かぐや様は告らせたい 最新話 感想。 「かぐや様は告らせたい(2期)」(最終回)12話感想!最高のスマホデビュー

かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜の最新話『152話』のネタバレと感想、考察まとめ!週刊ヤングジャンプ42号

かぐや様は告らせたい 最新話 感想

『』 100話 感想 最新話 感想 ネタバレ注意 アニメ化決定&連載100回記念カラー! 先日発表があったとおり、『』もついにアニメ化が決まりました。 そして、同時に連載100回突破である。 喜ばしいこと尽くしですね。 きっと、かぐや様も「おめでたいこと... 」と言ってるに違いない。 今週の本誌で、作者の先生が今回のアニメ化に際しての想いをコメントしています。 それを読むと、やっぱりアニメ化って 漫画作品としてひとつの目標地点でもあるんだなぁ... そりゃもちろん、アニメはアニメで漫画は漫画なんですけど、アニメで漫画を知る人もいれば、漫画が大好きでアニメを観る人もいて、 作品との出会い方や媒体は色々あっても、毎週作品を楽しみにすることに変わりはない。 そういうファンが増えることは作り手としては嬉しいはずなんですよ。 漫画を読むことが日々を生き延びる糧になっている自分としては超共感できるコメントでありましたわ..。 <関連記事> 祝・アニメ化にテンションが上がる会長と石上! 桃缶アニメ化 祝・アニメ化! というわけで、 アニメ化決定&連載100回の記念すべき回はどんな話になるのかなーと思ったら、 完璧にアニメ化をネタにしたお話でした。 「桃缶」のアニメ化が決まり、大興奮する会長と石上の構図である。 もうね、「桃缶」アニメ化の報せを知って、喜びまくってる 会長と石上の姿が完全に僕ら過ぎて笑うしかない。 「今週は桃缶載ってる?」「良かった 先週また休載だったからな」って、それ完全に 『かぐや様』のメタじゃないですかー。 完璧にメッタメタなお話なり!確かに休載の理由が「単行本作業」のためだとか、漫画好きの読者でもなければ意識しない部分でもあるんだろうね。 さりげなく 羽川さんネタをぶちこんでくる石上はやはり完全にオタクだが、会長はかなりライトだと思うよ。 知ってる事だけ 石上から漂うオタク感...。 しかしまぁ、アレですね。 好きなものについて情熱的に語り合う2人の姿はいいもんですね。 読んでる漫画のアニメ化決定の瞬間に初めて立ち会った会長がいちいちうぶな反応してるのもお可愛いんだけど、 先輩風吹かせてる古参オタクの石上も笑える。 ほんとオタクってこういう生き物なんですよ。 やっぱりさ、こうやって楽しみを共有できる相手がリアルにいるってのは幸運な事だなって。 一人で楽しみたい時もあるけど、誰かに語りたくなる時もあるもんね。 ホント、2人が好きな作品の事で語り合う姿は微笑ましい限りですな。 ある意味で青春よ...。 藤原書記、襲来 あ・・・(察し) うわ...。 ダメだ...。 この流れで 一番ダメな人来ちゃったよ! 「へー会長ってアニオタさんなんですね~!」と笑顔でぶっこんでくる藤原書記。 もはや、安住の地にいきなり核爆弾を投下されたような衝撃である。 オタクってこういうのナイーブなんだよ...。 オタ話に花を咲かせている時に興味のない人が侵入してきたときの気まずさ感ね。 まぁ自分はこういうのあんまり気にしない方だけど、それでも趣味の違う人にわざわざこの手の話題を振ったりしないしなぁ...。 何事も棲み分けが大切ってことですよ。 好きな者同士で語り合えればいいんじゃないかな。 きっとそれが一番平和! いや 僕は見ませんけど で、 秒速で裏切っていく石上である。 なんか嬉しそうですねと言われ、 「いや僕は見ませんけど」と一言。 こいつ.... さっき、超笑顔で声優のチョイスも重要とか言ってたじゃんかよぉぉぉ! そして、初期からの古参オタク石上選手の守りの体制を見て、自身のスタンスを決め兼ねる会長。 確かにね、別に誰にられるわけでもないのに、謎の後ろめたさを感じたりはするのよね、実際今の中高生って隠れオタ多いんじゃないかな。 