リゼロ 設定 判別。 【リゼロ設定推測】小役・高設定確定演出・CZの設定判別要素

【リゼロ】天井期待値・ゾーン狙い・設定・リセット狙い・やめどき

リゼロ 設定 判別

リゼロ高設定のボーナス回数判別方法 リゼロが設定示唆演出の出やすい台である事は先述のとおりですが、同時にスランプグラフやボーナス当選履歴で設定を推し量りやすい台とも言えます。 高設定(特に設定6)は特徴的なグラフ(細かく刻んでギザギザ右肩上がりになるようなグラフ)を描く事でも知られていますし、ボーナス履歴でモードBの天井をどの程度抜けているかやATの当選具合などを知る事もでき、そういった所で設定の良し悪しを判断している人も多い事でしょう。 しかし実はもっと簡単に、データカウンターに表示されているボーナス回数を見るだけで、大凡の当たりを付ける事が出来ます。 それは、BB回数とRB回数のみを使った判断です。 BB回数とRB回数で高設定か否かを判断 リゼロの特徴として、高設定ほどAT ゼロからっしゅ に当選しやすい反面、当選時の一撃性能が低いという特徴があります。 という事は、高設定はATに当たりやすく(RB回数が多く)一撃の出玉が少ない(RB回数の割にBB回数が少ない)データになりやすいという事になりますね。 つまり、 高設定ほどBBの回数をRBの回数で割った数値が小さくなりやすいのです。 スマホアプリのデータで検証 上の画像は業界最大手チェーンのマルハンがアプリで提供しているデータから、とある店舗のリゼロ実戦データの一部を抜粋したものです。 ここで表示されているデータの中で一番目に付くのは、やはりBB回数が129回に上っている台ですよね。 この台(仮にA番台)のスランプグラフを見て見ましょう。 最終的には4000枚ほど出ていますね。 途中で少々苦しい展開もあったようですが、比較的安定して右肩上がりに推移したグラフと言えるんじゃないでしょうか。 それでは次に、こちらもBB回数が3桁に乗っている114回の台(仮にB番台)を見て見ましょう。 先ほどのグラフに比べるとアップダウンの激しいグラフになっています。 最後は只管出玉を減らす展開になってしまったようで、結果的には3000枚を割り込む所まで下落しています。 この2台を比較した場合、スランプグラフの形状以外にも明確な差がある事が分かるでしょうか。 それが、RB1回あたりのBB回数です。 4 このように、RB1回あたりのBB回数に大きな差が出ています。 リゼロの高設定台の特徴は先述した通り(高設定ほどBBの回数をRBの回数で割った数値が小さくなりやすい)なので、この2台を比較した場合、スランプグラフを見るまでもなく「A番台の方が高設定らしき挙動をしている」という事が出来ます。 4 B番台• 6 A番台• 3 といった数値となっており、低設定と思われる台は10付近~更に悪い数値を示しやすい事が分かります。 設定6の特徴 先ほど高設定挙動の例として取り上げたA番台ですが、個人的にこの台は設定6ではないと思います。 さらに言えば、一度設定6確定台で8000枚オーバーの出玉を叩き出した事があったのですが、その時ですら6. 6程度の数値で収まっており、「これぐらい一撃が伸びた設定6でも7に届かないのか」というのが印象的でした。 6という事で、自分の実戦と照らし合わせると設定6と考えるには少々多すぎるかな?と思いますね。 スランプグラフを見ても割と太い一撃を引いている様子が見て取れるので、これは設定6と言うよりは設定4か設定5なのではないか…と自分なら判断します。 設定6の特徴である「有利区間を抜けずに少ない枚数のATを刻んで行く」ような挙動が比較的すくなく、一撃が割と伸びちゃった設定6は外観して設定6と分かりずらいケースもある事を改めて実感しました。 データ機器が充実していないホールでは重宝する リゼロはスランプグラフやボーナス当選履歴で設定の高低を推し量りやすい台ですから、それらの情報が豊富に用意されている環境なら、それを見れば良いというのはごもっとも。 しかし全てのホールがそういった充実した環境を整えてくれている訳ではなく、データカウンターにスランプグラフが表示されない&データロボ的なものも設置されていないホールも一定数有る事でしょう。 そんなホールでこそ、その店がどの程度リゼロに高設定を使って居るかをパッと見で判断できる「ボーナス回数判別」は威力を発揮する事でしょう。 もちろんこの辺の数値はその日の展開で多少上下する部分だとは思います。 とは言え設定の高低を判断する上では、データカウンター上にあるBB回数とRB回数だけでもザックリとした判断は可能である…というお話でした。

