平成 31 年 の 500 円 硬貨。 【500円硬貨買取】全種類の500円玉の買取相場一覧(画像有り)

平成31年と昭和64年 硬貨買取価値と知らないと損する硬貨の話

平成 31 年 の 500 円 硬貨

平成が 31年で終わって2019年5月1日から「新元号:令和」になりますが、平成31年は4月30日まであるので、この間に作られた 「100円玉・500円玉などの硬貨」はこれから先、数十年経てば 「価値」が出るのでしょうか? 価値が出るとすれば価格は高いのでしょか? だとすれば、プレミアはつく? また以前、「昭和64年」から「平成」に変わった時は、「昭和64年」が一週間くらいで「平成」に変わったのですが、この 「昭和64年の硬貨」は価値が出たのでしょうか? もし 「価値」が出たのならプレミア物になりますね! と言う事で、今回は、 「平成31年の硬貨100円玉・500円玉の価値・価格は高いのか?プレミアはつくのか?」について解説していきます。 Sponsored Link Contents• 今の間に保管しておくのもいいかも知れませんね。 今でこの価値と言う事は、これからもっと価格が高くなりそうですね。 平成31年の硬貨100円玉・500円玉にプレミアはつくのか? 平成31年貨幣セットはプレミアがつく?買っておいて損はない? — Workers Magazine編集部 workersmagazine では次に「平成31年の硬貨100円玉や500円玉」に プレミアはつくのでしょうか? 気になるので「昭和64年の硬貨」について調べてみると、あまり「プレミア」がついていないようです。 と言うかわざと「プレミア」がつかないように発行枚数を調整したようです。 と言う事は、「平成31年の硬貨」にもプレミアはつかないのではないでしょうか? だとすれば保管するだけ無駄? イヤ、万が一の事もあるから一応保管しておくか!笑 平成31年の硬貨の発行枚数は? 平成31年の 硬貨の 発行枚数はどれくらいでしょうか? 平成31年の硬貨が発行される期間は4月までなので、その間の発行枚数を調べて見ました。 500円玉は、約20万枚 100円玉は、約37万枚 50円玉は、約8万枚 10円玉は、約27万枚 5円玉は、約5万5千枚 1円玉は、約1000枚 となり、 合計が約97万枚になります。 そして発行枚数から100円玉・500円玉の割合を計算すると、100円玉が約40%、500円玉が約20%となるので確率から言うと、500円玉の方が価値が出やすくなります。 また1円玉は、これから作る数を減らしていくそうなので(キャッシュレス化の為)、1円玉を大切に持っておくのもいいと思います。 昭和64年の硬貨の価値や価格はいくら? では昭和64年の 硬貨の 価値や価格はいくらなんでしょうか? 気になりますね? 昭和64年の硬貨500円玉の価値や価格は? 珍しい!昭和64年の500円玉! — キリコ kiriko7265 500円 玉は、完璧に未使用なら2000円 多分未使用でしょう!となれば、1500円 使われているけどキレイなら、800円 フツーなら600円となっているようですね! ですがこの「昭和64年の500円玉」よりも「価値」がある年があるのです! 「エッ!?昭和64年より価値がある年ってあるの?」と思いますがあります! それは、 「昭和62年の500円玉」です。 これには訳があり、作られた数で「価値」が決まるからです! 「昭和64の500円玉」は、約1600万枚作られたのですが、「昭和62年の500円玉」は、約270万枚だったのです。 その「昭和62年の500円玉」の「価値」は、 完璧に未使用なら3500円 多分未使用でしょう!は、3000円 使っているけどキレイなら、2500円 フツーなら1500円となっているみたいですよ! 昭和64年の1円玉と5円玉と10円玉の価値や価格は? 初めて見た!やったぜ。 約30年経った今でも輝いていた! — ネコノミークラス症候群 lovelivej0127 1円 玉は、50円 5円 玉は、100円 10円 玉は、150円 となっています! こう見ると「結構価値があるな!」と思いますね! 特に「1円玉」は、 価値が高いですね! 「1円玉」は、作るのに1円で作れないそうですよ! 