メルペイスマート払い 画面。 メルカリ│メルペイスマート払いの設定方法を詳しく解説

メルペイの使い方を解説。チャージ方法やポイントの使い道も紹介

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メルペイスマート払いの初期設定手順 まずは、メルペイスマート払いの初期設定をしましょう。 メルカリアプリを開き、下部「メルペイ」タブの中ほどにあるメルペイスマート払いの「設定して利用限度額を知る」ボタンを押します。 はじめにメルカリスマート払いの紹介が表示されるので、ざっと目を通しておくと理解しやすい。 使った分はすぐに確認でき、翌月にまとめて支払います。 利用上限金額は、審査による上限額の範囲内で自由に設定が可能。 (後述します) メルペイスマート払いを利用するには、メルペイの本人確認(銀行口座登録 or 免許証等で本人確認)を行い、指定された額の範囲内で利用上限金額を設定すればOK。 さっそく設定してみましょう。 本人確認をするには、運転免許証 or 在留カード or 日本のパスポートによる確認、もしくは銀行口座の登録が必要。 ここでは、免許証による本人確認をやってみることにします。 免許証を含む本人確認書類による本人確認の場合、自分と書類を同時にスマートフォンのカメラに写すことで照合を行います。 書類の文字が隠れないように注意しましょう。 「撮影を開始する」でカメラが起動し、本人確認がスタートします。 私も運転免許証でやってみようとしたんですが、アプリの指示の中に「右目をつぶってください」というものがあり、そこでジ・エンド。 認証不可能。 右目だけつぶるって皆できるもんなの?私は左目だけつぶることはできるけど右目だけはできないんですが。。。 メルペイアプリさん、指示が難しすぎませんかね。。。 パスポートでも同様の撮影が求められて自信がなかったので、結局銀行口座の登録で本人確認を済ませることにしました。 私の場合、メルペイスマート払いの枠(上限額)は60,000円でした。 利用頻度が高いユーザーでもこの額が少なめの場合があり、どういった要素でこの額を決定しているかは不明。 クレジットカードと違って年収や勤務先などの情報は登録した覚えがないし、裏で信用情報でもやりとりされているのか、それとも利用の仕方からAIが実際の利用可能額を推測したりでもしてるんでしょうか。 メルカリスマート払いとメルペイの切り替えと使い方 メルペイ利用時にメルペイ残高とスマート払いのどちらを使うかは、「支払い方法」のところで設定します。 矢印のところを押すと切り替え可。 月々の利用上限金額は、「メルペイ設定」の「メルペイスマート払い利用上限金額」で設定します。 私の場合は、審査で決定された上限額60,000円を最大として10,000円刻み(最少額のみ5,000円)で設定可能でした。 あまり利用することはなさそうですが、とりあえず30,000円で設定してみた。 コンビニなどの店舗で支払う際は、アプリ上でメルペイスマート払いを利用する設定にしておきiDで決済すればOK。 私の場合は1月に利用したので、2月中の支払いが必要。 それ以外は手数料が300円かかります。 残高払いの場合、メルペイ残高のほかに銀行口座からの支払いもできるようです。 この方法だと口座振替との違いがよくわかりませんが、どうなんでしょうか。 メルペイに一旦チャージしてそこから払う形、ってことなのかな。 私の場合、メルペイ残高およびポイントを使って支払うので、「ポイントを使用」にチェックを入れてお支払い詳細を確認。 大丈夫そうですね。 「支払う」ボタンを押せばメルペイスマート払いの支払い完了。 今月分の利用可能枠も復活します。 なお、メルペイスマート払いの利用額を翌月末までに支払えない場合、返済が終わるまで利用不可となるほか売上金も自動的に充当されるとのこと。 さらに長期間にわたって精算されない場合、利用制限や利息(損害金)の付与、第三者への債権回収依頼を行うこともあるらしい。 お支払い期限までにご清算いただけなかった場合、ご清算が完了するまでメルペイスマート払いのご利用をお断りするほか、お持ちの売上金を未払い金額に充当いたします。 長期に渡りご清算いただけない場合は、下記の対応を行う可能性がありますことをご了承ください。 未払いのメルペイスマート払い債権、手数料等の回収を第三者に委託することがあります。 年率14. 6%の遅延損害金を請求することがあります。 お電話または書面でご清算のご案内をすることがあります。 ある意味でメルペイスマート払いは借金の一種。 ご利用は計画的に。 支払い先延ばし以上の意味はないので、個人的にはあまり使うことは無さそう。 ただ、ポイント還元キャンペーン等の開催時は別。 メルペイ残高で払えば手数料もかからないし、そういった得する要因があるときにはスマート払いを活用するつもりでいます。 いつも通りメルペイ払いに戻しておけば特にデメリットはないので、今後もメルカリを活用する予定の方はとりあえずスマート払いの設定を済ませておいてもいいかもしれませんね。

