カラオケ の 鉄人。 東京都のカラオケの鉄人一覧

新型コロナウイルス感染拡大に対するカラオケの鉄人の対応について

カラオケ の 鉄人

こんにちは!ゆかちぇりな( )です。 以来、月額定額のサブスクリプションサービスを利用していなかったのですが、先日カラオケの鉄人のサブスク「カラ鉄ホーダイ」を体験してきました! 個人的にカラオケが大好きなので定額で行き放題になるのは嬉しい限りです!! サブスクリプションモデルとは? サブスクリプションモデルとは、定額制で利用できるサービスのことです。 ものを購入するわけでなく、月額や年額の料金を支払い、期間中にそのサービスを利用できる権利を買うようなものです。 オフライン、オンライン関わらずそのモデルは存在していて、例えば月額のスポーツジムだったり、映画やドラマ見放題のAmazon PrimeやHulu、音楽聴き放題のApple Music、洋服レンタルのairClosetなど近年ではスマートフォンの普及によりあらゆる方面に広がっています。 カラオケの鉄人のサブスク「カラ鉄ホーダイ」とは? カラオケの鉄人が月額定額で利用し放題となるサービスで、 ・ 月額1,500円でカラ鉄全店利用し放題 ・ 利用は1日1回まで何時間でもOK ・ 室料のみ適用のため、ドリンク代は別途かかる というカラオケ好きにはたまらない!超お得なサービスです。 事前予約の必要もなく、ちょっと個室を利用したいときにも活用できます。 月額の支払いは、キャリア決済かクレジットカード決済の2パターンから選択することができます。 店舗で画面を提示する 入店時にアプリ画面を提示する必要があります。 アプリを開き、カラ鉄ホーダイを「使用する」をタップし、画面が切り替わるのでもう一度「タップして使用する」をタップします。 すると、「この画面をスタッフにお見せください」と表示されるので店員さんに画面を提示します。 画面を提示し、認証画面に移ります。 こちらでは店員さんが画面を操作し、番号を打ち込んでもらいます。 入力が完了するとチケットのステータスが「使用済み」に切り替わり、サービスの利用ができるようになります。 部屋を利用する 入店の手続きが済んだら、通常通り部屋を案内され利用することができます! カラオケの鉄人は、DAMやJOY SOUNDなど異なる機種の曲を全て同じ部屋で歌える独自の「鉄人システム」を導入しているため、曲ごとにお気に入りのメーカーで楽しみことができます。 (参考: ) 一方で、テレビ番組などで人気のLIVE DAMの「精密採点」に対応していないという難点もありますが、最近一部店舗に導入され始めた「LIVE DAMルーム」を利用すれば精密採点も利用することも可能です。 (今回はLIVE DAMルームを利用しました。 ) きれいな部屋だったのでリモートワークも捗りました。 会計する 時間になったら会計をします。 もちろん部屋代は0円!ドリンク代のみ支払いをして終了です。 まとめ 以上がカラオケの鉄人のサブスクでした。 カラオケ好きにはぜひぜひおすすめしたいです!毎回ドリンク代はかかってしまいますが、時間制限もないですしお得に利用することができます。 ちなみにカラオケのサブスクでは他に というカラオケ館で利用できるサービスがありました。 (事前予約が必須だったり、時間制限があったり、平日昼間しか利用できなかったりとカラオケの鉄人より制約厳しめでしたが、、)サブスクは今とても旬なサービスなので、今後他のカラオケチェーンでも増えていくかもしれませんね!.

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カラオケの鉄人 大塚店(大塚/カラオケ・パーティ)

