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スーパー イズミ

略称 イズミ 本社所在地 〒732-8555 二葉の里3丁目3番1号 設立 (36年) 事業内容 スーパーマーケットなどの運営 代表者 () 資本金 196億1385万円 発行済株式総数 78,861,920株 売上高 単体6,090億円 連結6,687億円 (2016年2月期) 純資産 単体1,233億円 連結1,578億円 (2016年2月) 総資産 単体3,710億円 連結4,680億円 (2016年2月) 従業員数 単体:正社員2,339名 パートタイマー5,031名 (2016年2月) 決算期 毎年2月末 主要株主 山西ワールド 27. (21年)にが前で始めたの屋台をルーツに持つ。 (昭和25年)に衣類卸問屋の 山西商店を設立。 山西商店の小売り部門として(昭和36年) 株式会社いづみを創業、(現在の広島市)にスーパー1号店のを開店する。 (昭和55年)6月にの導入で、商号を 株式会社イズミに変更し、屋号も変更。 広島駅前の闇市をルーツとする卸売企業には、イズミのほかに四国を地場とするの母体になった十和(現・)があり、山西会長は新聞取材で「永遠のライバル」としている。 出店エリアはに則り、原則として本社より2時間以内でいける範囲に出店している。 また、スーパーマーケットの創業から2年後の(昭和38年)に大阪へ進出したが、現地の嗜好に合わない品揃えで失敗。 わずか4ヶ月での撤退した。 それ以降、長らく中国地方での出店に専念し 、九州地方への進出は(平成7年)まで行われなかった。 九州地方への出店に対し、地域に合わせた店舗形態にし、画一化にはこだわっていない。 また、食料品や衣料品などの直営フロアを最小限にし、家具・電気製品・カジュアルファッションなどは、有力な専門の会社に任せる方針にしている。 その他、1998年にに出店したは、ゆめタウン一の売り上げ高になっている。 2000年以降は、店舗が旧態化した中国地方に再び力を入れている。 1990年より大型ショッピングセンター「」を展開開始。 1995年からのの出店で、業績を急激に伸ばした。 (昭和53年)にと2部に上場。 (昭和62年)の1部への指定替えおよび2部に上場を経て 、(昭和62年)に1部に上場した。 (60年)の導入を皮切りに 、(昭和63年)までに、全店にPOSシステムを導入した。 POSシステムの導入に関しては、同業他社に先行する形で行われた。 中国地方ではに匹敵する一大勢力になっており、両者の売上争いは「百年戦争」といわれるほどである。 (平成25年)に、南区京橋町に置いていた本社を東区二葉の里に新築移転した。 本社ビルは地上6階・地下1階建で 、1階は店舗「ゆめマート二葉の里」 、2階から6階がオフィスフロアで、イズミ本社および関連会社が入居している。 2階には「イズミ史料館」がある。 (平成27年)2月期の業績は、売上高5797億円(前期比で4. 1%増)・営業利益303億円(同4. 2%増)となり、それぞれ5期・3期連続で過去最高を更新した。 大幅な営業減益となっている競合他社(総合スーパーやショッピングセンターで競合するイオンやなど)と比べると、商品を重視した価格訴求型の商品戦略ではなく、商品や地域に根ざした地場商品を中心にした価値訴求型の戦略が顧客からの支持を得ていると論評されている。 、イトーヨーカドーを展開するとの業務提携を発表。 を譲受しゆめタウン福山として再オープンさせたほか、仕入れの統合や輸入品、地域産品などの共同調達を行うとしている。 なお、関西以東に店舗網を持つイトーヨーカドーとは地理的に補完関係にある。 、をもってを脱退することを発表。 プライベートブランドがそれまでの「くらしモア」から「セブンプレミアム」に変更された。 業態 [ ] 現在の業態 [ ] ゆめマート己斐 小商圏型の(SM)。 元々はから事業譲渡されたゆうあいマート(現・)が2008年に「ニコニコドー」からリブランドしたものが最初である。 2012年6月28日に直営店1号店となる小倉東店()を開店、2013年9月にはグループ内の小型店舗とDSイズミ業態を全て「ゆめマート」に統一した。 後に傘下に加えたグループ企業の小型店舗も、広島県内の「」と内の「」を除いて「ゆめマート」に統一している。 こうした経緯から、以下の4社による運営体制をとっている。 チラシも基本的に各運営会社単位で制作され、内容もグループ統一企画実施の場合を除き異なっている。 株式会社イズミ…中国地方の小型店、四国・九州の一部新規開業店• 株式会社…熊本県内の旧店及び店・新規店舗1店舗。 株式会社…福岡・大分・山口各県の旧系列ブランド店(スーパー大栄・の全店舗を転換)• 有限会社はなわ…として三次西店(広島県)と柳井西店(山口県)を運営 ゆめモール (NSC)業態。 ゆめマートを核店舗とする。 同業で言えばイオングループのに近い。 2013年11月14日に、第1号となるが開業。 イズミ可部中央はなわ店 はなわが委託運営している イズミ 総合スーパーとして展開を開始した最初の業態。 1号店の八丁堀店が いづみの名称で開業。 当時のマークは、四つ葉のクローバーをモチーフとした物だった。 (昭和55年)6月 にの導入で、 イズミに改称し、マークを太陽をモチーフとした物に変更。 (平成2年)以降は、ゆめタウン業態の展開に合わせて制定された赤色の風船マークを掲げた店舗もあった(後述する可部中央店では現在も風船マークを用いている)。 ゆめタウン登場までの主力業態であったが、大半の店舗はまでにゆめタウンに順次転換し、ゆめタウン五日市やゆめタウン竹原など、大規模な駐車場を持たない中規模店舗を中心に存続していた。 2013年12月、大型の店舗はゆめタウン、小型の店舗はゆめマートにそれぞれ転換。 有限会社はなわが委託運営している可部中央店のみ「イズミ」の屋号で営業しており、これらの店舗のゆめマート等への転換は行われていない。 広島市西区扇で2017年4月に開業した。 詳細は当該記事を参照。 また子会社で、・を運営している。 かつて展開していた業態 [ ] ニューいづみ がフランチャイズ契約に基づき、からまで運営していた店舗。 大竹店と戸坂店が存在した。 フランチャイズ解消後は、旧来の商号『みどり』で営業した。 アイマート 1982年に導入した小型店舗形態。 イズミマート DSイズミ 津山店 とうきは店 のみ展開していた型スーパーマーケット。 DSとは、ディスカウントの略。 津山店は、総合スーパーだった旧イズミ津山店をで転換した。 2013年12月に両店ともゆめマートに転換。 