稲葉 サラス。 INABA/SALAS|ニューアルバム『Maximum Huavo』4月15日発売|稲葉浩志|Stevie Salas(スティーヴィー・サラス)

INABA/SALAS|ニューアルバム『Maximum Huavo』4月15日発売|稲葉浩志|Stevie Salas(スティーヴィー・サラス)

稲葉 サラス

人物 [ ] 出身。 実家は「イナバ化粧品店」を営んでいるほか 、実兄は地元の老舗和菓子店「旬菓匠くらや」を経営している。 従兄にはのがおり 、2019年発刊の小説『』では一部の設定がB'zと稲葉をモチーフにしている。 出身地のから『第1回津山市市民栄誉賞』を授与されており 、地元の観光協会は、稲葉のゆかりの地を地図にした「稲葉浩志君の想い出ロードマップ」を無料配布している。 また、2019年には新しく「NEW 178 MEMORIAL ROAD」を作成している。 化粧品店近くの川崎八幡神社には「B'z 稲葉浩志」の石柱がある。 津山市立林田小学校に入学、小学生の時には地元のソフトボールクラブとサッカースクールに入っていた。 津山市立津山東中学校への入学・卒業を経て、に進学、在学中は部に所属していた。 高校卒業後は地元を離れて中学校教員養成課程()に入学。 大学時代は、のサンドイッチ屋(現存せず)や地下の惣菜屋でもアルバイトをしていた。 になると、当時髪を伸ばしていた稲葉は実習先の中学校長から呼び出されて髪を切ってほしいことを示されると、1ミリも切りませんと言って教育実習をやめてしまった。 大学の卒業式では稲葉のみ革ジャンとジーンズ姿で登校したが、式には不参加だった。 なお、横浜国立大学の図書館に保管してある卒業アルバムは、稲葉が写っている集合写真やゼミの写真などがすべて破り取られていた。 としてデビューが決まっていた稲葉は、のインディーズ時代のライブに20本以上ゲスト出演しており、主に洋楽のをセッションしてライブ経験を積んでいた。 また、お互い教員免許を取得していたため(専攻は森友が化学、稲葉は数学) 、「もし売れなかったら一緒に塾でもやろう」と話していたという。 趣味は、や。 を所有しており、木村信也とカスタムバイクについての対談を公開している。 また、を観戦することが好きであり、1番好きなにを挙げている。 これまでにやなどについて述べているほか 、とについての対談を公開している。 福山は稲葉について「俺がこの世界で会った人の中で一番いい人だよ。 邪気がないですよ。 」と述べている。 また、が堪能であり、2007年にB'zが「 ()」に殿堂入りした際や 、2011年にB'zがと共演した際には、通訳を介さず海外メディアのインタビューに答えている。 体調管理 [ ] ライブツアー前の体調管理には細心の注意を払っており、2008年にテレビ放送された『メガヒットの秘密 〜20年目のB'z〜』などでその一部が明らかになっている。 稲葉自身はこれを「ツアー病」と呼んでおり、ライブ最終日を迎えるためにすべての生活を度が過ぎるくらいに神経質に管理してしまうという。 後に、稲葉はNHKスペシャル放送後の反響について「色んなことに自分が我慢してやっているっていう風に思われているみたいで、そういう訳じゃないんだけど。 元からお酒飲まないから、それに鶏鍋食べるのも好きだから食べているだけで。 (中略)そんなに張り詰めた感じじゃないし、もっと楽しくやってますよ。 」、「あの『Nスペ』の影響は大きくて、たまにお店でビールを頼もうものなら『えっ? 』って言われちゃうので困ってるんですけど 笑。 」などと語っている。 喉に関しては『B'z LIVE-GYM '91〜'92 "IN THE LIFE"』の頃に声の調子が狂ったことから禁煙トレーニングを実行し 、非喫煙者となった。 後に、この頃の喉の不調は体を鍛え始めたことによってついた背中の筋肉が凝っていたことが原因であったと述べている。 かつては喉に対しても過剰と言えるくらいの神経質な面を持ち合わせていたが、『B'z LIVE-GYM 2003 "BIG MACHINE"』の頃に喉を壊してからは、多少の開き直りも含めて神経質な感じはなくなったとしている。 一般的にストイックな体調管理をしていると思われているが、稲葉としては厳格にきっちり行っているということではなく、自身の失敗による経験がデータとして蓄積されて現在に至っていると述べている。 音楽性 [ ] 「」も参照 歌声 [ ] のがバラエティ番組『』に出演した際、音楽のプロが選ぶ「今、一番歌が上手い男性歌手は? 