宅 飲み 手 土産。 宅飲みメニュー自炊レシピまとめ13選+α【2018年8月版】

絶対喜ばれる!センスがいい東京【手土産】ガイド2020

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宅飲み用でおつまみを持ち寄りするとき。 「何を持っていくか」 って、悩みがちなポイントではないでしょうか。 まあ最終的には 「宅飲み参加者の好み次第」 「他のメンバーが用意するもの次第」 にはなってくるのですけど… それでも ある程度の傾向というものはあります。 なので、このページでは、 持ち寄りをするときのおつまみ選びのポイントと それらを踏まえたうえでの オススメおつまみの紹介していきますね。 尚、筆者が 「手間のかかる料理はあまりしたくないタイプ」なので、 このページでは 買うことが出来るおつまみに限定して紹介させていただきます。 よろしければ合わせてご覧下さい。 持ち寄るおつまみ選びのポイント 持ち寄りするおつまみを選ぶにあたって、 まずは方向性を決めましょう。 「無難な選択肢でOK」なのか 「印象に残るおつまみを持って行きたい」のかで、 選び方は変わってきます。 また 参加者の好みやアレルギーなどの考慮はもちろんのこと、 宅飲み場所を提供してくれる人の都合も考えたいところです。 例えば 冷蔵庫のサイズに余裕がないお宅なら、 冷蔵庫を使う事態は避けたいですし、 同居人がいるなら、極端に臭うようなおつまみは控えたいところ。 次の項目では、 これらのポイントを考慮したうえで、 「定番!持ち寄りおつまみ」 「他者と差を付けられる持ち寄りおつまみ」 の2パターンに分けて、 具体例を挙げていきます。 持ち寄りおつまみ!定番はやっぱり… 宅飲みでの定番おつまみといえば、 やはり 「乾き物」です。 (お酒のおつまみにする、 裂きイカや煎り豆、ナッツ類、柿の種やあられ、 ポテトチップスなどの乾燥した食品のこと) なかでも、 裂きイカ(するめ)、ナッツ類、ドライサラミ、ジャーキーなどは、 特におすすめです! これらのおつまみには、 ・保存がきくので、残っても問題ない ・軽いので持ち運びにも便利 ・お酒によく合う ・スナック系に比べて食べクズが散りづらい など、メリットがたくさんあります。 あとは チータラなどチーズ系も定番ですね。 チーズのおつまみには幅広いタイプがありますが、 持ち運びのこと、余った場合のことを考えると、 常温でも大丈夫なタイプを推します。 他だと、持って行くのが少し大変ですが、 焼き鳥なんかもおすすめですよ! 焼き鳥の屋台で予約して購入するのが望ましいですが、 スーパーやコンビニでまとめ買いする方法もあります。 ただ保存はききませんから、 買い過ぎに注意したいところです。 【まとめ】 持ち寄るおつまみで外したくないなら、 裂きイカ(するめ) ナッツ類 ドライサラミ ジャーキー チーズ(常温OKなもの) 焼き鳥 上記から選べば、間違い無し! 他の参加者と差を付けられるおつまみはどれ? 宅飲みで安牌(アンパイ)ともいえる、 持ち寄りおつまみは先に紹介した通りですが… 「それではつまらない」 「他の参加者との差をつけたい」 という方々もいらっしゃることでしょう。 持ち寄るおつまみを自己アピールに繋げることも出来ますからね。 とはいえ、奇をてらい過ぎるのも良くありません。 ネタとしては面白くても、誰も食べたいとは思わないものや、 人によっては気分を害しかねないセレクト(ゲテモノ)は避けたいところ。 では何がおすすめなのか? 結論を言うと、 少し変わった(ややお高めの)おつまみ詰め合わせや、 スーパーやコンビニでは見かけない缶詰めがおすすめです! せっかくなので、具体的なおすすめ品もいくつか紹介していきます。 「飲み会での〆にラーメンを!」 というのは、よくあるパターンですよね。 それを宅飲みでも手軽に… 缶詰めを開けるだけで実現可能な商人。 ちなみに「スープにいれっぱなしだと麺が伸びるのでは?」という問題は、 こんにゃく麺を使うことで解決されています。 スポンサーリンク さあ!宅飲みを楽しもう! 以上、宅飲みでの持ち寄りに向いたおつまみの紹介でした。 ここまでに紹介したものなら、 そうそう外すことはないでしょう。 もう1つアドバイスをするなら、 「お酒は何が中心となる飲み会なのか」 も考慮して選べると、よりグッドです。 ワインに合うおつまみと、日本酒に合うおつまみ、 ビールに合うおつまみは少し違う部分もありますからね。 それでは宅飲み、楽しんできて下さい^^!.

