ドライブ レコーダー コムテック zdr026。 実機レビュー「ZDR025」を無慈悲に評価!

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ドライブ レコーダー コムテック zdr026

今回は、前後ドライブレコーダー(ドラレコ)の人気商品の話です。 最近は、あおり運転対策にリア(後方)にドライブレコーダーを取り付ける車も増えています。 私の仕事柄、前後タイプのドライブレコーダーを数多く取り付けたり見てきました。 そこで、カー用品の取り付けをする私から見たおすすめや人気の前後ドライブレコーダーを紹介したいと思います。 前後ドライブレコーダーの選び方の基本 まず、ドライブレコーダーの前後タイプと言っても2種類のタイプがあります。 車両の前方、後方を録画するタイプ 1つ目のタイプは、フロントガラスとリアガラスに取り付けるタイプ このタイプの場合は、前方、後方(真後ろ)の録画が可能です。 あおり運転の録画に最適です。 多くの方がこのタイプを選んでる傾向にあります。 メリット メリットは、真後ろが録画されるため後方の車両のナンバーや運転手、どのくらい接近してるかまで録画できます。 デメリット デメリットは、左右のドア部分の(横方向)や運転席の様子は録画されないので、幅寄せや運転手などへの暴力、ドアへのいたずらなどは録画されません。 車両の前方、車内から後方を録画するタイプ もう一つは、フロントガラスに前後2つのカメラを取り付けるタイプ このタイプの場合は、前方と前方のカメラの位置から車内を見た場合の映像が録画されます。 イメージはこのような感じ。 タクシーの車内カメラと同じです。 車の左右方向も(斜め後ろ)も窓越しに録画されます。 駐車場などでの当て逃げ、いたずらなどの録画にも対応できます。 某あおり事件の運転手への暴力なども録画できます。 デメリット デメリットは、フロントガラス部分(ルームミラー付近)から後方を録画するため真後ろからのあおりをはっきりと録画できない可能性があります。 ヘッドレストや後部座席、荷室など視界の妨げになる部分が多く、後方までの距離があるため接近してる車のナンバープレートまでは見えない可能性があります。 前後ドライブレコーダーのメリットを生かした360度ドライブレコーダーも新たに発売されました。 もしかすると一番良いかもしれません・・・ まずは、どちらのタイプにするか決める必要があります。 カメラ画素数、カメラ画角、HDR、SDカードメンテナンス、信頼性は重要 ドライブレコーダーを選ぶ際に商品を比較するポイントとして、カメラの画素数、カメラの画角(視野角)、HDR機能、SDカードのメンテナンスは重要になります。 カメラの画素数は高いほうがいいです。 映像がきれいに写せるため相手の車のナンバープレートもはっきりと読み取れるようになります。 また、カメラの視野角も大切です。 特に、後方のカメラの横方向の視野角に注意しましょう。 アマゾンや楽天市場で販売されている格安の前後ドライブレコーダーの場合、後方カメラの視野角が狭い商品があります。 何年も前のバックカメラを使用したようなイメージです。 HDR機能に関しては、最新モデルでは定番の機能になってるのでHDR機能がない商品は性能は低くなります。 SDカードに関してあまり知らない方がいるかもしれませんが、基本的にメンテナンスが必要になります。 SDカードも消耗品なので定期的なフォーマット、交換が必要です。 この定期的なメンテナンスや録画されてないトラブルを防ぐ機能がメンテナンスが基本必要ないドライブレコーダーです。 大手メーカーが販売してるドライブレコーダーでは、フォーマット不要やSDカードのエラーなどのお知らせ機能が付いてるドライブレコーダーがあります。 ドライブレコーダーの取り付けをしたらほったらかし、SDカードのメンテナンスなんか忘れてしまうって方はこの機能が付いてるドライブレコーダーがおすすめです。 最後にはやっぱり製品の信頼性です。 安い海外製のドライブレコーダーもありますが、安心の国産や保証がしっかりしてる商品が良いです。 重要な証拠となりえる映像が撮れてないと意味がなくなります。 