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【ポケモン ソード&シールド】ポットデスの育成論(種族値・努力値・技構成など)│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

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【ポケモン剣盾】ポットデスの育成論と対策【真作?贋作?】 こんにちは 44 です。 やってますか? 今回はポットデスの育成論と対策を考えていきたいと思います。 剣盾から登場したマスコット系ゴーストポケモンですが、レアな「真作」と普通の「贋作」があり、それぞれで進化に必要なアイテムが「かけたポット」と「われたポット」と違うという特殊なポケモンです。 また、それだけでなくトリッキーな戦い方ができるポケモンなので今回見ていきましょう。 ポットデスの基本ステータス という神サイトを見てみると、下記のようなステータスになっています。 【ポットデスの特徴1】非常に高い特攻・特防 ポットデスは特攻種族値が134もあり、特防も114となかなかの高さを誇ります。 一方で物理方面は攻撃種族値65,防御種族値65と非常に低くなっています。 後述の殻を破るコンボによって、強力な特殊アタッカーとして活躍させることができるでしょう。 【ポットデスの特徴2】特性くだけるよろい+殻を破る ポットデスの特性くだけるよろいは相手の物理攻撃を受けると防御が1段階下がり、素早さが2段階上昇します。 さらにパルシェンで有名な殻を破る(攻撃素早さ2段階上昇+防御特防1段階ダウン)を覚えるので、1ターンで• 攻撃2段階上昇(=2倍)• 特攻2段階上昇(=2倍)• 防御2段階ダウン• 特防1段階ダウン• 素早さ4段階上昇(=3倍) という急激な能力変化を狙うことができます。 もともと高い特攻種族値もあり、うまく発動することができればそのまま上から高火力を打ち込むエースとして活躍したり、バトンタッチで後続のエースを出すこともできます。 バトンタッチの場合は努力値を耐久に特化してしろいハーブで能力下降を打ち消す場合が多く、エースの場合は火力にぶっぱしてきあいのタスキで切り返すことが多いでしょう。 ポットデスの育成論と戦い方 ポットデスはランクバトルにおいてバトンタッチ型と切り返しからやぶエース型をみかけます。 【ポットデスの育成論】ダイマックス切り返し型ポットデス• 特性:くだけるよろい・のろわれボディ• 個体値:A抜け5V• もちもの:きあいのタスキ• わざ:からをやぶる・シャドーボール・アシストパワー・ギガドレイン 特徴 きあいのタスキをたてにしてからをやぶるを積み、返しの一撃で相手を倒す型です。 きあいのタスキ持ち、先制技持ちには弱いので、初手ダイマックスの構築の2番手に出し相手のダイマックスに対して切り返すムーブを取りたいです。 1体目の初手ダイマックスで相手を1. 5体削り、相手がダイマックスしてきたらHPが半分になっているはずなのできあいのタスキで耐えつつ殻を破るを積み、弱点を打ち込んで相手の2体目を倒しつつ、3体目に強力な一撃を入れて退場、こちらの3体目で詰める動きが理想です。 くだけるよろい前提の型ではないので特性はどちらでもOK くだけるよろいの場合はポットデスを出したときに相手がダイジェットをすでに積んでいる状態=ポットデスが攻撃するターンには2段階上昇している場合でも抜けるようになる可能性がありアシストパワーの火力も上がる、のろわれボディの場合は30%の確率で相手の行動を縛ることができるようになります。 個人的にはくだけるよろいがおすすめ。 最速スカーフサザンドラに対しては基本は引く対面だが、相手のダイマックスエースがダイジェット時に最速スカーフサザンドラ抜き調整をしているポケモンは多数いるのでここを調整ラインとした。 一応16n-1, 8n-1, 2n-1など調整 面倒くさい場合は耐久に振らずにSぶっぱでもたいして変わらない。 ヌオーとナマコブシは積み技を無効化してくる特性てんねんの場合もあるのでその対策にも。 