プリズン ブレイク 面白い。 やっぱり『プリズン・ブレイク』はおもしろい!

プリズン・ブレイクを見ていない人は人生の9割を損している。

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こんにちは。 昔ボウズにしたらプリズンブレイクか?と言われたことがある僕です。 さて、皆さんプリズン・ブレイクという海外ドラマはご存知でしょうか? 脱獄ものの超有名海外ドラマですね。 アメリカ本国でシーズン1が始まったのが2005年8月。 今は2018年なので13年も前のドラマということになります。 なぜそんな昔のドラマを今更観てしまったのか・・・ それは にこのドラマがあったのでなんとなく1話目を観てしまったのです。 なんか名前だけは聞いたことがあったので、とりあえず1話だけみて面白かったら続けて観てみるか…的な軽い気持ちで。 結局シーズン1〜4まで一気に見てしまいました(無料で見れました)。 お世辞抜きでほんと面白かったです。 そこで、あえて一言であらすじなどを書いてみたいと思います。 詳細なあらすじなどはをご参照ください(笑) プリズン・ブレイクシーズン1〜4を観た感想 何気ない気持ちで1話目を観始めたのですが、1話を見終わる頃にはすっかり物語に引き込まれてしまいました。 主人公のマイケルがとにかく頭が良くて面白い。 刑務所内で出会った個性的な囚人たち。 自分の兄貴。 そして女医さん。 様々な人間関係があってとても面白い。 よくこんなこと考えるなぁと思う脱獄アイディアが本当にワクワクします。 そしてどんでん返し的にピンチが訪れ、これまたどんでん返し的にピンチを打破していく。 このドラマ、それの繰り返しです。 ピンチが幾度となく訪れるけどギリギリのところでクリアしていく。 それが面白くて気持ちの良いドラマ。 人気が出たのもうなずけます。 ただ、僕は途中で疲れてしまいました(笑) あまりにもピンチばかりで観ていて疲れてしまったんです。 でもまた続きが気になり観てしまう。 そしてシーズン4までたどり着いたのですが、正直シーズン4は脱獄とは関係のない話になっています。 スキュラというアイテムを奪い合う話しなのですが、なんだかもう意味わからなくなっていました。 兄貴を助けるための脱獄の話が、いつのまにかスキュラ奪取ゲームになっていてなんじゃこりゃって感じ。 誰が正しいのかよくわからないし、自分に理解力がないからなのかもう惰性で観ている感じでした。 シーズン1と2はかなり面白かったけど、3あたりからちょっと熱が冷めてきて、4は個人的にグダグダしはじめました。 でも最後の終わり方は良かったと思います。 自分的にはシーズン4で完結で満足なのですが、実はシーズン5もあるのです。 これはAmazonプライムビデオでも見れるのですが有料となるので、そこまでして観なくていいなと個人的には思いました。 もし無料で見れるようになったら見ようと思いますが。 最後に 最後にプリズン・ブレイクを見て一番いいたいこと。 それは・・・ グレッチェン最高!.

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やっぱり『プリズン・ブレイク』はおもしろい!

