そう か そう か つまり 君 は そういう 奴 だっ たん だ な。 少年の日の思い出

そうかそうか、つまり君はそういう奴だったんだな

そう か そう か つまり 君 は そういう 奴 だっ たん だ な

はい、kobaです。 タイトルはかの有名なヘルマン・ヘッセ作「少年の日の思い出」の登場人物、エーミールのセリフから引用です。 国語の教科書の登場人物の中で、たった一言のセリフだけで圧倒的な人気を得たエーミール君。 「少年の日の思い出」は当時の中学時代にやったような気がしますが、一通り自分で読んだだけでは、肝心の文章の内容は結局よくわからなかった思い出があります。 でもきっと今読み返してみると、当時とは違い、いくらかもっと深く読めそうな気もしますね。 実際に自分自身、大学生になってから本を深く読むようになった感じもします。 ですが、逆に当時でしか感じられなかった感想・斬新な切り口での視点も今では得られないのかもしれませんがね。。 なんでこんな冒頭になったかというと、ニコニコ動画のランキングを見ていたら、面白い動画が上がっていましてですね。 まず、ここで言う「強い」の定義とは何なのか。 なぜ国語の教科書の人物に「強さ」が求められているのか。 仮に強い奴が決まったとして、そもそも誰が得をするのだろうか。 色々と気になって動画を見ていったら、メロスやスイミーといった懐かしい教科書の登場人物たちが登場。 「強さの優劣はどうやって検証していくんだろう?」と思って先を見ていくと…… まぁ、この先は直接に動画を見ていただけた方が楽しめると思うので説明は割愛しますが、 発想が凄過ぎて僕には到底思いつきませんでした。 …ってなわけで、冒頭の動画紹介はここまでとして、今日の日記に参りますよー。 まずは短いですが、僕と一緒にブログ更新作業の話をしている閉まれ君の話をさらっと。 なんか閉まれ君が最近一人旅したと思ったら、ついこの前も季明君とまた旅に出てたらしく、いろいろ忙しそうですね。 前に翁君の家に一緒に行った時に、彼は「俺は青春欠乏症なんだ!」とかのたまっておりましたが、今考えると、これのどこが欠乏なんでしょうか。 十分すぎるほど充実していません? どう考えても、遊び盛りの春休みなのに週4日ぐらいはほぼ1日中家に引きこもっている僕の方が、青春も人としての魅力も欠乏している気がしますが、どうなんでしょうかね。 ……と、まぁ人っていうのは幸せな境遇の時は、自分が幸せであることに気づかないということを改めて再確認したうえで、別の話題を。 もうそろそろ学校が始まりそうな感じで、いよいよ長い休みもこれで終わりかといったところですが、3年生になる不安がとてつもないです。 山積みの専門科目、就職活動……。 たった2つの難関ですが、僕にはとてもプレッシャーです。 特に、まだやりたい業種なんて決まってませんからね、まず就活のスタート地点にも立てていません。 おそらく、卒業する際の単位は問題なく取れるんじゃないかと思っていますが、果たして 圧倒的有利な状況でゼミに落ちた経験のあるkoba君が、今や氷河期とも呼ばれるこの就活で決めることが出来るのか。 …あ、そうだ。 あと最後に一つお知らせを。 実はプロフィール欄にも書いていますが、最近スマホで将棋ウォーズやっています。 だいたい毎日1局対人戦しています。 友達登録を現在募集していますので、興味ある方は是非お願いします。 ちなみに肝心の実力ですが、読み抜けが多いです、はい。 僕の周りでは残念ながらやっている人がいませんので、友達登録してもいいかなという心広い方をお待ちしております ……ではでは、そんな告知もしたところで今日の日記を終わらせたいと思います。 また近いうちに日記一つ更新しようかな。 もっとも、予定は未定ですけどね! コメント おっ大丈夫か大丈夫か。 お前が好きだったんだよ!! (空目) 将棋か。 将棋初心者の俺で良いならやるぜ。 