ドラゴンクエストユアストーリーネタバレ。 ドラゴンクエストユアストーリーのオチやラストは?ネタバレあらすじと感想も

映画『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』ネタバレ感想 賛否あってもガンガンいこうぜ!│今日も映画ですか?

ドラゴンクエストユアストーリーネタバレ

ネタバレ! クリックして本文を読む ドラクエで低評価映画とはどんなもんかと観てみました。 まぁラストをどう受けとめるかで評価が決まりますね。 ラストまでは非常に良いクオリティのドラクエ映画であるのは間違いなしでは?と思っています。 ドラクエ内で完結しておいてほしい、ドラクエがどうだったかを代弁する、後者の流れは不要のコメントがめちゃくちゃ多いですね。 私はドラクエ内で完結することを想定していたのでもちろんそれでオッケーですが、今回のような結末も熱量あげて全否定するほど受け入れられない訳でもなかったです。 ファンが多いとオリジナル要素を入れるのは難しいと思います。 監督としては何か入れたかったんだと思いますが、拒否反応示す人が多かった次第です。 低評価にとらわれず、この映画は見るべきだと思います。 戦い方を見るだけでも面白いです。 ネタバレ! クリックして本文を読む 正直に言うと、声優(俳優というべきか)を見た時点で、「あ、これは駄作だ。 」と思いました。 ただ単に、人気俳優・声優を集めただけじゃん。 (声優に関しては山ちゃんだけだし) でも、ドラクエはストーリーが肝心。 「5はやってないけど、あの隣で見ていた感動を味わえるだろう。 」と、希望をもって観に行きました。 劇場から出た後、絶望感に包まれました。 「堀井さんは本当にこんなものを許したのか... 挙げるときりがありませんが、特に酷いのは最後。 ラスボスとして出てきたのは、ミルドラースではなくウィルス。 「ユア・ストーリーだからしょうがないじゃん。 」と言っている人もいるようですが、 ドラクエの説明書に「主人公はあなた自身」と書いてあったから、 「主人公(リュカという名前も使いたくない)がそのままゲームクリアまでいくのかな。 」と 思っていたので、主人公はただの社会人ということがわかり、かなり落胆しました。 そして、ウィルスのあの一言。 「大人になれ。 」 酷いよ。 童心に帰ってこの映画を見ている人だって少なくないのに、その人たちの思考を根底から ぶっ壊す大問題発言です。 途中で帰ろうかと何回も思ったけど、映画は最後まで観る派だし、お金を払った分がもったいない と思い、最後まで我慢してみました。 もう二度と観たくない。 ネタバレ! クリックして本文を読む 評判が悪い事だけは知っていたが、何が悪いのかは耳栓しての鑑賞。 ドラクエはプレイしたが、流石に細かい部分は忘れているので、それ程にオリジナルと比較はしなかったので、タイトルは純粋にこの作品に関する感想。 その相手との最初の出会いがゲーム画面でチョコッと触れただけなので印象に残らないから、本編で登場した時に「いつ出会った?」ってなってしまう。 それ以外のシーンも切り貼りした様な展開。 キャラの行動も上っ面をなぞっただけで、何故そんな行動するかの裏打ちもないから感情移入出来ない。 プレイしたら何十時間、映画内の時間も三世代にわたる長い物を二時間程度に納めるのは難しいのは分かるが、オリジナル頼りの作り方なのに、終わり方がアレでは批判されても致し方ないな。 ラスト、「えっ?」とは思うけども、特に斬新では無かった。 所謂、夢オチの一種+SAOの劣化コピー。 ネタバレ! クリックして本文を読む 結論から言うと好きでした。 悪評の根元たる終盤の展開も含めて。 序盤から終盤手前までかけては上手いこと5の良いとこ取りが出来ていて、戦闘シーンも上手く描かれていて、声優はキャラにもよりますがほとんど違和感なくよかったと思います! 声優陣のドラクエ愛あってこそかと。 特に、ビアンカはとても魅力的に描かれていたかと思いました。 結婚の一連の流れはビアンカの表情一つひとつが素晴らしかったと思います! ここからはネタバレ要素が強くなりますので、映画をまだ観てない方は自己判断でお願いします。 終盤についてですが、一番良いシーンの流れが止まって正直私も「えっ…」となりました。 後述しますが敵についてもえっ…となりました。 でも最後まで見終わって振り返ってみるとかなりしっくりきていてスッキリしていました。 監督の伝えたい意図に関しても共感はできますし、入れるならあのタイミングというのもわかります。 