その他子会社にした会社で、イズミ系の商標に変更するまでは、・・・エースなどの商標で運営していた。 沿革 [ ] 1974年12月から1981年3月までいずみ本部が置かれた建物 後、イズミの関連会社などの事務所として使われた• (21年) - (現会長)が猿猴橋町で露店を始める。 (昭和25年)6月 - 衣類卸問屋「 株式会社山西商店」を設立。 (昭和28年)6月 - 山西商店の本店を松原町に移転。 (昭和36年)• - 株式会社いづみ設立。 - 1号店である、 いづみ八丁堀店(当時は 堀川店と呼ばれていた)がオープン。 後に、イズミ八丁堀店へ改称後、1986年に広島初のファッションビルに移行。 2004年に、2012年にになっている。 詳細は、を確認)。 (昭和39年)11月 - 「ヤマニシビル」として、現・イズミ本社ビルが竣工。 (昭和45年)12月 - ヤマニシビルの隣地に本部ビル完成。 イズミ本部として1974年まで使用。 (昭和48年)3月 - 初の郊外店となるオープン。 (昭和49年)12月 - 上織町に本部ビル完成。 イズミ本部として1981年まで使用。 (昭和52年)12月 - に加入。 (昭和53年)10月 - 大証2部及びに上場。 (昭和55年)6月 - 株式会社イズミに商号変更。 屋号も イズミに変更する。 (昭和56年)• 3月 - ヤマニシは商工センターの新社屋へ移転。 4月 - イズミ本部がヤマニシビルに移転。 旧本部ビルは、関連会社が使用する。 (昭和58年)4月 - TQCを全社に導入する。 (昭和60年)• 6月 - の導入開始。 11月 - イズミ八丁堀店がへ業態変換し、「」としてオープン。 (昭和61年)8月 - 及び大証1部に上場する。 (昭和62年)• 9月 - 「aiカード」導入開始(後のゆめカード)。 12月 - 東証1部上場。 (2年)• 6月 -「」形式のショッピングセンターが誕生する。 1号店は(岡山県高梁市)。 6月 -インポート事業の一環として 株式会社エクセル設立。 (平成3年)2月 - 中国地方品質管理賞受賞。 (平成5年)3月 - 代表取締役社長に、代表取締役会長に山西義政が就任する。 (平成6年)3月 - イズミ女子ハンドボール部始動。 (平成7年)3月23日 - にを開店、九州地方に初進出。 (平成9年)4月 - 財団法人泉美術館開設。 (平成11年)• 10月 - 障害者雇用優良事業所として「厚生労働大臣表彰」受賞。 11月 - 男女機会均等推進企業として「広島女性少年室長賞」受賞。 (平成13年)6月 - 女子ハンドボール部をクラブチーム化。 「ハンドボールクラブ・」になる。 (平成14年)• 6月 - 適用を申請したの同業業務提携する。 8月 - ニコニコ堂より、大型店4店舗を営業継承。 (平成16年)6月 - 女性の能力の積極的活用を評価され、均等推進企業表彰「厚生労働大臣優良賞」を受賞。 (平成20年) - 関連会社の再編に伴い、と(前年にニコニコ堂と合併)を吸収合併。 (平成24年) - JR広島駅新幹線口の二葉の里地区()の再開発地域に新本社を着工することを発表。 (平成25年)• - イズミ新本社ビルが竣工。 地上6階、地下1階建て。 - 初のオープンモール型業態、ゆめモール下関が開店。 - 本社を東区二葉の里に移転。 - 「イズミ」業態である大半の小型店舗を ゆめマート、大型店舗を ゆめタウンにそれぞれ転換。 (平成26年) - の地場スーパーマーケットと資本・業務提携すると発表。 (平成27年)• - 広島市に建設していた広島物流センターが完成し、完成式。 - 株式会社スーパー大栄を連結子会社化。 - 広島県に本社を置くと資本業務提携を前提とした基本合意を締結。 9月1日 - ユアーズとの資本業務提携を正式契約。 - ユアーズのを引き受け、連結子会社化。 - に本社を置くスーパーマーケット株式会社の株式を取得し、完全子会社化。 (平成28年) - によりスーパー大栄を完全子会社化。 (平成29年) - 複合商業施設「LECT」がオープン。 (令和元年) - 2020年2月20日をもってニチリウグループを脱退することを発表。 店舗 [ ] 現行店舗 [ ] 現行店舗は公式サイトのを参照• 現在の最北端店舗:ゆめタウン斐川()• 現在の最東端店舗:()• 現在の最南端店舗:()• 現在の最西端店舗:() 2018年5月現在。 過去に存在した店舗 [ ] イズミ50年史『挑戦の流儀』に基づいている。 有限会社はなわに移管された店舗についても、直営での営業終了の形で記載している。 ・の所在地については、出典の社史に合わせて区移行後にしている。 店名 所在地 開業年月日 閉店年月日 備考 八丁堀店 新天地 1961年11月3日 1986年8月24日 いづみの1号店。 のちにヤングショッピングモールのとなり、には広島中央本店になった。 にヤマダ電機は移転し、跡地はとなる。 現在もビルの所有者はイズミである。 詳しくは記事を参照。 本通り店 広島県広島市中区本通 1962年11月 1967年8月31日 大阪店 田辺本町 1963年6月27日 1963年12月 広島駅前店 広島県広島市松原町 1967年3月24日 2000年1月23日 いづみ八丁堀店に続く大型店としてオープン。 閉店後はGIGAとなる。 ビル(広島産業センタービル)所有権はフタバ図書開店後も長く保持していたが、現在は広島資本の不動産会社2社の共同所有となっている。 松山いづみ 一番町 1968年3月18日 1977年1月 建物は1983年12月にが開業したが 、建物の耐震問題で2008年1月に閉店となり 、2013年10月16日から建物の解体工事が行われた。 跡地では、ホテルや商業施設などの入る再開発ビルの建設が2014年4月23日に始まっている。 岡山店 1969年9月27日 1989年9月 当初は福武興業(現・)が所有する福武ビル(現・福武ジョリービル)に入居し、1975年にが所有する黒住ビルに移転した。 閉店後はイズミ系ファッションビルfitzとなった。 fitzとなっても地下1階に食料品売り場だけが残っていた。 fitzが閉業して天満屋が経営するLOTZになった時に改装されて食料品売り場が閉店した。 呉店(シティパルク店) 広島県中通 1970年10月25日 2008年5月31日 2004年の開店で地下の食品コーナーを除いてテナントビル化(シティパルク)。 2008年6月以降は、近くのポポロを運営する会社が運営 していたが、現在は閉店済であり、建物は既に解体されている。 地下階には、はなわに運営譲渡した店舗があった。 