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ホーランド・アメリカ・ライン HAL は旧型で効率の悪い4隻の客船を売却するそうです。 売却されるのは、ロッテルダムとアムステルダム、マースダムとヴィーンダム。 2隻ペアで譲渡され、ロッテルダムとアムステルダムはフレッド・オルセンへ、 他2隻は新規のクルーズブランドへとの報道もあり未発表です。 あ〜〜、最後にもう一度ロッテルダムに乗りたかったのに! アトリウムの大時計や、ゴールドの絢爛豪華なピナクルグリルなど、 今では時代遅れかもしれないけれど、贅沢に造られたエレガントで味わい深い名船でした。 ロッテルダムの名を継ぐ7代目の発表がないのも寂しすぎます。 建造中のラインダムが7代目ロッテルダムに名称変更され、フラッグシップとなる事を望むファンも多いと思います。 コロナ禍でいろいろなものが奪われていき、残念でなりません。 6月出発予定だったコスタネオロマンチカが中止になり、来年6月同じコースのメディタラニアに振り替えました。 マイコスタには部屋番号も表示され、「大当たりの部屋(後部くびれ部分の広いバルコニー=8235号室)が割り当てられ大喜びして船内の研究をしていました。 (日本語の乗船記は少ないものの、Costa Mediterranea でググれば写真や動画がたくさん見られることに気づいた) そんな中・・・「当船がコスタを離れる」という書き込みを見てびっくり。 リンク先を翻訳して読んでいる間に削除なさったようで、レスもできなかったのですが、Wikipediaにも 「In 2021, Costa Mediterranea is scheduled to be sold to CSSC Carnival Cruise Shipping」 と書かれているところを見ると、信ぴょう性は高いのでしょうか。 イタリアン色が無くなってしまうと困るなあ。 当船に関する情報をご存じの方は書き込みをお願いいたします。 また、当船を予約した方も、不安をかき消す情報を共有しましょう。 メディタラニアにフィヨルドクルーズで乗船しました。 こじんまりとしてとても良い船でした。 内装がクラッシックなイタリアンゴージャス! といった感じでキラキラしてましたね。 ただ子供向けの施設があまりないので スライダーはありましたがいつも調整中でした。。。 我が家の子供達はメディには乗りたくない! と贅沢な事を言っています 笑 サウナが無料で使えるのは嬉しかったです。 新しい、スパ施設が充実した船はサウナは有料ですので。 メディはアジアに行ってしまう、ということでヨーロッパのコスタファンでも非常に残念がっています。 この状況の中、今後のクルーズ業界がどうなってしまうのかわかりませんが、8月半ばからaidaとTUI はクルーズを一部再開するようです。 ただドイツ発着 EU 圏に寄港はするものの、乗客が船から下船することはできない、というプランです。 コスタもイタリア人限定イタリア発着でクルーズ再開と聞いています。 クルーズが恋しいです! 今年は無理でも来年は乗りたいなあ。。。。 と夢見ています! 私も、最初の書き込みを見て 「え?来年の日本発着はアトランチカからメディタラニアに替わったのに、また替えるの??」 と思い、私もいろいろ検索してみました…そしたら、こんなニュースが。 これは、それ以前に出たニュース「カーニバル・グループ6隻処分へ」 の一環のようです。 ダイヤモンド・プリンセスと並んで、ビクトリアはネオロマンチカの先代で 日本発着を行ってきた、日本人にも馴染みのある船かと思います。 私も1度だけ乗船したことがありますし、横浜港ではたびたび、 東南アジアのいくつかの港で、他の船に乗船時に同時寄港で目撃したりしました。 