あ、この映画面白かったよ。 この映画はすごくおもしろかった!を英語にお願いします。

この映画が面白かった!『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』

あ、この映画面白かったよ

見る前はあまり期待していなかったけれど、実際に見てみたら想像以上の面白かったおすすめの映画をランキングでまとめました。 病み付きになるような素晴らしさがあります。 東京で働いていたOLが、父が病気になったことをきっかけにして、実家のしじみ工場の受け継ぐという物語なのですが、本当に不思議なパワーを持った映画で、想像以上に面白かったです。 主演は満島ひかりで、この映画の後に石井裕也監督とご結婚されています。 世の中には様々なラブストーリー映画がありますが、これ以上の純愛映画は他に無いと思います。 ラブストーリーがお好きな方はもちろんのこと、そうでない方にも見て頂きたい映画です。 製作年 上映時間 評価 2006年 116分 20世紀前半に実在した裏社会の帝王アル・カポネと、アンタッチャブルという捜査チームの対決を描いたクライムアクション映画です。 絶対絶命に追い詰められながらも諦めずに立ち向かっていく姿、男同士の友情など、大きな感動が詰まった素晴らしい作品です。 ハリウッドの名優が共演しています。 製作年 上映時間 評価 1987年 119分 ラストが全く予想できないサスペンス映画で、想像以上に面白かったです。 忌まわしい過去の記憶が消失してしまうという若者が、自らの過去を向き合っていくという内容なのですが、想像以上に骨太のストーリー展開です。 意外性抜群のサスペンス映画ですね。 製作年 上映時間 評価 2004年 114分 マーベルのキャプテン・アメリカのシリーズ第2弾です。 この映画の素晴らしいところは、何と言っても圧倒的なアクションシーンです。 SFアクションの重みや雰囲気、迫力が他の映画と比べても群を抜いています。 間違いなく見応えのある一作です。 製作年 上映時間 評価 2014年 136分 スポンサードリンク 第6位 江戸時代の侍が現代社会にタイムスリップし、シングルマザーの家族と交流していくヒューマンドラマです。 始めは全然期待せずに見たのですが、これが想像以上に面白かったです。 製作年 上映時間 評価 2010年 108分 第7位 1957年に公開された有名な西部劇のリメイク版で、クリスチャン・ベールとラッセル・クロウの2大俳優が共演しています。 ラストの攻防は本当に想像以上の迫力があり、見応え十分でした。 西部劇が好きな方へ、激押しの一作です。 製作年 上映時間 評価 2007年 122分 第8位 愛や運命を信じる青年と、そういったものは全く信じない女性という、正反対の価値観を持った男女が織り成す恋愛ドラマです。 ラストには予想外の展開がまっており、ラストで完全にもっていかれました。 恋愛における大きな気付きを与えてくれる作品です。 製作年 上映時間 評価 2009年 96分 第9位 トム・ハンクス主演、ロバート・ゼメキス監督の感動のヒューマンドラマです。 単調なストーリーなのかと思いきや、主人公のガンプの出会い1つ1つに濃厚なストーリーがあり、リアリティもあります。 ドラマ系の映画が好きな方へ、ぜひ見てほしい作品です。 製作年 上映時間 評価 1994年 142分 第10位 評判の良さを耳にして劇場公開時に映画館で見に行ったのですが、もう想像以上に映像や臨調感がスゴイ作品でした。 映画のほとんどが宇宙のシーンであり、途中からはまるで自分自身が宇宙にいるかのような錯覚に陥りましたね。 この映画を見る時は、できるだけ大きな画面で、部屋を暗くしてご覧になることをお薦めします。

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「面白かったです!/この映画が表現していたもの‥(超絶ネタバレなので、必ず映画を見てから読んで下さい!)」屍人荘の殺人 komagire23さんの映画レビュー(ネタバレ)

