ほくろ 除去 韓国。 【韓国美容皮膚科体験レポ】ほくろとシミのレーザー除去『ジアインクリニック』江南【肌活】

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」と日本語で伝えると、日本語通訳さんが対応してくれます! 待合室で少し待ち、先生とのカウセリングへ。 カウセリングルームでは、先生と通訳さんとお話して、施術内容を決めていきます。 韓国クリニックは、結構ズバズバ「あなたはこうだから、この施術絶対おすすめ!!」的なノリで、強気カウセリングされます。 先生とのカウセリングが終わったら、別のルームへ行ってお会計&TAXリファンドの説明、施術後のケアの説明などを受けます。 待合室に戻り15分ほど待ちます。 医療脱毛 背中・うなじ 15分経ったら、まずは脱毛からスタート。 着替えを渡され、着替えてから施術台へ。 3往復くらいしてくれて、日本で受けた医療脱毛より丁寧やん!!と感動。 ただ、予約した時点のLINEでは、背中・うなじでも毛のシェービングはしてくるよう指示がありました。 私は市販の脱毛クリームを駆使し、なんとか除毛。。 大変だった笑 ほくろとり 1麻酔が効いてきたところで、ほくろ取り開始!! ジジっとほくろが焼かれていきます。 麻酔してても大き目のほくろは少し痛い。。 医療脱毛は安いです。 これ結構重要です。 基本韓国皮膚科では受付~カウセリング、お会計も通訳さんを通して病院の先生とやり取りします。 うまく意思疎通図るためには日本語の上手な方が良いです。 日本語あまりしゃべれない方だと、自分のしたい施術のニュアンスがうまく先生に伝わってるか不安になったりします。。 私は新村店に行ったのですが、受付も待合室もカウセリングルームも施術台もめちゃきれいでした。 再生テープは肌色で、傷パワーパッドみたいなぶよぶよした見た目です。 傷口の水分を吸い込んでぶよぶよになります。 ほんと傷パワーパッドと同じ。。 これが施術2日目のほくろ跡!ここを乾燥させないで完治させるのが、きれいに完治させるコツであり際しえテープの役目なのです。 そして1週間後がこちら。 施術前と比較するとちゃんと取れてますね。

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【韓国釜山でほくろ除去】施術~経過まとめ

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それでは気になる治療についてお話しさせていただきます。 まず除去したいほくろに麻酔クリームを塗ります。 実際の写真です。 私の場合は目の下のほくろを全て除去したかったのでこのように塗られました。 この麻酔クリームを塗ることで治療時の痛みが緩和されます。 15〜20分程度放置したらいよいよ治療開始です。 病室に入り麻酔クリームを全て落とし、 レーザーのようなものをほくろにあてていきます。 詳しくいうとレーザーで肌を削っている感じです。 治療中はちょっと焦げ臭い臭いがします。 痛みはややありますが泣き叫んだり耐えられないような痛みではありません!!! そして除去したいほくろ全てにレーザーを 当て終わったら再生テープを貼ってもらい治療終わりです!!! こちらも実際の写真で治療後すぐ撮影した為、 赤みがありますが1日もすれば赤みは引きます!.

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韓国でのほくろ除去の値段は安いの?体験談からの口コミレビュー!