今まで乗船してきた船の中では唯一、大型シアターが船尾側にあったり、 普通、室内プールは屋外プール同様に船上階にガラス屋根がかかったプールが一般的ですが、 外がまったく見えない完全なインサイド?室内プールとか、特徴的な船ですね。 気になるのは、船の処分はカーニバル・グループ全体で6隻となっている点です。 配下の各船会社に1隻、処分船が割り当てられているのではないか? となるとプリンセス・クルーズでも1隻が…ここで解体されそうな古い船 となると、サン・プリンセスが解体の候補になるのでは?と心配しています。 ビクトリアと同じ時期に建造され、大きさもほぼ同じ7万tクラス、 しかもプリンセス・クルーズの船の中では小さいほう。 これも同じく日本人に馴染みの船で、こちらも1度だけ乗船したことがあります。 プリンセスの船の中では一番クルーズを楽しめた船でした。 ビクトリアの解体は残念ですが、各社ともコロナを乗り切って、 クルーズを再開できるようになってほしいものです。 「ぽちくん」さん、書いていただいたんですが、すごく長くなったので、その3にさせていただきます。 「はじめてのコスタ」さん。 (JTBクルーズとの交渉結果、可能ならここで教えてください。 (日本発表にはないがセレブリティもそうらしい。 更新された情報も多くあり、長くなりすぎたので、新しくしました。 もとの中で、現時点で生きていそうな情報は概ね以下です。 取り消し線の分は、更新された情報があります。 ・キュナード、「クイーン・メリー2とクイーン・ヴィクトリアは2020年7月31日まで、クイーン・エリザベスは、2020年9月8日までに出発するすべてのコースをキャンセル」とのことです。 ) ・ホーランドアメリカライン(HAL)地域限定で(概ね欧・北米方面?)2020年中は全面運航中止のようです。 クルーズバケーションは前回も早かったです。 来年のコスタ メディタラニアですが、1人部屋追加料金が100%なので、船が替わって高くなったと思ってます。 ネオロマンチカは非ピークは70%で、また、「1人部屋料金なしセール」というのも、かつてやったことがあります。 メディタラニアもやらないかと期待してます。 コスタのジュノバ扱いの船、7月31日まで運休延長のようです。 (コスタUK参照) なお、前回発表時はコスタUSAでネオロマンチカのキャンセルの表現がありましたが、今回はネオロマンチカの記載はありません。 こんにちは。 今回、コスタUSAはHPで、Refund will be issued no earlier than 90 days after the request. ということで、90日以内の返金とアナウンスしているようですね。 今年3月と4月、飛鳥とコスタの運航中止で、翌々月の初めに返金されました。 旅行代理店によってはこちらからキャンセルすると船会社分と代理店独自のWキャンセル料を取ると ころがあるので注意です。 話は違いますが、コスタクラブのポイント更新が1年繰り越しになったことは既報ですが、累積ポイ ントが2倍になりますってアナウンスが出ていました。 意味がいまいちわかりませんが、キャンセルしたやつもどうのって書いてあるけどやっぱりわからない。 「暫定的に」と書いてあり2021夏とか冬シーズンの話も書いてあるので、まだ伸びることが想定されているように思えます。 また再開にあっては「各国、国際保健機関等からのガイドラインを遵守」とされています(当然とは思いますが・・もし密集を避けることが必要なら、これまでのようなカジュアル船のクルーズスタイルは無理かも。 同型船の経験からすると、メインレストラン、ビュッフェ、シアター、ガレリア、イベントスペースなどは、密集を前提(それが楽しみになるという発想?)で設計されているようですからね。 MSCベリッシマの秋の分、すべて中止です。 (以下のすべて、ジャパネットも)参ったね!! プログラムの詳細は近日発表。 」とのことなので、組み替えた運航がされる可能性はありそうです。 今日の夜のNHKのニュース TV で見ました。 たしかに、全クルーズ船が動いていない状況では、資金繰りは相当苦しいでしょう。 ただ、雇用調整助成金の申請をしていないで解雇というのは、文句も言いたくなりますよね。 知識がないのでわかりませんが、外資系の会社は雇用調整助成の条件が厳しいのでしょうか。 クルーズ旅行を楽しみにしている者としては、カーニバルに限らず、 クルーズ船各社とも、この困難な状況を乗り切ってほしいものです。 あれ?よく見ると、NHKニュースへのリンクも追加されてますね。 リンク先の日付が今日なので、後で追加されたんですね。 (「追加情報」とかコメントしないと、見落としてしまいそうです) 今年のクルーズは全滅?っぽいので、来年に期待!! ということで、私もクァンタムの東京発着を検討中です。 何年か前に何度か、ボイジャー・クラス ボイジャーやマリナー による 日本発着はありましたが、クァンタム・クラスの日本発着は、 もしかして初めてでしょうかね。 姉妹線のスペクトラム・オブ・ザ・シーズには、昨年、 上海発着のショートクルーズに乗船したことがあります。 船内アトラクションがいろいろあるので、楽しい船なのは確かですね。 クァンタム・クラスの特徴の一つでもあるノーススターですが、 日本発着でも、やはり中国発着と同じく有料になるのでしょうか… (ノーススターは欧米だと無料と聞きます。 サービスに関しては中国系クルーが多いですがロイヤルカリビアンらしさが出ていました。 春節シーズンだったので中国風の飾りつけ満載でしたが「中国仕様」とは思いませんでした。 レストランが中国語名併記だったりしますが、私としては他で乗るのと変わらず安心して利用できる船でした。 ショーも必見です。 ドリームクルーズついに、クルーズを再開するそうです。 ドリームクルーズの日本語サイトにはまだ情報がないみたいなので下記のサイトを参照 7月26日から基隆発着で台湾離島を周遊する2泊3日のコース 「台湾アイランドホッピング」をエクスプローラー・ドリームで 運航するそうです。 ただし、乗客は台湾人のみ…まぁ〜そうなるでしょうね。 台湾はコロナウイルス感染者ゼロ 帰国者除く を記録しているようなのですし、 エクスプローラー・ドリーム自体も感染症予防のための認証を受けた船とのことで、 運航再開が認められたということなのでしょう。 でも、エクスプローラー・ドリーム、船籍は台湾ぢゃないですよね。 外国船が1か国内だけの港をまわるクルーズは、規制に引っかからないのでしょうか? (もしかして台湾にはカボタージュ規制がない?) 国内観光需要喚起のための、一時的な規制緩和ということなら、 私が以前書き込んだ、超裏技の妄想?をぜひ日本でも! ダイヤモンドやロマンチカで、日本国内のみのコースを運航してほしいと 期待してしまいます。 エクスプローラー・ドリーム…かつてのスーパースター・ヴァーゴだった船ですね。 ヴァーゴ時代に乗りたかったぁ〜 東京国際クルーズターミナルの開業延期が正式に発表されましたね。 1番船としてロイヤル・カリビアンの「スペクトラム・オブ・ザ・シーズ」の初入港が 予定されていましたが、まぁ〜船が来ないのでは延期せざるをえないでしょうね。 東京都はここ2,3日でまた感染者が増えてきていますが… 以下妄想…超裏技として、今年いっぱい「カボタージュ規制」が緩和され、 外国船でも日本国内の港のみを周遊するコースを認める…とか (船長以下、全乗組員PCR検査を必須として、陰性のメンバーのみで運航する前提。 規制緩和策なので政府的にはお金をかけずに観光需要を喚起できるかと… また、国会でいろいろ言われている「Go Toキャンペーン」の一環で…とか).

