ルーター au。 auのポケットWiFi(au WiMAX)が無制限でもおすすめできない理由とは?

auのHOME Spot CUBEの実力は?接続方法や注意点 [LAN・無線LAN・Wi

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ココがポイント! auひかりの場合、指定のホームゲートウェイにプロバイダ情報などが全て組み込まれた状態で出荷されるので、面倒な設定をする必要はありません。 実は「auひかりは簡単」と言われる理由がココにあります。 なので、 『レンタル料がかかるから自前のルーターを…』と思ってもauひかりでは使えません。 では基本情報として• レンタルはauスマートバリュー適用で 無料になる• auひかりはマンションなら2年、ホームなら3年契約が基本 の2つを抑えておきます。 auスマートバリューというのはauひかりとauスマホ・携帯のセット割引で、これを適用できている人は自動的にルーターレンタル料が永年無料になります。 つまり、• auひかりは少なくとも2年契約を条件とすることの多い光回線です。 auスマートバリューを使っている人はレンタル料がまったくかかりませんが、 auスマートバリューを使っていない人は2年間で12,000円もの費用がかかってしまいます。 普通、ホームゲートウェイや無線ルーターは結構良いものでも10,000円しないので、 レンタルで2年間使い続けるのは損ということになります。 ということで、一般的には• auスマートバリューを適用してレンタル費用を無料にする ほうがおすすめできます。 auスマートバリューを適用するには? では、auスマートバリューの適用条件を確認していきましょう。 auひかりであれば、ひかり電話の加入も必要になります。 ココがポイント! auでは、 他社インターネット回線サービスの解約違約金を最大30,000円まで還元する「auひかり新スタートサポート」というキャンペーンを行っています。 それだけでなく、 2回線以上の同時申し込みでauスマートバリューを組めば1回線当たり最大10,000円還元してくれます。 「auひかり新スタートサポート」について詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。 【レンタルの場合】auひかり提供のホームゲートウェイ では、【レンタルの場合】の情報を整理していきましょう。 レンタル料金はauスマートバリューで無料に まず、月額料金ですが、これはすでに確認しました。 auスマートバリューはauひかりだけでなく、 「対象となる携帯の料金プランに加入していること」 と 「auひかり電話サービス(500円/月)」が条件となっています。 つまり、固定電話をつけているauスマホ・携帯ユーザーであれば適用されるというわけです。 すなわち、 ココに注意! 固定電話をつけていてもスマホや携帯の料金プランが適用外のプランだった場合、auスマートバリューの適用外となってしまいますので要注意です。 設置・設定方法 それでは、設置・設定方法を見ていきましょう。 レンタルした場合も購入した場合でも、基本的にほぼ同じです。 それほど難しい作業ではないので契約者本人が自分でやることになりますが、auのサービス(別途料金)でもやってくれるようです。 STEP. 1 工事で光コンセントを設置 まず、auひかりの工事をしてもらいます。 この工事をしてもらうことで自宅に「光コンセント」ができ、「光ファイバーケーブル」がそのコンセントのところまで届きます。 1の時点で電話線のコンセントができているため、そのまま直接STEP. 3のホームゲートウェイに繋げることができます。 STEP. 2 光コンセントとONUを接続 次に、その光コンセントから専用ケーブルを使い「ONU」という機械と接続します。 ONUは、ここでは光ケーブルからルーターやパソコンに合うLANケーブルに変換してくれる役割を担っています。 ここまでは文字通り光回線であり、間に変換などはありません。 STEP. 3 ONUとホームゲートウェイの接続 さて、光ファイバーというのは、光を応用して超高速で情報を伝達する技術です。 しかし、これは伝達を得意とし、そのままパソコンに繋げたりできるわけではありません。 