スクリーン タイム パス コード 解除。 スクリーンタイムパスコードについて

【解説】「スクリーンタイム」の使用制限、子供が自力で迂回した方法

スクリーン タイム パス コード 解除

iOS11までの機能制限パスコードを忘れた時には、いくつかの条件が揃えば、iPhoneを初期化せずに、iTunesの暗号化していないバックアップファイルから機能制限パスコードを解読することが出来ました。 しかし、iOS12のスクリーンタイムパスコードは、キーチェーンのバックアップファイルに統合されたため、iTunesの暗号化していないバックアップファイルには含まれなくなり、今までの解読方法ではスクリーンタイムパスコードを解読することは出来なくなりました。 では、忘れてしまったスクリーンタイムパスコードは解読することが出来なくなったかというとそうではありません。 iOS12以降のスクリーンタイムパスコードは、今までとは逆に暗号化したiTunesのバックアップファイルを使用することで解読することができます。 目次・メニュー• スクリーンタイムパスコードを解読するための条件 スクリーンタイムパスコードを解読するためには、次の条件を整える必要があります。 暗号化したiTunesのバックアップファイル(iOS12以降) iOS11の時の機能制限パスコードは、単独で暗号化されていないバックアップに保存されていました。 (暗号化したバックアップファイルにも単独で含まれていました) iOS12からのスクリーンタイムパスコードは、キーチェーンのバックアップデータの中に一緒に保存されるようになり、暗号化したバックアップファイルのみに保存されています。 そのため、iOS12以降のスクリーンタイムパスコードは、暗号化していないiTunesのバックアップファイルからは解読することは出来ません。 iOS12以降のiPhoneのスクリーンタイムパスコードを解読するためには、暗号化されたiTunesのバックアップファイルが必要になります。 暗号化パスワード スクリーンタイムパスコードを解読するために、暗号化したバックアップファイルを使用するので、その暗号化パスワードが分からない場合には、スクリーンタイムパスコードの解読は出来ません。 解読ソフト(pinfinder) 先程ご紹介したように、スクリーンタイムパスコードは、キーチェーンのバックアップデータの中に一緒に保存されています。 キーチェーンのバックアップデータ自体にも暗号化がされているので、キーチェーンのバックアップデータを解読できるソフトが必要になります。 今回ご紹介している方法で使用する解読ソフトのpinfinderは、Pinfinderのサイトからダウンロードすることが出来ます。 (尚、Pinfinderはシェアウエアとなります。 ) 保護者の方へのお願い(スクリーンタイムパスコードを解読されないようにするために) ここでご紹介している方法で、保護者の方以外でも、条件が整えばスクリーンタイムパスコードの解読をすることが可能です。 どうしても、お子さんにスクリーンタイム機能の制限変更をさせたくない場合には、iTunesのバックアップで暗号化したバックアップを行うとともに、暗号化パスワードをお子さんに教えないようにしましょう。 iTunesのバックアップで暗号化パスワードを設定していない場合には、お子さんが、iTunesで自ら暗号化パスワードを設定してバックアップファイルを保存することで、スクリーンタイムパスコードを解読することが出来てしまいます。 暗号化パスワードをかけたiTunesバックアップを取ることでそのiPhoneは、他のパソコンのiTunesでバックアップを取る時にも、暗号化されたバックアップファイルとなり、暗号化パスワードが分からないとスクリーンタイムパスコードを解読することができなくなります。 スクリーンタイムパスコードの解読方法の操作手順 pinfinderを使ったスクリーンタイムパスコードを解読するする方法は、次の操作手順で行います。 なお、iTunesのバックアップ先をデフォルトのフォルダー以外に指定している場合には、解読できない場合があります。 暗号化されていないiPhoneのiTunesバックアップを用意する 先程、ご紹介したように、iOS12以降のスクリーンタイムパスコードは、暗号化していないiTunesのバックアップファイルからは解読することは出来ません。 暗号化バックアップが必要となります。 パソコン内に、暗号化されていないiTunesのバックアップファイルが無い場合には、まず、iTunesを起動して、スクリーンタイムパスコードが分からなくなったiPhoneを接続して、暗号化したバックアップを保存します。 シンボリックリンク等でバックアップファイルの保存先を変更している場合 シンボリックリンク等でiTunesのバックアップファイルの保存先を変更している場合には、一旦、シンボリックリンクを解除して暗号化バックアップを保存します。 