クッキー トースター レシピ。 トースターで5分!?ホットケーキミックスで作る簡単クッキーレシピ!

トースターで5分!?ホットケーキミックスで作る簡単クッキーレシピ!

クッキー トースター レシピ

材料も使う道具も大変少ないレシピなので、思いたったらすぐ作れる手作りクッキーのレシピです。 初めてクッキー作りする方にもおすすめ。 材料費が安いので量産にも向いています。 クッキーといってもいろんな種類があるのでひとえには言えませんけども、これを自分で作ると市販のものにはない美味しさが味わえるので、私はクッキーを時々作ります。 手作りというのは、自分好みの食感や甘さで作れるのが醍醐味なのです。 午後にクッキーを焼くなんて、なんとも優雅な暮らしじゃありませんか。 焼き上がったら素敵な器に盛りつけて、こだわりのお紅茶か、豆をひいてハンドドリップでいれたコーヒーと一緒に少しだけつまむのです。 ウフフフ。 ・・・と想像するだけならセレブですけれども、実際は大変庶民的な時短レシピで速攻クッキーを作り、ネスカフェエクセラあたりのインスタントコーヒーを飲みつつ焼きたてをモグモグとつまみぐいし、ディズニーのクッキー缶に今後のおやつとして詰めておく。 そんなもんであります。 決して凝ったものではありません。 混ぜて切って焼くだけ。 ホットケーキ焼くより簡単なんじゃないかっていうくらい手軽に作れます。 でも、おいしい。 焼く時の温度設定もさほど気にしなくていいですし、ズボラでもそれなりに出来上がるという不思議。 気をつけるといえば、焦がさないように時々見ておくくらいでしょうか。 もしあなたが初めての手作りお菓子にチャレンジしたくなったら、このクッキーレシピを私はイチオシします。 【材料】• 小麦粉・・・100g• 砂糖・・・大さじ3• サラダ油(バターorマーガリン)・・・大さじ4(約50g)• チョコチップ・・・20g(お菓子に使う混ぜ込み用だとラクです。 セリアのならちょうど1袋。 ) 【トースターでの焼き時間】• 1000Wならアルミホイルをふんわりかぶせて3分~(最後にホイルをとって、様子を見ながら焼き色をつけていく) バターを使うなら耐熱容器にバターを入れて500Wで20秒くらい電子レンジにかけて溶かしバターにしておきます。 できればバターを使った方が失敗しにくいしコクが出るんですけども、近頃はバターも品薄で高額になってしまいました。 材料代が高くつくのが気になるようであれば、代わりにサラダ油を。 そうするとかなり安上がりにクッキーを作ることが出来ます。 しかしサラダ油を使った場合は少々軽い味わいになるかなあといった印象。 私は軽めなクッキーが好きなのでサラダ油をよく使いますけども、使うなら健康的なタイプの方がよいかなあとなんとなく思ってます。 最初に新品のビニール袋をひとつ用意し、その中に小麦粉と砂糖、チョコチップを入れて混ぜちゃいます。 砂糖は塊が残らないように袋の上から潰しておきます。 最後にサラダ油を入れて、粉っぽい部分が残らないように全体をモミモミしながらよく混ぜます。 全部ムラなく混ざっていればOKです。 混ぜすぎて失敗することはないので、生地はしっかりまとめあげてください。 混ぜた生地をラップに移して、形を整えます。 ギュッギュッと押して中に空気が入らないように筒状に整え、冷凍庫で少し休ませます。 冷やして生地を固めるんですね。 生地の硬さにもよりますが、バターを使っている場合は10分も入れておけばかなり切りやすい形になります。 サラダ油の場合は少し柔らかくなりますので、30分くらいは入れた方がよいかなあと思います。 いづれにしろ、自分が切りやすい硬さになって入ればよいだけの話ですので、この辺は几帳面に考えずとも大丈夫です。 写真は油の分量を間違えて少し柔らかめになってしまった例なんですけども、その場合は適度な大きさで切ったら手で丸めて押しつぶして形を整え、クッキングシートの上に並べていけばよいです。 