デレステ 判定。 【デレステ】コンセントレーションを持つアイドル一覧

【デレステ】第9回シンデレラガール総選挙結果発表! 1段ずつ登りたどり着いたシンデレラに感涙。

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の放置編成にはいくつか種類があるのだが、それら全てを載せてるサイトが見当たらなかったのでこのブログでまとめておくことにした。 また、結構基本的なことから書いているのでもう知ってるという部分については適宜飛ばして下さい。 また、編成に大幅な変更があった場合は加筆もしくは追加の記事を書いたことについて記載。 7中ダメガ入り編成についてまとめたものを追記。 また、文章やレイアウトを一部修正。 文章やレイアウトを一部修正。 最新の情報については随時更新予定。 そもそも放置編成とは? 放置編成は次の特技を持つアイドルで構成される。 ・8高or10高のスキルブースト ・のPERFECTサポート ・ダメージガード ・ール・ ・コーディネイト ゲスト:特化ステをアップさせるールアイドル コーディネイト型は編成で組んだ属性と同じ属性のプリンセス 上の3つは必須。 スキルブーストの効果はPERFECTサポート 判定強化 の場合は強化する判定を1段階アップし、ではMISSとなったノーツもPERFECT扱いにする。 ダメージガードにはPERFECT判定になったノーツ1つにつきライフを1回復する効果を付与する。 前述のスキルブーストの効果と合わせることで一部楽曲において放置プレイすることが出来る。 若干面倒かもしれないがファンを増やして特技発動率のポテを4以上振ったほうがよい。 放置編成に入れるアイドルは全員特技レベル10が大前提である。 1から組むとなるとガシャを回したりスカチケで交換したりベテトレ、マストレ等を回収して特技レベルを上げたりと結構大変である。 特にスキブを引きにいく場合、現状は闇鍋状態なので天井するか強運が必要になってくる。 しかし、3周年アニバでプラチナスカチケが販売、8高と10高スキブが対象になったので編成を組みやすくなった。 8高スキブは放置編成のみならずスコアタにもかなり役に立つので持っていない場合は選択することをおすすめする。 もっとも、性能ではなくアイドルで選ぶのがベストだと思うが… この記事で取り上げている放置できる楽曲はライフポテを振らずに放置可能なものである。 また、各スキルを持つカードについては後半でまとめる。 放置編成の中では1番組みやすい。 スキブさえ手に入れば後はスカチケ2回分で組むことができる。 PROではスコアSを取れるためアタポンでぴにゃリクPROを周回すればスタミナ効率も良いのでそれなりに恩恵も大きい。 しかし、MASTERはスコアAを取るのが限界なので時間効率は悪い。 の速度1スコアSは昨年の11月25日ごろに版に投稿された。 動画はにあるが版のソースが見つからなかった 判定強化が3枚もあるので拾うノーツも多く、MASTERでもスコアSは狙える…が、そのために必要な総アピール値が非常に高く、ユニットやサポメンのポテを相当上げなくてはいけないのが辛いところ。 また、10高スキブが使えないのも地味に痛い。 もっとも、次に紹介する編成の登場によりこれを使うことはほぼないだろう。 登場から2ヶ月経ってからの発見だが、調べる人がいなかったのだろうか。 何と言ってもこの編成の大きな特徴は判定3種型よりかなり低い総アピール値でスコアSが取れる点である。 とゲストの特化ステが同じならサポメンとユニットを多少強化するだけで必要な値に届くことができる。 ユニットの編成難度こそやや高いがサポメンの編成難度は低めなのは嬉しい。 特にS編成やI編成で周回できるサマと命燃やして恋せよ乙女は楽曲時間が2:04と比較的短いので時間効率もそこそこ良いのは魅力的。 ただ、先に上げた通り、A編成は周回する時の速度がかなり遅いこと、S編成は10高スキブが使えないことやパレードで運用する際の注意点があることに気をつけたい。 放置出来る楽曲が大幅に増えたのはかなり魅力的。 特にキミボクをこの編成でスコアS放置できるので放置編成での周回する時の時間効率は前よりも上がることに。 