いちご いち え ケーキ。 【小山市】いちご農家のスイーツ店『Chez Fraise(シェフレ)』

【小山市】いちご農家のスイーツ店『Chez Fraise(シェフレ)』

いちご いち え ケーキ

マンゴーパフェ【6月頃~夏】 1,450円• メロンパフェ【GW頃~夏】 1,350円• ももパフェ【夏】 1,200円• りんごパフェ【秋~春】 1,000円• ぶどうのパフェ【秋】 1,250円• 栗と洋梨のパフェ【秋~冬】 1,250円 いちまんの口コミ 店内奥の飲食スペースまでがかなりオシャレ! 入口のスイーツ達を通り過ぎ席へ。 しばらくデザインに見惚れ、入口のショーケースへ。 自慢のスイーツ達がものすごく見つめてくる。 かなり悩んでしまう。 見た目も可愛らしいロールケーキは甘すぎないので、いつまでも食べられてしまいそう。 イートインスペースではパフェも食べられます。 経堂駅の改札を出たら左(コルティというショッピングモールのある方)へ• 駅前ロータリーから「スズラン通り商店街」が見えるので、スズラン通り商店街をまっすぐ進む• 商店街を150mほど進んで右側に「いちまん」はあります 経堂でロールケーキならいちまん 「ロールケーキは食べつくした…」という方も、ぜひイチマンのロールケーキ、1度食べてみてくださいね!.

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【小山市】いちご農家のスイーツ店『Chez Fraise(シェフレ)』

いちご いち え ケーキ

ビルそのものが可愛い!その姿がこちら。 駅からお土産屋さんのあるアーケードを進むこと2分。 なにやらピンク色の店頭が見えてきます。 それが今回うかがったお店です。 いちごと言えばピンク色なので、すぐにわかります。 見上げてみれば、5階建て。 これが1棟まるごと「いちごBonBonBERRY ATAMI HOUSE. 」です。 1階には歩道に面してショーケースがあり、いちごのスイーツが並んでいます。 ここではテイクアウトして食べることができる商品と、お土産にできるいちごに関連するお菓子が売られています。 2階はカフェスペースの注文カウンター、3階と4階がカフェスペースになっています(一番上の5階はスタッフオンリーです)。 1階のショーケースを見ていきます まずは「いちご串(350円)」、ストレートな商品。 いちごそのものの味を楽しめます。 静岡はいちごの一大産地で紅ほっぺが有名です。 写真奥に並ぶのが、左から「ボンボンソフト(500円)」、「スムージーパフェいちごチーズ(900円)」、「いちごミルクソフト(450円)」、「いちごミルクソフト」にトッピングしたもの、「ミルクソフト(400円)」と、手前が瓶に入った「いちごのチーズケーキ(450円)」と「熱海プリンいちご(350円)」です。 和菓子好きなら、「もちっといちご大福(250円)」もあります。 食べ歩きするなら串に刺した「いちご大福串(350円)」がいいかもしれません。 いちごのバームクーヘンをスライスしたものも刺さっています。 熱海と言えば温泉まんじゅう。 普通の温泉まんじゅうは串に刺して安定することはないのですが、老舗の温泉まんじゅう店とのコラボで、串に刺すことができる温泉まんじゅうを開発したそうです。 「温泉まんじゅういちご串(450円)」。 さらに本格的洋菓子なら、「いちごのショートケーキ(600円)」と、「ボンボンシューロング(450円)」も。 新鮮ないちごに濃厚なクリームは、やっぱり相性がいいです。 いずれも食べ歩きができる工夫がしてあって、面白いですよね。 カフェスペースに上がってみる! 1階の左側にある、ピンクの階段がカフェの入り口です。 ここから2階に上がって注文。 商品を受け取って3階か4階に上がっていきます。 「いちごBonBonBERRY ATAMI HOUSE. 」の商品がずらりと並べられたここが3階のカフェスペース。 「いちご農園」をイメージしたインテリアです。 ちなみに、右手前に移っているのは大きないちごの形に驚かされる「いちごのババロア(500円)」です。 カフェメニューの中でもひときわ魅力的なのがこの「ボンボンパフェ(1,600円)」。 フレッシュないちごが10粒以上使われていて、いちごを十分に堪能できます。 シャンパンゼリーがはいった「シャンパンボンボン(1,000円)」は小さめのパフェグラスに入っています。 こちらもおすすめ。 また、最近人気のタピオカを使った「タピオカドリンクいちご(500円)」、「タピオカドリンク 緑茶」(500円)もあります。 他にも「いちごのクリームソーダ(600円)」などのドリンクメニュー、セットメニューもあるのでチェックしてみてくださいね。 4階はスイーツファクトリー さらに階段を登っていきます。 おっと、猫がいました。 4階は「いちごがスイーツに変身する場所をイメージした、スイーツファクトリー」がコンセプトのフロアです。 こちらは可愛いというよりはスタイリッシュといった感じで、3階とはちょっと違った雰囲気の写真が撮れそうです。 1階に下りてお土産をチェック 食べ歩きの串にも刺さっていた「いちごのバームクーヘン(1個 1,296円)」は、爽やかないちごの香りが漂う優しい味。 いちご生地の間に練乳生地が挟まれていて、これはもうテッパンの組み合わせです。 一方「いちごのフローマージュケーキ(1個 1,944円)」はしっとりと濃厚な味を楽しめそう。 紅ほっぺとチーズのマリアージュケーキです。 他にも「いちごのババロア」があります。 直径8㎝くらいはある大きないちごの形で、ぷるぷるとゆれるババロアにたっぷりのいちごが包まれています 熱海プリンの「熱海プリンいちご」も並んでいます。 そう、実はこの「いちごBonBonBERRY ATAMI HOUSE. 」は熱海プリンの姉妹店なんです。 1が紅ほっぺ、No2. は章姫、No. 3はきらぴ香を使っています。 こちらの「いちごバター(918円)」、ぜひともパンに塗って食べてみたいです。 温かいトーストに溶けながら漂ういちごの香り。 想像しただけでも幸せになります。 どれもいちご好きにはたまりません。 今、人気再来の熱海。 温泉もいいし夏なら海水浴も楽しめて、東京駅から熱海駅までは早ければ40分という近さ。 スイーツ以外にもいろんなグルメを楽しめるので、日帰りで出かけてもよさそうです。

