キーボード 大文字 しか 打 て ない。 富士通Q&A

シフトで大文字(全角)にならない時や逆に小文字になるときは?

キーボード 大文字 しか 打 て ない

小文字が入力できなくなった 文字を入力している途中でたまに英小文字が入力できなくなることがあります。 なぜですか? A. 「CapsLock」機能がオンになっている可能性があります キーボードの操作で「CapsLock」機能がオンになってしまうと、英小文字が入力できなくなります。 「CapsLock」とは 「CapsLock」は「キャプスロック」と読みます。 通常キーボードの左側に「CapsLock」キーがあります。 「Shift」キーを押しながら「CapsLock」キーを押すとキーボードで入力する英文字の大文字・小文字を切り替えることができます。 オフの状態では小文字が、オンの状態では大文字が入力され、オンのときはキーボード上の「CapsLock」ランプが点灯しているので確認してみてくださいね。 気付かないうちに「Shift」キーを押しながら「CapsLock」キーを押してしまった場合は、小文字が入力できなくなりますので、キーボートを入力する際はご注意くださいね。 他にもある入力モードの切り替え 「CapsLock」と同じように、キーボードのキーを押しながら別のキーを押すことで、入力モードを切り替える方法があります。 一緒に覚えておくと便利ですよ。

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知って得する!パソコンで大文字・小文字しか打てなくなった際の対処法

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小文字が入力できなくなった 文字を入力している途中でたまに英小文字が入力できなくなることがあります。 なぜですか? A. 「CapsLock」機能がオンになっている可能性があります キーボードの操作で「CapsLock」機能がオンになってしまうと、英小文字が入力できなくなります。 「CapsLock」とは 「CapsLock」は「キャプスロック」と読みます。 通常キーボードの左側に「CapsLock」キーがあります。 「Shift」キーを押しながら「CapsLock」キーを押すとキーボードで入力する英文字の大文字・小文字を切り替えることができます。 オフの状態では小文字が、オンの状態では大文字が入力され、オンのときはキーボード上の「CapsLock」ランプが点灯しているので確認してみてくださいね。 気付かないうちに「Shift」キーを押しながら「CapsLock」キーを押してしまった場合は、小文字が入力できなくなりますので、キーボートを入力する際はご注意くださいね。 他にもある入力モードの切り替え 「CapsLock」と同じように、キーボードのキーを押しながら別のキーを押すことで、入力モードを切り替える方法があります。 一緒に覚えておくと便利ですよ。

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小文字が入力できなくなった|ネットの知恵袋|フレッツ光公式|NTT西日本

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万が一、症状が悪化しても当サイトでは責任は持てません。 初心者や自信がない方は、パソコンの専門知識を持ったメーカーや販売店・パソコン修理業者に相談することをお勧めします。 7つの対処方法 対処方法を確認する前に… まずは、 特定の文字だけ入力されないかどうかを確認しましょう! 「キーボードから文字が連続して入力され続ける」ケースと同様に、まずは入力できないキーが特定のものなのか、それともすべての文字なのかを確認しましょう。 特定のキーだけから入力できない場合、キーボードの該当するキーの機械的な故障である可能性が非常に高くなります。 すべてのキーからの入力ができない場合は、ソフトウェア的なトラブルである可能性が出てきます。 ただしこの場合でも、キーボードとパソコンを接続するケーブルの断線やショートといったメカニカルな原因の方が多数を占めます。 パソコンを購入して数年経過している場合は、こちらの可能性がより高くなりますので、キーボードの交換を考えた方がよさそうです。 デスクトップの場合、まずはキーボードのコードを一度引き抜き、もう一度しっかりと差し込み直してみましょう。 「新しいデバイスが接続されました」というメッセージが出て、入力が正常に戻れば、単なる接続の緩みだということになります。 番外編:お茶やコーヒーをこぼした後の対策 キーボード上にお茶やコーヒーをこぼしてしまい、その結果キーボードからの入力が不能になる、ということもよくあるトラブルです。 この場合は、まずキーボードのキートップを全部取り外し、ウェットティッシュなどでキーボード上に残ったお茶・コーヒーをすべて取り除きます。 シミが残っているようでしたらアルコールなどをスプレーで吹きかけて掃除をしてあげるといいでしょう。 お茶やコーヒーがキーボードの浅い部分に固まってキーをショートさせていた場合、汚れを拭きとって水分等を蒸発させれば、元通りに入力できるようになります。 表面ではなく、キーボードの奥の方までお茶・コーヒーが入り込んでしまった場合は、キーボードの交換が必要です。 なお、水分を吹きかければさらに故障が甚だしくなるのでは、と心配される方もいらっしゃると思います。 しかし、純粋な水や清掃用のアルコールなどの場合、水分が完全に蒸発するまで通電しなければ、故障に繋がることはほぼありません。 通常、キーボード上にはNumLockがオンの時に点灯するインジケータがありますから、これを見て状態を確認しましょう。 また「CapsLock」がオンになっていると、入力する英数字が大文字になってしまい、シフトキーと同時押しでないと小文字が入力できなくなります。 また、かな漢字変換が有効な時に「CaspsLock」をオンにしてしまうと、半角英数字の入力モードに切り替わることがあります。 この場合、もう一度「CpasLock」キーを押せば、元の状態に戻ります。 特殊キーの機能は、パソコンの再起動時に初期化されますので、どうやっても直らない、という場合にはシステムを再起動するのも手です。 パソコンのシステムは自動的に接続されているキーボードの種類を認識し、それに合ったドライバを自動で組み込むのですが、稀に選択に失敗することがあります。 ドライバの選択を誤ってしまうと、キーの配列が変わってしまったり、片方のキーボードのみでサポートしているキーからの入力ができなくなります。 この場合は、デバイスマネージャーを起動し「キーボード」をクリックしてツリーを開き、出てきたデバイスを一度削除しましょう。 その後パソコンを再起動すれば、キーボードのドライバの組み込みが再び実行されます。 これで状態が改善しない場合は、キーボードデバイスを右クリックして「ドライバーソフトウェアの更新」を選び、正しいキーボードのドライバを手動で選択します。 また、日本語キーボードを使って文字入力を行う場合、かな漢字変換の設定変更で、ローマ字入力・かな入力を切り替えることができます。 MSIMEの場合、ツールバー右下の「KANA」ボタンがオンになっていると、かな入力に固定されます。 ローマ字入力のはずなのに変な文字ばかり出力される、という場合は、「KANA」ボタンをクリックして、かな入力モードを解除しましょう。 特定のキーからの入力だけができなくなった場合、スイッチとしてのキーが機械的に故障したことが考えられます。 まずは入力ができなくなったキーを取り外し、ホコリ等を取り払ってみましょう。 ホコリが溜まってキーがショートしていた場合、これで元に戻ります。 ホコリを取っても回復しない場合、キーがへたってスイッチとしての役割を果たせなくなっている可能性が大です。 電器店などで新しいキーボードを購入しましょう。 ノートパソコンの場合でも、デスクトップ用のキーボードを接続して外付けで使うことは可能です。 多少携帯性は悪くなりますが、パソコン全部を修理に出すよりは低コストになるはずです。

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