スティーズ ファイア ウルフ。 【初心者でも大丈夫】ダイワ最高峰「STEEZ」オススメのロッド10選

【自己満】 スティーズsv tw ファイアウルフ。

スティーズ ファイア ウルフ

川村 光大郎さんが、1年かけて作りあげた傑作だと思います。 軽量ルアーから巻き物、中量級ビッグベイトまで対応。 この1本があれば特殊な状況でない限り、一日のベイトタックルの釣りは完遂できる。 使えないルアーがあるとすれば、虫ルアーを始めとした超軽量フィネスと大型ビッグベイトの両極端のみ。 ついに真の武器が完成した。 11 継数 本 :1 ルアー重量 g :3. このロッドを選ぶ時、ファイアウルフの色々な書き込みとか、レビューを読んでみて、 みんな書いてる事がバラバラだから、変だって思っていました。 使った事が無い方もいたみたいですね。 お店で手に持ってシェイクした感じが、私の大好きなロッドに似ていた事、 そして、レギュラーテーパーで有る事と、使えるルアーウエイトが広い。 HVFナノプラスは使った事は有ったけどSVFナノプラスは初めてだったから、 貯めてたポイントを全部使って、購入しちゃいました。 使ってみて、柔らかいと言う印象は吹っ飛びます。 川村 光大郎さんが言っていたのは、負荷に応じてしなると言う事だと使ってはじめて理解、 飛距離について色々試してみました。 全体的にハリが強く、ルアーをはじき飛ばす力はすごいとおもいます。 4グラムのスモラバだと今まで持ってたBFロッドでは届かないところまで飛んでゆきます。 次にヘビダン、 MHのロッドに21gのシンカーで届いていた場所に、 ファイアウルフだと、14gのシンカーで余裕で飛び越して・・・ ウィードエリアだと、シンカーを軽くしたいから、すごく助かります。 次に感度、 今まで体感した事の無い未知の領域でした、 と言うのもSVFナノプラスがすごいのか、テーパーがすごいのかは解りませんが、 今までだと見逃していた当たりが有った事 今までだと、ウィードに引っかってはずれたとか、 ギルの当たりだと思っていた感じが、 バスの当たりだったことを教えてくれました。 ギルの当たりのコンコンとかクンクンみたいな当たりは、 手元にカンカンって伝わります、 私が釣りをしてる場所が、琵琶湖でも無料の駐車場から、徒歩で直ぐの場所、 バスがかなりすれています、 軽く銜えて違和感が有れば離すバスばかり、 小さなバスもいるはずなのに、誰も釣れていない たまに回遊してくる40アップが釣れてる感じだったのですが、 小さなバスたちはいました、 カンって感じの当たりが有ったら、ラインを緩めます、 引っ張って行ってくれるんですよね〜 ボウズが続いていた私ですが、 小さなバスだけど、ゲットです。 今まで感じ取る事が出来なかった当たり、 知らない人はボウズですよね、 ギルの当たりと思っている方、 実は、子バスの当たりなのかもしれませんよ。 3連続ボウズから救ってくれた1匹です。 私が知ってるロッドの中では、一番の感度だと思います。 BFも出来るロッドですが、 ミディアムのレギュラーなんだけど全体にハリが有るからテキサスも出来ちゃう 1オンスまで使えるみたいですが、 軽いウエイトを遠くに運んでくれるから、私は使わないと思う。 関連ページ SICステンレスから、SICチタンにガイドを交換 アブガルシア、ホーネットスティンガープラス 652ML-BFのインプレッション アブのホーネットスティンガープラス 672MHのインプレッション 2ピースのベイトフィネスロッド お手頃価格のテキサスロッドエアエッジ・E 661MHB・E ダイワブラックレーベル+721MHF エアエッジ 661MHB・Eを使ってみた感想です、テキサスがうまくなった様に思えてきます。 ダイワのブラックレーベルシリーズが進化して、ブラックレーベルプラスが誕生、BLACKLABEL+721MHFBを購入したのでレビューします。 BLACK LABEL+6101MFBを使ってみた私の感想です。 やっとスティーズキングバイパーで40アップが釣れたのでインプレッション MHのレギュラーテーパーを探していて見つけたBLACK LABEL 6111MHRB ジャッカルとシマノがタッグを組んで出来たロッド、ポイズングロリアスマイティーストローク ポイズングロリアス1610Mを気に入ったので、同じシリーズのポイズングロリアス1611MHハイパーアプローチを購入 ポイズングロリアス1611MHハイパーアプローチを使ってみた感想です ポイズングロリアス1610Mマイティーストロークを使ってみた感想です。 ピンスポットへ撃ち込むためのピッチングスティック バンタム173H USトーナメントプロの伊豫部健のこだわりから生まれた173H 681MFBや6101MFBのワーミングロッドのテーパーとは異なるレギュラーファストテーパー採用のバーサタイルモデルBLACK LABEL+6101MRB レギュラーファーストが気持ち良いブラックレーベルプラス6101MRB 村上晴彦さんと赤松健さんプロデュースのハートランド6101MRB-18 やはりHL-6101MRB-18を購入してしましました。 ハートランド18年モデルHL-6101MRB-18を使ってみた感想です。 スティーズ731MRB-LM スカイホークのインプレッションです。 ハートランド751HRB-SV AGS19 疾風七伍 2019年モデル ハートランド751HRB-SV AGS19 疾風七伍を使ってみた感想 ハートランド 疾風75 を使ってみて思う事を書いてみます。 私が使った事が有るロッドで、ヘビキャロに一押しのロッドの紹介です。 新型ゾディアス が3月に、カーボンモノコックリールシートで登場.