pinfinderをダウンロードする 3. Pinfinderを実行する pinfinderはインストールするタイプのソフトではありません。 解凍したpinfinder. exeをダブルクリックして、実行します。 暗号化パスワードを入力する pinfinderを実行すると、コマンドプロント画面(黒い画面)が表示され、pinfinderのプログラムが起動します。 iOS12以降のバックアップファイルが含まれている場合には、「Enter iTunes Encryption Password:」という暗号化パスワードの入力表示がされます。 キーボードから暗号化パスワードを入力します。 解読されたスクリーンタイムパスコードを確認する 暗号化パスワードを入力すると、iTunesのデフォルトのバックアップフォルダーに保存されているバックアップファイルの読み込みが始まります。 しばらく待っていると、確認したバックアップファイルとスクリーンタイムパスコードが表示されます。 スクリーンタイムパスコードは、RESTRICTIONS PASSCODEの下に表示されている4桁のコードです。 正しく解読された場合には、JST 〇〇〇〇と数値4桁が表示されます。 解読表示された文字の意味は、次のようになります。 JST 〇〇〇〇 〇〇〇〇の4桁コードがスクリーンタイムパスコードとなります。 JST none スクリーンタイムパスコードが設定されていない状態で保存されたバックアップファイルを解読した場合に表示されます。 no passcode stored iOS11以前の暗号化バックアップでスクリーンタイムパスコードが含まれていない場合に表示されます。 incorrect encryption password 解読の際に入力した暗号化パスワードが異なっているため解読できなかった場合に表示されます。 この場合には、4に戻って、正しい暗号化パスワードを入力します。 スクリーンタイムパスコードを解読する方法は、以上で終了です。 解読したスクリーンタイムパスコードは忘れないようにしましょう。 ご訪問&コメントありがとうございます。 画面ではuserが家族名になっていました。 とありますが、それは、パソコンの画面で表示されているものですよね。 それであれば、その名前は、パソコンのユーザー名でiPhoneとは無関係です。 pinfinderでJST〇〇〇〇と表示された場合には、それが、スクリーンパスコードになります。 ご家族で複数のiPhoneを利用している場合、pinfinderで解読した暗号化バックアップが他のiPhoneのバックアップということはありませんか? スクリーンパスコードが分からないiPhoneのバックアップをiTunesで保存して、保存したバックアップで再度、pinfinderで解読してみてください。 ご訪問&コメントありがとうございます。 pinfinderの画面の左側に、Windowsとapple Mac osと書いてあると思います。 Windowsパソコンの場合には、Windowsをクリックして開いた画面のほぼ中央にある「Download the latest release of pinfinder for Windows」と書いてあるところをクリックします。 Macパソコンの場合には、apple mac osをクリックして開いた画面のほぼ中央に「Download the latest release of pinfinder for Mac」と書いてあるところをクリックします。 開いた画面に表示されているバージョンの一番新しいところにある、 Assetsをクリックして開いたリストの中にあります。 ご訪問&コメントありがとうございます。 「Press enter to exit」と表示される場合には、 iTunesのバックアップフォルダーにバックアップファイルが存在してい場合に表示されます。 最新のpinfinderのバージョンでバックアップファイルが存在しない場合、 単純に「Press enter to exit」と表示されるはずです。 シンボリックリンク等で、バックアップファイルのフォルダーを変更していませんか? シンボリックリンクでバックアップファイルを変更している場合、設定がちゃんとしてあれば、pinfinderは正常にバックアップファイルを見つけることが出来ますが、 設定にミスや不具合がある場合には、pinfinderがバックアップファイルを見つけられない場合があります。 尚、「Faild to find ~~~ と表示されるとありますが、アイフォーンビギナーズではそのような画面を見たことがありませんので、 もしかすると、別の理由かのしれませんが。 シンボリックリンクを設定してある場合には、一度、シンボリックリンクを削除して、 iTunesソフトで暗号化バックアップを保存した後、pinfinderを起動してみてはいかがでしょうか?.

