あつ森初心者攻略。 【あつ森】ストーリー最速攻略チャート|序盤の効率的な進め方【あつまれどうぶつの森】

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あつ森初心者攻略

無人島生活スタート• スマホのアプリを使いこなそう• 無人島の施設• 無人島での暮らしを充実させよう• どうぶつたちとのふれあい• アイテムデータ という全6章から成っているので、この各章の内容をレビュー・評価していきます。 結論から言うと、 これからあつ森を始める人にはマジで最適な1冊です。 基本情報からちょっとしたコツまで、かなりの情報が網羅されています。 逆に、 すでにあつ森をある程度プレイしている人には目新しい情報は少ないと思います。 ただ、 読まないと分からなかった情報もあるので購入してみても良いかな?って感じですね。 ちなみに、攻略本という特性上、 アップデートに対応していないというクソデカ欠点があります。 こればっかりはしょうがないんですが、アプデ内容まで網羅したいって人にはオススメしにくいです。 無人島生活スタート:これから遊ぶ人には超役立つ この章ではゲーム開始からとたけけを島に呼ぶまでのチャート、各種操作方法など、 初めてどうぶつの森をプレイする人に向けてのデータが記載されています。 これからあつ森をプレイする人にはかなり有難い構成だと思いました。 逆に、 すでにあつ森をプレイしている人には当たり前の情報だったりするので目新しさは無さそう。 やっていく内に理解していく内容ではあるので、プレイ済みの人は復習的な感じで使うのが良いかもしれません。 スマホのアプリを使いこなそう:たぬきマイレージの種類を網羅! この章では ゲーム内のスマホアプリをピックアップして解説しています。 基本的に知っている内容なのですが、 「たぬきマイレージの種類」という項目が結構便利。 この項目では 判明しているたぬきマイレージ、たぬきマイレージ+の内容と報酬ポイントを網羅しているんですよね。 この画像の項目の内容が全て記載されているので、 たぬきマイレージをフルコンしたい方には良い目安になると思います。 また、 判明しているDIYレシピの種類や入手方法まで網羅しているので、この項目もかなり便利。 島クリエイター、マイデザインを使う際のポイントも抑えられているので、かなり使い勝手の良い項目だと思いました。 無人島の施設:読むと役立つ情報はあるけど… これはタイトル通り、 島内の各種施設の概要や使い方が記載されています。 飛行機の登場回数による記念品の種類や無人島の種類など、読むと役立つ内容が多かったので使い勝手は良さそうです。 カブ価の変動パターンについても記載されているので、カブをこれから始める人にもいいかもしれないですね。 ただ、 こちらの章も目新しさは無かったと思います。 初めての人には便利な章って感じです。 無人島での暮らしを充実させよう:テレビの番組表網羅はすごい この章では部屋のレイアウトについてや花の交配についてなど、 島生活をさらに楽しむための要素がまとめられています。 個人的に感動したのが テレビ家具の番組表。 曜日と時間ごとにテレビをつけた際に何が放送されているかが一覧で載っているんですが、この情報はさすがに攻略本ならではだと思いました。 読めばわかりますが、 特定の時間帯にナゾの番組が放送されるみたいなので今度試してみたいです。 また、ハッピーホームアカデミーの高得点の取り方や特典が高くなる家具なども理解できるので、この章だけでハッピーホームアカデミーを完全攻略できそう。 この章では プレイしているだけじゃ分からない情報も多かったので割りと必見です。 どうぶつたちとのふれあい:各どうぶつたちの詳細データがわかる この章はとたけけなどの特別などうぶつを含む、 全動物の情報が網羅されています。 特別などうぶつの項目ではイベントの詳細や貰えるアイテムリストなど、 ここを読めばイベントにも失敗することがないような構成。 非常にわかりやすいので読んでいて楽しかったです。 住民どうぶつリストの項目では 各住民の画像とともに誕生日、性格、行動時間まで記載されています。 全391人の住民データが載っているので、かなり読みごたえがあると思います。 五十音順にリスト化もされているので、気になる住民を一発で確認できるのも便利でしたね。 また、僕が前シリーズの攻略本で重宝していたのがカレンダーデータ。 何月に何のムシ、サカナが捕まえられて、誕生日の住民やイベント情報などがまとめて記載されています。 このページは個人的にかなり便利だと思っているので非常にありがたいです。 ちなみに、カレンダーとしては2021年3月の分まで載っています。 アイテムデータ:全アイテムのカタログデータ この章では あつ森の全アイテムをカタログとして確認できます。 ここのページ数がマジで多くて、 攻略本の半分以上がカタログで埋まっています。 この 紫の部分はすべてカタログデータなので500ページ以上ですね。 カタログでは 家具の買値や売値、入手方法、風水をする際の色などが記載されているので結構便利です。 あつ森で家具の色を確認するにはタヌポートを見るしかなかったので、攻略本でソッコー確認できるのはありがたい。 サカナやムシの出現スケジュールも載っているので、いちいちネットで調べなくて済みます。 ザ・コンプリートガイドの微妙だったところ 攻略本のサイズがデカい 見た目通り攻略本のサイズが辞書並みにデカいので、若干読みにくいかもしれません。 あんまりいないとは思いますが、もちろん持ち運びにもメチャクチャ不便ですね。 まとめ:どう森好きは読み物として最高!ただアプデに対応していない 僕は攻略本をファンアイテムとして読んでいます。 かなりの情報が記載されているのは確かなので、 単純に読み物として面白いんですよね。 なので、僕と同じような方は購入しちゃって良いと思います。 また、 これからあつ森を始める人にも最適な1冊ですね。 ゲーム開始した直後で何もわからない!って悩みからは確実に解放されます。 逆に、 攻略本にアプデ内容まで求めてる人には購入は微妙かもしれません。 アプデで追加される要素はことごとく反映されないので、日数が経つにつれ情報が古くなっちゃいますからね。 内容の紹介で書いたように、攻略本を読んで初めて知った情報(風水やハッピーホームアカデミーの高得点家具など)も多数記載されているので、使えない本ってことにはならないと思いますが、最新情報を更新できないのは大きなデメリットかなと。 以上を踏まえて、自分が攻略本に何を求めているかで購入を検討してみてください。 そりでは。