エンディングに対する「終わってしまう…」という気持ちもかなり増してより良いエンディングになったなって感じました。 1、最後の敵 井浦新さん のキャラ設定が極端に世界観を壊しすぎてる… せめて見た目はミルドラースでよかったんじゃないか、デジタル世界を消去していく説明が一気に興ざめさせすぎたかと。 もっと井浦新さんはさらっと流して現実世界のゲームスタートの回想に入って欲しかったかなと。 データ世界である伏線も引きすぎていたかなとは思います… 2、タバサも産んで… 5を楽しんでた人間として、今回のストーリーに必要なかったのはわかるし、そこに声優をあてるだけで人件費がかかるのもわかりますけど、タバサがいないだけで悲しくなってしまいます…自分のやってきた5じゃないって思ってしまいます。 残念だった点を熱く語りすぎてダメだったみたいに感じてしまうかもしれませんが、前述したように タバサ不在の残念さは残りますが 振り返ってみるととてもスッキリ見終わる良い映画でした! こういったバーチャルゲームが出たら私もぜひやってみたいなと思います。 私からはこの映画はオススメさせていただきます。 ネタバレ! クリックして本文を読む WOWOWにて、ラストと評判は知っている中で視聴。 5年後くらいに忘れたころにまた観たいなぁ。 CG聞いていたよりもよく、 モンスターやゲマのデザインは非常に良かった。 コメディ調ながら話もテンポよく進む。 ドラクエはそこまでガッツリ派ではないからかもしれないが、音楽や世界観は楽しめたと思う。 気になるのは3点。 一つはキャラクターデザイン。 鳥山明さんのデザインが好きで、特にドラクエ5の時はセル編あたりでドラゴンボールの絵も最盛期。 当時のジャンプにもドラクエ5はよく出ていて、あのデザインが好きだったのでそれで観たかったなぁと。 もう一つは声。 俳優さんでなく、上手い声優さんで観たかったなぁ。 違和感なく聞けるとかいうレベルじゃなく。 ただ吉田鋼太郎さんのゲマだけは良かった。 あとは問題のラスト。 言いたいことやりたいことは分かるが…。 ウィルスは理解しがたい。 だったら最初からゲーム感出して異世界転生的な展開にして、ゲームの世界と現実との葛藤で迷ったり、それでもゲームももう一つの現実なんだ、とした方がメッセージが伝わってきたのではないか。 メタ的にも、ラスボスが近付くとクリアが見えて達成感もあるが終わりの切なさを感じる。 その展開で観て観たかったなぁ。 ドラクエシリーズが大好きで、もちろん5の壮大な3世代ストーリーも思い入れがあるので、興味本位で観ました。 非常に長い物語を映画にするという制限がある中で、よくまとめたなっていうのが全体を通しての感想です。 映像も独特とはいえ綺麗なCGで自分は嫌いではなかったです。 以下は悪い意味で気になった点です。 1 声優陣 芸能人ではなく、ちゃんとした本業の方が良 かったです。 この作品を見るまでは、最近は芸能人の声優が増えてきて「うまいな〜」って思ってたんですが、この作品では違和感しかなかったです。 もっと感情を込めて、棒読みはやめて欲しかったです。 2 ドラクエ好き以外を置いてけぼり ゲームをやったことがある人はストーリーがわかり、場面場面の状況、心理を理解できますが、やったことない人は意味がわからないのではないでしょうか? 子どもはわかりやすい戦闘シーン以外は何のことかわからないと思います。 3 音楽がバラバラ ドラクエの大事な要素の一つである音楽は、原作のものを使っていて良かったのですが、ただただ詰め込んだだけで、まとまりがなかったように思いました。 4 ラストの展開 ドラクエの映画の観客は当然ドラクエファンが多い訳で、あまり奇抜な展開よりオーソドックスに大魔王を倒して終わりの方が受けます。 ドラクエはみんなの実生活の一部だって印象付ける意図は理解できますが、ドラクエファンの共感は得られないでしょうね。 鑑賞後にこんなにハラの立つ作品も珍しいです。 何故って? いい作品だからです。 最後10分までは・・ 切ない恋、家族との悲しい別れ、素晴らしい仲間との心躍る出会い。 手に汗握る冒険の数々・・童心に帰ってワクワクハラハラしながら、さあラスボスとの決戦! 「え!?(愕然)」 「はあ!?何それ」 そして落胆と怒り。 違うだろ。 これはファンタジーの世界のはず・・・ 観客を馬鹿にして・・・この2時間は何だったんだ?? 緊急事態下でそうでなくてもイライラしているのに、こんなの観なきゃよかった! 監督は私財を投げうってでも、最後を撮り直せと言いたい。 間違いなく良い作品になる。 ちなみに、子供に見せなくてよかった 苦笑。

