武蔵小杉 タワマン 下水。 武蔵小杉のタワマンが、三井不動産パークシティーで下水処理場が損傷...

台風19号の影響で下水処理能力パンクした川崎・武蔵小杉がウンコまみれに!タワマンは電気とトイレ使用不可

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下水で水没する武蔵小杉駅の様子 【悲報】武蔵小杉駅は水没のため横須賀線は当面通過扱いで運転再開へ — アーク おやすみ airsection 武蔵小杉駅 台風の被害 — WEBクリエイターわいわい@セブ yymizuta JR武蔵小杉駅入り口が…。 — Kazuhiko TAKEO kazut0323 休日出勤なう。 そして、今朝の武蔵小杉駅の惨状。 電装系がすべて死んでました。 駅の周りもドロドロ… — aya 14 asaitatsuya 武蔵小杉駅前 泥だらけだし土埃が — 冬馬音楽事務所 heifetz1901 武蔵小杉駅付近は台風の爪痕が… — れん Rechanma 武蔵小杉駅のJR新南口改札前も泥が凄くて、歩き辛い — Iwa iwahara123456 下水道は合流式で溢れているのはウンコか 武蔵小杉駅の冠水、「こちらも多摩川氾濫…?」と思ったのですが、実際の原因は下水処理能力のパンクだった様です。 浮輪や水着で泳いでいた方も居たそうですが、武蔵小杉近辺の下水道は合流式。 感染症には気をつけようね。 どうしても通らなくちゃいけなかったから挑戦したけれど、腰まで浸かる身の危険感じる水位……。 下水混じってるから身体中臭い……。 浸水で下水処理設備がやられた結果、トイレ使えないとか。 また13日0時40分頃からインターネットも不通となっています。 ただ新大久保にある俺の築30年のワンルームはウンコまみれになっていない。 それだけは言えるんだ。 — araichuu araichuu.

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逆流下水は糞尿混じり…武蔵小杉タワマン台風19号被害ルポ|日刊ゲンダイDIGITAL

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2019年10月の台風19号がもたらした豪雨で内水氾濫が発生し、地下の電気設備に浸水した武蔵小杉のタワーマンション「パークシティ武蔵小杉ステーションフォレストタワー」の当時の様子。 マンション住民は地下3階にたまった水の排水作業を深夜まで続けた(写真提供:パークシティ武蔵小杉ステーションフォレストタワー) 住民らがタスクフォースを結成したのは、47階建て、約640の住戸がある「パークシティ武蔵小杉ステーションフォレストタワー」。 停電の原因は地下3階の電気設備が浸水したためだ。 水が流れ込んだ経路は、さらに下層の地下4階からだった。 この階には周辺地域に降った雨を一時的にためる貯水槽が設置されている。 雨水用の大型貯水槽を地下に埋設しているのは周辺のタワマンも同様だ。 フォレストタワーでは屋外の側溝などから流れ込んだ雨水を貯水槽に集め、ポンプで地表近くまでくみ上げて下水に排水する仕組みだった。 側溝などから流れ込む雨水は、途中「雨水流入桝」と呼ばれる空間にいったんためられ、そこから地下4階の貯水槽に送られる。 台風19号の際、この貯水槽が満杯となってしまい、水位が地下3階まで上昇し、設備を水浸しにした。 マンション管理組合の理事長は、「被災当日の雨量ならば貯水槽の能力で対応できたが、多摩川の濁流が流れ込んだため、地下4階の貯水槽では対応しきれなかった」と説明する。 そんな事態は想定されていなかったのだ。 停電防ぐバルブ新設で別の「水害」の可能性も.

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武蔵小杉はうんこ臭杉?ムサコのタワマンは最悪や!

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2019年10月の台風19号がもたらした豪雨で内水氾濫が発生し、地下の電気設備に浸水した武蔵小杉のタワーマンション「パークシティ武蔵小杉ステーションフォレストタワー」の当時の様子。 マンション住民は地下3階にたまった水の排水作業を深夜まで続けた(写真提供:パークシティ武蔵小杉ステーションフォレストタワー) 住民らがタスクフォースを結成したのは、47階建て、約640の住戸がある「パークシティ武蔵小杉ステーションフォレストタワー」。 停電の原因は地下3階の電気設備が浸水したためだ。 水が流れ込んだ経路は、さらに下層の地下4階からだった。 この階には周辺地域に降った雨を一時的にためる貯水槽が設置されている。 雨水用の大型貯水槽を地下に埋設しているのは周辺のタワマンも同様だ。 フォレストタワーでは屋外の側溝などから流れ込んだ雨水を貯水槽に集め、ポンプで地表近くまでくみ上げて下水に排水する仕組みだった。 側溝などから流れ込む雨水は、途中「雨水流入桝」と呼ばれる空間にいったんためられ、そこから地下4階の貯水槽に送られる。 台風19号の際、この貯水槽が満杯となってしまい、水位が地下3階まで上昇し、設備を水浸しにした。 マンション管理組合の理事長は、「被災当日の雨量ならば貯水槽の能力で対応できたが、多摩川の濁流が流れ込んだため、地下4階の貯水槽では対応しきれなかった」と説明する。 そんな事態は想定されていなかったのだ。 停電防ぐバルブ新設で別の「水害」の可能性も.

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