過去には1円玉が数百万円になった事もあるみたいですね! といっても恐らくその1円は「エラーコイン」と言う物でしょう。 エラー硬貨見つけた!初めて見たぞ!! — ネクロマンサー イクッチ ikuttisharp3156 本当に価値があるのはこのような「エラーコイン」になるので、もしなんだかおかしい硬貨を見つけたら大切に保管しておきましょう。 天皇陛下の在位30年の記念硬貨500円玉の価値は? 平成天皇が在位された記念として作られたこの「500円玉の硬貨」は、2019年2月21日から銀行や郵便局などで「引き換え」してもらえるのですが、これは 「価値がない」ようです。 作られた数が500万枚なので、数が多すぎる為だと思われます。 ちなみに交換できるのは、一人2枚まで!となっています。 まぁ~「記念」として持っておくのもいいかもしれませんね! 平成31年の硬貨セットに予約殺到した? Sponsored Link 造幣局から販売された今回の「平成31年の硬貨セット」は、6種類の硬貨に特殊な技術でテカらせているのですが、予約殺到になったそうです。 その為、全員に渡す事ができないので、「抽選」にしたそうですが、3万セットも用意したのに「抽選」になるのはビックリだそうです! 「平成31年の硬貨のセット」には5種類あったのですが、一番の人気だったのは「プルーフ硬貨セット」といって、表面はキラキラと光っている上、文字も浮かび上がってキレイに見えるようにした物です。 こういう「記念」になる物はみんな好きですからね! 私も!私も!といった感じでみんな買いに行ったのでしょうね! ちなみにこれはもう受付期間が過ぎているので、残念ながら今からは手に入りません! では「昭和64年」の時は「硬貨セット」はあったのでしょうか? 昭和64年の時は硬貨セットはあったの? 残念ながら「昭和64年」の時は、「硬貨セット」は販売しなかったそうです。 なぜか? それは、「昭和天皇」が崩御されたのが1月という早さだったので、全部の「硬貨」を作るのが間に合わなかったからです。 どう言う事かと言うと、「昭和64年」になった時に最初に作る予定だったのは「1円玉」「5円玉」「10円玉」「500円玉」の「硬貨」で、「100円玉」「50円玉」はもう少し後から作る予定だったみたいです。 ですが「昭和天皇」が崩御されるのが早すぎ為、「昭和64年の硬貨」をもうこれ以上作る必要がなくなったので、先に予定していた「硬貨」だけを作るようにしたのです。 と言う事は、「昭和64年の100円玉と50円玉は作られていないので、存在しない!」と言う事ですね! 作られていないと言う事は、「硬貨6種類」が揃わないので、「昭和64年の硬貨セットは出来なかった!」という訳になります。 ホントに「昭和64年」は1月7日に終わって、翌日の1月8日から「平成」になったので「そりゃ~早すぎるわな!間に合わなくて当然でしょう!」 と言っても「昭和64年」の「硬貨」は予定していた「硬貨」だけ、その年の3月までは作っていたそうですよ! 平成31年の硬貨を造幣局のセット販売で入手する方法 「記念硬貨」や 「フツーの硬貨セット」を入手するには、 「造幣局」からになります。 中には、すでに受付終了になっている物もあるので、手に入れたい方は早めにした方がいいです! 平成31年の記念硬貨セットの入手方法 平成31年の「記念硬貨」には、「ラグビーワールドカップ」「東京オリンピック・パラリンピック」「天皇陛下在位30年記念」といった物があります。 造幣局から届きました。 平成31年の記念硬貨👍 — この亀🐢 koneco8 これらを手に入れたい方は、 平成31年のフツーの硬貨「ミントセット」を入手する方法 写真引用元: 一方、「記念硬貨」は要らないので「フツーの硬貨セット」がいいのなら、それもから手に入れる事が出来ます。 まとめ 平成31年の硬貨100円玉・500円玉の価値や価格は高い?プレミアはつくのかについてお知らせしました。 価値があるとしても3倍~4倍くらいなのでここは人それぞれの判断なるでしょう。 また、硬貨を手に入れたい方は「造幣局」で手に入れておきましょう。 硬貨について合わせて読みたい記事はこちら!.

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新500円玉はいつから流通する?現行500円玉の違いや平成31年製造の価値を調査 !