もちろん、包丁で5mm~10mmくらいの厚さに切って並べていくともっと扱いが簡単になります。 サラダ油はいれすぎないようにしましょう。 形を整えて並べた生地をトースターにセット。 調整が難しそうであれば、なるべく薄く切って5mmほどの薄さにした方がきれいに焼けやすいです。 このように少し膨らんでヒビ割れしていると中まで焼けていますよ。 お好みでもう少し焼いて焦げ目をいれてもよいでしょう。 焼き上がったあとはまだ柔らかいので触ってはいけません。 少しこのまま冷ましておきます。 固まってきたらキッチンペーパーなどにのせてさらに冷ましましょう。 しっかり冷めればサクサクなクッキーのできあがり。 サラダ油多めで生地が緩い状態だと、しっとりしたクッキーになります。 SPONSORED LINK ナッツ入りクッキーの作り方。 こちらはオイル少なめ、ヘルシーでちょっぴり固め。 食べ応えのあるクッキーです。 【材料】• 小麦粉・・・100g• 砂糖・・・大さじ3• バター・・・約30g• 牛乳・・・大さじ2くらい• アーモンド・・・20g• ヘーゼルナッツ・・・10gくらい 【トースターでの焼き時間】• 1000Wならアルミホイルをふんわりかぶせて、5分~(様子を見ながら焼き色をつけていく) ナッツ入りのクッキーを作る時だけは、しっかりめな生地にしたいのでバターを使ってます。 バターはレンチンして溶かして使いますよ。 小麦粉100gに対して本来は50gくらいのバターを使うのが妥当なのですが、50gって結構な量なんですよね。 さすがに気が引けるので、限界の30gまで減らして足りない分は牛乳でまかなってる感じです。 牛乳を少し使うと表面が固めに焼けて、食べ応えが出てくるんですよ。 ふんわりサックリの食感にしたい場合は、やはりバターを50g使って生地をまとめ上げる方がよいでしょう。 ナッツはアーモンドでもピーナッツでもヘーゼルナッツでもココナッツでもなんでもいいです。 刻んでいないものを使って、自分で粗めに刻んで使うとナッツの味がきいててこれまたクセになります。 ただし、使うなら塩味のついていないものですよ。 好きなものを合わせて20g~30gくらい使ってください。 アーモンドやヘーゼルナッツを使う場合は、フライパンで少し色が付く程度にから煎りして使うとグッとおいしくなります。 小麦粉、砂糖を先に袋に入れて混ぜ合わせたら、ナッツ類をいれて溶かしバターを加えて全体になじませます。 バターを混ぜただけではまとめ上げるには分量が足りずポロポロしているのですが、ここへ牛乳を加えてモミモミすると全体をしっかりまとめることができます。 牛乳は入れすぎ注意。 少し固めな生地の方がうまくいきます。 ラップに包んで形を整えて、冷凍庫で少し休ませたら 8~10mmくらいのやや厚めにカット。 クッキングシートに並べて、 トースターで焼いて、冷ましたら出来上がり。 大きめナッツとざっくりとしたクッキー生地が特徴。 歯ごたえがあって素朴な味わいです。 牛乳を使うとちょっと固めに仕上がるんですよね。 チョコクッキーの作り方。 こちらは甘さ控えめで大人なチョコクッキーです。 【材料】• 小麦粉・・・70g• ココア(砂糖入り)・・・30g• 砂糖・・・大さじ1• サラダ油(もしくはバターorマーガリン)・・・大さじ3~4(約35g~50g) 【トースターでの焼き時間】• 1000Wならアルミホイルをふんわりかぶせて、3分~(焦げやすいので様子を見ながら焼いていく) 手順はこれまでと同様。 ビニール袋に小麦粉とココア、砂糖と先に粉っぽいものを混ぜてから、最後にサラダ油や溶かしバターで生地をまとめ上げ、切りやすい硬さにしてから包丁でカットして焼きます。 上記写真は失敗例。 横着してちゃんと混ぜないとこんな風に砂糖の塊が出てきます。 食べられないことはないんですけど、部分的にあまーっ!ってなります。 ビニール袋の段階ではしっかり混ぜましょう。 サックリと軽い食感が特徴です。 