並木良和 闇。 並木良和が導くサイキック能力の高め方 〜パワーストーンの選び方からツインレイ、目醒めのその先〜

並木良和さんのYouTube・統合・ワーク・セミナーなど

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根源の分光として、創造主が見ている夢を僕たちは経験しているだけといえます。 質問2:統合を続けていくうちに統合という感覚自体を外してしまうようなのですが? 並木:たとえば「幸せ」「うれしい」といったような、いわゆるポジティブな感覚ではなくネガティブな感覚を外していくということをいつも伝えています。 しかし、あなたのように現実にあるすべての事象を使って統合していくということを考えると、爪の垢ほど小さい事象であっても捉えられるようになるんですね。 その意思を正確に持つことで、ものすごい小さい事象でも、ものすごい数を捉えられるようになります。 そうなってくると統合することが楽しくなってきて見つけたくてしょうがなくなるんですね。 それは外を見つめ続けているようで、自分のなかの感覚を必死に探すようなっている状態。 最終的には喜びといったポジティブな感覚も外していくのですが、でも喜びという感覚がなくなるわけではありません。 喜びは僕たちの本質なので、これを手放すことでもっと大きな喜びになって返ってくる。 結果的に何にもあなたの失うものはないといえます。 それでも最初はやはり、あなたの中にある居心地の良くない感覚からどんどん外していくことをおすすめします。 ゆくゆくは本当の喜びに出会える時が必ず来ますからね。 あなたはすでに完璧な状態なので、焦って完璧になろうとする必要は全くありません。 質問3:やりたいことがあってもうまく動けない時があるのですが? image by:編集部 並木:あなたは目を醒まそうとしている人だと思いますが、先ほどのお話のように自我やエゴがあなたの目を醒ますということに対してストップをかけている可能性があります。 自我やエゴが、あなた自身をコントロールできなくなることを恐れている状態なんだと思いますね。 そうなると、眠りの状態を維持させようとする自我やエゴに対して、それでも絶対に目を醒ますという固い意思を持つだけです。 無理に統合しようとするのではなく、自分の自我やエゴに対して問いかける姿勢を持って「私はもう先に行こうとしてる」と、「できれば一緒に先に行きたい」としっかり認めてあげること。 そうするとだんだんと抵抗が段々と弱まってきて、あなたが楽しいことやワクワクすることをしようとすると逆に応援してくれるようになるはずです。 自我やエゴはあなたが目を醒まそうとしたときに、何が何でも止めてと言われて発生したもの。 いまのあなたは、自我やエゴに何の承諾も得ずに先に進もうとしている状態。 だからこそ、自我やエゴが忠実に約束を実行してくれているんだと思うことが大切。 いまのあなたには、自我とエゴとの丁寧な対話の時間が必要ですね。 質問4:豊かさやお金に対する強い思いを断ち切るためには? 並木:まず、あなたはその部分に対して強い思いがあることを認識していますね。 それならあなたはきっといま自分に不足している意識を認識しているはずなので、豊かさやお金に対する強い思いを手放せるかは別にして、今までは気づくたびに手放してきているはず。 たとえば、いまお金がなかったらお金がほしいと思っているかもしれませんが、それであればもっと豊かさを受け取れるようにオープンになろうと意識する練習をするべきかもしれません。 もちろんできればそのまま手放していくことなのですが、豊かさを受け取ることを許可するという角度から統合を行なうことで、もっと今より外れていくはず。 そのときは宇宙に向かって両手を広げて、もっと大きな豊かさを手に入れることを宣言してみる。 オープンにして豊かな恩恵を受け取るイメージをすることで、だんだん無限の豊かさを受け入れることで、あふれる豊かさに気づくこともあるはず。 だからこそ、まずは豊かさを受け入れる練習から始めてみる。 そうすると、逆に外れやすくなるということが自分の中でもわかると思います。 