技構成などが違いますがきあいのタスキポットデスの紹介をしているトレーナーがいたのではっておきますね。 ポットデスの対策 先制技持ちを採用するのがいいでしょう。 基本的には殻を破るからのバトンタッチやアタッカーなので、素早さは高くなっていても先制技には非常に脆いのが特徴です。 特性てんねん持ちを採用するのもおすすめ。 基本的にはポットデスか後続の積みエースが出てくるためピクシーやヌオーなどのてんねん持ちで無効化するのが有効です。 ただし、ドリュウズなどかたやぶり持ちと組んでいる場合はむしろカモにされてしまうので注意しましょう。 まとめ:【ポケモン剣盾】ポットデスの育成論と対策【真作?贋作?】 いかがでしたでしょうか。 ポットデスは真作でも贋作でも強さに違いはありませんが、真作を粘るのもありでしょう。 では、今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 構築については下記記事もおすすめです。 「」 Youtuberなどゲーム実況やりたい方はこちらの記事もどうぞ。 実況しながら戦うのはかなり脳みそを使うので、ポケモンの上達も速いでしょう。 「」 長時間座ってポケモンやってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

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今回の育成論はポットデスです。 基本データ No. 855 分類 こうちゃ 英語名 Polteageist タイプ ゴースト H60 A65 B65 C134 D114 S70 高さ 0. 2m 重さ 0. ガラル図鑑内 ソード・シールド環境にいる において、「からをやぶる」と「バトンタッチ」を両立できるのはポットデスのみ。 調整意図 C:耐久は襷に頼るため必要ない。 S:準速から「からをやぶる」をすれば、S1段階上昇した最速96族・準速110族抜き。 特性 「くだけるよろい」を採用すると、追加の素早さ上昇により「からをやぶる」の上昇分のみでは抜ききれない相手 スカーフ持ち積み技持ち等 に対して、他の積みバトンよりも安定させられる。 ただし追加の耐久ダウンに注意が必要となる。 「」を採用すると、確率が絡むとはいえ相手を「かなしばり」状態にすることができ、こちらのバトン先後続を有利にすることが出来る。 「からをやぶる」をしても素早さを上昇させたドラパルトを抜けない点に注意が必要となる。 持ち物 確実に前述した「からやぶバトン」を遂行することを目的とした「」で確定とする。 「からをやぶる」の耐久ダウンを消してから後続ポケに繋ぐという目的で「しろいハーブ」を持たせることも出来るが、元々の耐久がそれほど高くないポットデスにおいて、「耐久ダウンを補う」ことよりも「確実に一撃を耐える」ことを重視するべき。 技構成 確定技 バトンタッチ、からをやぶる コンセプトなため確定。 選択技 「からをやぶる」後、タスキ型でないドラパルト等を処理してから「バトンタッチ」に移行できる。 からやぶ前• また、相手の構築にゴースト・パーの通りのいい場合においては、からやぶ後にックスし「アシストパワー」を元としたダイサイコを放つことでサイコフィールドが展開され、後出しの「かげうち」等を防ぎつつ攻撃していくことができる。 ちからをすいとる 相手のA数値分だけ体力を回復できるが、元々HPの高くないポットデスはAに性格逆補正がかかっていない大抵の相手ならこの技でほぼ回復しきることが出来る。 中途半端なダメージを受け、タスキが残っている場合にこの技を用いることで、相手の火力を削ぎつつもう一度タスキを利用し、次のターンの「バトンタッチ」がより確実になる。 おきみやげ 「バトンタッチ」まで至ることがほぼ不可能で、そのまま起点にされてしまうような対面になってしまった場合などで、それを阻止するために用いるのは有効。 ただし、そもそもそんな場面を作らなければ良いので優先順位は低め。 不利な相手 「シャドークロー」と「かげうち」で確実に処理される。 