カスがきかねえんだよ(無敵)できるよ!! ボッスン感覚• 本当に興味があるならやってもらいたいかな。 でも多分みんな的には麻雀の方がウケがいいから麻雀推奨だよ! そして俺は、休日を将棋指す事にあてたりすることも多いし、本屋でも時々定跡書だとかを立ち読みしちゃってるから、そこまで深入りするつもりない人はドン引きしちゃうんだよねぇ。 そうやって僕の友人が一人ついてけなくて将棋から遠ざかったんだよなぁ…(遠い目• koba(無関心)• 57 archives• 15 recent comment• たまには自分の将棋でも語らせてください。 たまには自分の将棋でも語らせてください。 24時間テレビで、夏休みの終わりを実感するのは自分だけじゃないはず。 24時間テレビで、夏休みの終わりを実感するのは自分だけじゃないはず。 24時間テレビで、夏休みの終わりを実感するのは自分だけじゃないはず。

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そうかそうか、つまり君はそういう奴だったんだな

そう か そう か つまり 君 は そういう 奴 だっ たん だ な

ガヤガヤ、ガヤガヤ ?「ねぇ~ティオネ~団長と新人君どっちが勝つかなぁ?」 今話しているのは「ティオナ・ヒリュテ」『大切断』 アマゾン の2つ名を持つLV5のアマゾネス。 姉のティオネに比べて胸が無い。 鉄板である。 アーテガスベッテウルガガー グサッ「ゲフッ! 」チーン 今日のエーミールの死因 【大量出血】 エ「そうかそうか、つまり君はそういう奴だった「うるさい」 「ウィッス」 ?「あんたは何してるのよ、、、作者が出てきちゃだめでしょ。 」メメタァ! 「後、まだ入団してないし、たとえしてたとしても勝つのは団長よ!」 今話したのが「ティオネ・ヒリュテ」「怒蛇」 ヨルムガンド の2つ名を持つLV5のアマゾネス。 妹のティオナや他の女性に比べても胸がでかい。 「あら、褒めてもこの胸は団長の物よ?」 基本的には常識人の方だが、 フィンが絡んだりするときや、切れたりすると、別人である。 つまり、フィンにゾッコンである。 ?「フン、所詮は雑魚だ気にするんじゃねえ。 」 今話したのが、「ベート・ローガ」 「凶狼」 ヴァナルガンド の2つ名を持つLV5の狼人である。 スピードが速く、放たれる蹴りはとてつもない破壊力を持っている。 だが、性格に難があり、強くて自分の認めた者以外は下に見るため、近寄りがたい存在になっている。 ナ「とか、言いつつ見に来てるじゃん。 」 ベ「うるせえ! 俺はフィンが不様な戦い方しないように見に来ただけだ! ナ「もぉー素直じゃないんだから、このツンデレベート。 」 ベ「あぁ!やんのかバカゾネス!」 ロ「ほらそこ喧嘩しなーい、もうすぐくるでー。 今回の解説はガレスとアイズたんや!」 ガ「よろしく頼む。 」 彼の名前は「ガレス・ランドロック」 「重傑」 エルガレム の2つ名を持つ LV6のドワーフである。 耐久と力はオラリオでも1、2を争うほどである。 「ロキ・ファミリア」の最古参で、首脳陣の1人。 とてつもない酒豪である。 ア「えっと、よろ、しく?」 彼女の名前は「アイズ・ヴァレンシュタイン」「剣姫」の2つ名を持つ、 LV5の「人間」 ヒューマン である。 潰した衣に油をつけて揚げた食べ物 「ジャガ丸くん」を好物としていて、 中でも更にクリームを混ぜて揚げる、 「小豆クリーム」味がお気に入り。 戦闘狂な一面もあり、「剣姫」をもじって、「戦姫」とも言われている。 また、とても整った顔立ちをしており、下心を持って近づいてくる異性も多いのだが、玉砕、粉砕して、この間千人斬りを達成したらしい、、、。 天然娘。 ロ「あー、首をかしげるアイズたん可愛ええでー! 」 ロ「今回審判を務めるのは、皆のママリヴェリアやー! 」 リ「誰がママだ。 」 彼女は「リヴェリア・リヨス・アールヴ」 「九魔姫」 ナインヘル の2つ名を持つ、LV6の王族出身のハイエルフである。 