質問5:会場にいる私たちを見て、並木さんにはどういうビジョン、どういう景色が写っているんですか? image by:編集部 並木:たとえば、いわゆる霊能者だったりサイキックという観点からみなさんを見た場合は、みなさんのオーラが揺らめいて見えます。 この視点からいってほしいというのであれば、まず全然臨場感がありません。 つまり、普通に映画館のスクリーンに人がたくさん映っているという見え方になります。 奥行きはちゃんとわかるのですが、映画館のスクリーンのような、実際はフラットな画面に映っているような見え方になるんです。 なおかつ臨場感がないので、この現実がとても柔らかいものに感じます。 やわらかいからこそ、こねくり回して形を変えられるんじゃないかという感覚でいますね。 なおかつ画面上でつながっているので、ワクワクや喜びのような雰囲気を感じます。 何が起きてなくても楽しいし、何が起きても楽しいというか。 誰がいてもいなくても満たされているし、どこに行っても行っていなくても幸せと感じますね。 ここからどんどん目醒めを繰り返すことで、アレをやったら楽しいんじゃないかといったような、見たこともないインスピレーションがさらに生まれるようになります。 こんなのは無理なんじゃないかと思って、その地球の周波数を外して目醒めると「あ、できる」と。 そのインスピレーションを実現するために、さまざまな人や物を瞬時に結び付けられるようになるんです。 だからテレビも映画も観なくなったんですね。 あんなにテレビ少年だったのに(笑) ハリウッド映画よりも自分の人生が楽しくなってしまったから。 そういう体験ができるようになるんです。 イベントを終えて イベント終了後、並木さんに直接お話を伺ってみたところ、趣味は麻雀、卓球、旅行、お酒を飲むことだそう。 どこまでもポジティブに、どこまでも繊細に本当の自分と向き合う先に見える、真の豊かさ。 みなさんは、いまの自分の性格や、目の前の生活に満足できていますか? ちょっとした新しい視点が加わるだけで、日々の自分の動きはガラッと変わったりするもの。 どんなに仕事に遊びに忙しい毎日だったとしても、自分と向き合う時間の大切さを改めて知らされるイベントでした。 今回の記事を読んで「さらに並木さんのお話を聞きたくなった」という方は、メールマガジンがおすすめ。 メルマガでは、並木さんが視ているもの、目醒めるための気づきやきっかけ、統合についてのお話を聞くことができます。 並木良和さんのメールマガジン登録はこちら• 並木良和さんのDVDも販売中です• image by:• 内容は変更になる可能性があります。

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「非難や批判は必要ない」並木良和が語る、自分が目醒めるための方法

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並木良和さんのYouTubeの感想 バシャールやいろいろなスピリチュアル系の人がアセンションのゲートが閉じるなどといって不安がらる手法はいかがなものかと思いました。 ゲートが閉じたら、二極化のおいてけぼりをくらって再起不能になってしまうのではないか、みたいな不安をあおるのは、果たしてどうなのか? 不安をあおるという部分をみれば、この界隈の人たちは闇の勢力的なところが多いですね。 この人の周りにいる人も、エセの光に吸い寄せられている感ですね。 によるからの画像 並木良和さんの統合ワーク 144、000人の話なんて、知ってた。 簡単に言うと、144,000人が目覚めれば、地球は平和になる、というような感じだと思ってみてください。 このあたり話すと、超絶怪しい話、かごめかごめやらユダヤと偽ユダヤとか陰謀論的なものにかかわってくるので、置いておきます。 これが、ライトワーカーの人たちこじらせてしまっている原因なんじゃないかと常々思ってたし、龍神様が云々と言い出してる時点で、違和感でしたね。 そもそもライトワーカーとかは自分の承認欲求からきてる人がほとんどですがね。 