ダイワ アジング x。 アジングXは月下美人の設計思想をくむアジング入門ロッド!実売7千円前後でもさすがのダイワクオリティ!│RiB_ERTAS

アジングXとメバリングXは低価格なダイワの専用入門ロッド!

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) PE (号) 59UL-S 1. 75 2 92 98 0. 8 0. 9 0. 3-5 1-3 0. 15-0. 3 9,500 アジングの基本となる軽量ジグヘッドの使用を想定したベーシックモデル。 68L-S 2. 03 2 106 108 0. 9 0. 9 0. 5-8 1. 5-4 0. 15-0. 4 10,000 ジグヘッド専用モデル。 1g~2gがベスト。 レングスも若干長めに設定してあるためスプリットやキャロの釣りにも対応。 72L-S 2. 18 2 113 115 0. 9 0. 9 0. 5-8 1. 5-4 0. 15-0. 4 10,500 ジグヘッドにも使えるが、どちらかと言えば遠くへ飛ばしたい人向けのキャロ、スプリット対応ロングロッド。 アジングXの実売価格は下記リンクから メバリングXの特徴まとめ メバリングXもアジングXと同じく、専用設計なのに実売7000円前後と手頃なのが嬉しいですね。 2種類の長さ74(2. 24m)、78(2. 34m)と、それぞれ ソリッドティップモデル(品番の最後がSのやつ)、 チューブラモデル(品番の最後がTのやつ)があり、全部で4機種がラインナップされてます。 このロッドを実際に触ってないので一般的な話となりますが、ソリッドティップは穂先がしなやかなので向こう合わせ(魚側が自分から針に掛かる感じ)、チューブラモデルは穂先の中が空洞になっていて、ハリのあるティップになっており、リグやプラグ等を動かしやすく、アングラー側から魚を掛けに行く「掛け調子」と呼ばれます。 アジングXにはソリッドティップモデルしかありませんが、メバルは小型のプラグで狙う事もあるのでチューブラモデルもラインナップされています。 ) PE (号) 74UL-S 2. 24 2 117 108 0. 8 0. 9 0. 5-5 2-5 0. 15-0. 4 10,000 王道のメバル調子。 しっかりと曲がりそれを楽しむためのロッド。 ジグヘッドリグでシンプルに釣るスタイルがおすすめ。 74UL-T 2. 24 2 116 110 1. 3 1. 9 0. 5-7 2-5 0. 15-0. 4 10,000 ジグヘッドはもちろん、プラグの使用も考えたチューブラー穂先採用モデル。 シャキッとした穂先はプラグの動きを殺さずに、アングラーへもその動きをしっかりと伝達する。 78L-S 2. 34 2 122 118 0. 9 0. 9 1-8 2-6 0. 15-0. 4 10,500 ジグヘッドを使いながら、遠投したい方に最適なモデル。 全体的にパワーも上げているためフロートリグの使用もおすすめ。 78L-T 2. 34 2 121 120 1. 3 1. 9 1-10 2-6 0. 15-0. 4 10,500 メタルジグ、プラグ、カブラを始めとした強気のタックルに的をしぼった1本。 チューブラー穂先で竿全体のハリもあるのでアジングのキャロやスプリットにも使用可能。 メバリングXの実売価格は下記リンクから 人気の記事• こんにちは。 最近流行りのルアーを使ったタコ釣りについ... ハマチやブリ、ヒラマサなどの青物からキジハタ、アカハ... ロックフィッシュ釣りをこれから始めようと考えている人... 明石のタコと言えば高級食材。 そんな美味しいタコを船か... イカメタルはイカからの繊細なアタリをとって積極的に掛... ジギング(オフショア)に必要なタックルやジグのしゃくり方を紹... 船のタコ釣り用ロッドを紹介します。 海底の起伏に合わせてタコエ... 一昔前だと難易度が高かったショアジギングやキャスティ... タコエギにも色々な種類が発売されています。 その中でも個人的に... こんにちは。 最新ロックフィッシュロッドで個人的にも気...

