アイスボーン 弱点早見表。 MHW:アイスボーン モンスター 弱点一覧まとめてみた【早見表!】

【モンハンワールド:アイスボーン】モンスターの弱点早見表【MHWI】

アイスボーン 弱点早見表

マップ 初期エリア 寝床エリア 淵源の孤島 - - アンイシュワルダの対策 装備・アイテムの事前準備 氷属性が弱点! アン・イシュワルダに最も有効なのは氷属性。 膨大な体力を持つので、氷属性の武器を使って効率よくダメージを与えよう。 破壊王があるとなおよし アン・イシュワルダは、 外殻を複数部位破壊することで第2形態へ移行する。 第1、2形態でクエスト時間は共有なので、素早く第2形態に進めるために破壊王を発動させて挑もう。 モドリ玉があると便利 淵源の孤島は、 エリア移動でキャンプに戻ることができない。 アイテムの補充などのためにモドリ玉を持っていくと良いだろう。 また、アンイシュワルダの即死攻撃は予備動作が大きいため、モドリ玉で回避することも可能。 対策おすすめスキル 道具 詳細 ミツムシ寄せのお香 強力な攻撃を受けてしまったあとのリカバリーが効く。 ミツムシど根性で1度力尽きても生き返ることが可能 起き攻めに注意。 まもりの大盾 大盾カカシが注意を引いてくれるため攻撃のスキが生まれやすい。 ぶんどり刀 地啼龍素材を追加で集めやすい。 攻略に慣れた人向け。 頭部2段階破壊のコツ 地啼龍の慈眼殻が入手できる アンイシュワルダの頭を2段階破壊することで、レア素材の地啼龍の慈眼殻を入手できる。 剥ぎ取りと通常報酬からは出現せず、頭部剥ぎ取りか頭部破壊報酬からしか出ない。 スキル「破壊王」を付けよう 「破壊王」は、部位破壊をしやすくなるスキル。 Lv3発動で最大1. 3倍の蓄積ダメージを与える事ができる。 第2形態の頭2段破壊にも貢献できるのでおすすめだ! ダウンを取ろう 落石や乗り攻撃、部位破壊でダウンを取ろう。 また、アンイシュワルダが落とす「粘着石」をスリンガーで頭に付けてから攻撃すれば、どの武器種でもスタンでダウンが取れる。 クラッチアクションで傷をつけよう クラッチアクションで頭に傷をつければ、ダメージが通りやすくなる。 傷をつけてからダウンを取ればより大ダメージを与えられる。 頭だけを攻撃しよう 他の部位を攻撃しすぎると頭を破壊する前に倒しきってしまう。 地啼龍の慈眼殻を狙う場合は、 隙を見て攻撃し確実に頭だけを狙って攻撃しよう。 アンイシュワルダ第1形態の攻略方法 主な攻撃パターン 翼叩きつけ 大きな翼を叩きつける攻撃。 部位破壊が進むほど速く、連続で行われる。 潜航 翼と僅かな胴体部分を残し、地面に潜航して突進する。 動きは遅いが範囲が広い。 突進 翼を地面に立て、押し潰すように突進する。 往復があるため注意。 ジャンプ 飛び上がり、体で踏みつける攻撃。 予備動作、発生共に遅いが巨体ゆえにとっさの回避は困難。 最初は顔と胴体を狙う 第1形態は動きこそ鈍重だが、体全体が非常に硬い。 初めは顔と胴体しかまともにダメージを与えられないので、剣士の場合はクラッチクローで攻撃しよう。 ダメージが格段に通りやすくなるので部位破壊も進めやすい。 傷ついた箇所は黄色に変わるので見分けやすい。 潜航中は攻撃チャンス 潜航中は胴体が地面に接するため、剣士の強力な攻撃も当てやすくなる。 スタンの取れるハンマーなどは積極的に攻撃を加えていこう!連続攻撃は無いためダメージ覚悟で一気にダメージを与えよう。 突進は翼の間を抜けよう 第1形態で被弾の可能性が高い翼を突き立てて移動する突進攻撃。 突進は、大きく回り込むことで避けられるが、当たる部分が大きいので攻撃のスキを突かれると避けにくい。 翼には若干の隙間があるので、間に合わない場合はくぐるように避けよう。 外殻を部位破壊する ダメージを与えていると、 顔と胴体を中心に外殻が部位破壊されていく。 破壊が進むと身軽になり攻撃が激しくなるが、脚などにも攻撃が通るようになる。 破壊しきると、演出が入り第2形態へ移行する仕様。 落石を狙おう 淵源の孤島には、落石可能な箇所が存在する。 ただし、他マップの落石と違い、スリンガーで落とすことができない。 落石場所の近くにモンスターを誘導して、スリンガーのぶっ飛ばしで対象の場所にぶつけよう。 