次の

映画『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』は衝撃の展開!?伏線とメッセージ性をネタバレ考察【ドラクエ5が3DCGで映画化】

ドラゴンクエストユアストーリーネタバレ

もう、天に昇る気持ちでしたよ。 ついでにアクセス数も昇りましたよ。 こんなに嬉しい話ないですよね。 オリンピック開会式の演出を手がけるほどの実力を持つ山崎監督に、ここまで紹介してもらえるなんて。。 もう感無量でございます!!! ま、まさかこのツイートがきっかけで山崎監督の評価が逆転した、、なんてことを申すつもりはございません。 もちろん、これまでも山崎監督は大好きでしたよ!? ただ、やっぱり監督自身に記事を褒められると、しかも面白い作品に出会うと、やっぱり評価が「ほんのり」上がっちゃうなぁって。。 本当に「ほんのり」ですよ!? 元から大好きな監督でしたし・・・ はい、とにかく今の私にとっては、山崎監督の作品を貶そうなんて精神はまったく持ち合わせておりません!!! ドラゴンクエストという国民的ゲームを、まさしく国民的行事であるオリンピックの演出を手がける山崎貴監督がメガホンを取るなんて、これはもう傑作に違いないでしょう!!!! ・・もう、いちいち評価とか評論する必要あるのかなぁ? あらすじ ・1986年の第1作発売以来、シリーズを重ねて国民的RPGとして人気を誇る「ドラゴンクエスト」の5作目で、92年に発売された「ドラゴンクエストV 天空の花嫁」を原案に3DCGアニメ映画化。 総監督に山崎貴、監督に八木竜一、花房真と「STAND BY ME ドラえもん」を手がけたスタッフが結集し、オリジナルゲームの生みの親である堀井雄二が監修、同じく「ドラクエ」テーマ曲などで知られる作曲家すぎやまこういちが音楽を担当した。 声優は佐藤健、有村架純、波瑠、坂口健太郎、山田孝之ら豪華俳優陣が務めた。 少年リュカはゲマ率いる魔物たちに連れ去られた母マーサを取り戻すため、父パパスと旅を続けていた。 しかし、道中での魔物たちとの激闘により、パパスはリュカの目の前で非業の死を遂げてしまう。 それから10年後、故郷に戻ったリュカは「天空のつるぎと勇者を探し出せば、母を救うことができる」と書かれた父の日記を発見。 パパスの遺志を受け継ぎ、冒険へと旅立つ。 次々と立ちはだかる試練の数々、ビアンカとフローラをめぐる究極の選択など、リュカの壮大な冒険が描かれる。 3DCGの映像は良いものの、意味ありげぇ〜なセリフと意味ありげぇ〜なBGMに少し辟易。。 ついていけねぇよ。 ユアストーリーは俺ストーリーじゃねぇよ。 こんなんじゃ見なきゃよかった。。 ラスボスのモンテローザ?いやミルドラース?と対峙する時も、 「あぁラスボス倒すのね」 「はい、これで一件落着で終わるのね」 って帰る準備してたら・・・・ あ!? ああぁぁ!? まさかの結末と種明かしに衝撃が走る!? ユアストーリーの意味が分かった時、もうこれはただのドラクエじゃなくなる! 意欲的なストーリーを、俺は評価したい! そして、ラストの主人公の主張は、監督の意思表明にも感じた。。 いろいろ言いたいことはあるけど、とにかく俺はこの映画を応援したい!!! 冒険よりもストーリー!キャラをじっくり描くことに特化 冒頭からスーファミ版ドラクエ5の画面が出てきて、主人公リュカが息子の状態から成長し、そして子供ができて魔王を倒していくというストーリー。 3DCGで動くスライム達、サーベルタイガー、悪魔系のモンスター、鳥山明先生による可愛らしいモンスターが、ぬるぬる動いていく。。 