コロナ ブラック 企業。 コロナに丸腰で感染者続出のブラック企業 現役社員がSOS(2020年6月29日)|BIGLOBEニュース

コロナに丸腰で感染者続出のブラック企業 現役社員がSOS|NEWSポストセブン

コロナ ブラック 企業

?サラリーマンは会社に行ってなんぼだ!!は甘えだ!! 皆さんこんにちは。 中々自宅待機が命令されない会社に疑念しか沸かないchibamaxです。 今間違いなく言えることは、この状況で出社させている会社は です。 に必要な人間は出社が必要だと言われていますが、そういった会社は基本的にほぼ自動化され、人間は最低限の人員で稼働することができるようになっています。 今の日本を見ていると、を行う企業は出てきているものの、未だに普段通り出社させている企業も数多くあります。 は世界的な疫病です。 コロナの時期にリモートワークできない会社は最悪だと言えます。 通勤すること自体命に関わるリスクがあります。 それなのに給料は変わらないどころか、場合によって減給なんてこともあります。 普段はホワイトを謳っている会社もこういった状況になるとその黒さが表に出てくるのです。 労働者にここまで酷い待遇を強いる会社なのであれば、退社するのが一番の有効策なのですが、やはりいきなり退職するのは難しいという人がほとんどです。 なのでまずは有給を全部使うべきです。 有給が無い人は無休で休暇を取ることをおすすめします。 自分の給料が高額な医療費や命よりも大事なのか冷静に考えるべきでしょう。 今の時代在宅でもいくらでも仕事ができます。 私自身はは サラリーマンという旧世代の働き方に終止符を打つことが必要だと教えてくれているとも考えています。 会社以外で副業を始めるにしても、時給労働はおすすめできません。 サラリーマンとなんら変わりないからです。 副業とは自分でを行うことなのです。 つまり、全ての商売を自分だけで完結させ、 自分の力で1円を稼ぐということです。 日本人労働者のほとんどが自分の力でお金を稼いだことのない人ばかりです。 サラリーマンの給料は資本家に用意されたものを売って得ているものです。 自分の力で稼いだことのない人間の教えは当てにしてはいけません。 今回のコロナショックを皮切りに、や自分のビジネスで稼いでいく時代が到来すると考えています。 とりあえず有名大学行って大企業に入るという行為が古い文化となるのがなのです。 このブログを見ている方は、会社という存在に対して疑念を抱いている人がほとんどだと思います。 「死ぬまで会社のために尽くす人生から早く抜け出したい」 と考える人のためにも、まずは私自身が 脱を先行して行うことによって皆様に勇気を分け与えて行きたいと思っています。 応援よろしくお願いします。 これは "人生の攻略本"だと言えます。 それでは今日はこの辺で。 応援クリックよろしくお願い致します。 chiba373.

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コロナに丸腰で感染者続出のブラック企業 現役社員がSOS|NEWSポストセブン