「ロキ・ファミリア」の最古参で、副団長をつとめる。 名実共にオラリオ1の魔道師で、面倒見のいいことから、ロキから「ママ」と言われている。 ロ「じゃあ、入場やー! 」 パチパチパチパチ、キャーダンチョー! チョ、チョットティオネ! フ「早速試合と行きたいところだが、周りに被害が出ないようにしたいんだ。 」 冬「あぁ、ちゃんと考えてるよ。 」 「ちょっと離れといてくれ皆! 」 ナンダナンダ? 「全は一、一は全」! パン!ダン! ドォーン! オーー! スゲエ!ナンダアイツ! リ「い、今のはどうやってやったんだ?」 エ「 す、凄い! まさかここまで出来るだなんて! え?私が完璧に空気だったって?う、うるさい! 」 冬「さぁ、これなら思いっきり出来るだろう?」 フ「あぁ、ありがとう。 」 リ「じゃあ、ルールを確認するぞ。 相手を殺さずに、失神させるか、と言わせた方の勝ちだ。 いいな?」 「ああ」 「うん」 ロ「じゃあ、このコインが地面に落ちたらスタートなー」 ピィィーン、、、ストン 冬「 やっぱり最初はこれだよな! 」 「世界 ザ・ワールド !!時よ止まれぇ!」キィィィィーン!! 冬「フィン、貴様はチェスや将棋で言うところの詰み チェックメイト に嵌まったのだぁ! ビシュッ!!ビシュッ!!ククッ!! 冬「そして時は動き出す、、、」 冬馬以外「「!?」」 フ「な、なんでナイフが急に目の前に!」 フ「捌かないと死ぬ!」 「ウォォーツ! 」キンッ!キンッ! 冬「うーん弾かれるか、流石にLV6は伊達じゃないな。 」 「だから仕掛けは用意してある!」 「キラークイーンは既にナイフに触れて爆弾に変えている!」 「押すねっ!」 ドカーン フ「ぐ、ぐあぁー!」 冬「ふえるミラーを出してっと。 」キィィィィーン!! 「クッション敷いてっと」 「時は動き始めた」 ボフッ! 「まだ、僕は戦える!僕は、、、『勇者』だ!」 「ウォォー!!」 冬「射程距離5Mに入ったな。 エコーズACT3! 」 エコ「3FREEZE! 動けないだろうから、早く降参してくれ。 」 フ「僕は負ける訳にはいかない!」 「【ヘル・フィネガス】!!」 リ「フィンがそこまでするとは、それだけ凄いのか奴は!」 フ「アァァァー!!!」 冬「なっ、動けるだと!しょうがない、ザ・ハンド!空間を削りとる!」 シュン! ナ「しゅ、瞬間移動!?」 フ「ウァァァー!」 冬「馬鹿なっ!なぜ反応出来る!?」 誰もがフィンの一撃が入り、勝ったと思ったとき、、 冬「あぶねぇ~、死んだかと思ったぜ。 」 ロ「今、明らかにフィンの一撃が入ったはずや!なんで無傷なんや!」 冬「キングクリムゾンで、攻撃されたということを消し飛ばした、、、」 冬「そして!銀の戦車 シルバーチャリオッツ !!これで、終わりだぁぁー!」 ザシュ!切り裂かれた、フィンは地面に倒れた。 冬「リヴェリアさん、コールを」 リ「あ、ああ、勝者、星冬馬!」 リヴェリアがコールをしても、歓声は 上がらない。 すると、人混みの中から怒り狂ったティオネが飛び出してきた。 ネ「よくも、団長をー!!」 冬「落ち着けよ誰か知らんが邪魔するな。 」 冬「 クレイジーダイヤモンド!!」 冬「ドラァ!!」 冬馬がフィンに触れると、みるみるフィンと傷が治っていく。 リ「一体、何が起こっているんだ!?」 フ「うーん」 ネ「団長!」 フ「あれ、僕はケガをしてたはずじゃ?」 冬「俺のクレイジーDで治した。 」 フ「そうか、僕は君に負けただけじゃなくて、ケガも治してもらったんだな、、、」 フィンは悔しそうに顔を歪める。 冬「構わないよ、俺もやり過ぎたし。 ロキ様!これで入団を認めてくれるか?」 ロ「あ、ああでもなんで傷が治ったり急にナイフが出てきたり、爆発が起きたんや?エルフでもないのに?」 冬「あぁ、俺が今使ったのは、幽波紋 スタンド と呼ばれるもので、守護霊みたいなもんだ。 」 ロ「スタンド???」 冬「例えばこんなことも出来る。 