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最近話題の「メルペイスマート払い」のメリット/デメリットをまとめてみた!|今日から始めるキャッシュレス生活

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メルペイ後払い スマート払い とは? メルペイ後払いとは、メルペイで支払いした分を翌月に清算できるサービスです。 簡単に言うと、クレジットカードのスマホアプリ版といったところでしょうか。 初めての方へ向け、メルペイ後払い スマート払い での支払い例を紹介します。 今月:メルペイ後払い スマート払い で8,000円分の買い物• 翌月:先月分の費用 8,000円 を清算 といった形で、お金の前借りができるようなシステムですね。 今月分の費用に関しては翌月に支払いを行うため、お金を支払わずに購入することができるわけです。 メルペイ後払い スマート払い が使える店舗 メルペイ後払い スマート払い は、メルペイでの支払い方法の1つとなります。 そのため、メルペイが使える店舗であれば特に制限なく利用することが可能です。 メルペイが使える店舗は、• メルペイコード払い• iD払い に対応しているところ。 特に「iD払い」であれば幅広い店舗で利用可能になっているので、使い勝手の良さは間違いありませんね。 対応しているコンビニ 利用できる店舗として、頻度が高いコンビニを紹介します。 メルペイに対応している店舗は以下の通り。 メルペイ後払い スマート払い を使うメリット・デメリット メルペイ後払い スマート払い は、クレジットカードのように利用できるため、メリットを感じやすいサービスだと思います。 しかし、メリットがあるものにはデメリットも付き物。 ここではメルペイのメリットとデメリットを紹介して、本当にあなたに合うサービスなのか判断してみてください。 メルペイ後払い スマート払い のメリット• 翌月払いなので、欲しいものが今すぐ購入できる• 手数料無料 清算方法による• 自分で利用上限を設定できるため、使いすぎの心配がない メリットとしては、上記の3点があげられます。 翌月払いなので、欲しいものが今すぐ購入できる クレジットカードと同様な機能のため、今手元にお金がなくても欲しいものが購入できるサービスです。 「来月まで我慢するのは嫌。 欲しいものは今すぐ買いたい!」なんて人にはオススメですね。 手数料無料 清算方法による メルペイ後払い スマート払い の清算方法については後述しますが、手数料無料で使うことができます。 自分で利用上限を設定できるため、使いすぎの心配がない メルペイ後払い スマート払い では、利用金額を自分で設定することができます。 そのため、ゆとりをもって利用することができ、翌月の精算時に「お金が払えない・・・」とはなりにくいようになっています。 メルペイ後払い スマート払い のデメリット• 翌月払いのため、お金の管理が必要• 清算方法によっては、手数料が発生する 300円• メルペイを適切に利用しないと、後払い スマート払い の上限金額に制限がある デメリットとしては、上記3点があげられます。 概ね、メリットの反対ですね。 翌月払いのため、お金の管理が必要 メルペイ後払い スマート払い はクレジットカードと同様、信用による取引です。 翌月に支払いを行えることを想定し、お金を前借りすることができるわけです。 そのため、翌月に支払いをするためのお金の管理がマストです。 清算方法によっては、手数料が発生する 300円 メルペイ後払い スマート払い の清算方法については後述しますが、清算方法によっては手数料が発生します。 