なんといっても甘さ控えめなので甘いものが苦手な方にもおすすめ。 チョコチップも入れて、もっとチョコ感だしてもんまいです。 もっと砂糖を入れて甘くしてもいいんですが、甘くしすぎるとどうしても焦げやすくなります。 温度調整のないトースターは焼き加減が特に難しくなるので、途中で温度を一旦下げるなどしながら気を使って焼くことになるかも。 短時間かつ低予算でいろんな種類が作れるのはいい。 焼き菓子なので日持ちもしますし、コスパもいいので量産するならやっぱりクッキーはお手ごろだなあと思います。 型抜きクッキーのような形の可愛らしい形にしてもいいですし、もっと華やかにするならチョコペンでデコるという手もありますし、まあ、バレンタインで作るなら、チョコを溶かして固めるより圧倒的に手軽です。 チョコを扱うとなるとある程度道具をそろえなくちゃいけませんし、温度管理も大事だったり、初心者には案外難易度高いことなのではないかと思うのですよ。 それと、人様にあげるということで大量に手作りチョコを用意するとなりますと、これがまた材料代がバカにならんのです。 娘が友チョコで手作りしたいとか言い出すと、もうね、トースターで作るクッキーにしとけよ、と私は強く推し進めるわけであります。 ちょっと美味しくなるような「具」を入れると特別感でますし、片付けもラク、ラッピングもラク、日持ちもする、保存食にもなる、いいじゃないですか。 好きか嫌いかはおいといて。 ちなみにクッキーは、ほぼ油と小麦粉から成り立っているお菓子なので、非常時の着火剤にもなるということを聞いたことがあります。 作ってみるとよくわかりますが、よく燃えるほどの油が入っていることは確かなので、くれぐれも食べ過ぎには注意しましょう。 ayumi. mさん、こんにちは。 バレンタインの直前ゆえ、娘の友チョコづくりの手伝いに奮闘しており、お返事が遅くなってしまいました。 しかも雪がすごくて、雪かきしすぎで腕が上がらないという・・まあそれはいいんですが・・ 少しバージョンは違うのですが、今年もこのレシピでクッキーを作りました。 さすがに大量に作るならもはやオーブン使った方が早いのではないかと悟ってしまったわけですが・・・ しかし少量をいつでもササッと作れるのがトースターの良いところでもありますしね。 材料が少ないのに意外と食べやすく美味しいクッキーができてしまうって不思議です。 以前の記事でもコメントいただけると嬉しいですよ~ ありがとうございました!.

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材料4つでトースターで4分!人気のさくさくチョコチップクッキーの簡単レシピ。

クッキー トースター レシピ

材料は有塩バター、砂糖、小麦粉の3つだけ!卵なしでトースターで3~4分の加熱で作れます。 ポリ袋を活用すれば洗い物が少ない上、ラクに生地がまとまります。 おやつにぴったりのサクサクのバタークッキーです。 調理時間:15分 常温保存:3日 人数:2~3人分• 小麦粉(薄力粉) 60g(大さじ6と小さじ2) 無塩バターは同じ作り方で大丈夫です。 有塩バターは清潔なポリ袋に入れ、平らな場所に置き、袋の上から手で押す。 なめらかなクリーム状になるまで揉む。 (袋は平らな台の上に置き、指で押すとラクにできます。 バターがクリーム状になったら、砂糖を入れ、なめらかになるまで袋の上から手で揉む。 (袋は平らな台の上に置き、指で押すとラクにできます。 砂糖がバターになじんだら、小麦粉を入れ、袋の上から手でもむ。 粉っぽさがなくなり、全体がしっとりするまで揉む。 (こんなにボッソボソで大丈夫?という気になりますが、袋の上からもみ続けると少しずつまとまってきます。 直径3センチ程度の円柱型にまとめる。 包丁で5mm幅に切り、アルミホイルの上に並べ、丸く形をととのえる。 トースターの鉄板の上にのせ、200度で3分焼き、軽く焼き色がついたらできあがり。 