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クリスタル・ラヴェル|日本旅行のクルーズツアー

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ホーランド・アメリカ・ライン HAL は旧型で効率の悪い4隻の客船を売却するそうです。 売却されるのは、ロッテルダムとアムステルダム、マースダムとヴィーンダム。 2隻ペアで譲渡され、ロッテルダムとアムステルダムはフレッド・オルセンへ、 他2隻は新規のクルーズブランドへとの報道もあり未発表です。 あ〜〜、最後にもう一度ロッテルダムに乗りたかったのに! アトリウムの大時計や、ゴールドの絢爛豪華なピナクルグリルなど、 今では時代遅れかもしれないけれど、贅沢に造られたエレガントで味わい深い名船でした。 ロッテルダムの名を継ぐ7代目の発表がないのも寂しすぎます。 建造中のラインダムが7代目ロッテルダムに名称変更され、フラッグシップとなる事を望むファンも多いと思います。 コロナ禍でいろいろなものが奪われていき、残念でなりません。 6月出発予定だったコスタネオロマンチカが中止になり、来年6月同じコースのメディタラニアに振り替えました。 マイコスタには部屋番号も表示され、「大当たりの部屋(後部くびれ部分の広いバルコニー=8235号室)が割り当てられ大喜びして船内の研究をしていました。 (日本語の乗船記は少ないものの、Costa Mediterranea でググれば写真や動画がたくさん見られることに気づいた) そんな中・・・「当船がコスタを離れる」という書き込みを見てびっくり。 リンク先を翻訳して読んでいる間に削除なさったようで、レスもできなかったのですが、Wikipediaにも 「In 2021, Costa Mediterranea is scheduled to be sold to CSSC Carnival Cruise Shipping」 と書かれているところを見ると、信ぴょう性は高いのでしょうか。 イタリアン色が無くなってしまうと困るなあ。 当船に関する情報をご存じの方は書き込みをお願いいたします。 また、当船を予約した方も、不安をかき消す情報を共有しましょう。 メディタラニアにフィヨルドクルーズで乗船しました。 こじんまりとしてとても良い船でした。 内装がクラッシックなイタリアンゴージャス! といった感じでキラキラしてましたね。 ただ子供向けの施設があまりないので スライダーはありましたがいつも調整中でした。。。 我が家の子供達はメディには乗りたくない! と贅沢な事を言っています 笑 サウナが無料で使えるのは嬉しかったです。 新しい、スパ施設が充実した船はサウナは有料ですので。 メディはアジアに行ってしまう、ということでヨーロッパのコスタファンでも非常に残念がっています。 この状況の中、今後のクルーズ業界がどうなってしまうのかわかりませんが、8月半ばからaidaとTUI はクルーズを一部再開するようです。 ただドイツ発着 EU 圏に寄港はするものの、乗客が船から下船することはできない、というプランです。 コスタもイタリア人限定イタリア発着でクルーズ再開と聞いています。 クルーズが恋しいです! 今年は無理でも来年は乗りたいなあ。。。。 と夢見ています! 私も、最初の書き込みを見て 「え?来年の日本発着はアトランチカからメディタラニアに替わったのに、また替えるの??」 と思い、私もいろいろ検索してみました…そしたら、こんなニュースが。 これは、それ以前に出たニュース「カーニバル・グループ6隻処分へ」 の一環のようです。 ダイヤモンド・プリンセスと並んで、ビクトリアはネオロマンチカの先代で 日本発着を行ってきた、日本人にも馴染みのある船かと思います。 私も1度だけ乗船したことがありますし、横浜港ではたびたび、 東南アジアのいくつかの港で、他の船に乗船時に同時寄港で目撃したりしました。 今まで乗船してきた船の中では唯一、大型シアターが船尾側にあったり、 普通、室内プールは屋外プール同様に船上階にガラス屋根がかかったプールが一般的ですが、 外がまったく見えない完全なインサイド?室内プールとか、特徴的な船ですね。 気になるのは、船の処分はカーニバル・グループ全体で6隻となっている点です。 