スラムダンク打ち切り理由。 あひるの空の休載理由!再開はいつから?2019年に連載復帰か気になる

鬼滅の刃 最終回205話の結末に「ひどい」「打ち切り?」と賛否両論|TCF情報局

スラムダンク打ち切り理由

スラムダンクは何故、あんな終わり方なんでしょうか? 超名作のマンガなのに・・・。 間違っても打ち切りでは無いですよね。 読み返すと、「愛知の星」だとか、愛和学院の土屋だっけ? だとか、日本バスケ界の宝となる男(名前なんだっけ・・・。 ) とか、伏線が色々あったのに・・・。 せめて、回想シーンでもいいから、愛和学院との対決シーンが見たいです。 ちなみに、終わった理由として聞いた事があるのが、 ・ネタが尽きた説 ・同人女が好き勝手やるのにキレた説 ・編集部と揉めた説 ・これ以上(山王戦)いい試合が描けないから説 最後の理由はテレビで言っていたので、一応公式の理由になっているようですが・・・。 二番目の理由は腐女子友達から聞きました。 同人界では結構本気で信じられているようです。 私にはただのオタクの思い上がりにしか思えませんが。 三つ目は、編集部が仙道とか、もっと人気のあるキャラの出番を増やせだの、綾南を勝たせろだの、口出しが凄まじくて、自由に描けずに嫌になった・・・。 など(これもその友達が言っていたんですが) 補足やはり最後の理由? なら計算して トーナメントを変えるなり 豊玉戦みたいに 愛和学院や愛知の星 バスケ界の宝と先に戦わせる 海南と戦わせる・・・なりして 全国キャラ達の出番をもっと作ってあげればいいのに と思うのは私だけ? ちゃんとキャラが立っているのに 結局どんなキャラなのか良く分からなかったし 読者に期待感持たせて あんな名作描ける作者なのに 何故? キャラとファンが可哀想・・・と思ってしまうんですが 因みに私もファンです 井上雄彦氏の「漫画がはじまる」という、ある詩人との対談本で語ってますよ! 詩人伊藤「すごくいいところでポンと切っちゃったような気はしませんか?」 井上「そういう意味では賛否両論ですよね」 伊藤「私はこの切り方がいいと思う」 井上「僕もそう思ってるんですけどね 笑 なんで文句言われるのか、よくわからない」 伊藤「漫画を読んでいて凄くつまらないと思うのは、ここで終わればいいのにというのを延々やっていて、力がなくなっちゃうことですね。 」 井上「そうですよね。 僕も漫画の読者だったから、読んできた中で思うのは、緩慢な死ーだんだん、だんだん死んでいくーという漫画がほとんどなんですね 」 伊藤「ほとんどですよね。 作品なんだから、作家もちゃんと責任持って終わらせないとだめなのに。 漫画ってそこがだめ。 こんな風に鮮やかにパンと終わる作品は滅多にないですよ」 井上「ある程度、支持を得られた作品であれば終わり方もちゃんとしなければならない、という考えがありました。 長く続いてるうちに、いつの間にか雑誌の一番後ろに載るようになって、それでいつの間にか終わっていた、というパターンが多いと思います。 でも、すごくおもしろかった漫画ならば、終わる時には巻頭カラーであるべきだろうという思いがありました。 やっぱり、どんどんダメになっていってというのが、絶対嫌だったんです。 もう何も出ません。 この本いろんな話載ってますよ!! 井上さん自身バスケ経験者で、いくら才能があるとはいえ初心者桜木がそこまで活躍できる程「全国」とは甘くない事、全力を出しきって王者を倒した…それはすごい事であり、それはあのベストメンバーだったからこそ成し得た事であったと思います。 確かに全国制覇してほしかったですが、全国制覇したら…やっぱりな、というありきたりな作品になってしまっていたと思います。 それこそ、タッチと同じ終わり方になりますよね。 伏線の様に出てきた全国の強者達も、全国には牧や仙道、沢北だけじゃない、すごいやつはまだまだ沢山いるんだ、という意味を持つのではないでしょうか。 またこれから桜木達はより大きく強く育っていくんだ、という想像を掻き立てるには、まだ倒してない、どんな実力を持っているのか未知数のすごい人達がいてもいいと思います。 これから桜木も流川もどんどん大きく強くなっていくと想像させる終わり方でとても良かったと思います。 全国制覇は出来なかったが、ベストメンバーなら王者も倒せるという実力を、全国で披露できたんです。 ある意味、悔いは残らないでしょう。 全国制覇してしまったら、桜木も調子に乗って練習をサボったり、みんな目標を失ってしまう気もします。 連載は長いですが、たった数ヶ月の期間に起こった出来事ですよね?桜木はバスケ始めて最初の夏です。 まだ初心者だから、これからまだまだ基礎を重ねて練習をしていかなきゃいけないのですし、改めて考えてみても、やはり最高の終わり方だと思います 桜木リタイアして、あの漫画が続く意味がないですよ。 伏線はあえて出したのであって、ああいう続くと思わせといて終わるって言う展開はありだと思います、、、、 あの終わり方で続きを描かないのが一番です、、 補完は読者の中ですればいいのです、、 ちなみに、3と4が該当しますよ。 これ以上の内容が欠けないという理由と、編集部とジャンプから抜ける抜けないでもめたのと、、、、、 (一応、ジャンプ系雑誌でスポーツマン画を書くことと、他誌でスポーツ漫画は描かないという決め事をしてやめたようです、、) ブザービター?と言う宇宙バスケ漫画をネット公開したのち月間ジャンプか何かで誌上公開、後にヤングジャンプで不定期連載でリアルを書く、、、、、、 と言った流れですよ。 結局、最後までトーナメントを描くつもりがないので最強の敵と鉢合わせて、優秀の美を飾らせたのです、、、 惜しまれつつ終わる漫画ほど作家冥利に尽きるものはありません、、、 たぶん、あの漫画が、決勝戦まで描かれていたら、今ほど名作だと言われていることはなかったと思います、、、 桜木が故障したとこで終わっとけば、良かった漫画なのに、、、 ってなるのが目に見えます、、、 バスケマン画の井上って、呼ばれるのが嫌だったのではないかと思います、、、、、 だから、趣向の違う宮本武蔵を描いたのだと思いますよ。 あのマン画ではなれたファンもいれば、井上先生、歴史マン画でも面白いのかくよねって、読者層を高めたのも事実です、、、 名作はオワリどころしだいで愚作にも良作にもなるのです、、、、、 あのマン画のオワリどころは、桜木が再起不能から復活を遂げようとしている、、、 って、ところで終わったのが一番です、、、.