7中ダメガを持つアイドルのポテを上げる必要はあるが、稼ぐファン数としてはまだ上げやすいほう。 また、組み合わせの自由度はかなり高め。 放置出来る楽曲なら判定強化やスキブはおそらくどのような組み合わせでも放置出来る。 ただ、放置編成で周回する時にメインとなるであろうキミボクは放置できるのでそこまで影響はないだろう。 ちなみに、7高スキブでの放置は9中or11中ダメガを組み込むことで可能だが、放置出来る楽曲はかなり限られるので非推奨。 キミボクでは4高コンボナ入りの総アピール値28. 3万でおよそ42. 7万とスコアSに届かなかったが、全タイプ曲でキミボクの次に楽曲時間の短いガルフロでは約45. 7万、ある程度余裕をもってスコアSを取ることができた。 この検証ではコンボナを利用したが、おそらく以外ではコーディネイトが一番スコアが出ると思われる。 ・ゴキゲンParty Night Cool ver. フェス限がスキブのみで良かったり、属性曲では曲と編成の属性が同じなら型よりもポテ振りがやや楽というメリットはあるが、組み合わせの少なさや放置できる楽曲を考えると特技発動率ポテを振った型のほうが汎用性が高いのでがいない限り作る必要性はあまりないだろう。 特にキミボクが放置できないのは痛い。 また、スコアを比較すると型編成で曲の属性と一致するが2枚以上あれば型のほうがスコアが高い傾向がある。 参考元 ダメガ2枚型、判定3枚型 判定3枚型 型 A編成 MASTER放置編成 楽曲:always ユニット:スキブ、チャーム、恒常卯月、恒常しぶりん、7高ダメガ スコアSに必要な総アピール値 速度9.

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デレステ豆知識備忘録:O.P.D.のブロマガ

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ただしスコアはあまり稼げないのでファン数稼ぎには向いてません! 放置編成に必要な条件 放置編成に必要な条件はこちら。 スキルブーストを持つアイドルをセンターにする• 放置編成でクリア可能な曲を選択する そのほか細かい注意点などはたくさんありますが、ざっとこのようになります。 まずは特に注意が必要なスキルについて詳しく解説していきますね! 放置編成に必要なスキル 放置編成に必要なスキルとその理由の一覧です。 必要なスキル 必要な理由と補足 スキルブースト 各スキルの強化。 センタースキルも必須。 SSR必須。 2人のスキル発動の秒数が被らなければOK。 ライフガード ライフの減少を防ぐため。 7秒毎中確率必須。 トリコロール・シナジー 無くてもクリアできるものの、スコアSランク取るために必要。 次にそれぞれのスキルについて詳しく解説していきます。 スキルブーストについて 「スキルスブースト」は、 一部のシンデレラフェス限定のアイドルたちが持つスキルです。 これによって各スキルの底上げが可能になります。 例えば判定強化がMissですらPREFECTにするようになったり、ライフガードにライフ回復が付くようになったりと様々。 またスキルブーストを持つアイドルは センターに置く必要があります。 センターに置いてユニット全体の特技発動率を上げてやらないと、放置編成は安定しません。 ちなみに効果時間と発動率的に 8秒間隔または10秒間隔のスキブがオススメです。 他の必要な特技とは違い、 2人必須かつそれぞれのスキル発動間隔が違っている必要があります。 さらに判定強化を持つアイドルの中でも、 SSRのアイドルでないといけません。 SSR以外の判定強化ではMissはカバーしてくれないので、必ずSSRのアイドルを用意しましょう。 ちなみにSSR判定強化を持つアイドルは現在6人。 すべて恒常なのでスカチケがあれば入手できますが、恒常SSR一点狙いのガチャはかなり闇が深いです。 アイドル名 タイプ [ステージオブマジック]島村卯月 Cu [ステージオブマジック]渋谷凛 Co [ステージオブマジック]本田未央 Pa [ニューウェーブ・ピーチ]村松さくら Cu [ニューウェーブ・ネイビー]大石泉 Co [ニューウェーブ・サルファー]土屋亜子 Pa ライフガードについて 次はライフの減少を防ぐ「ライフガード」について。 