五等分の花嫁 五月エンド。 【五等分の花嫁】聖地は愛知県!?モデルとなった場所は?なぜ愛知県になった?

五等分の花嫁 不器用で可愛い五月の魅力

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中野五月 なかのいつき が花嫁なのか徹底考察!【ネタバレ注意】 以下の考察では、中野五月エンド肯定説として9個、中野五月エンド否定説として3個挙げています。 また、アニメのPVでも 五月が真ん中でしたね。 8話の五月の「やっぱ無理ぃ」が好きで何回も聞いちゃう。 他にも、五月に関しては上のようなツイートをされていますので、春場先生は五月を特別視している可能性がありますね。 風太郎に好意を寄せていく順番として、五月をわざと最後にしているようにも感じます。 一番最初に風太郎と出会っているのも五月であり、 2人はクラスメイトでしたね。 原作漫画やアニメを見ていると、五月が正ヒロインポジションとして物語が動いているように思えます。 風太郎の自宅を最初に知ったのは五月でしたね。 また、五月が家出した際には、五月は上杉家を訪れてカレーまで食べています。 五月は父親から頼まれて給与を渡しに行ったのがきっかけとなり、どんどん上杉家とは関係性を深めています。 また、五月は「らいは」の携帯番号を知っており、らいは・風太郎を含めて3人でプリクラを撮ったときには、親子のようになっていました。 もはや上杉家とは、家族のような関係を築いていると言えます。 ただし、五月が上杉家と関わっているのは、 中野父の代理や、 らいはが可愛すぎるだけという側面はあるでしょうね。 五月が風太郎にメールアドレスを教えたときも、自ら教えた三玖などとは違い、 らいはのメールアドレスを交換条件にされたから教えていましたね。 風太郎への給料の受け渡しや、電話の取次ぎ、中野父が五月だけを呼び出しているシーンもあります。 しかし、 中野父は風太郎が嫌いです。 これは、結婚までに時間をかけて五月が説得していくのか、風太郎自身が信頼を得ていくのかという点は気になりますね。 あるいは、中野父は不本意ながら、信頼している五月が結婚したいと言った場合、五月の判断に任せる可能性もありますね。 また、五月は父親に対して、風太郎とは深く関わっていると言っていたシーンがあったと思いますので、五月は、中野父の風太郎への評価を上げる要素もあると思います。 ちなみに、風太郎は五月から電話の取り次ぎを受けて、中野父のことを 「お父さん」と呼んでいます。 五月や中野父も、「お父さん」と呼ばれる筋合いはないと言っていましたが、そういえばあの時から既に君は「お父さん」と呼んでいたね、などの追加話があるかもしれません。 「隠し事はない」とは言わずに、上のような 意味深なセリフを残している点が気になりますね。 さらに、 五月の顔が火照っていた点も気になるところです。 ただし、あくまでも「隠し事という言葉の定義」について述べただけであり、真面目で教師を目指している五月なら、 言葉の定義について突っ込んだだけに過ぎないという可能性もありますね。 また、 顔が火照っていたのは、単に温泉に入っていたからという可能性もあります。 このとき温泉には、二乃・五月・らいはが入っており、五月が「あったとしても言えないから隠し事」と言った直後のことでした。 これは、二乃だけでなく、 五月の熱も入っているという意味だった可能性がありますね。 【第7話配信スタート!】 第7話「嘘つき嘘たろう」がGYAO! 上杉家・中野家の家族旅行先が同じであり、 最初に出会ったのが五月という点が気になります。 その上で、 ハモっていますので、五月と風太郎は息ピッタリですね。 これは偶然なのでしょうか?気になるエピソードではありますよね。 風太郎が他の生徒と話している姿を見た三玖が、嫉妬していたときのことです。 このとき五月は 「少し妬けてしまうのもわかります」と言っています。 その後、三玖に睨まれて、五月は 「友達としてですよ」と慌てて隠していましたが、五月も 「恋愛対象として」風太郎を見ている可能性がありますね。 ただし、嫉妬してしまうほど、風太郎は 「人間 友達 として」魅力的という意味であって、恋愛対象としての意味ではない可能性も当然あります。 これは、 五月自身が風太郎を好きになっていることを表現しているように思いますね。 この後すぐに、違う話に変わっていきますが、見逃してはいけないセリフでしょうね。 かつて二乃が葛藤していたように、五月も、自分が風太郎を好きになるなんてどうかしてる…と葛藤しているような気がします。 Advertisement 中野五月エンドではない場合【否定説】 ここでは、中野五月エンド否定説の根拠や、根拠になりえそうな見解をご紹介しています。 また、四葉は密かに行動しているのがわかりますが、 五月は積極的に風太郎を攻めている描写がないのも気になりますね。 ただし、これは2019年3月時点であり、後から五月とのエピソードも描かれるでしょうから、否定説の根拠としてはやや弱いかもしれませんね。 今後の展開が気になりますね。 中野五月エンド考察まとめ ㊎ガッツ 五月69 — 五等分の花嫁【公式】 5Hanayome 『五等分の花嫁』の花嫁は、中野五月エンドなのか?という点について、肯定説・否定説に分けて考察してきました。 今後、五月が風太郎への恋心を表し、風太郎をどんどん意識させていけば、花嫁になる可能性も上がりそうですね。 ところが、ライバルたちの動き次第では、脱落路線になりそうで怖いところです。 いずれにせよ、いまだ未知数ですね。 2019. 03 『五等分の花嫁』より、五つ子の長女・中野一花 なかのいちか のかわいい魅力や仕事のこと、声優などについてまとめています。 また、誕生日・身長・イメージ[…]• 2019. 02 『五等分の花嫁』より、中野三玖 なかのみく の告白シーンや、風太郎が中野三玖に結婚を申し出たシーン、2人の関係などについてまとめています。 また、中野[…]• 2019. 2019. 31 『五等分の花嫁』が、山手線をジャック!可愛い五つ子でラッピングされた電車が都内を駆け巡ります! 可愛すぎるラッピング電車の広告イラスト例も到着していま[…]• 2019. 2019. 25 『五等分の花嫁』より、五つ子の四女・中野四葉 なかのよつば のかわいい魅力や声優、リボン、パーカー服などについてまとめています。 また、身長・誕生日・[…]• 2019. 05 『五等分の花嫁』より、五つ子の次女・中野二乃 なかのにの のかわいいシーンや声優などをまとめています。 また、プロフィールや恋の展開なども含めて、二乃[…].