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コロナショックでブラック企業が暗躍する 歴史は常にのちの時代の鏡である… おそらく…リーマンショックの時と同じように、今回のコロナショックでもブラック企業が暗躍する可能性があります。 しかし、リーマンショックの12年前よりSNSが発達した現代では、企業がブラックになるよりホワイトになる方がプラスになる時代になりつつあります。 労働者側の考えも 「ブラック企業で働くなら無職でいたほうが良い」という思考になりつつあります。 たしかに… おじさん世代の僕でさえ、収入よりも時間、休日を重要視するんですから 最近の若いもん(こんな言い方するのもおじさんだけ?)は尚更その傾向が強いと言えるでしょう 改めて言いたい… コロナの不況で仕事が欲しくても、ブラック企業では働かない…と 入った会社がブラックだとわかった瞬間に辞める。 この行動をする人が増えれば、コロナショックでブラック企業が暗躍することはないでしょう! 転職先を焦って決めるのは失敗のモト! とにかく、転職先を焦って決めるのは失敗の元です! 転職経験の少ない人にとって、できるだけ早く就職先を決めて安心したい…その気持ちは良くわかります。 でも、それこそ蜘蛛の巣のように罠を張って待ち受けるブラック企業の思うツボ。 コロナショックで出ている求人が全てブラック企業だとは言いませんが 「正社員にしてやるから死ぬ気で働け!」的な高圧的な立ち位置の会社が現れてもおかしくありません。 せっかく働き方改革が進んできてブラック企業が生き残りにくくなってきていたんですが コロナの影響でまた逆戻りしそうですね。 転職回数17回の転職のプロの僕から言わせてもらうと 笑 この混乱期はおとなしくしていた方が良いと思います。 失業保険をもらえる人は満額もらって、 貯金がある人はしばらく自宅で無職生活でも満喫してみてください。 意外となんとかなるもんです。 マジで… 「ブラック企業で働くくらいなら無職でいいや」こういう境地に入れるはずです。 働いていた会社がブラック企業化!? リーマンショックでも起きた傾向として、普通の会社もブラック企業化する…問題です。 スポンサーリンク 会社側もガンバって雇用を維持したい…従業員にもハッパをかける…24時間働けますか?…サービス残業でも働けや!…となりがちです。 平時は普通の会社でも、大不況下の緊急事態にはブラック企業化する会社が増えてきます。 これは… ひょっとしたらもうすでに起きている現象かもしれません。 売上を上げるために時間を伸ばして対応したり、精神論を言い出したり、社内が殺伐をした雰囲気になってきますよね。 元からブラック企業だった会社は… コロナの大不況になる前からブラック企業体質だった会社は…こんどはプラチナ企業に!?はならないです 笑 おそらく、精神的に病んでしまう人も出てくるかもしれません。 そうなる前に会社を辞めろ…と言いたい。 最近では退職代行というサービスもあるので、こういうケースで、自分で辞めると言えない人でも辞めやすい世の中になってきました。 しかし… あえて、もう一歩進んで、この手の会社から縁を切る際には 『傷病手当金と失業保険を駆使して最大で28ヶ月間の不労所得を得る』という方法があるということも知っていただきたい。 無知な人がこういうケースで会社を辞める場合…自分から退職すると言って自己都合での退職を選びます。 そうすると、最低限(3ヶ月)の失業保険額しかもらえません。 しかし、社会保険給付金の制度を最大限に利用すれば…最大で28ヶ月間の給付金を受け取ることができます。 ただし… ・社会保険給付に1年以上加入していること ・退職した後の転職先が決まっていない ・退職まで2週間以上 等の細かい条件があるのでめんどくさいと言えばめんどくさいです。 でも…最近は なるサービスも出てきております。 このサービスはその名の通り、本来なら受給できるはずだった給付金の申請をサポートしてくれるサービスです。 なんせ、社会保険給付金はメチャクチャメンドくさい申請手順をしているので個人でやるのはなかなか厳しいのです。 もし、最大で28ヶ月間の給付金が気になる方は、一度 に相談だけでもしてみるのはアリだと思います。 まとめ アフターコロナでは結果的に働かない人(無職)が激増します。 子供がいるような家庭持ちではそうも行きませんが、独身ならこの無職期間をエンジョイして… 「働かないでも生きていけんじゃね?」 と考える人が増えてくると予想します。 実家で親に寄生する人…バイトで食いつなぐ人…YouTuberになる人…ネットで稼ぐ人…農業で自給自足する人…ヒモになる人…などなど 令和時代のカンブリア爆発 面白い時代に突入しそうですね!.

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東京ディズニーランドに「超絶ブラック企業」の声…新型コロナウイルス対策なしで『中国人の来園拒否しません』不信感高まる