」という討論コーナーで稲葉を挙げており、「静から動に一瞬で変わる歌声のメリハリがすごい」と評した。 作詞 [ ] では曲先(松本孝弘が作った曲の原型がある状態で作詞をする)の場合がほとんどであるが、ソロでは曲先と(何らかの詞がすでにあり、それに基づいて作曲をする)の場合がある。 B'zとして活動を始めてから作詞をすることになったが、はじめは字を書いてそれを歌うことが恥ずかしかったという。 また、英語の仮歌に日本語をのせていくことに違和感があってナーバスになることが多かったとも述べている。 特に、B'zの2ndアルバム『』制作時は曲がすでに出来上がっているのに詞が全然書けないためにすべての作業が遅れてしまい、憂鬱な日々を過ごしたという。 後に、あの時苦しんで書き上げたことがすごく勉強になったと述べているが、アルバムを聴くと当時のことを思い出してどんよりした気持ちになると述べていたこともあった。 4thアルバム『』の頃からは、言葉を使う意志がはっきりしてきたと述懐している。 作詞の基本姿勢について「言葉の種類も手法も自由に何でも使える。 タブーを作らないで書くこと。 」と述べている。 また、松本の奏でるギター・ソロから歌詞のテーマが生まれてくることもあり、「音色は語るんです」としている。 と対談した際には「ロックの歌詞の定番みたいなものは、恥ずかしくて嫌だった。 」、「ロックのサウンドに、僕のコモンセンスな歌詞がのったから新鮮だったんじゃないでしょうか。 」と話している。 楽器演奏 [ ] やのほか、や、、、なども演奏する。 ブルースハープはライブやレコーディングで使用し、ブルースキーやベンドを駆使した演奏を行う。 ギターはソロのレコーディング時にギターソロを演奏することもある。 また、ライブでを演奏(稀にエレキギターも演奏)する時があるほか、ソロライブ以前からB'zのライブでアコースティック・ギターを演奏していた。 影響を受けたアーティスト [ ] 少年時代から兄の影響により、、、、、などのを聴いていた。 また、やも兄による影響があることを述べている。 や系のほかにもなどのも聴いていたという。 中学1年生のとき自分のお小遣いで初めて買ったがのアルバム『』だった。 初めて観に行ったコンサートはで行われたであった。 これまでに雑誌のインタビューなどで稲葉が選んだアルバムには、次のようなものがある。 アルバム名 アーティスト名 タンゴ・ゼロ・アワー 来歴 [ ] 素人時代〜B'z結成まで [ ] 高校時代にギターの上手かった同級生に高い声が出るからという理由でのとして誘われた。 人前で歌うことに恥ずかしさはあったが、誘ってくれた同級生のギター演奏をみんなに聞かせたいという想いから承諾した。 文化祭での演奏当日はリハーサルのしすぎが原因で思うように声が出せず、この時の経験が音楽を続けていくきっかけになったと語っている。 地元を離れて大学に進学した後の1985年には、当時のBeing音楽振興会(後の)に所属した。 当時大学生で歌手を志していた稲葉は音楽雑誌『』に目を通していたところ、音楽制作会社が主催していたボーカルスクール「Being音楽振興会」のスクール生募集の広告が目に留まった。 その欄に当時ファンであったなどのアーティストの名前が明記してあったため、「ここだな! 」と思い通い始めたのが最初である。 ボーカルスクールは小さいマンションにスクールのオフィスと、ドアだけ防音にした音を出せる部屋があり、そこでレッスンをしていた。 レッスンはカラオケを使ったもので、自分の歌いたい歌、もしくは、講師の先生が勧めてくる曲を歌っていた。 ボーカルスクールは歌のレッスンのみで、そこから事務所が「そこそこ使えそうな人間だな」と思うと、歌手活動への抜擢や、コーラスのバイトを任されたりする。 そのため稲葉自身、自分のバンドは自分でやるしかないので、友達とバンド活動をしていた。 のの(RAN)のソロアルバム『BURNING』に謎のボーカリスト「Mr. CRAZY TIGER」として参加している。 また、の斡旋によりモデルの仕事も務めていた。 大学卒業後にビーイングは稲葉をデビューさせるためのプロジェクトとして、事務所所属の若手ミュージシャンとともにバンド(通称「稲葉バンド」)を結成していた。 このバンドには後にのサポートメンバーとなるも参加していたが、メンバーチェンジを繰り返しながらバンドは自然消滅した。 なお、稲葉はこの時期に、あるメジャー・レーベルのバンドのを2回受けたが、どちらも受からなかったという。 