類のコピー。 2点目は申請者(世帯主)の口座情報(金融機関名、支店名、分類、口座番号、口座名義)が確認出来る部分(通帳の最初のページ、キャッシュカードなど)のコピー。 その2点を申請書に添付(申請書の裏面にのり付け)して提出をお願いします。 本人確認書類の一覧 顔写真付 運転免許証、運転経歴証明書、パスポート、マイナンバーカード(写真付きの面)、住民基本台帳カード、身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳、療育手帳、戦傷病者手帳、船員手帳、在留カード、特別永住者証明書、海技免状、電気工事士免状、無線従事者免許証、認定電気工事従事者認定証、特殊電気工事資格者認定証、教習資格認定証、検定合格証、宅地建物取引士証、耐空検査員の証、動力車操縦者運転免許証、猟銃・空気銃所持許可証、航空従事者技能証明書、運航管理者技能検定合格証明書、など官公署発行の顔写真付き身分証明書またはこれらと同等の書類 顔写真なし 健康保険証、介護保険証、国民健康保険証、後期高齢者保険証、生活保護受給者証、船員保険被保険者証、年金手帳 顔写真ありなしに関わらず、本人確認書類の提出は 1点のみでOKです。 ただし、顔写真あり、なしどちらとも有効期限があるものについては、期限内のものに限ります。 Q5 申請期間はいつまでですか。 申請期間は令和2年8月31日(月曜日)までです。 申請期限を過ぎての申請は受け付けることが出来ず、給付金を支給出来ません。 令和2年8月31日郵便消印まで有効です。 ご注意ください。 Q6 代理申請とはなんですか。 誰ができるのですか。 代理申請とは、申請者(世帯主)による給付金の申請や受給が困難な場合に限って、代理人が給付金の申請や受給を代わりに行うものです。 代理申請をする場合には、申請者(世帯主)と代理人両方の本人確認コピーを提出してもらいます。 なお、代理申請には、申請者(世帯主)と代理人との関係を証明する書類の添付が必要となります。 代理申請ができる者 (1)令和2年4月27日(月曜日)時点での世帯構成者 (2)法定代理人(成年後見人、代理権付与の審判がなされた保佐人及び補助人など) (3)親族その他の平素から受給対象者本人の身の回りの世話をしているもの等で市が特に認める者• 申請者(世帯主)と代理人との関係を証明する書類については下記表のとおり 代理人となる者 関係を証明する書類の有無 世帯構成員 関係を証明する書類必要なし 法定代理人 戸籍謄本・登記事項証明書・後見選任の審判書の謄本または代理権付与の 審判書の謄本のうち、代理権を確認できる書類の写しと身分証明書の写し 世帯構成者以外の親族 世帯主の方との関係を証明できる戸籍謄本等と身分証明書の写し 特別定額給付金に関する特殊詐欺等に注意してください• 市や国・県(総務省等)がATMの操作をお願いすることはありません。 市や国・県(総務省等)が給付のために手数料の振込みを求めることはありません。 市や国・県(総務省等)が自宅訪問し、給付金についての相談をすることはありません。 給付等をかたった不審な電話等があった場合は、警察署や市にご連絡ください。 配偶者やその他親族からの暴力等を理由に避難されている方への支援があります 配偶者やその他親族からの暴力等を理由に佐世保市へ避難している方で、事情により令和2年4月27日時点で佐世保市へ住民登録をしていない方は、事前に必要書類を添えて申し出ることで配偶者から分離して給付を受けることができます。 詳しくは広報チラシをご覧ください。 特別定額給付金とは 令和2年4月30日に簡素な仕組みで迅速かつ的確に家計への支援を行うため、国において「新型コロナウイルス感染症緊急経済対策」の補正予算が可決成立された緊急対策の1つです。 給付対象者 令和2年4月27日において、住民登録されている者 受給権者 その者の属する世帯の世帯主 給付額 給付対象者1人につき一律10万円 制度については、総務省の特設ホームページをご覧ください。

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市職員また不祥事相次ぐ

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17センバツへの道 2017 第89回 センバツ大会 スケジュール 明治神宮大会 2016年11月10日(木)開幕 行進曲 「恋」 星野源 選考委員会 2017年1月27日(金) 出場32校 【一般28校、21世紀枠3校、神宮枠1校】 抽 選 会 3月10日(金) 開催期間 3月19日(日)から12日間 準々決勝は1日4試合 翌日に休養日、決勝は3月30日 2日以上順延で休養日なし。 大会前から、決勝は履正社と大阪桐蔭の大阪大会ではないかと言われていました。 関東の高校野球ファンには、 甲子園練習を見て、履正社と大阪桐蔭に勝てるチームは関東にはないと話している人が何人もいました。 そして、予想通り、両校の決勝となり、昨秋の大阪大会で 格差が広がっている。 近畿のレベルは維持。 他が落ちている。 3年生は谷間の世代。 一方、報徳学園の先発はエースの西垣君でした。 しかし、2人tもピリッとしませんでした。 履正社の松井君は、昨秋の神宮大会のようなのびやかさがなく、投球がやや高く入ります。 3回6安打2失点でマウンドを降りました。 報徳学園の西垣君も、準々決勝ですでに疲れが見えていた通り、この日も投球がやや高めに浮き、思い通りのボールが投げられていま せんでした。 1回戦(21-0多治見)、2回戦(4-0前橋育英)まで16回6安18K5球0失。 準々決勝(8-3福岡大大濠)6.2回7安6K4球3失2責) 履正社の安田君にインコースのベルトやや下のストレートをライトスタンドへ運ばれ、2回にも2死1塁から8番西山君にライトオーバーの タイムリー2塁打を喫して2点目を奪われました。 3回1死満塁となったところで、永田監督は池上君をリリーフに送りました。 