平成 31 年 の 500 円 硬貨

高額面硬貨 [ ] などを除いた一般流通硬貨では、額面である500円は日本の硬貨で最高額であるばかりでなく、で有数の高額面硬貨である。 登場当時も、の5、(旧)の5、の500硬貨と並び、高額面硬貨として話題になった。 このことがの500硬貨など、低額面の硬貨による大量の通貨変造事件(後述)を招き、(12年)には改鋳を余儀なくされた。 ドイツやスペインでが導入されて最高額面硬貨は2ユーロとなったため、現在はの5硬貨(キューバ兌換ペソは1. 08に)、スイスの5フラン硬貨と並んでいる。 それぞれの硬貨の額面の価値は各国のの変動による。 ただし、キューバの5ペソ硬貨は、記念硬貨ではないものの、流通はかなり稀である。 五百円白銅貨(初代) [ ] (57年)に(岩倉具視の肖像のC五百円券)に替わり登場した。 表面にはが、裏面にはとがデザインされており、裏面の「500」の数字の書体はC五百円券に由来する。 5mmという大きさになった。 なお厚みは実測で1. 85mmとなっている。 年銘では昭和62年銘の製造枚数が最も少なく(277万5千枚)、昭和64年銘がそれに次いで少ない(1604万2千枚)。 これらの年銘の未使用硬貨は古銭商などで額面を超える価格で取引されている。 後述の通貨変造事件の多発により、2000年に五百円ニッケル黄銅貨に引き継がれる形で発行が停止された。 五百円ニッケル黄銅貨(2代目) [ ] (12年)8月に、デザインと材質を変更した2代目が登場した。 平成時代の日本では、記念硬貨は多数の種類が製造発行されているが、この2代目五百円硬貨(五百円ニッケル黄銅貨)は、日本で平成時代に新規の仕様で発行された唯一の通常硬貨である。 平成から令和への元号の変わり目の年となったの五百円硬貨については、平成31年銘の発行枚数が1億2616万4千枚だったのに対し、令和元年銘の発行枚数は7695万6千枚となり、令和元年銘の方が少なくなったのみならず、令和元年銘の五百円硬貨は、2代目五百円硬貨としては初めて1億枚を切って最少枚数の記録となったが、2代目五百円硬貨では、いわゆる特別年号(特年)と呼ばれる、未使用硬貨が古銭商などで額面を超える価格で取引されるほど発行枚数の少ない年銘は出ない見通しである。 初代硬貨との違い [ ] 直径や表面の桐、裏面の竹 と橘のデザインなど、大まかな外観に初代硬貨との差はないが、主に偽造防止のため、以下に示すようないくつかの違いがある。 これによりなどが変わるため、機械での偽造硬貨の検出が容易になった。 またこれに伴い、色がやや金色がかり、量目も0. 2g減っている 7. 表裏面・側面の変更点・偽造防止技術 [ ] 偽造防止を図るため、表裏のデザインがマイナーチェンジされ、側面の意匠も変更された。 微細線• 表面では、「日本国」「五百円」の背景部分が凸になっており、偽造防止としてそこに髪の毛より細い微細線が施されている。 微細点• 表面の桐の中央部分に微細点加工が施されている。 微細線・微細点とも、金属の微細加工における最先端技術を使用したものとなっている。 さらにその「0」の部分には角度によって「500円」の文字や「縦線」が浮かび上がる潜像が施されている。 は公表していないが、肉眼では分かりづらいものの、両面それぞれ0. 2mmの「 NIPPON」というマイクロ文字が刻印されている。 斜めギザ• 側面では、初代硬貨のレタリングに代えて、2代目硬貨では世界の硬貨でも極めて珍しい斜めのギザギザ(ギザ数は181)が入れられた。 このように五百円硬貨は他の額面硬貨と比べ、側面の加工に高度な技術を用いている。 厚み [ ] 初代と2代目の硬貨は設計上は厚みが同一ということになっているが、実際には2代目硬貨の厚みは実測で1. 81mmとなっており、初代硬貨の1. 85mmと比較して僅かに薄い。 この差は、硬貨の縁が平滑面に陰刻からギザに変更されたためである。 このため、初代硬貨50枚用のに2代目硬貨が51枚収納できる場合がある。 2021年発行予定の五百円バイカラー・クラッド貨(3代目) [ ] 五百円バイカラー・クラッド貨の構造 (3年)に、デザインと材質を変更した3代目が登場予定である。 素材:ニッケル黄銅、白銅及び銅(バイカラー・クラッド)• 量目:7. 1g(2代目の7. 0gと比較して0. 1g重い)• 直径:26. 5mm(初代・2代目と同じ) 新たな偽造防止技術としては、現段階で公表されているだけで、以下のものが採用される予定である。 2色3層構造のバイカラー・クラッド• 外周にはニッケル黄銅を採用し、内側は白銅で中心の銅を挟んだものとなる。 銅の部分は外から見えないが、機械で扱うときに電気伝導率の変化を利用する際にこの層が有効となる。 縁の異形斜めギザ• 斜めギザの一部を他のギザとは異なる形状(目の間隔・勾配など)にしたもの。 流通用硬貨への採用は世界初となる。 微細文字• 表面の縁の内側に「JAPAN」「500YEN」の微細文字加工が施されている。 2代目硬貨で既に採用されている微細線・微細点・潜像は引き続き採用されるが、このうち潜像は2代目の縦線と「500円」の文字から「500YEN」「JAPAN」の文字に変更となる。 なお裏面のデザインについては上下左右の竹と橘のうち下の竹がなくなり、裏面下部の製造年の文字は直列から縁に沿っての円弧状の配置に変更となる。 偽造・変造硬貨 [ ] 1982年に五百円硬貨が導入された同年、でも500硬貨が導入された。 当時ので日本円で約170円の価値であったが、材質も大きさも五百円硬貨と全く同じ、直径26. 5mmの白銅製であり、量目のみ7. 