一方、スタジオ・ミュージシャンやコンサートのサポート・ミュージシャンなどで活動しながら自身のバンド結成に向けての動きを行っていたギタリストのは、ビーイング社長でありでもあったから稲葉の歌声が入った1本のデモテープを渡されると、稲葉をボーカルに採用することを決め、「」として1stシングル『』、1stアルバム『』の同時発売でデビューした。 アルバムでは「Nothing To Change」以外のすべての曲を作詞している。 1988年(デビュー後) - 2008年 [ ] としてした後はB'zが活動の中心であったが、の2ndアルバム『』には稲葉がデビュー前に作曲を手掛けた曲を収録している。 1990年には()の2ndアルバム『』に「Heaven In My Heart」を作詞提供している。 1991年10月からは、それまで松本と2人で務めてきたラジオレギュラー番組『』が稲葉のみの出演となり、番組名も『COME ON B'z WAVE-GYM』と改称した(1994年3月29日放送終了)。 稲葉は、B'zのアルバム『』レコーディングの頃からスタジオ作業に具体的な興味が湧いてきたと述べている。 次のアルバム『』のレコーディングからは制作当初から稲葉が参加するようになり、B'zのシングル『』では稲葉が初めて編曲にクレジットされた。 また、ローウェル・フルソンが1969年に発表した「TRAMP」を稲葉がアレンジしたが、1996年発売のによるブルースカバーのコンピレーション・アルバム『J-BLUES BATTLE Vol. 1』に収録されている。 1997年1月29日、1stアルバム『』を発売し、で初登場1位となってを達成した。 シングルやタイアップ曲がないオリジナル・アルバムがミリオンセラーとなったのは、史上初のことであった。 翌年には1stシングル『』を発売し、音楽番組『』に出演した。 1999年にはによるシングル「」の日本語詞を担当した。 2002年、2ndアルバム『』を発売し、本作もオリコンチャートで初登場1位となった。 シングルやタイアップ曲がないオリジナル・アルバムが2作連続で初登場1位となり、これも史上初となった。 2003年には大阪の「」において事前予告なくの前座として登場し、初のソロライブを行った。 その後、B'zとして活動している間に2ndシングル『』を発売、「AKATSUKI」のにはが参加した。 また、による邦楽のカバー・アルバム『』に「」に、「」にで参加した。 2004年、3rdシングル『』発売後、初のソロライブツアーとなる『稲葉浩志 LIVE 2004 〜en〜』を開催した。 シングル発売時には『』、『』、『』などの音楽番組に相次いで出演したほか、ツアーの間には『』と『』に出演した。 ツアー終了直後には3rdアルバム『』を発売した。 2005年にの1stアルバム『』に「Siren」を作詞提供し、ブルースハープで参加した。 2006年はに「」を提供したほか、翌年には稲葉が作詞やすべての作曲・プロデュースを手掛けた宇浦の1stアルバム『』が発売となった。 2009年 - 現在 [ ] 2009年、のソロ・プロジェクトにゲストボーカリストとして参加したシングル『』が発売された。 2010年は4thシングル『』を発売、にはが参加している。 4thアルバム『』発売後にはライブツアー『Koshi Inaba LIVE 2010 〜enII〜』を開催した。 なお、この頃発売の雑誌『』では表紙を飾っている。 『』東京公演では、出演したスラッシュのゲストボーカリストとしてサプライズで登場し、「SAHARA」を披露した。 2014年、自身のオフィシャルWEBサイト『en-zine』開設と同時に配信限定シングル『』をリリース。 その後、『』、『』と3ヶ月連続で配信限定シングルをリリース後、5thアルバム『』を発売した。 スペシャルコンテンツとして不定期での対談企画が始まり、との「対談」を公開したほか 、での10日間公演となるライブ『Koshi Inaba LIVE 2014 〜en-ball〜』を開催し 、最終日は日本国内の映画館でを開催した。 ライブ終了後はとの「Vocalist対談」を公開した。 また、配信限定シングル『』をリリースした。 木村信也との「カスタムバイク対談 in LA」を公開した。 2016年、5thシングルとなる『』を発売、「羽」のギターにはが参加している。 前年にはソロとして17年ぶりに『』に出演 、またバラエティ番組『』の新春スペシャルに出演しと「羽」をセッションした。 