ダーク サイダーズ ジェネシス。 日本語PS4版「Darksiders Genesis」の発売日が2020年2月21日に決定、ストライフとウォーの共闘を描くハクスラスピンオフ « doope! 国内外のゲーム情報サイト

日本語PS4版「Darksiders Genesis」の発売日が2020年2月21日に決定、ストライフとウォーの共闘を描くハクスラスピンオフ « doope! 国内外のゲーム情報サイト

ダーク サイダーズ ジェネシス

ダークサイダーズジェネシスについて語るメンバー紹介 私 管理人 1979年生まれ 男性 既婚(娘5歳) 趣味:ゲーム、楽器 職業:企画職 好きなゲーム:JRPG全般、レトロゲーム等、メジャー寄りのややミーハー気質 プレイ中のゲームはSwitch版ペルソナ5スクランブルと、刀神。 ダークサイダーズシリーズは、洋物パッケージの抵抗感から未プレイ。 もちろん洋ゲーやりまくってますが、海外のゲームは大味だよねという考えが奥底に眠る古いタイプの人なのかもしれませんね、私って。 まよねーずプロフィール 1983年生まれ 男性 未婚 趣味:ゲーム、音楽 職業:WEB広告制作会社勤務 好きなゲーム:メトロイドヴァニア系を中心にメジャーインディージャンルも問わない雑食プレイヤー メジャーからインディーまで幅広くプレイ。 得意ジャンルはメトロイドヴァニア。 シリーズ新作のダークサイダーズジェネシスについて、乾燥を聞いてみました。 並行してプレイ中のゲームはSwitchのメトロイドヴァニア「3000th duel」と、同じくメトロイドヴァニアの「ダンダラ」。 全国的なウイルス対策の影響でテレワーク中。 ゲームの誘惑と戦いながらリモートワーク。 注意、ダークサイダーズジェネシスはハクスラ系RPGにあらず! 私「どうでしたか?ダークサイダーズジェネシス」 まよねーず 以下「ま」 「3 ダークサイダーズ が中途半端過ぎて心折れそうになりながらもクリアしてやっとこさ始めた感じだったんですが、3より全然おもしろいです」 私「2とどっちが面白かったですか??」 ま「自分は2ですね」 私「そこは超えられないか」 ま「2を超えられないのは、多分開発が違うのもあるのかなと。 一応GUNFIREも関わってるんですけど、Airship Syndicateっていう開発がメインで作っていて。 作りはすごく丁寧なんですけど、ディアブロタイプだから非常に見辛くて…。 あと、ステージクリア型になったのもあって、物足りなく感じちゃうっていうのがありますね。 2は何となくオープンワールドみたいな所があったので」 私「ディアブロと比べるとどうですか??」 ま「そもそもハクスラではないので。 見た目はディアブロで中身は従来通りというか」 私「ハクスラ要素無いんですね!前に けど。 確かにハクスラについては全然言われていなかったかも。 でも敵はワラワラ出てきてバッサバッサ倒していく感じですか?」 ま「敵もそこまでワラワラ出てこないです。 DMCみたいに決まった場所で出現して、バッサバッサ倒す感じです」 私「イメージと全然違ったかも。 もうあの見下ろし視点見るとついディアブロを想像してしまう…」 ま「確かにそうなんですよね。 あの視点って、絶対ハクスラじゃないですか(笑)ハクスラの定義自体がこれまた曖昧なのであるにはあるんですが、レア度の高い装備を取ったり…っていうトレハン要素はないですね」 私「ちょっと前にHow to surviveとかっていう見下ろし型アクションのゾンビゲーがあったんですけど、そんな感じなのかしら。 他に似たゲームってありますか?」 ま「見た目は見下ろし型なんで、ディアブロとかHow to…とかなんですけど、ゲーム自体はアクションなんで、DMCとか、昔のゴッドオブウォーに似てます」 私「確かに昔のGOWって見下ろし視点だったかも」 ダークサイダーズジェネシスの難易度はそこまでシビアではない。 ローカルマルチプレイが楽しい! 