」 ア「ロ、ロキが二人?」 冬「これは、イエローテンパランスっていう能力だ。 まぁ、これでも数ある能力の1つなんだがな。 」 ロ「えげつない能力やな、、、」 リ「じゃあ、防護壁もスタンドによるものか?」 冬「いや、あれは違うあれは【錬金術】だ。 」 リ「錬金術!?なんで、お前が使えるんだ、、、」 ネ「団長の敵!」 冬馬が説明していると、突然ティオネが殴りかかってきた。 冬「よっと」 冬馬はあっさりと避けた。 ネ「なんで、完璧にスキを突いたのに!?」 冬「キングクリムゾンの能力【エピタフ】の前では奇襲は成功しない。 」 「しかし、突然殴りかかってくるとは、覚悟してるだろうな?」 冬馬がティオネに攻撃しようとしたとき、 フ「やめてくれ、ティオネの無礼は誤るから攻撃しないでくれ。 」 フィンがティオネを庇うようにして立ちはだかる。 冬「はぁー、分かったよ。 だが、 「『天国への扉』 ヘブンズ・ドアー!! 」 冬「ティオネには、安全装置 セーフティーロック をかけさせてもらう。 」 [星冬馬に危害を加えることは出来ない] 冬「これでティオネは俺に攻撃することは出来ない。 」 ロ「い、色々とおかしいすぎるやろ、、、」 冬「さぁ、恩恵 ファルナ を刻んでくれないか?」 ロ「分かった、うちについてこい。 」 フ「僕も同伴していいかい?」 リ「私もいいか?」 ロ「どうする冬馬?」 冬「俺は構いませんよ。 」 ~移動中~ ロ「じゃあ、今から恩恵を刻むでー」 冬「あぁ、頼む」 一体どんな能力なんだ? ロ「終わったでー なんや、これは!?おかしすぎる!? 」 フ「どうしたんだい、ロキ?顔色が悪いぞ?」 ロ「ステイタスを見れば分かる。 」 紙を手渡しながらロキは、なにやらぶつぶつ呟いている。 自分の思うように動かせるが各々 おのおの に射程距離が存分する。 ・能力は精神力によって強さが変動。 【黄金の精神】 ・自分の誇りを大事にするほどステイタス上昇補正。 ・仲間を強く思い、大切にするほどステイタス上昇補正。 ・悪と見なしたものと闘うときにはステイタス上昇補正。 ・獲得経験値上昇補正。 ・この精神を持つ物が達成した偉業も自分がした偉業としてカウントされる。 ・誇りを失ったときに効果はなくなる。 ・【四次元ポケット】 ・好きなときに秘密道具を取り出せる。 「「「LV10!?」」」.

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スタンド使いがオラリオで無双するそうです

そう か そう か つまり 君 は そういう 奴 だっ たん だ な

ガヤガヤ、ガヤガヤ ?「ねぇ~ティオネ~団長と新人君どっちが勝つかなぁ?」 今話しているのは「ティオナ・ヒリュテ」『大切断』 アマゾン の2つ名を持つLV5のアマゾネス。 姉のティオネに比べて胸が無い。 鉄板である。 アーテガスベッテウルガガー グサッ「ゲフッ! 」チーン 今日のエーミールの死因 【大量出血】 エ「そうかそうか、つまり君はそういう奴だった「うるさい」 「ウィッス」 ?「あんたは何してるのよ、、、作者が出てきちゃだめでしょ。 」メメタァ! 「後、まだ入団してないし、たとえしてたとしても勝つのは団長よ!」 今話したのが「ティオネ・ヒリュテ」「怒蛇」 ヨルムガンド の2つ名を持つLV5のアマゾネス。 妹のティオナや他の女性に比べても胸がでかい。 「あら、褒めてもこの胸は団長の物よ?」 基本的には常識人の方だが、 フィンが絡んだりするときや、切れたりすると、別人である。 つまり、フィンにゾッコンである。 ?「フン、所詮は雑魚だ気にするんじゃねえ。 」 今話したのが、「ベート・ローガ」 「凶狼」 ヴァナルガンド の2つ名を持つLV5の狼人である。 スピードが速く、放たれる蹴りはとてつもない破壊力を持っている。 だが、性格に難があり、強くて自分の認めた者以外は下に見るため、近寄りがたい存在になっている。 