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大学生の宅飲み楽しい!差し入れ,お土産どうする?ウマいおつまみはコレ!

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社会人にお勧めの宅飲みの手土産• 一方で主催者と相談しなければ、用意するか判断が難しい手土産もある。 例えば 肉類。 肉類の扱いは慎重に 主催者がお腹に溜まる料理を用意する場合は、肉類を持っていかない方がいい。 また肉類は目立つので、主催者の用意した料理が霞んでしまう可能性もある点にも注意をしたい。 だから以下のような肉類を手土産にする場合は、 奮発しすぎないように注意をした方がいいかも。 避けるべき宅飲みの手土産• 肉類はお腹に溜まりやすい。 それに定番であるため他の参加者も持ってくる可能性が高い。 さらに主催者が肉を用意することが多い。 だから宅飲みの会場に、お腹に溜まる肉が大量に置かれることになりかねない。 この点を考慮すると、肉類を手土産にすると考えているのなら、事前に主催者や他の参加者と相談することをおススメしたい。 宅飲みのお土産にお酒を 宅飲みに招待されたとき、お酒をお土産にする方も多い。 お酒を持っていく場合、やっぱり定番のビールや酎ハイを持っていきたくなる。 でも他の人と被ることも多いので、別の物にした方がいいかもしれない。 そこでお勧めしたいのが、 カクテルのベースになるお酒。 もしも他の人と被っても、宅飲みに来た人が自身で濃さや組み合わせを調整できるので、飽きさせることがない。 小さめのボトルを持っていくのも良い 最近では、コンビニに行くと 小さいボトルに入ったウイスキーなどを見かける。 こういった小さめサイズのお酒を、複数種類お土産として買っていくのも面白い。 また、簡単にカクテルが作れるように、お酒と共に炭酸水やジュースも一緒に用意すると更にポイントが高い。 お土産にお酒を用意する場合の注意点 宅飲みのお土産としてお酒を用意する場合、 主催者の用意したお酒を目立たなくさせるのは避けたい。 そのためには、やはり高価なお酒を持っていくのはご法度だと言える。 とうぜん珍しいお酒を持っていくのも避けた方がいいかもしれない。 具体的には、どんなお酒が良いのか? カクテルに使えるお酒を持っていくのなら、やっぱり 定番のお酒が良いのではと思う。 そんなカクテルに使われる定番のお酒をあげるのなら、以下のような感じになる。 以下の中から聞いたことがあって、なおかつ手ごろな価格で販売されている物を選ぶのが良いのではと思う。 もしくは、お店の人に相談してみるのも良いかもしれない。 定番のカクテルに使われるお酒• よくある失敗が、 主催者の用意した料理よりも目立つものを手土産にしてしまうパターン。 これをやると、主催者の頑張りが台無しになりかねない。 だから手土産は、コンビニやスーパーで適当に買う程度がちょうどいい。 なぜなら他の参加者が、 近所で見たな~って感じるものを買っていく程度なら主催者よりも目立つっていうことは滅多にないから。 少なくとも、お取り寄せ品を持っていくっていうのはやめておいた方がいい。 アレをやると主催者の料理よりも目立って、『空気を読めよ』という感じになる。 こういった点を考えると、 手土産選びに気合を入れすぎないことも大切になるかもしれない。

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宅飲みに持っていくお土産初めて質問させていただきます。今回、サ...