私「難易度はどうでしたか?カジュアルなプレイヤーでも楽しめるのだろうか」 ま「全然高くないです、むしろ易しい方だと思います。 3がダークソウルでいうパリィ前提のつくりだったのに比べれば全然良心的です」 私「それこそGOWとかDMCに比べても簡単…?」 ま「そうですね。 自分のプレイ感覚もあるにはあるんですが、シリーズ内でも簡単な方じゃないかと」 私「パリィ前提はマジきつかったですからね」 ま「ダークソウルはまだマシなんですけど、ダークサイダーズ3は最悪でした。 3からはパリィ避けみたいな機能が入って、雑魚だろとボスだろうと火力高くて、だからパリィしないと全然勝てないんですよ。 シリーズ3作目にしてやらかしちゃったなぁ、ってホント思いました。 ジェネシスはそういう無駄な機能はないし、1人で難しければマルチでやれば良いので全然大丈夫ですよ!ただちょっと視点が斜め見下ろしなのもあって高低差が分かりづらいですね。 よくジャンプして柱に掴まろうとして失敗します…」 私「そうだった、マルチプレイは良いですよね。 マルチって野良プレイヤーともできるんでしたっけ?」 ま「フレンドのみできる感じなんで、ギスギスしたのまったくなしです!ローカルマルチもできるみたいです」 私「あー、ローカルマルチは絶対楽しいわ」 ま「あくまでも協力プレイなんで、問題ないかなと思います」 ダークサイダーズジェネシスの楽しさ、システムの魅力は? ま「シリーズの中で1番キャラのカスタマイズができるゲームだと思いますね。 クリーチャーコアっていうシステムなんですけど、敵を倒すと敵の顔が書いてあるアイテム手に入る事があって、それを使うことでキャラクターを強化できるんです。 強化画面はスキルツリーみたいになってて、そこにコアをあてがっていく、みたいな感じです」 コアは何回も取得できるんで、持ってる数だけそのモンスターのコアが強くなる、みたいな仕組みです」 私「面白そう!」 ま「だから強化要素はシリーズで1番楽しいです。 ちゃんと構成考えたりできるんで」 私「ツリー状になっているということは、たとえばメタルスライムのコアを取る前にはぐれメタルのコアを取ってしまったら、はぐれメタルのコアは使う(装備?)することができない、みたいな感じなのかしら…?」 ま「ボスから獲得できるメインコアは付けられる場所が決まってたりするんですけど、他はそういう制限ないです!ただ数珠繋ぎになってないと強化が発動しなかったりします。 数珠繋ぎは別として、数増やせばその分強くなるみたいな感じか。 装備できるコアのスロットに上限とかあるんですか??」 ま「一応それで全部ですね。 付けられる数はこれが最大かと。 スロットが増えたりもなさそうです」 私「てことは増やせば増やしただけメキメキ強くなっていくわけか、凄く良い!」 ま「ですです」 私「そして鍛えれば俺tueeプレイも可能…!?」 ま「いけると思います!」 私「最高ですね、買ってしまいそうだ。 経験値&レベルの概念ってありましたっけ??」 ま「経験値とレベルはないんですけど、その代わりにクリーチャーコアがあるって感じです。 全体的にどのシリーズよりも丁寧な作りをしてるな、って思います。 280ビュー• 189ビュー• 156ビュー• 146ビュー• 134ビュー• 131ビュー• 126ビュー• 120ビュー• 114ビュー• 107ビュー• 104ビュー• 101ビュー• 95ビュー• 89ビュー• 89ビュー 【通りすがりのゲーマーさんたちのコメント】• に 通りすがりのゲーマーさん より• に 通りすがりのゲーマーさん より• に 通りすがりのゲーマーさん より• に Inteli7PC より• に ゲーマー より• に ゲームを隠された人 より• に 通りすがりのゲーマーさん より• に 通りすがりのゲーマーさん より• に 通りすがりのゲーマーさん より• に 通りすがりのゲーマーさん より 【カテゴリー】•