によるからの画像 ) 正直いうなら、スピリチュアルにはまってそこから脱した人の方がよほど目覚めてるのじゃないかなと個人的に思います。 並木さん自体もおそらくは善意の人なのでしょうが、善意のエゴ星人が、悪意をちりばめるなんてこともありますからね。 また統合もまず自分との統合が大事ですね。 並木良和さんのセミナー これは 並木良和さんに限ったことではありませんが、セミナー自体はその場のエネルギーがあがります。 ですが、人間には、ホメオスタシス(集合無意識)があるので、戻ってしまうんですよねー。 その場だけエネルギーをあげても意味がないんですね。 あと三日坊主って言われてる通り、三日たてば忘れるんですよね。 並木良和さんのYouTube・統合・ワーク・セミナーなど ゲートが閉じるとか、誰かを怖がらせたり不安がらせてから、救済の措置をとるというのは、相手の潜在意識を持っていくようなやり方です。 そういう意味では、カルトと変わりがなく、本当のスピリチュアルとは程遠いといえます。 特に好きも嫌いもないのですが、やり方がよろしくないというところですね。 信者になっているうちは、本当の意味での覚醒も統合も訪れないですね。 によるからの画像 怖がらせて救うという手法は、搾取系ビジネスのお手本というか。 あと、いろいろなセミナーなどもありますが、少人数でしっかりしてくれるようなところ以外は、特にあまり意味がないかなと思います。 まあ、アネモ〇さんは、オファーがきても、掲載料かかりますしね。 宣伝広告費ってやつですね。 こういった裏側も先生によく教えていただきました。 スピリチュアルリテラシーは大事です。 というわけで、最後までお読みくださってありがとうございます。 などもご参考ください。

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闇の存在は、スピリチュアルリーダーを狙う・・・

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今、いよいよ目醒めが加速していく時期にあって、 かえって並木さんが注意を促す機会がむしろ増えているような気がします。 「並木さんが言ってるから」というだけじゃなくて、 自分の中の集合無意識に混ざっていることじゃないかと感じます。 「非難・ジャッジは闇側のエネルギーでこれで動いている限り、目醒めることは難しく、 世の中は決してよくならない」 これは並木さんの真実だけれど、自分に確かめてみて、やはり必要なことと感じます。 …自分をモニタリングすることが改めて大事だと思いました。 エゴは、 非難とかジャッジを拾ってきて、 「誰々がこう言ってるよやばいんじゃない」 「こんなことしたらこういわれるよ!」 など、恐怖をもってくる機能があるあります。 でも、 高い視座を保つためにできることも たくさんありますので、 個人的に気を付けていることですが 最近気に入っているワークも合わせてシェアします。 (このページの内容は動画でもシェアしています) 目次• 並木良和さんの警鐘「この時期に揺れていると闇に容易に引っ張られる」だからこそ本質の自分に戻るチャンスに 闇に引っ張られないようにというのは、 以前から並木さん繰り返し言っていることなので、 一瞬、「また同じこと言ってる」と新鮮味がないようについ聞こえてもしまうんですが、 改めて自分の意識の中を探ってみるとやっぱりそんなひっかかりはありますし、 以前よりは減ってきてはいるんですけどもやはりまだまだ僕は世の中の眠の電波を受けています。 僕にとって「眠りを深めかねない人」=本田健さん 例えばなんですが僕にとっては本田健さんが象徴的な存在です。 本田健さんの発する音は、僕にとっては、ホント気をつけておかないと眠ってしまって、そのまま走っていくとヘタをすれば闇に落ちてしまうと思っています。 これは決して本田健さんがどうとかと言うわけではなくて僕がということです。 健さんは、「ワクワクを生きよう」とか「ライフワーク生きよう」ってすごく僕にとって惹かれる存在でずっと勉強させてもらってきました。 