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【折りたたみ椅子】 いわゆるキャンプチェアですが、これには特に強い思いを持っています。 今回は、そんなキャンプチェア(折りたたみイス)についてです。 この椅子にこだわることで、キャンプのアクティブさ、リラックス度などが大きく左右されてしまうものなので、とても大切なアイテムなのです。 思えば今まで、いろんなタイプのキャンプチェアを使ってきました・・・。 ・980円で買えるホームセンターの「アームチェア」 ・釣りなどで使われるオーソドックスな「パイプチェア」 ・携帯に便利な「3本足スツール」 ・映画監督の使うような「ディレクターチェア」 ・足が上げられて快適な「フットレストつきアームチェア」 ・軽量で持ち運びが楽な「ウルトラライトチェア」 ・流行の低いセッティングにぴったりな「ロースタイルチェア」 その他いろいろと・・・・ 全部自分で持っていたわけではありませんが、友人に借りて使ってみたり、キャンプ場でみかけて気になったものを、帰ってから探してみたりと・・・。 そんな長い【キャンプチェア探しの旅】の末、ついに出逢うことのできたタメゴローにとって【理想の一本】となった椅子があります。 それが、 【伝説の小川キャンパルタイプのチェア】です。 小川タイプのキャンプチェアは、多くのキャンプチェア愛好者を魅了して止まない一本なので、当然ファンも多くご存知の方もみえるとは思います。 実際に販売されているのは、 【小川キャンパル】 【コールマン】 【アディロンダック】 が、同等の椅子としてラインナップされていますので、自分のキャンプ道具のブランドに合わせて買うのが一般的でしょう。 ブランド関係なしでタメゴローのおススメとなると、 アデイロンダックのものが、バランスがとれていると思いましたが、【アディロンダック】のチェアは2017年になって流通が減ったのか、常に取扱いのできない状態になっているようで、2017年以降の現在ではやはり【小川】のコットンタイプが一番のおススメになります。 この【小川タイプ】のチェアの特徴は、• ひじ置きがあるアームチェアで座り心地が最高• 絶妙な座面の高さ• ハイバックで椅子寝できる• 特殊フレームが小さく収納でき、かつ 軽い というものですね。 ちょっとそれぞれについて説明してみます。 1.アームチェアで座り心地が最高 これは言うまでもないことかもしれません。 タメゴローがさまざまな椅子を座り比べ、やっと行き着いた座り心地ですので、まちがいありません。 (経験が根拠ですみません。 笑) 食事をするにも、ゆったりリラックスするにもなんとも絶妙な座り心地で、膝のうらなどもフレームにあたることなく痛くなりません。 また、ホームセンターの椅子にありがちな、体重が一カ所に集中してしまうようなこともなく、座面および背もたれでうまく分散してくれるため、長時間座っていても苦痛などありません。 また、コットン製のものであれば椅子が身体になじんでくると自分の身体の形に合ってくるのでさらによい座り心地となります。 さらに、「アーム」があることで、自然と腕が置けるので、アームの無いものと比べると リラックス度が雲泥の差となります。 このアームはアルミのフレーム素材と同等でアルミのものが多い中、これらの椅子は手の置かれる部分に工夫がされています。 小川キャンパルとコールマンは木製のものが、アディロンダックは布地と同じ布でくるまれており、夏など気温の高い中だとアルミが熱くなってしまうところを過熱されず、冬もひやっとせずに肌触りもよくとても快適です。 ちなみにコールマンだけはちょっとアームが短めなのですが、これはテーブルと組み合わせたときに、より深くテーブルに近づくことができるようになっているからです。 イス単体としてみれば長い方がリラックス度は高いものなので、このへんは好みによってチョイスしましょう。 2.絶妙な座面の高さ 一般的なキャンプスタイルでの椅子の座面の高さは、高さ 40~45センチ。 これは住宅のダイニングチェア(食卓の椅子)によく使われる数値です。 万人に使いやすい高さなので、非常に融通がきき、何の疑問もなく使えるものになっているかと思います。 しかしこれに対して、もっとゆったりとしたスタイルでキャンプをしようよ!と現在進行形で流行している 【ロースタイル】。 椅子もテーブルも低くセッティングし、身体を地面に近く、ゆったりとしたキャンプスタイルですね。 このロースタイルで使われるチェアは当たり前ですがとても低いものとなっており、座面の高さも15~30センチ程度のものが多いですいます。 人間も動物であるため、地面や床に近いほどリラックスした状態で休むことができるという習性をキャンプスタイルに上手に取り入れたものでありますが、一つ難点がありました。 