は な あび 日本酒。 日本酒

日本酒パラダイス: 埼玉を代表する銘酒『花陽浴』(はなあび)

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~水へのこだわり~ 名水 『高清水仕込み』 花泉のお酒は蔵の裏山、標高1000メートルの「登屋山」の中腹に湧く清水 【名水 高清水】で一切の仕込みを行っています。 林農庁認定の【水源の森百選】の一つ、【高清水公園】の中に水源があります。 ミネラル分が少なく、とてもやわらかい水です。 仕込まれたお酒も、優しく柔らかな味に仕上がります。 ~米へのこだわり~ 米は地元南会津のお米にもこだわります。 麹米 会津産 五百万石 掛け米 南会津産 タカネミノリ 四段米 南会津産 ヒメノモチ 米は自家精米し磨いた後の糠は畑や田んぼ・牛の肥料として還元します 米の旨味を残す為に名称にこだわらない酒造りをし、地酒らしいお米の旨味を しっかり感じます。 水と人と大地が造り出す芸術。 加水2回火入れで酒質も安定しています。 食中酒としてのポテンシャルの高さは無限大です!! 本当に美味しい南会津の地酒をどうぞ!! 美味しく頂けそう(^^) 当社 出荷時にリユース箱を使っています。 もし、体裁よく贈られる事をご希望でしたら¥160でご進物用のお箱にも 変えられます。 当店では、インターネットで日本酒、焼酎を販売しておりますが、本来対面販売を主とし私たちの酒に対する考えや方向性を解って頂いた上で、ご案内させて頂きたいと思います。

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【埼玉県】濃醇旨口の日本酒 花陽浴(はなあび)純米大吟醸 さけ武蔵 瓶囲無濾過生原酒 南陽醸造株式会社|獺祭だけじゃない!美味しい日本酒選びのキーワードは「濃醇旨口」

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ラベルは白地のセンターに金の箔で銘柄の「花陽浴」、すぐひだりに平仮名で「はなあび」とルビが振ってありわかりやすい。 右に特定名称の「純米大吟醸」、左に社印とシンプルなものとなっています。 首部分の封印で「袋吊瓶囲無濾過原酒生」。 上立ち香は心地よく華やかで、マスカットと言うよりはやや優しく、洋梨の雰囲気。 含むと優しい甘味が心地よく、ふわっとした舌触りで抜けて行きます。 原酒というメリハリアタックのイメージとは違い、ひたすら優しい口当たり。 旨いっす。 右に特定名称の「純米大吟醸」、左に使用米の「八反錦」、左外に醸造元情報とデータ。 首部分のシールに「瓶囲無濾過生原酒」。 上立ち香は心地よく華やかに、 パインのように香ります。 華やかと言っても何故か?純米吟醸と比べると幾分大人しく、 品よく香ります。 時間を置くと ベリー系の香りも出てきました。 含むと、開栓したてにあった ガス感もやや落ち着き、 甘味が感じやすくなりました。 しかし純米吟醸と比べると、ぎゅっと詰まった印象で スッキリとしています。 後半の さばけ方も素晴らしく、足ばやに引き上げていきます。 飲み進んでいった時にこのお酒は真価を発揮しました。 純米吟醸とこれが並べてあるのですが、甘味をより強く感じるお酒が好きな自分でも、自然とこちらに手が伸びます。 これが すっきりキレるお酒の魔力か?。 アテは鯛と鮃のお刺身や、納豆、揚げ出し豆腐、サーモンカルパッチョなど、連日いろいろ試しましたが。 揚げ出し豆腐やカルパッチョなどの相性が抜群でした。 旨いっす。 右に特定名称の「純米吟醸」、左に使用米の「山田錦」、左外に醸造元情報とデータ。 首部分のシールに「袋吊瓶囲無濾過原酒生」。 上立ち香は心地よく華やかで、マスカットの様に香ります。 含むと・・・「おいしィ~これ!」おおおお。 結構派手な味の出方。 岡本太郎よろしく芸術という名の甘みが爆発してます。 トリックアートで額縁から絵がはみ出しているかのよう。 酸味も程よくあるのですが、よくある枠と言うか、輪郭のようなものは形成しておらず、弾けてます!ほとばしってます。 でも、何処か安心感。 腰の強さから来るものなのか?、後半感じるうっすらとした苦みがまとめているからなのか?。 いや~旨いっす。 右に特定名称の「純米吟醸」、左に使用米の「山田錦」、左外に醸造元情報とデータ。 首部分のシールに「直汲み」。 上立ち香は心地よく華やかで、南国フルーツ様に香ります。 パインかな?。 月並みですが、まさにジューシーと言う言葉がぴったり来ます。 瑞々しいグレープフルーツのようでもあるが、シロップ漬けで酸味や苦味は抑え込まれてます。 とろけそうです。 ほっぺたがジンジンいってます。 冷えた状態の引き際も見事です。 旨いっす。 右外に使用米の「八反錦」、右下に原材料などのデータ。 左外に特定名称と特徴の「純米吟醸、無濾過生原酒」と、醸造元情報。 上立ち香は心地よく華やかで、 パインを思わせるように香ります。 うわぁ~、これこれ、この香り!。 大好きな花陽浴がほとばしっています。 含むと、じゅわっと広がる甘味と酸味は、 南国フルーツジュースのよう。 清酒であることの不自然さがないところも、 安心感があります。 開栓した頃はもう少し ガス感もありましたが、今はやや落ち着き甘味が強めとなっています。 後半は僅かな苦味と共に体内に心地よい 温もりを残し、切れ上がっていきます。 もう一度注意深く含む。 こ、これは!、小田和正さんの 「キラキラ」だ。 決して裏切らない、華やかな甘味がキラキラ。 飲んでいる時は輝き、出会えて良かったと思わせてくれます。 旨いっす。 北海道・東北地方• 北海道の日本酒• 青森県の日本酒• 岩手県の日本酒• 宮城県の日本酒• 秋田県の日本酒• 山形県の日本酒• 福島県の日本酒• 関東地方• 茨城県の日本酒• 栃木県の日本酒• 群馬県の日本酒• 埼玉県の日本酒• 千葉県の日本酒• 東京都の日本酒• 神奈川県の日本酒• 山梨県の日本酒• 中部地方• 長野県の日本酒• 新潟県の日本酒• 富山県の日本酒• 石川県の日本酒• 福井県の日本酒• 岐阜県の日本酒• 静岡県の日本酒• 愛知県の日本酒• 近畿地方• 三重県の日本酒• 滋賀県の日本酒• 京都府の日本酒• 大阪府の日本酒• 兵庫県の日本酒• 奈良県の日本酒• 和歌山県の日本酒• 中国・四国地方• 鳥取県の日本酒• 島根県の日本酒• 岡山県の日本酒• 広島県の日本酒• 山口県の日本酒• 徳島県の日本酒• 香川県の日本酒• 愛媛県の日本酒• 高知県の日本酒• 九州・沖縄地方• 福岡県の日本酒• 佐賀県の日本酒• 長崎県の日本酒• 熊本県の日本酒• 大分県の日本酒• 宮崎県の日本酒• 鹿児島県の日本酒• 沖縄県の日本酒• ・ ・ ・ ・ ・ ・ 人気記事.

