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まんがタイムきらら MANGA TIME KIRARA ジャンル 読者対象 10代 - 30代男性 刊行頻度 月刊(原則毎月9日発売) 発売国 言語 出版社 編集部名 まんがタイムきらら編集部 発行人 東敬彰 編集人 小林宏之 08345 刊行期間 2002年5月 - (他誌増刊時代含む) 発行部数 10万部(2010年調べ) レーベル まんがタイムKRコミックス 姉妹誌 ウェブサイト 『 まんがタイムきらら』は、発行のB5判、平綴じの(4コマ漫画専門雑誌)。 原則として毎月9日に発売されている。 「」を初めて専門的に取り扱う雑誌として、5月に創刊。 掲載作品のキャラがから「まんがタイムきららコレクション」としてアニメ化されていない『』のはるみや『』のリズ、『』のクロなどを含み商品化された。 創刊の経緯 [ ] ファミリー向け4コマ誌である『』の読者の平均年齢が毎年上がっていくことから、に参加するような同人作家らを起用し、下の世代、おもに幼少時代からに慣れ親しんできた世代をターゲットとした雑誌として企画された。 その際、『まんがタイム』およびその姉妹誌で執筆している作家の中から、海藍、おおた綾乃、関根亮子、師走冬子、ナントカなど画風がいわゆる「」に該当する作家が選抜されたほか、作家として知られているが商業誌での活動歴があまりなかった作家、またふじもとせい、太田虎一郎、刻田門大、ナフタレン水嶋、新条るるなど誌ではすでに活躍中であるが一般誌においては作品の発表の機会がなかった作家など、異分野の作家を集め、まったく新しい4コマ誌として創刊された。 読者層は当初は20歳代・30歳代が占めていたが、次第に10歳代の若年層にも支持を広げていった。 2007年時点では読者層の8割以上を男性が占めている。 2019年3月にまんがタイムきらら及びその姉妹紙(・・)ととの合同コミックアプリ兼コミックサイトである コミックFUZが始動した。 誌面の内容 [ ] 掲載作品 [ ] 初期の掲載作品は、看板作品の『』こそ一般的な日常系に近い作品であったが『ぽけっとジャーニー』、『影ムチャ姫』、『』、『』など異世界や現代以外の時代を描いたもの、『』、『かるき戦線』、『』、『てんしの末裔』など普通の人間世界であるが特殊な設定の人物が登場するもの、という特殊な土地を舞台とした『てんちょおのワタナベさん』など、それまでの4コマ誌ではあまり見られなかった傾向のものが多く見られ、作風も学園ものであったり、テレビアニメや・ものの世界観と通じるものも多い。 この点が、会社が舞台であったり、生活に密着した作品やナンセンスものが中心であった従来の4コマ漫画誌とは異なる。 一方、年代ごとの流行のジャンルや絵柄に対応して、掲載作品の傾向を変化させていくことも、ほかの4コマ漫画誌よりも顕著に目立った部分となっている。 2013年現在は、「女子高校生など女の子同士の学生生活を描く日常コメディ」が掲載作の主流となっている。 起用される作家の傾向 [ ] 創刊当初はファミリー向け4コマ誌で連載経験のある作家の作品もある程度掲載されていたものの、雑誌が軌道に乗ってからは、これらの作家の作品は連載終了または移籍によって数を減らしていった。 そしてその変わりには『きらら』生え抜きの作家や新人作家を中心に、まれに他ジャンルで活動していた作家なども起用している。 2000年代中ごろからは、同社の『タイム』系でも起用される作家が現れるようになったほか、他社が萌え系4コマ誌を創刊あるいはリニューアルする際に『きらら』系出身作家を招くという例が出てきている。 前者の例としては、、、など、後者の例は、、などがいる。 きらスタ [ ] 前途有望な新人の作品を短期集中で掲載するもの。 きららスタジアムの意味。 2006年2月開始。 『まんがタイム』関連誌では、伝統的に新人の作品をゲスト扱いで数回掲載しながら様子を見るが、きらスタでは同一作品を『きらら』・『きららキャラット』・『きららMAX』の3誌で同時に掲載する。 人気があれば、その作品をそのままいずれかの雑誌で連載に切り替え、続投となる。 新人の読者人気を短期で判断できるメリットがあり、読者層がほぼ同じ雑誌を複数抱える『きらら』ならではの手法と言える。 里好(『うぃずりず』)・コバヤシテツヤ(『二丁目路地裏探偵奇譚』)以降の挑戦者は連載に至っておらず、企画自体も停止状態にあり、ふたたび従来通りのゲスト掲載の方法を取っている。 本誌で唯一、漫画以外の企画連載コーナーである。 2007年8月号から開始。 執筆作家は基本的にバトン形式(その号の担当が次号の担当作家を指名している)で選ばれている。 そのためか、第1回を担当したが(編集者の勧められるままに)自らの性的嗜好を描いてしまうなど、好みのキャラクター造詣やシチュエーションなどといった範囲を超えて、性的なに触れる内容を語る作家もおり、、などからは性癖暴露コーナーと称されたことがある。 