それは 【座面の低さ】です。 定番でありつつ、ロースタイルではちょっと座面高めの部類である、不動の人気の【カーミットチェア】で 約30センチ(布地の沈み込みは別として)、 【コールマン チェア コンパクトフォールディングチェア】で 約28センチ と、座面高めのものでもこれですので、その低さがよくわかります。 このロースタイルチェア、くつろぐにはとってもよいのですが、キャンプでは、料理もすればアクティビティを楽しむこともあるので【椅子に座りっぱなし】ということはまずありえませんよね。 その特有の 低い座面のため、立ち上がるという動作が身体の負担になりやすく、特に高齢の方だと一般タイプの座面が好まれる傾向があるほどです。 言わば、「よっこいしょ~!」という動作が多くなってしまうわけですね。 笑 そこで、 小川タイプのチェアなのですが、このタイプの座面はおおむね 35~36センチとなっており、一般のものとロースタイルのちょうど中間の高さにあたります。 そのため、一般の高めの椅子よりリラックスでき、ロースタイルのものより立ち上がりなどの動作がしやすい、 絶妙な高さだと感じることができるのです。 3.ハイバックで椅子寝できる これは快適性を語るうえで、重要な部分です。 (と、タメゴローは信じています笑)• ゆったり焚火をみながらの椅子でのうたた寝• ちょっと一休みでのうたた寝 と、うたた寝ばかりですが、これが最高に気持ちよく、またこのハイバックの椅子だからこそできる特権ですね。 うたた寝というジャンルではハンモックも最高なので捨てがたいですが、今回は椅子についてなので割愛します。 (ハンモックをキャンプで使いたい方はこちらの生地も参考にしてください: ) また、人間の身体にとっては頭の重さというのは実は過剰なものなのだったりします。 その重い頭を一時的に預けられる「ハイバック」は休息のできる椅子として、最も効果を発揮するところではないでしょうか。 ヘリノックスのウルトラライトチェアなどもともてよくできているのですが、やはりタメゴロー的にはキャンプチェアとしてはハイバック一択でおススメしてしまいます。 と、つらつらと書いてはみましたが、【論より証拠】。 「こりゃ寝れるわ・・・」 と。 笑 4.特殊フレームが小さく収納でき、かつ 軽い け座り心地だけを優先すれば他にもあるのですが、「キャンプ道具」として考えた場合、この要素は無視できませんし、オートキャンプなどではとても大きなものでしょう。 ディレクターチェアタイプなども座り心地はよく、さまざまなメーカーから販売されていますが、ことキャンプとなると収納状態でも大きくて、重さもあることからとても扱いずらいものになってしまうものですね。 小川タイプは、この収納性まで優れているものです。 たっぷりとした座面で、ハイバックにもかかわらず、ホームセンターのキャンプチェアと比べても、収納時は長さが長くなる程度でとてもスマートな収納状態です。 さらにアルミフレームを使っていることから、スチールや木製に比べてとても 軽量で、収納時の持ち運びはもちろん、椅子状態での移動も片手で軽々できるものとなっています。 キャンプにはやはり軽さというものは大きな要素だと感じますので、これは大きなアドバンテージだと思います。 ちなみにフレームの色で黒色(ブラック)があるものもふえてきましたので、デザイン的にも布地とのコントラストが強くなり、しまって見えるので高級感が上がる傾向があります。 しかしこれらすべてを、コストも含んでバランスよく得られるものというものは非常に少ないのが現状です。 この 【小川キャンパルタイプのキャンプチェア】は、これらを高レベルで兼ね備え、さらにコストともバランスがとれている秀逸なキャンプチェアだとタメゴローは感じますので、キャンプチェアに迷ったり、何かいい椅子がないかな、と探している方にはとってもおススメしたい一品です。 タメゴローは家でも中庭で使っているので年中座っていますが、飽きることない心地よさとユーザビリティの高い使い勝手は、使うほどに感心させられています。 ぜひ一度、キャンプだけでなく家でも使ってみて、 【椅子寝できる気持ちよさ】を味わってみてほしいと思います。 【コールマン】でおすすめは レイチェアのアドバンテージは、何と言っても背もたれの「リクライニング機能」ですね~。 【アディロンダック】でおすすめは これはコスパのよい小川タイプですね。 どうしても持ち運びや収納にコンパクトさが必要だから 【ヘリノックス】!というのであれば ヘッドレスト付きタイプも、実はあるんです。 ハイバックでないタイプは、キャンプ場だけでなくフェスや運動会などでもよく見るようになってきました。 やはり【極限まで小さく収納できる】というアドバンテージは、他のメーカーでは手に入らない機能です。 [ad a1] 関連記事:.