それだけでもドラクエファンにはたまらないものがあるでしょう。 基本的にはドラクエ5の物語に沿って話は進んでいくのですが、興味深いのは構成。 冒険するシーンは基本的にセリフがなくあっさり淡々と進んでいくんですよねww もちろん、一個一個のダンジョンに時間を割くわけにはいかないし、モンスターの戦いをメインには描けないし、仕方ないとは思うんですけど、にしても冒険シーンが淡々と描かれすぎているw ドラクエのようなRPGを映像化するなら、ロードムービーのように出発地と目的地があって、その道程をメインに描くと思いきや、そういったシーンは極めて少なくて驚いてしまいました。 冒険中にモンスターと戦うシーンといえば、はぐれメタルのシーンとかそれくらいで、あとは魔王や悪魔系のモンスターと戦うシーンばかりで。 雑魚キャラを倒したり、酒場に行ったり、寄り道感がないっていうのかなぁ。 そんな冒険シーンを取り除いて、思った以上に描かれたのはまさかの恋愛!! リュカを取り巻くビアンカとフローラの恋愛。 リュカはどちらを取るのか? ビアンカもフローラも顔が真っ赤になって、主人公もどちらを取るべきか悩むシーンがあって。 ドラクエ5はストーリーが良いってよく言われますが、冒険よりもこういったキャラの関係を描くのが印象的でしたね。 あのBGM付きでオープニングクレジットを入れるべきだった!!!!! ただ、気になったのはドラクエの序曲の使い方でしたね。 タータターターターターターーーターーー!!タータターーータ、タタタターター! ドラクエ知らない人でも絶対に知ってるこの曲。 もちろん映画館で聞くのを楽しみにしてましたよ。 どんなタイミングで流れるのか。 結論から言うと、割と冒頭から序曲が流れていくんですけど、その使われ方が何と・・・ 割とフツーの場面 え? え? 何じゃそりゃあああああああ!!!! 何でこんな簡単に序曲を流すかなぁ? 敵を倒したり、直面してる問題を解決するときに序曲を流してるんですよね。。 いや、いいんですけど、いいんですけど。。 一番大事なのは、オープニングだろうがぁ!!!!! 何でこの映画で、ドラクエの序曲とともにオープニングがないんだぁぁぁぁ!?!? は!? ベタだからやらないって? ゲームと同じことはしたくないって? は? あんなにドラクエ5のストーリーを踏襲しといて、何でやらないの? 主人公リュカが荒野を走りながら、序曲を流しながら、オープニングクレジットをドンッ!と流すのが最高じゃないんですか? ちょうど「タータタターターターターターターター!」のところで 「ドラゴンクエスト ユアストーリー」 ってタイトルをドンっ!! そして原作・監修の堀井雄二の名前をドンっ! プロデューサーとか声優の名前をドンっ!! そして最後に総監督、山崎貴の名前をドンっ!! ・・・ほああああああああああああ!!!!!! このオープニングクレジットがあったら、もう100億点だったのにいいいいい!!!!! みんな、映画館で堂々とした王道なオープニングが見たくて仕方なかったんだよ!!!!! 頼むわ!! 東宝さんよ、あんた力持ってるなら、映画にオープニングクレジットつける習慣つけてくれないかなぁ? だったらこの映画もオープニングついたよね? ってか「君の名は」ではオープニングやってくれたのに、何でやらないのよ!? 面倒臭いのはわかるけど、ね、ちょっとだけでいいんだよ。 BGMとテロップつけてくれるだけでいいんだよ!? 頼む、頼むよ。。。 