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【あつ森】島クリエイターのコツと参考例|解放条件【あつまれどうぶつの森】

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ただし、後々変更が可能になったり、色や形など好みで判断する部分なので、ゲームの進行に大きく関わるものではない。 そのため、強いこだわりがある人以外はリセマラするよりもそのままゲームを進めた方が効率的だ。 一部の場所は変更できない たぬき開発の案内所や島の砂浜、海につながる河口など島の草地から外は変更できない。 そのため、案内所などの場所や砂浜の形などにもこだわりたい人は、リセマラしてみよう。 序盤は施設の解放や改築を目標にする あつ森は、ストーリーの進行によって施設が解放されたり、改築できるようになる。 施設が充実すると島でできることが増えるため、序盤はまず第1に施設の解放を優先して考えると効率良く進められる。 島クリエイターの入手を目指す 序盤の最終地点として目指すべきは「島クリエイター」の入手だ。 島クリエイターとは島のレイアウトを自由に変えられる機能で、道を作ったり崖の整備などができるようになる。 あつ森で初めて実装された要素であり、「島クリエイター」を入手できれば遊び方も大きく変わる。 序盤を効率的に進め「島クリエイター」を入手しよう。 博物館を建設する 簡易チャート たぬきちに虫や魚を5種類渡す フータのテントを設置(博物館の場所決め) たかとびぼうとスコップ解放 魚、虫、化石を15種類寄贈 たぬきちに生き物を5匹渡す DIYワークショップに参加すると、たぬきちに生き物を渡せるようになる。 「あみ」と「つりざお」を使って、別種類の生き物5匹を集めよう。 博物館の場所を決める たぬきちからフータの用のテントを渡されたら、好きな場所に設置しよう。 フータの住む場所と言われるが博物館の設置場所を意味している。 後々は移動可能となるが、ゲームを進めない限りしばらく動かせないので後悔しない場所に設置するといい。 フータに生き物を15匹渡す フータに別種類の生き物や化石を合計15個渡すと、博物館を建てる準備が整う。 翌日の朝5時を過ぎれば、フータのテントがあった場所に博物館が完成する。 たかとびぼうとスコップが解放される 島にフータが来たら挨拶しに行こう。 会話をすると「たかとびぼう」と「スコップ」のレシピが貰え、DIYが可能になる。 タヌキ商店を建設する 簡易チャート まめきちから依頼を受ける てっこうせき、もくざい系の材料を各30個集める 設置場所を決めて開店 まめきちから依頼を受ける 移住費用のマイルを返済するとマイホームプランが解放される。 家を建てた後に案内所へ行くと、たぬきちとまめきちが話をしており、会話終了後にまめきちに話しかけるとタヌキ商店建築の相談をされる。 建築に必要な材料を渡す 相談を受けたら、とにかく材料を探し回ろう。 どうぶつに話しかけると必要材料を少し分けてくれるので、なかなか材料が集まらない場合は話しかけてみるといい。 設置場所は後々移動できるが、ゲームを進めてからになり、さらにベルも消費しなければならないので最適な場所をしっかり決めよう。 案内所を改築する 簡易チャート 住人受け入れの依頼を受ける 橋を作成して設置 住民の3人分の家を設置する 住民3人分の家具を作成し提出 橋を作成して設置する タヌキ商店開業後に案内所へ行くと、移住希望者3人を受け入れる手伝いをお願いされる。 最初に橋を作れる「はしのこうじキット」のレシピを渡されるので川に橋を架けよう。 橋の作成は1回のみで、増やしたい場合はベルを支払うことになる。 住民3人分の家の場所を決める 橋を設置すると、3軒分の家を建てる場所決めを任される。 家の場所は後で変更できるが、ゲームを進めなければならないので不便な場所には設置しないようにしよう。 必要な家具をDIYで作成する 設置した新しい家の前に置いてあるポストを確認し、必要な家具をDIYして提出しよう。 たぬきちが事前にスマホへ送ってくれているレシピを確認しながら必要な材料を集めていく。 また、家具のレシピはランダムで決まるので人によって異なる。 