2回まで落石可能 落石ポイントは1箇所のみだが、同じ場所で2回落石ができる。 一気に複数の部位破壊ができるので、確実に2回成功させよう。 アンイシュワルダ第2形態の攻略方法 危険な攻撃 片翼攻撃 左右どちらか片方の翼を地面に突き立て、自身に向けてひっかくように攻撃。 翼を突き立てる際に視線が向くので、逆方向に移動して回避しよう。 収束型振動波 巨体が後退する勢いで、直線上にソニックブラストを発射する。 放射中後退しつつ頭に向かって収束するため、頭付近にいる場合は巻き込まれないよう注意しよう。 固定型振動波 立ち上がり細いソニックブラストを、網目状に発射する。 放射前に攻撃範囲が見えるので、焦らず回避しよう。 追い込み振動波 細いソニックブラストを前方に網目状に発射した後、自身の方に向かって追い込むように照準を移動させる。 腹の下に逃げるか、緊急回避 ダイブ を連続で使用して回避しよう。 追尾型振動波 ひっかき攻撃などの後に追撃のようにプレイヤーに向かってソニックブラストを放つ。 攻撃範囲は狭いが、攻撃後のスキを埋めるように使ってくるので、攻撃チャンスだと思っても気を抜かないようにしよう。 液状化大爆発 身体を起こして翼を突き刺した後、至る所の地面を液状化させ爆発させる。 固い地面の上にいれば当たらない。 即死級攻撃 地面に潜った後エリア端から出てきて大玉を作る。 その後作った大玉をマップの真ん中に投げつける攻撃。 フィールドの端に行き距離を取ろう。 追尾式地面爆発 前方に翼を突き立てた後、ハンターの下の地面を液状化し爆発させる。 爆発は3回起こり、毎回直前にハンターがいた場所を追尾するように爆発させる。 両翼攻撃 両方の翼を地面に突き立て、自身に向かって同時にひっかくように攻撃する。 頭の近くにいると挟まれて避けにくいので、アンイシュワルダの後ろ脚の方向に回避しよう。 咆哮 ダメージ判定を持つ咆哮。 近距離では吹き飛ばし効果も持つ。 即死級攻撃に注意 地面に潜ったら即死攻撃の合図。 巨大な玉を投げつけ、超大爆発を起こす。 この攻撃はマップの端にいれば当たらない。 範囲外まで逃げられない場合は、転身の装衣やモドリ玉で回避しよう。 即死級攻撃はガード不可! この即死級攻撃はガード不可能。 ガード強化を発動していてもガードできないという特殊仕様なので、必ず範囲外まで逃げよう。 玉投げつけ後は止まらないこと アンイシュワルダの玉を投げる即死攻撃後は、大量の砂埃で視界が遮られてしまう。 砂埃の向こうからソニックブラスト等の攻撃をしてくることが多々ある。 そのため、 マップ端に逃げるだけでなく視界がひらけるまで動き続けよう。 眼が開いたらもうひと頑張り アンイシュワルダの第2形態は、初め眼を閉じている。 ただし、一定以上ダメージを与えると眼が開く。 眼が開いたら攻撃の種類も増えるので、気を引き締めて討伐まで頑張ろう! 頭部は2回破壊可能 アンイシュワルダ第2形態の頭部は、2回破壊できる。 2回目の破壊時に、頭部の一部が剥がれ落ち、2回の剥ぎ取りが可能になる。 この頭部から、レア素材である「地啼龍の慈眼殻」が手に入る。 攻撃終わりのスキを見極めよう アンイシュワルダが攻撃した後は、若干だがスキが生まれる。 ソニックブラスト後に頭の落ちてくる位置などを覚えておくと効率的に攻撃が通しやすくなる。 ぶっ飛ばしが狙える フィールドには石ころが落ちており、ぶっ飛ばしに使える。 ぶっとばしは相手の攻撃中でも可能なので、ソニックブラストなどのスキが大きい攻撃中に狙っていこう。 落石場所は3箇所 アンイシュワルダが第2形態形態になると、3箇所落石場所が出現する。 マップの罠アイコン参照 ただし、アンイシュワルダの攻撃が落石場所に当たると、強制的に落石が起こる。 攻撃範囲が広く誘導するのも危険。 近くに来たら狙う程度で考えよう。 ソニックブラストはガードせず回避 各ソニックブラスト攻撃は多段ヒットするため、 ガードではスタミナが足りず耐えきれない。 ガードは使わずに、回避行動などで距離をとって対応しよう。 ランス、ガンランスなどの動きが遅い武器種には非常に有効なテクニック。 ガ強で防げる攻撃と防げない攻撃 防げる攻撃 振動波攻撃全般 防げない攻撃 即死級攻撃 出現するクエスト一覧.