7gとやや重いだけであったため、表面を僅かに削ったりドリルなどで穴を空けたりすることで質量を減らし、で500円硬貨として通用させる例が続出した。 主な手口としては、変造した500ウォン硬貨を投入して「返却レバー」を操作し、自動販売機に蓄えられていた真正の五百円硬貨を取り出すというものである。 投入した硬貨とは別の硬貨が返却口に出るという自動販売機の設計上の仕組みを悪用し、500ウォンと500円の為替レートによる差額利益を得る。 また、真正な500円玉を盗むほかに、変造した硬貨を500円として通用させて自動販売機から500円相当の商品や切符、あるいは釣銭を盗む手口もある。 この手口に対処するため、投入した硬貨をプールしておいて返却に備えるよう、自動販売機の構造が改められた。 500ウォン硬貨以外にも、件数は少なかったものの、の1硬貨やの20硬貨および50フォリント硬貨、の旧25硬貨などを変造した硬貨、および偽造硬貨が使用されたことがある。 このように、五百円硬貨を取り巻く状況が非常に悪くなったこともあり、2000年に現在の2代目硬貨に改められた。 2代目硬貨発行後、自動販売機やの更新もあって、初代500円硬貨として通用させた変造硬貨は、次第に使用されなくなっていったが、頃から散発的に2代目500円硬貨の偽造が報告されはじめた。 1月末には、および・ののATMや窓口から、最終的に2万枚近くに上る大量の2代目500円偽造硬貨が発見され、同地域の郵便局ではATMでの硬貨の取り扱いが一時中断された。 一部の自動販売機では、使用できる500円硬貨の枚数を1枚に制限している事例もある。 なお2011年の時点では、500円玉には強い需要があり、の影響を受けにくいであろうという一部識者からの指摘もあった。 脚注 [ ] []• に五百円のを追加する件について• 当初はが有効であったためとして発行され、(昭和63年)4月の「」施行後は(平成11年)まで「貨幣」として引続き発行されていた。 C五百円券は五百円白銅貨の発行後もしばらく製造・発行されていた(C五百円券の製造停止は(昭和60年)、日銀からの支払い停止は(平成6年))。 この表裏は造幣局での便宜的な呼称で、明治時代の硬貨と異なり法律上の表裏の規定はない。 五百円硬貨改鋳の件について• 発行開始当初から「通貨の単位及び貨幣の発行等に関する法律」による「貨幣」として発行されている。 この技術のうち、2色3層構造のバイカラー・クラッドと縁の異形斜めギザはではに発行されたから既に採用されている。 ATMでの硬貨のお取扱いの停止について 2005年2月3日付 報道発表資料• 外部リンク [ ]•

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【令和】新元号の硬貨はいつできる?H31の硬貨は取っとくべきか調査

平成 31 年 の 500 円 硬貨

現行硬貨(1円玉〜500円玉)年別発行枚数一覧【昭和24年〜令和2年】 現行硬貨(1円玉〜500円玉)のそれぞれについて、年別の発行枚数を全て収録しています。 (昭和24年〜令和2年:令和2年は未確定) 造幣局のオフィシャルデータ(年銘別貨幣製造枚数)には、現実的には流通していないもの(穴無し50円玉とか)も含まれており、しかもPDFだったので、必要な部分のみ抜粋した表を作ってみました。 表でオレンジ色に着色したところは、特に発行枚数・流通量が少ないレアな年です(「特年」と言うそうです) 硬貨の状態(未使用・美品)によっては額面以上の価値(プレミア)のつくものもあります。 また、 灰色で着色したところは、発行枚数の全てが貨幣セット(ミントセット・プルーフセット・イベント用貨幣セット)用のため、バラで流通することは通常考えられず、財布の中を探してもほぼ100%見つかることはありません。 近年は、現金以外の決済手段が発達してきたためか、景気の低迷の影響か、硬貨発行枚数が非常に少ない状況が続いていましたが、平成26年に数年ぶりに市場流通向けの1円玉・5円玉・50円玉が発行されました。 消費税が5%から8%になったためかと思います。 消費税が8%から10%になったら1円玉・5円玉の発行枚数は再び非常に少なくなるものと思われます。 1円玉は平成28年から再びほとんど発行されなくなっています。 ・ ・1989年の1円玉・5円玉・10円玉、500円玉は「昭和64年」銘のものと「平成元年」銘のものとがあります。 ・ 「平成」の元号は平成31年で終わり、2019. 1以降は「令和元年」となりましたが、2019年分について、50円玉は「平成31年」銘がレアで、100円玉・500円玉は「令和元年」銘が比較的少ないです。 現行硬貨(1円玉〜500円玉)の発行枚数一覧 【昭和24年〜令和2年】 和暦 西暦 1円玉 5円玉 10円玉 50円玉 100円玉 500円玉 昭和24年 1949 - 111,896,000 - - - - 25年 1950 - 181,824,000 - - - - 26年 1951 - 197,980,000 101,068,000 - 27年 1952 - 55,000,000 486,632,000 - 28年 1953 - 45,000,000 466,300,000 - 29年 1954 - 0 520,900,000 - 30年 1955 381,700,000 0 123,100,000 - 31年 1956 500,900,000 0 0 - 32年 1957 492,000,000 10,000,000 50,000,000 - 33年 1958 374,900,000 50,000,000 25,000,000 - 34年 1959 208,600,000 33,000,000 62,400,000 - 35年 1960 