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【三軒茶屋】イチゴスイーツ専門店「いちびこ」レポ【Lets】レッツエンジョイ東京

いちご いち え ケーキ

カウンター席もありガヤガヤしていないので、一人で行ってもゆったりできそうな感じです。 いちごミルク界に神降臨!?大容量のいちびこミルク ショーケースの中にはいちごのタルトやミルフィーユなど、目移りしてしまいそうな可愛いいちごのスイーツたちと、大きな瓶に入ったいちごの果肉&ソースが…! これがいま 「いちごミルク界の神」と話題の(?)いちびこミルクのベースのようです。 これは絶対に注文しなくては…!と意気込んでいる私の隣で、旦那が注文したのは ホットティー。 なんでいちごスイーツ専門店に来てまでホットティー!?せめてストロベリーティーにしろや!(笑) でも、紙カップなので飲み切れなくてもテイクアウトできるのはうれしいですね。 注文はカウンターでして、番号が呼ばれたら自分で取りに行くというスタイル。 う〜ん、店内ガラガラなのに運んできてくれるわけじゃないんですね…ちょっと残念。 お会計もiPadなのに お支払いは現金のみという、最先端なんだか時代遅れなんだかよく分からないシステムでした(笑) いちごがゴロゴロ!大きないちごのショートケーキ ケーキはショーケースの前で悩んで悩んで、定番の いちごのショートケーキに決定! 上に乗ってるいちごは小さく見えますが、スポンジ生地よりもいちごの割合の方が絶対多いだろ!ってぐらい、中には大きないちごがゴロゴロ入っていました。 いちびこで使用されているいちごは、 宮城県地山元町産のミガキイチゴという種類で「食べる宝石」と呼ばれているそうです。 ミガキイチゴのパックもショーケースの中に置いてあって、販売されていました。 ミガキイチゴのスパークリングワインも置いてありましたよ、気になる~!! 探してみたら、スパークリングワインは通販でも購入できるみたいです。 そしてそして、いちばん楽しみにしていた いちびこミルクは、期待通り美味しい…! いちご好きには大満足ですが、甘いものが苦手な方にはちょっと甘すぎるかもしれません。 他のケーキと一緒に注文すると両方甘々になってしまうのも残念なところ。 いちびこミルクが飲みたいならいちびこミルクだけを注文して、ケーキが食べたいならコーヒーや紅茶と一緒に、がいいかもしれませんね。 旦那曰くホットティーをチョイスしたのは私のためだったようです(笑) いちびこミルクの瓶は店員さんに返却しようとしたところ「ぜひお持ち帰りください」と言われてしまったので、今度アイスティーでも作るときに使おうかな? オープン記念で3月15日までは店内に置いてあるチケットを提示すれば会計時に15%OFF!ということでしたので、お得に頂くことができました。 こちらの記事も合わせてご覧ください!.

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