掲載作の一部は、その作家の単行本の巻末(『』第2巻など)や、書店の単行本購入特典小冊子(『』第4巻・購入特典小冊子など)にも掲載されることがある。 また、『きらら』本誌100号記念別冊付録「まんがタイムきららいちまるまる」においては、過去作品から10数作品が再掲されたほか、、、らの作品が描き下ろしで掲載された。 関連書籍・コンテンツ [ ] 姉妹誌 [ ] 本雑誌の姉妹誌として、『』、『』、『』、『』(2017年10月休刊)が刊行されている。 2019年11月現在、定期刊行されているまんがタイムきらら系雑誌は3誌になっている。 また、2012年6月には『』(『キャラット』増刊扱い)を創刊、2017年2月までは定期刊行が行われていた。 まんがタイムKRコミックス [ ] KRレーベルの種類・刊行形態・発売日など。 まんがタイムKRコミックスでは、巻末に「 KIRARA MENU」として通し番号がつけられており、『トリコロ』第1巻が1番となっている。 また、この通し番号には、限定生産だった『トリコロプレミアム』や、本誌では連載されていない『』()なども含まれている。 本レーベルの単行本は、2003年7月に『』第1巻から刊行が開始され、2か月に1冊のペースで刊行され続けたあと、2004年3月以降は毎月2冊のペースになり、その後も毎月刊行される数が着々と増え、現在は月4 - 8冊となっている。 描き下ろし作品やイラストなどのカラーページが入っている関係で、「まんがタイムコミックス」より若干価格が高めである。 当初は毎月27日前後に刊行していたが、2008年11月より毎月12日刊行に変更した。 まんがタイムKRコミックス -YELL! series-(エール! 2008年7月よりラインアップ入りさせた。 当初は毎月27日前後に刊行し、2008年11月より毎月12日刊行に変更した。 『コミックエール! 』の休刊後、『きららフォワード』に移籍した作品についても同レーベルから刊行が続けられていたが、2010年12月の『』最終巻(第5巻)の刊行をもって休刊となった。 1を刊行開始。 KRレーベルであるが、「KIRARA MENU」としての通し番号は付いていない。 当初は2月・5月・8月・11月の刊行となっていたが、8月11日より偶数月刊(2月・4月・6月・8月・10月・12月)の刊行に変更した。 2012年12月刊行のvol. 21を持って休刊。 作品の『つぼみ』掲載作品を収録。 KRレーベルであるが「-GL series-」同様に「KIRARA MENU」としての通し番号は付いていない。 刊行ペースは偶数月刊(2月・4月・6月・8月・10月・12月)。 001を刊行開始。 掲載作品の単行本も同レーベルで刊行予定だったが、同誌がVol. 2で休刊となったため、実際に刊行されたのは『』()の第1巻のみである。 こちらは「KIRARA MENU」の通し番号は記載されていた。 なお、最初の2冊(『トリコロ』第1巻と2003年9月の『てんちょおのワタナベさん』第1巻)では「まんがタイム きららコミックス」とされていたが、3冊目(2003年11月の『1年777組』第1巻)の発行時から現在の「まんがタイム KRコミックス」に変更された。 これは、「まんがタイムきららコミックス」の登録申請がにより拒絶されたためである。 「まんがタイムきらら」の商標登録申請は通っている。 まんがタイムKRノベルス [ ] 2012年5月、『』の発売に当たって新たに設けられたレーベル。 2014年現在当レーベルからの刊行は当該作品のみ。 まんがタイムきららWeb [ ] 『まんがタイムきらら』系雑誌の公式サイト。 きららベース [ ] 2016年4月9日にに開設された、まんがタイムきららの公式チャンネル。 毎週火曜・土曜更新。 まんがタイムきらら各誌で連載された作品の一部が試し読みできるほか、オリジナルコンテンツも展開されている。 以下はきららベースオリジナル連載作品。 (、2016年4月30日 - 2017年5月20日、隔週土曜日更新)• (、『』2016年1月号 - 3月号・5月号ゲスト、2016年5月10日 - 2018年5月22日、隔週火曜日更新)• (、『』2016年2月号 - 8月号連載、2016年9月6日 - 2019年10月12日、毎週火曜・土曜日更新)• (、『まんがタイムきららミラク』2016年4月号 - 2017年12月号連載、2017年02月20日 - 2018年1月6日)• (、『まんがタイムきららキャラット』2017年2月号 - 5月号ゲスト・2017年5月13日 - 2018年7月14日、毎週土曜日更新)• (、『まんがタイムきららミラク』2017年6月号ゲスト・9月号 - 12月号連載、2017年07月15日 - 2019年6月22日、毎週火曜・土曜日更新) - 同タイトルの番外編。 『まんがタイムきらら』に移籍後もきららベースでの連載は継続していた。 (、『まんがタイムきららミラク』2016年9月号・10月号・12月号ゲスト・2017年1月号 - 12月号連載、2017年07月21日 - 2018年6月23日)• (、2017年10月28日 - 12月26日、毎週火曜・土曜日更新) - 『ぽんこつヒーロー アイリーン』(『まんがタイムきらら』連載)の番外編。 (、『まんがタイムきららミラク』2017年6月号 - 8月号ゲスト・9月号 - 12月号連載、2017年11月21日 - 2019年1月29日)• (、2017年12月23日 - 、毎週火曜・土曜日更新)• (、2018年6月12日 - 2019年5月14日、毎週火曜・木曜・土曜日更新)• (、2018年7月10日 - 、毎週火曜・土曜日更新)• (、『まんがタイムきららフォワード』2017年4月号・6月号ゲスト・8月号 - 2018年10月号連載、2018年1月25日 - 2019年6月11日、毎月第2・第4火曜日更新)• (、『まんがタイムきらら』2018年4月号 - 6月号ゲスト・9月号 - 2020年1月号連載、2020年2月18日 - ) 歴史 [ ] 他誌増刊時代 [ ] 通巻号数は Vol. 1 - 16まで刊行。 - 『』2002年7月号増刊として創刊( VOL. 当時は中綴じであった。 2002年 - 『』2002年9月号増刊として VOL. 2発売。 この号から毎月刊行となる。 - 『』2003年11月号増刊として VOL. 16発売。 この号が増刊誌最後の刊行となる。 独立創刊以降 [ ] 2019年7月9日現在、通巻号数は NO. 189まで、創刊年数は 16年目。 - 『まんがタイムきらら』 2003年12月号として独立創刊。 この号から平綴じとなる。 また、現在の通巻号数は、この号を NO. 1として数えられている。 - 『まんがタイムきらら』 2008年1月号が刊行。 この号で通巻号数が No. 50になる。 11月8日 - 『まんがタイムきらら』 2008年12月号が刊行。 - 『まんがタイムきらら』 2009年9月号が刊行。 〜「けいおん! 」コミックアンソロジー〜」を付録している。 - 『まんがタイムきらら』 2010年5月号が刊行。 クリアファイル「けいおん! クリアファイルセット(2枚組)」を付録している。 2010年 - 『まんがタイムきらら』 2010年9月号が刊行。 3号連続付録第1弾「けいおん! おっかけっこてぬぐい」を付録している。 2010年 - 『まんがタイムきらら』 2010年10月号が刊行。 3号連続付録第2弾「けいおん! A5サイズ特大しおり」を付録している。 また、この号は「」最終回効果で売り切れが続出した。 2010年 - 『まんがタイムきらら』 2010年11月号が刊行。 3号連続付録第3弾「けいおん! 第4巻 梓 あずにゃん かけかえカバー」を付録している。 - 『まんがタイムきらら』 2011年12月号が刊行。 「けいおん! サイン入り複製ミニ色紙」を付録している。 - 『まんがタイムきらら』 2012年3月号が刊行。 この号で通巻号数が No. 100になる。 『きらら』各誌執筆者・執筆経験者が1ないし数ページずつ執筆した100ページの別冊付録「まんがタイムきららいちまるまる」を付録している。 2012年 - 『まんがタイムきらら』 2012年7月号が刊行。 付録「あっちこっち つみきさんラバーストラップ」を付録している。 4月9日 - 『まんがタイムきらら』 2013年5月号が刊行。 3号連続付録第1弾「ゆゆ式 クリアカレンダーしおり」を付録している。 2013年 - 『まんがタイムきらら』 2013年6月号が刊行。 3号連続付録第2弾「ゆゆ式 第5巻かけかえカバー」を付録している。 2013年 - 『まんがタイムきらら』 2013年7月号が刊行。 3号連続付録第3弾「ゆゆ式 4コマ風オリジナルふせん」を付録している。 2013年11月9日 - 『まんがタイムきらら』 2013年12月号が刊行。 独立創刊10周年記念号で「連載作品全ヒロイン集合スペシャルポスター」が付録。 4月9日 - 『まんがタイムきらら』 2016年5月号が刊行。 3号連続付録第1弾「三者三葉 第12巻かけかえカバー」を付録している。 2016年5月9日 - 『まんがタイムきらら』 2016年6月号が刊行。 3号連続付録第2弾「三者三葉 クリアファイル」を付録している。 2016年 - 『まんがタイムきらら』 2016年7月号が刊行。 3号連続付録第3弾「三者三葉 クリアうちわ」を付録している。 11月9日 - 『まんがタイムきらら』 2018年12月号が刊行。 独立創刊15周年記念号で「15周年記念特別小冊子」と「クリアしおり」が付録。 『まんがタイムきららキャラット』Vol. 4 - Vol. 15を刊行 (独立創刊し、『月刊まんがタイムきららキャラット』へ)• 『まんがタイムきららMAX』Vol. 1を刊行(独立創刊し、『月刊まんがタイムきららMAX』へ)• 『まんがタイムきららフォワード』Vol. 1 - Vol. 10を刊行(独立創刊し、『月刊まんがタイムきららフォワード』へ)• 『まんがタイムきららミラク』Vol. 1 - Vol. 5を刊行(独立創刊し、『月刊まんがタイムきららミラク』へ) まんがタイムKRコミックスと関連商品 [ ] まんがタイムKRコミックス(前述に詳しい説明あり)2017年6月現在、 KIRARA MENUは 1300以上、創刊年数は 14年目。 - 「 まんがタイムKRコミックス」として、A5判コミックスで刊行開始。 KIRARA MENU 1。 - KIRARA MENU 50を達成。 - KIRARA MENU 100を達成。 - 「 まんがタイムKRコミックス」(B6判コミックス)が刊行される。 また、 KIRARA MENU 150を達成。 - KIRARA MENU 200を達成。 - 「 まんがタイムKRコミックス -YELL! series-」(B6判コミックス)が刊行される。 - 「 まんがタイムKRコミックス」の レーベル創刊5周年。 - KIRARA MENU 250を達成。 また、この月のよりストーリー系 B6判コミックスは、 毎月12日刊行に変更される。 - 「 まんがタイムKRコミックス-GL series-」(A5判コミック)として、百合アンソロジー作品の『つぼみ アンソロジー つぼみ』vol. 1を刊行開始。 - KIRARA MENU 300を達成。 - 「 まんがタイムKRコミックス -GEAR series-」(B5判コミック)として、漫画誌『』Vol. 001を刊行開始。 - KIRARA MENU 350を達成。 - KIRARA MENU 400を達成。 - 「 まんがタイムKRコミックス-GL series-」の『つぼみ』vol. 7より 偶数月12日刊行に変更される。 - 「 まんがタイムKRコミックス-tsubomi series-」(A5判コミック)の刊行を開始。 - KIRARA MENU 450を達成。 - KIRARA MENU 500を達成。 - KIRARA MENU 550を達成。 - KIRARA MENU 600を達成。 - KIRARA MENU 700を達成。 - KIRARA MENU 700を達成。 - KIRARA MENU 800を達成。 - KIRARA MENU 900を達成。 - KIRARA MENU 1000を達成。 - 「 まんがタイムKRコミックス」として『トリコロプレミアム ビジュアルファンブック』()が、大型判で刊行される。 KIRARA MENU 13。 - 「 まんがタイムKRコミックス」として『ひだまりスケッチブック ビジュアルファンブック』()が、B5判変型で刊行される。 KIRARA MENU 123。 - 「 まんがタイムKRコミックス」として『けいおん! 超イラストレーションズ! Vol. KIRARA MENU 381。 - 「 まんがタイムKRコミックス」として『Aチャンネル. zip ビジュアルファンブック』()が、AB判で刊行される。 KIRARA MENU 550。 - 「 まんがタイムKRコミックス」として『Baby, please kill me. KIRARA MENU 635。 - 「 まんがタイムKRコミックス」として『あっちこっち公式ファンブックこんぷり』()が、A5判で刊行される。 KIRARA MENU 666。 - 「 まんがタイムKRコミックス」として『ゆゆ式一式 〜ゆゆ式ファンブック〜』()が、A5判で刊行される。 KIRARA MENU 817。 - 「 まんがタイムKRコミックス」として『画集 〜ひみつのきんいろモザイク〜』()が、A4判で刊行される。 KIRARA MENU 844。 KIRARA MENU 948。 KIRARA MENU 1075。 - 「 まんがタイムKRコミックス」として『公式ファンブック』(荒井チェリー)が、A5判で刊行される。 KIRARA MENU 1193。 掲載作品のドラマCD化タイトル [ ] 各作品に詳細あり。 2014年3月27日現在。 『』 - 発売日: 、芳文社の4コマ誌に連載されている漫画作品としては、初めてのドラマCD化となる。 『』 - 発売日:• 『』 - 発売日:• 『』 - 発売日:• 『』 - 発売日:• 『』 - 発売日:• 『』 - 発売日:• 発売日:• 発売日:• 発売日:• 『』 - 発売日:• 『』 - 発売日: 掲載作品のアニメ化タイトル [ ] 各作品に詳細あり。 2018年3月25日現在。 - 2007年7月 - 9月放送• 第1期:2009年4月 - 6月放送• 第2期:2010年4月 - 9月放送• 劇場版:2011年12月3日公開、きらら系初の映画化• - 2012年4月 - 6月放送• 2013年4月 - 6月放送• OVA:2017年2月22日発売• - 2016年4月 - 6月放送• - 2015年7月 - 9月放送• - 2017年1月 - 3月放送 掲載作品のゲーム化タイトル [ ] 2019年2月27日現在。 () - 発売日:2010年9月30日、機種:PlayStation Portable PSP この他、きらら系作品の向けゲーム作品として、『』が2017年12月11日に配信開始され、本誌からは『ゆゆ式』『うらら迷路帖』『スロウスタート』『けいおん! 