費用は300円。 メルペイを適切に利用しないと、後払い スマート払い の上限金額に制限がある メルペイ後払い スマート払い には上限金額が設定されています。 これは、メルカリがユーザーの利用履歴から判断するものです。 そのため、適切な利用が行われていないと、上限金額が下がってしまいます。 上限金額に関してユーザーにより異なり、100円〜20万円程度になっているようです。 メルペイ後払い スマート払い での支払い方法[コード払い・iD払い両方OK] 次は、メルペイ後払い スマート払い での支払い方法について紹介していきます。 基本的にはメルペイ残高払いと同じように支払いをすることができます。 メルペイでは支払い方法を• メルペイ残高払い• メルペイ後払い スマート払い のどちらにするかを選択することができます。 この設定を「メルペイスマート払い」に設定しておくだけ。 クレジットカードやiD払いでの支払いはできません• 他の商品と一緒に支払いをすることはできません• コンビニ支払いができない場合は、発行された番号の有効期限が切れている可能性があります。 その場合は番号の再発行を行いましょう。 メルペイ後払い スマート払い の清算時期 メルペイ後払い スマート払い の清算時期についても説明しておきます。 上記例だと、• 利用月日:8月1〜8月31日• 清算期間:9月1〜9月30日 利用月日の翌月1日に利用明細がメルペイから送られてくるので、その月末までに清算を済ませる形になります。 メルペイ後払い スマート払い の清算が遅れた場合、延滞金が発生する【半月ごとに300円】 2020年5月の利用分より、メルペイ後払い スマート払い では遅延手数料が発生することになっています。 清算期日は、利用の翌月となります。 そもそも支払いを行うのが当たり前なサービスとなっているので、しっかりと計画して支払いを行いましょう! メルペイ後払い スマート払い には上限金額がある メルペイ後払い スマート払い には上限金額の設定があります。 例えば、上限金額が100,000円の場合、メルペイ後払い スマート払い は100,000円分までの買い物にしか利用できません。 また、決められた上限金額内であれば、自分で利用したい金額を設定することも可能です。 上限金額を20,000円に設定しておけば、20,000円までしかメルペイを利用することができなくなります。 そのため、お金がピンチの場合でも使いすぎを防止することが可能です。 ただし、上限金額に関しては、メルカリからの信用によって増減します。 上限金額はメルカリからの信用によって決まる メルペイの上限金額はメルカリからの信用によって決まります。 メルカリからの信用の基準は公開されていませんが、以下のような項目によって判断されていると考えられています。 メルペイの利用頻度• メルペイでの支払い金額• メルペイ後払い スマート払い の清算が期限内にされているか メルペイを普段使っていて、支払いの滞納がなければ、ある程度の上限金額まで利用することが可能です。 注意 売上金で購入したポイントは利用できません メルペイ後払い スマート払い が利用できない メルペイ後払い スマート払い は、以下の条件に当てはまる方は利用できません。 18歳未満のお客さま• メルカリでのご利用の場合:「本人情報の登録」がお済みでないお客さま• お店でのご利用の場合:「お店でも使えるメルペイスマート払い」の設定がお済みでないお客さま• メルカリまたはメルペイの利用を制限されているお客さま• メルペイスマート払いの支払期限を過ぎて清算がお済みになっていないお客さま• 以下の手順より、番号の再発行をしてください。 ポイントは以下となっています。