麻里布町2丁目1-21 1974年10月3日 2018年10月16日 老朽化に伴い閉店。 詳しくは当該項目を参照。 府中(大通)店 広島県大通り 1976年4月8日 1999年10月24日 現在は府中店。 西大寺店 岡山県岡山市西大寺上 1976年4月26日 2002年5月19日 の両備サンモール西大寺店(現・リョービ・プラッツ西大寺店)の建物に入居。 1階建ての建物を二つに仕切って、両備サンモール西大寺店とイズミ西大寺店の2店が営業していた。 両備の店舗が食料品を主に扱うスーパーだったので、このイズミの店舗では食料品は扱っておらず衣料品を主に扱っていた。 に建物の改築があり、改築後はリョービ・プラッツ西大寺店のビルの2Fにイズミ西大寺店が入居。 (同フロアには書店、100円ショップなどの他テナントもあった)初頭にイズミが同ビルから撤退し、イズミ西大寺店閉店。 イズミ西大寺店閉店後ビルの大規模な改装が行われ、イズミ西大寺店のあったフロアには現在、岡山西大寺店との2店が入居。 福山店 広島県三之丸町 1976年6月13日 1987年4月 ファッションビルに移行。 吉島店 広島県広島市中区光南 1977年8月19日 2003年9月30日 跡地は光南店。 津山店 岡山県伏見町 1978年12月6日 2009年2月12日 2010年11月5日、総合スーパーから食品スーパーへ転換したDSイズミ津山店としてオープン。 店名 所在地 開業年月日 閉店年月日 備考 手城店 広島県福山市手城町 1980年7月1日 1999年8月29日 現在は手城店。 アイマート庚午店 広島市西区庚午中 1982年6月5日 1986年8月31日 イズミマート、イズミのフランチャイズ経営によるを経て、跡地は現在庚午店。 ウエストランド店 岡山県二宮71 1982年6月 2019年9月30日 2020年2月16日のウエストランド閉館を前に閉店。 これにより、直営のイズミ店は消滅した。 高陽店 広島県広島市落合 1982年10月15日 1999年9月26日 跡地はパチンコ店ぴーランド。 アイマート尾長店 広島県広島市東区尾長町 1983年1月6日 1994年4月10日 跡地は、スーパーヒサシー尾長店を経て建物は解体。 その後、ファミリーマート尾長西店が出店、現在は閉店。 観音店 広島県広島市 1983年4月25日 2006年10月12日 跡地は、空港通り店を経て、2017年4月に閉店・解体。 現在は広島西。 東雲店 広島県広島市南区東雲本町 1985年4月5日 2003年6月27日 現在は、東雲店。 中島店 広島県広島市安佐北区可部南 1986年7月24日 2002年6月27日 はなわに運営譲渡。 現在は、中島店。 湯田店 吉敷 1987年3月1日 1999年10月17日 山口店を経て、現在は山口店。 佐方店 広島県広島市三筋 1987年4月4日 2003年8月31日 現在は、佐方店。 広島県三之丸町 1987年4月25日 2012年1月31日 防府店 山口県八王子 1988年8月28日 1994年10月6日 の開店に伴い閉店。 現在はゆめタウンの駐車場。 fitz 1989年9月15日 2000年7月28日 現在は、と共同出資の「岡山LOTZ」になっている。 呉ハウディ店 広島市呉市中通 1993年5月13日 2000年10月31日 山陽ジャスコの店舗を移管。 のち、営業譲渡。 可部中央店 広島県広島市安佐北区可部 1993年11月30日 2002年10月31日 はなわに運営譲渡。 南浜店 山口県南浜町 1994年9月28日 2006年1月12日 2006年に業務提携を結んでいるの運営するアルク南浜店。 神田店 岡山県神田 1995年7月19日 2010年7月27日 に営業譲渡。 柳井西店 山口県大字柳井割詰 1995年7月19日 1999年2月28日 はなわに運営譲渡。 現在ははなわが運営する「ゆめマート柳井西店」。 曙店 広島県福山市曙町 1995年8月1日 2001年3月18日 閉鎖後はベルファニーを経て、曙店 現在は解体され福山曙店が建設中。 真備店 岡山県倉敷市大字川辺土井の内 1995年11月15日 2005年6月27日 2005年7月に仁科百貨店がニシナフードバスケット真備店を出店。 小野田店 山口県大字西高泊 1995年11月22日 2000年10月31日 現在はアルク小野田店。 彦島店 山口県彦島福浦町 1996年7月23日 2008年7月23日 現在はアルク彦島店。 大町店 広島県広島市安佐南区大町東 1997年7月22日 2003年1月31日 はなわに運営譲渡。 鳥栖店 佐賀県鳥栖市轟木町 2003年9月 2013年6月2日 ニコニコ堂が核店舗の鳥栖シティモールとして1994年10月に開店。 2003年にゆめタウン熊本の店舗となり 、2010年4月23日にスーパーセンターイズミ鳥栖店に移行。 集客力が低下していることに加えて借地権契約が2014年2月で切れるため閉店。 出店を断念した店舗 [ ] 2005年3月に松山工場跡地にイズミが出店する計画が決定していたが 、中心市街地の空洞化を懸念する商店街関係者の反対で2006年12月に中止となった。 その計画の代わりとして、2007年4月25日に広島のデベロッパー・が約53億円で落札し 、同年7月に敷地約33,000のうち約10,000m 2ずつを地場スーパーのとに売却したほか 、2008年3月には残りの土地のうち半分を売却する方針が明らかになり 、2009年1月に松山市医師会が医師会館建設用地として取得した。 そしてマリモのマンション「」と地場スーパーのフジ(食品スーパーVESTAと同社運営の)、(ダイキによる賃貸物件)などで構成される複合施設が建設された。 主要関連会社 [ ]• 株式会社ヤマニシ - 衣類の卸売業。 イズミの母体企業(旧称『山西商店』)。 株式会社 - クレジットカード事業。 株式会社 - 熊本県熊本市東区に本社をスーパーマーケットチェーンで、かつてが運営していた小型店舗を運営している。 - ヤマニシビル5階で美術館を運営している。 イズミ・フード・サービス株式会社 - ・・・とフランチャイズ契約を結び、また、たこ一番・お好み一番・麺や一番・パスタトピザなどの自社開発ブランドの店舗を、イズミが運営している施設内で運営する会社。 株式会社イズミテクノ - 施設の維持・管理事業。 株式会社 - 福岡県北九州市八幡西区に本社を置くスーパーマーケットチェーン。 旧・スーパー大栄時代の2014年1月に業務提携。 2015年2月12日付けで連結子会社化。 2016年2月18日完全子会社化。 株式会社 - 広島県広島市東区に本社を置くスーパーマーケットチェーン。 2015年4月に業務提携、子会社化。 