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ダイワ(Daiwa) アジング X 59UL

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提供: 年々、人気の高まりをみせる「アジング」。 総合釣り具メーカーのダイワもアジングロッドの開発を行い、現在では様々な製品が世に送り出しています。 しかしながら、ラインナップが豊富であるがゆえに、どのアジングロッドを選べばよいか迷っている方も多いでしょう。 そこで今回は、このダイワが作るアジングロッドの種類とそれぞれの魅力について、シリーズごとにご紹介していきます。 入門者におすすめ『アジングX』 出典: アジング Xは、ダイワアジングロッドで一番低価格なロッド。 低価格ながらもトップブランド『月下美人』の設計思想の元で作られているので、その使い勝手の良さに抜かりはありません。 最も注目したいのが、ブランク最外層をカーボンテープで締め上げた「ブレーディングX」が採用されていること。 パワーロスの原因となるネジレを抑え、ブランクのトルクを引き出すこの構造。 これにより、キャストからファイトまでスムーズに行えます。 アジングXはこんな人におすすめ アジングXは実売価格7,000円前後で、これからアジングを始めようと考えている方におすすめです。 低価格帯であってもコスメにこだわってあるので、見た目に安さを感じることはないでしょう。 また、上級者の方であっても、万が一メインロッドにトラブルがあった際のサブロッドとして、持っておくのもおすすめです。 近距離戦で繊細にジグヘッドを操作し、掛けていく釣りにおすすめで、特に釣り人が多い状況で活躍してくれるでしょう。 出典: 月下美人シリーズのミドルクラスにあたる月下美人 MX AJING。 ブランクには「超軽量HVFナノプラスブランク」、ガイドは「チタンフレームSiCガイド」を採用することで、全体の自重がとても軽くなっています。 月下美人 MX AJINGは、こんな人におすすめ 月下美人 MX AJINGは、とにかく軽量なロッドを手にしたいという方におすすめ。 シリーズで中間的なモデルの64. 5LS-S を例に挙げると、その自重はなんと65グラムとなっています。 アジングの釣りをすでに経験している方が、さらなる釣果とレベルアップを図るには、最適のシリーズではないでしょうか。 シリーズで一番フィネスな仕様なので、激戦区と言われるような釣り場やアジが低活性なときに使いたい1本です。 出典: 月下美人 AIR AGS AJINGは、ダイワ独自の「AGSガイド」を搭載した1ピース仕様のアジングロッド。 AGSガイドとは、フレーム素材にカーボンを使用することで、金属フレームと比べて大幅な軽量化を実現したものです。 ブランクの素材は「超高密度SVFカーボン」で、継ぎ目のない1ピースとしていることで、最大限にその性能を活かすことが出来ています。 月下美人 AIR AGS AJING はこんな人におすすめ 月下美人 AIR AGS AJINGは、ジグヘッド単体での釣りを、メインに行っていきたい方におすすめのモデル。 フィールドテストが繰り返された、独特のグリップ形状は、ジグヘッドの釣りに最適な機能性を持つものとなっています。 1ピースならではの淀みないベンドカーブを、求める方にもおすすめです。 目感度に優れたメガトップが採用されていることで、軽量ジグヘッドを使ってのナイトゲーム攻略だけでなくデイゲームのアジングにもおすすめの1本となっています。 ブランク素材は、ダイワで最も軽く強い「SVFコンパイルXナノプラス」で、ティップは「スーパーメタルトップ」「SMTチューブラー」「メガトップ」「チューブラー」をモデルによって使い分けてあります。 ガイドにRフレームの次世代AGSを採用していることにも注目です。 特にメタルティップを採用しているモデルがあるのは、このシリーズのみとなっています。 