会長の真面目さ しかし!そんな後ろめたさを感じながらも 「隠し事とかしたくない」「ありのままで四宮に接したい」とか言っちゃう会長はやっぱかっこいいじゃんって。 まぁ、最近ハーサカさんのこととかもあったし。 かぐや様の前では 嘘偽りなく誠実でいたいっていう真面目さは好印象ですわ。 こういう気持ちが芽生える時点で、会長はオタクじゃないと思うな。 好きなものは好き!それでいいんだよ。 さっすが人気漫画のもう一人の主人公だけありますね。 会長マジでイケメン! ガチガチに隠れる! あ、はい。 というわけで、この有様である。 おいおい。 ちょっと、ちょっと。 この会長さん 、石上より盛大にお隠れになってるんですけど...。 さっきの感動返してよ! あの前フリから期待を裏切らない完璧なオチ。 「ありのままの自分」とはなんだったのか...。 あぁ、 石上と熱く語り合っていた頃の会長の姿が懐かしい...。 そもそも「アニオタ」っていう単語さえ知らないんだし。 実際、73話で「漫画は嗜まない」ってかぐや様は言ってたわけで。 その後、少女漫画読んで泣いたりもしてんだけど、ラと少女漫画じゃ全然ジャンルは違うしねぇ...。 特に男子が女子に語るにはなかなかハードルが高いジャンルではあると思うよ...。 今週のかぐや様も大変お可愛い.... アニメのキャラと結婚 純粋なかぐや様がお可愛い...... まぁ、こんなにも純粋なかぐや様に「アニメのキャラと結婚したいんですか?」とか言われちゃうと、後に引けない気まずさがマッハだよね。 冷静に 自分の想い人にこれ言われるのはなかなかにシュールだと思う。 要するにめちゃくちゃ笑える。 もはや、大体は藤原書記のせいですから。 「年下のキャラをママ扱いしたり」「自分の嫁と言い張って結婚しようとしたり」って、完全に悪意のあるぶっこみ方やんけ!笑顔で場をかき乱していくスタイル、ホント良いキャラしてますよ。 石上も石上で自分から裏切りかましておいて、日和った会長の「気持ち悪い」発言でがっつり傷付くめんどくささね。 そんで、慰めようとすればかぐや様にもドン引かれそうになるしで、 謎の三角関係が出来てて笑う。 概ね、藤原書記が悪いんだけど。 (2回目) ブチ切れる会長 そして、結果 ブチ切れる会長である。 「アニメ見たいと思ったらアニオタなの!?」がなんか無性にツボに入るな... やっぱり振り切れた会長は最強ですよ。 顔芸で圧倒していくスタイルには腹筋崩壊を禁じえないってもの。 「はいオタクゥー!」って。 かぐや様がオタクだったら、世界中の9割近くはアニオタで構成されることになるんじゃないかな! 藤原書記の声優さんが気になりますね... 鏡見たことねーの... ?案件 盛大にブーメランを放ってくる藤原書記! また、この藤原書記のツッコミがなんともブーメランで笑える。 あぁ、ついに言っちゃったよ....。 それもう アニメ業界じゃデフォルト設定だからさ。 自然の摂理なのよ。 疑問に思っちゃいけないの! 「目が大きくて」「子供っぽい顔立ちで」「胸が大きくて」「声がかわいい」。 この4点セットはアニメ漫画(特に萌え系)業界では当たり前なんですよ。 だって、 そっちの方がかわいいから!なんだもん...。 「そんな子現実にいません」なんてのは当然である。 いないから描くんじゃないですか、理想を。 理想の追求と体現こそがアニメや漫画の醍醐味ってもんですよ。 特にラ漫画というものは90%が「夢」で出来ていますから。 残りの10%は「読後に襲われる少しばかりの虚無感」ね。 (おい) そんな儚くも甘酸っぱいお話に熱くなれるのが人間の感受性の極みなり!まぁ、 何事も楽しめたもん勝ちですし。 ラはいかに「夢」を見れるかが楽しむためのポイントですよ。 つまり.... 結論としては。 アニメ化ばんざーい! オタクでもオタクじゃなくても、楽しめれば万事オッケーってことですな! 驚愕してるミコちゃん登場までアニメでやるのかわかりませんが、ひとまず アニメ化&連載100回突破おめでとうございます!全力で楽しみにしてます! huwahuwa014.

