ビュー カード モバイル suica。 Suicaをカード型からモバイルSuicaに移行。定期&残高はどうなる?

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ビュー カード モバイル suica

モバイルSuicaを使い始めてから、初めてVIEWカードのポイントをSuicaにチャージする作業をやってみたので、まとめてみました。 VIEWカードのポイントをモバイルSuicaにチャージする方法 クレジットカードはVIEWカードを使っているのですが(JR東日本がVIEWカードというのを初めてすぐ作った・・・当時はクレジットカードできっぷが買えなかったけどVIEWカードなら買えるということで速攻作った)、たまったポイントはSuicaにチャージしています。 iPhone 7にしてからSuicaをモバイルSuicaに切り替え、初のポイントチャージなので手順を確認しつつの作業です。 申込みのタイミングにもよりますが、申込みから2,3日後にチャージできるようになります。 申込み手続き iPhoneだけでもできるのですが、初めての作業なので間違いなくやるためにはパソコンも使いました。 ブラウザでVIEWカードのウェブサイトにアクセスし、登録してあるIDとパスワードでログインします。 ログインしたら、 ポイント照会・プレゼント申込 をクリックします。 ポイント残高が表示され、その右側に モバイルSuicaへチャージ というボタンがあるのでクリックします。 交換口数にSuicaへチャージするポイントを入力します。 400ポイント単位の交換になります。 (400ポイント=1,000円) そのページの下部に、 モバイルSuicaのメールアドレス・Suica識別IDを入力し、申込内容の確認 をクリックします。 iPhoneの場合はSuica識別ID iPhoneのSuicaアプリを起動し、右側にある i のアイコンをタップします。 Suica識別ID(=メールアドレス)が表示されるので確認できます。 申込み内容が表示されるので確認します。 ページ下部に 次へ ボタンがあるのでクリックします。 認証を求められるので、VIEWカードサービスのログインIDとパスワードを入力し、 申込 ボタンをクリックします。 受付完了の表示が出るので、これで申込み作業は完了です。 登録してあるメールアドレスにもメールが届きます。 チャージ手続き 申込みから2,3日するとメールが届きます。 メールの下部にリンクがあるので、ここをタップします。 Suicaアプリを起動 のリンクが表示されるので、ここをタップします。 Suicaで開くか聞いてくるので 開く をタップします。 Suicaポケット内容確認 が表示されるので、内容を確認したら 入金(チャージ)する をタップします。 処理には少し時間がかかるので待ちます。 Suicaポケット受取完了 と表示されればチャージ完了。 受取金額と残高を確認します。 Suicaアプリのトップ画面に戻ると、残高にチャージ分の金額が反映されています。 まとめ VIEWカードのポイントをSuicaカードへチャージするのは大きな駅にあるVIEWのATMを使わなければいけませんが、即チャージできます。 モバイルSuicaへのチャージは、自宅で手続きできますが、即日チャージにはなりません。 今回は6月22日の17時頃に手続きをして、「チャージできるよ。 」というメールが届いたのが6月24日の10時過ぎでした。 このタイムラグと、申込みとチャージの2回の作業があるということも覚えておかなければなりませんね。 の地元は田舎なので駅も小さく、VIEWのATMがなく、いつも新幹線に乗る直前にあわただしくチャージしていたのですが、自宅でできるようになったので助かります。 なお、 モバイルSuicaへのVIEWカードのポイントチャージは、VIEWのATMではできませんのでご注意ください。

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夫婦でモバイルSuicaを使う予定です。クレジットカードは夫名義の1枚でも大丈夫?