金属ならではの高感度を手にしたい方は、ぜひこのシリーズのメタルティップ搭載モデルを手にしてみてください。 そのしなやかさを利用した、スラックフィッシングで、他の人が口を使わせきれないアジまでターゲットとすることが出来ます。 出典: 月下美人 MX AJING BOATは、バチコン専用設計のロッド。 バチコンとは、バーチカルコンタクトの略で、ボートからのアジングのことを指します。 ブランクは、リグを的確に操り、ヒット後はアジの口切れを防ぎキャッチへと持ち込める二段調子となっており、目でアタリを確認しやすいように、ティップが塗装されているのも、月下美人 MX AJING BOATの特徴です。 月下美人 MX AJING BOATはこんな人におすすめ 月下美人 MX AJING BOATは、ボートからのアジングを徹底的に楽しみたい方におすすめです。 バチコンでは、大型がヒットすることが多く、専用のロッドでないと、キャッチさえ難しいこともあります。 釣り方に合わせてラインナップされている、2機種を使い分けしてみてください。 カウンター付きのベイトリールと組みあわせることで、ヒットレンジを的確に把握し、大型アジをヒットに持ち込むことが出来ます。

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アジングXはアジング入門にピッタリ!コスパも良し|釣りを最高に楽しむブログ

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この記事の目次• アジングはロッド選びが釣果を左右する 今や大人気となっている「アジング」。 アジングは2007年頃から多くのルアーマンが注目するようになり、今ではさまざまなメーカーがアジング製品をラインナップしています。 そんなアジングで使うロッドは、さまざまな仕掛けやスタイルに合わせ、長さや硬さなどの細分化が進んでいます。 しかし、細分化されている分、選び方がわかりづらいのが現状でしょう。 僕自身、釣り歴は27年あり、いろんな人から相談を受けますが、 さまざまなルアーロッドの中でも特にアジングロッドを失敗せずに選ぶのは難しいと感じています。 釣具屋での勤務経験があり、フィッシングカレッジ卒業生の僕でもアジングロッド選びは正直難しいので、初心者の方は迷って当然です。 この記事ではアジングロッドの選び方をわかりやすく、またダイワやシマノなどの人気メーカーから、おすすめアジングロッドをピックアップしてご紹介します。 アジングロッドを失敗せずに選ぶための大事な5つのポイント アジングロッドを失敗せずに選ぶためには、大事な5つのポイントがあります。 これら5つのポイントを踏まえることで、アジがよく釣れる、かつ失敗しないアジングロッド選びができます。 詳細を以下でわかりやすく解説していきます。 アジングロッドの長さは「フィート(ft)」と「インチ(in)」で表されていて、スペック表やロッドの品番を見て確認することができます。 アジングロッドには、4フィート台から9フィート台までさまざまな長さがありますが、 最初の1本は6フィートから7フィートがおすすめです。 6フィートから7フィートのアジングロッドは、アジングで使うさまざまなルアーや仕掛けを幅広くオールラウンドに使えるので最初の1本として最適です。 ルアーや仕掛けごとに最適なアジングロッドの長さを選びたい方は、以下の表を参考にしてみてください。 投げられる重さは「0. 4-8g」のような形で、スペック表やロッドに記載されています。 注意点として、アジングロッドはUL(ウルトラライト)やL(ライト)といった表記で硬さを表してあることも多いですが、こちらはメーカー間で統一された規格がなく、ロッドの長さによっても投げられる重さが変わってくるので、一応の目安と考えたほうがいいです。 個人的には、 投げられる重さの最大値を目安にして硬さを選ぶのが良いと感じています。 投げられる重さの最大値と、その硬さで使いやすいルアーと仕掛けの目安は以下としているので、参考にしてみてください。 