レガリスlt。 コスパ高すぎ!【レガリスLT】LTコンセプト搭載のエントリーモデルがスゴイ|TSURI HACK[釣りハック]

【ダイワ】レガリス 2000S

レガリスlt

リールの心臓部となるギア、そしてそれを包み込むボディのマテリアルをよりタフなものへと進化させ生まれたダイワ小型スピニングの新基準、それがLT。 従来よりも滑り出しがスムーズなためラインブレイクしにくく、魚に違和感を与えにくいため無駄に暴れさせることが少ない。 また作動感に独特の粘りがあって低いドラグ設定値でも一気に走られることが減り、ファイト中のドラグ再調整の頻度が減ってファイトに集中できる。 独特の最適リム形状により負荷が分散することで、同等の強度で大幅な軽量化を実現。 ローターの軽量化は自重の軽減につながるだけではなく、回転レスポンスが向上することにより、リール自体の『巻き感度』にも寄与。 新軽量エアローターの採用は、エキスパートも唸らせる、クラスを越えたレスポンスの高い回転性能を実現した。 滑らかな回転がより長く続く「タフデジギア」。 その他の機能・仕様 機能・仕様 特徴 パーフェクトラインストッパー PEなどの細糸にも、リーダーのよう太径糸にも対応した新型ラインストッパー。 バステスター陣による実戦テストでも好評。 掛けやすく、外れにくく、外し易い。 なおかつ軽い。 また、修理可能となった点も大幅な進化点。 LC-ABSスプール 飛距離とトラブルレスを実現する新形状スプールデザイン。 2 185 5 2-120 2. 5-100 3-70 0. 2-210 0. 3-200 0. 2 190 5 2. 5-200 3-150 4-100 0. 4-200 0. 5-170 0. 2 190 5 2. 5-200 3-150 4-100 0. 4-200 0. 5-170 0. 3 210 10 8-220 10-190 12-150 1-360 1. 2-300 1. 2 205 5 4-150 5-120 6-100 0. 6-200 0. 8-190 1. 3 220 10 10-260 12-200 16-150 1. 2-430 1. 2 220 10 8-150 10-120 12-100 1-200 1. 2-190 1. 3 230 10 4-230 6-150 8-100 0. 6-290 0. 2 245 12 10-330 14-230 20-150 1. 5-430 2-300 2. 2 245 12 20-150 14-230 10-330 1. 5-430 2-300 2. 2 250 12 25-150 20-170 14-260 2-350 2. All Rights Reserved.

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レブロスLTとレガリスLT、どっちを買えばいいの!?

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出典: ダイワの小型スピニングリール「15レブロス」はコスパ抜群の人気リールでしたが、そのレブロスがLTモデルにリニューアルされました。 さらにレブロスLTは前作より大幅な軽量化やATD(オートマチックドラグシステム)を搭載。 そして1万円以下の価格帯では、絶対的な地位を築いている「レガリスLT」があります。 レブロスLTの発売で今後はどちらが買いなのか?! 今回は 「レブロスLT」と 「レガリスLT」を比較してみました。 スペック ライトゲームでよく使用される2000番でスペックを比較してみます。 レブロスLT2000S レガリスLT2000S 巻取り長 68cm 68cm ギア比 5. 2 5. どの番手を比較しても大体10gほどレガリスが軽くなっています。 実売価格はアマゾンで調べたところ、 レガリスLTが7,043円、レブロスLT6,049円 (2020年1月Amazon調べ)となっており、 価格差 は1,000円 ほど。 テクノロジー 次にリールに搭載されている機能、仕様を比較してみます。 ラインナップ 次にラインナップですが、レブロスは6000番までの全12種類に対して、レガリスは5000番までの全11種類となり、微妙にラインナップ、ギア比も異なっています。 まとめ 20レブロスLTと18レガリスLTを比較してみましたが、大まかに振り返ると.

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18レガリスLTが誕生!入門スピニング対決、18フリームスとの違いは?

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ダイワ レガリスLT 出典: 軽くて丈夫、というのが売りの 「LTシリーズ」。 レガリスという名前がダイワのページから消えてどれくらい経ったでしょうか。 このレガリスLTはアメリカで先行発表されていたんですが、ついに日本でもデビューということで、レガリス復活!となりました。 バスフィッシングに使うなら2500 お店にあったダイワの説明書きによると、 バスに使うなら2500番台がいいとのこと。 2000番はアジングやトラウトなんかにオススメなんだとか。 これまたルアーをつけて巻いてみないと、実際の巻き感はわからないよねという話なんですが…。 なんですが、 お店で巻く分には気持ちのいい巻き心地でした。 マイセドナの巻き心地が悪いとは思いませんが、それでもセドナより幾分 ヌルヌルしていました。 ハイギアモデル特有の重たい巻き心地も特に気にならないレベルでした。 これは固体差があるかな? ふとそばにあったレブロスに目が行き、レガリスより安い、レブロスも巻き比べることに。 するとちょっとびっくり。 レブロス気持ちいいかも 汗。 巻き心地って謎ですね…。 ダイワ レブロス 出典: ダイワの格安スピニングリールレブロス。 レガリスだとかレブロスだとか、ちょっとわかりにくい!と思う方もいるのではないでしょうか 笑 レブロスはレガリスLTよりも価格的に下に位置するモデル。 LTシリーズではないので、シャロースプールの2004番はレガリスより45グラム重い 235グラムになってます。 2506番は、レガリスに比べ65グラム重い 270グラム。 レガリスに比べるとどちらもかなり重目となってます。 【追記】 2020年、レブロスがリニューアルしました。 実際に新しくなった20レブロスを使ったみたので興味のある方は上のリンクからどうぞ。 ツイストバスターII 出典: レブロスには、糸よれ対策機構 「ツイストバスターII」が登載されています。 スピニングリールに糸よれはつきもの。 セドナでも糸よれに悩まされました。 レブロスには嬉しい糸よれバスターがついているんです。 レガリスにももちろんあるよね?と思い、レガリスLTのページをチェックすると…。 あれ、 ない。 新たなラインストッパー「パーフェクトラインストッパー」はあるけれど、ツイストバスターIIがない! んー、これが上位機種との差なのか?? 価格差 で、値段はいくらかというと。 18レガリスは7000円台。 20レブロスは 6000円台となってます。 約1000円、場合によっては1000円以下の価格差になるということで、その価格差を取るか。 はたまた軽さをとるか。 2000番台を使用し、ライトな釣りをするというのであればレガリスの軽さを優先するべきかなと思います。 まとめ ということで、軽さが売りのレガリスLTについてでした。 カラーリングがレブロスとあまり変わらないのがちょっと残念かな。 ブレイゾンに合わせよう!となると、タトゥーラLTの方がしっくりくるし…。 でもこの値段でこの軽さはちょっと気になっちゃいますよね。 ゲーリーロッドに合わせても変じゃなさそうだしなー。 ここまでお読み頂きありがとうございました! Thank you for reading!.

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