2016年6月27日に本社を広島県海田町から広島市東区のイズミ本社ビルへ移転。 株式会社 - に本社を置くスーパーマーケット。 2015年10月15日に買収すると発表。 11月17日付で完全子会社化した。 以前業務提携していた同業企業 [ ] 2015年7月に、・が経営統合してを設立。 同月中に業務提携を解消した。 株式会社 - 山口県防府市に本社を置くスーパーマーケットチェーン。 2005年10月に業務提携。 株式会社 - 大分県佐伯市に本社を置くスーパーマーケットチェーン。 2008年4月に業務提携。 かつて関連会社だった企業 [ ]• 株式会社エクセル - インポートショップを運営。 2008年9月1日付けで吸収合併。 現在は、イズミの一ブランドの形で運営されている。 株式会社 - ニコニコ堂が運営していた大型店舗をひきついて運営していた会社。 2008年9月1日付けで吸収合併。 ポプラ株式会社 - 下着などを製造する関連会社(1963年1月設立・同名のとは別)。 に工場を置いていた。 最盛期は女性用パジャマの販売で日本国内で首位になったこともあるが、売却され 、小泉アパレルの関連会社になった。 広島ココス - とのフランチャイズ契約に基づき設立されたファミリーレストランの会社。 1993年にに売却。 株式会社広栄 - 熊本市内においてスーパーマーケット「エース」を展開していた。 店舗名は「youmeマート」に転換。 2014年7月17日に完全子会社化。 2015年9月1日付で、ゆめマートに吸収合併。 また以前は、のフランチャイズにも加入していた。 商品券 [ ] イズミが発行する商品券には額面1,000円と500円の2種類が存在し、釣り銭が出る。 また、次の各系列店等で利用できる。 イズミ及びそのテナント• ゆめタウン及びそのテナント• ゆめマート及びそのテナント• ゆめシティ及びそのテナント• 三次サングリーン• 紙屋町• はなわ• 呉中通商店街• 岡山ロッツ(天満屋と共同運営の為、天満屋商品券と天満屋で使用可能な全国百貨店共通商品券も使用可能) その他 [ ]• - 元幹部社員、現社長。 - 創業者。 山西義政が経営手法を学んだ。 - 所属チーム(2001年に廃部後、クラブチームの広島メイプルレッズに移行され、2019年に再びイズミの実業団チームへ)。 - 広島地場の企業として支援を行っており、開場の際にはと獲得を競った経歴を持つ(参照)。 - 優勝した際に県内各店舗で優勝セールを開催するなどしていたが、、とサンフレッチェが連覇した翌年のからは正式にユニフォームスポンサーとなった。 現在はトップチーム(プロ)の袖との胸にゆめタウン名義で掲示している。 - ホークスパートナーズ・ゴールドスポンサーに名を連ねている。 脚注 [ ] [] 補足 [ ]• 『「ゆめタウン」勝利の方程式』 97-98ページ• 『「ゆめタウン」勝利の方程式』 159-160ページ• 『「ゆめタウン」勝利の方程式』 23-24ページ• 『「ゆめタウン」勝利の方程式』 58-59ページ• 『「ゆめタウン」勝利の方程式』 85-87ページ• 『「ゆめタウン」勝利の方程式』 84-85ページ• 『「ゆめタウン」勝利の方程式』 34ページ• 『挑戦の流儀』 - 129ページ• 『挑戦の流儀』 - 128ページ• 『「ゆめタウン」勝利の方程式』 51ページ• 『「ゆめタウン」勝利の方程式』 79-81ページ• 日本食糧新聞社. 2013年10月30日• 日本食糧新聞社. 2013年11月8日• 東洋経済オンライン(). 2015年4月11日. 2015年5月11日閲覧。 プレジデントオンライン 2019年6月20日. 2020年4月19日閲覧。 (繊研新聞社). 2018年4月5日閲覧• イズミプレスリリース2019年5月9日• 都市商業研究所2019年5月9日• 2013年11月15日• 『大竹市に初めてのフランチャイズ店 スーパー「いづみ」』 - 中国新聞 1971年11月11日 6ページ• 『大竹市に新スーパーが開店 「ニュー・いづみ」』 - 中国新聞 1971年11月13日 6ページ• タイハン特報 大量販売新聞社. 2010年11月25日• 日本食糧新聞社. 2010年9月8日• 『挑戦の流儀』 - 263ページ• 『「ゆめタウン」勝利の方程式』 73ページ• イズミ プレスリリース 2013年11月11日• - 中国新聞 2013年10月26日• イズミ プレスリリース 2013年10月25日• 日本経済新聞社. 2014年2月1日• 2015年1月16日. の2015年2月8日時点におけるアーカイブ。 2015年6月21日閲覧。 - イズミ プレスリリース 2015年2月6日• 仲山美葵 2015年6月30日. 中国新聞 中国新聞社. 2015年9月2日. 2015年9月23日閲覧。 - イズミ プレスリリース 2015年9月1日• - イズミ ニュースリリース IR情報 2015年10月15日• - イズミ プレスリリース 2015年11月30日• 2007年4月27日• 毎日新聞社• 日本経済新聞社. 2013年10月10日• 2010年11月17日 UTC 閲覧。 -都市商業研究所。 2020年2月12日リリース• 山陽新聞社. 2005年6月21日• 佐賀新聞社. 2013年3月12日• 佐賀新聞社. 2010年4月24日• 中国新聞社. 2005年3月17日• 2006年12月22日• 2007年4月26日• 建通新聞社. 2007年7月20日• 2008年3月12日• 建通新聞社. 2009年1月13日• - スーパー大栄 2014年1月31日• - イズミ 2015年11月30日• PDF プレスリリース , 株式会社イズミ, 2015年9月1日 ,• ユアーズ プレスリリース 2016年6月21日• - 日本経済新聞 2015年10月16日• - イズミ 2005年10月11日• - マルミヤストア 2008年4月11日• 『ゼンリン住宅地図2002』 - 14ページ• - 小泉アパレル株式会社• - イズミ 2015年7月8日• 『挑戦の流儀』 - 108ページ• サンフレッチェ広島FC. 2014年1月14日. 2015年1月14日閲覧。 - 福岡ソフトバンクホークス 参考文献 [ ]• 『挑戦の流儀』(イズミ50年記念誌編纂事務局・2012年)• 『「ゆめタウン」勝利の方程式』(西川立一・ぱる出版)• 『中国新聞』 各バックナンバー 関連項目 [ ]• ユニフォームスポンサーになっている。 外部リンク [ ] ウィキメディア・コモンズには、 に関連するカテゴリがあります。 (イズミ公式サイト).