焼き色がつかない場合は追加で1分加熱し、焼き色がついたらできあがり。 (加熱直後は柔らかいですが、粗熱がとれるとクッキーらしい固さになります。 ) マーガリンでも作れますか? マーガリンの場合、バターよりも生地がやわらかくなります。 生地がまとまったらポリ袋の中で円柱型に形をととのえ、ポリ袋ごと冷蔵庫に入れ10分ほど生地をねかせてください。 生地が冷えたら包丁で切ってください。 ポリ袋の内側に張り付いた生地はポリ袋の口のほうを持ち、上から下に落とすようにガシャガシャ振ると張り付いた生地が下に落ちます。 トースターの温度調整ができません。 どうすればよいですか? 3分加熱して、焼き色をチェックしてみてください。 表面に焼き色がついていたらできあがりです。 全く色がついていなければ、追加で1分加熱してください。 焼きすぎると焦げるのでトースターの前から離れないようにしてください。 包丁を使わなくても作れます! 粉っぽさがなくなるまで生地がまとまったら、12個くらい手でちぎって丸めてアルミホイルの上に並べます。 コロンとした可愛いクッキーになります。 刃物なしでちぎるだけなので、お子さんとご一緒の場合には「ちぎって丸める」作り方もおすすめです。 2倍量で作るときはどうすれば良いですか?• 有塩バター 60g• 砂糖 46g• 小麦粉(薄力粉) 120g 2倍量のときは180度に余熱したオーブンで12分~焼いてください。 トースターの場合は2度に分けて焼いてください。 一度にすべて焼こうとすると生地と生地がくっつきます。 2回目に焼くときは焦げやすいので加熱時間を短めに様子を見ながら焼いてください。 おすすめのトースターはありますか? 象印さんのトースターを愛用しています。 お手頃価格で温度調節ができ、気に入って使っています。 網がとりはずせて丸洗いできるのもポイントです。

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トースターで焼く…材料2つだけの「ザクザク食感クッキー」レシピ #131 — イラスト、文・犬養ヒロ

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家にオーブンがなくてクッキー作りをしてみたくても、なかなか踏み出せずにいます。 しかし、ネットで調べてみた所トースターでも焼くことが出来るけど 表面だけ焦げたりするからアルミを被せて焼くといい。 って記事を見ました。 ちなみに、オーブンで焼く場合温度を設定して焼くみたいですが うちにあるトースターはそう言えば温度が設定出来るやつだ! と思いまして疑問に思い質問させて頂きました。 基本的にはアルミホイルは必須に近いです。 オーブンと比べてトースターは強力なヒーター(赤く光っている蛍光灯のようなの)が近くてその付近(表面)が焦げます。 温度調整付きのはそれを調整できるけど、オーブンから見ると大雑把ですし、ヒーター付近は焦げやすいです。 立ち上がり(暖まり方)はオーブンの比ではない位早いです。 オーブンは庫内の天井と床面に内臓されたフラットヒーターで比較的均一に暖めます。 機種によっては側面とかにヒーターがあったり、温風を循環させて庫内を均一にするのも。 焼き時間や温度はおおよその目安ですから、まずはその設定で焼いてみて、時間や温度を調整して下さい。 焦げそうだったら早く取り出す。 表面だけ、一部だけ焦げるようならアルミホイルをふんわりとかける。 生焼けなら温度を上げたり焼き時間を延ばす。 これはオーブンでも同じです。 トースターは庫内狭くてヒーターが強力だから、直ぐに高温になります。 オーブンのように予熱する必要はほとんどありません。 クッキーなら途中で開けても失敗する事はないから焦げそうなアルミをかけて下さい。 初めてのときは温度と時間を設定したら、その場を離れずに見張っていた方がいいですよ。 食パンを焼くごく普通のやつです。 値段は1980円くらいの普通のオーブントースターです。 