ライフガードは「 7秒間隔中確率」を持つアイドルを採用しましょう。 放置編成では、 LIVE開始からライフガードの発動までにライフが残っているかどうかが重要です。 そのため最速で発動できる「7秒間隔中確率」のライフガードは必須と言っても過言ではありません。 また ライフガードは特技の発動率を100%にする必要があります。 そのため ポテンシャル解放を特技発動率に+4振っておきましょう。 (ちなみに7秒間隔高確率のダメージガードは、発動時間が短いのでオススメできません。 ) ライフガードを持つアイドルは全てSRなので、宝くじなどで手に入る「SRスカウトチケット」を使えば簡単に手に入ります。 アイドル名 タイプ [花園の春風]西園寺琴歌 Cu [永遠のプリンセス]川島瑞樹 Co [きぐるみもふもふ]市原仁奈 Pa トリコロール・シナジーについて 最後にシンデレラフェス限定アイドルが持つスキル「トリコロールシナジー」についてです。 こちらは必ず必要というわけではありませんが、 スコアSランクを取るために必要になります。 特にイベントを走るときはスコアSランクを取らないとpt効率が悪くなってしまうので、なるべく編成したいところです。 また、もしトリコロールシナジーを用意できないなら「ライフ回復」や「オールラウンダー」といった回復系スキルで代用しても構いません。 ただしその場合スコアSランクを取るのは難しくなります。 ただしいくつか注意点があります。 まずは センターにトリコロールアビリティー(つまりはスキルブーストのアイドル)を持つアイドルを置く必要があります。 そしてセンタースキルを発動させるために、 Cu,Co,Paの3タイプをすべて揃えること。 あとは先ほども触れましたが、• 全員スキルLvを最大にする• SSR判定強化の2人は発動時間を被らせないようにする• ライフガードには7秒中確率でポテンシャル特技発動率+4を振る これを守っていけば編成はOKです。 放置編成が可能な曲の条件 放置編成でクリア可能な曲は全てではありません。 基本的には ライフガードが発動するまでの7秒間でライフが0にならない曲のみクリアすることができます。 さらにスコアSランクを取るためにも、なるべく全タイプ曲を選択するのがオススメです。 放置編成を使用するときの注意点 最後に放置編成を使用するときの注意点について解説していきます。 手持ちの編成次第でクリアできる曲に差がある 手持ちの編成次第では クリアできる曲に差があるので注意しましょう。 スキルの発動タイミングが噛み合わない場合、ライフの減少を防ぐことができずそのまま失敗することもありえます。 そのため プレイする前に一度リハーサルで試しておくのがオススメです。 リズムアイコンが降ってくるスピードを落とす リズムアイコンが降ってくるスピードを落とすことで、通常ではできなかった曲もクリアすることが可能です。 デレステではリズムアイコンが一番下まで到達したときにMiss判定が出現。 そのためスピードを落とすことで、Missになるまでの時間をほんの少しだけ遅らせることができます。 こうして生まれたほんの少しの時間でライフガードが発動すればクリア可能です。 ただし普通にプレイしたくなったとき、 リズムスピードの戻し忘れには注意しましょう。 同僚を借りることができないイベントには要注意 イベントで放置編成を使用する場合には注意が必要です。 「Groove」「LIVE Parade」「LIVE Carnival」などのイベントでは同僚を借りることができないので、 ライフの初期値が低くなった状態で始まります。 つまり ライフが少ない分、最初のライフガードが発動するまでにLIVE失敗になるおそれがあるということ。 そのため同僚の居ないイベントでは、通常時のLIVEに比べてクリアできない曲が増えているので注意しましょう。