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メルペイスマート払い(後払い)とは

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「メルペイスマート払い(旧:あと払い)」の設定方法&使い方です。 [2019年10月30日更新] これまでの「メルペイあと払い」という名称が11月1日より「メルペイスマート払い」に変更されます。 名称以外の変更点はありません。 メルペイスマート払い(旧:あと払い)とは? 今月の購入代金を、翌月にまとめてお支払いできるサービスが メルペイスマート払い(旧:あと払い)です。 メルカリやネットでのお買い物、コンビニなどメルペイが使えるお店での支払い利用できます。 設定方法や使い方をまとめてみましたので「メルペイスマート払い(旧:あと払い)」の設定方法がわからないという人は参考にしてみてください。 スマート払いの初期設定や支払い方法などは以下になります。 「メルペイスマート払い(旧:あと払い)」の設定方法&使い方 メルペイスマート払い設定のセットアップ メルカリアプリを起動したら、メルペイのタブを選択します。 次に画面中央の[お店であと払いを設定する]を選択します。 [設定はじめる]をタップします。 [上記の利用目的で申込む]をタップします。 メルペイスマート払いを利用するには「本人確認」をする必要があるので本人確認をしていない場合は以下の方法で本人確認してください。 本人確認の方法 以下のどちらかの方法で本人確認できます。 メルペイあと払いの利用上限金額を設定します。 金額の設定はいくつか選択肢があるので、ご自身にピッタリの金額を選んでください。 選んだら[この金額ではじめる]を押します。 これでメルペイスマート払いの設定は完了です。 メルペイで後払いが「メルペイ電子マネー iD 」または「コード払い」で利用できます。 メルペイスマート払いの利用上限額(限度額)は自分で変更できる 実際に使える上限はユーザーによって異なる 後払いで利用できる月間の上限は自分で変更できます。 ユーザーの利用状況、環境によって最高金額が異なります。 メルペイ上で「あと払い」が選択されていれば、後日の支払いとなります。 例えば、6月にメルペイスマート払いを利用して支払いした場合、7月1日から支払い方法を設定できます。 6月利用分の支払いは、7月27日となっていました。 支払方法を決めて後日支払う設定を行う方法 メルペイの画面から「あと払い履歴」をタップします。 「支払い方法」をタップします。 ちなみに支払い方法はいつでも変更できます。 支払い方法は「メルペイ残高払い」が通料無料なのでオススメ 【手数料0円】手動で行う必要あり。 メルペイ残高払いで支払う方法 メルペイスマート払いの後日支払いでオススメの支払い方法は「メルペイ残高払い」です。 メルペイ残高払いを利用すれば、後払いの手数料が無料になる&貯まっているポイントも利用できるというメリットがあります。 ただ、手動で支払う必要が必要があるので若干面倒&ポイント含め、スマート払い利用分以上の金額の残高が必要となります。 あと払いの支払い分が確定するとメルペイの画面上部に「〇月分のお支払いが可能になりました」と表示されます。 これをタップします。 「支払い方法」をタップします。 「残高払い」をタップします。 いちおう残高払いの部分に手数料無料、ポイント利用OKと記載されていることを確認します。 支払い方法に「残高払い」が選択されていること&現在のメルペイ残高(ポイント含む)があと払いの支払い金額以上あることを確認して「支払う」をタップします。 すぐに支払い完了の通知が届きます。 支払い完了の旨が記載されたメールも届きます。 次に手数料はかかりますが、月末まで支払いを待ってもらえる&自動の口座振替でラクチンな銀行口座振替でのあと払い分の支払い方法の設定方法を紹介します。 手数料が必要だけど月末に自動で引き落としされたいなら銀行口座振替 【手数料300円】月末に自動で引き落とし。 銀行口座振替に設定する方法 銀行口座振替の場合は、キャンペーン時を除いて300円(税別)の手数料がかかるのであまりオススメはしません。 が、月末まで支払いを待ってもらえる&口座から自動で引き落とされるので便利は便利です。 次に銀行口座振替でのスマート払い利用分の支払い方法を設定する方法です。 自分のメルペイアカウントには銀行口座登録済ですが、後払い分の支払いは再度入力する必要があり面倒でした。。 銀行口座情報や自分の情報を入力して進みます。 みずほ銀行の場合は、みずほダイレクトを使った登録をブラウザで行う必要がありました(メルカリアプリからブラウザでの支払い画面に移行します) みずほダイレクト側で入力後、「収納企業のサイトへ戻る」をタップしてあと払いの支払いを確定させます。 実際の支払い前に通知が届く 実際の支払い前にはメールなどでも通知が届きます。 アプリ上部にも通知が表示されます。 これをタップすると詳細が確認できます。 後払いで払う金額や手数料、口座振替の場合は振替日などが確認できます。 銀行口座払いなら振替日にお金が引かれて支払い完了 あとは、銀行口座の場合は、表示されている振替日にお金が引かれて(口座振替されて)完了となります。 便利で手持ちがない時には嬉しいメルペイスマート払い(旧:あと払い) 利用しすぎは厳禁!事前チャージ払いの方がオススメかも こんな感じで便利&今月ちょっとヤバいなぁという時に活躍するメルペイスマート払い(旧:あと払い) 設定から支払いまでも簡単です。 ZOZOのツケ払いにも似ています。 が、あと払いを過信して使いすぎないように! メルペイの場合、上限がそこまで高くないので限界まで使うということはできないので安心と言えば安心ですが、この手のタイプはガンガン使って気づけば…となるパターンもけっこうあります。 スマート払いのみでの還元キャンペーンの時などは積極的に利用すればいいと思いますが、できれば基本的にはポイントから支払う(チャージ式の先払い、メルカリの売り上げからの支払い)ことをオススメします。 カテゴリ• usedoorについて• usedoorをフォロー.

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