尼崎 ハザードマップ。 津波ハザードマップ|神戸・尼崎・兵庫県

地震・洪水ハザードマップ|あま市公式ウェブサイト

尼崎 ハザードマップ

平成27年5月に、水防法の一部が改正され、高潮により相当な損害を生ずるおそれがある海岸については、想定し得る最大規模の高潮による高潮浸水想定区域を指定・公表することとされています。 施設では防ぐことができないような、設計条件を大きく上回る高潮に対しては、最悪の事態を視野に入れ、危機管理・避難警戒体制の充実を図る必要があり、兵庫県では、想定し得る最大規模の高潮による浸水の危険性について、県民の皆様にお知らせし、避難行動に資することを目的として、高潮浸水想定区域図を作成します。 このたび、背後にゼロメートル地帯の市街地を有し、高潮に特に警戒すべき地域である大阪湾沿岸(尼崎市~神戸市沿岸)の高潮浸水想定区域図を作成しました。 高潮浸水想定区域図は、堤防等が設計条件に達した段階で破壊する最悪の事態を想定したものと、堤防等が破壊されないと仮定した場合(参考)の2種類を公表します。 なお、高潮浸水想定区域図については、当ページでご覧頂けるとともに、兵庫県庁港湾課において尼崎市~神戸市分、神戸土木事務所において神戸市分、西宮土木事務所、尼崎港管理事務所、宝塚土木事務所において尼崎市~芦屋市分を紙媒体で閲覧できます。 高潮浸水想定区域図の作成について 高潮浸水想定区域図は、浸水範囲と浸水深さを示しています。 高潮浸水想定区域図• 高潮浸水想定区域図[想定最大規模](浸水深) [尼崎市~芦屋市沿岸図郭割図] [神戸市沿岸図郭割図] 沿岸名 図面番号 区域割 大阪湾沿岸 [尼崎市~芦屋市沿岸] 1 2 3 4 5 大阪湾沿岸 [神戸市沿岸] 1 2 3• 高潮浸水想定区域図について(説明資料) 【参考】堤防等が破壊しないと仮定した場合の高潮浸水想定区域図• また、市が作成する高潮ハザードマップなどの取組に対し、技術的支援を行うなど危機管理・避難警戒体制の充実・強化にも取り組んでいきます。 10 下記の港について、高潮浸水想定区域図がご覧になれます。 参考PDFファイルからご覧になりたい港を選択してご覧ください。 なお、港名の下の数字は、その港で想定した高潮の高さです。 (TPとは、東京湾での平均海面の高さで、日本における高さの基準(標高)となっています。 46).

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津波ハザードマップ

尼崎 ハザードマップ

報道ステーション(テレビ朝日)で今日 神戸市と尼崎市の ハザードマップが全国ネットで放送されていました。 M9.0のが発生した場合 神戸だと 三宮駅近くのさんちか(三宮の地下街)まで 津波で浸水する 可能性があるとか そこまでは神戸市民なら想定の範囲だと思いますが 驚いたのは、尼崎市。 尼崎市はほとんど平坦な土地で 市内の7割が津波で浸水するそうです。 ショックだったのは JR神戸線が津波で流される場所に入っていたことです。 グーグルマップで標高を調べるサイトによると JR尼崎駅の標高は、3mでした。 尼崎市のハザードマップ情報によると 尼崎市内は 最高で海抜5mまで津波が来るそうです。 単純に考えると JR尼崎駅に2mの津波が来ることになりますね。 確実にJR神戸線は不通になります。 city. amagasaki. hyogo. html 大阪市内で仕事をしていたら、神戸まで 帰れないやん!! と思って他の電車も調べると 阪急塚口駅は、標高5mなので ぎりぎりアウトか セーフか微妙な位置ですね。 阪神電車は尼崎駅付近は高架なので、どうなるかですね。 (当時は 全線開通まで数カ月かかったと思います) 津波は2時間以内に来るので 平坦な地域にいたら、ショッピングセンターやマンションの屋上に 避難が必須ですね。 (報道ステーションによると 尼崎市内のマンションは 津波の際の避難所としての 契約を尼崎市としているところは無いようです。 神奈川県の藤沢市はかなりのマンションが市と避難所の契約しており トラブルの際の金銭保証も受けられるようになっているそうです。 ) 電車は運転見合わせになるでしょうから 遠くに逃げることはできないでしょう。 地震の時に食料に困らないように またの時に 買占めや輸入停止で食料が買えなくなった時に備える 2つのリスクに対応するため さとうのごはんを 買い増そうと思ってます。

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兵庫県/想定し得る最大規模の高潮による浸水想定区域図について

尼崎 ハザードマップ

ページ番号1002250 更新日 平成30年3月12日 ハザードマップで自分の住んでいる地域の現状を認識しましょう あま市では、地震ハザードマップに続いて、平成24年3月に洪水・内水ハザードマップを作成しました。 東日本大震災の発生を受け、災害への危機意識が高まっている今こそ、家族で自分の住んでいる地域について話し合い、災害による被害を少しでも軽減できるよう行動してしまししょう。 あま市洪水ハザードマップ 「あま市洪水ハザードマップ」は、庄内川水系の河川(庄内川・新川・五条川)、日光川水系の河川(日光川、蟹江川、福田川)、木曽川水系の河川(木曽川)の「外水はん濫」が発生した場合に、想定される浸水範囲や浸水深の状況を示したもので、市民の皆さんの安全な避難に役立てていただくよう作成したものです。 あま市内水ハザードマップ 「あま市内水ハザードマップ」は、大雨によって「内水はん濫」が予想される場合に、想定される浸水範囲や浸水深を示したもので、市民の皆さんの安全な避難に役立てていただくよう作成しました。 【ご注意】 あま市内水ハザードマップは、より細かく、より詳しく地域の状況を把握してもらうため、3つの地域に分けて掲載しております。 これらは、紙面でお配りした際には、洪水ハザードマップの裏に該当地域を印刷して配布しております。 北西部版の対象地域 二ツ寺、東溝口、花正、花長、木折、富塚、古道、金岩、木田、森山、中橋、丹波 、蜂須賀、北苅、七宝町沖之島• 東部版の対象地域 甚目寺、本郷、坂牧、下萱津、中萱津、上萱津、栄、西今宿、森、方領、石作、小路、新居屋• 南西部版 の対象地域 篠田、小橋方、乙之子、七宝町遠島、七宝町安松、七宝町秋竹、七宝町桂、七宝町下田、七宝町川部、七宝町伊福、七宝町下之森、七宝町徳実、七宝町鷹居、七宝町鯰橋• 地震ハザードマップ(予想震度、家屋の倒壊危険度、液状化等 ) ここでは、あま市が過去に作成した地震防災ハザードマップを掲載しています。 マップは、「七宝地区」「美和地区」「甚目寺地区」の3つの地域に分けて作成されており 「家屋の倒壊危険度」、「予想震度」、「液状化の危険度」などを調べることができます。

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