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こんにちは。 先日追加されたTulipとエヴリデイドリームのフルコン埋めも終わり、特にやることがなくなったので自分への備忘録代わりにデレステを上手くプレイする上での豆知識を書いていこうと思います。 備忘録なので書く順番に重要性とか難易度とかの意味はないです。 レーンの見た目で狭く見えてますが、実際には下記の画像くらいあります。 この判定範囲自体は結構有名で、画面下半分どこ押しても大丈夫って知ってる人自体は多いんじゃないでしょうか。 問題は、だからなに?ってことです。 せっかくの広い判定範囲、有効に使わない手はありません。 何が言いたいかというとですね… こういうやつ(アタポンのムズムズスライド)とか こういうやつ(トキメキの縦10連)をクリアするときに役に立つよね!ってことなんです! アタポンのスライドはスマホだと画面が小さく、 1)指同士がガッツンガッツン当たってリズムを外しやすい 2)非対称譜面だからスライド距離を間違いやすい この辺りの理由でフルコン逃してるって人が多いんじゃないでしょうか? 判定範囲を上手く利用すれば、この二つの難題は簡単に解決できます! ぶつかるなら上下にズラしてやればいいんです。 左右どちらもリズムに合わせて端から端まで行ったり来たり。 ちなみに 画像は例なので、実際は 左右どっちが上でも下でも大丈夫です。 この方法、最初は怖いかもしれませんがやってみるとめちゃくちゃ簡単にクロススライド取れるようになるので、今後の為に身につけておいて損はないかと思います(特にスマホユーザーは) 同じようにしてトキメキも攻略できます。 僕も最初は片手人差し指で全部の縦連を拾う漢押しをしていましたが、そんなの安定して何回も出来るのはゴリラだけで十分です。 左右分業安定です。 次に一つ隣のレーンに降ってくる二連を左で取りやすくなります。 これは三回ある縦10連全部同じです。 その後の二連連発は根性でなんとかしてください。 あんみつとは における とは、 がズレている複数のジェを同で処理すること である。 一般的な においては、 判定に許容幅をある程度広く持たせているため、多少ジャスト からズレていても許容されることを利用した である。 nicovideo. 上記の判定範囲を利用したテクニックが物理的な広さを利用したものならば、このあんみつは時間的な広さを利用したテクニックです。 って言っても言葉だけだとティン!と来ませんよね。 実際デレステで使える場面だと 画像は絢瀬みどりさんim5258000より一部抜粋) みんな大好きTrancing Pulseの32分トリル。 これ、32分の速さでトリルする必要全くありません。 しかもPerfect判定で。 とはいえ、無理にあんみつする必要もありません。 32分トリルの方が安定する人もいます(僕は32分の方がなぜか安定します)ので、どうしてもここが抜けられない人はどっちも試してみてはいかがでしょうか。 他にはメッセージのこういう場面 画像は絢瀬みどりさん im5213467 より一部抜粋) 左にノーツ降ってくるのにスライド間違えて左手で取っちゃったよ! こんなことってありますよね(僕はしょっちゅうある)。 こういうときも焦らずスライドしきった手をすかさず左のレーンに載せれば取れます。 判定ガバガバです。 これについてはみんな無理押ししてみたら出来た!なんて経験多そうですし知ってる人も多そうですね。 結局のところ、デレステは物理的にも時間的にも判定がゆるゆるだってことなんですねー。 スライドノーツが並んでいる場面で前のスライド判定に釣られて次のスライドノーツが「吸い込まれる」ことですね。 この現象のせいであんずのうた、ロマなう、Nation Blue辺りは地獄絵図と化していたわけですが、それも今は昔。 アップデートによって吸い込み判定問題は解決しました(NBは未だに吸い込み起きるときあるけど) じゃあスライドが快適になったのか? 答えはNOって人の方が多いんじゃないでしょうか? その原因は、吸い込みの修正と共に登場した次なる悪魔「すっぽぬけ」です。 これはその名の通り、スライドしたのに判定受付がされずノーツがすっぽぬける現象です。 吸い込み修正のアップデートから特に二連スライドが抜けまくるという話を良く見かけるようになりました(実際僕も1ヶ月くらいずっと悩んでいました) Snow Wings、ゴキパ辺りは本気でこのすっぽ抜けに苦しめられていましたが、一応予防法的なものを見つけたので紹介しておきます。 一言でいうと「タイミング遅めにスライドする」です。 