次の

スラムダンク完結となる山王戦アニメ化は?リメイクや実写化についても!

スラムダンク打ち切り理由

どうも。 ariko()です クラブチームでバスケをやってる小学生の息子。 最近もっぱらハマっているのがアニメ『スラムダンク』をで見ること 私が子供の頃に見ていた今から20年以上も前の作品なのに、こうして今も子供に喜んで見られてるスラムダンクってやっぱりスゴい!(個人的には原作の漫画の方を読んでほしいのですが。。。 ) そんなスラムダンクには記憶に残る数々の名シーンがありますが、個人的にはやっぱり最後の山王戦のラスト、桜木と流川がハイタッチするあのシーン。 漫画史上あれを超える名シーンは無い!断言! 子供が見ているのに影響されて、久しぶりにスラダンのあの感動の名シーンが見たくなり、そう言えばアニメではまだ見たことなかったなということで、での最終回を見てみることにしました 目次• アニメ『スラムダンク』の最終回は101話 ちなみにでは現在、全101話が見放題になっています 全101話。。。 あれっ??? 何か少なくね??? 『SLAM DUNK』(スラムダンク)は、高校バスケットボールを題材にした井上雄彦による少年漫画作品。 『週刊少年ジャンプ』にて、1990年(42号)から1996年(27号)にかけて 全276話にわたり連載され、アニメやゲームも制作された。 ほら、やっぱり! 漫画だと最終回は276話なので、101話じゃ全然足りない てか、そもそも、最終回の話自体、内容がぜんっぜん違うんですけど。。。 漫画の最終回は、山王戦、残り1分半で6点差を追う押せ押せムード湘北。 桜木のブロック、三井のスリー、山王の底力、最後の最後、土壇場で流川から桜木へパス、からの「左手は添えるだけ」のジャンプシュートで劇的なブザービーター、ハイタッチ、涙ダバー この感動のラストが見たいのに、はと言うと、 第101話 栄光のスラムダンク ようやく決まった花道の「合宿シュート」。 混成チームばかりか、味方からも「偶然では? 」と疑われる中、花道は次々と合宿シュートを決めていく。 花道は、リバウンドを制し攻撃に弾みをつけ、またたく間にスコアを詰める。 そして、最後に栄光のスラムダンクを豪快にブチかまして逆転勝利を飾るのだった! 全く違う。。。 山王戦どころかまだインターハイにも行ってない。 しかもこれ練習試合。。。 最後まで見てみると、駅のホームに湘北メンバーが集まり、これからインターハイに向けてちょうど出発しようとするところで話は終わってます。 は、こんな感じで漫画の最終回とは全く違い、インターハイに行く前に終わってしまっていたんですね、全然知りませんでした アニメ『スラムダンク』が打ち切られた理由 が放送されたのは1996年3月23日。 ちなみに、漫画の最終回が掲載された週刊少年ジャンプが発売された日を調べてみると1996年6月18日なので、 アニメは漫画よりも3ヶ月早く終わっていることになります この終わるタイミングといい、あまりにも不自然な最終回の終わり方といい、これはどう考えても、スラムダンクのアニメは途中で打ち切られたということですよね。 「えっ?!スラムダンクこれで終わっちゃうの?!」と、当時かなり衝撃を受けたのを覚えてます 読者からの問い合わせが殺到して、最終ページに急遽「第一部完」と載せたというエピソードもあるくらいですから、当時の反響の大きさが伺えます 今でこそ、ダラダラと続けるのではなくあの終わり方で良かったと個人的には思ってますが、当時は今後スラダンが読めなくなる寂しさったら無かったです。