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iPhoneのスクリーンタイムで時間制限になったときの解除法!

スクリーン タイム パス コード 解除

設定されているスクリーンタイムパスコードを忘れてしまたり、分からない場合には、スクリーンタイムパスコードの解除・リセットを行う必要があります。 また、条件が整えば、忘れてしまったスクリーンタイムパスコードを解読する(調べる)ことも出来ます。 目次・メニュー• iOS12のスクリーンタイムパスコードには初期値はありません iOS12にiPhoneをアップデートしたら、スクリーンタイムパスコードが勝手に設定されたという人がいますが、スクリーンタイムパスコードに初期値はありません。 そして、iOSをアップデートしたことでパスコードが勝手に設定されることはありません。 ガラケーの携帯電話機などは、暗証番号が初期値で0000とか、9999とか設定されるようになっていたので、iPhoneでも、そのように、パスコードに初期値があり、最初は、その初期値が設定されると思われる人もいますが、iPhoneではそのようなことはありません。 iOS12にアップデートして設定されるスクリーンタイムパスコードはiOS11の機能制限パスコード iOS11だったiPhoneをiOS12にアップデートした後に、スクリーンタイムパスコードが設定されている場合には、iOS11の時に設定していた機能制限パスコードが設定されています。 スクリーンタイム機能は、iOS11の機能制限機能がアップグレードした機能なので、iOS12にアップデートする前に機能制限パスコードが設定されている場合には、アップデートした時にスクリーンタイムがオンに設定され、パスコードは、機能制限パスコードが設定されます。 スクリーンタイムパスコードを複数回間違うと入力待機時間が設定される スクリーンパスコードを複数回間違うと、機能制限パスコードの時と同様に、パスコードの入力待機時間が設定されてしまいます。 そのため、6回、スクリーンタイムのパスコードを間違って入力すると、次回入力できる待機時間が設定されます。 スクリーンタイムパスコードがわからない・忘れた時の4つの解除方法 スクリーンタイムのパスコードがわからない・忘れた時の解除方法は、次の4つの方法があります。 iPhoneを初期化して新しいiPhoneとして使用する スクリーンタイムパスコードが分からない場合に解除する基本的な方法は、iPhoneを初期化して新しいiPhoneとして使用する方法になります。 この方法は、スクリーンタイムパスコードだけでなく、他のすべてのiPhoneのデータが消去されますので注意してください。 尚、iPhoneを初期化した後に、バックアップファイルを復元すればいいと思われる人もいると思いますが、バックアップデータを復元した場合、復元するバックアップデータにスクリーンタイム(または機能制限)のパスコードが設定されていると復元されたiPhoneにもパスコードが設定されますので、結局、スクリーンタイムパスコードが解除されませんので注意してください。 iPhoneを初期化して、新しいiPhoneとして使用する方法は、こちらのページをご覧ください。 iOS11にiTunesで保存した暗号化していないバックアップファイルからパスコードを解読する iOS11以前のバックアップファイルをiTunesで暗号化せずに保存されている場合には、itunesのバックアップファイルから、パスコードを解読することが出来ます。 但し、保存されているバックアップファイルを保存した移行に、iPhone側で機能制限パスコードを変更している場合には、解読したパスコードと現在、iPhoneに設定されているスクリーンタイムパスコードが異なりますので、解除することは出来ません。 iOS11以前のは、こちらのページをご覧ください。 iPhoneをiOS11にダウングレードして、iTunesバックアップを保存してパスコードを解読する iOS12のスクリーンタイムパスコードは、iOS11の時と異なり、バックアップファイルのキーチェーンのファイルに統合されて保存されています。 iOS11までは、機能制限パスコードは、単独のバックアップファイルに保存されていたので比較的容易に解読することができましたが、キーチェーンのバックアップファイルと統合されたため、暗号化のレベルが向上したため、簡単には解読することが出来なくなりました。 iOS11のiTunesのバックアップファイルが無い場合、iPhoneを一旦iOS11にダウングレードして、iOS11でのバックアップファイルを保存することで、スクリーンタイムパスコードを解読することが出来ます。 但し、iOSは基本的に古いバージョンにダウングレード出来るのは、メジャーバージョンのiOSが配信されてから数週間から1か月程度の期間となります。 そのため、このダウングレード出来る期間以外では、この方法は特殊な方法を除いて出来ません。 iOSは、SHSH(Signature Hash シグネチャーハッシュ)という機能で、iOSのダウングレードを出来ないようになっています。 については、こちらのページをご覧ください。 は、こちらのページをご覧ください。 暗号化したiTunesバックアップからスクリーンタイムパスコードを解読する 先程、ご紹介しましたようにiOS12以降は、機能制限パスコードがスクリーンタイムパスコードに変更となり、iTunesのバックアップファイルに保存される時には、キーチェーンのバックアップデータと一緒に保存されるように変更となりました。 そのため、暗号化されていないバックアップファイルにはスクリーンタイムパスコードは保存されていないので、スクリーンタイムパスコードを解読するには、暗号化したiTunesのバックアップデータと解読ソフトを使うことで、スクリーンタイムパスコードを解読します。 は、こちらのページをご覧ください。 に戻る• のページを表示する。 のページを表示する。 のページを表示する。 のページを表示する。 のページを表示する。 のページを表示する。 のページを表示する。 のページを表示する。 を表示する• のページを表示する。 カテゴリーメニューリスト•

