花火 プロジェクト。 新型コロナ収束を願い花火打ち上げ!全国163の花火業者による「チアアップ花火プロジェクト」

花火プロジェクト関西付近の打ち上げ場所は?業者の公式アカウントについても

花火 プロジェクト

コロナウイルスの終息を願って、全国約150社の花火業者の有志が「全国一斉悪疫退散祈願 Cheer up! 花火プロジェクト」を立ち上げた。 6月初旬に、全国で一斉に「悪疫退散」の花火を打ち上げる。 同プロジェクトに参加する千葉県富津市の花火メーカー「立石煙火製造所」は28日夜、地元の人たちを元気づけようと、同市で花火を打ち上げた。 見物人が密集することを防ぐため、大がかりな事前告知はせず、花火も30発に抑えた。 代表の立石泰之さん(49)は「苦しんでいる人が花火を見て、前向きな気持ちになってくれたら」と話す。 感染拡大の影響で、5~9月に同社が依頼を受けていた約30カ所の花火大会が中止に。 今年の収入はゼロに近い。 火薬が劣化してしまうため、廃棄せざるを得ない花火もあるという。 地元の介護施設では、入居者や職員らが駐車場に出て、花火を楽しんだ。 利用者の女性は「きれいな花火を久しぶりに見て、感動した。 気持ちが明るくなった」と話した。 (藤原伸雄).

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Cheer Up!花火プロジェクト【埼玉】の打ち上げ時間や場所はどこ?|akiko's blog

花火 プロジェクト

この仕事を始めて20年、過去最低の売り上げ見込み、とても厳しい状況です。 例年なら各地の花火大会やイベントの打ち合わせ、仕込みなどに追われるこの時期ですが、今年は出来る事が何一つありません。 ところが先日、当店に プライベート花火の依頼が何件か入ってきました。 当店では数年前からホームページやブログを始め、そのせいか日本各地のお客様からご連絡をいただくことが多くなりました。 そしてこんな時期でもプライベート花火のページを見てご連絡くれたのです。 一つは、 大手企業様からの連絡でした。 今年は入社式が出来なかったので、会社で花火を打ち上げその映像を新入社員と共有することで入社を祝いたい、というご希望でした。 また、あるYouTuberのマネージャーさんからは、 「現在の暗い雰囲気の日本を少しでも明るくしたい、たくさんの人を花火で元気づけたい!」というものでした。 花火は求められている! そこで思い着いたのが 「プライベート花火を全国で!プロジェクト」です。 日本各地のお客様から当店に入ったプライベート花火のご依頼を、その地域の花火会社さんに企画、開催をお願いしたいのです。 プライベート花火を上げたいお客様と、 花火でお客様を喜ばせながら、多少なりとも売り上げに繋げたい貴社が WIN-WINになれるプロジェクトです。 早急に打ち上げが対応できる場所、若くは借りられる場所をお持ちの会社さんですと大変ありがたいです。 ほんの少しだけでも興味を持っていただけましたら、まずはご連絡ください。 参加の可否に関わらず、ご意見・アイデアなどをいただけると助かります。 花火業界の危機を乗り切るためにもぜひ、貴社のお力をお貸しください。 そしてこれを機に、日本の伝統を守る花火業界を一層盛り上げていけるようなお付き合いが出来たら嬉しく思います。 最後までお読みくださり、本当にありがとうございました。 齋藤 浩明 PS 「プライベート花火を全国で!プロジェクト」 私たちの手で日本にあかりを灯しませんか? 「もう少し詳しく知りたい」と思われましたら電話、またはFAXでご連絡ください!.

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全国一斉花火/大阪・兵庫・京都・東京・愛知・福岡の打ち上げ場所はどこ?生中継は?【6月1日】花火プロジェクト

花火 プロジェクト

花火業者にできること 新型コロナウイルスの感染拡大をうけて、 「ともに頑張ろう」「コロナに打ち勝とう」など、 1日も早い収束を祈願し、 希望や元気を届けようとする取り組みが広がっております。 ...花火業者にも何かできることはないか? 花火のルーツをたどると、悪疫退散祈願を目的として 花火を打ち上げたことが花火大会の起源ともいわれており、 鎮魂を目的とした花火や復興を願う花火も これまで多く打ち上げられてきました。 我々、花火業者にできることは、花火をつくり、打ち上げることです。 全国の人たちに希望と元気を届けたい。 ひとりでも多くの人にこの想いをお届けできるよう、 全国各地で一斉に花火を打ち上げるプロジェクトを立ち上げました。 打ち上げる花火は家から見ていただけたらと思います! 花火のチカラ 楽しいだけが花火じゃない、空を見上げて前向きな気持ちになれるよう、 日本全国の花火業者がひとつの想いをもって 『Cheer up!花火プロジェクト』を行います。 花火は、鮮やかな光で目を楽しませることができます。 花火には、身体の奥深くまで揺さぶられているかのような響きがあります。 しかし、それはあくまで花火というものの表面上のチカラにすぎません。 見る人が楽しい時は、その気持ちを盛り上げるように。 見る人が悲しい時は、そっと寄り添い慰めるように。 花火を見る人の祈りや気持ちで、 花火は最高のチカラを発揮することができます。 家から出られない不安な気持ちを少しでも和らげられるように、 そして1日も早く今までの日常に戻れるよう、 みんなで祈りを重ねられますように...。

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