ナイフ シャープ ナー。 シャープナー・シース・アクセサリー

ナイフや包丁の研ぎ方が超簡単!

ナイフ シャープ ナー

もくじ• Gサカイ サビナイフ9シャーク・レイは、鎌タイプだから、平らな砥石では研げないという問題… お気にのナイフは鎌タイプ。 平らな砥石では研げない… 買ったナイフ「」は鎌タイプなので、包丁を研ぐ様な平らな砥石では研ぐ事が出来ません。 まぁその砥石の角を使えば出来なくも無いとは思いますが、現実的とは思えません。 でも、研がなければならない時は必ず来る… …と、その時が来た! そのナイフ、2回の釣行で魚を締めるのに使いました。 参考記事「」 はい、ナイフの先っぽを少し曲げ、その付近の切れが悪くなりました。 まぁ、魚を締めるだけならこの状態でもまだまだ使える感じもしましたが、ゆくゆくはちゃんと研ぐ日が来ると思い、この機会に研いでみる事にしました。 「Gサカイ サビナイフ9」を棒タイプの砥石「ランスキー シャープナー ブレードメディック」で研いでみる! なかなかいけるもんですね! 1つご注意。 研ぎ過ぎ注意! これまでにこのナイフの事をこのブログにも投稿していますが、それを見た友人からこんなコメントもらってます。 ほんとこのナイフは活き締め用のナイフ、切る事もあるでしょうけど、友人の言う様に刺す事のが多いでしょう。 なので、切れる様にと刃先を薄くし過ぎてしまったら、刃こぼれもしやすくなる事が考えられます。 今回は棒タイプの砥石で切れる様に出来るのかが気になったのもあり、結構研いでしまいましたが、今後はちょちょいとやる程度で、長持ちさせる事を意識しておく事にしました。 ちょっとくらい先っぽが曲がっていても、魚を締めるのにはそんなに問題ないですからね。 まぁ何はともあれ、釣りキチ隆、鎌タイプのナイフも棒タイプの砥石で研げる事を知りました! これで気掛かりを無くす事ができ、このナイフをよりガシガシ使える気持ちを持てました! たくさん魚を釣って、美味しく頂きたいです! 本記事のまとめ.

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ナイフショップ グローイング!■Spyderco【スパイダルコ】■ トライアングル シャープナー 【簡単ナイフシャープナー】【セラミック】

ナイフ シャープ ナー

スパイダルコ社は、約20年前にコロラド州デンバーに設立。 同社を一躍有名にしたクリピット・ナイフは、社長サール・グレツサーの画期的なアイデアによって誕生しました。 アイデアマンの彼は数々のアイデアを製品に反映させています。 サムホールと呼ばれるブレードに穴を開けた新円のデザインは、同社がパテントを取得しており、ワンハンドでのブレードのオープンクローズもスタッドを取り付けたタイプと違ってかさばらなくスマートに行えます。 同社は波刃の製造技術が大変優れていることでも知られています。 比較的新しいメーカーですがデザイン、品質ともに高く、精力的にラインナップを増やして続けています。 1991年、スウェーデンのエベレスト登頂隊とアメリカのエベレスト登頂隊が、ともにスパイダルコナイフを採用した話は有名。 約3日間3000度以上の温度で作られる砥石はサファイヤを含みダイヤモンドに次ぐ硬度があると言われています。 殆ど磨耗することなく水、オイルを必要としないというすばらしい性能を誇っています。 お好みにで角度を変更でき直刃はもちろんスパイダルコお得意の波刃、釣り針、ハサミ、爪きり、彫刻刀、等々さまざまな刃物を研ぎ澄ますことができます。 万能シャープナーとしてご家庭の刃物すべて砥げるといっても良いでしょう。 英語ですがスパイダルコ社長が出演するインストラクターズ DVDが付属します。

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ナイフ シャープ ナー

筆者が波刃のナイフとシャープナーを購入した理由は? 先日、今まで使っていた波刃のナイフの切れ味が悪くなったこともあり、貝印株式会社の「ウェーブカット&波刃が研げるシャープナー」という商品を購入いたしました。 「ウェーブカット」は、くずれやすいサンドイッチや巻きずしから、かぼちゃやバゲットのような硬い表面のものまでスムーズに切れるよう、複数の刃の形状を取り入れた貝印オリジナルのマルチナイフ。 実際に使ってみるとその切れ味に大満足の筆者ですが、筆者があえてこの商品を購入したのにはわけがあります。 実は筆者がとても気になっていたのは、もうひとつの「波刃が研げるシャープナー」のほう。 今回はナイフとシャープナーをセットで購入 こちらのナイフもかなりの切れ味ですが、今回はシャープナーのご紹介です なんと、波刃のナイフの切れ味が自宅でよみがえる 波刃のナイフはいろんな用途で使えて、切れ味もよいのですが、刃物の常として使い込んでいくとだんだん切れ味が悪くなります。 通常のナイフであれば、シャープナーを使えば切れ味がすぐに復活しますが、波刃を自宅で研いで切れ味を復活させるのは至難の業。 しかし、「波刃が研げるシャープナー」では独自構造を採用し、刃の形状に合わせて砥石(といし)の位置調整を自動的に行うことで、素人でも波刃をスムーズに研ぐことができるのです。 使い方は従来のシャープナー同様です。 もちろん、「ウェーブカット」専用というわけではありません 裏面にはすべり止めが貼られています 隙間から見える白い丸型のセラミックボールとV字状に組んだセラミック棒。 非常によく考えられた製品だと感服いたしました。 もちろん通常の包丁やナイフでも問題なく使えるので、自宅のシャープナーはこれ1つあれば十分かと思います。 新しいナイフの切れ味に満足しつつも、以前使っていて切れ味が悪くなって捨ててしまった波刃のナイフのことを、いつまでも後悔する筆者でした。

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