ONUは、そうした光回線から通常の無線ルーターやパソコンに繋げるためのLANケーブルにデータを中継してくれます。 このONUから、自宅にWi-Fiを展開したり、LANポートを用意したりしてくれる「ホームゲートウェイ」つまり無線ルーターに繋げることができます。 光ケーブルからホームゲートウェイにインターネットパワーのようなものが繋がり、それが最終的にパソコンに供給。 そして、インターネットパワーをパソコンが手に入れインターネットが楽しめるといった感じがしますが、これはちょっと間違いです。 その理由としては、インターネットはパソコンから『このサイトの情報ください!』と回線を通じてお願いをし、『OK、これね!はいはいどうぞ!』といった感じで今度はパソコンに届くといったことを繰り返すからです。 ですので、一方的にインターネットパワーのようなものがパソコンに供給されると考えるのはちょっと間違いです。 STEP. 4 ホームゲートウェイからパソコン・スマホ STEP. 3の図にもあるように、ホームゲートウェイからLANケーブルやWi-Fiなどを通じてやっとパソコン・スマホなどにインターネットが繋がります。 ちなみに、auから必ず提供されるホームゲートウェイなら、auひかり電話サービス・auひかりテレビサービスにも繋げることができます。 この一連の作業・流れで、光回線からパソコン・スマホにインターネットが繋がるようにります。 途中でお気づきになった方もいるかもしれませんが、ONUから先は光回線の技術は使われていません。 ONUから先はLANケーブルやWi-Fiなど別の原理が働き、それより先は光回線とは違った方法でインターネットが繋がるようになるのです。 ホームゲートウェイは交換も可能 さて、このホームゲートウェイは、現在• ホーム:BL1000HW• マンション:BL900HW が提供されています。 しかし、特にホームタイプは2018年3月から新機種になているので、すでに持っている人は古い型のものである可能性があります。 レンタルは一度借りたものをずっと使い続けるわけで、自動的に更新してくれません。 こうした時のためにも、有料にはなりますが 「新しいホームゲートウェイに交換」ができます。 新しいホームゲートウェイに交換:3,000円(1回) 3,000円払うと最新のものに交換してくれます。 BL1000HW/BL900HWの性能について auから提供されるホームゲートウェイについて簡単に解説しておきましょう。 ホーム:BL1000HW NECから提供されるこちらの機器はかなり高性能です。 最大転送速度:2. 4Gbps• 規格:11ax, 11ac, 11nなど これまでにない最大転送速度2. 4Gbpsを誇り、規格も最新のものを網羅しています。 壁や床だけでなく、電化製品の周波数にも邪魔されない高性能無線ルーターです。 マンション:BL900HW• 最大転送速度:450Mbps• 規格:11nなど こちらはちょっと旧式のものと言わざるを得ませんが、マンションでは十分でしょう。 ココがポイント! もし、ホームタイプでまだこのタイプを使っている場合はすぐに交換したほうが良いです! ちなみに…【購入の場合】 ここからは【購入の場合】の解説をしていきます。 auひかりに限ってはKDDIから支給されるホームゲートウェイしか使用できませんが、一般的な光回線で自分でホームゲートウェイを調達する場合はどのようになるのでしょう。 ホームゲートウェイの料金の相場 auが提供するホームゲートウェイに匹敵するようなものを求めようとすると、11axという規格を満たす商品が現在ほとんど出回っていないため13,000円以上と高額になってしまいます。 しかし、自宅に1台置いて最低限の機能を満たすものであれば• 6,000~10,000円 で買えます。 もちろん3,000円くらいから無線ルーターは売っていますが、そうした安価なものだと、せっかくの速い光回線が遅くなってしまったりします。 求められる性能 基本的に求められる性能を整理しておきましょう。 まず最低限必要なのは• 基本機能…Wi-Fi機能とLANポート この2つです。 これさえあれば、自宅でインターネットができます。 しかし、これだけでは、かなり遅くなってしまったり、セキュリティが甘かったりしますので、もう少し詳しく言うと• 機能・規格・セキュリティ の3つの観点が大事になってきます。 