しっかりとドライブレコーダーの機能を果たしてくれる商品を選びましょう。 人気商品は「ケンウッド」、「コムテック」、「セルスター」 選び方をいくつか紹介してきましたが、私がよく取り付けをする前後ドライブレコーダーのメーカーは「ケンウッド」、「コムテック」、「セルスター」になります。 名の知れたメーカーのドライブレコーダーなので安心です。 あと「ユピテル」からも前後タイプのドライブレコーダー販売されていますが、3メーカーからすると取り付けをする頻度は少ないです。 前方、後方(リアガラスから)を録画する人気おすすめドライブレコーダー 一般的な前後タイプのドライブレコーダーの人気商品です。 コムテックZDR026 Amazonの情報を掲載しています コムテックのZDR026は2019年1月18日発売の商品。 現在販売されているドライブレコーダーの最低限必要な機能は全て搭載されています。 さらにフロントカメラ、リアカメラ共に高画質の370万画素に進化。 SONY STARVIS搭載で夜間でもノイズの少ない鮮明で美しい映像を撮影できます。 ZDR026昼間の映像(フロントカメラ) ZDR026夜間の映像(フロントカメラ) ZDR026昼間の映像(リアカメラ) ZDR026夜間の映像(リアカメラ) 新機能として 「後続車接近お知らせ機能」が搭載されました。 この機能は、後方から接近する車両を検知し音声またはアラームでお知らせします。 また設定により後続車接近録画データとして記録することもできます。 運転が苦手で知らない間にあおられてるとか、あおり運転対策をメインに考える方にはおすすめのモデルです。 旧モデルのZDR-015と比較すると、フロント用のドライブレコーダー本体も少しコンパクトに改良されています。 SDカードチェック機能も付いています。 新モデルだけあってZDR026はおすすめの前後ドライブレコーダーです。 おすすめオプションパーツ Amazonの情報を掲載しています コムテックのZDR025は2019年12月販売の最新モデル 最新モデルで必要な機能は全て搭載。 画素数では前後200万画素とZDR026に劣りますがリアカメラにもHDR機能搭載。 ZDR025昼間の映像(フロントカメラ) ZDR025夜間の映像(フロントカメラ) ZDR025昼間の映像(リアカメラ) ZDR025夜間の映像(リアカメラ) ZDR026に搭載の「後続車接近お知らせ機能」などの安全運転支援付き。 またSDカードチェック機能も付いています。 付属のSDカードは32GBで旧モデルの倍になりました。 ZDR015とZDR026の中間モデルのイメージです。 おすすめオプションパーツ Amazonの情報を掲載しています CS-91FHは2019年11月発売のモデル。 新モデルのため必要最低限の機能は搭載。 CSD-790FHGから引き続き、安心の日本製で3年保証が付いています。 前後とも200万画素でSTARVIS IMX327搭載。 リアのスモークガラスにも対応した夜間に強いカメラを採用しています。 前後ともHDR機能搭載。 CS-91FHには後方のあおり運転のキャッチ機能も付いています。 GPSなど衛星の機能が進化してるため災害などの情報もキャッチ。 取り締まりエリアなどの情報も表示します。 microSDカードの定期的なフォーマットが不要でカード異常や交換をお知らせしてくれます。 おすすめオプションパーツ Amazonの情報を掲載しています コムテックのZDR-015は、有名なメーカーでは一番最初に前後ドライブレコーダーを販売したといえます。 コムテックのZDR-015は前後ともに200万画素と高画質のカメラを使用。 本体液晶も画面が大きいため映像の確認や設定がしやすいです。 逆に、 画面が大きいため取り付ける位置によっては視界の妨げになる事も・・・。 リアカメラも他社の比べるとコンパクトで邪魔になりにくいです。 フロントカメラはHDR機能付きで、SDカードチェック機能も付いています。 ZDR-015昼間の映像(フロントカメラ) ZDR-015夜間の映像(フロントカメラ) ZDR-015昼間の映像(リアカメラ) ZDR-015夜間の映像(リアカメラ) おすすめオプションパーツ Amazonの情報を掲載しています ユピテルのDRY-TW8500dは新しいモデルです。 