直ぐに高温になる、温度管理が出来ない、この2点に注意して下さい。 焼き時間はだいだいオーブンの時と同じか短い位ですが、単に時間分だけダイアルを回して放って置くと真っ黒焦げになるので、最初からアルミホイルをふんわりと掛けて焼く。 常に見張っている必要があります。 スイッチも入れっ放しではなく、5分焼く、扉を開けずに2分休ませてまたスイッチを入れる等の工夫が必要。 一度15~20分くらい焼いて焼け具合を確かめながらやって下さい。 Q 以前もここで「クッキーがぱんになっちゃう」という事で質問をさせて 頂いたものです。 皆さんからのアドバイスをもとにいろいろ実験したところ 私の場合は厚さが厚すぎた為とわかりました。 紙のように超薄くすると さくさくになりました。 この場合どうしたらよいのでしょうか? ちなみに参考にしているのはクックパッドにあります、さくさくの クッキータイプのレシピです。 どれも皆さん「さくさくになった~」と 感想を残しているので、さくさくになるレシピではあるようです。 ただレシピ通りの厚さだとカントリーマアムのような食感になり さくさくにはなりません。 片栗粉を入れて超薄く(2mmくらい)するとさくさくなのですが・・・ どうにかして厚手のクッキーを焼く方法を教えて下さい!! A ベストアンサー 前回も回答させていただいたものです。 とりあえずいくつか原因を考えてみますね。 ・混ぜすぎている。 「混ぜすぎではないと思います」とおっしゃられていますが、友達とクッキーを作ってみると、独学でお菓子作りをはじめて1~2年目の友達は十中八九「混ぜすぎ」です。 基本の「切るようにまぜる」も私のまわりではできていない人が結構いました。 また、混ぜ加減も、1回生地を冷やして休ませるクッキーの場合、記事が本当にひとかたまりになるまで混ぜる必要はありません。 粉とバターが混ざってきて、まだ生地がつぶつぶもろもろしている状態で、ボールの壁にぎゅっと押し付けて、ひとまとまりにしてしまいます。 一見こなこなしく見えますが、休ませているうちに生地がまとまりますし、もろもろをぎゅっとくっつけるほうが、さくさくになります(スコーンと原理が近いのかな?と思っています)。 前はCOOKPADで「アツ!」さんという方が、とてもわかりやすいクッキーの混ぜ方を公開していたのですが、残念ながら退会されてしまいました…。 ・焼き時間の調節が大雑把 「焼き時間を長くすると単にこげたりで・・かといって低温でちまちまやっても蒸しパンの固いのが出来上がるのです」とのことですが、どれくらいの温度調節パターンを試されてみたのでしょうか?? 「低温でちまちま」という言葉から、極端に温度を下げてみたり、頻繁にオーブンをあけたりしているのかなぁ、と言うイメージがわきました。 オーブンって、本当に機種によってくせがあるから、レシピどおりいかないことなんてざらにあります。 とくにネットのレシピを参考にしていると、そのレシピをかいた人も、自分の家のオーブンの癖をもとに焼き時間をきめているので、あてにしてしまうとうまくいかないことが多いです。 なれないうちは、初心者向けの本を買って練習するのをオススメします。 基本的に、ネット上の「簡単レシピ」は、「ある程度お菓子作りができる人にとっての簡単」なので、「初心者向け」と書いてあっても信用できないことが多いです。 いろいろ試して、ご自分のおうちのオーブンの癖を把握してください。 場合によっては、最初十分は指定の焼き時間で、あと十分は10度下げるとか、全部10度さげるけど、最後は20度さげるとか、いろいろややこしいことが必要かもしれません。 もちろん、レシピによってもいろいろ変える必要があるでしょう。 ・オーブンがおかしい オーブンによっては、焼いている間の温度が安定しなかったり、続けてお菓子をつくっていると、指定時間よりもどんどん温度があがってしまったり、いくら高めに温度を設定してもずっと低温だったりと、「癖」を通り越して「壊れている」といえるようなオーブンもあります。 