機能 機能に関しては• MU-MIMO…複数台同時に接続可能• ビームフォーミング…機器に集中的に電波を向ける機能 の2つが必要です。 これらがないと快適なインターネットライフは送れないでしょう。 規格 規格は、主に周波数帯と最大転送速度を決めるルーターの電波の送り方・受け取り方のようなものです。 現在11axが最新と言えば最新ですが、これは一般的な商品化にいたっていないので、• 11acと11nの両方が使えるもの が好ましいです。 11nだけだと電子レンジの周波数などに邪魔されたりするので11acが好ましいですが、古い機器は11nにしか対応していなかったりするので、どちらも使えるほうが良いです。 セキュリティ 基本的にセキュリティで怖いのは• タダ乗り…勝手にWi-Fiを使われる• 情報が盗まれる…ルーターから侵入して、ルーターがやりとりしている情報を盗む この2つです。 さきほど述べたように、ルーターは電気や水道のようにインターネットパワーをパソコンに送っているのではなく、パソコンの要求をもとに情報を送ったり、送られたりしているのです。 その情報のやりとりをルーターを通じて垣間見られてしまうと大変で、最悪なのはクレジットカードの番号と暗証番号ですね。 これらは基本的にMACアドレスフィルタリングという「接続するパソコンを厳密に設定する」という機能を使うことである程度回避できます。 パソコンの本当の名前であるMACアドレスをルーターに登録することで知らないパソコンからの侵入を防ぐことができます。 その他、こうした機能のほかに、ウィルスサイトや詐欺サイトなどをブロックしてくれる機能があったりすることもあります。 代理店で申し込むとルーターがもらえる! 実は、こうした無線ルーターの基準をクリアした高性能ルーターはauひかりの新規申し込みでもれなくプレゼントされるのです! auひかりのキャッシュバック 代理店である「株式会社NEXT」でauひかりを申し込むと、誰でも簡単にキャッシュバックを受け取ることができます。 <株式会社NEXT> キャッシュバック(ネットのみ) 45,000円 キャッシュバック(ネット+電話) 52,000円 オプション なし 手続き 申し込み時に口座番号を伝える だけ 受け取り 最短で翌月現金振込 特に条件は無く、申し込んだ人全員に代理店キャッシュバックが振り込まれます。 必須加入オプションなどはなく、ネットのみでの契約でもキャッシュバックを受け取れます。 プラスで電話契約もすればキャッシュバック金額は高くなります。 キャッシュバック5,000円分で無線LANルーターが貰える このキャッシュバックですが、5,000円分減額することで、無線ルーターをもらうことができます! キャッシュバックのみ キャッシュバック+ルーター ネットのみ 45,000円 40,000円 ネット+電話 52,000円 47,000円 2020年1月時点でもらえるのは、Aterm製のPA-WG1200CRという無線ルーターで、結構良いスペックの無線ルーターをプレゼントしてくれています。 繋がりやすさ:全ポートGiga対応・ビームフォーミング対応• 速度:規格は11ac、11nともに対応/最大転送速度867Mbps• セキュリティ:SSID・MACアドレスフィルタリング・ネットワーク分離機能 このルーターをもらって自宅の無線LANはよりグレードアップさせる!というワザも可能です。 以下は無線ルーターのプレゼントを実施している代理店です。 auひかりのおすすめ優良代理店 \ 1位 /.

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【おすすめしない全理由】auポケットWiFi(モバイルルーター)は損?

