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【速報】ビットポイントが不正流出で判明した手口を一部公表

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重要追記 2019年7月11日にビットポイントで仮想通貨の不正流出がありました。 現在は全ての取引機能が停止しています。 詳細が分かり次第、記事内も更新します。 は株式会社リミックスポイントの完全子会社が運営しています。 リミックスポイントは東証2部に上場している企業なので、上場企業完全子会社の取引所になります。 BITPoint ビットポイント の特徴としては、 レバレッジ取引が最大4倍、売買手数料が無料、入出金手数料も無料になっているので、頻繁にトレードや入出金を行う方にとっては必須の仮想通貨取引所になっています。 日本人から人気のリップル XRP やビットコインキャッシュ BCH 、イーサリアム ETH といったアルトコインも取引手数料無料で取引が可能です。 さらにビットポイントの最大の特徴は、 「MT4」 メタトレーダー4 を国内で最初に取り入れた取引所になります。 またBITPoint ビットポイント では国内最高水準のセキュリティに加え、ユーザーから預かった資産 仮想通貨、日本円共に 取引所の資産と区分して分別管理しています。 自身の資産を守ることができる取引所となれば、取引所選びの重要なポイントとなりますね! 取引所BITPoint ビットポイント の基本情報 会社名 株式会社 ビットポイントジャパン 仮想通貨交換業者 関東財務局長 第00009号 所在地 東京都目黒区東山1-5-4 KDX中目黒ビル2F 設立日 2016年3月3日 資本金 44億3,000万円(資本準備金含む) 代表者 小田 玄紀 お問い合わせ 主要株主 株式会社リミックスポイント 加入協会 一般社団法人 日本仮想通貨事業者協会 運営元のリミックスポイントはマザーズから東証二部に市場変更した最も勢いのある安定した上場企業です。 BITPoint ビットポイント の特徴 上記でも挙げましたがBITPoint ビットポイント の特徴や魅力は、大きく分けで下記の6点。 レバレッジ取引はリスクも大きくなりますが、少ない資金で大きな利益を生むことも可能です。 FXなどに慣れている中級者~上級者からするとレバレッジ取引ができることは大きなメリットになりますね。 正直、私はMT4という存在を知りませんでしたが、FXを長年やっておられる方からするの必須のツールのようです。 またビットポイントではレバレッジが最大4倍の倍率で仮想通貨の売買ができるので MT4が使えるというのは、他の取引所よりも有利にトレードをすることが可能になりますね。 コインチェックのNEM不正流出事件で、取引所のセキュリティは最重要課題になっていますがビットポイントのセキュリティは専門家も認める折り紙つきです。 通貨の保管はハッキングのリスクがないコールドウォレットと通貨の出し入れがしやすいホットウォレットを組み合わせた独自開発のウォレットを使用しています。 もちろんマルチシグ 複数の鍵で保管 対応で、365日24時間の監視体制を取っているので安心して通貨の売買が可能になります。 ユーザーの資産は仮想通貨、日本円共に分別管理されているので万が一 ビットポイントで大規模なハッキングが起こってもユーザーの資産が守られます。 現状の法律では、取引所が破綻してもユーザーが取引所に預けている資産は守られません。 しかしビットポイントでは、固有資産とユーザーの資産は区分して管理されているので安心して多額の資金を預けたりトレードすることが可能ですね。 BITPointその他の魅力 電話サポートが受けられる ピットポイントではコールセンターを設置しているので電話サポートに対応しています。 これは国内取引所では唯一の試みで、自社の品質対応に自信や余裕がなければできないものです。 分からないことがあれば、ビットポイントのコールセンターに電話すると丁寧に教えてくれますよ。 私も初めて口座開設して仮想通貨を取引した取引所がピットポイントだったので、買い方、売り方を電話サポートで対応して頂いて助かりました! 市場予想やチャート解説がサイトに掲載 ピットポイントの公式サイトには 「BITPoint Weekly Market View」という市場や相場のレポートが掲載されています。 プロの目線から見た市場の分析を読むことができるので、売買の参考にできます。 もちろんビットポイントに口座を持っていなくても誰でも読むことが可能です。 