カビゴン スペシャルアタック。 【ポケモンGO】効果ばつぐんのスペシャルアタックを使って1回ジムバトルの報酬

【ポケモンGO】トレーナーバトルの鬼がオススメする「ハイパーリーグ用に育てたいパーティ」第1弾

カビゴン スペシャルアタック

*タイプ相性レッスンを作っている最中ですが、GOロケット団の攻略ニーズがあるので先にシャドウカビゴンなどについていくつか解説をします。 シャドーカビゴン対策にはいくつか考え方がありますが、GOロケット団のバトルは トレーナーバトルの仕組みを使っています。 ですので基本的な考え方としては 「打たれ強いポケモンを使う」=「二重耐性のタイプを選択する」となります。 レイドやジムとは違って 回復が出来ませんので、持久戦が出来るポケモンを選びましょう。 その結果、 シャドーカビゴンを倒す最適ポケモンがバンギラスということになるのですが、その理由をタイプ相性レッスン特別編としてお伝えしたいと思います。 それでは詳しく解説いたします。 関連記事:• カビゴンの倒し方:GOロケット団バトルの大まかな流れと戦術 まず先に、3対3のバトルがどういう流れになるのかをイメージしておきましょう。 例えばこんな対戦の場合。 ニョロボンが通常攻撃で ディアルガを倒す• カビゴン2が ジュカインを倒す• カビゴンの通常技を耐えつつ、ガードを1回使い、スペシャルアタックで倒す(これが2回あります)• カビゴン以外の一匹ではガードを使用しない。 スペシャルアタックを使わせずに倒すか、スペシャルアタックを受けることができるタイプのポケモンを選ぶ こうなります。 対カビゴン戦で重要となるのは通常技を耐えること 先ほどポイントで 「カビゴンの通常技を耐えつつ、ガードを1回使い、スペシャルアタックで倒す」 と説明しました。 このことから言えることは• カビゴンがどんなスペシャルアタックを使うかは関係ない(どうせガードする)• カビゴンの通常技をどれだけ耐えれるかで勝負が決まる こうなります。 ではカビゴンはどのような通常技を使ってくるのでしょうか。 カビゴンの通常技はゴースト・エスパー カビゴンの通常技 引用: カビゴンの通常技は したでなめる(ゴースト)か、 しねんのずつき(エスパー)です。 あくび(ノーマル)はイベント限定の技なので除外。 そもそも威力ゼロですし。 つまり、 カビゴンと長く戦うためにはゴースト技に耐えれるポケモン、またはエスパー技に耐えれるポケモンが良いということになります。 どちらの技を使ってくるかは初見ではわかりませんし、カビゴンは二体登場します。 一度戦ってからパーティーを組み直すか、ゴーストとエスパーのどちらがきてもいいようにパーティーを組んでおきたいところ。 なので バンギラスがオススメなのですがその理由は次に説明していきます。 ゴースト技「したでなめる」はノーマル、あくタイプに効かない ゴースト技「したでなめる」で攻撃してきた場合、ノーマルタイプのポケモンには 0. 391倍とほとんど効きません。 あくタイプに対しても 0. 625倍に軽減されます。 ですので本当はノーマルタイプを使いたいところですが、攻撃力の高いポケモンがあまりいないんです。 (実際には試してませんので、今後オススメが見つかったら追記します。 未実装ではアルセウス) 次にあくタイプの代表的なポケモンとしては バンギラス、アブソル、ブラッキーなどがあります。 (未実装ではダークライ) 入手のしやすさ、基本的な強さ、強化しているかどうかなどから、あくタイプとしてはバンギラスという選び方になります。 エスパー技「しねんのずつき」はあく、エスパー、はがねタイプに効かない エスパー技の「しねんのずつき」はあくタイプに 0. 391倍と、ほとんど効きません。 エスパータイプ、はがねタイプも 0. 625倍に軽減できます。 つまりカビゴンがエスパー技を使ってくるなら、あくタイプ代表のバンギラスがオススメになります。 結論:ゴーストにもエスパーにも強い悪タイプ最強ポケモン、バンギラス 以上のように、 バンギラスがGOロケット団カビゴン対策としてオススメという結論になります。 <まとめ>• カビゴンがどんなスペシャルアタックを使うかは関係ない(どうせガードする)• カビゴンの通常技をどれだけ耐えれるかで勝負が決まる• ゴースト技はあくタイプに効かない(0. 625倍)• エスパー技はあくタイプに効かない(0. 