1回、お友達のおうちで作ってみてはどうでしょうか? 案外うまくいくかもしれません。 ・そういうレシピだ 手作りクッキーって基本的に、市販のクッキーよりも目がつまっていて、重めの味になります。 市販のクッキーの多くが、半分に割ると中がすかすかで軽いものが多いのに対し、自分で作ったクッキーだと目がきゅっとつまっていてバターの量も多いことがあります。 このような違いになれないため、「さくさくじゃない」と感じるのかもしれません。 ・実は厚く切りすぎている これは、私がたまにやっちゃうんですけど、クッキーを目分量で、調度いい厚さにきるのって案外難しいんです。 5mmのつもりできってたのに、どうも柔らかいから測ってみたら、1センチくらいになってたり…。 人にプレゼントする予定のあるような場合、私は、生地の上にラップをかけて、定規をあて、包丁で薄く後をつけてから、ラップをとって、クッキーを切り分けて成型します。 ・やきあがったあと、しっかりと乾燥させていない 焼きあがった後のクッキーを、次から次にさらに流し込んだり、冷めたあとも部屋に放置したりしていませんか?? 焼いたあと、クッキーからはまだ蒸気がでています。 これをしっかりクッキーが冷めるまで蒸気を出し切って、冷めたあとは、かんなどの密封容器にしっかりいれておかないと、水分の残った、かたい蒸しパンのようなクッキーになってしまいます。 網の上で平たく並べないと、明らかにクッキーの裏側がしめっぽく中までパンのようになってしまうことがあります。 とくに、焼き上がり直後にさらにざらーっとあけ、次から次へ重ねてしまうのは、「蒸しパン化」にかなりの協力をしてしまいます。 とりあえず、ぱっと思いつくのはこれくらいでしょうか?? お話を聞いていると、オーブンになれていないのと、混ぜ方がまずいのかなーと感じました。 できれば、お菓子作り歴が長いお友達といっしょにお菓子を作っていると、「目からウロコ」なことがたくさんあるかもしれませんよ。 私も、いろいろと友達に教えてもらいました。 とりあえずいくつか原因を考えてみますね。 ・混ぜすぎている。 「混ぜすぎではないと思います」とおっしゃられていますが、友達とクッキーを作ってみると、独学でお菓子作りをはじめて1~2年目の友達は十中八九「混ぜすぎ」です。 基本の「切るようにまぜる」も私のまわりではできていない人が結構いました。 A ベストアンサー こんばんは。 横槍ですみません。 また再挑戦されるようでしたので…。 レシピの配合を見た感じではかなり水分が少なめのようですので、室温が低い時期ということもありますが、恐らくパラパラの粉状になるのは普通ですよ。 粉状になっているとむしろ焼き上がりがサクサクのクッキーになるはずです。 生地をまとめようと無理に水分を加えると、小麦粉が一体化してサクサクより固めのクッキーになると思います。 (といっても気にならない固さだと思いますが。 ) レシピ通りに作られたいならば、既出ですが少し温めてバターを柔らかくするか、ギュッギュッと押しつけるようにすり潰すとまとまってきます。 少しくらいなら粉っぽさが残っても、冷蔵庫で寝かせる段階で馴染んで綺麗な生地に仕上がりますよ。 バレンタイン、がんばってくださいね! A ベストアンサー ちょっと工夫すれば可能ですよ。 オーブンは温度と時間をしっかりと管理できるけど、オーブントースターでは時間だけで、高温になったらヒーターが切れるだけですから、そこを理解してやればいいだけ。 ちょっといいのだと、オーブントースターでも簡易ながら温度調整機能が付いたあります。 トーストは高温で一気に焼かないと美味しくないし、グラタン等も強火が必要です。 トースターは温度管理できないけど、直火で一気に焼き上げる。 オーブンは温度管理できるけど、庫内の空気を温めてその熱で焼くので、トーストは時間ばかりかかって美味しくないです。 単純にお手軽(手抜き)な素人レシピが多いだけ。 