ただ、他のドライブレコーダーと機能を比較しても特に優れてるのもなさそうです。 現状販売されるドライブレコーダーの最低限の機能を搭載したモデルという感じです。 DRY-TW9100dよりも性能的には下ですね。 良さそうなポイントを見つけるとしたら、フロントカメラの視野角かな・・・。 新しい商品なのに、SDカードのフォーマットの支援等の機能が無いのはどうかと思います。 車両の前方、後方を録画するタイプの機能比較 前方、後方を録画するタイプの基本的な性能はほぼ同じような感じです。 画質等はほぼ差はないでしょう。 追記:コムテックの新商品ZDR026は高画質です。 違いを比較すると、カメラレンズの画角、運転支援機能、付属SDカード容量、SDカードのフォーマットの案内などでしょう。 コムテック コムテック コムテック セルスター セルスター ケンウッド ケンウッド ユピテル ユピテル ZDR026 ZDR025 ZDR-015 CS-91FH CSD-790FHG DRV-MR745 DRV-MR740 DRY-TW9100d DRY-TW8500d 液晶サイズ 2. 7型 2. 7型 2. 8型 2. 4型 2. 4型 2. 7型 2. 7型 -- 2. 機能面でも一番はコムテックのZDR026。 ただ、高性能モデルだけあって値段が少し高いです。 2番手としては、コムテックのZDR025かセルスターのCS-91FHが新しい製品でおすすめです。 肩落ちのモデルになりますが、セルスターCSD-790FHGやZDR-015も根強い人気があります。 一番後発のユピテルに関しては、DRY-TW9100dは液晶が無いのはシンプルでいいですが、スマホアプリが必要になるのでスマホなどに詳しくないと無理かな。 ユピテルのドライブレコーダーDRY-TW9100dの注意点が一つあります。 リアカメラと接続するケーブルがケンウッドと同じように太いのですが、さらに約6mと短いため車種によっては長さが足りない場合があると思います。 ミニバンクラスだと配線の取り回しの方法では足りないとかあるかもしれないので、ミニバン以上の車の方にはあまりおすすめしませんね。 DRY-TW8500dでは、ミニバン・SUVも対応の9mのケーブルが付属とメーカーは案内してるので、6mでは無理なのでしょう・・・。 前方、後方(車内から)を録画する人気おすすめドライブレコーダー 「ケンウッド」、「コムテック」、「セルスター」ともにこのタイプは販売されています。 取り付けに関しては、正直なところ滅多に取り付け作業はありません。 あおりを録画したいならリアガラスタイプ。 このタイプは中途半歩はタイプになるかと思います。 10のモデルです。 2019年に新モデルは販売されていません。 ケンウッドDRV-MP740 Amazonの情報を掲載しています 車両の前方、車内から後方を録画するタイプの機能比較 ケンウッド コムテック セルスター DRV-MP740 HDR-951GW CSD-690FHR モニターサイズ 2. 7型 2. ただし、運転の邪魔にならないようにルームミラーの裏とかに取り付けてしまうと、車内が写らないってことも考えられます。 前方録画用はルームミラー裏、車内後方録画用は別の場所に取り付けると録画した映像は障害物も少なくなるでしょう。 となると、画角の広いコムテックHDR-951GWがおすすめ。 あと、車内から後方を録画した際はあおり運転の車がどれくらいハッキリと認識できるかは微妙です。 運転席、助手席のヘッドレストや後部座席など視界の妨げになるものがありますから、あおり運転の車の対策としては考えた方が良いかなともいます。 【番外編】360度+リアカメラドライブレコーダー登場!! ドライブレコーダーには、「フロントのみ」、「フロント+リア」、「360度」と3種類が発売されていました。 それぞれメリット・デメリットがありました。 この幾つかあるデメリットを解消した商品が発売されました。 それが、360度のデメリットの後方録画の対策をした「360度+リアカメラ」のドライブレコーダー。 