』『三者三葉』『棺担ぎのクロ。 〜懐中旅話〜』が参加している。 連載中の作品 [ ] 増刊誌時代含む連載開始号の早い順に記載。 太字はコミックFUZにて配信している。 (、2007年1月号 - ・コミックFUZでは木曜枠)• (、2008年4月号 - ・コミックFUZでは火曜枠)• (、2013年7月号 - )• (、2016年8月号 - 10月号ゲスト・11月号 - )• (、2017年12月号 - 2018年1月号ゲスト・3月号 - )• (、2018年8月号 - )• (、2018年7月号 - 8月号ゲスト・9月号 - 2020年7月号)• (、2018年8月号 - 10月号ゲスト・11月号 - )• (、2018年12月号 - )• (、2018年6月号 - 8月号ゲスト・2019年1月号 - )• (、2018年10月号 - 12月号ゲスト・2019年2月号 - )• (、2018年11月号 - 12月号ゲスト・2019年2月号 - )• (、2019年2月号 - 4月号ゲスト・6月号 - )• (、2019年7月号 - )• (、2019年6月号 - 7月号ゲスト・8月号 - )• (、2019年9月号 - 11月号ゲスト・2020年1月号 - )• (、2019年10月号 - 12月号ゲスト・2020年2月号 - )• (、2020年5月号 - )• (、2019年10月号 - 12月号ゲスト・2020年5月号 - )• (、2020年4月号 - 6月号ゲスト・7月号 - ) 休載中の作品 [ ]• (、2011年1月号 - 3月号ゲスト・2011年5月号 - 2015年6月号掲載の後休載、同年11月号で長期休載告知)• (、2016年4月号 - 6月号ゲスト・8月号 - 10月号掲載の後、休載)• 太字はコミックFUZにて配信している。 (、『月刊まんがタイムオリジナル』2003年2月増刊号 -VOL. 7- - 2019年1月号・コミックFUZでは土曜枠)• (、創刊号 - 2005年5月号。 表紙のみ2005年7月号、2006年4月より『』へ移動)• (、創刊号 - 2005年2月号)• (、創刊号 - 2005年2月号)• (、創刊号 - 2005年9月号)• (、創刊号 - 2005年10月号)• (、創刊号 - 2005年12月号)• (ナフタレン水嶋、創刊号 - 2006年7月号)• (、創刊号 - 2006年2月号)• (、創刊号 - 2007年3月号。 以後は『』のみ掲載)• (、創刊号 - 2007年4月号)• (、2002年10月号 - 2006年1月号)• (、2002年10月号 - 2008年6月号)• (、2002年10月号 - 2011年6月号)• (、2002年12月号 - 2005年4月号。 『まんがタイム』と並行連載)• (、2003年1月号 - 2004年10月号)• 、2003年2月号 - 2006年11月号• (、2003年5月号 - 2007年12月号)• (、2003年7月号 - 2006年5月号)• (、2003年10月号 - 2009年6月号)• (、2003年12月号(独立創刊号) - 2009年5月号・2010年2月号 - 2013年2月号)• (、2003年12月号 - 2004年9月号。 『まんがタイムきららキャラット』と並行連載)• (、2004年11月号 - 2006年9月号、隔月連載。 『』()に移籍)• (、2004年12月号 - 2011年7月号)• (、2005年2月号 - 2008年6月号)• (、2005年6月号 - 2007年7月号)• (、2005年10月号 - 2007年3月号・2009年11月号 - 2012年9月号)• (、2006年1月号 - 2007年12月号)• (、2006年1月号 - 2008年3月号)• (、2006年3月号 - 2008年7月号)• (、2006年3月号 - 2010年8月号)• (、2006年3月号 - 2011年2月号)• (、2006年4月号 - 2008年3月号、それ以前にも単発掲載あり 番外編:2008年5月号 - 2008年10月号・コミックFUZでは土曜枠)• (、2006年8月号 - 2008年4月号)• (、2006年11月号 - 2012年4月号)• (、2007年1月号 - 2010年7月号)• (、2007年3月号 - 2010年2月号)• (、2007年4月号 - 2009年5月号)• (、2007年6月号 - 2008年2月号・2008年9月号 - 2009年11月号)• (、2007年6月号 - 2009年10月号)• (、2007年7月号 - 2009年12月号)• (、2007年12月号 - 2008年3月号ゲスト・4月号 - 2013年6月号)• (、2008年3月号 - 2010年8月号。 