すっぽ抜けを解決するためにまず知る必要があるのは、「アップデート前と後でなにが変わったのか」ということです。 これには(僕の中で)諸説あって 1)スライドするベクトル判定が厳しくなった 2)スライドを認識する判定範囲が狭く(or広く)なった 3)スライド判定受付範囲が変わった 色々試してみたんですが、どうにも3が正解っぽいです。 つまり、すっぽ抜けに悩んでいる人は勇気をだしてノーツがレーンにピッタリ重なる或はそれよりも少し遅めのタイミングでスライドするといいのではないでしょうか。 個人的にはこれで安定するようになったので、リハチケなどで試してみることをオススメします。 それが8分のタイミングで連続して降ってくる二連スライド、通称「メデメデスライド」です。 画像は絢瀬みどりさんim5206696より一部抜粋) その名の通りあんずのうたの「メデメデメデ!」の掛け声と共に降り注ぐこのノーツですが、近頃ではロマなう(M! )だとかオレサファ(チャチャチャ)にも実装され、スライド苦手な人絶対殺すマシーンとして目覚ましい活躍を見せています。 吸い込みが無くなった今でこそ鳴りを潜めていますが、それでも苦手な人は苦手でしょう。 実は、割と簡単にこのメデメデスライドを繋げる方法があります。 それは「手を画面から離さずスライドする」です。 コレに関しては仕組みがわからないので自信を持って紹介できる 攻略法、ってわけではないんですが、なぜか手を離さずに(つまりジグザグスライドのように)扱うと吸い込みもすっぽ抜けも起きずに繋がります。 もちろんスライド距離が足りなかったりタイミングを間違えているとすっぽ抜けるんですが、普通にやって繋がらないという人は試してみる価値アリです。 あと、摩擦が増えるので置きプレイの人はスマホやタブレットが吹き飛ばないようにも注意しましょう。 画像は絢瀬みどりさんim5258000より一部抜粋) Trancing Pulseのジグザグ、通称「トランシングスライド」です。 今回のロングスライド攻略はこのトランシングスライドを攻略する過程で見つけた物です。 これも仕組みはわからないのですが、特にタブレットユーザーの人は簡単にできることなので是非試してもらいたい。 難しいことはありません。 「二本指でスライドする」だけです。 人差し指と中指がいいですね。 ここに関してはごめんなさい、親指勢に人権はありません。 スマホの人は人差し指と中指をくっつけ(魔貫光殺法的な)、両方の指が画面に触れている状態でノーツをなぞります。 タブレットの人は、人差し指と中指の間隔を少しあけて(難しく考える必要はありません、力を抜いて二本の指でタブレットの画面に触れると自然に理想の間隔になります)スライドするだけです。 なぜかはわかりませんがめちゃくちゃ安定します。 タイミングとかが多少ズレてても問題ありません。 トランシングスライドもテキトーに手を振り回せば繋がるようになります。 このテクニックの汎用性はかなり高く、一般的に良く抜けるロングスライド(NBやネバネバの道玄坂、夢色ハーモニーや流れ星キセキのジグザグ、ましゅまろやショコラティアラの遅スライドなど)全てに対応しています。 ただし、注意点が二つ。 一つは、二連スライドにはあまり使わない方がいいことです。 理由はわかりませんが、二連にでこれを使うと稀にすっぽぬけます。 もう一つは、両手同時にこれをすると合計4本の指で操作することになり、iOSが誤作動を起こします(例えばiPadは4本指はタスク切り換えのジェスチャーなので、演奏そっちのけで別アプリが起動します) この二点にさえ気をつければロングスライドの安定度が格段に増します。 片手でしか使えないってなんだか必殺技みたいでカッコいいでしょ(ポジティブシンキング) あ、あとこれも指が二本になることで摩擦増えるのでスマホぶっ飛ばさないようにしっかり固定してください。 今思い付く限りではこんなところ。 どうでもいいけど今回のガシャ、Co枠ですらなくて相変わらず自分の予想能力の低さに驚くばかりです。 ありすSSRはいつ来ることやら…… それではまた次回、おつかれーしょん.

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