391倍) カイリキーではダメな理由 ジム戦でカビゴン対策にお世話になっているカイリキー。 かくとうなのでノーマルにばつぐんです。 ただ攻撃力が高くてばつぐんも取れるとはいえ、弱点のエスパー技「しねんのずつき」を使ってこられるとすぐにやられてしまいます。 ゴースト技も軽減できませんので、それほど体力がないカイリキーは回復できないGOロケット団バトルでは活躍が難しいということになります。 かくとうはエスパー技に弱い バンギラスの技は「かみつく(悪)」と「うちおとす(岩)」のどちらが良いか カビゴンの倒し方としては強化したバンギラスを使えばよいのですが、バンギラスの技をどうするべきか悩みます。 バンギラスをおすすめしているのはあくまで防御面としてのあくタイプなわけで、攻撃としてはあく技をつかうべきか、いわ技を使うべきか考えてしまいます。 個人的な意見になりますが、 私はいわ技を使っています。 ただ「うちおとす」はヨーギラスのコミュニティデイ限定技ですので今から捕獲することは不可能です。 交換のみとなります。 バンギラスを「かみつく」+「かみくだく」というあく技で使っても問題ありません。 私が「うちおとす」+「ストーンエッジ」といういわ技で使っている理由だけ簡単に説明しておきます。 威力は同じだがゲージの貯まる時間はうちおとすが早い かみつくはサクサク攻撃、うちおとすはモッサリ攻撃のイメージですが、かみつく3発とうちおとす1発の威力と時間は同じです。 ノーマルのカビゴンにはどちらも等倍です。 なのでどちらでも良いのですが、ゲージ技のたまりやすさ(EPT)でいくとうちおとすの方が優秀になります。 1ターンあたりのゲージ増加量を表します 1発の破壊力を重視(かみくだく70・ストーンエッジ100) かみくだくは2ゲージ技なのでうちおとすよりも早く撃てますが威力は 70。 対してストーンエッジは時間がかかりますが威力は 100。 かみくだくが2回打てれば140となるのですが、かみくだくを2発撃つ前にカビゴンのスペシャルアタックを連続でガードしなければならないリスクを考えると、1撃で決めてしまうほうが勝率が高いと感じます。 ただこれも前後のバトル次第なのでケース・バイ・ケースです。 ひこうタイプにも使える もうひとつ、 あえて岩タイプの技を使っている理由がひこうタイプにばつぐんだからです。 現在カビゴンをゲットできるバトルでは「カビゴン2匹+6種類から1匹」という組合わせになっています。 *2019年8月9日現在 このラインナップで気づくのが、 ひこうタイプが多いということ。 さらに通常のロケット団バトルでも、草(フシギダネ)、毒(ズバット・ベトベター)、炎(ヒトカゲ)、水(ゼニガメ・ニョロモ)タイプと対戦することになりますが、 あく技の方がいわ技より効果的という場面がありません。 なのでカビゴン以外のときでも どちらでも良ければ岩わざ、相手が飛行や炎ならなおさら岩、ということになります。 さいごに:今後もずっとバンギラスでいけそう。 強化せよ! カビゴン対策としてバンギラスを強化することになると思いますが、今後はバンギラスに変わるポケモンが登場するのでしょうか? 例えばあくタイプで、かくとう技も使えるようなポケモン。 ぱっとしませんかね。 ゴロンダも防御力で期待薄そうです。 あとは伝説系。 こうやって見ると、バンギラスって強いなあと思いますよね。 アルセウスがノーマルで攻撃、防御、HPのバランスもよく、ひょっとしたら使えるのかもしれません。 でもまあ、当分はバンギラス安定ですかね。 恐れるな!カビゴン3連戦は逆にアタリ! たまたまシャドウカビゴン3匹のパターンに出くわしました。 びっくりしましたが、とりあえず手持ちのCP高いバンギラスを3体出して叩きまくったら楽勝でした。 お疲れさまでした。 おまけ。

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ポケモンGO ジムバトルに勝つ弱者の戦略。カイリュー、ラプラス、カビゴンを普通のポケモンで倒す

カビゴン スペシャルアタック

やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! ポケモンBOXの整理はしているかな? お兄さんはポケモンGOフェストに向けてコツコツ整理しているんだけど、やっぱり350くらいしか空かないよね。 ぶっちゃけ、毎日「 GOフェスまでにせめて500解放されますように!」って祈りまくってるよ!! それはさておき、みんなはきっちり「GOバトルリーグ・シーズン2」もこなしているだろうか? 今回は2020年7月7日から「マスターリーグ」と共に始まった『 プレミアカップ』に標準を絞って「育てたいポケモン情報」をお届けするぞ。 ・初開催「プレミアカップ」 これまで「スーパーリーグ」「ハイパーリーグ」「マスターリーグ」の3階級で争われていたGOバトルリーグ。 シーズン2もそろそろ佳境を迎えようとしているが、そんな中で初開催となったのが『プレミアカップ』である。 さて、今回も育てたいポケモンを教えてくれるのは「トレーナーバトルの鬼」ことAさんである。 タネボーのコミュデイでは色違い49匹、ビードルは色違い62匹をゲットしたという鬼。 主戦場の都内公園では、 ソースが途切れると定期的にダッシュを繰り返すまさにガチ猛者である。 そろそろ通報されんぞ! それはどうでもいいとして、今回Aさんが教えてくれたポケモンは全部で10種類。 プレミアカップは「CP制限なし」なので、どれも ベスト個体値は100となっている。 ・メタグロス メタグロスはマスターリーグで言うところのディアルガです。 コメットパンチは必須で、個体値が悪くてもコメットパンチのメタグロスを用意してください。 基本はバレットパンチ・コメットパンチ・じしんの構成がいいでしょう。 ただし、メタグロスはタイプ的な耐久力はあるんですが、個体的な耐久力は意外と高くありません。 ギャラドス・ラグラージあたりが天敵で、弱点を突かれると意外とモロいところがあります。 とはいえ、 プレミアカップのエースであることは間違いありません。 ・カイリュー カイリューはとにかく攻撃力が高いのが魅力ですね。 レックウザなどと比較すると防御力も高く、バランスの良いドラゴンタイプです。 基本的には「 りゅうのいぶき」と「 ドラゴンクロー」でゴリゴリ削っていくのがセオリーで、もう1つのわざは天敵のトゲキッス対策になる「ぼうふう」がオススメです。 ただし、コミュデイわざの「りゅうせいぐん」も捨てがたいんですよね。 というのも、りゅうせいぐんはまさに 一撃必殺の威力なので、メタグロスさえもギリギリまで追い込めるんですよね。 ドラゴンタイプなので、みず・ほのお・くさタイプあたりには負けません。 ・トゲキッス マスターリーグでも活躍するトゲキッスですが、プレミアカップではさらに強さが際立ちます。 とにかく、ノーマルアタックの「 あまえる」ですよね。 これで大体のポケモンはゴリゴリ削れますから、スーパーリーグのシャドウサーナイトを思わせる攻撃力があります。 メタグロスには勝てませんがカイリューに余裕で勝てますし、ラグラージやギャラドスにも負けません。 スペシャルアタックはメタグロスに刺さる「かえんほうしゃ」は確定、もう1つは「げんしのちから」か「つばめがえし」で悩ましいところですが、個人的には「 つばめがえし」がオススメです。 ・カビゴン 耐久力が高く、弱点がかくとうタイプしかないカビゴンは、プレミアカップでも大活躍です。 初手で出し負けしたときは、カビゴンで時間を稼ぐのがセオリーです。 やはり、カビゴンは スペシャルアタックの種類が豊富なのがいいですよね。 ノーマルアタックは「 したでなめる」で確定、スペシャルアタックの1枠も回転が早い「 のしかかり」がいいでしょう。 あとはメタグロス対策なら「じしん」で、カイリュー対策なら「げきりん」ですね。 ミラーなら「のしかかり」「ばかぢから」でしょうか。 メタグロスとカイリュー相手にイイ勝負をするので、カビゴンも登場頻度の高いポケモンです。 ご覧の通り、とりあえずのオススメは4種類。 どのポケモンもきっちり育てておきたいところだ。 プレミアカップでは「 メタグロス対策」が欠かせない。 以下6種類のポケモンは、メタグロス対策として使えるポケモンだ。 ・ジバコイル ジバコイルはとにかく「 ワイルドボルト」がイイんですよね。 溜まりも早くダメージも絶大なので、ブラフで「ミラーショット」を織り交ぜるといいでしょう。 またコメットパンチに2重耐性があるのもいいですね。 ただし、じしんは2重弱点なので「じしん」を1発喰らうと終わります。 カイリューに勝てるのも大きいです。 ・ギャラドス メタグロス対策として理想的なのがギャラドスです。 コメットパンチとじしんに耐性がありますし、なおかつノーマルアタックの「たきのぼり」が等倍で入るんですね。 