『まんがタイムきららMAX』2008年2月号にゲスト歴あり)• (、2008年10月号 - 2010年12月号)• (、2008年12月号 - 2010年10月号)• (、2009年1月号 - 2011年2月号)• (、2009年8月号 - 10月号ゲスト・12月号 - 2011年10月号)• (、2009年12月号 - 2011年9月号)• (、2010年2月号 - 2014年5月号)• (、2010年3月号 - 2012年4月号)• (、2010年5月号 - 2012年10月号)• (、2010年4月号ゲスト・8月号 - 2016年7月号)• (、2011年1月号 - 2013年3月号)• (、2011年2月号 - 2012年2月号)• (、2011年3月号 - 2012年8月号)• (、2010年11月号 - 2011年1月号ゲスト・3月号 - 2014年5月号)• (、2011年1月号 - 3月号ゲスト・4月号 - 2014年1月号)• (、2011年4月号 - 2014年9月号)• (、2011年7月号 - 2012年4月号)• (、2011年4月号 - 6月号ゲスト・7月号 - 2017年7月号・コミックFUZでは水曜枠)• (、2012年3月号 - 2014年3月号)• (、2012年1月号 - 3月号ゲスト・4月号 - 2014年4月号)• (、2012年4月号 - 2015年5月号)• (、2011年9月号 - 11月号ゲスト・2012年6月号 - 2014年3月号)• (、2012年2月号 - 4月号ゲスト・8月号 - 2014年10月号)• (、2012年6月号 - 8月号ゲスト・10月号 - 2014年9月号)• (、2013年1月号 - 3月号ゲスト・5月号 - 2014年5月号)• (、2012年6月号 - 2013年2月号・4月号ゲスト・5月号 - 2014年8月号)• (、2013年9月号 - 2017年8月号)• (、2013年11月号 - 2014年1月号ゲスト・2月号 - 2015年7月号)• (、2014年1月号 - 3月号ゲスト・4月号 - 2016年2月号)• (、2014年1月号 - 3月号ゲスト・4月号 - 2016年2月号)• (、2014年6月号 - 2016年8月号)• (、2014年1月号 - 2月号、 4月号 - 7月号ゲスト・8月号 - 2015年9月号)• (、2014年6月号 - 8月号ゲスト・9月号 - 2016年6月号)• (、2014年9月号 - 2015年9月号)• (、2014年10月号 - 2018年1月号)• (、2014年11月号 - 2019年9月号)• (、2014年7月号 - 9月号ゲスト・12月号 - 2016年12月号)• (、2014年10月号 - 12月号ゲスト・2015年1月号 - 2016年11月号)• (、2015年4月号 - 2018年8月号)• (、2015年5月号 - 2017年7月号)• (、2015年3月号 - 5月号ゲスト・6月号 - 2016年8月号)• (、2015年6月号 - 2018年8月号)• (、2015年9月号 - 10月号ゲスト・11月号 - 2017年9月号)• (、2015年10月号 - 11月号ゲスト・12月号 - 2017年4月号)• (、2016年4月号 - 2017年3月号)• (、2016年6月号 - 8月号ゲスト・9月号 - 2017年11月号)• (、2016年9月号 - 11月号ゲスト・12月号 - 2018年8月号)• (、2016年10月号 - 12月号ゲスト・2017年1月号 - 2018年11月号)• (、2017年4月号 - 2019年5月号)• (、2017年2月号・5月号ゲスト・8月号 - 2019年9月号)• (、2017年9月号 - 2018年9月号)• (、2017年10月号 - 11月号ゲスト・12月号 - 2018年12月号)• (、2017年10月号 - 11月号ゲスト・2018年1月号 - 2019年12月号)• (、2017年11月号 - 12月号ゲスト・2018年2月号 - 2020年1月号) 表紙の変遷 [ ] 4コマ誌においては、他のジャンルの漫画雑誌と異なり、表紙イラストが1名の作家によって複数月連続して担当される、という特徴がある(例外あり)。 ここでは、本誌の表紙イラストを担当していた作品・作家と、その担当していた期間を記す。 ぽけっとジャーニー(おおた綾乃)(創刊号(2002年7月号))• 天然女子高物語(門井亜矢)(2002年9月号)• トリコロ(海藍)(2002年10月号 - 2004年5月号、9月号 - 2005年2月号、4月号 - 5月号、7月号)• ホワイトロリータ(むっく)(2004年6月号 - 7月号)• ひなめいど(里美いちか)(2004年8月号)• かみさまのいうとおり! (湖西晶)(2005年3月号、8月号 - 2006年2月号、10月号)• 棺担ぎのクロ。 