コムテックのHDR360GWです。 360度ドライブレコーダーなのでフロント、右後方、左後方、室内と録画可能。 ただ、カメラの取り付け位置の関係であおり運転に関してはよく映ってないのが正直なところ。 それを解消するためにリアカメラの接続が可能になったドライブレコーダーが誕生しました。 詳細に関してはこちらの記事で紹介しています。 MONOQLO モノクロ 2019年 08月号で前後ドライブレコーダー一斉テスト MONOQLO モノクロ という雑誌で人気前後ドライブレコーダーの一斉テストが行われていたので軽く紹介したいと思います。 2019年 08月号のMONOQLO モノクロ Amazonの情報を掲載しています 紹介されていた前後ドライブレコーダーは14台。 ケンウッド DRV-MR740• PAPAGO! GoSaFe M790S1• PAPAGO! GoSaFe S36GS1• PAPAGO! GoSaFe S70GS1• ユピテル DRY-TW9100d• ユピテル DRY-TW7500d• コムテック ZDR026• コムテック ZDR-015• セルスター CSD-790FHG• セイワ PDR800FR• INBYTE S-CREW ISDR-400• APEMAN C550N• Hihiccup 型番不明• Anero 型番不明 後半の数台は人気なのかわかりませんが・・・。 この14台の前後ドライブレコーダーを日中の画質、夜間の画質、再生・設定、その他の機能4つをテスト。 その評価で総合ランキングを発表していました。 各テストの評価は雑誌を読んで確認してほしいのですが、総合ランキングだけチラッと紹介します。 1位は、ケンウッドのDRV-MR740 Amazonの情報を掲載しています 10位までは以上のような結果になっていました。 11位以下は雑誌で確認してください。 画質や設定・機能等でのランキングなので、日本製とか保証、信頼性などは評価されていません。 PAPAGO! のドライブレコーダーはほとんど扱ったことがないので、取り付けのしやすさや製品の信頼性とかはわかりません。 MONOQLO モノクロ のランキングも参考になることも多いので、実際に読んでみて前後ドライブレコーダー選びの参考にしてもいいと思います。 ドライブレコーダー前後の取り付けに関する情報 取り付けの作業に関しては、前後ドライブレコーダーは手間がかかります。 車種や取り付けをする職人さんによりますが作業時間は1時間から2時間程度かな。 (私の場合これくらいで終わります。 ) 車内録画タイプだとフロント周りで作業が終わるので、通常のドライブレコーダーの取り付けと大差はないです。 リアガラスにカメラを取り付ける場合は、セダンはマシですがリアゲートに取り付ける場合は専門的な知識も必要になる場合もあります 経験が少ない方は専門の業者にお願いしましょう。 オートバックスなどカー用品店で購入した場合は、そのままお店で取り付けをお願いするのが安心です。 ネットで安く仕入れた場合に自分で取り付けができない場合は、持ち込み取り付けをしてくれる業者に依頼するといいです。 オートバックスなどでは持ちこみ商品は取り付け工賃が高くなる場合や受け付けてくれない場合もあるので、商品を購入する前にお店に確認とかした方がいいと思います。 ドライブレコーダー前後の取り付け料金 実店舗で購入した場合の取り付け工賃は、15,000円~20,000円ぐらいが相場のようです。 駐車監視などがあれば追加になったり、外車など特殊車両になる場合も取り付け工賃が高くなる場合があります。 先ほど紹介したように、ネット通販で買った商品の持ちこみ取り付けの場合に、取り付け工賃が1. 5倍とか2倍とかになるかもしれません。 商品は店舗よりも安いかもしれませんが、取り付け工賃が高くなると安く買った意味が無くなるので注意しておきましょう。 ドライブレコーダー前後を自分で取り付けする方法 ドライブレコーダー前後を自分で取り付けてみたい場合、当サイトや他ブログ、youtubeなどを参考にするといいと思います。 商品を購入してからではなく、事前に愛車へのドライブレコーダー前後の取り付け方法の例がないかを調べておく方がいいですよ。 