ポケモン剣盾 マホイップ 育成論。 【ポケモン剣盾】マホイップの育成論と弱点・対策まとめ【めいそう特殊耐久型】

マホイップの育成論・調整|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ポケモン剣盾 マホイップ 育成論

マホイップ育成論 マホイップの基本情報 タイプ・特性 タイプ フェアリー 特性 スイートベール 自分と味方は「ねむり」状態にならなくなる。 夢特性 アロマベール 行動を制限する効果を持つ技を無効化する。 防御育成で両受けが可能• アロマベールで挑発を無効• 特殊アタッカーで活躍 マホイップの弱い点• HPが低い• 特攻に28だけ努力値を振ることで耐久無振りのドラパルトをドレインキッスで確2で倒せるようになります。 耐久しながら「めいそう」を積み、「ドレインキッス」でHPを回復して耐久していくのが基本の立ち回りとなります。 ドラゴンやあくタイプに有効 めいそう 確定技 アンコールが決まったときに積む技。 防御を補強したい場合に使っていきましょう。 マジカルフレイム 選択技 ナットレイやドリュウズに有効 つぶらなひとみ 選択技 先制で相手のこうげきランクをダウン サイコキネシス 選択技 ドヒドイデやストリンダー対策となるエスパー技 じこさいせい 選択技 HPの半分を回復できる マホイップの対策・弱点 どく・はがねが有効 マホイップはフェアリーの単タイプなので、どくとはがねで弱点を突くことができます。 しかし、マジカルフレイムを採用している場合、逆にダメージを受けてしまうこともあるので、ドラゴンとはがねの複合タイプにより、ほのお技を等倍にできるジュラルドンがおすすめです。

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【ポケモン剣盾】マホイップの進化条件と全種類一覧【ソードシールド】

ポケモン剣盾 マホイップ 育成論

マホイップ育成論「ポケモン剣盾(ソードシールド)」 マホイップはポケモン剣盾(ソードシールド)で新しく登場したポケモンだ。 育成論について紹介していく。 高い特攻と特防を持つが鈍足という、フェアリータイプによくある種族値配分。 特性「アロマベール」があるので「ちょうはつ」を無効にできる。 「めいそう」や「とける」などの積み技や「じこさいせい」といった回復技を妨害されずに出せるので強力だ。 ただし、物理耐久は脆く素早さも低いという弱点がある。 火力の高い相手に攻撃される前に積まないと、先に2回攻撃されて倒されてしまうこともあるので注意。 現在は未解禁であるもののキョダイマックスが可能。 ダブルでは味方回復も可能なので有効だが、シングルでは回復量が少なくダイフェアリーとどちらが有効かは状況による。 スポンサーリンク マホイップの特性 スイートベール (味方のポケモンが眠らなくなる。 ) アロマベール(隠れ特性) (味方のメンタル攻撃を防ぐ。 ) 考察 「アロマベール」の優先度が高い。 「ちょうはつ」や「アンコール」が効かないことで積み技や回復技を安全に使うことができる。 シングルでも十分に有用だが、ダブルでは味方にも適用されるため更に強力。 「スイートベール」も選択肢にはなる。 「あくび」や「キノコのほうし」、「ねむりごな」など厄介な催眠技を防ぐことができる。 「アロマベール」使用者のほうが多く「ちょうはつ」などで崩せないと判断して催眠技を使ってくる相手もおり、役立つことは結構ある。 この技も味方に対して有効であり、ダブルバトルではより強力になる。 スポンサーリンク マホイップの技考察 特殊技 技名 タイプ 威力 命中 効果 備考 マジカルシャイン 妖 80 100 なし タイプ一致技。 威力は低めだが命中安定。 威力は低いがタイプ一致技で回復量も多い。 「めいそう」とあわせて使おう。 ソーラービーム 草 120 100 溜め攻撃。 水・地・岩に刺さる。 「ダイソウゲン」で使おう。 ダイマックスしない想定ならこちらを使おう。 ギガドレイン 草 75 100 与えたダメージの半分吸収。 威力は低めだが回復可能。 水・地・岩に刺さる。 苦手な鋼にも刺さるので優先度高め。 苦手な毒に刺さる。 サイコショック 超 80 100 相手の特防でなく防御でダメージ計算する。 苦手な毒に刺さる。 特殊受け対策ができる。 アシストパワー 超 20 100 自分の能力ランクが1段階上がるごとにこの技の威力が20上がる。 「アロマベール」のおかげで比較的積みやすく相性は悪くない。 「アロマベール」があるので安全に積みやすい。 じこさいせい 無 - 最大HPの半分回復 積むことが多いので、その後に回復できるこの技の優先度は高め。 ひかりのかべ 超 - 特殊攻撃によるダメージを2分の1にする壁を張る。 自身の特殊耐久がさらに増す。 もちろん味方サポートとしても強力。 アンコール 無 100 相手が同じ技しか出せないようにする。 耐久型の相手に刺さる。 なかまづくり 無 100 相手の特性を自分の特性と同じにする。 相手が強力な特性を持っている場合に有効。 アロマセラピー 草 - 味方の状態異常を回復する。 自分だけでなく味方の状態異常も治せるのが強力。 確定技は基本的には「じこさいせい」よりも回復と攻撃が同時にできる「ドレインキッス」がおすすめ。 HPと特防に振っているので、基本的には特殊アタッカーに対して繰り出す。 基本的には最初に「めいそう」で積むといいが、相手が物理アタッカーに交代してくる可能性も考え「とける」も覚えさせておくといい。 道具は積む前の耐久を補うことができる「オボンのみ」の優先度が高め。 一度積んでしまえば、後はドレインキッスORじこさいせいで回復が間に合うようになる。 居座ることが多いので「どくどく」に弱い。 「アロマセラピー」があれば対策できるが技スペースが厳しい。 特性はこだわりメガネを持たせるなら、「アロマベール」がおすすめ。 「のろわれボディ」を恐れずに攻撃することができる。 ただ、積みメインではいないので、「アロマベール」を採用せず催眠対策ができる「スイートベール」を選ぶのもアリ。 この型では火力と耐久で ニンフィアに劣ってしまう。 差別化として毒タイプに刺さるサイコキネシスは覚えておきたい。 物理受けの ドヒドイデであれば突破することも可能となる。 スポンサーリンク マホイップのパーティメンバー考察 マホイップの弱点である毒・鋼に強いポケモンを用意しておくといい。 鋼タイプのポケモンであれば毒を無効にして鋼も半減できる。 水・地面タイプの ガマゲロゲ・ヌオー・ナマズン・トリトドンなどもおすすめ。 毒技も鋼技も半減することができる。 マホイップの対策 注意点 ・そこそこある特攻があり、「アロマベール」により「ちょうはつ」「アンコール」が効かず、安全に積んで火力を上げてくる。 ・再生技と状態異常回復技を持ち、積みきられると対処のしようがなくなることもある。 対策方法 マホイップの弱点は物理耐久の低さ。 よって「とける」で積まれるまえに物理アタッカーで素早く突破を狙っていくといい。 「アロマセラピー」は技スペースの問題から覚えていないことも多く、「どくどく」が刺さりやすい。 こだわりトリックは有効。 こだわりスカーフやこだわりハチマキを押し付ければ機能停止させることができる。 「かたやぶり」持ちなら「ちょうはつ」も有効。 スポンサーリンク ポケモン剣盾(ソードシールド)で強くなりたい!勝ちたい!それなら育成論を見てみよう。 から各メニューを選択!.