シングル発売後はとの「対談」を公開したほか 、ライブツアー『Koshi Inaba LIVE 2016 〜enIII〜』を開催し 、最終公演をで生配信した。 また、から10ホールズハーモニカでは世界5人目、日本人初となるシグネチャー・『Koshi Inaba Signature Blues Harp』が発売された。 その後、「スポーツ ビューティ」CMソングに起用されていた「」を配信限定でリリースした。 ツアーは追加公演を行ったほか、『』、やMade in Asiaと共演した『INABA/SALAS, MIYAVI, Made in Asia』 、上海で開催した『』にも出演した。 2018年、主宰のイベント『METAL WEEKEND』第4弾にゲスト出演した(松本も出演)。 2020年、の1stアルバム『』に「One and Only」を作詞提供した。 約3年ぶりに「INABA/SALAS」としてアルバム『』を発売。 2021年、「INABA/SALAS」としてのライブツアー『INABA/SALAS "the First of the Last Big Tours 2020"』を開催予定。 また、「男性が憧れる理想のボディランキング」では2018年に3位 、2019年には2位にランクインしている。 2019年に行った主催の「生きる伝説と思うアーティストランキング」では1位にランクインした。 音楽専門誌『』の企画「PLAYER READER'S POLL」の「BEST VOCALIST」部門では2007年から2011年まで5年連続1位 、2013年から2016年まで4年連続1位 、2018年と2019年では2年連続1位にランクインした。 賞・記録 [ ] 受賞歴 [ ]• 『第12回日本ゴールドディスク大賞』ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー『』 記録 [ ] シングル• シングル1位獲得作品数:5作• シングル連続1位獲得作品数:5作• ソロ1stシングルからの連続1位獲得作品数歴代1位タイ アルバム• アルバム1位獲得作品数:5作• アルバム連続1位獲得作品数:5作 その他 [ ]• 』に掲載している「DISCOGRAPHY」を参照している。 「」 2CD 提供作品 [ ] アーティスト 作詞・作曲 タイトル 収録作品 作曲 「FEEL ME, TOUCH ME」 『』 「LONESOME TOWN」 作詞 「Heaven In My Heart」 『』 「GO-GO-GIRLS」 『』 作詞 「ASIAN SKY」 『』 日本語訳詞 「」 作詞 「Siren」 『』『』 作詞 「」 『』 作詞作曲 「」 『』 「」 「果実」 「DIET NOW! 」 「フィクション天国」 「JOURNEY」 作曲 「」 「友達以上恋人未満」 「君を想い眠る夜は」 「絶不調」 「オトシモノ」 作曲 「Head On Collision」 『BE WHAT IT IS』 作詞 「」 『UNLIMITED』 作詞 「One and Only」 『』 参加作品 [ ] アーティスト タイトル 収録作品 早川めぐみ 「グッバイ・ジェーン」 『METAL VERSION』 「アイ・ウォナ・ロック」 全曲(Mr. CRAZY TIGER名義) 『BURNING』 Various Artists 「FUN FUN FUN」 『PLAYERS POLE POSITION Vol. 2 SURFIN' U. 』 「I GET AROUND」 Various Artists 「I SAW MAMMY KISSING SANTA CLAUS」 『PLAYERS POLE POSITION Vol. 3 DANCE TO THE CHRISTMAS CAROL』 「SANTA CLAUS IS COMING TO TOWN」 「L'esprit d'Afrique」 『』 「Crasin' over you」 「J'en ai mare」 「Ca va pas」 「Silver machine」 全曲 『』 「Shooting Star」 『』 「Jammin' of The Guitar」 『』 Various Artists 「TRAMP」 『J-BLUES BATTLE Vol. 1』 Various Artists 『J-BLUES compilation at the BEING studio』 「TIME TO FEED」 『』 「勝手にしやがれ」 『』 「SPINNING TOE-HOLD」 「Pumpin It Up」 『ザ・ソウルブラスターズ・オブ・ザ・ユニヴァース』 「Police On My Back」 『Jam Power』 「」 『』 ライオット・オン・マーズ 「Movin' On」 『First Wave』 その他楽曲 [ ]• TRAMP ()が1969年に発表した曲のカバーだが、アレンジはかなり異なっている。 