三菱ufj 配当推移。 三菱UFJ FG(8306)の配当金推移や権利確定日など|MUFG

5万円台で買える!三菱UFJリースの配当推移・配当利回り|株で生活を豊かにする

三菱ufj 配当推移

決算期 売上高 営業益 経常益 最終益 修正1株益 1株配 発表日 2017. 03 5,979,568 - 1,360,767 926,440 68. 03 6,068,061 - 1,462,418 989,664 74. 03 6,697,402 - 1,348,043 872,689 66. 03 7,299,078 - 1,235,770 528,151 41. 03 3,262,347 - 利益項目データは、株探プレミアムコンテンツです。 2003. 03 2,772,528 -15. 0 2004. 03 2,555,183 -7. 8 2005. 9 2006. 4 2007. 9 2008. 9 2009. 03 5,677,460 -11. 2 2010. 03 5,040,282 -11. 2 2011. 03 4,528,933 -10. 1 2012. 3 2013. 03 4,763,225 -3. 8 2014. 7 2015. 9 2016. 3 2017. 6 2018. 5 2019. 4 2020. 0 予 2021. 03 - - - - - - - - 決算期 売上高 営業益 経常益 最終益 修正1株益 売上営業 損益率 発表日 18. 04-06 1,641,660 - 419,814 315,000 24. 07-09 1,734,071 - 466,105 335,796 25. 10-12 1,647,394 - 298,957 221,436 16. 01-03 1,674,277 - 163,167 457 0. 04-06 1,803,433 - 453,499 391,067 30. 07-09 1,781,865 - 341,771 218,891 16. 10-12 1,718,298 - 287,235 -25,680 -2. 01-03 1,995,482 - 153,265 -56,127 -4. 2 - -6. 8 利益項目データは、株探プレミアムコンテンツです。 07-09 1,431,930 -1. 9 15. 10-12 1,299,079 -13. 3 16. 3 16. 04-06 1,389,349 -10. 9 16. 07-09 1,390,023 -2. 9 16. 5 17. 7 17. 5 17. 3 17. 10-12 1,509,140 -2. 0 18. 01-03 1,490,730 -10. 2 18. 9 18. 1 18. 2 19. 3 19. 9 19. 8 19. 3 20. 2 - - 153,265 -6. 1 -4. 4 赤転 決算期 1株 純資産 自己資本 比率 総資産 自己資本 剰余金 有利子 負債倍率 発表日 2018. 03 1,217. 41 5. 03 1,252. 03 5. 03 1,245. 33 4. ・業績推移:売上高、営業益、経常益、最終益は「百万円」。 修正1株益、1株配は「円」。 進捗率、売上営業利益率は「%」• ・成長性、収益性:前年比、前年同期比、ROE、ROAは「%」、総資産回転率は「回」• ・キャッシュフロー:フリーCF、営業CF、投資CF、財務CF、現金等残高は「百万円」、現金比率は「%」• ・財務:1株純資産は「円」。 自己資本比率は「%」。 総資産、自己資本、剰余金は「百万円」。 有利子負債倍率は「倍」• 連結と非連結が混在しない場合は、「連」「単」表記は省略します。 そのため、会社発表の数値と違う場合があります。

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【5万円台から買える!】三菱UFJフィナンシャルグループは配当金狙いとしてアリか?【高配当株】

