常闇 トワ 謝罪。 常闇トワとは (トコヤミトワとは) [単語記事]

VTuber・常闇トワの配信中に男性の声、「運営の声」と嘘の説明

常闇 トワ 謝罪

いかがお過ごしでしょうか。 今回はホロライブ所属Vtuberの常闇トワ氏について、炎上事件があったため、その所感を記載していきます。 前もって記述しておくと、私は常闇トワ氏のファンではありません。 もしも私が常闇トワ氏のファンだったら、今頃このブログに「お気持ち表明」する元気もないと思われます。 今回の炎上の件、具体的には「ゲーム配信の途中、休憩のため本人が離席中に、男性の声が配信に乗った」という内容です。 また、その言い訳として「運営」だと説明しましたが、それが嘘だと判明し「彼氏」ではないかとの疑惑が強まりました。 運営も、「彼氏」に言及する配信のコメントを次々と削除し、疑惑はますます強くなりました。 翌日朝には、何事もなかったかのように常闇トワ氏はツイートをしましたが、運営から指導が入ったようで、結果として謝罪動画と1週間の謹慎(活動停止)となりました。 現在、当該のアーカイブは削除されています。 謝罪動画では、 ・動画に乗った声は男性二人のもの ・交際関係はない という点に触れられています。 ホロライブは急速に事業を拡大しているVtuber事務所で、そのため多くのアンチが存在します。 事業が拡大するごとに否定的な意見が目立ってくるのは、Vtuber業界に限らずよくある話です。 今回の事件が起こるまでは、ホロライブは比較的「炎上」とは縁遠い企業でした。 他社がVtuberによる不祥事や、事業拡大に付いていけずに運営が疎かになるなど、問題が多く発生している中でVtuber演者のオーディションやフィジカル・メンタルケアに力を入れているおかげか殆ど炎上は経験していませんでした。 そのような状態で、今回の事件が起こると、一部の過激な他事務所のファン等に対し「餌」を与えてしまった格好になります。 そもそも、個人用のdiscordアカウントをつなぎながら配信をしていたこと自体が非常に問題があります。 もしくは個人用のdiscordアカウントを立ち上げながらゲーム配信を行っていて、不意に通話をクリックしてしまったかですが、どちらにせよ危機管理が非常に甘いと言わざるを得ません。 さらにこれが個人だけの問題ならまだしも、オフコラボ中に他のVtuberがいる状況でカメラを起動し、危うく同事務所所属のCK氏の中の人まで映ってしまいそうになりました。 そうなればVtuberという存在自体が瓦解するのは説明するまでもないでしょう。 先述の通り、ホロライブはアイドル路線を売りにしているVtuber事務所です。 例えば現実の世界において、アイドルの部屋から男の声が聞こえてきた場合、そのファンはどう思うでしょうか? フライデーものです。 同事務所の中で、常闇トワ氏は決してファンが多いとは言えません。 しかし、ホロライブに所属して配信を行っている以上、必ず「ガチ恋勢」という方々がいます。 Vtuberに本気で恋をしている方々で、高額のSuperChat Youtube上にて、配信者にお金を送ることができるシステム を送っているメイン層になります。 当然本人たちは「叶わぬ恋」であることを承知の上で、SuperChatを送っています。 Vtuberという職業は、幸いにも個人情報が配信中に露出する心配がないわけなので(本人が出そうとしない限り)、演者はアイドルでもなんでもない一般人が行います。 それこそ、彼氏を持っていたり、既婚者でもいいわけです。 ただし、彼氏を持つ女性や既婚者に対し本気で恋をすることは、倫理的によろしくないことであるという認識もファンは持っており、「彼氏持ち」や「既婚者」はVtuber業界においては忌避されます。 また現在も「アイドルに恋愛はご法度」と言われるように、一般的にアイドルには「処女性」や「清楚さ」が重要視されます。 これはホロライブのVtuberにも当てはまります。 前提が長くなりましたが、そこにきて今回の事案を「ガチ恋勢」視点で顧みますと「裏切られた」と感じたことでしょう。 「好きな女の子に貢いでいたのに、実は彼氏持ちで、自分は都合のいいATMだった」という状況が似ていますが、こう書くとなかなかに悲惨です。 上記のような意見に対し、一般人にアイドルの処女性を求めるのは酷ではないかという反論が挙がります(ツイッターなどでは、かなりの数の養護ツイートがこれに該当していました)。 しかし通常のアイドルとは違い、Vtuberは「配信に『彼氏・夫』の存在を匂わせたりしない限りバレない」です。 例え交際中の異性がいようと、ホロライブでアイドルをする以上そうしなくてはいけないのです。 現状はたかが彼氏、それも確定情報ではなくて「男の声が配信に乗った」程度のこと、咎める必要はないとの意見が大多数です。 しかしアイドル事務所ホロライブにとって、今回の炎上はライトなVtuberファンが考えている以上に、深刻に受け取るべき内容です。 「交際関係はない」旨の発言が公式からあったとしても、度重なる嘘(男性を「運営」と嘯いた件)や悪対応(運営が「彼氏」コメントを軒並み削除した件)が、公式の発言力を落としています。 Vtuberと演者というのは現在、絶対に切り離せないものとなっています。 つまり、常闇トワ氏の演者が「アイドルとして不適当である」とファンに判断された場合には、「常闇トワ」は死ぬのです。 あくまで私個人の意見ですが、今回の運営の対応は「非常に甘い」と評価せざるを得ません。 一週間の謹慎とのことでしたが、長めの休暇と大して違いはないですよね(お給料の面は不明ですが)? 今回は謝罪動画を投稿した上で、三週間から三ヶ月程度の活動停止、及び再発防止策の開示が必要だったと考えています。 さもなくば、ホロライブが丸ごと倒れる事態に発展しかねません。 「ファンがアンチに変わる」これが一番怖いという言葉もありますが、その多くは「好きな子に裏切られたと感じたから」です。 逆に言えば熱心なファンを囲い込むためには、少なくとも表に出ている分には、ファンの理想像(Idol)である必要があるのです。 ホロライブには決して今回の事件を過小評価せず、風化させないで頂きたいです。 それが、ホロライブのファンである私の願いです。 まずこの2文からして読んでいる方としては「?」ですが、それはおいておいて。 内容のツッコミを入れるとキリがなくなりそうなので、割愛しますが、 Vtuberと演者は切り離せないものですが、 同時に、Vtuberとファンも切り離せないものであることを、ホロファンとして承知願いたいです。 常闇トワ氏のファン層がどんな人たちであるかや、 この問題が大多数の外国リスナーからは「こんなので炎上するなんて日本はばからしい」と一笑に付されている点。 記事に信ぴょう性を持たせるにはこの辺りのもう少しリサーチをしたうえで考察をすると内容が変わってくるのではと思いますし、 もしこのくらいで箱が倒れるのであれば、それはトワ氏の問題ではなく、ホロライブの売り方や業界の在り方に問題があるのであって、論じるところが少し違うのではないか、と感じました。 2020年06月09日 01:55.