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キャンプを始めて7年目。 吟味して買って・使ってみたキャンプ用のイスの中からおすすめ3つを紹介します。 3つとも定番すぎるくらいのド定番ですね。 スノーピークのローチェア• アディロンダックのキャンパーズチェア• ヘリノックスのタクティカルチェア それぞれのおすすめポイントを紹介する前に我が家のイスの暗黒時代をぜひご覧ください。 我が家のイス暗黒時代 我が家がキャンプデビューに持って行ったイスはビールを箱買いしたら全員もらえるキャンペーンでゲットしたマリナーズのイスでした(写真には借り物のコールマンのイスも写っています)。 家族で初めてキャンプに行ったときの写真。 青いけどかなりの黒歴史 イスと一緒にこれまた真っ青なソフトクーラーも貰ったのでそれも使っていました。 写真を撮るのにテントの入り口のペグダウンは適当だし、食器を乾かす用の緑色のネットを掛ける位置もおかしい(苦笑) 見れば見るほどツッコミどころ満載です。 真っ青というか真っ黒、我が家のキャンプの黒歴史が凝縮されている写真です。 キャンプデビュー仕立てだったのでハンガーや押し入れの収納ケースなど家であまり使っていないものをこの機会にキャンプで使おうという発想でした(苦笑) これが記念すべきキャンプデビューの日の荷物 キャンプ用のイスあるある。 キャンプ・アウトドア用のイスってキャンプに行かなくても友達とBBQするときのマストアイテムですよね。 週末のBBQに向けてとりあえずイスを買う。 このシチュエーションでやっちまいがちなのが、あまり深く考えずにホームセンターやアウトドア用品店でカラフルな椅子を買っちゃうやつです。 僕の周りも大体最初は赤や緑、紺のイスを買っていました。 でもこのイスが意外にいい仕事するんですよね。 ひじ掛けのところにドリンクホルダーがあったり背中にポケットがついてたり。 座り心地も悪くないし(というかこんなもんだと思ってしまう) そのうちこの世に座り心地がよく、おしゃれなイスがあることに気づいて悪目立ちする自分の椅子が嫌になる(苦笑) でも買ったばっかりだからまだまだ使える。 でも色が気に入らない・・・とぐるぐる考えた挙句、最終的に買い換え~となります。 最初に買うイスは安い物を買ったとしても家族全員分揃えたらそこそこします。 おしゃれなイスは1脚1万円以上はするので、年に数回しか使わないかもしれないイスにどこまで出すのか?というのもなかなか買い換えを思い切れない理由です。 我が家の場合は使っているうちに徐々にこの青さに嫌気がさして、イスを買い替えることに決めました(相方がいつの間にか決めました) という話を踏まえて、おすすめのキャンプ用のイス3種類を使ってみた感想を読んでいただけると嬉しいです。 では行ってみましょう! スノーピークのローチェアのレビュー スノーピークのローチェア スノーピーク(Snowpeak)のローチェアは相方用です。 いま思えば、かなりのスノーピーク信者だった頃に買いました(笑) 座り心地は非常に良いです。 キャンプ用といわず家でも使いたくなる座り心地です。 色がオレンジなので・・・今思えばもっとシックな色にすればよかったと思います(相方の弁です笑) 座り心地に比例して結構かさばります。 背もたれが高いので寝落ちしても安心です。 スノーピークのローチェアは座面が低くて深く座れる感じですが、アディロンダックは座面は高いもののハイバックなので安定感がある座り心地です。 スノーピークのローチェアとはまた違った良さがあります。 ただしアディロンダックはスノーピーク以上にかさばります。 すっぽりくるまれる感じですね。 まず座り心地を気に入って、次に畳んだ姿を見て即買いを決めた友人もいました。 リュックに入れて公園に行けるし、運動会でも大活躍してくれています。 僕らの 周りでイスを買い替えた仲間は9割がヘリノックスユーザーになりました。 みんな楽天のお買いものマラソンなんかを上手に使って揃えているので、一緒にキャンプに行くとスヴェルト(回転式)とかミニとかいろんなパターンのヘリノックスが並んで面白いです。 我が家は僕と相方用にタクティカルチェアを2つ買いました。 ヘリノックスのタクティカルチェア タクティカルチェアは子供が座るとひっくり返りやすいので注意が必要です。 そもそも大人でもイスの足元の地面が柔らかいと、後ろにひっくり返る位の不安定さはあります。 