弾い て みた 機材。 【弾いてみた動画の作り方】録音から撮影までの全工程を分かりやすく解説!

【弾いてみた】系の動画であると便利な機材

弾い て みた 機材

DTMをはじめたい!歌ってみた、弾いてみたをやりたい!と思ったのはいいけど、機材選びでどれが良いかわからず選ぶのが嫌になっていたりしませんか??そんなあなたにおすすめのオーディオインターフェイスを紹介していきます! 新型コロナの外出自粛でおうち時間が増えた方、これを機にDTMで趣味の幅を広げてみませんか? DTM初心者のための【損をしないオーディオインターフェイスの選び方】2020! 今回はDTM初心者のための損をしないオーディオインターフェースの選び方ということで、機材を選定してみました!機材を買ってみてから「あれができなかった!これができなかった!」となって結局買い直したのではもったいないですよね。 Cubase AI付属なので、これひとつですぐに録音可能です! とりあえずこれを買っておけば、その後もう少し本格的にやりたい!となった場合にも十分使えるオーディオインターフェイスです。 ひとつ下のモデルでUR12というのがあります。 UR12とUR22mkIIの違いはどこかと言うと、大きくは入力端子の数の違いです。 UR12はマイク入力端子が1つ、UR22mkIIはマイク入力端子が2つあります。 ここが一番大きなポイントです。 その他はUR12はヘッドフォンのボリューム、インプットボリュームのつまみがないこと、材質的にUR22mkIIに良いものが使われているので、音質も上ということです。 0の10倍のスピードUSB3. 0 USB2. 0でも使えます ・超低レイテンシ(レイテンシとは通信の遅延時間のことを示しレイテンシが高く(大きく)なると、録音しようとした音が遅れて聞こえてきたりと結構ストレスです。 【現役作家が選ぶ!】DTM入門セット あらかじめ店舗側で必要なセットを組んで販売されているものがあります。 このセットだけ買えばとりあえずDTMができるので、「色々選ぶのが面倒!とにかく安くはじめたい!」という方におすすめです。 フラットに聞こえるので、音楽制作をしたい方向き。 これが少し偏った聞こえ方をしているヘッドホンだと、違う人が聴いた時にまたバランスが違って聞こえてしまうんですよね。 とりあえず これを持っていれば間違いなし!の商品です。 スタインバーグという名前に聞き覚えがない方もいるかもしれませんが、YAMAHAが販売している安心できる製品です。 Keystationの61鍵です。 ピアノを弾いてみたい人はこれくらいないと弾いた気がしないと思います。 逆に打ち込みだけで良いという方は49鍵、32鍵とかでも良いかもしれません。 ドラムの打ち込みだけを取っても音色がたくさんあるので、少し余裕を見て購入した方が使い勝手が良いです。 購入前に確認しておくべきこと ・使いたい機器に対応しているか(PC(Windows,Mac)、タブレット、スマホなど) ・OSに対応しているか(最新OSだと対応していない機材があったり、古すぎるOSだとそもそも使えないことがあります) ・PC側の必要スペックはクリアしているか さいごに いかがでしたでしょうか?機材選びの参考にしていただければ幸いです! おすすめなのは、最初からある程度良いものを買っておくことです。 (買い直すとなると余分なお金がかかってしまうので) はじめはこんなにかかるのか…と思うかもしれませんが、何年も使えると思ったらそこまで高くない買い物ですよ! takuroq.