300,000,000 34,800,000 225,900,000 - 36年 1961 432,400,000 61,000,000 229,900,000 - 37年 1962 572,000,000 126,700,000 284,200,000 - 38年 1963 788,700,000 171,800,000 411,300,000 - 39年 1964 1,665,100,000 379,700,000 479,200,000 - 40年 1965 1,743,256,000 384,200,000 387,600,000 - - - 41年 1966 807,344,000 163,100,000 395,900,000 - - - 42年 1967 220,600,000 26,000,000 158,900,000 238,400,000 432,200,000 - 43年 1968 0 114,000,000 363,600,000 200,000,000 471,000,000 - 44年 1969 184,700,000 240,000,000 414,800,000 210,900,000 323,700,000 - 45年 1970 556,400,000 340,000,000 382,700,000 269,800,000 237,100,000 - 46年 1971 904,950,000 362,050,000 610,050,000 80,950,000 481,050,000 - 47年 1972 1,274,950,000 562,950,000 634,950,000 138,980,000 468,950,000 - 48年 1973 1,470,000,000 745,000,000 1,345,000,000 200,970,000 680,000,000 - 49年 1974 1,750,000,000 950,000,000 1,780,000,000 470,000,000 660,000,000 - 50年 1975 1,656,150,000 970,000,000 1,280,260,000 238,120,000 437,160,000 - 51年 1976 928,850,000 200,000,000 1,369,740,000 241,880,000 322,840,000 - 52年 1977 895,000,000 340,000,000 1,467,000,000 176,000,000 440,000,000 - 53年 1978 864,000,000 318,000,000 1,435,000,000 234,000,000 292,000,000 - 54年 1979 1,015,000,000 317,000,000 1,207,000,000 110,000,000 382,000,000 - 55年 1980 1,145,000,000 385,000,000 1,127,000,000 51,000,000 588,000,000 - 56年 1981 1,206,000,000 95,000,000 1,369,000,000 179,000,000 348,000,000 - 57年 1982 1,017,000,000 455,000,000 890,000,000 30,000,000 110,000,000 300,000,000 58年 1983 1,086,000,000 410,000,000 870,000,000 30,000,000 50,000,000 240,000,000 59年 1984 981,850,000 202,850,000 533,850,000 29,850,000 41,850,000 342,850,000 60年 1985 837,150,000 153,150,000 335,150,000 10,150,000 58,150,000 97,150,000 61年 1986 417,960,000 113,960,000 68,960,000 9,960,000 99,960,000 49,960,000 62年 1987 955,775,000 631,775,000 165,775,000 775,000 193,775,000 2,775,000 63年 1988 1,269,042,000 396,120,000 618,112,000 109,112,000 363,112,000 148,218,000 昭和64年 1989 116,100,000 67,332,000 74,692,000 0 0 16,042,000 平成元年 1989 2,366,970,000 960,660,000 666,308,000 245,000,000 369,000,000 192,852,000 2年 1990 2,768,953,000 520,953,000 754,953,000 274,953,000 444,953,000 159,953,000 3年 1991 2,301,120,000 517,120,000 632,120,000 209,120,000 375,120,000 170,120,000 4年 1992 1,299,130,000 301,130,000 538,130,000 49,130,000 211,130,000 88,130,000 5年 1993 1,261,240,000 413,240,000 249,240,000 51,240,000 82,240,000 132,240,000 6年 1994 1,040,767,000 