本田健さんから学びがあって、「自分は勤めていないと生きられない」とサラリーマンをやっていたんですけど、その一つの眠りを卒業することができましたし、本当に感謝しています。 ただ眠った意識で本田健さんの話を聞いてると、 「お金持ちになろう」「幸せなパートナーシップを持とう」とか「メンターに出会って引き上げてもらおう」とか、ついつい現実にとらわれてしまうような、受け取り方を僕はしてしまうんですよね。 去年までは本田健さんの年間プログラムを受講していたんですけれど、これは卒業しました。 でもまだ、本田健さんのメルマガは受信していて、なんかチャンスがあったら単発のセミナーでも聞きに行こうかなとか思ってます。 「 僕の中で、このまだ本田健さんに惹かれる部分っていうのはちょっと眠りの意識を持っているという自覚があったりします。 だから僕は本当にまだまだなんですよね。 僕がいる世界のなかの集合無意識には、 まだまだ眠りの電波を発するものを僕の中で認めてしまっています。 そこには並木さんが警告する部分も確かにあるんだと感じます。 非難・ジャッジは闇側のエネルギー そして並木さんが非難・ジャッジは闇側のエネルギーであって、 これが拡大する可能性のある時期でもあること、またこれで動いている限り僕たちが目覚めることはないっていうこともおっしゃっているんですけれど、 確かに、僕の中ではまだうっすらというか結構そういうとかありまして 気をつけたいところです。 ただ、これには深刻さは不要で、 油断はしない、意識する必要があるなというところ。 自分をモニタリングするっていうことは大事なと改めて思います。 非難やジャッジの問題は並木さんが繰り返し言ってることで、一瞬「また言ってる」と思ったりもするんですけど、 自分で確かめてみてやっぱり「自分の中でも感じる」ところです。 でも だからこそ本質に戻っていけるんじゃないかと思います。 それを踏み台にして統合して本質に戻っていくわけです。 たとえば僕の中の エゴは• 外からの非難とかジャッジを拾ってきて「誰がこう言ってる」とか「こう言われているとやばいんじゃないか」とか• 「こんなことしたらこう言われるんじゃないか」「こうじゃさるんじゃないか」とかそうやって恐怖を持ってきてくれる という、 一つの機能があります。 並木さんが「そういったものに惑わされない幻想に惑わされない人に出てきてほしい」って表現もされてましたけど、 僕たちに、これの為に出来る事って本当にいっぱいあると思います。 ハート認識おいてハートで考えること• ハイアーセルフの大きい意識で深呼吸をすること• お腹に意識を置いて、グラウンディングした状態で日常を意識して生きていく (お腹といえば横隔膜とか丹田とか仙骨のチャクラとか いくつかポイントがあります) いずれにしても多次元的な自分でいること。 人間意識と本来の意識が両方あるわけですけど、 二重の視点で物事を見るとか、 二重の感覚で現象界を感じるとか。 どうしても肉体を持っている限り人間意識って全くゼロにはなかなか僕の場合はならないと思っていますが、 共存するためになるべく「 多次元の自分とつながりながら生きる」っていうところが落としどころかなと思うんです。 なのでエゴが騒いでも、思わず闇にいこうとしても、 「大丈夫だよ」って包んであげられる余裕を持ちたいもの で。 地球ガイアとつながる感覚もすごく良いと思いますので、グラウンディングも良いですよね。 それから、一気に源とかハイアーセルフの視点に上がるために、 「これ醒めた意識だけどとしたら、どう受け取るだろうか?」 ハイヤーセルフの自分としたらどうだろう?」とかという「質問」を、 自分に意図的に投げかけるということもすごくいいと思います。 最近は特に改めて思うんですけど、 こうして高い視点に立った上でなんかワークをすると か エネルギーワークも統合ワークも、 ワークをして高いところに上がるようにも、 先に高い視点になってからワークを始めてさらに高い視点を確かにしていくっていうことが、 すごく大事だなぁと感じています。 そして源の視点から見ると、 こうやって目醒めていくためにいろんな紆余曲折することも楽しんでるんだなという気がします。 