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wifiルータは不要なのにauの罠にハマった 数年前にauでiPhone5を契約したときに、無線LANルータ、HOME SPOT CUBEを持って帰らされました。 auショップの爪にド派手なネイルアートを施したド派手なおねーさんに「タダなのでどうぞ使って下さい。 解約するときに返却してくれたらいいから」とグイグイ押し付けられた。 嫌な予感がしつつも、気の弱い私は断り切れず「返却すればいいか」と、どうでもいい気持で持って帰ってしまったのだ。 当時はそんなことより、auショップのねーちゃんが、すんげー下品なネイルでケバくて、「auってこんな会社なのか、さすがiphoneのLTEカバー率をごまかすインチキ土管屋だ」と、あきれた記憶しかなかったんだけど。 auのHOME SPOT CUBE で、月日は流れ、iphone5は2年でバッテリーはヘタり、電源ボタンが壊れて燃えないゴミに。 んで、iphone6にするためにdocomoと契約、auはiphoneのLTEカバー率をごまかしてたり、当時は格安simがau回線では使えなかったり、何も良いことがなかったので解約した。 そして解約するときに、持って帰って箱からも出さずにどこかにしまい込んでたHOME SPOT CUBEを返却しろと言われた。 返却しろと言いつつも、実際はどうでもいい感じだろう、解約するときに何も言ってこないだろうと決め込んでたら、しっかりと忘れもぜずに返却しろと言ってきたのだ。 「どこにあるか分からん」というと、笑っているようで実は氷のような冷たい眼をしたド派手でケバケバしいおねーちゃんに、「期日までに返却しないなら4000円ほどだったかを今までの料金支払い口座から引き落とす。 封筒渡すからそれに入れて郵送するか店頭に持ってきたら支払い不要だ。 」とつげられた。 ったく、セコい。 さすがau しかし、どこにしまい込んだか分からず、ついに猶予期日は過ぎ、箱から出したこともなく、使った事もないwifiルーター、HOME SPOT CUBEの代金を支払わされた。 絶対に解約させないためのauの罠にきっちりハマって、無駄な金をむしりとられて解約するしかなかった自分が情けなかった。 それをつい先日発見した! そして先日、部屋の片隅を整理しているときに偶然にHOME SPOT CUBE発見した。 せっかく金を払ったし、wifiルーターだし、どうにかしてやろうと、今さらようやく箱から出して自宅のLANに接続してみることに。 その前に、ファームウェアが新しくなっていないかと、とauのHPを確認したら… 平素はau携帯電話サービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。 現在ご利用いただいているCUBEは、2015年6月1日をもちまして、お客さまへ無償で譲渡いたしますので、これまで通りご利用いただけます。 なんじゃそりゃ!HOME SPOT CUBEタダでくれてやると?俺からはしっかり金を巻き上げときながら!? ってことは、サポート終了、ファームウェアの更新もなし、侵入されたらヤバいwifiルータなのに、脆弱性があっても放置宣言、使うなら自己責任で、ということ。 返却不要サポート放棄つまり自己責任で auは現在はCUBE2なるwifiルータを売りつけているので、cubeはきっと手に負えない脆弱性があったに決まってる。 だから返却不要、返却されても廃棄処分に費用がかかって損するだけ、だからくれてやると言いながら体よく責任放棄した。 ものは、ルーターの老舗プラネックスの製品なので、とんでもない使えない性能ではないだろうし、実際に使ってみても、まあまあの速度と到達距離は出している。 IEEE802. 4GHz帯、5GHz帯が常時利用できるので、実用レベルで問題はない。 脆弱性の放置さえ気にしなれば、けっして悪いものではないと思う。 ちょうど無線ルーターが欲しいと言ってる知人がいるので、くれてやってもいいのだが… 実は多い!脆弱性が放置されているWIFIルーター 管理画面に不正アクセスされて、接続されているデバイスから重要な情報が抜かれても、なにがあっても自己責任でよいならどうぞ、と知人に渡してよいのか。 いや、そういっても事の重大さを知人は理解してくれるのか。 自分は怖くて使えないWIFIルーターを、タダであげるからご自由にと、使わせていいのか? 使えば必ず悪意の第三者に侵入されるわけでもなく、たぶん何事も起こらないとは思うんだけど… うーん…4. 000円も出せば11acのバッファローの無線LANルーターが買える時代だし、どうしたものか悩ましいところである。

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auユーザーにおすすめなポケットWiFi「WiMAX」のお得な契約方法!