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【ポケモン剣盾】マホイップの育成論と対策【ソードシールド】

ポケモン剣盾 マホイップ 育成論

マホイップ 種族値 HP 65 攻撃 60 防御 75 特攻 110 特防 121 素早 64 フェアリー 合計種族値 495 特性 スイートベール 自分と味方は「ねむり」状態にならなくなる。 アロマベール 自分と味方の行動を制限する効果を持つ技「アンコール」「いちゃもん」「かいふくふうじ」「かなしばり」「ちょうはつ」「メロメロ」を無効化する。 マホイップの特徴 長所 Bに振ることで両受けが可能 マホイップは特防が非常に高いので、HPと防御に努力値を振ることで 両受けの耐久ポケモンとして活躍できます。 相手の攻撃ランクを先制で1段階下げる「つぶらなひとみ」、2段階下げる「あまえる」でランクを下げて攻撃を受けつつ、自己再生やドレインキッスの回復で耐久が可能です。 物理アタッカーだけでなく、特殊アタッカーも注目されてきた 現環境に欲しい存在といえます。 アロマベールでちょうはつを無効化 マホイップの夢特性である「 アロマベール」で、相手のちょうはつを無効化できるので積み技やじこさいせいなどを 封じられないのが魅力的です。 大抵の耐久ポケモンはちょうはつで機能しなくなりますが、マホイップには通じないのでちょうはつでしか耐久対策していない相手には非常に有効でしょう。 特殊アタッカーとしても活躍 マホイップは 特攻が110とそこそこ高いので、めいそうを積んでいけば高火力の特殊アタッカーとしても活躍できます。 ほのおタイプのマジカルフレイム、くさタイプのエナジーボール、エスパータイプのサイコキネシスなど他タイプのメインウェポンも覚えられるので、相手にしたいポケモンによって覚えさせると良いでしょう。 短所 HPが低め マホイップはHP種族値が低めで防御種族値も75と高くないので、物理アタッカーに弱点を突かれると耐久が難しいです。 また、はがね技を覚えないので、ダイスチルで防御ランクを底上げ不可能なのが残念です。 先手を取りずらい 素早さ種族値が64と遅めなので基本的に先手を取れません。 早い物理アタッカーに耐久する場合は先制技の「つぶらなひとみ」で攻撃ランクを1段階下げましょう。 耐久無振りの ドラパルトをドレインキッスで確2で倒せるように特攻に28だけ振っています。 立ち回りによっては現環境で暴れているサザンドラやポットデスといった特殊アタッカーから、ドラパルトやナットレイの対策が可能です。 積みアタッカーに関しては アンコールで流し、交代読みでめいそうを積んで耐久力と火力をあげ、ドレインキッスでこまめに回復するのが理想的な動きになります。 アロマベールで ちょうはつが効かないので、レパルダスやオーロンゲといった相手にも有効的です。 素早さに20振ることで、同速のバンギラスを抜きつつブラッキーやモスノウなどの素早さ4振り65族にも先手を取れるように調整しています。 元々特防値が高いポケモンなので、HDに振りめいそうを積むことでからやぶポットデスのシャドーボールやジュラルドンのてっていこうせんを 確実に耐えられます。 攻撃しつつマジカルフレイムで相手の特攻も下げられるので、特殊アタッカーに対してはとことん強いのが魅力的です。 ただ、スカーフドリュウズやミミッキュのようなアタッカーとは相性が悪いので注意しましょう。 技構成.

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