みんながみんな簡単に目覚めてしまったら、源の視点から見るとすごくつまんないんです。 コントラストがなさすぎて(笑) 「目覚めます」「アセンションします」って手を上げたら一瞬でそうなってしまったら、 並木さんの役割もないですし(笑) だから並木さんのとこで学んでなんか腑に落ちないと思って誰か他の先生のところに行ってみて 「これだ!」と思ったけど「やっぱり何か難しいかも」って思ってみたりとか、 いろんな目醒めのドラマを演じながら(これは僕の世界が、ですけど)、目覚める過程を楽しんでるんだなと、 源からは見えたりします。 非難・ジャッジという正義が戦争に繋がりうる そして並木さんは避難ジャッジが自分たちの正義のために拳を上げることにも、繋がるし そしてそれが大きくなれば戦争とか殺人にもつながり得るということをおっしゃってましたけど、 ちょっとこう自分の中で確かめてみると、やはり「自分の中で起きた戦いをを止めていかないといけない」というのをすごく感じました。 僕は自分を責めるところがかなりありますが、根本は罪悪感とか無価値観とかから来てるんです。 そのためにも最近とくに僕が気に入って行っているワークがありまして、 最後にシェアしたいと思います。 ただ、本当にものすごく簡単なワークなだけに、 ある程度統合ワークとかこういう目覚めの道を進んで来られている方じゃないと、ちょっと受け入れ難いかもしれません。 やり方としては本当にすぐ終わりますですので、使えたらすごく便利だとは思います。 何か自分の中で外すべきものを見つけたらまず目を閉じて、その自分をそこに置き去りにして、意識を一気に宇宙いっぱいに拡大させて、ハイアーセルフの自分あるいは源と合致するイメージをみます。 自分の中に宇宙を抱えて、その中に小さくそのバイブレーションを抱えている自分を見るようにします。 (ここでハイアーセルフもしくは源といったのは人間の意識からすると、ハイアーセルフも源ももう十分に大きいのでどちらでも構わないという認識です。 そして大きな宇宙意識の体の中に、小さな外すべきバイブレーションを抱えてちょっと苦しんでいる自分を見て、それがパッと消えて拡散して宇宙全体にパーッと広がっていって 宇宙意識である大きな自分吸収されていく様を見ます。 そしてその大きな自分として満足を感じます。 小さな人間意識の自分が経験したことによって、これでまた宇宙が豊かになった大きくなったと言った満足感です。 肉体としては大きく深呼吸をしても目を開けていきます これでワークをする前よりはもっと源意識を持ちやすくなっていますし、 そして源そのものも拡大しているといった認識です。 ワークとしましては目を閉じて一瞬イメージを見て深呼吸をして目を開けるといったものすごく簡単なものになりますので、受け入れがたいという方もいるかもしれないんですが、 もしピンとくるという方がいらっしゃればやってみて頂ければと思います。 以上、並木さんが普段よく言ってらっしゃるなことではあるんですが、 これすごく大事だなと思いましたのでちょっと自分の考え方とか 個人的な感覚にはなるんですが、 参考になる方がいらっしゃるのではと思い書きました。 今回も最後まで読んでただいてありがとうございました。 『質問の本質』の授業オンライン講座()は、『質問の本質』を楽しみながら、体感して、学べる、オンライン講座です。 ) 質問はその 『本質』として、 ・意識を望む方向・場所に置く装置であり、 ・脳にとって「逆らえない絶対的な命令」で、 ・意識を絶対的に動かすもの といったこと、理論的に、 ワークを通じて 体感でき、落とし込みができるうようにプログラムしています。 ) といった理論・実習を通じて学んでいただきます。 質問とは何か?「本質」を体感する 2. 質問の本質と、脳の特性 3. 質問が人生を変えるメカニズム 5. jpの紹介ページからできます。 jpのシステムを利用したくない方は、「問い合わせフォーム」からの申し込みも可能です。

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