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先日観た映画「「ファウンダー -ー帝国のヒミツ- 」がとても面白かったので、今回こちらでご紹介させていただきます。 この作品はナルド・コーポレーションの創業者、レイ・クロックの伝記ドラマです。 1軒のレストランを世界最大規模のファストフード・チェーンにしたレイの並外れた経営術や苦悩を描いています。 あらすじは以下のとおりです。 『1 954年、カ。 シェイクミキサーのセールスマンである52歳のレイ・クロック()は、8台もミキサーをオーダーしてきたナルドというレストランに興味を覚え訪ねてみる。 そこでレイは、経営者のディックとマック兄弟による、高品質、コスト削減、合理性、スピード性などを徹底させたビジネスコンセプトに感銘を受ける。 契約を交わしてチェーン化を進めるが、ひたすら利益を求めるレイと兄弟の仲は険悪になっていき……。 』 この作品が本当にあった話だとはかなり驚きました。 「人情」とか「義理」なんて言葉はこの作品の中にはありません。 ひたすら「資本主義」の厳しい現実を突きつけられる内容です。 でも、そこまでしたからこそ、世界各地で展開されている超有名ファストフードの"ナルド"の「今」があるのでしょうね。 そしてこの映画を観るとナルドの秘密も知ることができます。 私が一番驚いたのは、ナルドは単なるではない、ということです。 ここまで世界的規模で拡大・画一された商品提供ができたのは、ーを売って得たお金・ノウハウだけではなく、それ以上に考え尽くされた経営戦略によるものだったのです。 この作品を観るとナルドを見る目が少し変わるかもしれません。 そしてマックが食べたくなります。 笑 ちなみにナルド"創業者"はレイとなっていますが、本来はナルド兄弟が始めたお店がスタートになります。 このナルド兄弟が今日でも採用されているような、調理を分業化し効率的でスピーディーな商品提供ができるような店内レイアウトも考えました。 当時では従来のレストランとはかなり異なる画期的なお店だったことが伺えます。 ではなぜ、レイは店名を変えず本来の創業者の名前である"ナルド"をそのまま店名として利用し続けているのか…これも経営者ならではの視点だなと思いました。 この作品を観る上で、ナルド兄弟側の目線に立って観るか、はたまた、レイの目線に立って観るかでこの作品への印象もだいぶ変わるような気がします。

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【オールド・ガード】7月10日Netflix独占配信スタートの映画!面白かった!

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ネタバレ! クリックして本文を読む (超絶ネタバレなので、必ず映画を見てから読んで下さい!) 面白かったです! 葉村譲(神木隆之介さん)の優しさと可愛らしい欲求、剣崎比留子(浜辺美波さん)も可愛く小憎らしく魅力爆発で、明智恭介(中村倫也さん)の切れ者のようで抜けた感じも魅力だったかと。 その他の登場人物の人たちも個性的で魅力あり、演出もポップに仕上がりこれはこれで良かったです。 そして数々の謎の整合性も見事で、(人間心理を正面から描く作品ではないので星は3. 5ですが)解決編からの振り返りも納得感がありました。 しかしその犯人の発見は明智自身に悲劇をもたらします。 明智は犯人を見つけながら、その犯人を助けてしまいます。 もし犯行を防ぐためなら犯人を助ける必要はなく、その人物を助けず見捨て自分だけ逃げれば良かったはずです。 犯人は物語の中で見事に犯行を遂行完結します。 しかしその犯人の手を取り危機から助けたのは今度は(剣崎比留子(浜辺美波さん)に「君は優しいね」と指摘された)葉村譲(神木隆之介さん)でした。 明智をペンション入口の階段で助けられなかった葉村はその想いも胸に、犯人の手を引っ張り上げ、生き延びらせるために屋上に向かう階段を登らせます。 その結論は、剣崎比留子の決断でもって完結されて、物語は終了します。 (周りで起こった現象が現実の【残酷さ】のメタファーとも) 現実でも最近、映画の犯人の動機のもとになった事件と似た事件が起こり、しかし現実の犯行者らは示談で罰せられることなく終わりました。 自ら命を絶つ話も、大阪の女子高生がビルから飛び降り自殺する映像がSNS上で流れた事も最近ありました。 でも私たちはそんな【残酷さ】を無視しているわけではありません。 マスメディアや自分を棚に上げた識者らは、世間に寛容さが無くなったと騒ぎ立てたりもしています。 楽しませて下さりありがとうございました。

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