「ちょうはつ」持ち 主役割である「からをやぶる」「バトンタッチ」が共に封じられてしまうため、基本的に対面させられない。 ポットデスよりも遅く、上からワンパンできるような相手であれば話は変わるが、基本的に避けるべき。 ドラパルト 「くだけるよろい」採用の場合。 「ドラゴンアロー」で上からワンパンされてしまうため、基本的に対面は不可。 相手がSが上がっていない状態でックスをしているなど、ワンパンの手段がないシーンではからやぶバトンは可能。 しろいハーブ+からをやぶるで耐久をキープしつつACS2段階上昇• もともと高いDとHB振りで得た耐久で一撃耐える• S上昇の恩恵で先行ちからをすいとるでAダウン起点化 or バトンタッチ 相手の一撃を耐えつつ上を取ることにより、チート技ちからをすいとるによる回復を間に合わせ、物理ポケの起点化を狙う。 調整意図 性格 HBSに降ることを想定しているため、最も恩恵の高いSに性格補正をかける。 H:実数値を16n-1にして定数ダメ最小化 B:陽気鉢巻ドラパルトのドラゴンアロー超高乱数耐え調整 S:準速バンギ抜き、かつS2上昇時に準速スカーフ抜き 特性 ちからをすいとるとの相性が抜群なのでで確定。 技構成 確定技 からをやぶる 超強力な積み技。 コンセプトのため必須。 ちからをすいとる この技だけで弱ポケでも存在価値が生まれるレベルのチート技。 のような+を再現可能。 1発耐えられる相手に対して連打することで、を発動させ、逆転の可能性を作り出せる。 選択技 バトンタッチ からやぶバトンを行う。 単純に強力なコンボ。 通りがかなり良いタイプ一致技。 積んだ後使う。 C無振りでもが134あるため、弱点ならばある程度火力が出る。 H4振り 87. H252 D4振り輝石 46. バトンしない場合はこれ。 被ダメ• ドラパルトハチマキA252振りドラゴンアロー 最大乱数2回以外耐え42. A-1 補正有 A252 71. 補正あり C252 71. 仮にこちらが初手ちからをすいとるしてもダイホロウが飛んでくると厳しい。 その他、やパッチラゴン等の超火力は受けられない。 調整意図 H :ドラパルトのドラゴンアロー耐え A :残り、不意打ち火力を上げるため B :ぶっぱ D :ほんとの残り S :くだけるよろいで最速スカーフ抜き 持ち物 で確定。 先制技のない物理相手には、確実にリフレクターとおきみやげを決めて次に繋げられるため。 技構成 リフレクター 普通に強い、最近対策されはじめた。 おきみやげ 後続の積みポケが安全に積めるように。 相手が中で先に打てたら、ターンを進めつつ、ジェットとかのステータス上げるのも防げる。 ふいうち ポットデスが持てる唯一の先制技、何かと優秀。 サマ A特化ドラパルト対面で1撃入ればふいうちで落とせる。 相性のいい味方 ヨクバリスとマッチする。 はらだいこ型がオススメ。 これで紹介を終えます。 KOKUBANLEMON.

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ポットです。 ーとのを組み合わせたようなの。 5で初開された。 名はP。 ー とをもじった名前となっている。 やのたくさんの食器に擬態して生活していることが多い。 擬態できているのかは別として擬態するは他に系・系・等がいるが、のは初となる。 身体は独特な味と香りを持つでできており、信頼するには味見をさせてくれる。 ただし、飲みすぎるともたれや等を引き起こしてしまうので注意。 飲み残しのに自分のを注ぎ込み、を増やすを持つので、やでは者扱いされることが多い。 前の共々ークの食器を住処にしているなのだが、この食器には贋作と作が存在する。 などには違いのい全なコレ要素だが、「贋作と作で図鑑が異なる」「贋作と作で用が異なり、贋作はわれたポット、作はかけたポットでする」「作にはの裏にがついている」といった特徴がある。 関連動画 関連項目• 関連ポケモン 擬態系 関連リンク•

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