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【ゲームレビュー】Darksiders Genesis

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『Joe Madureira』氏による独特でスタイリッシュなキャラクターデザインが特徴的な『Darksiders』シリーズのスピンオフ作品。 今作では、初代『Darksiders』の前日談となるストーリーを描く、クォータービューのアクションRPGとして登場。 万物の調和を保つ『評議会』の命により、主人公の『ウォー』と『ストライフ』は悪魔達の陰謀を阻止する事となる。 一見すると『ディアブロ』ライクなゲームに見えるかもしれないが、要となるトレジャーハント要素は存在しない。 どちらかと言えば 本作は初代『Darksiders』をクォータービューにした作品と言えるだろう。 『ウォー』に関しては初代『Darksiders』をプレイした方であれば、懐かしく思えるような近接攻撃とコンボをメインにしたアクションを楽しむことができるだろう。 近接攻撃が全くできないわけでは無いが、『ストライフ』は遠距離攻撃と回避を上手く使った立ち回りで戦う事になるため、『ウォー』との操作面とアクション面でしっかりと差別化が図られている。 また、『ストライフ』はフィールドを探索する事で新しい『弾薬(攻撃の種類)』を入手する事ができるので、戦闘中に使い分けることができるのも面白い。 違いの一つとして、『ウォー』はガード、『ストライフ』は上記した回避アクションが『ウォー』よりも強力(二回連続で発動可能)な点も重要になってくる。 戦闘時は敵毎に得手不得手が分かれるので、キャラクターを使い分けることが大事になってくるだろう。 ソロでプレイ時はキャラクターをシームレスに切り替えてプレイする事が可能。 キャラクター毎に今作のHPとMPバーに当たるゲージは別のものになっているので、敵の攻撃によってダメージが蓄積してしまって危なくなったら切り替えるという事もできる。 『程ではない』理由としては、筆者の勝手な想像ではあるが、今作では協力プレイもある為、おそらくゲームのテンポを重視したと思える。 それでも、アクション一辺倒にならないので、プレイヤーを飽きさせない工夫としては上々だろう。 どのアイテムも有用なモノばかりなので、プレイヤーに探索するモチベーションを与えてくれる。 マップ画面を開けることで、そのステージ内の入手済みのアイテムと未入手のアイテムの数を確認できる点も探索が捗る理由の一つだろう。 また、入手した『コイン』はショップで使用する事で新しい能力、アップグレード、『コア』を購入する事ができる。 装備するスロットには『攻撃』『ラス』『ライフ』の三属性と『ザコ敵』『ボス』タイプのスロットがあり、対応するスロットと同じ属性のコアを装備する事でステータスにボーナスが入る。 『コア』には単純にステータスを強化するモノから特殊なパッシブ能力を与えてくれるものまで色々と用意されている。 他にも同じ『コア』を一定数集める事で、その『コア』の能力が強化される。 馬に搭乗時は多少の攻撃を行う事もできるので、ザコ敵であればいちいち馬から降りずとも、蹴散らしながら進むことができる。 ただし、徒歩での移動は少し遅め。 このシステムは協力プレイもできる今作に非常にマッチした作りになっているように思う。 サクッと1ステージだけ友人とプレイするという事が可能になるからだ。 余談ではあるが、難易度を上昇させる恩恵は明記されていない。 筆者の体感ではあるが、敵が『コア』をドロップする確率が上がっているように感じた。 例えば: ・画面分割状態だと字幕が見切れる。 ・フォントの表示がおかしい。 ・ムービー中の字幕表示が消えるのが早すぎる。 ただ、 プレイをする分には特に問題はない。 初入手の『コア』の場合のみ決定ボタンで入手して、それ以降は自動で入手する方が良かったかもしれない。 良くも悪くも『Darksiders』シリーズの作品だけあり、ジャンプや壁にしがみ付いてよじ登る場所が多いので、少し困る。 他にも マップ表示時に主人公の現在いる『エリア』がハイライトされるが、アイコンで正確な位置が表示されない。 宝箱や他のアイテムの位置等は正確に表示される為、本来であれば主人公の表示もあった方がプレイがしやすいだろう。 雷鳴や『ウォー』のフィニッシュ技発動時の音等がそれにあたるのだが、急に音が大きくなるので、プレイ中は注意が必要だ。 -----------------------【総評】---------------------- しっかりと 『Darksiders』要素もあり、良い点には入れなかったが『各難易度でのクリア』『コアの収集』等の やり込みもできる。 調整不足やいくつかのバグは気になるが、 個人的には満足な出来になっている。 このタイプの新作を作るのであれば、次回は是非とも4人で協力プレイができる作品をプレイしてみたい。 プレイ動画をアップしているので、気になった方はこちらを参考までにどうぞ。 下記プレイ動画ではブログ『 』管理人の『 牧瀬空さん』に協力していただきました。 ありがとうございます!.