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日本酒パラダイス: 埼玉を代表する銘酒『花陽浴』(はなあび)

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今回は花陽浴目的よりも いつもは飲まない銘柄を探そうを モットーに花陽浴の特約店でもある N酒店へ行ってきました。 なぜ花陽浴の特約店へ? 花陽浴の特約店にいかなければ いいのでは? というツッコミが 来そうな予感…。 心のどこかには花陽浴を飲みたい! という気持ちがあったりしつつ 店内へ。 すると…。 ぎゃびーーん。 冷蔵庫内に花陽浴がたくさんある! 緑のギラギラしたものと ピンクのようなギラギラしたものと エンジのような大人しいもの。 どれにする? 冷蔵庫の扉には注意書きが。 「お1人様月に1本まで」 えええええっ。 月に1本。 どれにする…。 月に1本なら一升瓶がいい? でも、口に合わない可能性も あるかもしれないし…。 悩み過ぎて決まらないので 他の日本酒を選びながら考えて。 今回はエンジのラベルにしました。 花陽浴(はなあび)純米大吟醸 さけ武蔵 瓶囲無濾過生原酒 いつものラベルより派手さがない 大人しい感じ。 初耳の酒米「さけ武蔵」 酒米は山田錦や五百万石、雄町などが 有名ですが、さけ武蔵は初耳でした。 調べてみると埼玉県で栽培されている 酒米でした。 さけ武蔵はどんな日本酒に 出来上がっているのでしょうか。 いつもの花陽浴らしい香り お猪口に入れて香りを嗅ぐと いつもと変わらぬパイナップルの香り。 でも…。 ??? なんだかいつもとちょっと違う。 もう一度香りを嗅ぐと…。 いつもはパイナップルそのものなのですが、 パイナップルの香りがちょっと弱い。 熟していないパイナップルのような感じ。 でも、いつもとはさらに何かが違う…。 鼻からスーハースーハーと息を吸うと あれれ? なんだか若干雑巾臭がします。 以前、ほかの日本酒にもありましたが 雑巾臭のする日本酒は美味しかったので 今回の花陽浴は味に期待できるかも。 いつもの花陽浴とはちょっと違う 続いて味の確認へと進みます。 ひと口飲むと…。 あぁ…。 いつもの花陽浴の味。 甘くて甘くて甘くて…。 んんんんん? 違う。 いつもとは違う。 いつもとは違って後味が苦い。 いつもは甘味が最後まであるのに 今回は違っていました。 苦みがあるので最後はちょっとだけ 後味スッキリ。 苦いけれでもいつもの花陽浴同様 美味しい日本酒でした。

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