選ぶ際には、 できるだけ自重が軽いものを選んでみてください。 軽さを重視する理由は、軽ければ軽いほど持つ力が少なくて済み、アジの小さなアタリをとらえやすくなるからです。 アジングロッドの自重は、ほとんどの製品においてスペック表で確認でき、6フィート台の長さであれば自重60~70グラムが軽いと言える目安です。 アジングロッドのティップには、「ソリッドティップ」「チューブラーティップ」「チタンティップ」の3種類があり、ロッドの品番や商品説明をもとに確認できます。 ティップの種類ごとの特徴は以下のとおりです。 ソリッドティップ ソリッドティップは、中身が詰まっている、現在のアジングロッドで主流のティップです。 反発力が弱めで追従性が高く、アジの小さなアタリを弾かず、深く食い込ませることを得意としています。 ソリッドティップのアジングロッドは、ロッドの品番に「68L-S」のような形で、ソリッドティップの頭文字「S」が入っていることが多いです。 また、ソリッドティップにはカーボン繊維と樹脂で作られた「カーボンソリッド」と、ガラスの長繊維と樹脂で作られた「グラスソリッド」がありますが、アジングロッドではカーボンソリッドを使っている製品がほとんどです。 チューブラーティップ チューブラーティップは、中身が空洞になっているティップです。 反発力の高さと感度の良さがメリットで、機敏にルアーをアクションさせたり、数十メートル遠投した先でのアタリをとらえたりすることを得意としています。 チューブラーティップモデルはロッドの品番に「T」と入っていることが多いです。 チタンティップ チタンティップはチタン合金を使用した、非常にしなやかでありながら、金属だからこそ実現可能な圧倒的感度を誇るティップです。 僕が把握している範囲では、 、 、 にチタンティップモデルがラインナップされています。 採用しているモデルが少ないのは、チタンティップのデメリットによるものだと思います。 そのため、メーカーもなかなか製造しづらいのでしょう。 しかしチタンティップには、ソリッドティップやチューブラーティップとは比べ物にならない感度の良さがあるので、興味のある方はぜひ使ってみてください。 価格は安いものだと実売3,000円程度から、高いものだと8万円ほどするものまであります。 この中で最低でも 実売5,000円から8,000円、できれば1万円から2万円のモデルを買うことをおすすめします。 実売5,000円から8,000円のモデルは、アジングに必要な基本性能が備わっています。 1万円から2万円のモデルになると、使用されているカーボン素材の質も良く、性能が良いガイドも付いているので、自重の軽さ・感度の良さ・ラインの傷めづらさのバランスがとても良いです。 さらにアジングを追求したい方は、3万円以上のロッドを使ってみてください。 個人的には良い道具を使えば使うほど釣りの上達が早く、釣果もそれに付いてくるものと考えています。 そのほかに見ておきたいポイント ここまでのポイント以外にも、アジングロッド選びでちょっと気にしておきたいことが2つあります。 まずはロッドの継数です。 アジングロッドはほとんどのモデルが半分程度で分割された2本継ぎですが、一部1本継ぎのモデルもあります。 1本継ぎだと長さ1. 5~2メートルのまま持ち運ぶことになるので、購入の際は持ち運びで困らないよう継数もチェックしておきましょう。 次にモデルチェンジについてです。 各メーカーのロッドは、同じモデル名のまま3~4年程度の周期でモデルチェンジすることが多いです。 例えばシマノのソアレ BBだと、2019年発売のものと、2015年発売のものがあります。 ひと昔前のモデルだと性能が下がってしまうだけでなく、万が一破損した際にパーツ在庫がないリスクもありますので、購入の際には最新モデルかどうか一応確認することをおすすめします。 