報徳は、この池上君が外角のスライダーや高めのボール球をうまくつかって履正社打線を抑えました。 履正社の竹田君は、ここまで3試合(12-5日大三、1-0市呉、8-1盛大附)を一人で投げ、27回17安20K6球6責と好投していました。 しかし、さすがに4試合目となると体のキレが悪く、本来のボールは来ていません。 4,5回は打たせて抑えましたが、6回1死から、 5番神頭君がセカンド内野安打で出塁。 池上君のショートゴロで2死2塁となりましたが、6番長尾君にセンター前へ勝ち越し打を打たれました。 9回表、履正社は1点を追って最後の攻撃。 まずは8番西山君に代わる代打白瀧君が右中間へ2ベースヒット。 竹田君が送りバントで1死3塁。 打席には1番の石田君を迎えました。 マウンド上の池上君は、実は京都の子です。 中学時代は京都南山城ボーイズでプレーしていました。 そして、バッターの石田君も京都の子で、中学時代は京都木津川シニアでプレーしていました。 ついでに主審も京都の方です。 綾部の大槻さんではなく、関西学生などで主審をされている方でした。 近畿大会でよく耳にするのは、「京都の審判はストライクゾーンが狭い」という話です。 特に兵庫の高校野球ファンにそういう人が多く、 「兵庫の審判はもっと広いで。 そやから、兵庫の試合はスイスイ進んで試合時間が速いんや」といわれます。 私は「京都の審判さんは、それだけきっちり見ておられるんです」と言ってます。 さて、マウンドには、京都生まれながら、兵庫の報徳学園で野球をする池上君がいます。 打席には京都っ子ですが、履正社に進んだ 石田君。 その第1球、外角の際どいストレートへの判定は「ボール」。 京都では当然ボールです。 しかし、兵庫では…。 第2球、外角への際どいスライダー。 京都ではボールですので、判定はやはりボールです。 池上君、首をひねります。 ネット裏の私は、「京都で高校野球してたらボールなんやけど、兵庫ではなあ。 しかも首をひねっているのが京都の子なんや」と 複雑な心境でした。 池上君は、これで気持ちがやや冷めたのか、あとの2球は大きくはずれ、石田君を歩かせました。 1死1,3塁。 打席には2番の溝邉君が入りました。 1B1S からの3球目、履正社はスクイズをします。 ボールが池上君に向かって転がります。 報徳ではサードを守る池上君が猛然とダッシュしてグラブトスをしました。 タイミングはアウトだったかもしれません。 しかし、ボールが グラブに入りきらず、トスが低く、ワンバウンドになりました。 三塁走者のの手が一瞬早くホームをかきました。 京都の審判さんの手が 水平に開かれました。 履正社が1点勝ち越し。 この場面も、私の胸中はなかなか複雑でした。 ここで池上君はマウンドを降り、津高君に継投します。 安田君を四球で歩かせて満塁となり、4番若林君のライト前タイムリーを打たれて 2点差。 さらに満塁から5番濱田君がショートゴロ。 遊ー捕と転送された後、篠原君の一塁送球が高く浮き、2者が生還してこの回、決定的な 4点を与えてしまいました。 ベスト4に近畿4校は、1997年以来(天理2-1上宮 中京大中京5-1報徳 決勝:天理4-1中京大中京) 20年ぶりです。 報徳学園と福岡大大濠は、両チームがフレッシュな状態で対戦すれば、勝敗はどうなったかわかりませんが、 福岡大大濠はエースの三浦君がこれまで一人で投げており、連投を回避したことで、報徳学園ががぜん有利になりました。 報徳学園の永田監督は、この選抜が最後。 初戦の相手が21世紀枠だったり、2回戦の前橋育英の投手が公式戦初先発で、 立ち上がり4点とったけれど、エース丸山君が出てきたら1点も取れず、「スミ4」で4-0と勝ったり、三浦君が登板を回避したり、 甲子園では「永田さん、ついてる」と評判でした。 東海大福岡の安田君が大阪桐蔭相手に好投。 大阪桐蔭のような大型チームは、こういう遅いボールにもろさを見せますね。 ストレートとスライダーのキレ、低めへのコントロールと抜群でした。 6回まで完全ペース。 7回に本塁打を喫しましたが、2安打1失点92球の省エネピッチングでした。 履正社打線は、不調の5番筒井君が7番に下がり、好調の濱内君が5番に上がりました。 3番安田君が3安打1打点と気を吐き、打撃内容も戻ってきたようです。 また、昨秋の神宮大会優勝の立役者の一人で、 8番ながら打撃でも大きく貢献した片山君が、得意の右打も含め、2安打して調子を上げてきたのも好材料でした。 ただし、初戦で3ランを放った1番の石田君が3タコ、4番の若林君が4タコと、打撃内容がよくないのが気がかりです。 福岡大大濠の先発は、公式戦初先発という徳原君でした。 エース三浦君は先発回避でした。 報徳は、今日も運の巡りがいいなあというスタメン発表でしたね。 1回裏の報徳の攻撃、立ち上がりから徳原君の制球がもう一つ定まりません。 1番小園君は打ち上げて二飛でしたが、 1死から2つの四球で1,2塁。 ここで永田監督がダブルスチールを仕掛けて成功すると、4番篠原君がライト前に落として先制。 福岡大大濠は、早くも投手を西君に交代しました。 その西君に対しては、3回先頭の小園君がヒットで出塁すると、バスター エンドランを決めて1.3塁。 3番、4番の連続タイムリーで2点をあげ、さらに6番池上君の右前タイムリーでこの回3点目をあげ、 得点を重ねていきました。 ただ、今後の戦いに懸念も残りました。 これまで2試合で無失点と好投してきた西垣君に疲れがみえることです。 初回は3者連続三振、3回まで1安打と今日もナイスピッチングでしたが、4回から制球がバラつき始めます。 2死から死球、四球、死球で満塁(7番をニゴロ)とし、5回にはヒットと内野のエラーで1点を献上すると、暴投、四球と乱れました。 6回には3安打で2点目を失い、さらに7回2死から連打で1、2塁とされると、永田監督は堪りかねたようにサードの池上君をマウンドに 上げました。 結局、昨秋と同様に池上君が好リリーフして勝利しましたが、西垣君の突然の乱れは、準決勝以後に嫌な予感を残しました。 