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セブンプレミアムの販売開始を知らせる掲示を出したゆめタウンの売り場(6日、広島市南区) 中四国地方でスーパーのグループ化が進んでいる。 中心は、ゆめタウンを展開するイズミ(広島市東区)とフジグランのフジ(松山市)。 それぞれ全国大手のセブン&アイ・ホールディングス(東京)、イオン(千葉市)と提携し、地場スーパーもグループに加えた。 人口減少で中小店の経営環境は厳しく、今後も両陣営を軸に業界の勢力図が変わっていきそうだ。 議決権ベースで20・02%を出資し、グループの一員にした。 「うちが手薄なエリアでしっかりした基盤があり、以前から注目していた」と三家本達也専務は語る。 物流の一本化や総菜の共同開発・供給などに一緒に取り組む考えだ。 業務提携から4月で丸2年。 旧イトーヨーカドー福山店(福山市)を継承したゆめタウン福山の開業、会員カード相互利用に続く提携の成果だ。 2019年2月期の連結売上高が7320億円だったイズミは、23年2月期に9千億円を目指している。 ただ競争は激化の一途。 中国経済産業局によると、昨年12月時点の中国地方のスーパーは311店で4年前より16店(5%)増えた。 一方で人口は2%減った。 三家本専務は「流通は寡占化に向けて競争が始まった」と受け止める。 大きな流れに対応するため「こちらも条件を厳選しつつ、組むメリットのある相手を探していかないといけない」と述べ、自社の店が少ない地域でのM&A(合併・買収)で規模を広げる方針を示す。 フジも動いている。 広島県東部や広島市に11店を構えていた同業のニチエー(福山市)を7月、完全子会社にする。 「ニチエーが支持を集めていたこだわりの商品は残しつつ、低価格の品ぞろえや老朽化した店の改装を進めたい」と説明する。 ニチエーも人口減と強まる競合の逆風にさらされていた。 単独での生き残りは難しいと、広島県内の流通業者ともM&Aの可能性を探っていたようだ。 フジは県東部では大型店を中心に展開しており、地域密着のニチエーをグループに加えて商圏を固めようと積極的に手を挙げたとみられる。 昨年11月下旬からほぼ全店でイオンの電子マネーが使えるようになった。 資本面でもイオンはフジの筆頭株主になり、フジはイオングループのスーパー、マックスバリュ西日本(MV西、広島市南区)の株式の一部を取得した。 MV西は21年3月に山陽マルナカ(岡山市南区)、マルナカ(高松市)との合併を予定し、一段とグループが結束する。 広島修道大の川原直毅教授(市場調査論)は「人口減や高齢化でニーズが高まる宅配や移動販売、人手不足に対応した店の効率化には多額の投資が要る。 中国地方ではイズミとフジの2陣営が流通企業を集約する流れが続く」と予想。 「地場スーパーは大手にない品ぞろえや売り方を追求し消費者の選択肢を増やせるかが鍵になる」と指摘する。 フレスタ(広島市西区)やハローズ(福山市)、エブリイ(同)といった2陣営に属さない有力スーパーの動きも注目される。 (秋吉正哉) 【記者の目】市場は飽和 展開に注目 「市場は既に飽和しているのに出店は相変わらず多い」。 中四国地方のスーパーの見方は、ほぼ一致する。 コンビニやドラッグストアも都市部では限界まで増えた感じがあり、インターネット通販も存在感を高めている。 スーパーの再編が住民の暮らしを守り、便利にできるのかどうか、見ていきたい。 中心は、ゆめタウンを展開するイズミ(広島市東区)とフジグランのフジ(松山市)。 それぞれ全国大手のセブン&アイ・ホールディングス(東京)、イオン(千葉市)... 当初は今月中旬までの計画が多かったが、月末までの延長が相次ぐ。 多くの人が集まる催事の中止も目立っている。 新型コロナウイルスの感染拡大を受けた資源エネルギー庁の要請に応じた。 2社とも25日から申し込みを受け付ける。

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【フィーチャー】再編進む中四国のスーパー イズミとフジ、ともに全国大手と連携

スーパー イズミ

略称 イズミ 本社所在地 〒732-8555 二葉の里3丁目3番1号 設立 (36年) 事業内容 スーパーマーケットなどの運営 代表者 () 資本金 196億1385万円 発行済株式総数 78,861,920株 売上高 単体6,090億円 連結6,687億円 (2016年2月期) 純資産 単体1,233億円 連結1,578億円 (2016年2月) 総資産 単体3,710億円 連結4,680億円 (2016年2月) 従業員数 単体:正社員2,339名 パートタイマー5,031名 (2016年2月) 決算期 毎年2月末 主要株主 山西ワールド 27. (21年)にが前で始めたの屋台をルーツに持つ。 (昭和25年)に衣類卸問屋の 山西商店を設立。 山西商店の小売り部門として(昭和36年) 株式会社いづみを創業、(現在の広島市)にスーパー1号店のを開店する。 (昭和55年)6月にの導入で、商号を 株式会社イズミに変更し、屋号も変更。 広島駅前の闇市をルーツとする卸売企業には、イズミのほかに四国を地場とするの母体になった十和(現・)があり、山西会長は新聞取材で「永遠のライバル」としている。 出店エリアはに則り、原則として本社より2時間以内でいける範囲に出店している。 また、スーパーマーケットの創業から2年後の(昭和38年)に大阪へ進出したが、現地の嗜好に合わない品揃えで失敗。 わずか4ヶ月での撤退した。 それ以降、長らく中国地方での出店に専念し 、九州地方への進出は(平成7年)まで行われなかった。 九州地方への出店に対し、地域に合わせた店舗形態にし、画一化にはこだわっていない。 また、食料品や衣料品などの直営フロアを最小限にし、家具・電気製品・カジュアルファッションなどは、有力な専門の会社に任せる方針にしている。 その他、1998年にに出店したは、ゆめタウン一の売り上げ高になっている。 2000年以降は、店舗が旧態化した中国地方に再び力を入れている。 1990年より大型ショッピングセンター「」を展開開始。 1995年からのの出店で、業績を急激に伸ばした。 (昭和53年)にと2部に上場。 (昭和62年)の1部への指定替えおよび2部に上場を経て 、(昭和62年)に1部に上場した。 (60年)の導入を皮切りに 、(昭和63年)までに、全店にPOSシステムを導入した。 POSシステムの導入に関しては、同業他社に先行する形で行われた。 中国地方ではに匹敵する一大勢力になっており、両者の売上争いは「百年戦争」といわれるほどである。 (平成25年)に、南区京橋町に置いていた本社を東区二葉の里に新築移転した。 本社ビルは地上6階・地下1階建で 、1階は店舗「ゆめマート二葉の里」 、2階から6階がオフィスフロアで、イズミ本社および関連会社が入居している。 2階には「イズミ史料館」がある。 (平成27年)2月期の業績は、売上高5797億円(前期比で4. 1%増)・営業利益303億円(同4. 2%増)となり、それぞれ5期・3期連続で過去最高を更新した。 大幅な営業減益となっている競合他社(総合スーパーやショッピングセンターで競合するイオンやなど)と比べると、商品を重視した価格訴求型の商品戦略ではなく、商品や地域に根ざした地場商品を中心にした価値訴求型の戦略が顧客からの支持を得ていると論評されている。 、イトーヨーカドーを展開するとの業務提携を発表。 を譲受しゆめタウン福山として再オープンさせたほか、仕入れの統合や輸入品、地域産品などの共同調達を行うとしている。 なお、関西以東に店舗網を持つイトーヨーカドーとは地理的に補完関係にある。 