カラオケ の 鉄人

カラオケの鉄人(通称:カラ鉄)の発行する 『テレワークパスポート』がスゴい、という件についてはでお伝えした。 が、その期間が終了するのを待っていたかのように4月中旬、多くのカラオケ店と同様カラ鉄は休業期間に突入してしまったのである。 それから約1カ月……ついに俺たちのカラ鉄が動いた! テレワークパスが再び販売されていると知った私は、 3密を避けつつ小走りで店舗へ向かう。 すると店のドアを開けた瞬間、耳に飛びこんできたのは個室から鳴り響く爆音の『リンダリンダ』じゃないか。 時刻はまだ14時前である。 自粛生活によって蓄積した民衆のフラストレーションここに大爆発、ということなのだろうか……? ・ルールを解説 「テレワークパスポートひとつ」とフロントで告げたところ、スタッフの男性は申し訳なさそうに「 受付時間外なんですよ」などと言う。 どういうことか尋ねてみれば、そこにはカラ鉄がこの非常事態に全力で戦いを挑んだ様子が垣間見えた。 まず本来カラオケとは歌を歌うところであり、当然ながらテレワーク利用のほうがイレギュラー。 営業再開に際してカラ鉄はメチャ思い切った対策を打ち出したのである。 新型コロナ感染拡大の恐れがあるとして一時期、特に糾弾されていた業種の中にカラオケ店も含まれていたように思う。 しかしこれはあくまでも「複数人で密集する」状態に問題があるということで、歌を歌う行為自体は何も悪くない。 つまりカラオケは個室という特性上、1人で利用するのであれば飲食店やコワーキングスペース等より感染リスクは低いとも考えられるのだ。 「カラオケが営業再開」ときけば眉をひそめる人もいるのかもしれないが、この判断をどうか冷静に評価してほしいと思う所存である。 さらにカラ鉄は1日の営業を二部制にし、一部終了の14時をもっていったんカラオケ客は全員店外へ退出(テレワークは継続して滞在可能)、2時間かけて換気と消毒を行うという徹底した対策も講じている。 このダメ押しともいえる対コロナ営業スタイルにより、ちょうど一部終了のタイミングで店舗を訪れた私は利用客の「ラスト曲」を耳にしたことになるワケだ。 そういうことなら「昼からリンダリンダ大絶叫」も納得がいくというもの。 よって現状13:30〜16:00の時間帯は、テレワークプランを含む全ての受付業務が一旦停止になる、という事情らしいから注意が必要だ。 ・激安そして良心的 今回発売のテレワークパスは3種類。 ・ おためしパスポート(入会日から土日祝を除く30日間の期間内で 3回使える) ・ ライトパスポート(入会日から土日祝を除く30日間の期間内で 10回使える) ・ マンスリーパスポート(入会日から土日祝を除く30日間の期間内で 何回でも使える) 通常価格はドリンクバー付きで各1980円、2980円、3980円(税抜)とすでに十分安いのだが、 『SNS割』を利用するとさらに 各1480円、1980円、2480円(税抜)まで大幅に値引きされる。 LINEの『タイムライン』や、フォロワー・投稿がゼロのアカウントでも問題ないとのことなので、テレワーク利用者のほぼ全員に適用されると言っていいだろう。 ええと、「土日を除く」となると……1カ月間で利用可能なのは20日間強か。 20日間強のうち11回以上利用するなら『マンスリー』がお得なワケだけど、絶妙に微妙なラインだなァ……う〜ん。 ……とかケチなことを考えつつプランを選択した私は、渡されたパスを思わず3度見した。 そこに記された利用期間は確かに「5月14日(入会日)〜 6月24日」とある。 つまりこの場合の「土日祝を除く30日間」とは、 「土日祝をあらかじめ除いたトータル30日間」のこと……! あまりにも良心的、ある意味で商売下手ともいえるカラ鉄の『マンスリー』は、正真正銘「ガチ30日間」だったのだ。 な、なんたるお得度! 「ガチ30日間で11回以上」なら多くのテレワーク難民が確実に消化するラインだろう。 「基本は自宅だけどたまに気分転換」という人なら『ライトパス』もいいかもしれないね。 ・利益なんか無いのかもしれないけど マンスリーパス税込2728円で仮に30日間フル利用した場合、 1日あたりの使用料は約91円となる。 充電し放題、ドリンク飲み放題、おまけに使用後は消毒作業。 この金額で店に利益があるとは思えない……というか間違いなく 赤字に近いだろう。 しかしながらカラ鉄側とて、もはや そういった次元で営業しているわけではない気がするのだ。 苦境のカラオケ店はそれでも従業員のため、困っている利用者のため、ひいてはコロナ騒動の終息を見据えて「開店状態を保つために」、あえて開店しているという側面もあるのではないだろうか。 そんな父の姿とカラ鉄とが、今は不思議とダブって見える。 現在のところカラ鉄ではカラオケ・テレワーク利用ともに原則として1部屋につき1人利用のみ受け付けている。 ただし例外として家族での来店であれば複数人での利用が可能だ。 また通常時は「飲食物の持ち込み不可」であるが、現在カラ鉄ではフード・ドリンクメニューの提供を中止しているため一時的に 飲食物の持ち込みが可能となっている。 現在の料金設定はカラオケ・テレワークともに「ドリンクバー込み」だ。 ただしカラ鉄にはもともとドリンクバーの機器がない店舗もある。 私の利用している店舗の場合は即席のドリンクコーナーを設置して対応している様子なのだが、どうしてもドリンクの種類が限られてしまう。 よって「絶対にアイスコーヒーが飲みたい」等といった事情を抱えている人は、必ず事前に確認してからパスを購入しよう。 間違っても後から「いつもはアイスコーヒーがあるのに」などと苦情を言わないであげてほしいのだ。 だって カラ鉄こんなに頑張ってるんだから……! ・注意点まとめ それではカラ鉄のテレワークパスを利用するに際して、現時点での注意点をおさらいしておこう。 ・最適のプランを見極めよう ・SNSアカウントを用意しておこう ・利用時間は連続して滞在可能 ・ただし受付のみ13:30〜16:00は不可 ・カラオケは利用できない ・家族以外の複数人での利用不可 ・ドリンクバー付きだが店舗によって内容が違う ・時間内の出入りは自由 ……と、大きくはそんなところだろうか。 1枚のパスポートで多数の店舗を利用可能だが、詳細は各店舗によって異なるため 事前にHPなどで確認が必要だ。 いかんせん現在は通常時ではない。 カラ鉄に限らず施設や飲食店はこれまでと違うマニュアルで動いている。 そりゃあ利用者にとって多少の不自由はあるやもしれないが、誰もが 「開店してくれてありがとう」という気持ちを持って利用してほしいものです。 参考リンク: Report: Photo:RocketNews24.