秀岳館の川端投手は、健大高崎に対して1球もけん制を投げませんでした。 6盗塁を許しましたが、13三振を奪い、2失点に抑えました。 川端君のコメント「走者は無視して投げました。 意識すると球が高めに浮いたり、相手のペースにはまるだけ。 ピンチになっても抑えればいい」 鍛治舎監督のコメント「機動破壊といっても、本塁までは破壊できない。 だから、盗塁はいくらされてもいいし、 三塁まで行かせていい」 秀岳館は15安打しましたが、3番、4番が不調です。 2番の木本君は初回に3ランを放ち、7回にもレフト前ヒットを打ちましたが、 まだ打撃はしっくりきてない雰囲気があります。 ここまで3試合で13打数3安打. 231です。 3季連続ホームランを放つかと注目される4番廣部君は、まともに勝負してもらえず、ボール球に手を出したりして 12打数3安打. 250です。 強肩で注目される幸地君も11打数3安打. 270と当たっておらず、8番に下げられました。 投手陣は、田浦君川端君の2枚がいるのは強みです。 4試合目のこの試合も、大阪桐蔭の一方的な試合になるのかと思いましたが、東海大福岡のエース安田君の好投で、 準々決勝4試合で最も緊張感のある試合になりました。 安田君、徳山君の好投で、4回まで共に2安打ずつ、3塁を踏むこと共に1度ずつという互角の戦いでした。 先手をとったのは、5回裏の大阪桐蔭。 1死後、今大会で注目集める6番山田君のゆるいゴロのバウンドが変わり、 内野安打で出塁。 2死後、8番泉口君が内角いっぱいのストレートをライト線に3塁打して山田君を迎えいれました。 この日は根尾君をセンターに回し、8番ショートで泉口君を初めて起用したのが当たりました。 こういうところ、西谷監督が もっているなあ、戦略家だなあと思うところです。 ただし、後が続かず、1-0のまま7回を迎えました。 西谷監督のコメント「午前4時までビデオを見たが、攻略の糸口を見つけられなかった。 いい投手ということで見たら、 もっといい投手だった。 打てないなら動くしかない」 7回裏の攻撃前、西谷監督は「攻めのサインを出すから待っておけ」と言ったそうです。 7回裏、先頭の4番山本君がセンター前ヒットで出塁。 5番福井君が送り、打率7割を超える6番山田君の2ストライクから 2走がスタートします。 投球が内角に外れ、3塁盗塁成功という形になりました。 ベンチで宣言通り、西谷監督が動いてきました。 そして、カウントが2-2になり、投球と同時に3走がスタート。 速い打球がショートの右を抜けて行き、タイムリーヒットとなりました。 つづく7番坂ノ下君がセンター前へ転がして1死1,2塁になると、8番泉口君の3球目にまたエンドラン。 これは一塁ファーストフライに なり、2死となりましたが、9番徳山君が三遊間をゴロで破り、3対0となりました。 動いたことで三遊間が広くなり、ヒットゾーンが 広がりました。 対する東海大福岡も、8回表、2死から2番大鶴君が二塁内野安打で出塁すると、代走の清水君が盗塁。 3番北川君四球で 2死1,2塁となりました。 ここで4番遠藤君が外寄りの甘いストレートをレフトへ。 打球がレフトの頭上を越え、2人の走者が還りました。 最終的に4-2で大阪桐蔭が勝ちましたが、今日は西谷監督の采配が目立った試合でした。 三浦君が2試合連続の完投勝利です。 MAX142 三浦君の話「やっと終わったという感じ。 健大高崎で1年夏から4番。 この日は3番。 (大阪府生まれ。 小学時代は柏原ヤンキース 1m74 77キロ) 福井工大がストレートに強いことから、青柳監督はスライダーのいい向井君を先発に指名。 しかし、その後は140キロ前後のストレートとスライダーを内外角に配する田浦君に抑えられました。 秀岳館は4回裏、先頭の2番渡辺君がレフト線へ2塁打、3番、4番がともに遊ゴロに倒れて2死3塁になりましたが、5番山下君が レフトへ同点2塁打、さらに6番田浦君がライトオーバーの3塁打を放ち、逆転しました。 5回にも、1死1,3塁から渡辺君の遊ゴロ併殺 崩れの間に1点を追加しました。 2点を追う作新は、四球の中島君を1塁において、5番相原君がセンター前へ弾き返しましたが、3塁を狙った中島君がアウト。 2死後、リリーフの川端君から代打石戸君がライト前ヒットで2死1,3塁としましたが、8番大久保君が三振に倒れました。 8回は1死後の連続四球から3番池澤君のレフト前タイムリーで1点差に詰め寄り、なお四球で1死満塁と攻めましたが、 5番、6番が連続三振に倒れ、9回も2死満塁と攻めましたが、3番の池澤君がセンターフライに倒れ、追いつけませんでした。 作新学院は、粘ったといえば粘りましたが、3回の1死1塁、6回の無死1塁では2番添田君がともに遊ゴロ併殺打。 ノーバントの作新野球でしたが、選抜ではもう一つ打線に迫力がなく、夏に期待したいと思います。 その中でも、1番の鈴木萌生君は、2安打2四球と4度出塁。 俊足で打撃も柔らかく、将来が期待できると思いました。 これが、清宮君率いる早実打線の戦い方で、本来なら逆転している はずでした。 しかし、得点をとられすぎました。 投手陣のレベルからいってある程度の失点は覚悟していたと思いますが、ちょっと 取られすぎました。 昨秋、救世主のように現れた京都っ子の中川君が肩を痛めて代打出場のみだったこと。 また、昨秋はよく投げた 沖縄出身の赤嶺君が選抜では本来の力を出し切れていなかったのが痛かったですね。 清宮君は三塁フライ、一ゴロ、右中間(譲り合い)3塁打、ライト線2塁打、遊フライ。 5打席のうち4度が先頭打者。 安田投手の話「清原の前にランナーを出さないようにと考えていたけど、それをクリアできてよかった」 低めを強振する清宮君に対して内角高めをついた。 「当ててもいいという気持ちで腕を振った。 フルスイングはさせなかった」 清宮君の話「コースにうまく投げ分けていた。 (120キロ中の)真っ直ぐも見た目以上に打席に入るときていた」 東海大福岡のライト前原君の話 「右中間への大飛球に「あんなに高くあがったのは初めて見た。 