実は主人公リュカが冒険するドラクエ世界はVRゲームの中で、ゲームの内部を描くんですよ。 モンスターも舞台もキャラクターも、これ全部CGですよって見せちゃうんですよ。 ・・・何というメタネタ。 メタリカもびっくり。 そしてラスボスはミルドラースではなく、ゲーム内に潜んでいたウイルスだったというオチ。 この展開に、ドラクエファンはさぞかし驚いたのではないでしょうか? むしろ、憤慨したかもしれません。 ただ、最後のまさかの展開、主人公のメッセージを受け取った時、俺はこの映画応援しようって思いました。 これは全部ゲームの中だと、CGだとネタバラシされてもなお、主人公の男性はゲームを継続しようとする。 これは全部作り物。 そんなのわかってる。 偽物だとしても、作り物だとしても、俺がドラクエと過ごした時間は現実なんだ!!! というメッセージを宣言してくれて、よかったと思います。 誕生日だからゲーム買ってあげる、お母さんの声が流れ、スーファミのドラクエ5を手にした子供が映る。 カセットをフーフーする姿が思わず懐かしい。 でも、新品のカセットをフーフーする理由がいまいち謎ではあったがw 何はともあれ、ゲームという架空の物語・キャラクターに対して「これは作り物です」と正直に告白し、観客に再認識させておいてから、「それでも俺はこの作品を愛してる」ってメッセージを伝えるのがよかったと。 そしてこのメッセージこそ、 VFXという「作り物」で映画に貢献してきた山崎貴監督の強い想いだと感じました。 正直ね、伝え方としてはアレなところはあったと思います。 セリフも直接的すぎるし、絵でちゃんと見せてくれるシーンも少ないと思う。 でも、こんな意欲的なストーリーにしてくれたことをまず評価したいし、これを否定してしまっては、いつまでたっても邦画は無難な作品になっちゃうと思う。 現実世界の描写が薄すぎる にしても、言いたいことがないわけじゃない。 すごく惜しかった作品でもあります。 現実とゲームの世界をリンクさせるのはいいんですけど、にしても現実世界の描写が少なすぎやしないかね? VRゲームをする主人公の男性を写したり、その男性の少年時代を描いたり、一応描写はあるんですけど、あまりにも描写が薄すぎる。 何より、ドラクエ5の「想いは次世代に受け継がれる」というテーマと、現実世界が全くリンクしていない。 ゲームをする主人公の男性も、リュカと同じく子供を持っているべきだったんじゃないの!? 少年時代にお母さんにドラクエを買ってもらった主人公。 大人になっても、VR版のドラクエにはまっている主人公。 このシーンがあって、 なぜ子供にドラクエを買い与えるシーンがないの!? ドラクエでパパスからリュカ、そしてリュカの子供へ想いが引き継がれるように、 主人公の男性も、ドラクエを子供に引き継がせるべきでしょうが!? 現実世界とドラクエの、物語的接続がなぜないんだ!? そこのところが、ちょっと勿体なかったなあと。。 ・・・色々言いたいことはありますけど、挑戦することが大事ということで私はこの映画を応援したいと思っています!!それでは!! こんな顔してます。 普通の人とは「違った映画の見方」をすることで、「ここだけの」映画批評を記事にしています。 どんな映画にも必ず良い点はあり、積極的にフィーチャします。 それが正しい「映画の見方」だと思うからです。 ・記事タイトルに自分の着眼点を書いています。 ・映画の分析のために、独自に画像を作成しています。 ここが他の映画評論サイトとは違うポイントです。 出典さえ明記してくれれば転載OKです。 com アットを に変えてください.