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アメリカで制作された、 サスペンスドラマです。 脱獄を目標としたドラマというのは当時 衝撃的で、 臨場感(りんじょうかん)のあるスリル満点な物語に多くのファンが生まれました。 ジャンル サスペンス 放送開始 2005年 制作 FOX 監督 ポール・シェアリング 話数 全90話(2020年3月現在) シーズン1 22話 シーズン2 22話 シーズン3 13話 シーズン4 24話 シーズン5 9話 あらすじ 主人公マイケル・スコフィールドは優秀な一級建築士。 ある日、兄のリンカーンが 副大統領の弟を殺害した罪で逮捕され、 死刑判決を受ける。 判決は 異例のスピードで決定され、 兄は 無実を主張し続けるも、刑務所に収監(しゅうかん)されてしまう。 マイケルは 兄の無実を信じ、なにかの陰謀(いんぼう)に巻き込まれたのだと考える。 兄が収監されたのは フォックスリバー刑務所。 そこは過去、 改修工事にマイケルが携わった刑務所だった。 そこにチャンスを見出したマイケルは 自身の身体に 刑務所の設計図を模したタトゥーを入れ、 わざと捕まるために犯罪を犯す。 そして、計画通りフォックスリバー刑務所へと収監される。 マイケルによる緻密(ちみつ)な計画の元、兄弟やその仲間達との脱獄が始まる…。 何故そんなに人気なの? 魅力に迫る! 『プリズンブレイク』が 三大海外ドラマに選ばれる理由、それはズバリ!• 個性豊かな登場人物• スリルの連続! 主人公とその協力者たちの奮闘(ふんとう)• 臨場感たっぷりな舞台 なのではないでしょうか! それぞれの魅力について語っていきます。 個性豊かな登場人物 主人公のマイケルとその兄、リンカーンだけでなく脱獄には何人かの協力者がいます。 そしてその道を邪魔する敵としても、 印象的な人物 が 沢山登場するんです! マイケル・スコフィールド 『プリズンブレイク』の主人公。 ずば抜けたIQ を持ち、その優秀な頭脳で兄を助けるために奔走(ほんそう)します。 正義感にあふれ、信念を貫く強い心の持ち主です。 まさに悪役! といった感じの嫌な奴なんです!でも、その憎たらしい演技とまさかのギャップがあり、とても魅力的なキャラクターでもあります。 演じる俳優は、ウェイド・ウィリアムズです。 スリルの連続! 主人公と協力者たちの奮闘 飛びぬけて優秀な頭脳を持ったマイケルがたてた、綿密(めんみつ)な脱獄計画。 マイケルは、囚人の中から協力者を見つけ、彼らと脱獄のために準備を進めます。 看守たちの 監視の目をかいくぐり、物資や資金を調達…しかし、計画に邪魔はつきもの。 そうそう計画通りには行きません。 看守に 脱獄道具が見つかりそうになったり、 アクの強い 囚人たちとのイザコザが起こるなど…。 協力者もすんなりと集まった訳ではなく、 望まぬ協力者が登場したりと難航(なんこう)します。 完璧主義で優秀なマイケルですが、 何度も挫折(ざせつ)し、 様々な困難に遭います。 その度に必死に解決策を探し、協力者たちと困難を乗り越えていく姿はこちらも手に汗を握りながら応援したくなります! 毎話、ハラハラするシーンがあって自分も一緒に脱獄作戦に加担しているかのような緊張感を楽しめますよ! 臨場感たっぷりな舞台 さて、この『プリズンブレイク』、撮影はほとんどがアメリカ合衆国のシカゴと、その周辺で行われています。 中でもメインな舞台になる刑務所ですが、なんとこちら 本物の刑務所が使用されているんです。 撮影地となったのは、イリノイ州にある ジョエリット刑務所。 1858年に開所され、2002年まで 現役の刑務所として稼働(かどう)していました。 『プリズンブレイク』ぜひ見てみてくださいね! ですがきっと、 シーズン1を見たら続きが見たくなること間違いなし! 大人気ドラマなだけあって、見られる動画配信サービスのサイトも多いです。 少しでも興味を持ったあなた! 後悔はさせません、ぜひ見てみてください!.

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「プリズンブレイク」シーズン1が面白い理由は?その魅力を解明!│エンタメの神様