風船みたい(になかなか落ちてこなかった)」 試合終了後のあいさつで、東海大福岡の選手の多くが清宮君の体を触りに来ていたのがおかしかったです。 平日の第2試合にもかかわらず、4万3000人の大入り。 中央特別自由席は9時11分、早実側の三塁側特別自由席は9時40分、一塁側特別自由席は9時42分に完売でした。 2番宮崎君が 四球で、中川君がバントをすると、投手が3塁へ悪送球(記録は犠打と野選、エラー)で1点を先制しました。 4番山本君が四球で無死満塁とすると、5番根尾君がライトへ犠牲フライを打ち上げて2点目。 さらに、山田君のライト前 ヒット(打点1)、福井君のライト前ヒット(打点1)、坂ノ下君は三振に倒れましたが、9番横川君もレフト前に落とし、2点を追加。 計6点をもぎとりました。 大阪桐蔭の先発は、甲子園デビューの横川君。 U15侍ジャパンの逸材で、初回に6点をとってもらい、自らもタイムリーを放って いるので、これはもう楽勝だろうと。 ウサイン・ボルトの予選のように、大阪桐蔭もあとは流して終わりと思ったら、そうはいきません でした。 横川君が静岡の先頭の村松君を歩かせると、2番前田君のバントを横川君が一塁へ送球エラー、さらに3番大石君のバントも ヒットにしてしまい無死満塁となりました。 ここで4番成瀬君がレフトオーバーの走者一掃2塁打、5番森君は三振に打ち取りましたが、 6番藤田君にもレフト前へタイムリーを打たれ、4点目が入ったところで、西谷監督はピッチャーを香川君に代えました。 その香川君が、7番稲角君に対して暴投して1死2塁から、左中間を割られて5点目。 9番小柳君にもライト前へ運ばれ、 ついに同点に追いつかれました。 大阪桐蔭は2回からエース徳山君を送りましたが、3番大石君に四球を与えると、4番成瀬君にセンター前の2塁打で無死2,3塁。 5番森君にライト前へ弾き返され、逆転されてしまいました。 静岡の池谷君は、初回こそ変化球に頼りすぎて痛打を浴びましたが、2回以降は平均球速は130半ばながら、評判通りキレのいい ストレートを軸に、ストレートとスライダーを内外角低めに集めて大阪桐蔭打線を抑えました。 2回から6回までの5回で3安打6三振無四球、 ゴロアウトは約半分の7つという好投でした。 7-6の1点差のまま終盤に入り、次に点を入れた方が勝つのではないかという空気が流れていた7回裏、先に点をとったのは 静岡でした。 先頭の成瀬君が四球で出塁すると、ボークで2塁へ。 5番森君のバントを徳山君がとって三塁へ。 タイミングはアウト でしたが、これを山田君がこぼし、オールセーフ。 6番藤田君のレフト前ヒットで成瀬君を迎え入れたのでした。 追加点が四球、ミス絡みだっただけに、「大阪桐蔭、やばい」と思われた8回、さすがにスーパー2年生はもってます。 先頭の5番根尾君が、レフト前ヒットで出塁。 山田君の打席でエンドランがかかり、三遊間を破るヒットで、根尾君は一気に三塁まで行きます。 その時、レフトがファンブルし、 根尾君は本塁まで還ってきました。 なお無死2塁で福井君が送りバントで1死3塁。 ここで8番坂ノ下君の打球がショートのわずか左を抜けていき、同点に追いつきました。 「大阪桐蔭、強いなあ」と思いましたね。 負けパターンの流れの中でも、わずか4人の打者で2点差を追いついてしまうのですから。 さらに、9番徳山君に代打西島君が出て、坂ノ下君が盗塁したかと思えば、暴投で3塁へ。 内角のボールをファールの後、外寄り 低めのストレートをライトへ。 この打球がライトの頭上を越え、逆転の3塁打となりました。 打者5人で逆転です。 9回にも2点を追加し、粘る静岡を突き放しました。 最後の2回は根尾君が締めました。 MAX146キロをマークしましたが、根尾君は「思った通りの球は少なかった。 甲子園がどういうところか、教えてもらいました」 と話していました。 根尾君のコメント「ポジションは、全部楽しい。 もっとやってやるぞと思うのは、特にマウンドです」 西谷監督の話「気持ちの強い子。 192センチの長身で、MAX141キロ、ツーシームにスプリットを操り、1回戦の中村戦の8回から3番手で登板。 9人に対して3三振を奪いましたが、3安打で1点も失っていました。 それでも、荒井監督はコツコツ努力して成長した「秘密兵器」と先発に指名しました。 初回、報徳学園のトップバッター小園君をレフトフライに打ち取りましたが、2番永山君にバント安打を決められて リズムを崩し、四球、死球で満塁。 5番神頭君の遊ゴロで先制点を許すと、池上君、長尾君にレフト前、ライト前と 連続タイムリーを浴び、4点を失いました。 2回からエースの丸山君が登板し、2回以降を4安打無失点に抑えましたが、打線が、報徳学園のエース西垣君を打てず、 3塁を踏めないまま完封されてしまいました。 西垣君のストレートは135キロ前後ながら、変化球中心のピッチングで的をしぼらせませんでした。 西垣君は、多治見戦に続き、16イニングス連続無失点。 初回の滋賀学園は、1死2,3塁から4番武井君の中前安打と、3安打で先制しましたが、その後は140キロ超えの ストレートと変化球のキレがよく、かつ内外角に投げ分ける三浦君に抑えられました。 三浦君は196球の熱投でした。 滋賀学園の先発は、2年生で背番号「11」、沖縄出身の宮城君。 3月に入り、調子をあげていたことから、選手同士の ミーティングで推薦されたといいます。 理由は、1回戦で14回を投げぬいた棚原君が先発して序盤でチームが崩れたら、 立て直せないので、棚原君を終盤に残しておきたいというもの。 最終的に山口監督が決断し、当日朝、宮城君に公式戦 初先発が告げられました。 180センチの長身から、130キロ半ばの威力のあるストレートとスライダー、チェンジアップで強気のピッチング。 内野陣の 好守にも助けられて、7回まで5安打、4回~7回は無安打の好投でした。 