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THQ Nordic Japan株式会社:アクションアドベンチャーRPG『ダークサイダーズ ジェネシス』Nintendo SwitchTM/ニンテンドーeショップにて初の期間限定セール開催

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以下、リリースを引用 ストライフとウォーが『Darksiders』の世界で大暴れ!アクションアドベンチャーRPG『Darksiders Genesis(ダークサイダーズ ジェネシス)』Nintendo Switchにて2020年2月14日より発売開始 THQ Nordic Japan株式会社(東京都千代田区、CEO:加藤 祐司)は、THQ Nordic GmbH(オーストリア、CEO:Klemens Kreuzer)とAirship Syndicateが開発した『Darksiders』シリーズの最新作『Darksiders Genesis(ダークサイダーズ ジェネシス)』を、Nintendo Switchにて2020年2月14日(金)より発売開始いたします。 『Darksiders Genesis(ダークサイダーズ ジェネシス)』概要 『Darksiders』シリーズ待望の第4作目、独自の世界観を作り上げたコミックアーティストのジョー・マデュレイラ(Joe Madureira)が率いるAirship Syndicateが手掛けたシリーズ最新作です。 ついに登場する「黙示録の四騎士」の最後の騎士「ストライフ」。 同じ四騎士が一人「ウォー」と共に、悪魔と天使、そしてすべてのものを銃と剣でなぎ倒し、地獄へと冒険するアクションアドベンチャーRPGです。 また、本作ではシリーズで初となる「2人協力プレイモード」を実装。 『Darksiders』シリーズ第一作目よりも以前に起きた出来事をたどる前日譚で、四騎士「ストライフ」の活躍を追う。 ストーリー 天地創造の時代から評議会は万物の調和を保ってきた。 ネフィリム(天使と悪魔の異常な融合から作り出された強力な種族)の四騎士は評議会に忠誠を誓い、強大な力を与えられてその命を執行していた。 だがこの力には非情な代償が伴っていた。 騎士たちは新たに得たその力で同族を抹殺するよう命じられたのだ。 そしてエデンでは評議会の命を受けた四騎士がネフィリムを滅亡させる血みどろの戦いが巻き起こった。 エデンでのこの出来事を未だに引きずるウォーとストライフに、新たな使命が下された。 欺きに長け謎多き悪魔の王ルシファーが、地獄の悪魔の首領達に力を与え、調和の破壊を目論んでいるというのだ。 ウォーとストライフは悪魔の首領達を始末し、情報を集めて、調和を永久に打ち砕いて創世の秘密を暴露しようとする、複雑に絡み合う悪魔の陰謀を阻止しなければならない。 2人プレイヤー協力モードでは、友達と一緒に『Darksiders』の壮大な世界で大暴れ。 本シリーズで初登場、銃を操る騎士ストライフで天使や悪魔を倒せ。 熱狂のバトルが繰り広げられるシングルプレイヤーモードでは、屈強の剣士ウォーとストライフを即座に切り替えて戦え。 『Darksiders』シリーズ第一作目の前日譚となる新たなストーリーで七つの封印の起源を追え。 アイテムやアビリティ、武器強化アイテム、クリーチャーコアなどを集めてキャラクターを強化。 スクリーンショット• 【ゲーム名】Darksiders Genesis(ダークサイダーズ ジェネシス)• 【対応機種】Nintendo Switch• 【発売日】2020年2月14日(金)発売開始• 【発売価格】4,780円(税込)ダウンロード版のみ• 【対応言語】日本語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、韓国語、ポーランド語、ポルトガル語、ロシア語、中国語 簡体字• 【ジャンル】アクションアドベンチャーRPG• 【プレイ人数】1~2人• 【CERO表記】C(15才以上対象)• 【】 なお、『Darksiders』シリーズ第一作の『』が期間限定でセール価格でご購入いただけます。 開催期間:2020年2月7日~2020年2月20日• Airship Syndicate Entertainment Inc. 社概要 Airship Syndicateはテキサス州オースティンに拠点を置く、ゲームスタジオです。 漫画家のジョー・マドゥレイラ(Joe Madureira)氏を中心に制作した最初のプロジェクト『』は、PC、スイッチ、Xbox One、PS4で展開されています。 THQ Nordic GmbH概要 THQ Nordic GmbHは、2011年設立、オーストリアのウィーンとスウェーデンのカールスタードに拠点を置く、ゲームパブリッシャーおよびデベロッパーです。 ゲームのIPをただ「所有」するのではなく、最高のチームを結成し、往年の良作を現代風にアレンジし、ユーザの皆様に届けることをミッションとしています。 THQ Nordic GmbHはEmbracer Group ABのグループ企業です。

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