ただ「りゅうのいぶき」でもギリギリ勝てます。 スペシャルアタックは「 かみくだく」が確定、もう1つはカイリューを意識して「げきりん」か、汎用性の高い「ハイドロポンプ」でしょう。 ただし、ジバコイルには勝てません。 ・エンペルト メタグロス対策としては、コミュデイわざの「ハイドロカノン」でゴリ押していく感じですね。 コメットパンチには2重耐性があるのも大きいです。 ただし、 じしんを喰らうと1発で終わるので、安心感としてはギャラドスの方があるでしょうか。 ノーマルアタックの マッドショットは溜まりが早く、スペシャルアタックの「じしん」がメタグロスに刺さります。 もう1つは「げきりん」がイイでしょう。 また、ジバコイルに勝てるのも心強いです。 ・ラグラージ スーパー・ハイパー・マスターと、全てのリーグで活躍できるラグラージは、 プレミアカップでも強いです。 メタグロス対策としては「ハイドロカノン」と「じしん」でいいでしょう。 ただし、カイリューとトゲキッスが相手だと厳しいんですよね……。 その際はじしんを「ヘドロウェーブ」に変えてもいいかもしれません。 ・ドサイドン ドサイドンは「 どろかけ」でメタグロスをゴリ押していきたいところです。 コミュデイわざの「がんせきほう」は強烈なんですが、どろかけだとなかなかゲージが溜まらないんですよね。 なのでもう1つのスペシャルアタックは比較的発動の早い「ばかぢから」がいいでしょう。 ドサイドンは「じしん」も使えるんですが、 そこまで溜める前にやられてしまうんですよね。 どろかけ型だとトゲキッスとカイリューには勝てませんが、ジバコイル対策としては超優秀です。 意外と高い耐久力を活かした戦いをしたいですね。 ・メタグロス対策は必須 まとめると、まずは何と言っても「メタグロス」を育成し、ついで「カイリュー」「トゲキッス」「カビゴン」といったところだろうか。 また、 絶対にメタグロス対策は欠かせないので、お手持ちのポケモンの中から高個体値のポケモンを育成するといいハズだ。 当然ながらプレミアカップはCP制限がないため、 膨大なほしのすなが必要になる。 とはいえ「MAXまで育ててた!」というポケモンがいるハズなので、ご自身のポケモンBOXとほしのすなと相談しながら、育成に励んでいただきたい。 というわけで、今回はプレミアカップ用に育てたいポケモンをご紹介した。 あとは恐れずに戦うのみ! 負けて負けて強くなれ!! 涙の数だけ強くなれるよ! それではトレーナー諸君の健闘を祈る!! 参考リンク: Report: ScreenShot:ポケモンGO (iOS).

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GOロケット団、なかなか難しいですね。 レベル40のトレーナーたちがみんな苦戦しているんですから、まだこれからというトレーナーはわけがわからないでしょう。 そんな私も先日、 シャドウカビゴン+シャドウサーナイト+シャドウギャラドスのチームに大苦戦してきました。 問題は シャドウサーナイトです。 ほんと強い。 自分のポケモンが瞬殺されていきます。。 「何回やりゃあいいんだよ・・」 と暑い中 数回チャレンジし、な〜んとかクリアしてきましたので攻略法を残しておこうと思います。 (うちおとす・ストーンエッジ) バトルの流れ• 対カビゴン:スペシャルアタック1回(ストーンエッジ)+げきりんをガードで勝ち抜き。 2発目のストーンエッジをチャージして通常攻撃でカビゴン倒す• 対サーナイト:開始と同時にストーンエッジ。 2発目のストーンエッジをチャージして通常攻撃でサーナイト倒す• 対ギャラドス:開始直後にストーンエッジ。 通常攻撃でギャラドス倒す いやあ、美しすぎますね。 サーナイト対策のポイント この動画から、大きなポイントが2つあります。 ポイント1:開幕直後にスペシャルアタックを撃つ 2戦目のサーナイト、3戦目のギャラドスに対して、開幕直後にストーンエッジを撃っています。 そのためほとんどダメージを受けていません。 開幕直後にスペシャルアタックを撃たなければならないので、逆算すると• カビゴン戦は耐久の良いバンギラスで戦う• カビゴン戦で 2発目のストーンエッジは撃たない• カビゴン戦で 3発目のストーンエッジをチャージする カビゴンが1戦目だとバンギラスで耐えることが可能です。 