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プリズン・ブレイクが面白い5つの理由!実際に全話見て感じた魅力をネタバレなしで紹介 2019年10月29日 2020年5月6日 海外ドラマではもはや定番の 『プリズン・ブレイク』 放送当時は日本でもかなりの話題になり、新作が入荷されるたびに朝からレンタルショップに並ぶ人が続出したほどの超人気作品です。 当時レンタルをして1話目を見たときは内容が衝撃的すぎて、それ以来すっかりハマってしまいました。 もう一言でいえば、 とにかく面白い! これにつきます。 ただし、一言で面白いって言ってしまうにはもったいない作品です。 この記事では全シーズン 1~5 まで全て見た管理人が、プリズンブレイクの「どんなところが面白いのか?」魅力を具体的にお伝えします! 目次• プリズン・ブレイクについて 知っている方もいるかと思いますが、まずは簡単なあらすじを。 【プリズン・ブレイクのあらすじ】 マイケルは何不自由なく暮らす優秀な建築設計士。 しかしある日、兄のリンカーンが副大統領の兄弟殺しの罪で逮捕され、死刑判決を受けたことから人生が一変する。 異例のスピード判決、無罪を主張し続ける兄……得体の知れない陰謀に巻き込まれた兄を合法的に助けることは不可能だと知ったマイケルは、武装強盗を犯し自ら犯罪者となって兄と同じ刑務所へ入る。 兄とともに脱出するために……。 プリズン・ブレイクは和訳すると脱獄という意味 舞台となるフォックスリバー刑務所は、厳しい監視でいまだ脱獄した囚人はいない… そんななか一体どうやってマイケルは脱獄をする気なのか!? 魅力その1. 序盤から目的が決まっていて物語に入りやすい 話が壮大すぎたり最初から謎が多すぎると、話についていけなかったり何が目的かわからないことってないでしょうか? プリズン・ブレイクははじめから 脱獄というテーマが決まっているぶん話がわかりやすいです。 とはいえ話が単純かと言ったらそうではなく、様々な謎や陰謀なども話に絡んでくるのでそこがまた面白いです。 主人公のマイケルについて• 平和な暮らしを送っていた有望な建築技師• 無実の兄を脱獄させる為わざと罪を犯して刑務所に入る• 兄と共に刑務所からの脱獄を狙う 顔もイケメンですが、それだけじゃなく頭が良くて相当なIQの持ち主です。 常人では考えもつかないようなことをやってしまうある意味ヤバイやつです。 おまけに 完璧主義 かんぺきしゅぎ。 」 魅力その5. 個性が強く味のある悪役キャラが魅力的 ドラマに限らず支持されている人気作品って、悪役も魅力的なことが多いと思いませんか? プリズンブレイクが支持されているのは、魅力的な悪役の存在も大きいからだと思います。 なかでも 看守のべリックと 囚人のティーバッグ。 この2人はプリズンブレイクにはかかせない人物で悪役ながらも結構な人気があります。 看守のべリック プリズンブレイクと言えば、べリックだよ。 「趣味は囚人いびり」と言わんばかりに、顔から悪のオーラがにじみ出ています。 囚人たちにデカい態度をとっているイヤなヤツなんですが、結構笑えるシーンもあってある意味ギャグ要員でもあります。 囚人のティーバッグ プリズンブレイクのバッグウェル。 — RNニートの火曜どうですか(大堀おしべ) kayoudoudesuka 写真だけ見ると一見ただのイケメン外国人ですが… この男、 超が付くほどの極悪人。 ただ、とんでもないヤツなんですが、危険な雰囲気が香る華のある悪党といった感じが魅力的です。 演技もこれがまた上手で、正直顔の表情を見ているだけでも楽しめます 笑 ティーバッグが不気味に『ニタァ…』っと笑う表情は、1度見てしまったらもう頭から離れません。 本名はセオドラ・バッグウェル Theodore Bagwell 通称ティーバッグじゃ。 あえて残念な点をあげるとすれば 見てない人は損してると言えるくらいホントに面白いんですが、 「ここが残念だった」というところが無いといえばウソになるかもしれません。 よくよく考えると主人公たちにちょっと都合がいいシーンも まぁプリズンブレイクに限ったことではないと思うんですが。。。 「こんなに上手くいく?」 「ちょっと都合がいいのでは?」 なんてシーンも、見終わったあとによくよく考えてみたら少しだけありました。 ただ、自分の場合はすっかり話に入り込んでしまっていたので、見ている最中はそんなこと全く気になりませんでした。 そんな細かいことを考える暇もなく、どんどん話にのめりこんでしまえるのもプリズンブレイクの良さかと思います。 【まとめ】プリズン・ブレイクは見始めると止まらないし何回見ても楽しめる 1度見たら止まらないうえに、見終わっても何回でも見たくなってしまうんですよね。。 管理人も最初はレンタルで見ましたが、2回目にVODで一気見したときは完全にプリズンブレイク漬けの毎日でした。 同じように2回、3回と見返したという方もけっこうたくさんいるみたいですね。 物語が進むにつれ明かされていく脱獄計画、さらに凶悪な囚人たちとのやりとりなど、どんどんと緊張感が増していくストーリーがホントに最高です。 はじめて見る方はもちろん、何回見ても楽しめるのがプリズンブレイクの魅力だと思います。 まだ見ていない方は是非ともプリズン・ブレイクの世界感を味わってほしいです。

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