〜懐中旅話〜(きゆづきさとこ)(2006年3月号 - 4月号、7月号、2006年11月号 - 12月号、2007年12月号、2008年3月号 - 4月号、7月号、10月号、2009年2月号、2012年3月号、12月号、2013年3月号、8月号、11月号、12月号 、2014年3月号、11月号、2015年3月号、7月号、2016年3月号、2017年3月号、2018年6月号)• ドージンワーク(ヒロユキ)(2006年5月号 - 6月号、8月号 - 9月号、2007年1月号 - 2月号、4月号 - 10月号、2008年1月号 - 2月号)• うぃずりず(里好)(2007年3月号)• ふおんコネクト! (ざら)(2007年11月号、2008年6月号、11月号)• ドージンワーク番外編(ヒロユキ)(2008年5月号、8月号)• あっちこっち(異識)(2008年9月号、2010年11月号、2011年8月号、11月号、2012年1月号 - 2月号、4月号 - 6月号、8月号、11月号、2013年2月号、9月号、12月号 、2014年5月号、10月号、2015年1月号、4月号、11月号、2016年11月号、2017年2月号、2018年12月号 、2019年12月号)• けいおん! (かきふらい)(2009年1月号、3月号、5月号 - 2010年10月号、2011年5月号、9月号、12月号、2012年7月号)• ゆゆ式(三上小又)(2009年4月号、2010年12月号、2011年3月号、6月号、10月号、2012年9月号 - 10月号、2013年1月号、4月号 - 7月号、10月号、12月号 、2014年1月号 - 2月号、6月号 - 9月号、2015年2月号、6月号、2016年1月号、8月号、2017年1月号、4月号、9月号、2018年12月号 、2019年2月号、2020年1月号)• 天然あるみにゅーむ! (こむそう)(2011年1月号)• しかくいシカク(ざら)(2011年4月号、7月号)• チェリーブロッサム! (茶菓山しん太)(2014年4月号、2015年5月号)• 箱入りドロップス(津留崎優)(2014年12月号、2015年8月号)• スロウスタート(篤見唯子)(2015年9月号、2016年9月号、2017年6月号 - 7月号、10月号、12月号 - 2018年5月号、7月号、12月号 、2019年4月号、8月号、11月号、2020年4月号)• 三者三葉(荒井チェリー)(2015年10月号、12月号、2016年2月号、5月号 - 7月号、10月号、2017年5月号、8月号、2018年12月号 、2019年1月号)• こはる日和。 (ねこうめ)(2016年4月号、12月号、2017年11月号)• けいおん! Shuffle(かきふらい)(2018年8月号、10月号、12月号 、2019年3月号、9月号、2020年3月号)• 甘えたい日はそばにいて。 (川井マコト)(2018年9月号、2019年5月号)• うらら迷路帖(はりかも)(2018年11月号、12月号 、2019年7月号)• 奥さまは新妻ちゃん(ルッチーフ)(2019年6月号、10月号、2020年2月号、6月号)• 一畳間まんきつ暮らし!(ひさまくまこ)(2020年5月号) 注)2008年12月号は、5周年記念のため全作品。 注)2011年2月号は、レギュラー全作品。 イベント [ ] コミックマーケット [ ] 2005年8月の68に同社の「」と合同で出展したことを皮切りに、同年12月の69からは「きららグループ」の単独で、翌年の70以後は2017年のC92までの毎年8月開催の通称「夏コミ」のみに企業出展している。 頒布品は、きららグループ執筆作家による他作パロディを掲載する企画本と、作者の手による掲載作品のイラストを収録したイラスト集を基本としている。 2009年8月のC76では、これまでアニメ化されたことのある作品(『ドージンワーク』を除く)の特別セットを販売した。 日ごとに販売物が異なる という珍しい試みが見られたが、特に最終日限定セットはいずれも人気を博した。 2013年8月のC84では、「きららグループ」に『』(連載、同年夏アニメ化)を加えた「まんがタイムきららプラス」として出展した。 2015年8月のC88でも同じく『』(連載、同年春アニメ化)『』(連載、同年秋アニメ化)を加えた「プラス」として出展、2017年8月のC92では、『きららファンタジア』との合同で出展した。 まんがタイムきららフェスタ! [ ] まんがタイムきらら系列各誌のアニメ化作品をフィーチャーしたイベントで、2014年より毎年6月にで開催されている。 参加作品はその年にテレビアニメが放送される作品が多く、各作品のメインキャストが出演する。 なお2018年は開催しないことが「きららフェスタ」公式サイトにて発表されている。 イベント名 開催日 参加作品 まんがタイムきららフェスタ! 2014年 、、 、 まんがタイムきららフェスタ!2015 2015年 、、ご注文はうさぎですか? 、、 まんがタイムきららフェスタ!2016 2016年 、がっこうぐらし! 、きんいろモザイク 、、 、ゆゆ式 まんがタイムきららフェスタ!2017 2017年 、ご注文はうさぎですか?? 