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【自己満】 スティーズsv tw ファイアウルフ。

スティーズ ファイア ウルフ

Contents• ダイワファイアウルフに関わった川村光太郎氏 ダイワのスティーズシリーズと言えば、頭にポンと出てくるのはやはりトーナメント用ロッドのイメージがどうしても湧きます。 そのイメージに近く、スティーズシリーズには数多くのルアーに焦点を合わせた専用ロッドがリリースされていますね。 ですが、このファイアウルフに限ってはちょっと違いがあり、ルアーを絞るのではなく1本で幅広く色んな釣りができるロッドとなってます。 製品開発に携わったのは、おかっぱりアングラーならば知らない人は居ない川村光太郎氏です。 愛用のブラックレーベルシリーズをダイワが持つ技術力とグレードの高い素材で作り直し、川村光太郎氏が求めるオカッパリロッドを追い求めた成果がこのファイアウルフです。 ファイアウルフの特徴は「幅広いルアーを高いレベルで対応できる万能ロッド」という部分です。 数十本のロッドを持ち運ぶボートの釣りに対して、ロッドの本数が制限されるおかっぱりでは万能ロッドがとても役に立ちます。 しかり、おかっぱりで使うルアーもワームからプラグまで幅が広いため万能ロッドに求められる性能は専用ロッドには無い難しさがあります。 使用用途が限定的では無いが故に、作り上げるのが難しい万能ロッド。 ファイアウルフの実力はいかに・・・。 ファイアウルフ カタログスペック• 全長 m :2. 自重 g :112• ルアー重量 g :3. 5-28• 実際に持つとわかるのですがロッドの長さからは考えれないくらい、軽い仕上がりになってます。 この軽さは陸っぱりのアングラーには強い味方です。 シャープなキャストは決まり、おまけに疲れづらくなります。 軽いルアーはロッドの先端が仕事して、重たいルアーはバット部分でしっかり重量を載せてキャストができるように工夫されています。 2mを超える長さのロッドなので少し前までは持ち重りするデメリットがありましたが、現在では使ってる素材が軽量化しているおかげでとても軽く振ることができます。 使用感としては、ワイヤーベイト・ラバージグ・ワームなどはフックシートがあると便利です。 ただ、トリプルフックが3本ついてる長いミノーなどは、ちょっと注意が必要でしょう・・・ルアーの大きさによっては手に刺さります。 さすがにスピニングでキャストする場合と比較すると、飛距離と精密性は負けてしまいますがベイト1本でこなせると思えば問題ありません。 穂先のパワーはM程度でもバットにかけてH程度まで硬くなるので、実際に持ってもらうと分かりますが結構シャープでハリのあるロッドです。 パワーの弱いロッドでは遠くに飛ばしたミノーを操作しても、動作が届くまでパワーが伝わらずに操作が死んでしまいます。 ですが、ファイアウルフのパワーバランスが絶妙なためパワーが死なずに遠投したミノーまで届きしっかり動いてくれていました。 ナマズも抜き上げできるパワー ファイヤウルフのロッドの長さは2mを超えてます。 そして、重量はわずか 112gと超軽量ですぐに折れてしまいそうな感じですが、使ってみるとしっかりとパワーがあるロッドでした。 こちらは足場が高いところから抜き上げた このブログ名物の鯰さんでございます。 足場が高いところでそこそこのでかさの鯰を抜き上げようとすると、ロッドにはそれなりのパワーが必要になります。 ですが、その辺も問題なく抜き上げれる事ができたので穂先からバットにかけてしっかりと仕事ができています。 これだけのパワーがあるロッドであれば、50upが来ても主導権を譲らないでしょう。 この1本があれが大丈夫! ここ最近の釣りでは ファイアウルフ 1本で魚釣りをしてます。 軽量ルアーから重量系ルアーまで様々なサイズシュチュエーションで、使用してみましたが全てに対して80点という使い心地で釣りができます。 サーチ役としてクランクベイト・スピーナベイトを投げて、ピンポイントでワーム・ジグを投げる。 全ての動作がこのロッドでこなせます。 超軽量竿で持ち重りしないため 1日使用した時の疲れが全く違いますし、明らかにキャストが綺麗に決まります。 お値段が少しお高いですが間違いなく現在出てるロッドの中では、最高の汎用性を兼ね揃えてます。 汎用性を求めて色んなロッドを購入するくらいならこの1本をオススメします。 ファイアウルフの購入はこちらから!.