197,767,000 190,767,000 65,767,000 81,767,000 105,772,000 7年 1995 1,041,874,000 351,874,000 248,874,000 111,874,000 92,874,000 182,869,000 8年 1996 942,213,000 207,213,000 546,213,000 82,213,000 237,213,000 99,213,000 9年 1997 783,086,000 239,086,000 491,086,000 150,086,000 272,086,000 173,090,000 10年 1998 452,612,000 172,612,000 410,612,000 100,612,000 252,612,000 214,608,000 11年 1999 67,120,000 60,120,000 359,120,000 59,120,000 179,120,000 165,120,000 12年 2000 12,026,000 9,030,000 315,026,000 7,026,000 172,026,000 595,969,000 13年 2001 8,024,000 78,025,000 542,024,000 8,024,000 8,024,000 608,051,000 14年 2002 9,667,000 143,662,000 455,667,000 11,667,000 10,667,000 504,661,000 15年 2003 117,406,000 102,406,000 551,406,000 10,406,000 98,406,000 438,405,000 16年 2004 52,903,000 70,903,000 592,903,000 9,903,000 204,903,000 356,903,000 17年 2005 30,029,000 16,029,000 504,029,000 10,029,000 300,029,000 345,030,000 18年 2006 129,594,000 9,594,000 440,594,000 10,594,000 216,594,000 381,593,000 19年 2007 223,904,000 9,904,000 388,904,000 9,904,000 129,904,000 409,903,000 20年 2008 134,811,000 9,811,000 362,811,000 8,811,000 93,811,000 432,811,000 21年 2009 48,003,000 4,003,000 338,003,000 5,003,000 115,003,000 343,003,000 22年 2010 7,905,000 510,000 328,905,000 510,000 67,905,000 406,905,000 23年 2011 456,000 456,000 255,936,000 456,000 178,936,000 301,936,000 24年 2012 659,000 659,000 279,211,000 659,000 402,211,000 267,211,000 25年 2013 554,000 554,000 100,892,000 554,000 608,892,000 137,892,000 26年 2014 124,013,000 87,538,000 171,013,000 7,538,000 445,013,000 167,013,000 27年 2015 82,004,000 105,004,000 203,004,000 47,004,000 410,004,000 143,004,000 28年 2016 574,000 35,064,000 198,064,000 46,064,000 461,064,000 221,064,000 29年 2017 477,000 33,927,000 124,927,000 20,927,000 518,927,000 426,327,000 30年 2018 440,000 17,960,000 178,960,000 56,960,000 567,960,000 286,192,000 平成31年 2019 566,000 16,946,000 197,594,000 1,118,000 302,006,000 126,164,000 令和元年 2019 502,000 20,574,000 137,026,000 42,502,000 58,614,000 76,956,000 令和2年 2020 未確定 未確定 未確定 未確定 未確定 未確定 和暦 西暦 1円玉 5円玉 10円玉 50円玉 100円玉 500円玉 ・記念硬貨(各都道府県別デザインの 500円バイカラー・クラッド Bi-metallic 硬貨など、通常硬貨とデザインが異なるもの)は 含まれません。 ・通常硬貨と同デザインで表面仕上げが異なるもの( プルーフセット)は 含まれます。 現在使われている硬貨の中でも、年代の新旧により微妙な違いがあるものがあります。 逆に平成11年までの旧500円玉は、年代は比較的新しいものの、韓国500ウォン硬貨を悪用した偽造が相次いだため、フデ5やギザ10と異なり、銀行や郵便局で預入・両替した時点で全数が回収されてしまいます。 そのため旧500円玉は現在、市場にほとんど流通していません。

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