、をもってを脱退することを発表。 プライベートブランドがそれまでの「くらしモア」から「セブンプレミアム」に変更された。 業態 [ ] 現在の業態 [ ] ゆめマート己斐 小商圏型の(SM)。 元々はから事業譲渡されたゆうあいマート(現・)が2008年に「ニコニコドー」からリブランドしたものが最初である。 2012年6月28日に直営店1号店となる小倉東店()を開店、2013年9月にはグループ内の小型店舗とDSイズミ業態を全て「ゆめマート」に統一した。 後に傘下に加えたグループ企業の小型店舗も、広島県内の「」と内の「」を除いて「ゆめマート」に統一している。 こうした経緯から、以下の4社による運営体制をとっている。 チラシも基本的に各運営会社単位で制作され、内容もグループ統一企画実施の場合を除き異なっている。 株式会社イズミ…中国地方の小型店、四国・九州の一部新規開業店• 株式会社…熊本県内の旧店及び店・新規店舗1店舗。 株式会社…福岡・大分・山口各県の旧系列ブランド店(スーパー大栄・の全店舗を転換)• 有限会社はなわ…として三次西店(広島県)と柳井西店(山口県)を運営 ゆめモール (NSC)業態。 ゆめマートを核店舗とする。 同業で言えばイオングループのに近い。 2013年11月14日に、第1号となるが開業。 イズミ可部中央はなわ店 はなわが委託運営している イズミ 総合スーパーとして展開を開始した最初の業態。 1号店の八丁堀店が いづみの名称で開業。 当時のマークは、四つ葉のクローバーをモチーフとした物だった。 (昭和55年)6月 にの導入で、 イズミに改称し、マークを太陽をモチーフとした物に変更。 (平成2年)以降は、ゆめタウン業態の展開に合わせて制定された赤色の風船マークを掲げた店舗もあった(後述する可部中央店では現在も風船マークを用いている)。 ゆめタウン登場までの主力業態であったが、大半の店舗はまでにゆめタウンに順次転換し、ゆめタウン五日市やゆめタウン竹原など、大規模な駐車場を持たない中規模店舗を中心に存続していた。 2013年12月、大型の店舗はゆめタウン、小型の店舗はゆめマートにそれぞれ転換。 有限会社はなわが委託運営している可部中央店のみ「イズミ」の屋号で営業しており、これらの店舗のゆめマート等への転換は行われていない。 広島市西区扇で2017年4月に開業した。 詳細は当該記事を参照。 また子会社で、・を運営している。 かつて展開していた業態 [ ] ニューいづみ がフランチャイズ契約に基づき、からまで運営していた店舗。 大竹店と戸坂店が存在した。 フランチャイズ解消後は、旧来の商号『みどり』で営業した。 アイマート 1982年に導入した小型店舗形態。 イズミマート DSイズミ 津山店 とうきは店 のみ展開していた型スーパーマーケット。 DSとは、ディスカウントの略。 津山店は、総合スーパーだった旧イズミ津山店をで転換した。 2013年12月に両店ともゆめマートに転換。 その他子会社にした会社で、イズミ系の商標に変更するまでは、・・・エースなどの商標で運営していた。 沿革 [ ] 1974年12月から1981年3月までいずみ本部が置かれた建物 後、イズミの関連会社などの事務所として使われた• (21年) - (現会長)が猿猴橋町で露店を始める。 (昭和25年)6月 - 衣類卸問屋「 株式会社山西商店」を設立。 (昭和28年)6月 - 山西商店の本店を松原町に移転。 (昭和36年)• - 株式会社いづみ設立。 - 1号店である、 いづみ八丁堀店(当時は 堀川店と呼ばれていた)がオープン。 後に、イズミ八丁堀店へ改称後、1986年に広島初のファッションビルに移行。 2004年に、2012年にになっている。 詳細は、を確認)。 (昭和39年)11月 - 「ヤマニシビル」として、現・イズミ本社ビルが竣工。 (昭和45年)12月 - ヤマニシビルの隣地に本部ビル完成。 イズミ本部として1974年まで使用。 (昭和48年)3月 - 初の郊外店となるオープン。 (昭和49年)12月 - 上織町に本部ビル完成。 イズミ本部として1981年まで使用。 (昭和52年)12月 - に加入。 (昭和53年)10月 - 大証2部及びに上場。 (昭和55年)6月 - 株式会社イズミに商号変更。 屋号も イズミに変更する。 (昭和56年)• 3月 - ヤマニシは商工センターの新社屋へ移転。 4月 - イズミ本部がヤマニシビルに移転。 旧本部ビルは、関連会社が使用する。 (昭和58年)4月 - TQCを全社に導入する。 (昭和60年)• 6月 - の導入開始。 11月 - イズミ八丁堀店がへ業態変換し、「」としてオープン。 (昭和61年)8月 - 及び大証1部に上場する。 (昭和62年)• 9月 - 「aiカード」導入開始(後のゆめカード)。 12月 - 東証1部上場。 (2年)• 6月 -「」形式のショッピングセンターが誕生する。 1号店は(岡山県高梁市)。 6月 -インポート事業の一環として 株式会社エクセル設立。 (平成3年)2月 - 中国地方品質管理賞受賞。 (平成5年)3月 - 代表取締役社長に、代表取締役会長に山西義政が就任する。 (平成6年)3月 - イズミ女子ハンドボール部始動。 (平成7年)3月23日 - にを開店、九州地方に初進出。 (平成9年)4月 - 財団法人泉美術館開設。 (平成11年)• 10月 - 障害者雇用優良事業所として「厚生労働大臣表彰」受賞。 11月 - 男女機会均等推進企業として「広島女性少年室長賞」受賞。 (平成13年)6月 - 女子ハンドボール部をクラブチーム化。 「ハンドボールクラブ・」になる。 (平成14年)• 6月 - 適用を申請したの同業業務提携する。 8月 - ニコニコ堂より、大型店4店舗を営業継承。 (平成16年)6月 - 女性の能力の積極的活用を評価され、均等推進企業表彰「厚生労働大臣優良賞」を受賞。 (平成20年) - 関連会社の再編に伴い、と(前年にニコニコ堂と合併)を吸収合併。 (平成24年) - JR広島駅新幹線口の二葉の里地区()の再開発地域に新本社を着工することを発表。 (平成25年)• - イズミ新本社ビルが竣工。 地上6階、地下1階建て。 - 初のオープンモール型業態、ゆめモール下関が開店。 - 本社を東区二葉の里に移転。 - 「イズミ」業態である大半の小型店舗を ゆめマート、大型店舗を ゆめタウンにそれぞれ転換。 (平成26年) - の地場スーパーマーケットと資本・業務提携すると発表。 (平成27年)• - 広島市に建設していた広島物流センターが完成し、完成式。 - 株式会社スーパー大栄を連結子会社化。 - 広島県に本社を置くと資本業務提携を前提とした基本合意を締結。 9月1日 - ユアーズとの資本業務提携を正式契約。 - ユアーズのを引き受け、連結子会社化。 - に本社を置くスーパーマーケット株式会社の株式を取得し、完全子会社化。 (平成28年) - によりスーパー大栄を完全子会社化。 (平成29年) - 複合商業施設「LECT」がオープン。 (令和元年) - 2020年2月20日をもってニチリウグループを脱退することを発表。 店舗 [ ] 現行店舗 [ ] 現行店舗は公式サイトのを参照• 現在の最北端店舗:ゆめタウン斐川()• 現在の最東端店舗:()• 現在の最南端店舗:()• 現在の最西端店舗:() 2018年5月現在。 過去に存在した店舗 [ ] イズミ50年史『挑戦の流儀』に基づいている。 有限会社はなわに移管された店舗についても、直営での営業終了の形で記載している。 ・の所在地については、出典の社史に合わせて区移行後にしている。 