、 、、 まんがタイムきらら展 [ ] 『まんがタイムきらら』の独立創刊15周年を記念して行われた、同誌初となる展覧会イベント。 2018年からまでの9日間、で開催された。 会期中はまんがタイムきらら系列各誌に掲載された80作品の本展覧会に向けた描き下ろしカラー漫画とイラストがそれぞれ展示され、他には15年の歴史を辿る年表、実物の雑誌の展示、アニメ化作品と『きららファンタジア』に関する展示なども企画されていることが公式サイトにて発表の後、実行された。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• ただしフォワード誌で掲載している作家はこれまで掲載なし。 例外として『きらら』系をおもな所属とする作家が『きらら』系以外の姉妹誌に連載作品を執筆している場合、単行本化の際に「まんがタイムKRコミックス」の一員に含められる場合がある(例・荒井チェリー『』(『』連載)・『』(『まんがタイム』連載)、岬下部せすな『』(『まんがタイムスペシャル』連載)など。 これとは逆に、『スーパーメイドちるみさん』のように、一般4コマ誌との並行連載の関係上、「まんがタイムKRコミックス」のラインナップから外れている作品も存在する。 詳細は「」の項を参照。 2016年6月21日更新の第4話までは『まんがタイムきららキャラット』掲載分の再掲載。 『まんがタイムきららミラク』で連載された同作のリニューアル掲載。 雑誌掲載時の第1話はきららベースでの連載開始を記念して、2016年9月6日から1ヶ月間特別掲載される。 2017年12月30日更新の第21話までは『まんがタイムきららミラク』掲載分の再掲載で毎週火曜・土曜日更新。 2017年12月9日更新の第15話までは『まんがタイムきららミラク』掲載分の再掲載で毎週火曜・土曜日更新。 2017年11月18日更新の第7話までは『まんがタイムきららミラク』掲載分の再掲載で毎週火曜・土曜日更新。 Vol. 1 - Vol. 3は『まんがホーム』増刊扱い。 2013年6月号に掲載されたのを最後に体調不良による休載が続き、2014年8月号において連載終了が発表された。 その後作者の逝去により絶筆。 2016年1月号までは『コミュ障アイドルれいかちゃん』のタイトルで掲載。 〜懐中旅話〜』、『あっちこっち』、『ゆゆ式』の3作品が表紙。 Shuffle』、『スロウスタート』、『うらら迷路帖』、『ゆゆ式』の6作品が表紙。 ただし、企画本のみ3日間通して販売された。 ちなみに、企画本は例年1種だが、この年は2種となっていた。 連載はまんがタイムきらら系列の雑誌ではないが、単行本は「まんがタイムKRコミックス」レーベルから発売され、『まんがタイムきららMAX』でアニメ化が発表された作品。 きらら作品ではないが、コミカライズの単行本が「まんがタイムKRコミックス」レーベルから刊行されている作品。 出典 [ ]• 『かわいいや』()あとがきより• 株式会社 多聞. の2010年7月4日時点におけるアーカイブ。 2009年7月19日閲覧。 2014年4月12日. 2016年4月19日閲覧。 コミックナタリー 2015年4月23日. 2015年4月24日閲覧。 コミックナタリー 2018年6月8日. 2018年9月27日閲覧。 関連項目 [ ]• 他社競合誌• (刊)• (刊)• (KADOKAWA ブランド刊)• - 映画けいおん! とのコラボレーションをきっかけに、以後も「」つながりでコラボーレション企画を展開。 外部リンク [ ]• - 公式サイト。 mangatimekirara -•

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ここでは【きららファンタジア(きらファン)】の「ストーリー」について、情報をまとめています。 STORY• 豊かな自然に満ちた幻想的な世界 ---『エトワリア』 世界の中心には言の葉の樹がそびえ立ち、 その上空に浮かぶ神殿から、心優しい女神ソラが 聖なる力で世界を治めていた。 その恩恵を受けて、人びとはあたたかく、 幸せな暮らしを送っていた。 ---しかし、その平和は突如として崩れ去ることになる。 ある者によって、女神ソラはその力を封印されてしまったのだ。 その者の名は筆頭神官アルシーヴ。 女神ソラの右腕だったはずの彼女の謀略により、 エトワリアの平和は乱されようとしていた。 この世界の危機に、立ち上がった1人と1匹。 神殿に務めていたとマッチは 女神を救う方法を求めて、旅に出る。 そして、長い旅路の果てに辺境の村で、 とある不思議な力を持つ少女---と出会う。 なんと彼女は、 「まんがタイムきらら」のキャラクターたちに呼び掛け、 彼女たちを召喚する伝説の魔法 『コール』を使える召喚士だったのだ。 ---わたしたちと一緒に世界を救ってくれませんか? の願いを聞いたは、 共にアルシーヴを止める決意をする。 世界の平和を取り戻すため、少女たちの冒険がいま、始まる。 メインシナリオ.

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