三菱ufj 配当推移

今期で21期連続増配• 自己資本比率も順調に右肩上がり• 配当性向には懸念あり 唯一の懸念点は配当性向ぐらいでしょう。 配当性向が高くなってきている 配当性向の変化は2011年と比べれば明らかです。 2011年 17. 2020年 31. 8%(予想) 連続増配企業は借入を増やしてまで連続増配にこだわる企業が多いですが、それも長くは続かないので配当性向には注意を払う必要があります。 企業名 配当性向 三菱UFJリース 31. 8% オリックス 30. 0% 東京センチュリー 25. 1% 芙蓉総合リース 22. 1% 興銀リース 20. 1% 同じリース株と比較してみましたが、やはり配当性向は高いですね。 30%前半ならそれほど高すぎる印象は持ちませんが、40%近くになるといよいよ増配は厳しくなるのではないでしょうか。 業績情報 売上高・増収率推移 対外資産の多い企業は為替レートの影響を受けやすいのじゃ キャッシュフロー情報 高配当株に投資するならば必ずキャッシュフローはチェックしたいところです。 いくら業績が安泰でもキャッシュが無い企業は減配することが目に見えていますから。 キャッシュフロー推移2015年~ これは三菱UFJリースの営業CFと財務CFの推移をグラフ化したものです。 三菱UFJリースは毎年営業CFがマイナス、財務CFがプラスの 借入モンスターなのです。 通常なら営業CFがマイナスの段階で投資先からは除外するところです。 しかし三菱UFJリースの場合はちょっとわけありなのです。 なぜ営業CFがマイナスなのか 業績は過去最高益を達成しているが、キャッシュは全然獲得できていない。 一般的な企業なら何かしらの問題が起こっているサインでしょう。 しかし、三菱UFJリースの場合は違います。 同社は 在庫の増やし過ぎで営業CFがマイナスとなっているのです。 2018年から2019年の間だけでも1,600億円ほども在庫を増加させています。 2018年賃貸資産 265,962百万円• 2019年賃貸資産 425,871百万円 リース業の場合、まずは自社で資産を保有しなければなりません。 保有資産を貸し付けているのですから当たり前ですよね。 ヤフーファイナンスより これは5年間の株価推移を示したチャートです。 過去最高益を達成しながらも株価はほとんど横ばいで反応していません。 その理由は以下の2つだと私は考えています。 景気敏感株であるため• キャッシュフローに不安があるため おそらくですが、このまま過去最高益を更新しても株価はそれほど反応しないでしょう。 キャピタルゲインも狙うためにはよっぽど良いタイミングで購入する必要がありそうです。 まとめ 三菱UFJリースは20以上連続増配をしている企業です。 日本で20年も増配している企業は5社程度しかなく、日本を代表する連続増配企業と言えます。 さらには過去最高益を達成するような好調を保っていますし、お買い得なのかもしれません。 ただし、借り入れモンスターなのでその点には注意する必要があります。 リーマンショックを乗り越えた企業が少しばかりのことでは減配しないとは思いますが、可能性はゼロではありません。 また、株価の値幅はそれほど大きくありませんし、過去最高益を達成しても株価はほとんど反応していません。 安定していると見るか、リターンが無いと見るかは人それぞれですが、チャートを見る限りでは 株価700円を超えることは難しいでしょう。 以上を踏まえると私は 利回り5%になる水準(株価500円)ぐらいで購入したいと思います。 三菱UFJリースは借入モンスターかもしれませんが、私は欲張りモンスターなのでインカムもキャピタルも両方狙いにいきます! それではまた!!.

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【4万円台で購入可能】三菱UFJフィナンシャルグループ【配当利回り6%越え】

三菱ufj 配当推移

MUFGの配当金推移について 三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)の配当金は順調に推移しています。 それ以降は、 配当維持、または増配をしており、配当は右肩上がりになっています。 2020年3月期では、1株 25円予想となっています。 配当は順調に上がっていると言えるでしょう。 MUFGの今後の配当金はどうなるのか? UFJの今後の配当金推移がどうなるのか、いくつかの側面から見ていこうと思います。 最近の株価は横ばいを続けている UFJは2018年1月に高値を付けてからは下落し、ここ最近は大体 550円付近で落ち着いています。 数値的に見ると、PERは約8倍、PBRは約0. 4倍と、指標面では非常に割安となっていますね。 EPSを見ても、まだまだ配当余力はありそうです。 MUFGの業績 UFJと言えば、国内最大規模のメガバンクです。 銀行、信託、証券、カード、リースなど、日本国内だけでなく、海外での事業展開も進んでいます。 現在、国内企業の時価総額ランキング第7位と、超巨大企業であることが分かります。 純利益で9000億円近く稼げているという点も見逃せません。 超低金利など銀行を取り巻く悪い環境下でも、これだけの利益を上げられている訳ですね。 UFJの強みとして、海外事業の収益が拡大している点があげられます。 例えば他のメガバンク、みずほや三井住友の海外比率は約30%ですが、UFJは約50%となっています。 海外事業がUFJの業績に大きく貢献していることは間違いありません。 また、売上も財務状況も、問題なしです。 配当性向は40%を目指す 決算資料を見ると、 2023年度までに配当性向40%への引き上げをめざすとあります。 こういった面からも株主還元の姿勢が見えますね。 まとめ 三菱UFJフィナンシャル・グループは成熟企業ですので、株価自体の値上がりにはあまり期待していません。 ただ、上記で見てきた通り、企業としては問題なく利益を上げ続けており、今後もそれを維持していく力があると思っています。 業界を侵食する恐れのあるFinTech(フィンテック)の台頭、低金利、人員削減など、銀行には様々な悪材料が見られますが、今すぐに銀行がなくなるかというとそんなことはありません。 結論として、 三菱UFJフィナンシャル・グループは、配当狙いの銘柄としてアリと考えます。 株価が安いので、買いやすいというのも利点の一つでしょう。 株初心者の方にもオススメな株と言えそうです。 株価は500円から600円の間くらいで今後も推移しそうですから、 私自身も今後の買い増し候補株として監視し続けようと思います。 ここまで読んでいただき、ありがとうございました。 現在株価は記事執筆時点から約マイナス100円の400円程度となっています。 今の株価が、現時点では大体底となっていそうです。 配当利回りは約6%と非常に高い利回りとなっています。 私としては現時点で買い増しの予定はありませんが、同時に売却することも考えていません。 今後も状況を注視しつつ、買い増しなどの検討もしていこうと思います。 下記の記事もご参考下さい。

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