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「かぐや様は告らせたい:176話」最新話ネタバレと感想!早坂愛の友達⑤

かぐや様は告らせたい 最新話 感想

2020年7月16日発売の週刊ヤングジャンプ2020年33・34合併号で、『かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜』185話が掲載されました。 かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜185話は、バレンタインデーは、女性との縁が少ない石上にとっては地獄の日と言える日でした。 しかし、つばめからチョコレートを貰ったのを切っ掛けに、小野寺、大仏、千花からもチョコレートを貰えました。 この事から石上はモテ期が来たと喜び、白銀に自慢しようと生徒会室へと向かったのでした。 本記事では、かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜185話『秀知院はバレンタイン 後編』のあらすじと感想を紹介していきます。 186話 >>• かぐや様は告らせたい185話のあらすじネタバレ 遂に訪れたバレンタインデーですが、石上にとっては憂鬱でした。 石上にとってバレンタインデーとは、義理でも何でもいいから誰からの好意を期待してしまうも何もないと言う現実を突きつけられ、皆の笑い声の向こうで悔しさに耐える地獄の日だったからです。 今年もそう思って登校した石上でしたが、つばめからバレンタインチョコレートを貰えたので涙を流します。 正直期待していたけど、もしダメだったらと思う、と石上は言うと同時に、嬉しいです、と言ってお礼を言いました。 対するつばめは、そんな風に喜ばれるとこっちが恥ずかしくなっちゃう、と言って逃げていきました。 仮に良いことをしても評価される事は少ないが、試行錯誤を重ねればいずれ適切な評価が与えられるのです。 その証拠に石上はその後、小野寺、大仏、千花からチョコレートを貰いました。 今の今までこのような事が無かったので、もしかしたらモテ期が到来したかもしれない、と心の中で思って歓喜する石上。 白銀に自慢しよう、と思った石上は生徒会室に足を運んだら沢山のチョコレートを貰っていて、1つ1つ伊井野とともに吟味している白銀を見たら自信を失ってしまったのです。 表情を曇らせながら、滅茶苦茶貰ってるね、と言うと白銀は、今回は偶々で去年は5つだけだった、と語ると去年の数にも負けた事を突きつけられてしまった石上はショックを受けました。 そして白銀は伊井野に気を遣ったのか、席を外す、と言って立ち上がると伊井野の頭を軽く撫でて去っていきました。 伊井野は石上が貰っているチョコレートを見て、自分も渡して大丈夫なのかと言う不安の表情になるも、白銀の言葉を思い出します。 それで勇気が出たのか、伊井野は石上を自分のもとへと来させると石上の顔を見ずにチョコレートを渡したのです。 嫌われている伊井野から貰えると思っていなかったのか石上は驚いており、伊井野は、勘違いしないで義理だから、と言って義理を強調しました。 そんな彼女に石上を笑いながら、そんな義理を強調されると傷つくけど、それでも義理で貰えたのは嬉しい、と言ったのです。 対する伊井野は、風紀委員に戻るから、と言って生徒会室から急いで去っていき、軽く走りながら、自分のチョコレートで喜んでもらえて良かった、と安堵の表情を浮かべながら言います。 一方でマキは柏木が翼にチョコレートを渡している様子を見つけ、出てきて渡すタイミングを伺っていたのです。 エリカとかれんはお互いに友チョコを渡しあっていて、つばめも手で持てないくらいの友チョコを貰っていました。 そして白銀の元に早坂が現れ、白銀のおかげで自分はここにいて、自由になれて、かぐやとの関係を再構築出来た、と言います。 これは友チョコであり、今度はちゃんとした友達になってほしい、と言って渡す早坂。 喜んで受け取らせてもらう、と言って友チョコを受け取った白銀。 そうしたら早坂は、次は本命、と言ってかぐやを呼ぶと、隠れていたかぐやが白銀の元へと来たので、早坂はさっさとこの場を後にしたのでした。 かぐやは白銀に、どんなチョコレートがいいのかを考えたのけど今回は率直に行くことにした、と言ってハート形のチョコレートを取り出します。 そして赤面しながら、自分の気持ちを貰ってほしい、と言うかぐやに白銀は受け取りました。 同時にこの日は誰も傷つかない日となりました。 かぐや様は告らせたい185話の感想と考察 例え、貰った数は5つだとは言え、義理だとは言え、石上にとっては貰えるとは思っていなかったチョコレートを貰えたのは嬉しい事なのは間違いないんじゃないかなと思います。 白銀の場合は生徒会長をしていて、人気があるから沢山のチョコレートを貰えたのでしょう。 石上はチョコレートを貰えた事を自慢しようとしたら白銀が貰ったチョコレートの量を見て、自慢しようとした事を反省していましたが正直、誇っても問題ないんじゃないかなと思いましたね。 中学時代の事があって、女子からは非常に嫌われていましたからね。 しかし、石上の事を嫌っている女子達は中学時代の出来事一択でしか石上の事を見ていないので適切な評価をしていないのです。 一方、石上にチョコレートを渡した伊井野、大仏、小野寺、つばめ、千花は石上に対して正当な評価をしているので、そういう子達からチョコレートを貰えたのですから、誇っていいんじゃないかなと思っちゃいました。 そして石上に義理チョコレートを渡せた伊井野、捻りなくシンプルにチョコレートを白銀に渡すことが出来たかぐやと早坂の姿を見て、無事に渡せてよかったと思いました。 同時に、この話では皆が誰も傷つかず幸せな状態で終われて良かったです。 186話 >>.