ナ「とか、言いつつ見に来てるじゃん。 」 ベ「うるせえ! 俺はフィンが不様な戦い方しないように見に来ただけだ! ナ「もぉー素直じゃないんだから、このツンデレベート。 」 ベ「あぁ!やんのかバカゾネス!」 ロ「ほらそこ喧嘩しなーい、もうすぐくるでー。 今回の解説はガレスとアイズたんや!」 ガ「よろしく頼む。 」 彼の名前は「ガレス・ランドロック」 「重傑」 エルガレム の2つ名を持つ LV6のドワーフである。 耐久と力はオラリオでも1、2を争うほどである。 「ロキ・ファミリア」の最古参で、首脳陣の1人。 とてつもない酒豪である。 ア「えっと、よろ、しく?」 彼女の名前は「アイズ・ヴァレンシュタイン」「剣姫」の2つ名を持つ、 LV5の「人間」 ヒューマン である。 潰した衣に油をつけて揚げた食べ物 「ジャガ丸くん」を好物としていて、 中でも更にクリームを混ぜて揚げる、 「小豆クリーム」味がお気に入り。 戦闘狂な一面もあり、「剣姫」をもじって、「戦姫」とも言われている。 また、とても整った顔立ちをしており、下心を持って近づいてくる異性も多いのだが、玉砕、粉砕して、この間千人斬りを達成したらしい、、、。 天然娘。 ロ「あー、首をかしげるアイズたん可愛ええでー! 」 ロ「今回審判を務めるのは、皆のママリヴェリアやー! 」 リ「誰がママだ。 」 彼女は「リヴェリア・リヨス・アールヴ」 「九魔姫」 ナインヘル の2つ名を持つ、LV6の王族出身のハイエルフである。 「ロキ・ファミリア」の最古参で、副団長をつとめる。 名実共にオラリオ1の魔道師で、面倒見のいいことから、ロキから「ママ」と言われている。 ロ「じゃあ、入場やー! 」 パチパチパチパチ、キャーダンチョー! チョ、チョットティオネ! フ「早速試合と行きたいところだが、周りに被害が出ないようにしたいんだ。 」 冬「あぁ、ちゃんと考えてるよ。 」 「ちょっと離れといてくれ皆! 」 ナンダナンダ? 「全は一、一は全」! パン!ダン! ドォーン! オーー! スゲエ!ナンダアイツ! リ「い、今のはどうやってやったんだ?」 エ「 す、凄い! まさかここまで出来るだなんて! え?私が完璧に空気だったって?う、うるさい! 」 冬「さぁ、これなら思いっきり出来るだろう?」 フ「あぁ、ありがとう。 」 リ「じゃあ、ルールを確認するぞ。 相手を殺さずに、失神させるか、と言わせた方の勝ちだ。 いいな?」 「ああ」 「うん」 ロ「じゃあ、このコインが地面に落ちたらスタートなー」 ピィィーン、、、ストン 冬「 やっぱり最初はこれだよな! 」 「世界 ザ・ワールド !!時よ止まれぇ!」キィィィィーン!! 冬「フィン、貴様はチェスや将棋で言うところの詰み チェックメイト に嵌まったのだぁ! ビシュッ!!ビシュッ!!ククッ!! 冬「そして時は動き出す、、、」 冬馬以外「「!?」」 フ「な、なんでナイフが急に目の前に!」 フ「捌かないと死ぬ!」 「ウォォーツ! 」キンッ!キンッ! 冬「うーん弾かれるか、流石にLV6は伊達じゃないな。 」 「だから仕掛けは用意してある!」 「キラークイーンは既にナイフに触れて爆弾に変えている!」 「押すねっ!」 ドカーン フ「ぐ、ぐあぁー!」 冬「ふえるミラーを出してっと。 」キィィィィーン!! 「クッション敷いてっと」 「時は動き始めた」 ボフッ! 「まだ、僕は戦える!僕は、、、『勇者』だ!」 「ウォォー!!」 冬「射程距離5Mに入ったな。 エコーズACT3! 」 エコ「3FREEZE! 動けないだろうから、早く降参してくれ。 」 フ「僕は負ける訳にはいかない!」 「【ヘル・フィネガス】!!」 リ「フィンがそこまでするとは、それだけ凄いのか奴は!」 フ「アァァァー!!!」 冬「なっ、動けるだと!しょうがない、ザ・ハンド!空間を削りとる!」 シュン! ナ「しゅ、瞬間移動!?」 フ「ウァァァー!」 冬「馬鹿なっ!なぜ反応出来る!?」 