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iPhoneパスコード忘れ解除の最新裏ワザ?/初期化や解除法まとめ【令和元年版】

スクリーン タイム パス コード 解除

『 一度スクリーンタイムパスコードをリセット出来たのですが二度目にIDとパスワードを入力しても間違えた回数が増えるだけでリセット出来ません。 どうすればいいですか?』 『 以前のスクリームタイム・パスコードを忘れてしまったので、Apple IDとそのパスコードを入力して変更しました。 けれども、変更したパスコードを打っても認証されません。 古いパスコードを入力、とありますが これは仕様なのでしょうか?』 スクリーンタイムは、iPhoneでどのように時間を費やしているのかリアルタイムに確認できる機能で、保護者が子供の利用するデバイス管理するときなどに活用されています。 しかし、iPhone・iPad・iPod touch上では様々なパスワードを利用するため、「うっかり設定したスクリーンタイムパスワードを忘れてしまった!」、「スクリーンタイムのパスコードを変更したいんですが、変更できない」という状況に陥る可能性も否定できません。 こちらの記事では、スクリーンタイムで設定された専用パスコードを解除する裏ワザについていくつかご紹介したいと思います。 1.PassFab iPhone backupでスクリーンタイムパスコードを解除する iPhone・iPadでスクリーンタイムのパスコードをリセットしたのに、リセットに失敗しました。 Apple IDを利用してもスクリーンタイムのパスコードを変更できない場合はをどうすればいいでしょうか。 この場合、「PassFab iPhone backup Unlocker」を利用して、スクリーンタイムのパスコードを解除しましょう。 スクリーンタイムのパスコード制限を削除した後、新しいパスコードをリセットできます。 「」は、専門的なiOSデバイス向けのスクリーンタイム パスコード 解除 ツールとして、iPhoneを初期化せずにスクリーンタイムパスワードを簡単に削除してロック解除することができます。 スクリーンタイム パスコード 解除 ツールを使用すれば、データを損失することなくワンクリックでパソコード設定を無効化にします。 「スクリーンタイムパスコードを解除」ボタンを選びます。 ステップ2: 暗号化されたiPhoneをパソコンに接続して、「開始」をクリックするとパスコード解除が始まります。 ステップ3: しばらくすると、スクリーンタイムのパスコード解除が成功します。 パスコードの制限を削除したら、デバイスで新しいスクリーンタイムのパスコードを設定することができます。 2.iPhoneでスクリーンタイムのパスコードを再設定する Apple IDとパスワードを入力しても、スクリーンタイムのパスコードをリセットできない場合は、すべてのコンテンツを削除して、iPhone・iPad・iPod touchを出荷時の状態に戻すことで、スクリーンタイムのパスコードを再設定することができます。 具体的な方法については、以下を参照してください。 