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1.GooglePayのSuicaなら年会費無料 AndroidスマホでモバイルSuicaを使う場合、年会費1030円がかかります。 ただし、登録クレジットカードをビューカードにすれば年会費無料ということはご存知の方が多いと思います。 しかし、ビューカードを持っていなくてもモバイルのSuicaを年会費無料にする方法があります。 それは、のSuicaを使う方法です。 「GooglePayのSuica???」ってなりますよね。 順を追って説明していきます。 2.年会費はSuica管理アプリによって変わる そもそもスマホでSuicaを使うためには、Suicaを管理するアプリをインストールする必要があります。 このSuica管理アプリは「モバイルSuica」が一般的です。 しかし、Suica管理アプリはモバイルSuicaだけではありません。 「GooglePay」もSuica管理アプリの1つです。 要は、AndroidスマホでSuicaを使う場合の年会費の有無は、どのSuica管理アプリを使うかによって変わるということです。 年会費無料:GooglePayアプリを使う 年会費有料:モバイルSuicaアプリを使う 「モバイル端末のSuicaを使うこと=モバイルSuica」と勘違いしがちですが、モバイルSuicaは単なるSuica管理アプリ名です。 モバイル端末のSuicaを使うこと自体は、モバイルSuicaでもGooglePayでもどちらでもできますよ。 3.GooglePayとモバイルSuicaの違い 「GooglePayとモバイルSuicaはどちらもSuica管理アプリということはわかったけど、それじゃあ一体何が違うの?」 ということについて話したいと思います。 1 管理できる電子マネーの種類が違う 1番の違いは管理できる電子マネーの種類です。 モバイルSuicaで管理できる電子マネーはSuicaのみですが、GooglePayはSuicaの他にnanaco、楽天Edy、WAON、QUICPayという計5種類の電子マネーをまとめて管理できます。 GooglePayはまさに電子マネーの一元管理アプリといえます。 2 GooglePayはモバイルSuicaの機能省略版 GooglePayはモバイルSuicaの機能省略版ともいえます。 機能比較表を作成したのでご覧ください。 GooglePayは定期券の購入など一部機能が省略されています。 とはいえ、Suicaはチャージと公共機関や買い物で使えればそれでいいという人は、年会費無料のGooglePayで充分ですね。 3 GooglePayとモバイルSuica両方入れてもSuicaは1つ 「GooglePayとモバイルSuicaを両方インストールしたらSuicaも2つになるの?」と疑問に思った人がいるかもしれません。 答えは1つのSuicaを共有することになります。 もともとモバイルSuicaでSuicaを使っている人がGooglePayをインストールした場合、モバイルSuicaのSuica情報がGooglePayにも自動的に共有されます。 GooglePayとモバイルSuicaのSuica残高は常に一緒ということです。 4 GooglePayは確実に年会費無料 GooglePayは確実に年会費が無料です。 モバイルSuicaはビューカードを持っていないと年会費が無料になりません。 ビューカードを作ろうにもクレジットカードの審査がありますし、ビューカードは謎審査で有名です。 受かるかどうかもわかりません。 実際に私はビューカードの審査に1回落ちました…。 モバイルSuicaを年会費無料にするには不確実性が伴うんですね。 当時もしGooglePayがあればビューカードを無理に作ることもなかったなぁと思っています。 4.GooglePayのSuicaの使い方 GooglePayを使えるのは「おサイフケータイ対応、Android5. 0以上」のスマホです。 自身のスマホが対応しているか確認してください。 確認できたらGooglePlayサイトにアクセスし「」をダウンロード・インストールしてください。 1 Suica発行 GooglePayを起動し進んでいくと、電子マネーの一覧が表示されます。 「Suica」をチェックして「同意する」を押してください。 Suicaアカウント作成のために、メールアドレス等のユーザー情報を登録する画面が表示されます。 情報を入力し「アカウント作成」を押せば、Suicaが発行されます。 すでにモバイルSuicaを利用中の方はSuicaを共有することになるので、アカウント作成はスキップされます。 2 チャージする GooglePayのSuicaへのチャージ方法は次の2つがあります。 ここではクレジットカードチャージのやり方を説明します。 GooglePayの「ホーム」画面でSuicaの「チャージ」を押します。 お支払い方法で「カードを追加」を押します。 カード番号や有効期限・セキュリティーコードなどを入力し「保存」を押すとお支払い方法にクレジットカードが登録されます。 あとはチャージ金額を入力し、チャージ前後の残高を確認して「チャージする」を押せばチャージ完了です。 日本で発行されたクレジットカードほぼ全てでチャージ可能です。 3 Suicaで支払う 支払い方はカードタイプのSuicaと一緒です。 例えばSuica対応店舗の場合、Suicaで支払う旨を店員に伝え「タッチしてください」と言われたらレジ横のIC読み取り機にスマホをかざすだけです。 GooglePayを起動する必要もありませんし、スマホの電源を入れる必要もありません。 スマホの充電が切れてても使えますよ。 5.GooglePayでSuicaを使おう! GooglePayのSuicaならビューカードを持っていなくても年会費無料で使うことができます。 GooglePayの使い方はとても簡単。 是非試してみてくださいね。 以上、ビューカード不要!モバイルのSuicaを年会費無料で使う方法(Android編)…の紹介でした。