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『かぐや様は告らせたい』感想、100話突破!&アニメ化決定メタ話が超絶おもしろい!

かぐや様は告らせたい 最新話 感想

『』 100話 感想 最新話 感想 ネタバレ注意 アニメ化決定&連載100回記念カラー! 先日発表があったとおり、『』もついにアニメ化が決まりました。 そして、同時に連載100回突破である。 喜ばしいこと尽くしですね。 きっと、かぐや様も「おめでたいこと... 」と言ってるに違いない。 今週の本誌で、作者の先生が今回のアニメ化に際しての想いをコメントしています。 それを読むと、やっぱりアニメ化って 漫画作品としてひとつの目標地点でもあるんだなぁ... そりゃもちろん、アニメはアニメで漫画は漫画なんですけど、アニメで漫画を知る人もいれば、漫画が大好きでアニメを観る人もいて、 作品との出会い方や媒体は色々あっても、毎週作品を楽しみにすることに変わりはない。 そういうファンが増えることは作り手としては嬉しいはずなんですよ。 漫画を読むことが日々を生き延びる糧になっている自分としては超共感できるコメントでありましたわ..。 <関連記事> 祝・アニメ化にテンションが上がる会長と石上! 桃缶アニメ化 祝・アニメ化! というわけで、 アニメ化決定&連載100回の記念すべき回はどんな話になるのかなーと思ったら、 完璧にアニメ化をネタにしたお話でした。 「桃缶」のアニメ化が決まり、大興奮する会長と石上の構図である。 もうね、「桃缶」アニメ化の報せを知って、喜びまくってる 会長と石上の姿が完全に僕ら過ぎて笑うしかない。 「今週は桃缶載ってる?」「良かった 先週また休載だったからな」って、それ完全に 『かぐや様』のメタじゃないですかー。 完璧にメッタメタなお話なり!確かに休載の理由が「単行本作業」のためだとか、漫画好きの読者でもなければ意識しない部分でもあるんだろうね。 さりげなく 羽川さんネタをぶちこんでくる石上はやはり完全にオタクだが、会長はかなりライトだと思うよ。 知ってる事だけ 石上から漂うオタク感...。 しかしまぁ、アレですね。 好きなものについて情熱的に語り合う2人の姿はいいもんですね。 読んでる漫画のアニメ化決定の瞬間に初めて立ち会った会長がいちいちうぶな反応してるのもお可愛いんだけど、 先輩風吹かせてる古参オタクの石上も笑える。 ほんとオタクってこういう生き物なんですよ。 やっぱりさ、こうやって楽しみを共有できる相手がリアルにいるってのは幸運な事だなって。 一人で楽しみたい時もあるけど、誰かに語りたくなる時もあるもんね。 ホント、2人が好きな作品の事で語り合う姿は微笑ましい限りですな。 ある意味で青春よ...。 藤原書記、襲来 あ・・・(察し) うわ...。 ダメだ...。 この流れで 一番ダメな人来ちゃったよ! 「へー会長ってアニオタさんなんですね~!」と笑顔でぶっこんでくる藤原書記。 もはや、安住の地にいきなり核爆弾を投下されたような衝撃である。 オタクってこういうのナイーブなんだよ...。 オタ話に花を咲かせている時に興味のない人が侵入してきたときの気まずさ感ね。 まぁ自分はこういうのあんまり気にしない方だけど、それでも趣味の違う人にわざわざこの手の話題を振ったりしないしなぁ...。 何事も棲み分けが大切ってことですよ。 好きな者同士で語り合えればいいんじゃないかな。 きっとそれが一番平和! いや 僕は見ませんけど で、 秒速で裏切っていく石上である。 なんか嬉しそうですねと言われ、 「いや僕は見ませんけど」と一言。 こいつ.... さっき、超笑顔で声優のチョイスも重要とか言ってたじゃんかよぉぉぉ! そして、初期からの古参オタク石上選手の守りの体制を見て、自身のスタンスを決め兼ねる会長。 確かにね、別に誰にられるわけでもないのに、謎の後ろめたさを感じたりはするのよね、実際今の中高生って隠れオタ多いんじゃないかな。 会長の真面目さ しかし!