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【リゼロ】天井期待値・ゾーン狙い・設定・リセット狙い・やめどき

リゼロ 設定 判別

ゲーム性 通常時 G数解除がメイン CZ「白鯨攻略戦」 継続バトル突破型のAT ベルナビ5回保証 継続率に応じて撃破抽選を行う AT「ゼロからっしゅ」 G数上乗せ型 減少区間なし ボーナス 契機…青7揃い or 白7揃い or 超ゼロからルーレット 継続G数… 20G EPボーナス時は 50G 通常時はゲーム数解除がメインです。 まずは出玉区間「 白鯨攻略戦」を目指し 白鯨攻略戦を突破すればAT「 ゼロからっしゅ」へ。 白鯨攻略戦は継続バトル突破型のボーナスで、 通常時に白鯨攻略戦に役立つアイテムが 手に入る可能性もあります。 白鯨が1体目・2体目・3体目と出現し、 3体全て撃破できればAT突入確定です。 AT「 ゼロからっしゅ」は減少区間無しの 純増8枚。 必ず特化ゾーン「 おねだりAttack」に突入し、 初期ゲーム数を決定します。 *設定1の初期G数平均は100Gと言われています ベルナビによるパネルアタックやレア役で G数上乗せ・特化ゾーンなどを抽選しています。 設定判別ポイント ヒロイン集合は 設定6確定!• 初当たりの当選ゲームを見るだけでなく、フェイク前兆などを見て滞在モードを 推測していきましょう。 まず1つ目は上の表の「 モード毎の特徴」「 モード判別方法」を見て現在の挙動と当てはめてモードを判別してください。 2つ目は温泉・異世界体操・ひざまくらステージ終了時に出現するカードによるモード示唆です。 *PUSHボタンを押す必要あり 通常A以外に滞在しやすい高設定は必然的にレアカードの選択率が高くなります。 最近のだてめがねさんの動画投稿等を見て個人的に応援したいという気持ちが強まりました。 モード移行は鬼天国のループ性や偶数では似たような挙動に騙される可能性がありますので、一番はコンビニ経由率、白鯨勝率と想定しております。 終了画面はペテルギウスは偶数示唆、温泉は次回256位内解除確定、王候補集合は456確定、幼少レムラムは6確定です。 おそらく通常時のペテルギウスセリフはA否定だと思われますが、右下のキャラ出現は未だ共通点が見いだせておりません。 少しでもお役に立てば幸いです。 これからも応援しております。 以前3台分のデータを投稿したものです。 有利区間が残り600gを切らないとほぼコンビニ移行しないのが特徴です。 出玉の差は、A天が選ばれてしまったときに自力で解除できるかにかなりかかってると思います。 今日、これ設定3でしょうって台を打ちました。 設定3以上確定の白鯨終了画面を3回確認。 幼少期レムラムの終了画面を2回確認。 246確定や、456確定は終日確認できず。 おそらくですが、幼少期レムラムは番長でいうところの金閣寺のような終了画面というのが個人的な予想です。 となると王戦候補は456確、温泉は6確になるのではないでしょうか。 偶数設定は246確定の演出がちょこちょこ出るイメージですが、今日打ったリゼロは246確定が一向にでない割に3以上確定やら幼少期レムラムがちょこちょこ出る感じでした。 金閣寺のようなものと踏まえると、設定1でも細い確立で出現するのかもしれません。 実質的に3以上の可能性がかなり堅くなる示唆 5の期待度が最も高い だと思われますが、3だと微妙すぎるので他の示唆と照らし合わせつつ高設定に期待。 といった感じですかね〜 白鯨の設定3以上確定の終了画面も、3と5だとでやすいとかあるのかもです。 王戦候補だったり456円を確認した台では確認したことないので。 導入日未定• 2020年8月17日• 2020年8月3日• 2020年7月20日• 2020年7月6日• 2020年6月15日• 2020年5月18日• 2020年5月11日• 2020年4月20日• 2020年4月6日• 2020年3月23日• 2020年3月16日• 2020年3月2日• 2020年2月25日• 2020年2月17日• 2020年2月3日• 2020年1月20日• 2020年1月6日• 2019年12月09日• 2019年12月02日•

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リゼロの高設定台をボーナス回数だけで判断する方法【リゼロの設定6発見術】│ブレスロ.2dps