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常闇トワの放送事故に纏わるデマとアンチのおかしな点まとめ|クロスティア|note

常闇 トワ 謝罪

配信が始まってから1時間が経過し、常闇が休憩のため席を離れたところ、入れ替わるように謎の男性の声が配信に入り込みます。 何を話しているのかはBGMに紛れて分かりませんが、視聴者からは「誰?」「おい男おるぞ!」と困惑の声が。 声が配信に入ってしまっていることに気づいた男性が「ミュートして!」と大声をあげたところで、男性の声は聞こえなくなりました。 これについて常闇は、「運営スタッフの声」だと慌てて説明。 ところが視聴者からは「言い訳が苦しい」「彼氏?」といった声が上がっただけでなく、ゲームプレイ中のチーミング(不正)疑惑にまで飛び火し、炎上する事態となっていました。 常闇は配信後にアーカイブを非公開としたものの、ニコニコ動画などを中心に当該シーンの切り抜きが多数投稿されるなど、騒動は広がりを見せていました。 謝罪配信で1週間の活動謹慎を発表 2020年3月5日、常闇はこの出来事について謝罪する生配信を実施。 昨日の説明からは一転、男性の声が入ったのは「プライベートのアカウントでボイスチャットグループに入って」いたことが原因で、「関係のない男性の声が入ってしまった」と謝罪しました。 また「交際の事実はない」「不正も一切行っていない」と、自身に向けられた疑惑をすべて否定しました。 加えて、この配信から1週間は「活動を控える」ことも発表しました。 常闇が所属するホロライブの運営元「カバー株式会社」も、常闇の騒動を謝罪するとともに「運営体制を強化し、再発防止に努める所存でございます。 」との声明を発表しています。 この度は、弊社所属タレント「常闇トワ」がご迷惑およびご心配をおかけし誠に申し訳ございませんでした。 今後は運営体制を強化し、再発防止に努める所存でございます。 社員及びタレント一同、ファンの皆様の信頼回復に全力を尽くして参りますので、ご支援のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。 しかしながら、配信中は運営スタッフの声だと嘘をついていたこともあり、常闇の説明を疑う視聴者も少なくありません。 動画は3月6日までに15万回再生されていますが、低評価率は28. 6%(高評価8000、低評価3200)となっています。 普段の配信では低評価率が2%前後を推移している常闇にとって、この低評価率はかなり厳しい評価と言わざるを得ません。 1週間後の復帰までに、視聴者の反応はどういった展開を見せるのでしょうか。