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弾いてみた!動画を作るおすすめ機材

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実際の弾いてみた動画 マキシマムザホルモン — 絶望ビリー 所感 この曲を選んだ理由はすぐ弾けそうだったから。 というのも大学時代軽音楽部でよくカヴァーしたので、今になっても思い出すには時間はかからないだろうということで。 でも録音してみると話は別だった。 何より音作りが難しい。 実際にアンプから出てくる音と、録音して聴いてみた音はだいぶ違った。 何というかカリッカリ。 ハイをなるべく削るようにエフェクターでも調節したけど、最終的にはもっと削ってもよかったかなと思う。 歪みも然り。 結構耳にくる攻撃的な音になりすぎてしまった。 最後もリズムちょっとずれていますが…。 もう録り直すのも疲れてしまったのでこの辺で妥協。 ということでこんな程度で、ギターの録音、GarageBand自体も初めてだったが、なんとかなったのでその方法を紹介。 GarageBand 画面のインターフェース自体は結構シンプルだけど、一体何ができるのという感じだった。 結果、録音して、それを好きなところで切ったり貼り付けたりして、というやりたいことは大体できた。 特にそれができないと1発録音しかできないので困ってしまうので。 なので何度も好きな場所だけ録音して編集ができたので、また失敗してしまって全部おじゃんだ!畜生!ということはない。 僕はエフェクターは自分のを使ったので、GarageBand内蔵のものは使わなかった。 自分のエフェクターを使うからといってすごくノイズが出るわけでもなかった。 それについても後述する。 iMovie こちらについては幸い何回か使っていたのですんなり入れた。 結婚式用の動画を何回か作っていたので。 こちらに関してもApple製品だけにUIはシンプル。 デザインの細かいところまでは手が届かない印象だけど、GarageBandのように、切ったり貼り付けたりがなんなりできるので編集は簡単にできる。 実際弾いてみた動画だと、今回の自分の場合は、動画は1発どりだったので、録音した音源と出だしさえ合わせればよかった。 凝りすぎない一般的な映像ならそれだけなので、iMovieの役割はそれと、タイトルをつけるくらい。 あとはカメラ録音の際に入った音を消して、音源の音にするだけ。 そういうことも見ればわかるようなところで操作できるのでさすがApple。 ちなみに動画撮影の際は、一眼レフで。 音に合わせてノリを感じつつ、弾いただけ。 アンプからではなくヘッドフォン出力したので、カメラにはクリーンのペチペチした音のみが録音されていた。 オーディオインターフェース:TASCAM US-100 弾いてみた動画にはおそらく必須品。 簡単に言えばギターの音をパソコンに取り込むためのもの、だと思う。 昔、弾いてみたを作ってみたくて買ったものの使用しておらず、数年後の今になってやっと出番が回ってきた。 値段的には普通な感じだけど、今回録音してみてこれでも十分事足りた。 全然これでもいいかなという感じ。 ずっと気になってたのが、自分のエフェクターをつないで録るとノイズだらけになってしまうのではないかという点。 そんなことなくて普通に綺麗めに録れた。 エフェクターも使わないやつも何個も直列で繋いでいたけど。 なのでこれくらいのオーディオインターフェースならいい方なのかなと思った。 RECENT POSTS• 93 ARCHIVES• 15 RECENT COMMENTS• に より• に tkoshimizu より• に より• に bon より• に tkoshimizu より.

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【初心者向け】弾いてみた動画の作成に必要な機材は?お金は?【知識ゼロでも大丈夫】|わさび|note

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主にここでは、いわゆる直撮りした動画やアンプから出た生音にあとから音源を貼り付けただけの演奏動画の作り方を解説するのでは無く、こんな感じの ちゃんとした演奏動画の作り方について説明していこうと思います。 必要なものは2つだけ! まず最初に何を準備するかを説明していくぜ。 主に必要なものは以下の2つだけ!!! ・Appleのパソコン(MacBookとか ・オーディオインターフェース MacBookを持っている人は実質オーディオインターフェースだけとなります!やったぜ!!! ではひとつずつ解説していきます。 (ごめんなさいWindowsユーザー向けの記事は後日書きます、、) Appleのパソコン これはMacBook ProでもMacBook AirでもiMacでもなんでも大丈夫です。 (ちなみに僕はMacBook Proを使っています) 本来ならば、パソコン+「DAWソフト」という音声を編集するソフトが必要となるのですがなんとAppleユーザーの方は GarageBandというDAWソフトが標準装備されています!!!すごい!!! というわけでAppleのパソコンを持っていれば第一段階クリアです。 オーディオインターフェース これは初めて聞く人も多いかと思います。 こいつは要するに「ギターの音をパソコンに取り込む機械」と思って頂ければ差し支えないです。 気になるのはオーディオインターフェースのお値段だと思います。 Amazonやサウンドハウスさんで調べてみると安いのは数千円、高いものだと数十万するものまであります。 私がおすすめするのはこちら! 最低限の質を保証しつつ、お値段もお手頃でコスパ最強なオーディインターフェースです。 二日間フルタイムでバイトすれば簡単に買えちゃいます! メルカリだと一万ちょいで買えるので中古でもいいよという方はメルカリでも探してみてください。 中古のオーディオインターフェースが壊れてたって話はあんまり聞かないんですけど一応そこは自己責任でお願いします笑 「必要なものはわかったけどイメージが湧かないよ」 という声が聞こえてきそうなので簡単な接続イメージは下の図のような感じです。 わかりやすいですね。 こんな感じでとりあえず準備は万端です。 まとめ 今回は必要最低限の機材を紹介しました。 今後は自分の使っている機材についても解説する予定ですので楽しみにしていてください。 今後は動画の撮り方や設定方法などについて説明していこうと思いますのでお楽しみに! 最後まで読んでいただきありがとうございました! わさびのり太郎についてもっと知りたい!って方は以下のURLからフォローやチャンネル登録よろしくお願いします!.

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