そんな後ろめたさを感じながらも 「隠し事とかしたくない」「ありのままで四宮に接したい」とか言っちゃう会長はやっぱかっこいいじゃんって。 まぁ、最近ハーサカさんのこととかもあったし。 かぐや様の前では 嘘偽りなく誠実でいたいっていう真面目さは好印象ですわ。 こういう気持ちが芽生える時点で、会長はオタクじゃないと思うな。 好きなものは好き!それでいいんだよ。 さっすが人気漫画のもう一人の主人公だけありますね。 会長マジでイケメン! ガチガチに隠れる! あ、はい。 というわけで、この有様である。 おいおい。 ちょっと、ちょっと。 この会長さん 、石上より盛大にお隠れになってるんですけど...。 さっきの感動返してよ! あの前フリから期待を裏切らない完璧なオチ。 「ありのままの自分」とはなんだったのか...。 あぁ、 石上と熱く語り合っていた頃の会長の姿が懐かしい...。 そもそも「アニオタ」っていう単語さえ知らないんだし。 実際、73話で「漫画は嗜まない」ってかぐや様は言ってたわけで。 その後、少女漫画読んで泣いたりもしてんだけど、ラと少女漫画じゃ全然ジャンルは違うしねぇ...。 特に男子が女子に語るにはなかなかハードルが高いジャンルではあると思うよ...。 今週のかぐや様も大変お可愛い.... アニメのキャラと結婚 純粋なかぐや様がお可愛い...... まぁ、こんなにも純粋なかぐや様に「アニメのキャラと結婚したいんですか?」とか言われちゃうと、後に引けない気まずさがマッハだよね。 冷静に 自分の想い人にこれ言われるのはなかなかにシュールだと思う。 要するにめちゃくちゃ笑える。 もはや、大体は藤原書記のせいですから。 「年下のキャラをママ扱いしたり」「自分の嫁と言い張って結婚しようとしたり」って、完全に悪意のあるぶっこみ方やんけ!笑顔で場をかき乱していくスタイル、ホント良いキャラしてますよ。 石上も石上で自分から裏切りかましておいて、日和った会長の「気持ち悪い」発言でがっつり傷付くめんどくささね。 そんで、慰めようとすればかぐや様にもドン引かれそうになるしで、 謎の三角関係が出来てて笑う。 概ね、藤原書記が悪いんだけど。 (2回目) ブチ切れる会長 そして、結果 ブチ切れる会長である。 「アニメ見たいと思ったらアニオタなの!?」がなんか無性にツボに入るな... やっぱり振り切れた会長は最強ですよ。 顔芸で圧倒していくスタイルには腹筋崩壊を禁じえないってもの。 「はいオタクゥー!」って。 かぐや様がオタクだったら、世界中の9割近くはアニオタで構成されることになるんじゃないかな! 藤原書記の声優さんが気になりますね... 鏡見たことねーの... ?案件 盛大にブーメランを放ってくる藤原書記! また、この藤原書記のツッコミがなんともブーメランで笑える。 あぁ、ついに言っちゃったよ....。 それもう アニメ業界じゃデフォルト設定だからさ。 自然の摂理なのよ。 疑問に思っちゃいけないの! 「目が大きくて」「子供っぽい顔立ちで」「胸が大きくて」「声がかわいい」。 この4点セットはアニメ漫画(特に萌え系)業界では当たり前なんですよ。 だって、 そっちの方がかわいいから!なんだもん...。 「そんな子現実にいません」なんてのは当然である。 いないから描くんじゃないですか、理想を。 理想の追求と体現こそがアニメや漫画の醍醐味ってもんですよ。 特にラ漫画というものは90%が「夢」で出来ていますから。 残りの10%は「読後に襲われる少しばかりの虚無感」ね。 (おい) そんな儚くも甘酸っぱいお話に熱くなれるのが人間の感受性の極みなり!まぁ、 何事も楽しめたもん勝ちですし。 ラはいかに「夢」を見れるかが楽しむためのポイントですよ。 つまり.... 結論としては。 アニメ化ばんざーい! オタクでもオタクじゃなくても、楽しめれば万事オッケーってことですな! 驚愕してるミコちゃん登場までアニメでやるのかわかりませんが、ひとまず アニメ化&連載100回突破おめでとうございます!全力で楽しみにしてます! huwahuwa014.

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