それからその軽さ故(総重量:1020g)なのですが、座っていないと風でひっくり返ります、強風なら飛びます(笑) おすすめの2つのイスを手放した理由 ここまで見てきたようにこの3つがおすすめのキャンプ用のイスなのですが、実はヘリノックスのタクティカルチェア以外は手放しました。 手放したのはこの2つが理由です。 相方はいつものように色がどうとか言っていますが(苦笑)• 座り心地よりもやっぱりコンパクトさ• イスは数を増やしても種類は増やさない方がよい キャンプ用品が増えてくると車に乗り切らなくなるので、できるだけコンパクトなものが良くなってきます。 スノーピークも長いのですがアディロンダックは特に長くて(畳んだ状態で108cm)ハイエースに乗ってる友人も横向きで車に入らないとボヤいていました。 我が家がイノー(INNO)のルーフキャリアを買ったのは、イスを積むためといっても過言ではありません。 フリードに積んでいたイノーのルーフキャリア まだ2つとも同じイスなら積み込みもしやすいし、省スペースだったと思うのですが、アディロンダックの方が少し長い(7cm)ので2つを同じように車に積めずにイラってなっていました。 なんで同じイスにしなかったのか? あえて2種類のイスを買った理由を当時の自分に聞きたいですね、マジで(笑) 車の積載に余裕があれば、座り心地の好みでスノーピークでもアディロンダックのどちらでもいいと思いますが、できればどちらか同じものを揃えることをおすすめします。 座り心地よりもコンパクトさを優先される方はヘリノックスが間違いありません。 ヘリノックスから数種類のイスが発売されているので座り心地や大きさで選ぶこともできます。 もし悩んでしまったときはド定番ですがタクティカルチェアがおすすめです。 番外編|お座敷スタイルにおすすめ! お座敷スタイルのキャンプにおすすめなのがこちら。 ニトリの切り株スツール(ロータイプ)です。 これなら子供がひっくり返ったところでケガをしないので安心です。 いろいろ使えそうなニトリの切り株スツール(ロータイプ) ネイチャートーンズのテーブルと切り株スツールの相性は色味も高さも良かったです。 切り株スツールとネイチャートーンズのテーブル テントに限らずバンの荷室でも活躍してくれます。 バンの荷室にもベストマッチ!? 人気記事•

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【増えるイス5】焚き火・キャンプチェア選び ≪ロゴス≫腰痛持ちでも座れちゃうローチェア【あぐらチェアプラス】

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イス・テーブル・レジャーシートについて アウトドア イス・テーブル・レジャーシートの通販なら、インターネット最大級の総合ショッピングモールである楽天市場におまかせください。 人気の国内・海外アウトドアブランドメーカーのキャンプや屋外シーンで大活躍するアウトドア用のイス・テーブル・レジャーシートが大集合。 椅子やテーブルは持ち運び便利な折りたたみが定番人気です。 アルミ製のものは比較的軽く、車に乗せておけるケース付きのタイプはコンパクトに収納ができるマストアイテムです。 イスのラインアップでは、長時間外でのんびり過ごせるドリンクホルダーやヘッドレスト付きのチェア、リクライニングできるチェア、座り心地にもこだわったタイプのものもあります。 テーブルは補助に使いたい小さめサイドテーブルやローテーブル、屋外でDIY作業用に簡易的に組み立てられるものなどバリエーション豊富です。 テーブルクロスを使えばお手入れ簡単で後片付けも短縮できて便利です。 キャラクターやカラフルな子供用レジャーシートも遠足では必須アイテム。 おなじみのアルミシートやブルーシートはお花見や運動会などイベントで定番アイテムです。 またオフィスなどでも活用できる組み立てて使えるフォールディングチェアやスタッキングチェアも充実しています。 木製の折りたたみ椅子やテーブルはアウトドアだけでなく北欧家具のように日常の生活のなかでも楽しめます。 アウトドア志向のあなたも、ゆったりとしたスローライフを満喫するために、ぜひ楽天市場をご活用ください。

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