アルトコインの売買を積極的に行いたい方からすると、取扱い通貨が少し少ないように感じますが、LTCやXRPの上場など徐々に取扱い通貨が増えています。 これは小口、大口関係なく非常に嬉しいポイントです。 特に仮想通貨の送金が無料というのは大きいですね。 BITPoint ビットポイント 口座開設方法 は国内取引所なので、口座開設は画面に従って情報を打ち込むだけで難なくできると思います。 ビットポイント口座開設の流れ• 口座開設申込み• 本人確認書類の提示• 開設審査と完了通知書の郵送• 完了通知書の受取り• 初回のログインと追加情報入力 STEP1 口座開設申込み の口座開設ボタンより口座開設申込フォームに進みます。 続いて、個人、外国籍、法人を選択する画面に移ります。 ほとんどの方が日本国籍の個人だと思いますので、一番左の部分をクリックします。 約款と確約を確認し、問題なければ全てチェックを入れます。 続いて口座開設申し込みフォームで氏名、生年月日、住所などの基本情報を入力します。 STEP2 本人確認書類の提示 基本情報の入力ができたら、本人確認書類をアップロードします。 運転免許証をお持ちであれば免許証を本人確認書類に使うことができます。 運転免許証の他にも、パスポートや写真付きの住民基本台帳カードを本人確認書類として提出することが可能ですよ。 本人確認書類をアップロードできれば、口座開設の受付が完了です。 STEP3 開設審査開始から完了まで 本人確認書類のアップロードが完了すると、ビットポイントから審査が入ります。 通常審査は1営業日~3営業日までに終了します。 審査が完了後登録したメールアドレスに口座開設手続き完了のお知らせが来ます。 STEP4 完了通知書の受取り 最後に、BITPoint ビットポイント から登録した住所に簡易書留「口座開設完了のお知らせ」が届きます。 この郵送物 ハガキ を受け取ると口座開設の完了となります。 このハガキには初回ログイン時に必要となるIDとパスワードが記載されている大事なものになります。 STEP5 初回のログインと追加情報入力 初回のビットポイントへのログイン時には強制パスワードの変更が行われます。 また追加情報、暗証番号や出金先の口座情報などの入力を行って全ての設定が完了となります。 BITPoint ビットポイント の使い方 ビットポイントは他の国内取引所と比べて、入金方法や通貨の購入方法が始めはやや分かりにくいという声があります。 もちろん慣れれば簡単です! ビットポイントの使い方、日本円の入金、即時入金、通貨の購入方法などは下記の記事で画像付きで詳しく解説しているので併わせて参考にしてくださいね。 チャートでは一目均衡表やメジャーやトレンドラインを引くことが可能です。 通常のチャートは高機能…とはいえませんが、本格的なテクニカル分析をするのであればMT4を活用してみてはいかがでしょうか。 BITPoint ピットポイント は今後大きく飛躍する!? BITPoint ピットポイント では2017年に大きな利益 営業利益37億円 を出しています。 ピットポイントの運営元のリミックスポイントも東証二部上場企業なので安心できますね。 また今後はテレビCMや広告にも注力していき、 「全盛期のコインチェックやビットフライヤーと同程度の規模感にまで持っていく」とビットポインの小田社長がインタビューで発言していました! ビットポイントでは香港、韓国、中国、台湾、マレーシア、シンガポール、タイで取引所を開設するなど海外進出も積極的に行っています。 特に入出金が多くなりがちな仮想通貨取引所で手数料が無料なのはビットポイントの大きな強みですね。 初心者にもやさしいサポートサービスや強固なセキュリティ、さらにトレードツールも充実しており上級者も満足できるビットポイントは今後間違いなく大きく飛躍する取引所になるのではないでしょうか。

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所定の手続きが必要ですが、それほど難しくはありません。 解約手順1 上部メニューから「 お問い合わせ」をクリック。 ログインしなくても構いません。 解約手順2 参照: 下にスクロールすると「フォームからのお問い合わせ」がみえてきます。 赤〇の箇所をクリックし、一覧から「 口座解約申請」を選択してください。 解約手順3 参照: そのまま、お客様コードや氏名などを順番に入力し「確認」をクリック。 お問い合わせ内容は「口座を解約したい」とでも、記載するとOKです。 確認画面が表示されるので、誤りがなければ「同意して送信」をクリック。 これで手続きは完了です。 あとはBITPointからの連絡を待ちましょう。 解約する前に行っておきましょう。 