通常のオーブンを使うレシピの、パウンドケーキやクッキー、パイとかもオーブントースターでも作れますよ。 温度管理が出来ない、高温の直火で焦げやすいという点さえ気を付ければいいです。 最後にアルミホイルを外して表面に焼き色を付ける。 トータルの焼き時間はオーブンの時と同じ位。 直ぐに高温になるので余熱は不要。 常にトースターの前で焼き加減を見張っていて下さい。 トースターではクッキングシートは燃える危険性があるから、アルミホイルにサラダ油を塗って代用して下さい。 これもオーブン使う場合のレシピで生地を作って炊飯器に入れて普通に炊飯ボタンを押すだけ。 オーブン購入する前はオーブントースターでクッキーやパウンドケーキ、バターロール、スポンジケーキも炊飯器や鍋で 焼いていました。 パイシートに袋にトースター不可とあるのは、余計なクレーマー対策の一面もあると思いますよ。 焦げた、膨らまないと因縁付けられるのを避けるために。 パイなら普通にオーブンの時同様に林檎とか入れて作って、アルミホイルを被せてトースターのダイアルを目一杯回して15~25分くらい焼いて下さい。 パイは高温で焼くから、途中でスイッチ切るとかしないでもいいでしょう。 焦げ目を付けたかったら最後にアルミホイルを取って1~2分焼く。 基本的にずっと見張っていてね。 オーブンは温度と時間をしっかりと管理できるけど、オーブントースターでは時間だけで、高温になったらヒーターが切れるだけですから、そこを理解してやればいいだけ。 ちょっといいのだと、オーブントースターでも簡易ながら温度調整機能が付いたあります。 トーストは高温で一気に焼かないと美味しくないし、グラタン等も強火が必要です。 トースターは温度管理でき... A ベストアンサー 電子レンジのオーブントースター機能では、 よく見かける単機能のオーブントースターよりも 食品と熱源の距離が遠いので、 加熱時間が余計にかかると思います。 通常、単機能のオーブントースターでトーストを焼くと 2~3分で焼けますが、 電子オーブンレンジのオーブントースター機能を使うと、 5~6分かかった上に、焦げ目も薄いように思います。 倍以上でも無理な料理もあるかも。 庫内の広さが違うので熱の伝わり方も違ってくるんでしょうね。 オーブンとオーブントースターの違いは、 熱のまわりかたの違いだったと思います。 オーブンは、周りから全体を中心部分まで温めるような感じの熱周りで、 オーブントースターは、表面をパリっとさせるような感じだったような…。 オーブントースターってグリルに近いのかもしれません。 魚焼きグリルでトースト焼けますし。 goo. html で質問した者です。 薄力粉とベーキングパウダーを合わせてよくふるっておく。 1 バターをほぐす 2 塩を一つまみ入れるて、さらによく混ぜ、クリーム状にする 3 砂糖を混ぜさらに混ぜる 4 全卵を混ぜさらに混ぜる 5 薄力粉+ベーキングパウダーをいれさらに混ぜる 6 チョコチップを均等になるようにいれる 7 焼く 1 食塩不使用、雪印バター 2 日進フラワー薄力小麦粉 3 スプーン印グラニュ糖 4 日進ベーキングパウダー 5 無名の会社が作ってる製菓用チョコチップ といった感じかと思っています。 クッキーを作るのは初めてなので様々な疑問があります。 家にオーブンがないのでオーブントースターになってしまいました。 質問1 塩を混ぜるレシピと混ぜないレシピがあったのですが、 完成後、どんなふうに違いが出てくるのですか? また、どちらを勧めますか? ベーキングパウダーの有無、全卵と卵白についても同様に 質問2 この寒い時期でもバターは室温で溶けますか? 質問3 泡だて器がないのですが、なにがで代用できますか? 素直に買ったほうがいいですか? 質問4 オーブントースターについて。 オーブントースターはオーブンに比べ熱が近く ほぼ直火になってしまうと聞きました。 