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アイスボーン 弱点早見表

スキル 詳細 【おすすめ!】 第1形態の部位破壊を素早く行える。 また、第2形態の頭破壊にも役立つ。 【おすすめ!】 砂に足を取られることがなくなる。 優先して発動させる価値があるスキル。 弱点の氷属性をさらに高められる。 攻撃力が高いため、体力は多いほど安心。 咆哮での硬直を防げる。 至近距離でのダメージは防げないので注意 アンイシュワルダの攻撃は気絶値が高め。 攻撃は威力も高いため、気絶耐性があると安全に立ち回ることができる。 破壊王があるとなおよし アン・イシュワルダは、 外殻を複数部位破壊することで第2形態へ移行する。 第1、2形態でクエスト時間は共有なので、素早く第2形態に進めるために破壊王を発動させて挑もう。 モドリ玉があると便利 淵源の孤島は、 エリア移動でキャンプに戻ることができない。 アイテムの補充などのためにモドリ玉を持っていくと良い。 また、アンイシュワルダの即死攻撃は予備動作が大きいため、モドリ玉で回避することも可能。 おすすめ装衣・装具• 外殻を部位破壊する• クラッチ傷つけで軟化させる• 潜航中は頭部攻撃チャンス• 落石を狙おう 外殻を部位破壊する ダメージを与えていると、 顔と胴体を中心に外殻が部位破壊されていく。 破壊が進むと身軽になり攻撃が激しくなるが、脚などにも攻撃が通るようになる。 破壊しきると、演出が入り第2形態へ移行する仕様。 クラッチ傷つけで軟化させる 第1形態は動きこそ鈍重だが、体全体が非常に硬い。 初めは顔と胴体しかまともにダメージを与えられないので、剣士の場合はクラッチクローで傷をつけて攻撃しよう。 傷ついた箇所は黄色に変わる。 潜航中は頭部攻撃チャンス 潜航中は胴体が地面に接するため、剣士の強力な攻撃も当てやすくなる。 スタンの取れるハンマーなどは積極的に攻撃を加えていこう!連続攻撃は無いため、不動の装衣で一気にダメージを与えるのもおすすめ。 落石を狙おう 淵源の孤島には、落石可能な箇所が存在する。 ただし、他マップの落石と違い、スリンガーで落とすことができない。 落石場所の近くに誘導して、ぶっ飛ばしで対象の場所にぶつけよう。 2回まで落石可能 落石ポイントは1箇所のみだが、 同じ場所で2回落石ができる。 一気に複数の部位破壊ができるので、確実に2回成功させよう。 主な攻撃パターン 翼叩きつけ 大きな翼を叩きつける攻撃。 部位破壊が進むほど速く、連続で行われる。 潜航 翼と僅かな胴体部分を残し、地面に潜航して突進する。 動きは遅いが範囲が広い。 突進 翼を地面に立て、押し潰すように突進する。 往復があるため注意。 ジャンプ 飛び上がり、体で踏みつける攻撃。 予備動作、発生共に遅いが巨体ゆえにとっさの回避は困難。 突進は翼の間を抜けよう 第1形態で被弾の可能性が高い翼を突き立てて移動する突進攻撃。 突進は、大きく回り込むことで避けられるが、当たる部分が大きいので攻撃のスキを突かれると避けにくい。 翼には若干の隙間があるので、間に合わない場合はくぐるように避けよう。 アンイシュワルダ第2形態の攻略方法 第2形態の攻略ポイント• 沈む地面には近寄らない• 腕の破壊でダウンする• 衝撃波はガードせず回避• 即死級攻撃に注意• 落石場所は3箇所 沈む地面には近寄らない アンイシュワルダが手を地面に埋めると、地面にさらさらした部分ができる。 ここに入ると移動が遅くなる上、アンイシュワルダの攻撃に反応して爆発する。 近寄らないようにしよう。 水場・深雪適応を発動しよう スキル「水場・深雪適応」を発動すれば、砂に足を取られない。 安定性が上がるので、優先的に発動しよう。 腕の破壊でダウンする アンイシュワルダの腕を破壊するとダウンするため、積極的に狙おう。 特に頭部破壊が目的の場合は、集中攻撃の大チャンスとなる。 衝撃波はガードせず回避 各衝撃波攻撃はガード強化で防げるが、多段ヒットするため スタミナが削り切られる。 ガードは使わずに、回避行動などで距離をとって対応しよう。 ランス、ガンランスなどの動きが遅い武器種には非常に有効なテクニック。 即死級攻撃に注意 地面に潜ったら即死攻撃の合図。 巨大な玉を投げつけ、大爆発を起こす。 この攻撃はマップの端にいれば当たらない。 