ソロ作品には未収録だが、のカバー・コンピレーション・アルバム『J-BLUES BATTLE Vol. 1』と、『J-BLUES compilation at the BEING studio』に収録されている。 cocoa ライブツアー『』のエンディングSEとして流された未発表曲。 同名の映像作品のエンドロールで流れている。 タイトル不明 ライブツアー『』のエンディングSEとして流された未発表曲。 同名の映像作品のエンドロールで流れている。 最終公演をにて生配信した。 アルバム『』発売後の4月27日より開催予定だったが、の影響で全公演延期となり 、2021年2月1日から振替公演を実施。 『』(1991年10月3日 - 1994年3月29日)• 『』(2016年1月15日) 特別番組• 『稲葉浩志ソロ・ワークス02 〜B'zから離れ一人になるとき〜』(2002年10月20日)• 『Koshi Inaba LIVE 2016 ~enIII~』(2016年3月6日)• アルバム『』の制作は、思いついた言葉を書き留めてメロディーをつける作業を日常的に行っており、アルバムリリースが決まってからそれらを楽曲としてまとめていったという。 収録曲「Overture」は、アルバム発売後に『』エンディングテーマに起用された。 『第24回日本ゴールドディスク大賞』シングル・オブ・ザ・イヤー【洋楽部門】受賞。 松本孝弘は10位にランクインした。 との共作。 作曲はスティーブ・ヴァイと松本孝弘の共作。 ブルースハープでも参加している。 との共作。 「正面衝突」(アルバム『』収録)の英語カバー。 ボーカル、コーラス、ブルースハープでも参加している。 作曲は松本孝弘。 出典 [ ]• 2017年9月21日. 2017年12月16日閲覧。 VERMILLION RECORDS. 2020年3月11日閲覧。 ORICON NEWS. 2020年3月16日閲覧。 2020年1月13日閲覧。 2016年9月7日閲覧。 ももタウンネット. 2019年7月11日閲覧。 稲葉なおと. 2019年7月24日閲覧。 山陽新聞社 2019年7月26日. 2019年7月26日閲覧。 津山市教育委員会. 2016年9月2日閲覧。 津山市公式観光サイト つやま小旅. 2016年8月28日時点のよりアーカイブ。 2016年9月8日閲覧。 ももタウンネット. 2020年2月7日閲覧。 津山瓦版. 2016年9月7日閲覧。 津山瓦版. 2020年3月11日閲覧。 津山瓦版. 2020年3月11日閲覧。 女子SPA! 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稲葉 サラス

1Fオールスタンディング:¥9,000(税込)~ 10,000円(税込)• 2F指定席:¥12,000(税込)~ 13,000円(税込) 現時点(12月10日)ではスケジュールのみの発表でしたので、過去のライブを参考に予想しました。 それでは 【稲葉サラスライブ2020のチケット発売日や料金は?応募方法も!】と題して本文にて詳しくみていきましょう! 稲葉サラスライブ2020のチケット発売日や料金は? 「INABA/SALAS LIVE TOUR 2020」のチケット発売は・・・• 一般発売日: 2020年2月下旬~3月上旬 と予想します! 理由は以下になります。 「INABA/SALAS LIVE TOUR」は2017年にも開催。 当時のツアー初日は2017年1月25日 水 愛知県Zepp Nagoyaを皮切りにスタートしています。 受付期間:10月末~11月上旬(予想)• 受付期間:2016年12月10日 土• 一般発売日:先行予約発売日の約1. 5ヶ月後 恐らく、今回の 「INABA/SALAS LIVE TOUR 2020」も同じようなスケジュールになるのではないかいかと思います。 