必要な工具とか部材、知識をチェックして自分で作業できるのか検討してみましょう。 リアゲート、リアカメラの配線が一番手間や知識がいるともいます。 当サイトでも、前後のドライブレコーダー取り付け方法を少し紹介してるので、サイト上部の「検索窓」で探してみてください。 まとめ 今回、前後のドライブレコーダーの比較をしてみました。 後方のカメラの取り付ける位置(リアガラスorフロントガラス(車内録画))によって使用目的が違ってきそうな印象があります。 リアガラスに取り付けるタイプは、後方の車の録画(あおり運転対策)• フロントガラス(車内録画)に取り付けるタイプは、駐車監視機能を追加して「いたずら」、「防犯対策」 に向いてると思われます。 それと、360度のドライブレコーダーも販売されてますが、360度のドライブレコーダーも車内録画タイプと同じような印象です。 フロントガラスのルームミラー付近に取り付けて、そこを視点に録画するので、どうしても視界の妨げになるものがあります。

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www.digitaleskimo.net: コムテック 前後2カメラ ドライブレコーダー ZDR026 前後370万画素 WQHDノイズ対策済 夜間画像補正 LED信号対応 専用microSD(16GB)付 1年保証 SONY製CMOSセンサー搭載 Gセンサー GPS 19年モデル COMTEC ZDR 026: 車&バイク

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前にもユピテルでQUAD-HD 350万画素)のST7000Cというのがありましたが今一つ。 やはりセンサーの大きいこちらの方に軍配が上がります。 昼間はもちろん夜間の映像も鮮明で、景色を撮影するにも最高のレコーダーです。 フロントカメラは前機の015よりやや小型になったのも良い。 なお鮮明な映像を記録する為には、フロントやリアウインドウは常にきれいにしておく必要があります。 レンズも定期的に清掃しておく事も必須。 購入時に付いている保護フィルムをレンズにつけたまま使っている方がいますが、記録映像が滲んでしまい肝心な時に役に立たなくなりますので注意。 あと従来のコムテックドラレコのコードと端子が異なるので、パーツは流用できません。 自身も前後型015からカメラのみ交換しようとしましたが、出来ませんでした。 また取付ステイも異なり、結局全部交換です。 なので同じコムテックだからと、そのままコードとステイを使おうと考えておられる方は、注意が必要です。 SHOP-Bで購入 昨今では、ドライブレコーダーも標準装備して欲しい装備となってきましたが、父の車にはついていなかったので購入。 当初はフルHDのZDR15を候補にしてましたが、ZDR26という画質アップの商品が出ていたので購入。 購入金額もなじみの電装屋さんでも3万+工賃だったので、ネットで購入、自分で取り付けました。 駐車監視機能のコード、HDROP-14は値段の関係で、他社さんから購入しました。 結果的には自分の使っているケンウッドの1カメラより画質がかなり向上しています。 ただし、前面は全く問題ないのですが、後ろ側は夜間のナンバー確認は厳しい感じです。 また、いろいろな運転支援は車メーカー標準でついているので必要がなかった。 SDカードの容量が小さいので90分程度しか録画出来ないので、推奨外ですが128GBを買い足しました。 総合的には、良い商品だと思います。 次は低価格モデルで画質はこれ以上は必要ないので、後方HDR採用の機種が欲しくなりました。 シャチホコストアで購入 前後2カメラという事で、自分で取り付けに不安がありましたが、比較的簡単に取り付けることができ、また配線もフロアマットの下からドアや天井のパッキンの隙間に押し込むことができて、全く問題ありませんでした。 大手カーショップで確認したところ、取付込みで4万円位していたのでとても節約になりました。 画像は、パソコンで専用ソフトをダウンロードして確認しましたが、鮮明で今のところ特に不満はありません。 