メーカー別おすすめアジングロッド19選 ここでは人気メーカーの「ダイワ」「シマノ」「34(サーティフォー)」「メジャークラフト」「ティクト」「ヤマガブランクス」のおすすめアジングロッドをご紹介します。 選び方のポイントに加え、各メーカーやブランドの特徴も購入時の参考にしてみてください。 ダイワのおすすめアジングロッド ダイワは、月下美人ブランドを中心にアジング用品を展開しています。 エントリーモデルのアジング Xシリーズも人気です。 ダイワのアジングロッドは、しなやかに曲がるロッドが多く、アジを掛けてからのやり取りを楽しみやすい印象があります。 比較的オートマチックにアタリを掛けやすいことも、ダイワアジングロッドの特徴です。 アジング X アジング Xは、アジング初心者向けのエントリーモデル。 価格は安めですが、ダイワ品質でデザインと作りがしっかりしているので安さは感じられません。 おすすめはオールラウンドに使える「68L-S」で、手軽にアジングを始めたい方におすすめのモデルとなっています。 ロッドの長さ 6ft4in ロッドの硬さ L(ライト) ロッドの自重 63g 適合ルアーウエイト 0. 5~8g ティップの種類 チタンティップ 継数 1本 仕舞寸法 193cm シマノのおすすめアジングロッド シマノは、ソアレブランドを中心にアジング用品を展開しています。 初心者向けで低価格なルアーマチックシリーズも人気です。 シマノのアジングロッドは張りが強めのモデルが多く、アタリを自分から積極的に掛けていきたい方におすすめです。 ルアーマチック ルアーマチックは、シマノの初心者向けルアーロッドです。 高品質で安心感の高いシマノ製ロッドを、低価格で手にすることができます。 アジングには、長さと硬さが丁度いい「S70UL」がおすすめ。 同じライトソルトルアーの人気ターゲットであるメバル狙いにも使えます。 ロッドの長さ 6ft10in ロッドの硬さ L(ライト) ロッドの自重 70g 適合ルアーウエイト 0. 5~12g ティップの種類 ソリッドティップ 継数 2本 仕舞寸法 106. 5cm ソアレ SS アジング ソアレ SS アジングは、価格と性能のバランスに優れたミドルクラスモデルです。 リールシートには持つ手の接地面が少なく、小さなアタリがとらえやすくなる「ブリッジライクシート」、ブランクスにはシマノ独自の強化構造である「ハイパワーX」を採用し、素直な曲がりとパワーを実現。 ソアレブランドで迷ったときには、ソアレ SSが一番おすすめです。 おすすめモデルは、オールラウンドに使いやすい「S68UL-S」です。 ロッドの長さ 6ft8in ロッドの硬さ UL(ウルトラライト) ロッドの自重 63g 適合ルアーウエイト 0. 4~8g ティップの種類 ソリッドティップ 継数 2本 仕舞寸法 104. おすすめはシリーズの中でも尖った存在である、4フィート台のショートロッド「S408UL-S」。 ナイトゲームでの近距離狙いはもちろん、キレのよいアクションを生み出しやすいので、デイアジングにもおすすめの1本です。 ロッドの長さ 6ft4in ロッドの硬さ L(ライト) ロッドの自重 65g 適合ルアーウエイト 0. 6~12g ティップの種類 ソリッドティップ 継数 2本 仕舞寸法 99. 3cm ソアレ リミテッド ソアレ リミテッドは、ソアレブランドのハイエンドモデルです。 ロッドの強度を高める「スパイラルX コア」や、ソアレオリジナル形状の「カーボンモノコックグリップ」、軽量でキャストフィールの良い「Xガイド」など、シマノが持つ最上級の製造技術を存分に搭載した、まさにハイエンドといった仕様です。 2機種のラインナップのうち、アジングには「S68UL-S」がおすすめ。 実売7万円ほどしますが、最高級と言えるアジングロッドを手にしたいなら、この1本です。 ロッドの長さ 6ft8in ロッドの硬さ UL(ウルトラライト) ロッドの自重 61g 適合ルアーウエイト 0. 4~8g ティップの種類 ソリッドティップ 継数 2本 仕舞寸法 104. 