よって 「INABA/SALAS LIVE TOUR 2020」のチケット発売日は・・・• 一般発売日:2020年2月下旬~3月上旬 と予想します! 次に料金を予想していきます。 稲葉サラスライブ2020の料金は? 「INABA/SALAS LIVE TOUR 2020」のチケット料金は・・・• 1Fオールスタンディング:¥9,000(税込)~ 10,000円(税込)• 2F指定席:¥12,000(税込)~ 13,000円(税込) と予想します! 理由は以下になります。 「INABA/SALAS LIVE TOUR 2020」のチケット料金ですが、恐らく2017年と同じ、もしくは少し上がり10%税率の金額になるのではないかと思います。 2017年のチケット料金は・・・• 1Fオールスタンディング:¥9,000(税込)• コチラの金額の税抜価格は・・・• 08= 8,333円(税抜)• 08= 11,111円(税抜) 税抜価格8,333円に10%課税すると・・・• 10= 9,166円(税込)• 10= 12,222円(税込) やはり2%UPの為、大きく金額は変わりません。 ツアー会場のZeppホールネットワークでも、消費税改正に伴い入場口でのドリンク料金• 改定前:500円• 改定後:600円 と値上がりしています。 ですが、こちらのワンドリンク制の金額はアーティストにより500円と記載されていることもあり、その際は500円になるそうです。 よって、 「INABA/SALAS LIVE TOUR 2020」チケット2017年と同じままか、思い切って1,000円程UPする可能性があると思います! 以上のことから「INABA/SALAS LIVE TOUR 2020」のチケット料金は・・・• 1Fオールスタンディング:¥9,000(税込)~ 10,000円(税込)• 2F指定席:¥12,000(税込)~ 13,000円(税込) と予想します! 稲葉サラスライブ2020の応募方法も! 「INABA/SALAS LIVE TOUR 2020」のチケットは激戦で抽選になることは間違いないと思います。 2017年の際と大きくは変わらないと思いますので、下記のより発売される可能性が高いと思いますので、参考にしてください。 チケットぴあは• 楽天チケットは• ローソンチケットはコチラ• イープラスは 上記チケットサイト以外からの発売される可能性もありますので、ご承知おきください。 稲葉サラスライブ2020の日程・会場 最後に、 「INABA/SALAS LIVE TOUR 2020」の日程と会場をまとめました。 INABA/SALAS LIVE TOUR 2020 日程 会場 4月27日 月 大阪・Zepp Osaka Bayside 4月28日 火 大阪・Zepp Osaka Bayside 5月1日 金 神奈川・KT Zepp Yokohama 5月2日 土 神奈川・KT Zepp Yokohama 5月8日 金 北海道・Zepp Sapporo 5月9日 土 北海道・Zepp Sapporo 5月13日 水 福岡・Zepp Fukuoka 5月14日 木 福岡・Zepp Fukuoka 5月18日 月 愛知・Zepp Nagoya 5月20日 水 愛知・Zepp Nagoya 5月21日 木 愛知・Zepp Nagoya 5月27日 水 東京・Zepp Tokyo 5月28日 木 東京・Zepp Tokyo 6月2日 火 大阪・大阪城ホール 6月3日 水 大阪・大阪城ホール 6月10日 水 東京・東京ガーデンシアター 6月11日 木 東京・東京ガーデンシアター ジャンルを超えたグルーブ感で話題となったINABA/SALASが3年ぶりに復活です! 新作を携えたツアー敢行とのことですの、新作アルバムにも注目ですね! まとめ 今回は 【稲葉サラスライブ2020のチケット発売日や料金は?応募方法も!】と題してみていきました。 1Fオールスタンディング:¥9,000(税込)~ 10,000円(税込)• 2F指定席:¥12,000(税込)~ 13,000円(税込) と予想します! あくまでも予想ですので参考程度にとどめてくださいね。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました!.

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B'z稲葉浩志とスティーヴィー・サラスによる、INABA/SALASが音楽と人5月号の表紙に登場!