次の

湘北はなぜ愛和学院にボロ負けしたの?打ち切りを決めたのが理由?

スラムダンク打ち切り理由

スラムダンクのアニメはなぜ途中で終わった? それでは、まず『スラムダンク』のアニメがなぜ終わったのかについて解説していきます。 打ち切り理由1:視聴率の低下 アニメの存続に一番大切なのは、やはり視聴率ですよね。 ただし、『スラムダンク』は当時としてもかなりの人気漫画。 視聴率低迷とは結びつかないかもしれません。 元々は深夜に放送していた 人気番組『筋肉番付』が『スラムダンク』の裏番組に引っ越してきたことで、視聴者が流れてしまったというのが第1の理由でした。 打ち切り理由2:原作の先行き不鮮明さ 理由の2つ目は、原作の先行き不透明なところにありました。 というのも、アニメ終盤をやっていた頃、原作では丁度山王戦の真っ只中でした。 その当時、原作者である井上雄彦さんと、編集部に確執があったそうなのです。 今のジャンプ編集部でもあることではありますが、人気作である『スラムダンク』を終わらせたくない編集部は引き延ばしを依頼します。 しかし、井上雄彦さんはそれに反発。 編集部と原作者の意見が割れており、原作がこの後もどれだけ続いていくかわからない・・・、さらに視聴率も少し下がってきている。 そんなタイミングで番組編成の時期が到来したため、『スラムダンク』を終わらせるという判断に至ったのでした。 TVも仕事ですから、視聴率の取れる番組が欲しいし、人気の番組は長く続けてほしいと思うのは当たり前です。 お金になりますからね。 だけど、引き伸ばしの依頼に対し井上さんは反発・・・という所に井上さんは金儲けではなく、純粋に楽しんでもらいたかったんだなぁ~というファン目線な理由がある気がして、なんだか嬉しくなりました。 笑 もちろん、物語の流れ的に引き伸ばすとおかしくなっちゃうという理由もあるんでしょうけどね! でも、思うんですけどね。 視聴率が低下していたとはいえ、とんでもない人気作です。 人気絶頂のまま突然放送を終了したことで、アニメを見ていた人は「続きが見たい!!」と思って続きを見たり、スラムダンク関連の何かを買ったりするんだと思います。 原作読破勢にとっては不満しかないでしょうが 人気が長続きする秘訣ってここにあるんだと思うんですよ。 これがダラダラと引き伸ばされると、見てる側もだんだん冷めてきますよね。 そうなると、熱が冷めすぎて続きや関連グッズもどうでもよくなる・・・なんてこともあると思います。 なので、 突然の終了で良かったんだと思います。 だから長年愛されているアニメになったんじゃないかなって思います。 というか そう思うようにしてます・・・笑 ファンや視聴者の不満の声まとめ とはいうものの・・・この打ち切りには、ファンもかなり不満を持っています。 それもそのはず。 アニメ化されていない山王戦は、原作でも1、2を争うほどの人気試合となっています。 これがいまだにアニメ化されていないのですから、反発してしまうのもわかる気がしますね。 具体的には、こういった声が上がっています。 アニメのスラムダンクが打ち切りエンドだとわかり萎えて50話で観るの挫折、、、 原作読みます、、どのシーンだろこれ、、三井が差し歯やめてインプラントにするシーンかな。 アニメ版はダラダラ長すぎて疲れたので完全版コミックス買いたいっす! やはり打ち切りしてしまったことに苦言を呈している方は多いです。 中には、打ち切りと知らずに見始めてしまい、「そう知っていればみなかったのに・・・」という声もありました。 山王戦などの人気エピソードもやらずに、唐突に終わってしまったことが一番の不満の種のようです。 一方で、新アニメを望む声も多数見られました。 今でもかなり人気が高い漫画ですので、新アニメが制作される可能性もありますね。 実際に、最近は『AKIRA』『東京ミュウミュウ』をはじめとし、昔の名作が再制作されることが多いため、期待はできそうです。

次の