店名 所在地 開業年月日 閉店年月日 備考 八丁堀店 新天地 1961年11月3日 1986年8月24日 いづみの1号店。 のちにヤングショッピングモールのとなり、には広島中央本店になった。 にヤマダ電機は移転し、跡地はとなる。 現在もビルの所有者はイズミである。 詳しくは記事を参照。 本通り店 広島県広島市中区本通 1962年11月 1967年8月31日 大阪店 田辺本町 1963年6月27日 1963年12月 広島駅前店 広島県広島市松原町 1967年3月24日 2000年1月23日 いづみ八丁堀店に続く大型店としてオープン。 閉店後はGIGAとなる。 ビル(広島産業センタービル)所有権はフタバ図書開店後も長く保持していたが、現在は広島資本の不動産会社2社の共同所有となっている。 松山いづみ 一番町 1968年3月18日 1977年1月 建物は1983年12月にが開業したが 、建物の耐震問題で2008年1月に閉店となり 、2013年10月16日から建物の解体工事が行われた。 跡地では、ホテルや商業施設などの入る再開発ビルの建設が2014年4月23日に始まっている。 岡山店 1969年9月27日 1989年9月 当初は福武興業(現・)が所有する福武ビル(現・福武ジョリービル)に入居し、1975年にが所有する黒住ビルに移転した。 閉店後はイズミ系ファッションビルfitzとなった。 fitzとなっても地下1階に食料品売り場だけが残っていた。 fitzが閉業して天満屋が経営するLOTZになった時に改装されて食料品売り場が閉店した。 呉店(シティパルク店) 広島県中通 1970年10月25日 2008年5月31日 2004年の開店で地下の食品コーナーを除いてテナントビル化(シティパルク)。 2008年6月以降は、近くのポポロを運営する会社が運営 していたが、現在は閉店済であり、建物は既に解体されている。 地下階には、はなわに運営譲渡した店舗があった。 麻里布町2丁目1-21 1974年10月3日 2018年10月16日 老朽化に伴い閉店。 詳しくは当該項目を参照。 府中(大通)店 広島県大通り 1976年4月8日 1999年10月24日 現在は府中店。 西大寺店 岡山県岡山市西大寺上 1976年4月26日 2002年5月19日 の両備サンモール西大寺店(現・リョービ・プラッツ西大寺店)の建物に入居。 1階建ての建物を二つに仕切って、両備サンモール西大寺店とイズミ西大寺店の2店が営業していた。 両備の店舗が食料品を主に扱うスーパーだったので、このイズミの店舗では食料品は扱っておらず衣料品を主に扱っていた。 に建物の改築があり、改築後はリョービ・プラッツ西大寺店のビルの2Fにイズミ西大寺店が入居。 (同フロアには書店、100円ショップなどの他テナントもあった)初頭にイズミが同ビルから撤退し、イズミ西大寺店閉店。 イズミ西大寺店閉店後ビルの大規模な改装が行われ、イズミ西大寺店のあったフロアには現在、岡山西大寺店との2店が入居。 福山店 広島県三之丸町 1976年6月13日 1987年4月 ファッションビルに移行。 吉島店 広島県広島市中区光南 1977年8月19日 2003年9月30日 跡地は光南店。 津山店 岡山県伏見町 1978年12月6日 2009年2月12日 2010年11月5日、総合スーパーから食品スーパーへ転換したDSイズミ津山店としてオープン。 店名 所在地 開業年月日 閉店年月日 備考 手城店 広島県福山市手城町 1980年7月1日 1999年8月29日 現在は手城店。 アイマート庚午店 広島市西区庚午中 1982年6月5日 1986年8月31日 イズミマート、イズミのフランチャイズ経営によるを経て、跡地は現在庚午店。 ウエストランド店 岡山県二宮71 1982年6月 2019年9月30日 2020年2月16日のウエストランド閉館を前に閉店。 これにより、直営のイズミ店は消滅した。 高陽店 広島県広島市落合 1982年10月15日 1999年9月26日 跡地はパチンコ店ぴーランド。 アイマート尾長店 広島県広島市東区尾長町 1983年1月6日 1994年4月10日 跡地は、スーパーヒサシー尾長店を経て建物は解体。 その後、ファミリーマート尾長西店が出店、現在は閉店。 観音店 広島県広島市 1983年4月25日 2006年10月12日 跡地は、空港通り店を経て、2017年4月に閉店・解体。 現在は広島西。 東雲店 広島県広島市南区東雲本町 1985年4月5日 2003年6月27日 現在は、東雲店。 中島店 広島県広島市安佐北区可部南 1986年7月24日 2002年6月27日 はなわに運営譲渡。 現在は、中島店。 湯田店 吉敷 1987年3月1日 1999年10月17日 山口店を経て、現在は山口店。 佐方店 広島県広島市三筋 1987年4月4日 2003年8月31日 現在は、佐方店。 広島県三之丸町 1987年4月25日 2012年1月31日 防府店 山口県八王子 1988年8月28日 1994年10月6日 の開店に伴い閉店。 現在はゆめタウンの駐車場。 fitz 1989年9月15日 2000年7月28日 現在は、と共同出資の「岡山LOTZ」になっている。 呉ハウディ店 広島市呉市中通 1993年5月13日 2000年10月31日 山陽ジャスコの店舗を移管。 のち、営業譲渡。 可部中央店 広島県広島市安佐北区可部 1993年11月30日 2002年10月31日 はなわに運営譲渡。 南浜店 山口県南浜町 1994年9月28日 2006年1月12日 2006年に業務提携を結んでいるの運営するアルク南浜店。 神田店 岡山県神田 1995年7月19日 2010年7月27日 に営業譲渡。 柳井西店 山口県大字柳井割詰 1995年7月19日 1999年2月28日 はなわに運営譲渡。 現在ははなわが運営する「ゆめマート柳井西店」。 曙店 広島県福山市曙町 1995年8月1日 2001年3月18日 閉鎖後はベルファニーを経て、曙店 現在は解体され福山曙店が建設中。 真備店 岡山県倉敷市大字川辺土井の内 1995年11月15日 2005年6月27日 2005年7月に仁科百貨店がニシナフードバスケット真備店を出店。 小野田店 山口県大字西高泊 1995年11月22日 2000年10月31日 現在はアルク小野田店。 彦島店 山口県彦島福浦町 1996年7月23日 2008年7月23日 現在はアルク彦島店。 大町店 広島県広島市安佐南区大町東 1997年7月22日 2003年1月31日 はなわに運営譲渡。 鳥栖店 佐賀県鳥栖市轟木町 2003年9月 2013年6月2日 ニコニコ堂が核店舗の鳥栖シティモールとして1994年10月に開店。 2003年にゆめタウン熊本の店舗となり 、2010年4月23日にスーパーセンターイズミ鳥栖店に移行。 集客力が低下していることに加えて借地権契約が2014年2月で切れるため閉店。 出店を断念した店舗 [ ] 2005年3月に松山工場跡地にイズミが出店する計画が決定していたが 、中心市街地の空洞化を懸念する商店街関係者の反対で2006年12月に中止となった。 その計画の代わりとして、2007年4月25日に広島のデベロッパー・が約53億円で落札し 、同年7月に敷地約33,000のうち約10,000m 2ずつを地場スーパーのとに売却したほか 、2008年3月には残りの土地のうち半分を売却する方針が明らかになり 、2009年1月に松山市医師会が医師会館建設用地として取得した。 そしてマリモのマンション「」と地場スーパーのフジ(食品スーパーVESTAと同社運営の)、(ダイキによる賃貸物件)などで構成される複合施設が建設された。 主要関連会社 [ ]• 株式会社ヤマニシ - 衣類の卸売業。 イズミの母体企業(旧称『山西商店』)。 