稲葉 サラス

25年もの交流の末、稲葉浩志とスティーヴィー・サラスががっちりタッグを組み、お互いのミュージシャンシップを幾重も絡み合わせて、INABA/SALASとして初のアルバム『CHUBBY GROOVE』を誕生させたのは、今から遡ること3年前の2017年1月18日のことであった。 滴るようなグルーヴと転がり続けるロックフィールを携えた『CHUBBY GROOVE』は、ふたりのケミストリーが眩く瑞々しい作品となった。 作品が完成した後においても、スティーヴィー・サラスは「実は新曲やアイディアもあるからね」と、次なる作品への意欲を見せるほどのポジティブなエネルギーを放ち続けていた。 そして2020年4月、ついに2ndアルバム『Maximum Huavo』の誕生である。 手探りでバンドサウンドを作り上げた前作から、今作ではふたりの魂がひとつの意思を持ったバンドとして鼓動を打ち始めたことを示唆するもの、と言えそうだ。 「ついさっき、すべてのレコーディングを終えた」という制作完了ほやほやのINABA /SALASを直撃、『Maximum Huavo』はどのような作品となったのか、ふたりから話を聞いた。 稲葉浩志 以下、稲葉 :『CHUBBY GROOVE』が終わった後にも、そのアイディアがどんどん僕に送られてきてね(笑)。 スティーヴィー・サラス 以下、サラス :「アイディアがたくさんある」って言ったけど、あれが今作に生きているかどうかは分からない。 常に運転しているような状態で、真っ直ぐ行っているつもりでも脱線したりするのが常だからね。 ルーティーン化してくると仕事みたいになっちゃうけど、INABA/SALASは楽しいんだよ。 2019年はデヴィッド・ボウイのツアー トリビュートコンサートプロジェクト<A Bowie Celebration> に参加していて、いつもと違う曲をやっていたことがすごく楽しかったんだけど、その楽しさもINABA/SALASと一緒でね、あとはインスピレーションが常に続くことを願うだけだよ。 サラス:自分たちも、想像以上によかった。 稲葉:新しいものでしたから、そもそも期待の基準もなく、みんなも期待のしようがないっていう(笑)。 結果は非常に良かったなって感じです。 稲葉:そうですね。 けど今回は、そこを経験してからの作業なので、前作がある以上それは超えなきゃいけないというプレッシャー…そういう思いはありましたよね。 自分たちが面白い/好きと思うものを作ることには変わらないんだけれども。 サラス:前回感じたプレッシャーと今回は全然違うよ。 新しいものを見つけなければいけないし、前作よりも自分たちが満足できるものを作らなくてはいけない。 サラス:今日でき上がって嬉しいよ。 些細なディテールも気にするからこそこれだけの成功をつかんでいるふたりだから、INABA/SALASでもディテールをすごく細かくチェックしているんだよ。 最終的にはファンの人が僕らだということが分かるようにINABA/SALASって名前をつけたんだけど、今回はもうINABA/SALASとしてのアルバム制作だったからね。 稲葉:ああ、そういうことなのね。 サラス:ライブでもこのふたりだけを中心人物にしたくなくて、グループ全体がバンドだから、<CHUBBY GROOVE TOUR 2017>のステージに出るときにも全員で踊りながら出てきたんだ。 まるでこどもの頃パーティでみんなでバンド演奏しているような気持ちでね。 今回はツアーメンバーがガラッと変わっちゃったけど、やっぱりバンドとしてやりたいんだよ。 カラーコードのスティーヴィー・サラスでもB'zの稲葉浩志でもなくね。 サラス:前回のツアーのときも、ファンから「とにかく毎晩踊り狂っている」って聞いていたし、「SAYONARA RIVER」に合わせて踊りまくっている映像を送ってくれたりしていたから、世界中で好まれているのはダンサブルな音楽なんだろうね。 でも、今回のアルバムのほうが『CHUBBY GROOVE』より絶対ヘヴィだ。 『CHUBBY GROOVE』はもうちょっと軽めで、『Maximum Huavo』のほうがヘヴィでアグレッシヴ。 昔ながらのアグレッシヴさではなく、今どきのDJが持ってくるような攻撃性があると思うよ。 ダンスバンドではないからね。

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