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ビューカードでのモバイルSuicaの使い方|登録と設定・チャージ方法まとめ|サラリーマン、タネをまく

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答え 原則的にはご夫婦それぞれが本人名義のクレジットカードを用意する必要があります。 解説 モバイルSuicaに登録できるのは本人名義のクレジットカードだけ。 モバイルSuicaの利用者名義のクレジットカードを用意する必要があります。 夫婦であっても別々のクレジットカードが必要です。 夫婦でモバイルSuicaを使う場合のクレジットカード登録 モバイルSuicaを利用するためには必ずクレジットカードの登録が必要ですが、登録用のクレジットカードはモバイルSuica登録者の本人名義である必要があります。 ご夫婦でも別々のクレジットカードの登録が必要です。 ビューカードで登録すれば1,000円(税込)利用ごとに15ポイントもらえてお得 モバイルSuicaでは ビューカード、JR東海エクスプレス・カードに加えて国際5ブランド( JCB・VISA・マスターカード・アメックス・ダイナースクラブ)のクレジットカードが利用可能。 ほとんどのクレジットカードが登録できます。 の場合はSuicaへのチャージに対して通常の3倍のポイント( JRE POINT)が付与され、 1,000円(税込)ごとに15ポイント (ポイント還元率1. モバイルSuicaを使うならビューカードを登録するのがお得ですね。 家族カードを使う方法がおすすめ 以前はビューカードには家族カードがなかったため夫婦でもそれぞれが別々に申し込む必要がありましたが、2015年4月からは待望の家族カードが発行されるようになりました(最大9枚)。 夫婦で利用する場合は家族カードを利用するのがおすすめです。 夫が本会員となり、妻は家族カードを利用する(逆でももちろんOK)方法です。 これなら夫婦2人のモバイルSuicaのチャージ利用分がまとめて本会員へ請求され、引落し口座も1つで済みます。 ポイントもまとめて貯めて活用できます。 モバイルSuicaが本当に必要? ビューカードのうち、「ビュー・スイカ」カード(定期券機能付きのカードに限る)の家族カードは年会費が 524円(税込)かかります。 ビューゴールドプラスカードは1枚目は無料、2枚目以降は 3,300円(税込)の家族カード年会費が必要です。 わずかな額ではありますが……せっかくモバイルSuicaの年会費を無料にしたのにちょっともったいない気もしませんか? そこで少し視点を変えて、あらためてモバイルSuicaのメリットを考えてみましょう。 普通の電車利用程度ならカードのSuicaでも十分 モバイルSuicaでなければ利用できない機能は以下のものがあげられます。 Suicaの利用頻度が高くチャージの設定を頻繁に変更する• チャージ履歴を頻繁に確認する• モバイルSuica特急券(新幹線の切符)の購入• Suicaグリーン券の購入• エクスプレスの予約 上記の場合はモバイルSuicaが必須ですが、一般的な電車の乗車で使う程度であればカードのSuicaで十分です。 モバイルSuicaにこだわる必要はないでしょう。 たとえば奥様のSuica利用が普通の電車に乗るくらいなのであれば、カードのSuicaにする選択肢も検討されてみてはどうでしょうか? 1枚のビューカードで夫婦でSuicaを利用する 夫名義のビューカードをまずつくります。 夫はモバイルSuicaを利用し、妻はMy SuicaなどカードのSuicaを利用する。 夫のモバイルSuicaの年会費は無料ですし、妻のSuicaへのチャージも夫のビューカードから行えます。 さらに夫婦のSuicaチャージ分に対して「ポイント3倍」が適用されます。 利用代金は合算請求されるので引落し用の口座も1つで済みます。 モバイルSuicaは魅力的ですが、利用の頻度とトータルのお得さで選んでください。 この記事に関する参考リンク•

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