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料金 無線LAN機能を利用する場合 auひかりが提供する ホームゲートウェイ HGW には無線LAN機能が内蔵されているので、わざわざWi-Fiルーターを購入しなくても、PCやスマホなどの複数の通信機器と接続する事が可能です。 しかし、オプション料金として 月額500円が発生します。 なので1年間利用すると6,000円、2年間利用すると12,000円、3年間利用すると18,000円はかかると言う事です。 更に長期で利用するとその分料金がかかるので、 Wi-Fiルーターを自分で購入して用意した方が安いです。 ただ auひかりが提供するWi-Fiルーターのオプション料金が無料になる人がいます。 それは スマートバリューが適用されている人です。 auひかりは、auのスマホを使っていれば毎月携帯電話の利用料金が割引される セット割(スマートバリュー)というサービスがあります。 スマートバリューが適用されると 通信費の合計金額を安くおさえる事が出来るサービスです。 しかも、先程もお伝えした様にauひかりではスマートバリューが適用されている人に限りオプション料金が永年無料となるので加入しておきたいサービスです。 ただ、スマートバリューを適用させたい場合は「 光回線+電話回線」の申し込みが必須なので要注意です。 自分で用意する場合 auひかりのHGWには無線LAN機能が内蔵されているとお伝えしましたが、機器は以下のように限られます。 WG1900HP-KP• WL900U• WG1900HP-KC 機器のレンタル料金として月額500円が発生するので1年間利用すると6,000円で、2年間利用すると12,000円、3年間利用すると18,000円はかかります。 なので、もしauひかりからWi-Fiルーターをレンタルするのであれば 自分で購入した方が安いです。 回線速度 auひかりの戸建てタイプであるHGWの無線LAN規格は現在主流の「 11ac」と最新規格である「 11ax」に対応しており、高速通信でインターネットを利用する事が出来ます。 11acより高速である11axは最大下り9. 6Gbpsとなるので、高速通信を要する人には最適のHGWです。 しかし11axで高速通信を楽しみたい人はPCやスマホなどの通信機器も11axに対応していないといけません。 現在11axに対応している通信機器は存在しないので、11axで高速通信を楽しむには11axに対応した通信機器が出るのを待つしかありません。 とは言っても、現在主流である11ac規格でも高速でインターネットを利用する事が出来るのでauひかりのHGWの無線LAN機能を使っても特に問題はありません。 ちなみに、auひかりを利用している人の中には「回線速度が遅い」と言った口コミが見受けられますが11acに対応していないWi-Fiルーターを使っている可能性があります。 また、回線速度の遅い原因としてWi-Fiルーターの設置場所が悪かったり、KDDI側で通信障害が起こっている事が往々にしてありますので、auひかりが悪いとは一概に言えません。 しかし、auひかりにも「 通信制限」というものが存在します。 auひかりでは、7日中3日以上、1日30GBを超えてしまうと通信制限がかかってしまいます。 例えば、通常ゲームをプレイするだけや動画を視聴するだけ等であれば、通信制限にかかる事はほぼありませんが、仕事で動画などの大きな容量のファイルを送受信する場合は1日30GBを超えてしまう可能性があります。 通信制限がかかった場合は、通信制限が解除されるのは約3週間となり、解除されるまで 通信速度が低下してしまいます。 なので「回線速度が遅い!」と感じるのであれば、どのくらい容量を使っているのか確認してみる事も大切です。 注意点 申し込み auひかりのHGWが「BL1000HW」と「BL900HW」という機種であれば、無線LAN機能が内蔵されているので自分で無線LANルーターを用意しなくてもWi-Fiを利用する事が出来ますが、 オプションの申し込み手続きを行わないといけません。 仮にそのまま利用しようとしても「無効状態」となっているのでWi-Fiを使う事が出来ません。 オプションの申し込み手続きが完了すれば、HGWの無線LANの部分が緑色に点灯し「有効状態」になるのでWi-Fiを使う事が出来ます。 ちなみにauひかりのWiFi利用の申し込みは「My au」もしくは「お問い合わせ」にて手続きを行う事が出来ます。 また、解約手続きも申し込み手続きと同じ手順ですので確認してみて下さい。 このプランで契約すれば通信速度最大5Gbpsもしくは10Gbpsでインターネットを楽しむ事が出来ます。 しかし、auひかりが提供するHGW の無線LAN機能は通信速度 最大2. 4Gbpsまでです。 つまり、可能な限り高速通信でインターネットを利用したいなら、 10Gbpsに対応した無線LANを自分で用意するか 10Gbpsに対応したLANケーブルで接続するしか方法がないので、auひかり5・10ギガホームで契約した人は、無線LANルーターを選ぶ際は必ず10Gbpsに対応しているかどうかは確認しましょう。 でも元の回線は重いな… — さんでー(活動低下中) sunday5440 ネット回線を『auひかりホーム10ギガ』に変えた。 以前はVDSLモデムとホームゲートウェイの二段構えだったのが、一台で済むように。 無線LANは買ったはいいけど使っていなかったBUFFALOのアクセスポイントが陽の目を見たかたち。 まとめると・・・.

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