しかし、8回、ヒットと送りバント、四球で招いた1死1,2塁で、4番の東君が外角に甘く入ったスライダーをセンター前へ 弾き返され、同点に追いつかれところで、棚橋にバトンを渡しました。 その後は両チーム、得点圏にランナーを送るものの得点できず、引き分けとなりました。 滋賀学園とすれば、選手ミーティングのプランd通りの継投でしたが、三浦君を打ち崩せず、引き分け再試合となりました。 福岡大大濠と滋賀学園の再試合は、いったん翌日の第4試合へ 組み込まれましたが、この試合も再試合となったことで、中一日おいた28日に再試合2試合が行われることになりました。 そのため、休養日がなくなり、この4チームのうちどこかが決勝まで進むと、引き分け再試合から中一日で4連戦という ことになりました。 3回裏、健大高崎の攻撃は、安打と死球で2死1,2塁として、2番小野寺君が右中間へライナー性の当たりを放ちました。 回り込んで打球を処理したライトの吉田君とセンターの山内君が激突。 両者が倒れ、吉田君のグラブからボールがこぼれました。 その間に走者が生還して2点を先制。 打者走者の小野寺君までホームに還ってきましたが、突発事故で選手のプレーが不可能に なった場合、審判の裁量でタイムが宣告できるため、小野寺君を3塁に戻して3塁打とし、得点2、2死ランナー3塁で試合が 再開されました。 ライトの吉田君は右ひざを痛めたということで担架で退場し、交代しました。 その直後、3番安里君がセフティーバントをサード前に決め、1点追加。 さらに4番山下君が右翼越えの三塁打を放って 4点目をあげました。 しかし、その後は、打力に自信のある福井工大も反撃、5回、6回にはいずれも満塁から島谷君の3塁打、井上君の2塁打で 逆転に成功しました。 1点差を追う9回裏、健大高崎は2死2,3塁となって、逆転のランナーとなる2塁ランナーが大きくリード。 投手がショートへ ゆっくりとしたけん制を投げた瞬後、3塁ランナーの小野寺君がホームへ走り、機動力で同点に追いつきました。 小野寺君「2塁ランナーが大きくリードをとれというのはサインで出ていたんですけど、本当にピッチャーがけん制を投げてくれ たんで。 あの走塁はイチかバチかなんで」 延長でも、健大高崎は11回に1死満塁、福井工大は13回に1死1,3塁の好機をつかみましたが、あと一本がでませんでした。 福岡大大濠は、昨秋の神宮大会で早実に敗れ、力不足を痛感。 オフには下半身を中心に鍛えたのに加え、臨済宗の修行寺 「梅林寺」で2泊3日の合宿をしたそうです。 3~4時間の座禅に、掃除を繰り返し、食事は重湯のみでした。 三浦君は「試合中でも精神が乱れなくなりました。 大きく息を吐くことで脱力し、落ち着きます」とコメントしていました。 大阪桐蔭スーパー2年生 藤原恭大5打1安2得点 中川卓也4打1安1打点2得点 根尾昴5打1安2打点1得点 山田健太3打2安2打点1得点 山田君は、福知山成美との練習試合でも本塁打を放ちましたが、3月のオープン戦から調子がよく、年明けから5本目、 高校通算8本目のホームランでした。 (兄大地は14年選抜4強だった豊川の7番レフト 兄を見て甲子園での活躍に憧れた) 中学時代は東海ボーイズで、根尾と中日本選抜で中軸を担い、世界大会に出場して優勝しています。 昨秋4番に据わったが、結果が出せませんでした。 この冬、バットのヘッドを立てるフォームにし、タイミングの取り方も変えて 結果が出るようになったということです。 徳山君がナイスピッチング2安打完封でした。 「低めにボールを集めることがテーマでした。 完封にすることにこだわっていました」 宇部鴻城のプロ注目の嶋谷将平君ですが、プロのスカウトの評価は分かれます。 絶賛する人もいれば、首を傾げる人も。 評価が分かれる原因は、上半身がとても柔らかく使えるのに対して、下半身、特にスネや太ももの筋肉が硬く、上半身と 下半身がアンバランスなことにあると思います。 上半身がとても柔らかいので、グラブさばきやスローイングも柔らかく、とても速いです。 これだけ見れば、プロでも 十分にやっていけると思いますね。 ところが、脚はスネがガチガチに硬く、太ももの前側もガチッと固まっています。 そのため、太ももの裏側(ハムストリングス) がきちんと使えず、立ち姿で重心が落ち、かっこよく見えません。 第一線で活躍するプロ野球選手は、ほぼ全員が太ももの裏側が 使えていて、立っている姿を見るだけでかっこよいです。 また、下半身が硬いので、左右や前への動きもギクシャクします。 かつ、重心が落ちるので動き自体もカッコ悪いです。 プロのレギュラークラスの動きを見慣れた目には、なんだか野暮ったく見えます。 打撃も同じく、上半身が柔らかいので、それなりに内角をさばいたりして柔らかく見えますが、下半身が硬く、動きが悪いので、 どうしても下半身主導の動きがギクシャクします。 嶋谷君は、プロ野球選手として大成するには、下半身のこわばりを徹底的に抜いていくことが大切ですね。 この試合で全32校が登場しました。 2死2塁から4番若林の詰まった当たりが、 ライト線に落ちてタイムリー2塁打となり、1点を先制した。 しかし、その後、履正社打線は、追加点を奪えない。 呉の左腕池田が、最速130キロほどとスピードはないが、 内角のストレートとスライダー、チェンジアップで緩急をうまく使い、かつ低めを丁寧につくピッチングで2回以降を散発5安打に 抑えました。 公式戦初完封です。 それでもエース竹田が最速140キロのストレートを低めに集め、三振は5つだったが、気迫のこもった投球で17のゴロアウト をとり、2安打完封した。 (最後の打者を三振にとって吠えたが、普段は感情を表に出さず、内に熱いものを秘めるタイプ) 日大三戦174球、市呉戦123球。 「前回登板の修正を心掛け、だんだんストレートが走るようになった」 フォームの崩れ。 両足を三塁方向へ向けるセットにしたことで軸足を垂直に保つように心がけたそうです。 昨年の寺島君から教えてもらった重心移動を意識したということです。 「完投できたけど60点。 