配下の各船会社に1隻、処分船が割り当てられているのではないか? となるとプリンセス・クルーズでも1隻が…ここで解体されそうな古い船 となると、サン・プリンセスが解体の候補になるのでは?と心配しています。 ビクトリアと同じ時期に建造され、大きさもほぼ同じ7万tクラス、 しかもプリンセス・クルーズの船の中では小さいほう。 これも同じく日本人に馴染みの船で、こちらも1度だけ乗船したことがあります。 プリンセスの船の中では一番クルーズを楽しめた船でした。 ビクトリアの解体は残念ですが、各社ともコロナを乗り切って、 クルーズを再開できるようになってほしいものです。 「ぽちくん」さん、書いていただいたんですが、すごく長くなったので、その3にさせていただきます。 「はじめてのコスタ」さん。 (JTBクルーズとの交渉結果、可能ならここで教えてください。 (日本発表にはないがセレブリティもそうらしい。 更新された情報も多くあり、長くなりすぎたので、新しくしました。 もとの中で、現時点で生きていそうな情報は概ね以下です。 取り消し線の分は、更新された情報があります。 ・キュナード、「クイーン・メリー2とクイーン・ヴィクトリアは2020年7月31日まで、クイーン・エリザベスは、2020年9月8日までに出発するすべてのコースをキャンセル」とのことです。 ) ・ホーランドアメリカライン(HAL)地域限定で(概ね欧・北米方面?)2020年中は全面運航中止のようです。 クルーズバケーションは前回も早かったです。 来年のコスタ メディタラニアですが、1人部屋追加料金が100%なので、船が替わって高くなったと思ってます。 ネオロマンチカは非ピークは70%で、また、「1人部屋料金なしセール」というのも、かつてやったことがあります。 メディタラニアもやらないかと期待してます。 コスタのジュノバ扱いの船、7月31日まで運休延長のようです。 (コスタUK参照) なお、前回発表時はコスタUSAでネオロマンチカのキャンセルの表現がありましたが、今回はネオロマンチカの記載はありません。 こんにちは。 今回、コスタUSAはHPで、Refund will be issued no earlier than 90 days after the request. ということで、90日以内の返金とアナウンスしているようですね。 今年3月と4月、飛鳥とコスタの運航中止で、翌々月の初めに返金されました。 旅行代理店によってはこちらからキャンセルすると船会社分と代理店独自のWキャンセル料を取ると ころがあるので注意です。 話は違いますが、コスタクラブのポイント更新が1年繰り越しになったことは既報ですが、累積ポイ ントが2倍になりますってアナウンスが出ていました。 意味がいまいちわかりませんが、キャンセルしたやつもどうのって書いてあるけどやっぱりわからない。 「暫定的に」と書いてあり2021夏とか冬シーズンの話も書いてあるので、まだ伸びることが想定されているように思えます。 また再開にあっては「各国、国際保健機関等からのガイドラインを遵守」とされています(当然とは思いますが・・もし密集を避けることが必要なら、これまでのようなカジュアル船のクルーズスタイルは無理かも。 同型船の経験からすると、メインレストラン、ビュッフェ、シアター、ガレリア、イベントスペースなどは、密集を前提(それが楽しみになるという発想?)で設計されているようですからね。 MSCベリッシマの秋の分、すべて中止です。 (以下のすべて、ジャパネットも)参ったね!! プログラムの詳細は近日発表。 」とのことなので、組み替えた運航がされる可能性はありそうです。 今日の夜のNHKのニュース TV で見ました。 たしかに、全クルーズ船が動いていない状況では、資金繰りは相当苦しいでしょう。 ただ、雇用調整助成金の申請をしていないで解雇というのは、文句も言いたくなりますよね。 知識がないのでわかりませんが、外資系の会社は雇用調整助成の条件が厳しいのでしょうか。 クルーズ旅行を楽しみにしている者としては、カーニバルに限らず、 クルーズ船各社とも、この困難な状況を乗り切ってほしいものです。 あれ?よく見ると、NHKニュースへのリンクも追加されてますね。 リンク先の日付が今日なので、後で追加されたんですね。 (「追加情報」とかコメントしないと、見落としてしまいそうです) 今年のクルーズは全滅?