解約したい口座から日本円を出金しておく 口座の残高に日本円があると解約を受けつけてくれません。 そのため、1円も残さず日本円を出金しておく必要があります。 出金時に手数料が324円ほどかかるので、事前にまとめて出金しておくようにしましょう。 仮に、残高がある状態で解約申請をしても、受け付けてもらえずに、「出金してからもう一度申請してください」という返答がくるだけになります。 注意しましょう。 解約したい口座から暗号資産 仮想通貨 を出金しておく 日本円と同様に暗号資産 仮想通貨 もすべて出金しておく必要があります。 00001BTCという単位でもダメです。 全て売却しないといけませんが、最低取引単位の関係でどうしても残ってしまう場合もあるんですよね…。 ちなみに売却する場合の最低取引単位は0. 0001BTCです。 送金は0. 01BTCなので単位が大きくなります。 最小単位でも口座に残っていると解約できません。 ですので、事前に小さな単位も余すことなく売却なり、他のウォレットに送金するといったことが必要です。 大手インターネットグループが運営するへの移管をおすすめしています。

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BITPoint(ビットポイント)の出金方法は2種類 まずはBITPoint(ビットポイント)の出金方法は2種類(日本円出金、仮想通貨出金)についての概要をまとめます。 出金方法によってメリット、デメリットがあるのでしっかりと確認してください。 また、実際の出金方法などについては次の項目で詳細をまとめます。 出金の取引画面の使い方などを知りたい場合は次の項目に移動してください。 日本円での出金の概要 日本円での出金についてはすぐにイメージできることでしょう。 あなたのBITPoint(ビットポイント)の口座に日本円が残っていたらその日本円を出金することができます。 出金先はあなたがBITPoint(ビットポイント)の口座開設した時に指定した口座になります。 また 出金の金額に関係なく振込みに係る銀行振込手数料(実費324円)が必要になります。 よって、小さい金額で頻繁に出金を行うと手数料が積み重なって損だと考えてください。 ケースバイケースですが出金はなるべくまとめた方がいいでしょう。 仮想通貨のままでの出金(送金) BITPoint(ビットポイント)では仮想通過を出金(送金)することも可能です。 出金(送金)できる仮想通貨はBITPoint(ビットポイント)で取引ができる「ビットコイン」「ビットコインキャッシュ」「イーサリアム」「ライトコイン」「リップル」の5種類。 日本円での出金があなたの所有する口座にしか出金できないのに対して、仮想通貨の出金(送金)は自由度が高く他人の口座(送金先アドレス)に送ることができます。 また 送金する際の手数料は無料。 すごく便利です。 ただ便利な分だけ詐欺などで仮想通貨を取られてしまう可能性もあり他人の口座に送金する時は細心の注意を払う必要があります。 よほど信頼できる相手以外には送金しないようにしてください。 仮想通貨の送金手数料は無料ですがリップルについては受金側が初めての場合、20リップル(XRP)のアドレス有効化費用が必要となります。 これは受金側の口座での負担になります BITPoint(ビットポイント)日本円での出金(送金)方法と反映タイミング それでは実際にBITPoint(ビットポイント)取引画面で出金する方法や口座に反映されるタイミングなどについてまとめます。 パソコン画面での振込方法を解説しますがスマホ画面でも基本的な操作は同じ、取引の流れを確認してください。 BITPoint(ビットポイント)日本円での出金方法 日本円で出金する手続きは以下の画面の通り、BITPoint(ビットポイント)画面上部メニューの[入出金・振替]-[出金]の順で操作します。 すると以下の画像の通り、画面左側にあなたがビットコイン口座開設の際に指定した出金先口座が表示されます。 まずは出金先口座が間違っていないか確認ください。 次に右側の画面で出金する金額を入力します。 全額出金する場合は指定方法で全額にチェックを入れてください。 金額を指定したら確認ボタンをクリックします。 すると以下のように最終確認画面が出てきます。 出金額などに間違いがないか確認して口座開設の際に設定した取引暗証番号(ログインパスワードとは違うので注意)を入力し、出金依頼のボタンをクリックすれば出金の申請が完了です。 あとは自分の口座に入金されるのを待つということになります。 日本円での出金が反映されるタイミング 出金日(振込予定日)は先の画面で確認できます。 