本体の動作に初期不良があったので、メーカーの連絡先に電話しましたが混んでいて繋がらなかったので、購入したストアさんにメールしたところすぐに返事が来て速やかに対応してもらいました。 一般的に通販ストアのアフターサービスに不安がありましたが、今回のシャチホコストアさんにはとても丁寧に対応して頂きました。 今後も宜しくお願いします。 シャチホコストアで購入 バックカメラをつけたかったので購入しました。 015でもよかったのですが、後方の接近警告があるので高かったですがこの機種にしました。 バックカメラは最初室内天井につけようと思いましたが、かなり下向きになるのと窓枠も映りイマイチだった。 機能をしっかり作動させるためにバックドアのガラスにつけました。 バックドアへの配線で天井からバックドアにゴムチューブの中を通すのが線の先がL字になっているため通しづらいです。 バックカメラからフロントカメラまでの配線が配線の仕方によっては短いかもしれません。 あと 1mあると余裕ですが。 作業終了して色んな機能設定(一部車両の安全装備と重複します)、これから何年も使うので最新のこの機種にして良かったと思います。 真っすぐなら簡単なんですけど。 シャチホコストアで購入 購入後2ヶ月が経った感想です。 フロントガラスの上部中央に取り付けましたが 、バックミラーに隠れるサイズで全く視界の邪魔になりません。 録画中でも画面表示OFFにできる点も良いです。 画面を上下反転できるので、ダッシュボードに取り付けることも可能。 コンパクトながら操作性も良く、様々な運転支援機能も付いていて得した気分です。 運転前に押さえれば固定はできますが、いざという時に外れてしまうといけないので耐熱テープで貼り直しました。 前後2カメラ、G センサー搭載駐車監視のコードも付いていて別に注文しなくても良く、後続車接近お知らせ機能も付いていて安心ですね。 以前ドライブレコーダー付けていましたがあおり運転にあい、早速取り付けました。 駐車監視のは自分では取り付け出来ない為業者さんに頼む予定です。 車のエンジンONでGPS受信で日付の設定も自動で助かります。 いたずらが多い地区なので駐車監視は必要ですね。 シャチホコストアで購入 同じメーカーの ZDR-015 にしようか迷いましたが、新しいタイプにして満足しています。 「駐車監視機能」を使うには、別売の HDR OP-09 が必要ですが、この場合、更に配線の先端加工が必要です。 私は所有車に合わせエーモン社の15Aヒューズ差替用(E578)を2つ購入し、ヒューズBOXから常時電源とACC電源を拾いました。 その他、同社の配線ガイド 4931)、および内張りはがし、ギボシセット、養生用としてビニール製のマスキングテープ、シリコンスプレーなども使いました。 使いはじめてまだ一日なので詳細は説明できませんが、感度良好です。 シャチホコストアで購入 今日取り付けました。 より広角で画質も良くいいと思います。 コムテックということで製品に安心感があります。 スペ-シアMK42Sに取り付け。 L字端子のところにエーモンの配線ガイドをテープで接続して蛇腹を縮めるとものの3秒でスルッと通りました。 唯一の不満は80ペ-ジの取扱説明書。 最初はチンプンカンプンでした。 もっとおじさんでも分かりやすいのをお願いします。 獲得にはTポイント、PayPayボーナス(譲渡不可)、PayPayボーナスライト(譲渡不可・期間制限あり)のいずれかが含まれます。 いずれを獲得できるかは「内訳を見る」から各キャンペーンページをご確認ください。 表示されている獲得率や付与額には、ヤフーカード決済限定またはPayPay残高決済限定のものが含まれている場合があります。 表示されている獲得率や付与額は、支払方法の条件を満たす場合に適用されます。 各キャンペーンには「一定期間中の付与上限」があります。 その付与上限を超えた場合、対象期間中は表示されている付与額では付与されません。 獲得率の条件や付与上限の詳細は、「内訳を見る」から、各キャンペーンページにてご確認ください。 Yahoo! ショッピングの各種ポイントキャンペーンは対象外です.