範囲外まで逃げられない場合は、転身の装衣やモドリ玉で回避しよう。 即死級攻撃はガード不可! この即死級攻撃はガード不可能。 ガード強化を発動していてもガードできないため、必ず範囲外まで逃げよう。 玉投げつけ後は止まらないこと アンイシュワルダの玉を投げる即死攻撃後は、大量の砂埃で視界が遮られてしまう。 砂埃の向こうから衝撃波等の攻撃をしてくることが多々ある。 そのため、 マップ端に逃げるだけでなく視界がひらけるまで動き続けよう。 落石場所は3箇所 アンイシュワルダが第2形態形態になると、3箇所落石場所が出現する。 マップの罠アイコン参照 ただし、アンイシュワルダの攻撃が落石場所に当たると、強制的に落石が起こる。 攻撃範囲が広く誘導するのも危険。 近くに来たら狙う程度で考えよう。 眼が開いたらもうひと頑張り アンイシュワルダの第2形態は、初め眼を閉じている。 ただし、一定以上ダメージを与えると眼が開く。 眼が開いたら攻撃の種類も増えるので、気を引き締めて討伐まで頑張ろう! 頭部は2回破壊可能 アンイシュワルダ第2形態の頭部は、2回破壊できる。 2回目の破壊時に、頭部の一部が剥がれ落ち、2回の剥ぎ取りが可能になる。 この頭部から、レア素材である「地啼龍の慈眼殻」が手に入る。 攻撃終わりのスキを見極めよう アンイシュワルダが攻撃した後は、若干だがスキが生まれる。 衝撃波後に頭の落ちてくる位置などを覚えておくと効率的に攻撃が通しやすくなる。 危険な攻撃 片翼攻撃 左右どちらか片方の翼を地面に突き立て、自身に向けてひっかくように攻撃。 翼を突き立てる際に視線が向くので、逆方向に移動して回避しよう。 収束型衝撃波 巨体が後退する勢いで、直線上に衝撃波を発射する。 放射中後退しつつ頭に向かって収束するため、頭付近にいる場合は巻き込まれないよう注意しよう。 固定型衝撃波 立ち上がり細い衝撃波を、網目状に発射する。 放射前に攻撃範囲が見えるので、焦らず回避しよう。 追い込み衝撃波 細い衝撃波を前方に網目状に発射した後、自身の方に向かって追い込むように照準を移動させる。 腹の下に逃げるか、緊急回避 ダイブ を連続で使用して回避しよう。 追尾型衝撃波 ひっかき攻撃などの後に追撃のようにプレイヤーに向かって衝撃波を放つ。 攻撃範囲は狭いが、攻撃後のスキを埋めるように使ってくるので、攻撃チャンスだと思っても気を抜かないようにしよう。 液状化大爆発 身体を起こして翼を突き刺した後、至る所の地面を液状化させ爆発させる。 固い地面の上にいれば当たらない。 即死級攻撃 地面に潜った後エリア端から出てきて大玉を作る。 その後作った大玉をマップの真ん中に投げつける攻撃。 フィールドの端に行き距離を取ろう。 追尾式地面爆発 前方に翼を突き立てた後、ハンターの下の地面を液状化し爆発させる。 爆発は3回起こり、毎回直前にハンターがいた場所を追尾するように爆発させる。 両翼攻撃 両方の翼を地面に突き立て、自身に向かって同時にひっかくように攻撃する。 頭の近くにいると挟まれて避けにくいので、アンイシュワルダの後ろ脚の方向に回避しよう。 咆哮 ダメージ判定を持つ咆哮。 近距離では吹き飛ばし効果も持つ。 頭部2段階破壊のコツ 地啼龍の慈眼殻が入手できる アンイシュワルダの頭を2段階破壊することで、レア素材の地啼龍の慈眼殻を入手できる。 剥ぎ取りと通常報酬からは出現せず、 頭部剥ぎ取りか頭部破壊報酬からしか出ない。 スキル「破壊王」を付けよう 「破壊王」は、部位破壊をしやすくなるスキル。 Lv3発動で最大1. 3倍の蓄積ダメージを与える事ができる。 第2形態の頭2段破壊にも貢献できるのでおすすめだ! ダウンを取ろう 落石や乗り攻撃、部位破壊でダウンを取ろう。 また、アンイシュワルダが落とす「粘着石」をスリンガーで頭に付けてから攻撃すれば、どの武器種でもスタンでダウンが取れる。 クラッチアクションで傷をつけよう クラッチアクションで頭に傷をつければ、ダメージが通りやすくなる。 傷をつけてからダウンを取ればより大ダメージを与えられる。 頭だけを攻撃しよう 他の部位を攻撃しすぎると頭を破壊する前に倒しきってしまう。 地啼龍の慈眼殻を狙う場合は、 隙を見て攻撃し確実に頭だけを狙って攻撃しよう。 イベクエ「神裸袢消」は破壊いらず イベクエ「神裸袢消」は、 地啼龍の慈眼殻が通常報酬に含まれる。 頭を破壊する手間がかからないので、開催中は積極的に挑戦しよう。