とたけけの招待と島クリエイター解放 簡易チャート キャンプサイトを設置する 島の評価を星3にする とたけけが島に来る 島クリエイターが解放される キャンプサイトを設置する 住民の受け入れが完了すると、案内所のたぬきちに、とたけけを島に招待する「プロジェクトK」について話をされる。 キャンプサイトをDIYで作成、設置して住民を増やそう。 島の評価を星3にする キャンプサイトを設置したら、島の評価を星3にしよう。 島の景観をキレイに保ち自然を増やすなどしていくと評価が上昇する。 簡単には上がらないので、毎日コツコツ進めてみよう。 島クリエイターが解放される 住民が増え、島の評判が向上すると島にとたけけがやってくる。 エンドロールが流れストーリーはエンディングへ。 とたけけの歌を聞いた後、たぬきちから島クリエイターのアプリが貰える。 初期はできることが少ないので新しいライセンスを取得していこう。 自分の島で入手できる種類は限られるため、離島ツアーやフレンドの島で収集しよう。 金の道具 「金の道具シリーズ」は壊れにくく耐久性の高いレアな道具だ。 特殊な条件でレシピを入手しなければならず、難度の高いやり込み要素だ。 マイデザイン 過去作でもおなじみのマイデザインは、自分で柄を作成できる機能だ。 家具や服、フェイスペイントとして使用でき、コスプレ風のキャラメイクも楽しめる。 たぬきマイレージ たぬきマイレージは、要素が解放される度に新しいミッションがどんどん追加されていく。 ミッションのレベルが上がるほどたくさんのマイルが貰える。 図鑑のコンプリート 生き物の図鑑は、魚と虫の2種類がある。 特定の季節や時間にしか出現しないレアな生き物をいるので、コンプリートを目指して図鑑を埋めていこう。 リメイク リメイクが解放されると、道具や家具の色や柄を変更できるようになる。 また、エイブルシスターズのあさみと仲良くなると特別な柄も入手できる。 リメイクの解放で島作りがより楽しめるようになるだろう。 ハッピーホームアカデミー ハッピーホームアカデミーは、プレイヤーの家を評価してくれるシステムで、評価が高いと特別な報酬が貰える。 条件を満たすと、どんどんランクが上がっていくので、家のレイアウトにもこだわってみよう。 島の評価 どうぶつの森のやり込み要素といえば島の評価だ。 島を発展させ、景観を良くしながら星5に到達すると特別な報酬が貰える。 かなりの時間と労力を要するが、ぜひ挑戦してみよう。

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あつ森攻略本はこれで決まり…!島の世界がマジで充実する。

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あつまれどうぶつの森の攻略本はこの2冊 発売されてまもないため攻略本もこの2冊のみ。 集まれどうぶつの森に登場するアイテムを表紙から簡単に検索でき、バリエーション家具やリメイク家具を含めて網羅した超のつく完全カタログが売り。 島民代表サポートも満載で、島民と仲良くなる方法や花の交配、ハッピーホームアカデミーの採点方法などの情報も的確に解説。 値段:1650円(税込) ・アイテム情報と色違い情報が複数ページに渡っていることが多い。 ・具体的な使用例の画像がなかったりすることがある。 ・つねきちやレイジといったアップデートには対応していないこと 図鑑を埋めたい人にとっては、探しやすいのでオススメかもしれない。 両方の攻略本に共通するデメリットは、アップデート後の情報がないこと。 つねきちやレイジの攻略方法を知りたい方は、この攻略本はやめた方がいいと思います。 1ページで情報が全て集まる見やすさ、実際の使用例が載っていることが理由です。 でも、2冊とも大差はないと個人的には思います。 だから、在庫がある方を購入すれば全く問題ないでしょう。 より充実したあつ森ライフを楽しむために、攻略本を手にとってもいいかもしれませんね。 インテリアを楽しみたい人、攻略本超オススメです。 攻略本があつ森をより楽しくさせる人.

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