っぽいので、来年に期待!! ということで、私もクァンタムの東京発着を検討中です。 何年か前に何度か、ボイジャー・クラス ボイジャーやマリナー による 日本発着はありましたが、クァンタム・クラスの日本発着は、 もしかして初めてでしょうかね。 姉妹線のスペクトラム・オブ・ザ・シーズには、昨年、 上海発着のショートクルーズに乗船したことがあります。 船内アトラクションがいろいろあるので、楽しい船なのは確かですね。 クァンタム・クラスの特徴の一つでもあるノーススターですが、 日本発着でも、やはり中国発着と同じく有料になるのでしょうか… (ノーススターは欧米だと無料と聞きます。 サービスに関しては中国系クルーが多いですがロイヤルカリビアンらしさが出ていました。 春節シーズンだったので中国風の飾りつけ満載でしたが「中国仕様」とは思いませんでした。 レストランが中国語名併記だったりしますが、私としては他で乗るのと変わらず安心して利用できる船でした。 ショーも必見です。 ドリームクルーズついに、クルーズを再開するそうです。 ドリームクルーズの日本語サイトにはまだ情報がないみたいなので下記のサイトを参照 7月26日から基隆発着で台湾離島を周遊する2泊3日のコース 「台湾アイランドホッピング」をエクスプローラー・ドリームで 運航するそうです。 ただし、乗客は台湾人のみ…まぁ〜そうなるでしょうね。 台湾はコロナウイルス感染者ゼロ 帰国者除く を記録しているようなのですし、 エクスプローラー・ドリーム自体も感染症予防のための認証を受けた船とのことで、 運航再開が認められたということなのでしょう。 でも、エクスプローラー・ドリーム、船籍は台湾ぢゃないですよね。 外国船が1か国内だけの港をまわるクルーズは、規制に引っかからないのでしょうか? (もしかして台湾にはカボタージュ規制がない?) 国内観光需要喚起のための、一時的な規制緩和ということなら、 私が以前書き込んだ、超裏技の妄想?をぜひ日本でも! ダイヤモンドやロマンチカで、日本国内のみのコースを運航してほしいと 期待してしまいます。 エクスプローラー・ドリーム…かつてのスーパースター・ヴァーゴだった船ですね。 ヴァーゴ時代に乗りたかったぁ〜 東京国際クルーズターミナルの開業延期が正式に発表されましたね。 1番船としてロイヤル・カリビアンの「スペクトラム・オブ・ザ・シーズ」の初入港が 予定されていましたが、まぁ〜船が来ないのでは延期せざるをえないでしょうね。 東京都はここ2,3日でまた感染者が増えてきていますが… 以下妄想…超裏技として、今年いっぱい「カボタージュ規制」が緩和され、 外国船でも日本国内の港のみを周遊するコースを認める…とか (船長以下、全乗組員PCR検査を必須として、陰性のメンバーのみで運航する前提。 規制緩和策なので政府的にはお金をかけずに観光需要を喚起できるかと… また、国会でいろいろ言われている「Go Toキャンペーン」の一環で…とか).

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プリンセス・クルーズ あらゆる人の、あらゆる好みに応える理想の旅 お好きなときに、お好きなものを。 Day life 思いのままに過ごす多彩なアクティビティー 船上では終日、さまざまなイベントとアクティビティーが あります。 ダンスレッスン、ジャグジーでカクテルを一杯、 スパで癒しのひととき…。 一日中デッキチェアーでのんびり過ごすのも、 もちろんあなたの自由です。 Niight life エンターテイメントとときめきの夜は更けて 本格的なショー、屋外での映画鑑賞、シックなバーに、 にぎやかなナイトクラブ、きらめくシャンパンタワー。 遊び疲れても、ベッドはすぐそこです。 お洒落をして、時間を忘れる洋上のナイトライフを ご堪能ください。 2020年、2021年 日本発着クルーズ 大好評の日本発着クルーズ。 2020・2021年も 横浜・神戸・名古屋より出港。 ベストシーズンの北海道や東北、沖縄や台湾などを巡る クルーズもあります。 日本生まれのダイヤモンド・プリンセスで 日本の美を再発見してみませんか。 従来の旅行条件とは異なりますが、通常の旅行代金よりお得な料金プランです。

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