変化球のコントロールがよくなかった」 「履正社は、甲子園での優勝がない。 最後まで一人で投げるつもりです」 安田 二ゴロ 四球、二ゴロ、レフト飛球 インコースのストレートに詰まったり、スライダー待ちで外寄りのスライダーを打ったが、平凡なレフトフライだったり。 「甲子園に来て、打たなくていいボールを打ったり、打つべきボールを打てなかったりしているので、整理してもう一回冷静に やっていきたいです」 市呉 呉市は有望な選手が広島市などの有力校へ進学する傾向にあり、2007年4月、「呉市から甲子園へ」を合言葉に 野球部が創部され、尾道商で3度の選抜出場経験のある中村信彦監督が招かれました。 池田投手は、呉市内にある倉橋島出身。 甲子園をめざすために進学を決めたそうです。 進学と同時に家族で学校の 近くへ転居。 1年秋から「1」背負いましたが、冬に脾臓が肥大するウイルス性の感染症にかかり、3ヵ月も練習に参加 できなかったそうです。 智辯学園の松本君 (4ゴロ3飛球6K)と盛岡大附の三浦君 (5回まで2ゴロ8飛球4K)の投げ合い でした。 盛岡大附は6回2死から、林君、大里君の連続2塁打で先制。 大里君には高めに浮いたボールを叩かれ、ライト福元君の 頭上を越されました。 7回には3安打に四球、セカンドの野選もあって3点を追加されました。 5点を追う9回、先頭の福元君がセンター前ヒット、2番加堂が四球、3番西岡君のセカンドゴロがヒットになり、無死満塁と なりました。 しかし、4番太田君が三浦君のスライダーに三振、代打高塚君の遊ゴロ併殺崩れで1点返しましたが、反撃もここまで。 6番石田君が捕手ファールフライに倒れ、春連覇の夢が終わりました。 三浦君は9回に自身最速となる140キロを計測したストレートに、スライダーやチェンジアップも交え、緩急をつけたピッチングで 智辯打線を翻弄しました。 公式戦では初完投だそうです。 また、盛岡大附は、春夏通じて初のベスト8です。 小坂監督「相手の三浦投手はチェンジアップがよかった。 太田、福元に対して、チェンジアップを捨てさせるという指示ができなか った。 指示の甘さを感じている」 1番福元3の1 4番太田4タコ 6回に1番福元君が四球で出塁しましたが、2番加堂君のバントが併殺打に。 その裏に先制されました。 7回の守備では1死1.3塁でセカンドゴロが野選となったり、バントをヒットにしたり、お互い無失策試合でしたが、智辯学園は 攻守で細かなミスが出てしまいました。 神戸国際大付の黒田投手は本来のピッチングができましたが、エラーが失点に結びつきましたた。 最終回は、1死1、2塁からの遊ゴロに併殺と思われましたが、セカンドが一塁へ悪送球し、2塁ランナーがサヨナラの ホームを踏みました。 打線も、ボールの遅い安田投手に対して振りが大きく、5回まで12飛球。 6回以降はゴロが 増えましたが、もう一つ工夫が感じられないうえに采配もちぐはぐで、最後はミスで負けてしまいました。 ある意味、戦力には恵まれながら試合展開やリズムが悪くて自滅する神戸国際大付らしい試合でした。 本来なら、これで グッと試合の主導権を握れるはずでしたが、今年の早実は3失点くらいは当たり前で何度も追いついています。 むしろ、 5,6点の失点は覚悟していたと思いますが、2回にリリーフした服部君が好投したことで雰囲気はリードを許していても 早実ペースになっていました。 打線も2回表に2死から9番野田君の右前タイムリー、7回にも2死から野田君のライト線3塁打で追加点をあげました。 8回裏に明徳の谷合のホームランが出て2-4となったところで勝負あったという声も出ましたが、今年の早実はミラクルな 勝ち運ももっています。 9回無死1,3塁から、またしても野田君の三塁ゴロで1点差に迫りました。 それでも2死2塁となり、2番横山の打球は高く跳ねた投手ゴロ、これを北本がグラブからこぼし、慌てて拾い直しましたが、 手につかず、2死1、3塁となってしまいました。 ここで清宮、野村が連続四球を選び、押し出しで同点に追いつくと、10回には2死2塁から野田がこの日4打点目となる タイムリーを中前へ転がし、明徳義塾を突き放しました。 清宮君「球場の雰囲気を一変させるのが自分たちの持ち味。 9回のどよめきはすごい楽しかった」 明徳義塾は、馬淵監督がチームに自信がなかったのかなあ。 1死1塁から2度もバントで走者を送ったり、やや受けに 回った印象で、勝ち星をつかみ損ねてしまったという印象でした。 馬淵監督のコメント「9回は継投するべきだった。 監督の失敗」 「投ゴロで終わったと思った。 早実には野球の神様がついとる」 清宮君は、中安、中飛、捕ファールフライ、左飛、四球でした。 やはりスイングスピードがめちゃくちゃ速いです。 初打席の中前安はすごい当たりでした。 ただ、その後の打席はストライクっぽい投球なら何でも打ちに行くので、さすがにヒットにはなりにくいだろうと思いました。 不来方は、10人ですが、バッターがバットをしっかり振れるので、前評判の高い池谷投手に三振を重ねても、 チームはもちろん、球場全体の雰囲気が悪くならず、元気よく、伸び伸びと戦えているという印象を持続できる好チームでした。 エース小比類巻君は、それでもやや緊張があったのか、ボールが125キロ前後で、本来はもう少し球速もあり、球威も ある投手のはずで、惜しかったと思いますね。 10人で選抜に挑んだ不来方高校の全荷物。 福井の摺石君は球が走らず、球速表示も120キロ台前半でした。 ボールも高く、仙台育英打線につかまりました。 それに対して、仙台育英の長谷川君は評判の左腕らしく130キロ台のストレートがビシッと低めに決まっていました。 ところが、摺石君の球が回を追うごとに走り出したのに対して、長谷川君のボールが4回頃から浮き始め、ついには 終盤でつかまってしまいました。 また、仙台育英の打線も、近年の育英のチームとしてはやや迫力に欠け、 2回以降は、球速が130キロ前後にあがった摺石君に対してシングルヒット4本に抑えられました。 