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常闇トワ前世特定で顔バレ!ドブボ炎上やメンヘラについても調査!|ぶひチューバ―TV

常闇 トワ 謝罪

1月の終わりに実はこんなツイートをしていたりする。 常闇トワ氏が放送事故でのドッヂボール とは比べ物にならないレベルで炎上している。 まず、前提条件として、常闇トワ氏はコラボ配信にてノートパソコンのカメラをあやうく配信で載せそうになった。 しかもコラボ(相手がいる)で。 そういう前科があり。 ヘラ様がトワるというネタになっているが、複数の証言で、時間構わずヘラる人間性。 それでいながら、本人はあんまり飾らない人柄(これだけなら好印象だが、合わさると・・) と言った具合に、嫌う人にはめっちゃ嫌われるタイプだった。 そもそもの問題として、絵柄と本人のギャップで少なからず失望もあり、4期生では賛否の否が多かった。 言ってしまえばアンチ率が高い。 加えて言えばホロライブは立ち上げから運営としてはちょっとどうなの?と言われている箇所がちょいちょいあったりする。 時系列(たまに前後)で追ってみる。 まずホロライブは Vtuber界隈で初解雇を出している(気になる方は 人見クリス で検索)。 これに関しては 演者側が10割悪いので、 ホロライブは悪くないのだが、どうにもホロライブはその当たりの管理が甘いというのが見え隠れする。 ロボ子さん活動・配信方式変更、モデル変更問題 ロボ子さんは3D配信で多種多様な動きを見せたり、衣装をパージして際どい絵面を作ったりなどして人気、話題を集めていたが本人と運営双方に色々なハードルがあり、他のライバー同様2D配信、たまに3D配信という形式にするが、元々の配信内容が好きだった人が離れる結果に。 次に中国進出での投げ銭が演者に入らない問題。 これはビリビリでの投げ銭がホロライブというかカバー側の不手際か、カバーが頼んだ業者がやらかしたかで判明した。 現在は中国で大盛況なので、問題は解決している・・・はず。 なお、同時期くらいに 湊あくあ が結果として短い期間となったが 休止している。 湊あくあは 配信で言えばホロライブどころか Vtuberトップと言っていいほどの数字をもっており、ネットで見える以上に熾烈な攻防が飛び交っていたと推測される。 (数字を持ちすぎててどうにかしないといけなくなったとの意見も) 大神ミオ 兎田ぺこら 潤羽るしあ の私生活不安 ぺこら、るしあに関してはお絵描き 心理テストで金銭面、企業への不信、疑念があるという結果が出ただけの 笑えるネタだったのだが、送金トラブルがあったあとなので、一部の人間には笑えないネタであったりする。 で、ぺこら、るしあは3期生なのだが、この3期生の躍進で、大神ミオがトワる配信をした。 あの配信はファンにも謎だったようで、本当になんだったんだろう。 まぁ一部の層(メンヘラ女子フェチ)にはぶっ刺さって結果としてエンタメとしては成り立ったようだが。 この次にやってきたのは、アプリローアングル問題 スマホ向けアプリでホロライブの面々を実際の写真に合成して、擬似的にデートを楽しめるというものだったのだが、この時期くらいにホロライブトップ登録者数に躍り出た白上フブキによって「ローアングルはやめて」と速攻で冷水をぶっかけて、賛否を生んだ。 一応、スマホアプリの審査とかの問題もあるし、3Dモデルを下から見ると粗が目立ったり、一種のRPとしての恥ずかしがる可愛い女の子など色々現実的な理由はあるのだが・・・ ハッシュタグを作ったり ツイ消しを繰り返したりと妙な言動が目立った。 さらに、同時期にエッチな利用全然いいよと何人か配信で言ったことで何か不穏な空気が流れた。 