株式会社 - クレジットカード事業。 株式会社 - 熊本県熊本市東区に本社をスーパーマーケットチェーンで、かつてが運営していた小型店舗を運営している。 - ヤマニシビル5階で美術館を運営している。 イズミ・フード・サービス株式会社 - ・・・とフランチャイズ契約を結び、また、たこ一番・お好み一番・麺や一番・パスタトピザなどの自社開発ブランドの店舗を、イズミが運営している施設内で運営する会社。 株式会社イズミテクノ - 施設の維持・管理事業。 株式会社 - 福岡県北九州市八幡西区に本社を置くスーパーマーケットチェーン。 旧・スーパー大栄時代の2014年1月に業務提携。 2015年2月12日付けで連結子会社化。 2016年2月18日完全子会社化。 株式会社 - 広島県広島市東区に本社を置くスーパーマーケットチェーン。 2015年4月に業務提携、子会社化。 2016年6月27日に本社を広島県海田町から広島市東区のイズミ本社ビルへ移転。 株式会社 - に本社を置くスーパーマーケット。 2015年10月15日に買収すると発表。 11月17日付で完全子会社化した。 以前業務提携していた同業企業 [ ] 2015年7月に、・が経営統合してを設立。 同月中に業務提携を解消した。 株式会社 - 山口県防府市に本社を置くスーパーマーケットチェーン。 2005年10月に業務提携。 株式会社 - 大分県佐伯市に本社を置くスーパーマーケットチェーン。 2008年4月に業務提携。 かつて関連会社だった企業 [ ]• 株式会社エクセル - インポートショップを運営。 2008年9月1日付けで吸収合併。 現在は、イズミの一ブランドの形で運営されている。 株式会社 - ニコニコ堂が運営していた大型店舗をひきついて運営していた会社。 2008年9月1日付けで吸収合併。 ポプラ株式会社 - 下着などを製造する関連会社(1963年1月設立・同名のとは別)。 に工場を置いていた。 最盛期は女性用パジャマの販売で日本国内で首位になったこともあるが、売却され 、小泉アパレルの関連会社になった。 広島ココス - とのフランチャイズ契約に基づき設立されたファミリーレストランの会社。 1993年にに売却。 株式会社広栄 - 熊本市内においてスーパーマーケット「エース」を展開していた。 店舗名は「youmeマート」に転換。 2014年7月17日に完全子会社化。 2015年9月1日付で、ゆめマートに吸収合併。 また以前は、のフランチャイズにも加入していた。 商品券 [ ] イズミが発行する商品券には額面1,000円と500円の2種類が存在し、釣り銭が出る。 また、次の各系列店等で利用できる。 イズミ及びそのテナント• ゆめタウン及びそのテナント• ゆめマート及びそのテナント• ゆめシティ及びそのテナント• 三次サングリーン• 紙屋町• はなわ• 呉中通商店街• 岡山ロッツ(天満屋と共同運営の為、天満屋商品券と天満屋で使用可能な全国百貨店共通商品券も使用可能) その他 [ ]• - 元幹部社員、現社長。 - 創業者。 山西義政が経営手法を学んだ。 - 所属チーム(2001年に廃部後、クラブチームの広島メイプルレッズに移行され、2019年に再びイズミの実業団チームへ)。 - 広島地場の企業として支援を行っており、開場の際にはと獲得を競った経歴を持つ(参照)。 - 優勝した際に県内各店舗で優勝セールを開催するなどしていたが、、とサンフレッチェが連覇した翌年のからは正式にユニフォームスポンサーとなった。 現在はトップチーム(プロ)の袖との胸にゆめタウン名義で掲示している。 - ホークスパートナーズ・ゴールドスポンサーに名を連ねている。 脚注 [ ] [] 補足 [ ]• 『「ゆめタウン」勝利の方程式』 97-98ページ• 『「ゆめタウン」勝利の方程式』 159-160ページ• 『「ゆめタウン」勝利の方程式』 23-24ページ• 『「ゆめタウン」勝利の方程式』 58-59ページ• 『「ゆめタウン」勝利の方程式』 85-87ページ• 『「ゆめタウン」勝利の方程式』 84-85ページ• 『「ゆめタウン」勝利の方程式』 34ページ• 『挑戦の流儀』 - 129ページ• 『挑戦の流儀』 - 128ページ• 『「ゆめタウン」勝利の方程式』 51ページ• 『「ゆめタウン」勝利の方程式』 79-81ページ• 日本食糧新聞社. 2013年10月30日• 日本食糧新聞社. 2013年11月8日• 東洋経済オンライン(). 2015年4月11日. 2015年5月11日閲覧。 プレジデントオンライン 2019年6月20日. 2020年4月19日閲覧。 (繊研新聞社). 2018年4月5日閲覧• イズミプレスリリース2019年5月9日• 都市商業研究所2019年5月9日• 2013年11月15日• 『大竹市に初めてのフランチャイズ店 スーパー「いづみ」』 - 中国新聞 1971年11月11日 6ページ• 『大竹市に新スーパーが開店 「ニュー・いづみ」』 - 中国新聞 1971年11月13日 6ページ• タイハン特報 大量販売新聞社. 2010年11月25日• 日本食糧新聞社. 2010年9月8日• 『挑戦の流儀』 - 263ページ• 『「ゆめタウン」勝利の方程式』 73ページ• イズミ プレスリリース 2013年11月11日• - 中国新聞 2013年10月26日• イズミ プレスリリース 2013年10月25日• 日本経済新聞社. 2014年2月1日• 2015年1月16日. の2015年2月8日時点におけるアーカイブ。 2015年6月21日閲覧。 - イズミ プレスリリース 2015年2月6日• 仲山美葵 2015年6月30日. 中国新聞 中国新聞社. 2015年9月2日. 2015年9月23日閲覧。 - イズミ プレスリリース 2015年9月1日• - イズミ ニュースリリース IR情報 2015年10月15日• - イズミ プレスリリース 2015年11月30日• 2007年4月27日• 毎日新聞社• 日本経済新聞社. 2013年10月10日• 2010年11月17日 UTC 閲覧。 -都市商業研究所。 2020年2月12日リリース• 山陽新聞社. 2005年6月21日• 佐賀新聞社. 2013年3月12日• 佐賀新聞社. 2010年4月24日• 中国新聞社. 2005年3月17日• 2006年12月22日• 2007年4月26日• 建通新聞社. 2007年7月20日• 2008年3月12日• 建通新聞社. 2009年1月13日• - スーパー大栄 2014年1月31日• - イズミ 2015年11月30日• PDF プレスリリース , 株式会社イズミ, 2015年9月1日 ,• ユアーズ プレスリリース 2016年6月21日• - 日本経済新聞 2015年10月16日• - イズミ 2005年10月11日• - マルミヤストア 2008年4月11日• 『ゼンリン住宅地図2002』 - 14ページ• - 小泉アパレル株式会社• - イズミ 2015年7月8日• 『挑戦の流儀』 - 108ページ• サンフレッチェ広島FC. 2014年1月14日. 2015年1月14日閲覧。 - 福岡ソフトバンクホークス 参考文献 [ ]• 『挑戦の流儀』(イズミ50年記念誌編纂事務局・2012年)• 『「ゆめタウン」勝利の方程式』(西川立一・ぱる出版)• 『中国新聞』 各バックナンバー 関連項目 [ ]• ユニフォームスポンサーになっている。 外部リンク [ ] ウィキメディア・コモンズには、 に関連するカテゴリがあります。 (イズミ公式サイト).

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