4月5日に出金依頼をして4月9日に出金日ということで少し遅いようにも感じますがこれは予定通りです。 何故少し送れるのか解説しますね。 BITPoint(ビットポイント)側で出金依頼を受け付けるのは毎日16時になります。 従って16時以降に先の方法で出金を依頼すると翌日の16時にBITPoint(ビットポイント)側は出金依頼を受け付けます。 例えば月曜日の15時に出金依頼をすると当日の16時にBITPoint(ビットポイント)側で出金依頼を受け付けます。 その2営業日後の水曜日に出金。 月曜日の16時以降に出金依頼をすると翌日の16時に受付となるので木曜日の出金という形になります。 これが週末を挟むと翌々営業日というのが翌週になるので今回の出金依頼のように4日も後になるわけです。 水曜日の16時以降は翌週の反映になるので注意してください。 以下にBITPoint公式サイト出金依頼のタイミングと出金予定日の一覧表を引用したので確認ください。 出典元: BITPoint(ビットポイント)仮想通貨の送金方法と反映タイミング 次に仮想通貨のままで出金(送金)する方法と送金が反映されるタイミングについてまとめます。 パソコン画面での振込方法を解説しますがスマホ画面でも基本的な操作は同じ、スマホで操作する人も取引の流れを確認してください。 仮想通貨の送金方法と手数料 BITPoint(ビットポイント)にて仮想通貨で出金(送金)する手続きは以下の画面の通り、BITPoint(ビットポイント)画面上部メニューの[入出金・振替]-[仮想通貨送受金]-[送金(送付)]の順で操作します。 すると以下の画面に移ります。 画面右側には現在保有の仮想通貨と保有量の一覧が出ます。 当然のことながら保有量以上の仮想通貨を出金(送金)することはできません。 更に画面を下がっていくと以下の通り、送金取引画面が出てきます。 最初に取引する仮想通貨を選びます(BTCのところをクリックすると一覧が出てくるので選択)。 次に出金(送金)先のアドレスを入力、そして送金額を指定し、あとは暗証番号を入力して確認ボタンを押してください。 次に確認画面が出るので送金額、BTC換算額に間違いがないことを確認ボタンを押して仮想通貨での出金(送金)依頼が完了します。 仮想通貨の出金(送金)が反映されるタイミング 送金依頼後、送金先へ着金するまでにおよそ約10分から30分がかかります。 また、各仮想通貨の送金取引依頼が急激に増加した場合、在庫が不足する場合があります。 その場合、送金の実行には数日の時間がかかる場合もあります。 仮想通貨の出金(送金)数量の制限 BITPoint(ビットポイント)での仮想通貨の出金(送金)には下限と上限があります。 例えばビットコインであれば0. 01BTC以上でないと出金できません。 また、最大で1000BTCまでの出金となります。 また仮想通貨の出金は下限と上限の間であれば小数第8位まで指定することができます(リップルのみ小数第6位まで)。 以下、各仮想通貨の下限と上限をまとめたので確認ください。 下限値 上限値 ビットコイン(BTC) 0. 01BTC 1,000BTC ビットコインキャッシュ(BCH) 0. 02BCH 1,000BCH イーサリアム(ETH) 0. 1ETH 5,000ETH ライトコイン(LTC) 0. 1LTC 1,000LTC リップル(XRP) 10XRP 100,000XRP 仮想通貨の送金の注意点など 送金先のBTC受金アドレスや送金額に間違いがないかしっかりと確認ください。 送金依頼を出した後に取り消しができません。 特に送金アドレスを打ち間違うと取り返しが付かないことになる可能性があります。 誤った送金アドレスに送金依頼を出してしまった場合はBITPoint(ビットポイント)側ではどうしようもなく、送金先に問い合わせるしかありません。 BITPoint(ビットポイント)の出金まとめ• BITPoint(ビットポイント)の出金は日本円での出金と仮想通貨の出金(送金)の2種類• 日本円での出金の場合は依頼日の2営業日後に反映。 また、324円の手数料が必要• 仮想通貨の出金(送金)の場合、通常は送金依頼の約10分から30分後に反映。 また、出金(送金)の手数料は無料 今回はBITPoint(ビットポイント)の出金方法と反映のタイミングなどをまとめました。 日本円での出金は最短でも2日後です。 余裕をもって出金依頼をする必要があります。 一方で仮想通貨の出金(送金)の場合はほぼ当日で便利。 ただしリスクもあるので慎重に出金(送金)依頼をしてください。

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