iPhone・iPad・iPod touchの画面で、「設定」> 「一般」をタブします。 「 画面の下にスクロールして、「リセット」> 「すべてのコンテンツと設定を消去」の順にタブします。 「消去する前にiCloudバックアップをアップデートしますか?」のメッセージがプロンプトします。 もし最新のデータをバックアップされていないなら、設定を消去する前にバックアップしてください。 消去作業が終わりましたら、iPhoneの再設定を行いましょう。 3.iTunesからiPhoneのスクリーンタイムパスコードを初期化する iTunesを使ってiPhoneを初期化することで、スクリーンタイムパスワードをリセットすることが出来ます。 ただし、こちらの方法は「iPhoneを探す」設定がオフの場合のみ有効です。 iPhone・iPad・iPod touchを初期化にする前に、データをバックアップする必要があります。 バックアップを取っていれば、初期化した後データを復元することができます。 iTunesからiPhone初期化する方法は、まずパソコン上のiTunesを起動した後、iPnoneをパソコンに接続します。 データのバックアップが成功したら、「iPhoneを復元」をクリックし、iPhoneを工場出荷状態に戻す確認が表示されるので「復元」を選択すると初期化が開始されます。 iPhoneが初期化されたら、設定のスクリーンタイムのパスコードも一緒に初期化されるので、パソコードロックを無事に解除できます。 4.iCloud. comからスクリーンタイムパスコードを消去する 「iPhoneを探す」設定がオンの場合は、パソコンのブラウザでiCloud. comにアクセスすることでiPhoneを初期化することが可能です。 まずApple IDでiCloud. com にサインインし、「iPhoneを探す」を選択します。 Apple IDのパスワードの入力を求めるので、パスワードを入力してから、iPhoneの位置が地図上に表示されます。 緑のマーカーをクリックして、表示された(i)をクリックして、初期化するiPhone情報ボックスから「iPhoneを消去」を選択します。 そして、「このiPhoneを消去しますか」というメッセージが表示されて、「消去」ボタンを選択します。 これで、iPhoneに既存の設定がすべて削除されて、もちろんスクリーンタイムのパスコードも削除されます。 削除作業が完了した後に、iTunesまたはiCloudのバックアップからデータを復元することができます。 最後に 以上、スクリーンタイムパスワードを解除する方法についてご紹介しました。 パスワードを忘れてしまうとiPhone端末の初期化が必要になったり、最悪の場合大事なデータを失ってしまうこともあるかもしれませんので、パスワード管理には十分注意してくださいね。 端末のデータを失うことなく、スクリーンタイムパスワードを解除するには、専門な「PassFab iPhone backup Unlocker」を利用することをお勧めします。 本記事を参考に快適なiPhoneライフにお役に立つことが出来れば幸いです。

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