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【レビュー】前後カメラのドライブレコーダー コムテック ZDR026を購入。取り付け工賃・時間など私の口コミ

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あおり運転や幅寄せなど、危険運転がテレビで取り上げられることが多くなり、大きな社会問題になっています。 自分がもし巻き込まれたら、もし子供が後ろに乗っているときに起きたらと思うととても怖いです。 また、自分に落ち度がない事故に巻き込まれたとしても、必ずしも目撃者がいるとは限りません。 万が一の事故のときの記録映像としてドライブレコーダーが欲しいなと思っていたのですが、 各メーカー、各機種の違いがよく分からず、何を基準に購入すればいいのか分かりませんでした。 何度かカーショップに出向いて店員さんから話を聞き、 初心者なりに少し理解できたのでまとめてみたいと思います。 また、 オートバックスとイエローハットで取り付け工賃も確認してきました。 いろいろ悩んだ結果、初めてドライブレコーダーは コムテックのZDR-026を購入しました。 3.360度録画モデル 前につけたカメラ(フロント)で、前方、後方、左右、車内を撮影することができます。 前方、後方、左右の撮影ができる• 横からの無理な幅寄せも撮影できる• 360度全方位の撮影ができるので死角が生まれにくい• 車内の撮影ができるので、運転者が正しく運転していたか実証できる• 車内と車外の撮影ができるので、旅行の思い出映像にもなる デメリット• 前につけたカメラで後方を撮影するので、後部座席に乗っている同乗者の頭で後方の車のナンバープレートが遮られたり、距離があるので後方の車のナンバープレートの読み取りが難しい。 後方の車の挙動は分かる。 ドライブレコーダーの画質のきれいさ 1.画素数と解像度 いちばん重要なのは、事故の際に「相手の車のナンバーが読み取れるかどうか」なので、画質の良いドライブレコーダーを選びます。 画質の良さは「画素数」と「解像度」で分かります。 映像を表現する小さな点を「 画素(ピクセル)」といいます。 この画素ひとつひとつが色や明るさなどの情報を持っています。 この点が多ければ多いほど、映像は鮮明で高画質になります。 この数値が大きくなるほど映像をキレイに表現することができます。 WDRとは、Wide Dynamic Range(ワイドダイナミックレンジ)の略で、逆光で見えにくい場所でも明るさを自動調整してくれる技術です。 HDRやWDRは、逆光やトンネルの出口、夜間走行時の街灯など、撮影する場所の明るさが変化しやすい環境でも明るさを自動で補正し、画像が白くなる「白とび」や黒くなる「黒つぶれ」を防ぐ技術です。 「 事故の現場を記録できているのに、何が映っているのか分からない」ということがないように、HDR、WDRが搭載されているドライブレコーダーを選んだ方がいいそうです。 その他 GPS機能 GPS受信機能が搭載されていると自分の車の位置や、時間、スピードを記録でき、地図上で走行軌跡や衝撃検出位置などを確認することができます。 安全運転支援機能• 信号待ちなどで前の車が発進しているのに自分の車が停止状態のとき• 前の車に接近し過ぎたとき• 車線を越えてしまったとき• 後ろの車が接近しているとき• 急加速や急減速など、一定以上の運転を行ったとき など、周辺状況や走行状態の変化があったときに、お知らせしてくれる機能です。 オートバックス、イエローハットでのドライブレコーダー取り付け工賃 オートバックスやイエローハットではドライブレコーダーの持ち込みは可能? Amazonや楽天などで購入したドライブレコーターをオートバックスやイエローハットに持って行って、取り付けてくれるのか聞いてみたところ、• また、走行中は 少し強めのブレーキを踏んだり、車間距離がつまったりすると「ピピッ!」と音がなるので、正しく運転を監視しているようです。 【リア(うしろ)】 リアカメラは液晶モニタ画面がないので、とても小さいです。 コムテックのドライブレコーダー ZDR026の映像をパソコンで見る 専用ソフトは、コムテックのサイトからダウンロードすることができます。 メインカメラの映像• リアカメラの映像• 自分の車の走行速度• Google Map• 録画データの日時 など、細かい情報を確認することができます。 ビューワソフトで録画した映像を再生してみたところ、とてもキレイな映像で録画されており、 前方・後方の車のナンバーもはっきり映っていました。 夜間に走ったときの映像では、前方の車のナンバープレートにちょうどライトが当たっているときはナンバーが読み取れなかったのですが、少し車間距離があいたり・接近したりすると、はっきりとナンバーを確認することができました。 また車内の音も録音されていました。 子供たちの騒ぐ声や泣き声、夫婦の会話やちょっとしたケンカでもすべて録音されているのでちょっと恥ずかしかったです。

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