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『五等分の花嫁』花嫁は中野五月エンドなのか徹底考察!肯定説VS否定説【ネタバレ注意】 │ anichoice

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スポンサーリンク 【五等分の花嫁】花火大会は実在する!? 2巻で風太郎たちが訪れた花火大会は、 愛知県東海市の大池公園で行われている東海まつり花火大会がモチーフではないかと言われています。 愛知県の夏は数多くの魅力的な花火大会が開催されているので特定は難しいところですが、この 東海まつり花火大会が行われている大池公園は、例の太田川駅から徒歩15分という立地のため最有力と言えるでしょう。 毎年8月に行われているこの花火大会は約4000発の花火が盛大に打ち上げられ、毎年10万人以上訪れるほどの人気なので、聖地としてじゃなくても見に行く価値ありです。 五つ子たちが楽しんでいたような屋台もずらりと並びます。 スポンサーリンク 【五等分の花嫁】モデルは東海一の遊園地? 7巻56話で訪れた遊園地は、 三重県桑名市にあるナガシマスパーランド。 訪れた駅の描写がナガシマスパーランドのある桑名駅に似ているそうです。 ナガシマスパーランドは国内有数の大型レジャーランドなので行ったことがある方も多いかもしれませんね。 そして92話で 風太郎が5人を連れて訪れたプールもナガシマスパーランドのようです。 6人が挑戦した角度のエグすぎるスライダーのモデルと思われるものもちゃんとありますよ。 ナガシマスパーランドは東日本からでも西日本からでも、電車でもバスでも車でもアクセスしやすい場所にあります。 絶叫マシンの数が全12機種と日本一を誇る遊園地でもありますので、是非五つ子たちのように思いきりはしゃぎに出かけてみてください。

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『五等分の花嫁』未来の結婚相手(花嫁)は誰だ!結末は誰エンド?投票有!【考察ポイント付き】肯定説VS否定説 │ anichoice

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少年マガジンでの連載が終了した春場ねぎ先生の五等分の花嫁。 マンガアプリ「マガポケ」内で、フルカラーの1話を今読めるのですが、フルカラーだとまたちょっと違った感じでよいですね。 キャラクターをよりリアルに感じるというか。 1話を読んでみて改めて思いましたが、ほんと1話だけ見た感じのイメージでいくと五月が正ヒロインだろうなっていうくらいフューチャーされています。 風太郎と結婚した四葉なんてかませ…とは言わないけど、おまけ程度の扱いですよ。 でも、この1話からすでにゴールに向かって伏線が張られているんですから、 春場ねぎ恐るべし…!というところであります。 まんまと騙された人もいるでしょう。 1%~99%の五月エンドの可能性 僕もお話を読み続けるうちに、これ四葉と結ばれないと四葉がかわいそうすぎる、四葉報われてくれ!と思っていたのですが、引っかかっていたことが、この物語の序盤での五月の扱いのよさだったんですよね。 一花、二乃、三玖はちょっとなさそう。 でも、五月はちょっと特別なポジション。 風太郎のことをどう思っているのかもいつまで経っても見えてこないし、五つ子の風太郎を巡る恋愛バトルに参戦してくる気配も感じない。 でも、とにかく目立っている。 単行本の1巻も五月がセンターだったし。 だから、実は最後の最後で五月が巻き返してきて五月エンドになるんじゃないかという可能性も1%~99%の中であるんじゃないかっていう可能性も残しておいたんですよ。 ただでも、そこは覆らないくらい四葉のポジションは強かったですね。 でも、僕は五月こそ物語の真のヒロインだったのではないかという思いも持っています。 もちろん五つ子全員がヒロインではありますが。 五月エンドにはならなかったけど、主人公と結ばれることそれだけがヒロインのポジションではないのかなというのを感じたんですよね。 物語のキーマンであったことは確実。 中野五月と尾花夏樹に感じたこと.

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