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スティーズ ファイアウルフSC 6111M/MHRB インプレッション

スティーズ ファイア ウルフ

題名通りタックルのインプレ 川村光太郎氏がバーサタイルロッドとして作ったロッド。 オカッパリ1タックル化と言うコンセプト 使ってみるまでは1. 8gネコ~1ozクラスのビックベイトまで扱えると言うのは正直信じられなかった。 フィネス専用ロッドがあり。 ビックベイト専用ロッドがある。 ましてやブラックバスにはクランク専用ロッドなどの専門的なロッドが数ある中でファイアウルフはそれを1本にまとめてしまおうと・・・ 自分はベイトフィネスタックルとスティーズタックルを使っているが、正直ベイトフィネスタックルもう要らないね。 笑 本当に1本化できる。 これはロッドの力と言うよりはリールの力も大きいと思う。 スティーズSV TW・・このリールマジでヤバイっす。 自分がメインで使うリグがネコリグ。 ワームにもよるがシンカー0. 9gでも使える。 基本的には1. 8gシンカーで使っているがなんのストレスもない。 ブレーキ設定はダイヤル4 (ちなみにダイヤル3にするとラインが浮いたり、軽いバックラッシュが起きたりする。 ) ダイヤル以外はこのリールいじる箇所がない。 と言うかゼロアジャスター?出荷時のままいじらないでくださいと・・ 以前使っていたフィネスタックル アブガルシアのハイエンドにあたるのかな? Revo LTX BF8はマグネット設定やらなんやらで自分が気に入った設定にするまで時間がかかった。 そして調整した後でもフルキャストすると軽いバックラッシュはたまに起きていた。 今使っているスティーズのタックルはラインの浮きすら起こらない・・・ダイワさんすげぇ・・・笑 フィネス専用タックルではないが専用タックルに勝ってしまう。 (次のラインの巻替えは12lbで試してみる予定) でも気に入らなかった部分が一つ。 ベイトロッドにだけついているあの突起みたいな?リールの裏辺りに来るやつ。 自分はフィネスだと2フィンガーって言うのかな? 中指と薬指の間に突起の部分に当たるように握っているのだが 巻物をやる際に同じ握り方だとロッドが安定せず、すごく巻きづらい。 巻物の時は3フィンガー 薬指と小指の相手に突起を持ってくるとパーミングもしっかりしてロッドは安定するが・・ 自分は巻きも右巻きを無理矢理(肩の痛さと戦いながら)左巻きに矯正した派の人なので常に3フィンガー状態に矯正できたら、本当になんの不満もなくオカッパリ1タックル化ができるだろう。 すべてが100点の状態で使えるというわけではないと思う。 現にネコリグも操作性がDEEZBANKが100点だったとすると、ファイアウルフは90点くらい。 専用機には多少負ける部分はある。 でもその部分をスティーズSVTWのリールがカバーしてくれて、キャスト性能は専用機を超えている。 (専用機以上に飛距離はでます) 友人のタックルを借りたりしていろいろなタックルを試投してみたが もし今、ファイアウルフ or スティーズsv twの購入を迷っている方がいるとすれば、私は自身をもってオススメできる。 個人の使用感だが「俺は絶対他社がいいんだ」と言う人じゃなければスティーズをオススメします。 ダイワの回し者ではありませんよ。 笑 ちなみにスティーズにしてからバス釣り坊主ありません。 (ガチ) アベレージは30cm前後だが。。 ここ1週間で14匹のブラックバスを釣った。 ちなみに今年のシーバスキャッチ数は22匹。 (去年は114匹) まだまだ時間はあるが、シーバス今年は目標の100匹きついな。 むしろブラックバスで100匹目指せそう。 仕事終わり朝3時~8時までバス釣りをし 昼の15時過ぎ~19時までバス釣りをして仕事へ行く。 と言う釣り三昧な日々を送っている。 早くゴンザレスを拝んでみたい。。

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