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「東京アラート」は解除され休業要請を全面解除されたが新規感染者はなかなか減らない(時事通信フォト) 法の網や不備を悪用して長時間労働やサービス残業などを強制する企業を「ブラック企業」と呼ぶが、これからは、新型コロナウイルス対策をまったくしないことも要素として加わることになりそうだ。 ライターの宮添優氏が、感染対策をまったくしないまま、コロナ禍で下がった営業成績を上げるよう、ピンチはチャンスとばかりに積極的に業務を継続する企業が、新たなクラスターとなる恐れについてレポートする。 * * * 6月24日、およそ1ヶ月半ぶりに「55人」という高水準の新型コロナウイルス新規感染者を出した東京都。 25日は48人、26日も54人を超え、会見で都知事は「第2波ではない」と明言したが、巷では警戒する声も上がっている。 緊急事態宣言解除から1ヶ月が経過したところで、以前より指摘されていた「夜の街」関連の感染の他に、新たに「企業クラスター」ともいわれる企業内感染も発覚した。 民放キー局の東京都庁担当記者がいう。 「緊急事態宣言、東京都独自の東京アラートも解除され、街にはサラリーマンが戻りつつある。 そんな状況の中で、企業クラスターが発生し多くの患者が出た、ということに当局は危機感を持っています」(民放キー局記者) どんなに万全と思われる予防策をとっていても、感染するときには感染してしまう。 ある程度の諦観の上に見守るしかない……そう思っていた筆者のところに、驚くべき情報が寄せられた。 「コロナが出て、みんなやっぱりって思っています。 何の対策もなかったし、会社も通常以上に蜜状態。 ホストクラブが槍玉に上がっていますが、ブラック企業はもっとひどい。 今後感染者が何人出るか、社員は本当に生きた心地がしていません」 絶対匿名を条件に話をしてくれたのは、24日に従業員9人の感染が判明した、新宿区内に本社を置く人材派遣会社・X社の現役社員、持田優希さん(仮名・20代)。 X社ではこれまでに7人の感染者が確認されており、合わせて16人が感染したことになる。 「緊急事態宣言中、コロナが心配だから在宅勤務にしてほしいと、従業員は何度も上司にお願いをしました。 でも上からの指示は真逆で、売り上げが落ちているからどんどん営業しろ、というものでした。 発破をかけるためか、支社員は最寄りの営業拠点か、新宿の本店に集められ、ものすごい密な空間の中で仕事をさせられました。 夜は飲み会も普通にあった。 会社のコロナ対策? 消毒液すらありませんでした。 とにかく売り上げを落とすな、それだけです」(X社の現役社員) 最近はどの事業所も、消毒液を常備して出入りの際には使用を促し、机と机の間にパーテーションをつくるか、席を離すなどするのが普通だろう。 ところが、X社は消毒液などどこにもなく、オフィスはついたても無く座席が密集したまま。 もちろん、リモートワークのための環境整備をしようともしない。 それどころか、今年はどこも見送った歓送迎会や親睦のための飲み会も通常どおり行っていたというのだ。 実はこう話す本人も、保健所から「濃厚接触者」と見なされ、現在は自宅で待機している。 ならば会社はある程度の対策を取り始めたのかというとそうではなく、そもそも保健所への報告にも虚偽がある可能性があり、濃厚接触者が今でも営業に出ているという。 「社員間で、どの人が(新型コロナ)陽性だったという情報が共有されているのですが、陽性だった人と先週一緒に飲んでいた人が今日も働いているんです。 医療機関に営業に回ることもある会社なので、そういった場所でウイルスをばらまくようなことになっていないか、不安で仕方がない」(X社の現役社員) 過去の感染者の行動履歴などから、もっとも感染しやすい環境のひとつに、酒が入った食事の席があることは、注意喚起や報道が繰り返された今なら多くの人が知るところだろう。 ウイルスの前に特別は存在しない。 すべての人が等しく危険にさらされ、自分が危険をばらまく可能性もある。 だが、感染対策を訴えると、空気を読めないと上司も経営陣も黙殺するらしい。 さらに社内には、保健所が「検査を要する」とする濃厚接触者以外にも、感染している可能性がある人物がいる。 そう説明する現役社員は、自身が「陽性」である可能性も踏まえた上で、次のように断言する、 「新しい生活様式が求められる中、X社は対策を取るどころか、利益至上で社員だけでなくお客さんをも危険な目に合わせています。 本当ならもっと早く声をあげるべきでしたし、私たちにも責任があります。 ただ、もう我慢ができないということで、社内の有志がメディアに情報を提供し始めている。 こういう会社があることを皆さんに知ってほしい、他にも同じような会社があるのなら、今すぐ改めてほしい、そんな思いです」(X社の現役社員) 筆者はこのX社に取材すべく電話したが「担当者は不在」の一点張り。 ただし、筆者の元には前出の現役社員の他にも、複数の関係者の証言が寄せられている。 全ての証言が本当だとしたら、我が国が腐心の末にやり遂げてきた「クラスター潰し」は全く意味を持たなくなる。 そして、このようにコロナ対策をまったくせずクラスター化する職場が続発したら、どうなるのか。 経営陣が私利私欲に走るだけの企業が他にもあるならば、第1波より凄まじい勢いの第2波が、あっという間に我が国を襲うことになるだろう。

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