ホロスターズ イノナカミュージックをホロライブへ 事実上の統合 ホロスターズはカバーが運営するV男性部門。 イノナカミュージックは音楽メインの活動のV部門。 前者はともかく後者は必要性が疑われていたのでやむなしだったが、前者はかなり物議を醸した。 大空スバル、白上フブキ、夏色まつりのように男性とよく絡むライバーがいる一方で男性と絡む様子が一切ないのもちらほらいる状態だったので、杞憂が杞憂を大量に生んだ。 ここに追い打ちをかけたのが収益化剥奪問題。 主に金髪のライバーが狙われ、次に銀髪、そして夏色まつりが・・・ しかし四期生のデビューによって情勢はプラスへ進み、朝ココとARK鯖の盛況もあって(トワへの否定的意見もあったが塵となった)、負の流れは一切なく、これからはホロライブと言ってにじさんじ衰退論まで出てきた。 この朝ココと夏色まつりの収益化剥奪が重なって海外のファンが動き、収益化は戻っていった。 ついでにPP天使も収益化が通ってめでたしめでたし・・・ 薬師寺朱雀 卒業 4期生の勢いと10万突破20万突破ラッシュが続くなか、ホロスターズの薬師寺朱雀が卒業となった。 10万突破ラッシュのホロライブと比べて登録 5400人と伸び悩んでいる状態(5400が少ないわけでもない、YouTuberとしては1000の壁がとても厚い)。 箱の効果がなければ5000もいかなかっただろうという辛辣な意見もあるが。 しかし、彼の場合はちょっと事情が違う。 実は似た声の人が個人勢ながら 登録5万6千人ほど得ている。 単純に彼の実力で5万とれたとは言えない事情もいくつかあるのだが、それを考えても10倍の差がある。 しかもにじさんじと普通にコラボもしていた。 実際の卒業理由は不明だが、自分自身に数字があるならわざわざ企業を頼る必要はないのかもしれない。 収益化剥奪問題も、カバーが何もしなかったわけでもないし、海外有志の働きだけで解決したわけでもないだろうが、タイミング的に企業としてはそこそこ無力であると露呈してしまった感もある。 流れで見てもらえばわかるが、大きいもの小さいものでのホロライブへの不信・不満は蓄積されており、放送事故だけで炎上したとは限らない。 (これ単体で炎上した可能性は否定しない) でまぁ、長々と書いてるように運営も運営であれなのだが 同時期というか現在進行系で炎上しているアイドル部が権利者削除して、延焼している状態にあるのだが・・・ホロライブも権利者削除する。 えっと・・・インターネットに繋がれてないところにお住まい・・・? 著作権はすべてホロライブが有しているので、削除自体は別段違法行為ではない・・・ないのだが、アーカイブ非公開と合わせて答え合わせをしている。 アーカイブを非公開と謝罪は、案件を抱える企業としては別におかしいわけじゃない。 意図しない状態でプライベートな音声を流してしまったため謝罪します。 今後起きないようにします。 企業としては普通だし、ライバーにも注意喚起するべきだし、実際注意や対応としての謹慎だろう。 第三者の音声が乗ったなら一旦非公開、後に編集してアップロードも企業対応としては普通。 (アップロードするのか知らんけど) ただトワ氏は言い訳する場合 はあんなよくわかんないことや苦しい嘘重ねずに、言い訳としてよくある「 家族が来てた」で誤魔化せば良かった気はする。 無理はあっても、家族が来てたを 完全に否定することは視聴者には出来ないわけだから 企業としてはやるべきことはやった しかし運営は無能 トワ氏も炎上してるアイドルとか芸能人やライバーの良い例と乗り切った例を参考にするべきだった。 悪かった例じゃんあれ まぁそんな感じで.

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