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5月16日更新 全国の主要カラオケBOX 営業再開状況まとめ

カラオケ の 鉄人

二部上場。 概要 [ ] 主力業態はカラオケボックス「カラオケの鉄人」であり、フランチャイズ店舗を除く姉妹店「KARAOKE Y'a 高尾店」含む49店舗を東京都・神奈川県・千葉県で運営。 これに加えて、カラ鉄オリジナルと称する独自音源にも対応する。 一時期は韓国の (、)製のKMS-A100に対応していたこともある。 一部の店舗では、LIVE DAMのみが設置されている、LIVE DAMルームを導入している店舗がある。 一時期、に専門店である「ヒトカラの鉄人」という業態も存在したが6年ほどで閉店。 個室にミキサーやコンデンサーマイクを備え付け、ヘッドホンを接続して利用する等、他社のヒトカラ専門店に類似していたが、他社と異なり機種単独の部屋のみならず「鉄人システム」に接続された部屋も存在した。 無論、「鉄人システム」に接続された部屋では複数の機種に対応していた。 また他社と比較して、、といったとのコラボイベントが頻繁に行われているのも特徴である。 これ以外に「AsylEsse」「まんが帝国」、ダーツ・店「サンビリ」を首都圏で展開している。 経営面では、旧経営陣が本業のカラオケボックス事業よりも新規事業であったT・Rプロジェクト(との共同事業)に偏重したため、財務状況が悪化し、2017年8月に開催された臨時株主総会で当時の代表取締役社長など旧経営陣を解任。 これらの要因により2017年8月期で純資産が約16億円から約1700万円に大幅に減少。 2018年8月期第1四半期と第2四半期は純資産において債務超過状態となっており 、財務状況を立て直すため、2018年5月8日にファースト・パシフィック・キャピタル、、の3社に対してを実施した。 沿革 [ ]• (11年) - 設立• (平成12年)• - (前)にカラオケ店「カラオケの鉄人 溝の口店」をオープン• - 有限会社東京日の丸(現トリックスターズ・アレア有限会社)のカラオケルーム運営業務の受託を開始• (平成14年)• - 東京日の丸のカラオケルーム運営業務受託を終了、受託店舗の一部「カラオケの鉄人」4店舗・「カラオケ屋」3店舗を直営化• 1月 - ビリヤード・ダーツ遊技場「サンビリ」、複合カフェ「まんが帝国」ブランドによる店舗展開を開始• - 「鉄人システム」開発• (平成16年) - 東証上場• (平成17年)• - (前)に複合カフェ「Asyl(現AsylEsse)」1号店をオープン• 9月 - 「鉄人システム」の共同開発元・製造元である株式会社システムプランベネックスを完全子会社化• - カラオケ・着メロ向けMIDIデータを制作する株式会社エクセルシアを完全子会社化• 11月 - 中小店舗向けの「ミニ鉄人システム」と、鉄人システム用のカラー液晶タッチパネル式リモコン「カラ鉄NAVI」を開発• (平成18年) - フルサービス型珈琲店「」を展開する、複合カフェ事業を展開する株式会社クリエイト・ユーをそれぞれ完全子会社化• (平成20年) - により、自社の複合カフェ事業を株式会社クリエイト・ユーに譲渡• (平成21年)11月 - 子会社の株式会社システムプランベネックスが株式会社エクセルシア及び株式会社クリエイト・ユーを合併• (平成22年)• - 自社の会員システムとモバイルサイトを運営する株式会社アイディア・ラボを完全子会社化• 11月 - に完全子会社鐵人化計画股份有限公司を設立• (平成23年)• 3月 - 完全子会社の株式会社アイディア・ラボを吸収合併• - 登記上の本店を本社と同住所に移転• (平成24年)• - カラオケの鉄人下北沢店の上に専門店「ヒトカラの鉄人」をオープン。 - に完全子会社TETSUJIN USA Inc. を設立• (平成26年)• 3月 - 完全子会社株式会社パレードを設立(2015年3月解散)• (平成27年)• - 東証二部に上場市場変更• - 完全子会社の株式会社システムプランベネックスを吸収合併• 8月 - 完全子会社のからふね屋珈琲株式会社をに譲渡。 (平成30年)• - ファースト・パシフィック・キャピタル、、の3社に対して第三者割当増資を実施。 エクシングと第一興商は第2位株主となる。 - ヒトカラの鉄人を閉店。 脚注 [ ] [].

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