仙台育英は、最近の春2度、夏6度は初戦を突破していましたが、佐藤由規を擁した07年選抜依頼の初戦敗退となりました。 福井工大福井は、選抜大会で1976年(6-1東海大一、2-1天理、0ー4崇徳)以来41年ぶりの勝利でした。 仙台育英の正捕手の尾崎君が、1月下旬の練習中に左眼窩底骨折で手術を受けました。 一時期選抜出場は絶望とみられましたが、 驚異的な回復力をみせ、「2」をつけてベンチ入りしました。 9回裏に2死から代打で登場しました(三振)。 調布シニア時代には清宮君とチームメイトでした。 立ち上がりはナイスピッチングで期待がさらにふるらんだのですが、バックがあれだけミスすれば、 秀岳館相手では大差がついてしまいます。 エラーは5つでしたが、記録に現れないミスもたくさんありました。 残念でした。 逆に、秀岳館打線は、九鬼君、松尾君のいた昨年の印象が強いので、あまり迫力を感じなかったです。 鍛治舎監督は、大型キャッチャーだった九鬼君の後釜として、「九鬼より肩も強いし、2塁送球も1・8秒と九鬼より速い」と 身体能力の高い幸地を指名。 新チームから正捕手となりました。 また、バットスイングのスピードもチームトップだそうです。 九鬼君からは「秀岳の鬼」と書かれた帽子をプレゼントしてもらったとか。 沖縄出身です。 その幸地君が7番捕手で出場し、満塁本塁打を含む4打2安4打点と活躍しました。 また、京都出身の川端君がMAX140に届くボールを投げており、その成長ぶりに驚きました。 たくましい投手になっていました。 高田商 赤坂誠治監督(40) 序盤の入りはイメージ通りでしたが、一気にもっていかれました。 ディフェンスの乱れが 悔やまれます。 立て直してあげることができなかった。 自分の未熟さを痛感しました。 勉強させていただいたイニングでした。 帝京第五は、スモールベースボールを標ぼうし、打撃もセンター返し中心です。 それに対して、作新学院は二遊間を詰め、 センターに抜けそうな当たりを二塁手の添田君が何度も好捕していました。 台湾、松山市選抜と対戦し、7番センターで出場しました。 体にバネがあって足も速く、性格的にも明るいムードメーカー です。 取柄はフルスイングですが、入学後は打撃がもう一つで、「本当にジャパン?」と言われることもあったそうです。 新2年生が選抜大会で初打席から2打席連続ホームランを放つのは史上初です。 選抜大会での2打席連発は。 2015年敦賀気比の松本哲幣君以来史上12人目。 1試合2本塁打は21人目です。 2年生の2打席連続ホームランは、1984年の清原和博(PL学園)以来だそうです。 創志学園の長沢監督は、エースの難波君は研究されているだろうからと、あえて左腕の秋山君を先発させ、後半の勝負所で、 難波君をマウンドへ送るというゲームプランだったようです。 しかし、秋山君が3回で4失点し苦しい展開となりました。 いつも落ち着き、コーナー低めに丁寧に淡々と投げ、コントロールが抜群ですね。 今日も尻上がりに調子をあげ、「感覚的にはカーブとスライダーをまぜた」という縦のスライダーが効果的でした。 神村君は甲子園練習で見ましたが、投げ方がぎこちなかったです。 腰の張りを訴えているということで、 この日も一度もブルペンに入りませんでした。 昨秋、140キロのストレートを投げても指にかからず、本来の投球を失いました。 冬の2ヵ月間はノースローで体力強化に努めたそうですが、本来のピッチングは戻っていません。 今日は、「神村の言葉は重みがある」と伝令として自分の役割を果たしていました。 神村君と棚原君は、沖縄の中学時代に対戦があったそうです。 神村君は北谷ボーイズで、棚原君は浦添ボーイズ。 神村君が滋賀学園に入学すると聞き、高いレベルで競い合いたいと、棚原君も滋賀学園に進んだそうです。 しかし、昨春の選抜は神村君が「1」を背負ったのに対して、棚原君はベンチ外。 それが悔しくて、体作りからやり直し、 昨秋の新チームで一人立ちできるまでに成長。 この春には体重も昨夏に比べて7キロ増え(68キロ)、球威も増したと いうことです。 一方の金久保君も評判の好投手で、MAX147キロ(自身タイ)を記録したストレートと、スライダーで好投しましたが、 投球数が200球に近づくとさすがに疲労の色が濃く、延長14回に力尽きました。 試合前は負けるんじゃないかと怖かった」 エース西垣君は、昨秋のMAXが132キロ。 右の本格派だけど、「どこがやねん」というレベルでしたが、ひと冬越えて 140キロを超える投手に変身していました。 21世紀枠の多治見、バス89台、3600人の大応援団。 また、群馬勢としては春夏通じて100勝目となりました。 前橋育英のエース丸山君は小柄ながら、運動能力がものすごく高く、将来的に野手として楽しみな選手です。 中村は、大会前に4人がインフルエンザにかかり、開幕までに回復していましたが、念のために開会式を欠席しました。 中村は、40年前、12人で快進撃を続け、準優勝に輝いて以来の出場です。 現部員は16人ですが、4人が開会式を欠席しましたので 入場行進は40年前と同じ12人、「二十四の瞳」の行進となりました。 飛びぬけた選手はいませんが、 お互いによく鍛えられており、指導力の高さを感じさせるチーム同士の対戦でした。 また、両監督とも采配の思い切りがよく、強豪私学対決のような派手さはありませんが、攻守に見応えのある試合でした。 市呉 中村監督(1954年生、尾道商、日体大卒、尾道商監督として選抜8強2度。 07年に呉監督就任) 学館 麻王監督(1963年生、中京=現中京大中京、中京大卒。 花咲徳栄などのコーチを経て、明秀日立監督、05年から現職) 至学館、最後の攻撃は、1点を返してなお2死2塁で、9番バッターがサードゴロを打ったところ、2塁ランナーが三塁手に接触、 守備妨害で3アウトとなりました。 守備優先ですので、走者は三塁手を避けなければいけませんでした。 ストレートとスライーが、同じ腕の振りで投げられて、しかもスライダーのキレがよい。 