そのため、表面を焼いた後、アルミホイルをかぶせて中を焼く 逆にアルミホイルで中を焼いてからアルミホイルをとって外を焼く また表面を焼いた後、電源を切り、余熱で中を焼く などの方法をとるらしいのですが、 上の3つ、また皆さんの経験からどんな方法がいいですか? 質問5 以上より、初心者の私になにかアドバイスがあればよろしくお願いします。 すみません、長くなってしまいました。 よろしくお願いします。 goo. html で質問した者です。 薄力粉とベーキングパウダーを合わせてよくふるっておく。 1 バターをほぐす 2 塩を一つまみ入れるて、さらによく混ぜ、クリーム状にする 3 砂糖を混ぜさらに混ぜる 4 全卵を混ぜさらに混ぜる 5 薄力粉+ベーキングパウダーをいれさらに混ぜる 6 チョコチップを均等にな... A ベストアンサー 電気オーブンの加熱方法は大きく分けて ヒーター式と熱風式があります。 ヒーター式はその名の通り、ヒーターの熱で焼く方式で トーストや魚など表面をパリッと焼きたいときには向いていますが ヒーターの当たりやすい場所と当たりにくい場所ができて 焼きムラができやすかったり、 表面だけ焼けて中まで火が通りにくかったりします。 クッキーならいいのですが、ケーキにはあまり向いていない方式ですね。 熱風式はコンベクションオーブンとも言って 加熱した熱風を食品に当てることで焼く方式です。 熱風で包み込むように焼きますので、 ムラなく焼き上げることが可能です。 ケーキを焼くのが目的なら、この方式が良いでしょう。 panasonic. panasonic. 電気オーブンの加熱方法は大きく分けて ヒーター式と熱風式があります。 ヒーター式はその名の通り、ヒーターの熱で焼く方式で トーストや魚など表面をパリッと焼きたいときには向いていますが ヒーターの当たりやすい場所と当たりにくい場所ができて 焼きムラができやすかったり、 表面だけ焼けて中まで火が通りにくかったりします。 クッキーならいいのですが、ケーキにはあまり向いていない方式ですね。 熱風式はコンベクションオーブンとも言って 加熱した熱風を食品に当てることで焼く方式です。 熱風で包... A ベストアンサー 私の家のクッキーはとてもやわらかい、というよりもちょっと力を入れて 指でつまむとくずれてしまうぐらいです。 会社の人に教えた時のレシピがちょうどパソコンに残っていたので のせておきます。 男の私でも簡単に作れました。 バター1箱 卵黄2個 砂糖100g 小麦粉300グラム ベーキングパウダー少々 バニラエッセンス少々 ふるいにかけた小麦粉にベーキングパウダーを少々入れる バターをつぶす 卵黄を入れて混ぜる バニラエッセンスを入れる 砂糖を入れて混ぜる 小麦粉をいれ混ぜる 卵黄の大きさにより小麦粉の量は変わります(耳たぶぐらいのかたさ) 最後にココアパウダーやナッツ類を混ぜ込んでもOKです。 小麦粉を入れた後のこねる時間や生地ができてから焼くまでの時間を かんがえる必要はありません。 他のと何が違うかといえば、バターに対する小麦粉の量です。 小麦粉の量が多ければ多いほど固くなってしまいます。 食べてみて固いということは無いと思いますがやわらかいと思うときは 卵の量を増やして小麦粉の量を増やせば大丈夫だと思います。 いかがでしょうか。 私の家のクッキーはとてもやわらかい、というよりもちょっと力を入れて 指でつまむとくずれてしまうぐらいです。 会社の人に教えた時のレシピがちょうどパソコンに残っていたので のせておきます。 男の私でも簡単に作れました。 バター1箱 卵黄2個 砂糖100g 小麦粉300グラム ベーキングパウダー少々 バニラエッセンス少々 ふるいにかけた小麦粉にベーキングパウダーを少々入れる バターをつぶす 卵黄を入れて混ぜる バニラエッセンスを入れる 砂糖を入れて混ぜる 小麦粉をいれ混ぜる 卵...

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