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どこの皮膚科に行けば良いの? 最初に書いておきます。 これからゴリ推しする内容を書きますが、 全く皮膚科の回し者ではございません。 で、見つけました!! 日本人がまだこぞって行っていない感じのマイナー皮膚科だけど、 1. 日本語が通じる 2. ほくろ取り放題プランがある 以上の条件に合致するところが!!! その名も、 「シャイン皮膚科」 韓国語表記だと「샤인피부과」です。 皮膚科への行き方と連絡先 〈行き方〉 ・バスで行く方法 皮膚科のがあります。 そちらに親切丁寧に記載されていますので是非見てみてくださいね。 (というか、以前乗ろうとしたら乗りたい番号のバス見つけられなかっただけ。 だって番号たくさんあるんだもん。 )電車で行く方法はないかと模索したもののネットで見つけられず、先に書いた電車で行く方法は もれなく私の実測値です。 ということで、 電車での行き方をピックアップします。 デジタルメディアシティ駅の9番出口を出て、Googleマップを起動。 あとはそこに向かって歩くのみ。 笑 歩いている途中に、韓国3大テレビ局のうちの1つでもある MBC本社(日本でいう日テレ的な)があったりして、徒歩20分は全く退屈しませんでした。 音楽番組が好き(だった)ので。 色々キョロキョロしているうちに着きます。 (省略) 建物の2階にあるのですが、初回は少し分かりづらいかも。 この半分外付けのような 階段を上っていきます。 また、このビル周辺の人に「シャイン皮膚科はどこですか?」と尋ねてもおそらくわかりません。 予想ですが。 え、めっちゃ安くないですか!? 良心的すぎるお値段設定に、文字まで大きくなってしまいました。 人それぞれのほくろの既存数にもよるのですが…どうせなら一気に消そうと思っている方にはもってこいのメニューかと思います。 (私も含め) 日本でほくろ除去は高額なイメージがありますが、韓国ではごく普通の施術なので、価格に非常に差があることがはっきりしてきますね…。 写真はありませんが、ご了承ください。 1つ少しだけ盛り上がりのあるほくろ(色は黒ではなくうっすい茶色でした。 ) 2. その他よく見ないと気が付かないもの多数 …多数といっても、施術前の私自身のほくろカウントでは小さいものも含め 約15個でした。 到着後の流れ 皮膚科へ到着した後は、入口のボタンを押して入ると、すぐに受付カウンターがあります。 予約していけば、日本語が話せるスタッフの方が対応してくださります。 (常勤かどうかは不明なので、LINEで確認すれば安心かと。 ) 〈おおまかな流れ〉 1. 受付にて簡単なプロフィールを記入(氏名・国や都道府県・電話番号) 2. 担当の方に呼ばれたら別室に移動 3. 私は、ほくろ全消去して一掃したかったので全て取ると伝えました。 その他、施術前に気になることはこの時点で聞くことができます。 荷物を鍵付きロッカーへ入れる 施術中の流れ 1. ベッドに横になり、麻酔クリームを塗る 2. 15分放置する 3. 麻酔クリームを拭き取り、別室(施術室)へ向かう 4. 手術台のようなベッドに横になる 5. レーザーをあてていく(取るほくろの個数によって所要時間変動します) 6. 再生テープと呼ばれるシールを傷口に貼っていく で、終了です。 麻酔クリームを塗っているため、レーザーの痛みは耐えられる程度でした。 例としては、 医療脱毛のレーザーくらいの痛みです。 涙が出るほどではありませんでした。 結局何個ほくろを取ったの? 取り放題メニューだったので、取れるものは全て除去していただきました。 施術中は目をつぶっていたのですが、確かに再生テープを看護師さん2人がかりで貼ってたもんなぁ…と後から思いました。 施術後の顔面状況 45個も除去したので、 顔面シールまみれで過ごしました。 リアルに顔面がほぼシールでした。 美容整形手術などはダウンタイムなどが存在しますが、シールの見た目はさておき、こちらは 通常通り生活できます。 韓国国内にいるときは、マスクをせずともシールまみれで生活できます。 しかし、除去後すぐに日本へ帰国するような日程を組んでしまうと顔を隠すために マスクは必須です。 (どの場所のほくろを除去するかによりますが) ですので、私の個人的なおすすめプランは韓国到着後なるべく早めに皮膚科へ向かってシールがない状態で日本へ帰国することです。 アフターケアはどうするの? 注意点 ・ 洗顔は極力しない方が効果的(施術後 3日間) ・再生テープは 4-5日貼り続ける ・5日後以降は再生クリーム(傷軟膏)を1日2-3回塗る ・ 紫外線を浴びないよう気を付ける ・サンクリーム室内にいるときにも塗る アフターケアに関しては、病院によって少し違いがあるようです。 私はシャイン皮膚科で指示されたことを忠実に守って現在生活しています。 おそらくほくろを5個くらい除去する方だったらこんな苦労はないのですが、なんせ顔面ほとんどシールなのでシール部分を除いて顔を拭くことすら出来なかった…。 施術後すぐに再生テープを貼ってもらいますが、傷口から侵出液が出てくるとテープは白く膨れ上がってきます。 その後、液を吸いきれなくなると 貼り換える必要があります。 再生テープについては、また別の記事で詳しく書こうと思います。 まとめると 日本語スタッフのキムさん、看護師さん、お医者さんも含めみなさん温厚な方々で、終始安心して施術を受けることが出来ました。 初めて皮膚科に行ったのでかなりドキドキ感もありましたが、皮膚科に入った瞬間にそんな気持ちは消え去りました。

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