バッターは、どうしてもストレートだと 思って振ってしまいますね。 ただ、ストレートの威力がもう一つだと思いました。 また、背中の上の方から首にかけてがやや硬いのかな。 後半になるとそのあたりが詰まっている感じが強く、 腕の振りも鈍ってしまいましたね。 足腰がバテたというより、背中上部に余分な力が入って腕の振りが鈍ったという 印象でした。 櫻井君コメント「前半飛ばしたら、6,7回から疲れを感じた。 最後までマウンドにいたかった」 中学3年の時にヒジを故障して外野手に。 投手に戻ったのは昨年の夏から。 「負けた時点で夏は始まっている。 悔しさをもってやっていきたい」 金成君はツボに来て当たれば飛ばすパワーはあるけれど、打者としてはこれからですね。 テイクバックの小さな竹田投手に、一ゴロ、左前タイムリー、投飛、四球、左飛。 「自分のタイミングで打てなかった。 試合中に修正できるようにしないと」 3打席連続三振、死球、レフトフェンス直撃の2塁打、 安田君のコメント「早実の清宮君が5三振したのがわかりました。 自分の想像を2倍上回るキレ。 曲がりが遅く、直球かと思いました」 「ある程度、自分も自信をもって甲子園に挑んだんですけど、鼻を折られたというか…」 第5打席は外角やや甘めのストレートをレフトフェンス直撃の2塁打。 打球の速さ、飛ばす力はさすがですね。 「最終打席でみんなの思いを背負ってじゃないですけど、打ってやろうという思いで」 「みんながつないでくれた打席なので集中していました。 本塁打になってほしかったんですけど、まだまだ 力不足ですね」 昨年の秋から、逆方向への打球を意識して取り組んできた。 体の開きを抑え、外の球を強く打ち返してきた練習が 大舞台で生きた。 櫻井君のコメント「スライダーは、いい時は切って投げる感じだが、ねじって投げているような状態だった」 履正社1番の石田君が、5回表1死2,3塁で逆転3ランを放ちました。 それまで石田君は右飛、三振と抑えられていましたが、スライダー狙いのとこころへ甘いスライダーが来て、 ドンピシャのタイミングでボールをすくうことができました。 しかし、同一イニングでは、 「投手に戻ってから投手以外の守備位置に移ることはできない」となっており、本来はそのイニングを投げ終わるか、交代して ベンチへ下がるしかありません。 数年前の広島県大会でも同様のケースがあって話題になっており、ネット裏でルールに 気づいている人は多数いましたが、甲子園という大舞台でルール違反がまかり通ってしまいました。 ちなみに、野球規則では「同一イニングで、投手が一度ある守備位置についたら、再び投手となる以外他の守備位置に 移ることができない」とありますが、高校野球では特別ルールとして認められています。 1月4日のランニング中に右ヒザを負傷。 2月中旬までブルペンに入れず、大会前の練習試合も2試合で7回投げて7失点だった そうです。 そのため、小坂監督は、主砲の太田君(右サイド)の登板も用意されているようです。 熊本工は、まだ2年生が多いことと、甲子園で緊張したのか、バットが振れてなかったですね。 松本君に公式戦初完封を許しました。 また、守備ももう一つでした。 エースの山口君も投球フォームがまだまだでしたが、体に力があって、ストレートの質もよく、将来性はかなり高いと 思いました。 夏に向けて投球フォームがまとまり、もう少し集中力が高まるようになれば、ドラフトの上位候補になって くるのではないかと思いました。 関東・東京は、大方の予想通り、最後の6校目が慶応と日大三の比較になり、日大三が選ばれました。 関東ベスト4の健大高崎を抑え、選手層の厚い慶応の逆転があるかと思われましたが、やはり ベスト4への評価は高かったですね。 21世紀枠は、40年ぶりの中村は最有力で、その通り選ばれました。 岐阜大会を制した進学校の 多治見も評判は高かったですね。 同じ進学校の石橋も評価は高かったのですが、東海地区はレベルが 高い地区なのに一般枠が2校と少ないこともあってか、多治見との進学校比較に敗れました。 不来方は、10人で県準優勝というところが高く評価されたということでしょう。 東北大会でも、あの 八戸学院光星に0-2と善戦しています。 洛星は、近畿大会に出場していませんし、府ベスト8では、21世紀枠の中で戦績が苦しかったですね。 また、10人という特色は不来方とかぶり、神宮枠が近畿にきたことも逆風となりました。 明治神宮大会 神宮枠の恩恵を受けそうなチーム 近 畿=高田商、報徳学園の両方。 また、日大三も清宮君を5三振に斬ってとった櫻井君という好投手 がいます。 そこで戦力がもう一つの健大高崎が落ち、慶応と日大三が選ばれると 予想する人も少なくありません。 さて、どうなりますか。 稚内大谷が有力か。 公立なら富良野も。 東 北=不来方(岩手) 10人で東北大会出場の不来方か、超進学校で秋田優勝の横手か 関東・東京=石橋(栃木) 栃木2位(1-5作新)の石橋を推す声が強い。 日野もありか。 東 海=多治見(岐阜) 岐阜県優勝の多治見が有力か。 北信越= 富山東(富山) 本命小諸商の辞退で、富山東か、村上桜ヶ丘か。 近 畿=洛星(京都) 有力候補なし。 近畿推薦は洛星と彦根の合同チームの争いと 思いますが、洛星について、全国で高校野球を見ているファンの 間ではノーマークです。 中 国=倉吉東(鳥取) 震災の倉吉東や古豪の尾道商(広島2位で古豪)が有力か。 四 国=中村(高知) 中村は21世紀枠確定という評判です。 九 州=高千穂(宮崎) 互いに県準優勝の長崎東か、高千穂か。 超進学校対決。 10人のチームは、少ない人数でよく頑張ったといえますが、 現実に選ばれた時、ケガなどで2人離脱すると試合ができません。 大会直前の練習試合で選手がケガでもすれば、出場辞退か、不戦勝かと 大騒ぎになることも考えられます。 現実問題としては選びにくいのではないかという声も出ています。

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