リゼロ 設定 判別

リゼロ高設定のボーナス回数判別方法 リゼロが設定示唆演出の出やすい台である事は先述のとおりですが、同時にスランプグラフやボーナス当選履歴で設定を推し量りやすい台とも言えます。 高設定(特に設定6)は特徴的なグラフ(細かく刻んでギザギザ右肩上がりになるようなグラフ)を描く事でも知られていますし、ボーナス履歴でモードBの天井をどの程度抜けているかやATの当選具合などを知る事もでき、そういった所で設定の良し悪しを判断している人も多い事でしょう。 しかし実はもっと簡単に、データカウンターに表示されているボーナス回数を見るだけで、大凡の当たりを付ける事が出来ます。 それは、BB回数とRB回数のみを使った判断です。 BB回数とRB回数で高設定か否かを判断 リゼロの特徴として、高設定ほどAT ゼロからっしゅ に当選しやすい反面、当選時の一撃性能が低いという特徴があります。 という事は、高設定はATに当たりやすく(RB回数が多く)一撃の出玉が少ない(RB回数の割にBB回数が少ない)データになりやすいという事になりますね。 つまり、 高設定ほどBBの回数をRBの回数で割った数値が小さくなりやすいのです。 スマホアプリのデータで検証 上の画像は業界最大手チェーンのマルハンがアプリで提供しているデータから、とある店舗のリゼロ実戦データの一部を抜粋したものです。 ここで表示されているデータの中で一番目に付くのは、やはりBB回数が129回に上っている台ですよね。 この台(仮にA番台)のスランプグラフを見て見ましょう。 最終的には4000枚ほど出ていますね。 途中で少々苦しい展開もあったようですが、比較的安定して右肩上がりに推移したグラフと言えるんじゃないでしょうか。 それでは次に、こちらもBB回数が3桁に乗っている114回の台(仮にB番台)を見て見ましょう。 先ほどのグラフに比べるとアップダウンの激しいグラフになっています。 最後は只管出玉を減らす展開になってしまったようで、結果的には3000枚を割り込む所まで下落しています。 この2台を比較した場合、スランプグラフの形状以外にも明確な差がある事が分かるでしょうか。 それが、RB1回あたりのBB回数です。 4 このように、RB1回あたりのBB回数に大きな差が出ています。 リゼロの高設定台の特徴は先述した通り(高設定ほどBBの回数をRBの回数で割った数値が小さくなりやすい)なので、この2台を比較した場合、スランプグラフを見るまでもなく「A番台の方が高設定らしき挙動をしている」という事が出来ます。 4 B番台• 6 A番台• 3 といった数値となっており、低設定と思われる台は10付近~更に悪い数値を示しやすい事が分かります。 設定6の特徴 先ほど高設定挙動の例として取り上げたA番台ですが、個人的にこの台は設定6ではないと思います。 さらに言えば、一度設定6確定台で8000枚オーバーの出玉を叩き出した事があったのですが、その時ですら6. 6程度の数値で収まっており、「これぐらい一撃が伸びた設定6でも7に届かないのか」というのが印象的でした。 6という事で、自分の実戦と照らし合わせると設定6と考えるには少々多すぎるかな?と思いますね。 スランプグラフを見ても割と太い一撃を引いている様子が見て取れるので、これは設定6と言うよりは設定4か設定5なのではないか…と自分なら判断します。 設定6の特徴である「有利区間を抜けずに少ない枚数のATを刻んで行く」ような挙動が比較的すくなく、一撃が割と伸びちゃった設定6は外観して設定6と分かりずらいケースもある事を改めて実感しました。 データ機器が充実していないホールでは重宝する リゼロはスランプグラフやボーナス当選履歴で設定の高低を推し量りやすい台ですから、それらの情報が豊富に用意されている環境なら、それを見れば良いというのはごもっとも。 しかし全てのホールがそういった充実した環境を整えてくれている訳ではなく、データカウンターにスランプグラフが表示されない&データロボ的なものも設置されていないホールも一定数有る事でしょう。 そんなホールでこそ、その店がどの程度リゼロに高設定を使って居るかをパッと見で判断できる「ボーナス回数判別」は威力を発揮する事でしょう。 もちろんこの辺の数値はその日の展開で多少上下する部分だとは思います。 とは言え設定の高低を判断する上では、データカウンター上にあるBB回数とRB回数だけでもザックリとした判断は可能である…というお話でした。

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