カビゴンのしたでなめる(ゴースト技)でもしねんのずつき(エスパー技)でもあくタイプには効果が軽減されるからです。 詳しくはこちらの記事をご覧ください。 バンギラスで2発目のストーンエッジを撃たず、通常攻撃で倒します。 そのときにストーンエッジのチャージがMAXになっていますが、 実は3発目のストーンエッジが裏でチャージ開始しています。 トレーナーバトルの仕組みとしてそうなっています。 その3発目はサーナイトを倒すころにほとんどチャージ完了となり、ギャラドスを簡単に倒せたというわけです。 ポイント2:「かみくだく」ではなく「ストーンエッジ」 動画のバンギラスのスペシャルアタックはストーンエッジです。 かみくだくではありません。 かみくだくの攻撃力が70、ストーンエッジが100。 チャージしたまま次の敵の開幕直後に大きな一撃を与える戦略ならば攻撃力の高いストーンエッジが適していると言えます。 また、サーナイト(エスパー・フェアリー)に対してかみくだく(あく)は等倍です。 そして思うほど早く貯まりません。 いわ技のストーンエッジもサーナイトに対して等倍ですが、次のギャラドス(みず・ひこう)に対して1. 6倍になるため、開幕直後にばつぐん技を発動するという流れが出来上がります。 ガチャ要素あり:敵の技タイプで難易度が変化 ロケット団のバトルは戦うたびに相手の技が違ってきます。 この使ってくる技のタイプによってバンギラスとの相性が違ってくるので難易度が変化するガチャ要素があります。 バンギラスの得意なわざを使ってくるパターンになるまで、バンギラスでがんばり続けるというのが正解かもしれません。 *うちおとすが今は覚えられないのですが、スペシャルアタックがストーンエッジならクリアできるはずです。 バンギラス(あく・いわ)の苦手タイプと得意タイプ バンギラスはかくとうが二重弱点で、カイリキーにめっぽう弱いのはよく知られていますが、今回のカビゴン、サーナイト、ギャラドスはどうでしょうか? カビゴンのわざはゴーストとエスパーでどちらもバンギラス優勢 カビゴンはゴースト技かエスパー技を使ってきます。 バンギラスはゴースト技を0. 625倍に、エスパー技を0. 391倍に軽減するためどんなカビゴンが来ようが楽勝です。 サーナイトのわざはフェアリーが来ると大苦戦・エスパーだと大勝利 サーナイトはフェアリー、でんき、エスパー技を使ってきます。 フェアリー技だと1. 6倍になるのでボコボコにやられます。 エスパー技だと0. 391倍になるので楽勝パターン。 でんきわざは等倍ですが、このトレーナーバトルだとダメージが多く感じるかもしれません。 ギャラドスのわざはみずが来ると大苦戦・あくだと大勝利 ギャラドスの技はあくとみずを使ってきます。 あく技だと0. 625倍に軽減するので楽勝パターン。 みず技だと1. 6倍のダメージでボコボコにされます。 私が勝利したパーティ:ヒードランもおすすめ 最後に、私が勝利したパーティーだけお伝えしておきます。 バンギラス(うちおとす・ストーンエッジ)• ヒードラン(ほのおのうず・だいもんじ)• ライコウ(でんきショック・ワイルドボルト) それぞれがカビゴン、サーナイト、ライコウとタイマンはれました。 それでもギリギリでしたね。 実はヒードラン、サーナイト対策におすすめです。 ヒードランは、はがね・ほのおタイプなのでフェアリー技を0. 391倍に軽減、エスパー技を0. 625倍に軽減出来るのでサーナイトガチャに影響しません。 体感的にもかなり長く戦えたと思います。 (それまでが一瞬で溶けましたので) ただ、最後にギャラドスがみず技使って来たらボコボコにされますけどね。 あく技でも等倍なので、まあサーナイト専用ですかね。 まとめ 今回はサーナイトがカビゴンとギャラドスの間に登場するパターンとしてポイントを紹介しました。 バンギラス(ストーンエッジ)で挑む• 2戦目、3戦目の開幕直後にスペシャルアタックを撃つ さらに• バンギラスの得意な技になるまで何度もチャレンジする• ヒードランもサーナイト対策におすすめ こういったこともお伝えしました。 さまざまなパターンでサーナイトやカビゴンと戦うことになろうかとは思いますが、ひとつの例としてこういった対策はいかがでしょうか。 また別パターンなど、いい情報があれば書きたいと思います。 それでは。 関連記事:•

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