2cm 34(サーティフォー)のおすすめアジングロッド 34(サーティフォー)は、アジングのパイオニア・家邊克己さんを中心にアジング用品を展開しているメーカーです。 検証と確認作業を積み重ね開発された製品は、いずれも安心して長く使えるものばかりです。 34のアジングロッドは、この釣り方であればこのロッドと、用途に応じたモデルを選びやすい特徴があります。 ガイドポスト ガイドポストは、34の入門用アジングロッドです。 ブランクス素材は東レの高弾性カーボンで質を保ちつつ、装飾を最小限に抑えたシンプルなロッドに仕上げられています。 おすすめの「LHR-62」は、アジングの基本となるジグヘッドの釣りに適したモデル。 入門用として、またベテランの方のサブロッドとしてもおすすめのモデルです。 ロッドの長さ 5ft8in ロッドの自重 73g 適合ルアーウエイト 0. 1~1. 8g ティップの種類 ソリッドティップ 継数 2本 仕舞寸法 100cm メジャークラフトのおすすめアジングロッド メジャークラフトは、コストパフォーマンスの高いロッドやルアーなどを展開しているメーカーです。 現在7つのシリーズにアジングロッドがラインナップされていますが、個人的には低価格帯のモデルが特におすすめです。 ファーストキャスト ライトゲーム アジング ファーストキャスト ライトゲーム アジングは、アジング専用設計の低価格なロッドとして人気です。 価格は安くともパワーは十分で、アジングをしていてカサゴやチヌ、セイゴが掛かっても難なく寄せてくることができます。 ソリッドティップモデルの「FCS-S682AJI」が、最初の1本として最適です。 ロッドの長さ 5ft6in 適合ルアーウエイト 0. 6~10g ティップの種類 ソリッドティップ 継数 2本 ティクトのおすすめアジングロッド ティクトはアジングの先駆け的メーカーです。 今やアジングで当たり前のものとなっているオープンゲイプのジグヘッドは、ティクトのブルヘッドが元祖だと記憶しています。 アジングロッドはSRAMシリーズで展開してあり、主に中~上級者向けのモデルが多いです。 SRAM EXR SRAM EXRは、アジング中級者におすすめのシリーズ。 5フィート7インチから8フィート2インチまでの計8アイテムで、アジングのさまざまなルアーや仕掛けに対応できるラインナップとなっています。 おすすめはちょっと重めのジグヘッドまでカバーする「EXR-64S-Sis」。 ジグヘッドメインで釣りを展開していきたい方におすすめの1本です。 ロッドの長さ 5ft5in ロッドの自重 55g 適合ルアーウエイト 0~2g ティップの種類 ソリッドティップ 継数 1本 仕舞寸法 165cm ヤマガブランクスのおすすめアジングロッド ヤマガブランクスは、国内自社工場での一貫生産にこだわるロッドメーカーです。 ヤマガブランクスでは、ブルーカレントシリーズがアジングに対応しています。 ブルーカレントはアジングだけでなく、メバルやチヌ、メッキなどのライトゲーム全般に幅広く対応できるのが特徴です。 1本でさまざまな魚種を狙いたい方は、ブルーカレントシリーズから選ぶことをおすすめします。 スペック表に記載はありませんが、現時点のラインナップはすべてチューブラーティップモデルです。 2020年春に第3世代へとフルモデルチェンジし、さらに誰もが使いやすいロッドへと進化しました。 このシリーズでは、アジングで使うことが多い0. 5~1. 5グラムのジグヘッドに標準を合わせた「510」がおすすめです。 ロッドの長さ 6ft7in ロッドの自重 61g 適合ルアーウエイト ジグヘッドMAX0. 5g ティップの種類 チューブラーティップ 継数 2本 仕舞寸法 103. アジングはロッドの性能によって釣果が大きく変わります。 この記事を参考にしながら、ご自身にあったアジングロッドを見つけてもらえれば幸いです。

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