次の

ドラゴンクエストユアストーリーのオチやラストは?ネタバレあらすじと感想も

ドラゴンクエストユアストーリーネタバレ

もくじ• ドラクエ映画のネタバレ!結婚相手(嫁)はビアンカとフローラのどっち? このページでは、ドラクエ映画(ドラゴンクエストユアストーリー)について、 映画を見ない原作ファンに向けたネタバレを中心に紹介しています。 それらの点をあらかじめご了承ください。 結論から申しますと、 ドラクエ映画の主人公の嫁はビアンカでした! ゲームが発売されて長い年月が経った現在でもビアンカとフローラの嫁論争は、話題になりますよね 笑 ちなみに私はビアンカ派です 笑 また、過去に行われたアンケートでは以下のような結果になっております。 ビアンカ派 59. そしてドラクエ映画(ドラゴンクエストユアストーリー)において、デボラは登場しません。 デボラです。 今回のドラクエ映画(ドラゴンクエストユアストーリー)はスーパーファミコン版を原作にしている可能性が高いため、デボラが登場しないのには、そういった理由も関係があるかもしれません。 スポンサーリンク ドラクエ映画(ドラゴンクエストユアストーリー)のキラーパンサーや息子の名前は? 続いてはドラクエ映画に登場するキラーパンサーの名前についてです。 プックル、ボロンゴ、チロル、ゲレゲレあたりがキラーパンサーの名前の候補として有名ですよね。 過去に行われたアンケートでも、プックル(27. 個人的にはゲレゲレ派なので、映画を見ていて嬉しかったです 笑 また、映画では主人公(リュカ)の息子(天空の勇者)が登場します。 出典 ドラクエ映画での息子の名前は『アルス』でした。 スポンサーリンク ドラクエ映画(ドラゴンクエストユアストーリー)で登場しない主要キャラは誰? ここからはドラクエ映画(ドラゴンクエストユアストーリー)で登場しないキャラについてです。 原作では出番が多いのにもかからず、映画に登場しなかったキャラを紹介していきます。 花嫁候補のデボラに関しては上で紹介したので、割愛させて頂きます。 タバサは息子のアルス(レックス)の双子の妹という設定もありますが、映画ではなぜか生まれてきませんでした。 映画を見た原作ファンの間でも、娘がいなくて寂しいといった感想も見られましたね。 ただ、ドラクエ映画では主人公の幼少期は大幅にカットされているため、ベラの登場はありませんでした。 一応本編では妖精の村へ足を運ぶシーンはあるのですが、登場したのは妖精の女王のみでした。 ザイル(ドワーフの少年) このザイルっていうドラクエ5のモンスター実装されて欲しい。 ザイルもベラと同様に、主人公の幼少期で登場しますが、ベラと同様に出番はカットされていました。 スポンサーリンク ドラクエ映画(ドラゴンクエストユアストーリー)のオチ(ラスト)のネタバレについて 続いてはドラクエ映画のラストの展開についてのネタバレです。 まず、 ドラクエ映画の終盤は主人公(リュカ)たちとゲマとの直接対決がメインとなっています。 苦戦を強いられながらも、ゲマを討伐したリュカですが、その後唐突に現れた人物から 『この世界は現実ではないVRゲームの中の世界であること』『リュカはそのゲームのプレイヤーであることが伝えられます。 そして、 リュカにその事実を告げた人物は、ゲームの世界を破壊するコンピュータウィルスのような存在でした。 そのウィルスは、ゲームの世界が嫌いな人物によってプログラミングされたもので、 ドラクエの世界を破壊するために送り込まれた存在だったのです。 映画を見ないでこのネタバレ文章を読んでいる人は頭に『?』が浮かんでいると思いますが、私も映画の鑑賞中には同じ状況でした 笑 『今まで冒険した世界が虚構だった』という事実を受け入れられずにあらがうリュカですが、そこにこれまで旅を共にしてきたスライム(スラリン)が登場します。 そしてスラリンが 『私はこのゲームのアンチウィルスソフトだ!』という、とんでもないことを告白します。 最終的に主人公のリュカは 冒険が終われば、ゲームも終了するといったことを受け入れて、家族たちと自分の町へ戻ることを決意するところで物語は終了します。 以上がドラクエ映画(ドラゴンクエストユアストーリー)のラスト(オチ)のネタバレになります。 終盤の内容については賛否両論ありますが、個人的にはタイトルの伏線回収は素晴らしいと思いました。 ただ、 映画の感想については『面白くない』『酷い』との声もあります。 その理由についての詳細はでまとめていますので、そちらも是非見て下さい! 一方、 ドラクエ映画は面白いという意見も多数出ています。 面白いと言われる理由についてはでまとめていますので、そちらも合わせて確認してみて下さい!.

次の