誰もがフィンの一撃が入り、勝ったと思ったとき、、 冬「あぶねぇ~、死んだかと思ったぜ。 」 ロ「今、明らかにフィンの一撃が入ったはずや!なんで無傷なんや!」 冬「キングクリムゾンで、攻撃されたということを消し飛ばした、、、」 冬「そして!銀の戦車 シルバーチャリオッツ !!これで、終わりだぁぁー!」 ザシュ!切り裂かれた、フィンは地面に倒れた。 冬「リヴェリアさん、コールを」 リ「あ、ああ、勝者、星冬馬!」 リヴェリアがコールをしても、歓声は 上がらない。 すると、人混みの中から怒り狂ったティオネが飛び出してきた。 ネ「よくも、団長をー!!」 冬「落ち着けよ誰か知らんが邪魔するな。 」 冬「 クレイジーダイヤモンド!!」 冬「ドラァ!!」 冬馬がフィンに触れると、みるみるフィンと傷が治っていく。 リ「一体、何が起こっているんだ!?」 フ「うーん」 ネ「団長!」 フ「あれ、僕はケガをしてたはずじゃ?」 冬「俺のクレイジーDで治した。 」 フ「そうか、僕は君に負けただけじゃなくて、ケガも治してもらったんだな、、、」 フィンは悔しそうに顔を歪める。 冬「構わないよ、俺もやり過ぎたし。 ロキ様!これで入団を認めてくれるか?」 ロ「あ、ああでもなんで傷が治ったり急にナイフが出てきたり、爆発が起きたんや?エルフでもないのに?」 冬「あぁ、俺が今使ったのは、幽波紋 スタンド と呼ばれるもので、守護霊みたいなもんだ。 」 ロ「スタンド???」 冬「例えばこんなことも出来る。 」 ア「ロ、ロキが二人?」 冬「これは、イエローテンパランスっていう能力だ。 まぁ、これでも数ある能力の1つなんだがな。 」 ロ「えげつない能力やな、、、」 リ「じゃあ、防護壁もスタンドによるものか?」 冬「いや、あれは違うあれは【錬金術】だ。 」 リ「錬金術!?なんで、お前が使えるんだ、、、」 ネ「団長の敵!」 冬馬が説明していると、突然ティオネが殴りかかってきた。 冬「よっと」 冬馬はあっさりと避けた。 ネ「なんで、完璧にスキを突いたのに!?」 冬「キングクリムゾンの能力【エピタフ】の前では奇襲は成功しない。 」 「しかし、突然殴りかかってくるとは、覚悟してるだろうな?」 冬馬がティオネに攻撃しようとしたとき、 フ「やめてくれ、ティオネの無礼は誤るから攻撃しないでくれ。 」 フィンがティオネを庇うようにして立ちはだかる。 冬「はぁー、分かったよ。 だが、 「『天国への扉』 ヘブンズ・ドアー!! 」 冬「ティオネには、安全装置 セーフティーロック をかけさせてもらう。 」 [星冬馬に危害を加えることは出来ない] 冬「これでティオネは俺に攻撃することは出来ない。 」 ロ「い、色々とおかしいすぎるやろ、、、」 冬「さぁ、恩恵 ファルナ を刻んでくれないか?」 ロ「分かった、うちについてこい。 」 フ「僕も同伴していいかい?」 リ「私もいいか?」 ロ「どうする冬馬?」 冬「俺は構いませんよ。 」 ~移動中~ ロ「じゃあ、今から恩恵を刻むでー」 冬「あぁ、頼む」 一体どんな能力なんだ? ロ「終わったでー なんや、これは!?おかしすぎる!? 」 フ「どうしたんだい、ロキ?顔色が悪いぞ?」 ロ「ステイタスを見れば分かる。 」 紙を手渡しながらロキは、なにやらぶつぶつ呟いている。 自分の思うように動かせるが各々 おのおの に射程距離が存分する。 ・能力は精神力によって強さが変動。 【黄金の精神】 ・自分の誇りを大事にするほどステイタス上昇補正。 ・仲間を強く思い、大切にするほどステイタス上昇補正。 ・悪と見なしたものと闘うときにはステイタス上昇補正。 ・獲得経験値上昇補正。 ・この精神を持つ物が達成した偉業も自分がした偉業としてカウントされる。 ・誇りを失ったときに効果はなくなる。 ・【四次元ポケット】 ・好きなときに秘密道具を取り出せる。 「「「LV10!?」」」.

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