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[MHWアイスボーン]大型モンスター弱点属性一覧/早見表

アイスボーン 弱点早見表

スリンガー装填時に頭で全弾発射を行うと、ぶっ飛ばし攻撃を決めることができます。 壁や障害物がある方向へモンスターの位置を調整し、R2ボタンを押すと、モ ンスターが前方へ吹っ飛ばされ壁に激突し大ダメージを与えることができ、さらに ダウンも取ることができます。 5倍」くらいの距離感らしいので、なるべく壁際でやるとミスが起きにくいです。 なお、ぶっ飛ばし攻撃を使って セットした罠へぶち込んだり、エリアによっては 崩落も狙うことができるようです! クラッチクローでぶっ飛ばし攻撃が成功すると、大ダメージを与えることが可能 ぶっ飛ばし攻撃を成功させると、モンスターの 体力の約2%のダメージが入るそうです。 スリンガーの弾の種類、弾の残り数によって ダメージ量に差もないようです! 差が出るとしたら、滅龍石使った時の微ダメージが乗るとかの差かな? モンスターによって ぶっ飛ばしの攻撃力に差があるなぁと思っていたのですが、こういう事だったんですね〜。 スリンガーの弾をポロポロ落とす構成で、クラッチクロー ぶっ飛ばし を狙います。 状態異常・乗り・スタン・クラッチクロー ぶっ飛ばし +罠でモンスターをハメられる時もあり、あっという間に終わる時も…! 身軽な片手剣が、乗りと状態異常を狙いつつ、クラッチークローのぶっ飛ばし役を出来る限り請け負います。 (ぶっ飛ばしは出来る人が積極的にやっています…!) 狩猟笛はスタンやクラッチークロー 傷 を狙いつつ、攻撃力・防御力UP、状態異常無効・回復など、周りのフォローを優先して動いてもらう構成です。 広域が二人いることで、片方の広域持ちが忙しい時や被弾した際にはカバーができるので、よほどの事が無い限り死にませんw 攻撃を避けられるプレイヤースキルがあれば必要ないんですけどね。 笑 また、片手剣だと尻尾や部位破壊がしずらいので、部位破壊を狙う場合は大剣に持ち替えています。

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