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こんにちは、永遠の修行僧かず君PhD です。 、 日本だと外で飲み食いしてもそんなに高くつきませんが、海外だと結構高くなります。 日本みたいに食べ放題・飲み放題メニューはありません。 日本みたいに美味しければ良いのですが、、、、。 歳を重ねると身体だけでなく舌も肥えてきますので、それなりの味も求めたくなります。 そうした時に一番コスパがよくて胃袋も満足するのが宅飲みです。 宅のみの良いところは、 ・海産物が安く美味しく食べれる ・時間を気にせず泥酔できる ・日本の味付けにできる ですね。 ハリファックスで水産業の輸出業をしている大親友夫婦が近所に住んでいるのですが、この夏は毎週贅沢な宅飲みをしています。 海外で生活しているとそんなに予定も無いんで、今からどうですか?という一声でいつも始まります。 ロブスター、オイスター、ムール貝、ステーキ、日本食。 今回は海外で生活している人達が宅飲みで何をつまみにしているかを紹介したいと思います。 だらけた記事ですが宜しくお願いします。 でも、やはり水産業のプロは違います。 プロが最高の塩加減で茹でたロブスターを仕事帰りに調達して下さるのです。 海辺の町って最高ですね。 そして、毎回このロブスターを買ってきてくれるお友達に感謝です。 これまた安くて贅沢ですよね。 日本でもそんなに高くは無いと思いますが、これだけ安く手に入り、調理も簡単なムール貝の酒蒸しガーリックバターも定番です。 お友達もかず君もガーリックが大好きなので、次の日なんて考えることなく大量に入れます。 勿論手でつまんで食べても良いのですが、食べ慣れた人は身の付いていない殻で削り取るようにすくうと貝柱までしっかり取れるそうです。 オイスター🐚 オイスターもスーパーマーケットのお魚コーナーにあります。 日本に比べたら 安くて贅沢できると思いませんか? こっちのオイスターは日本のものに比べるとやや小ぶりです。 日本のオイスターはクリーミーな味がしますが、ハリファックスのオイスターはとてもさっぱりしています。 そのままか少しレモンを垂らすだけで美味しくいただけます。 オイスターが好きな方は、秋になるとオイスターフェスティバルがあるので是非参加してください。 結構エビとザリガニって近い味なんですよね。 ザリガニも美味しいので、是非お店にも足を運んでみて下さい。 霜降りサーロイン🥩 こんだけ霜降りの最高級肉は残念ながらこの辺の何処を探してもありません。 お友達がお仕事で日本から輸入したお肉を買って来て下さり、ご馳走してくださいました。 何年ぶりですかね、この日本の味! 日本の肉(油?)って中毒性ありますね。 箸が止まらなくなるのですが、数十分後にとてつもない満腹感に襲われました。 赤身ステーキに順応した身体が、久々の霜降りに出会いびっくりしたのでしょう。 日本の焼肉が恋しいです…。 牛タン🥩 こればっかりはビックリしました。 海外では牛タンは食べない文化なので、店頭で見る事は殆どありません。 しかし、食品関係の仕事をしているお友達は食べ物に関しては何でも知っているので、仕入れて来て下さいました。 ホールで買うので根っこの上タンの部位が食べれます。 そう考えるとこの値段は破格の安さですよね。 売っているお店はこちらになります。 手羽先🍗 ロンドンにいた時もそうなのですが、海外のキッチンにはオーブンが標準装備なんですよね。 日本にいた時は無かったので、全く使った事はありませんでした。 しかし使ってみたら超便利で肉が美味しく焼けるんですよね。 特に手羽先。 塩と胡椒を振りかけ、あとはオーブンの中に入れておけば数十分後には最高の手羽先が食べられます。 スーパーマーケットでも油ギッシュな衣の付いたチキンウィングが買えます。 しかし、おそらくアジア人には too much といった感じで美味しくないと思います。 手羽先に関しては自分で料理した方が格段に美味しいですね。 砂ぎも🐔 海外の鶏肉と言ったら、手羽、胸肉、もも肉の3種対くらいしかありません。 5 で手に入ります。 とてつもなく安くありませんか? しかも、これが新鮮で美味しいのです。 結構でかいサイズで半分に切っても大きく、中まで火を通すのが難しそうだったので油を使って軽く揚げた感じですが、こりこりした触感がたまりませんでした。 酢の物🥒 こっちの方で売っているビネガーだと中々日本の酢の物の味が出ません。 日本のお酢は美味しいですよね。 ハリファックスは比較的涼しい街ですが、夏は結構暑くなるのでこういった酢の物が恋しくなります。 お酢と乾燥わかめは以前紹介したアジア食材店でも売っています。 キュウリもこっちのスーパーマーケットで手に入りますので簡単に作れちゃいます。 しかもお酒のつまみの冷ややっこはたまりませんね。 日本みたいにふわふわの豆腐は手に入りませんが、上記のアジア食材店で豆腐自体は手に入ります。 さいごに 海外では質素な生活をしているんでしょ?と結構聞かれますが、食べ物に関しては自炊すれば結構贅沢な食事ができます。 お友達は直線距離で500mくらいの所に住んでいるので、 帰るころにはべろんべろんに泥酔しています。 こんな幸せな生活を送れていることに感謝です。 この記事面白かった、役に立ったと感じた方は気軽にシェアしてください! 、 も宜しくお願いします。 その他の記事•

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