ルシファー hl 行動 表。 【ゲーム】ルシファーHLソロ 風属性 ソロクリア立ち回りまとめ【グラブル】

【グラブル】ルシファーHARD攻略 水属性編 攻略編成紹介

ルシファー hl 行動 表

ダークラプチャーHARDソロ攻略。 後編では実戦での立ち回りを取り上げる。 とにかく攻略時間が足りないので、プレーヤーにもある程度の反応速度が求められる。 悠長に攻略サイトを見て考えている暇は無い。 羽と本体のトリガーを暗記し、操作をパターン化出来るまでは反復練習が必須。 この手の上達要素を楽しめる人にとっては、非常に歯ごたえのあるボスである。 理不尽な運要素は少ない 無神論を除く ので、失敗してもめげずに練習を重ねることが重要。 初めは難しいが、慣れれば必ず攻略出来る。 惜しむらくは1日1回しか自発出来ない点か。 トリガーを捧げて攻略開始。 境界の世界のBGMは、対ルシ前だと異様な緊張感を伴うのは何故だろう。 慣れることが無い・・・。 ルシファーソロでは最初の10ターンの立ち回りが非常に重要。 ここでパラダイス・ロストを発動させ、フィークスをキャンセル出来るか否かが死命を分ける。 スロウとグラビティを駆使して9ターン目にパラダイス・ロストが発動するように調整する。 これだけだと良くわからんと思うので、序盤だけはもうちょっと詳しく解説する。 パラロスの演出を見ている暇は無い。 バフとデバフを付与したら攻撃&リロード。 黒翼中に奥義を撃っても30万ダメ固定なので、奥義は温存しておく。 羽の特殊 マルス発動。 まずはハールート・マールートを召喚して永遠の責め苦効果付与 永続・消去不可。 ルシファーの特殊 ポースポロス発動。 アンチラ2アビで回避。 このターンか次に95トリガーのポースポロスが飛んでくる。 主人公が羽にスロウ。 アブソーブでポースポロスを顔面受けする。 ゼピュロスを召喚。 バフが全消去されるので、サテュロス召喚はポースポロス後の方が良い。 ユリウスがルシファーに2アビ スロウ。 連撃具合にもよるが、大抵の場合フルチェか3チェ可能。 一気にODまで持って行くことが出来る。 パラダイス・ロスト発動。 フィークスキャンセル。 ああ何て面倒くさい、と思われたかもしれないが、ここまで細かいのは序盤だけである。 ルシファーで一番恐ろしい攻撃はフィークス&イヴリースなので、この攻撃を撃たせないことが討伐成功に直結する。 OD直後のパラダイス・ロストを受けた後はルシファーに1回スロウを入れるだけで羽とCTを合わせることが出来るので、格段に安定する。 実力不足の足切りと他属性の出張キャラ潰しを兼ねる。 他属性にとっては脅威そのものでしかないが、アンチラがいる風属性に限り1アビのベホマズンで振り出しに戻すことが出来る。 3万ダメージは堅守の発動を兼ねるのものの、このあとすぐに95トリガーが飛んでくるので素直に回復してしまった方が良い。 編成上で最も攻撃力の高いキャラが優先されるらしく、ほぼ主人公がターゲットとなる。 回復量に上限が無い反則アビリティなので、ポースポロスの発動に合わせれば実質被ダメを3分の2に抑えることが可能。 威力もさることながら、裂傷+恐怖+衰弱というデバフの内容が脅威。 特に裂傷は付与率が高い上、1ターン1割ダメージと非常に痛い。 4番手にニオ採用している場合は回復手段が無いので、いかにこの特殊技を撃たせないかが重要となる。 OD特殊:パラダイス・ロスト 全体にランダム属性特大ダメージ(全属性ダメージカット貫通) ル「見ているか、ルシフェル…パラダイス・ロスト!」 発動条件が特殊で、ODかつルシファーと羽のCTが最大値の場合に発動する。 デバフが付与されることもなく、ダメージも大して痛くないサービス行動。 OD時は羽と本体のCTを合わせて最優先で撃たせたい。 ルシファーは通常時よりもOD時の方が立ち回りは安定する。 禁断の果実は味方の奥義性能が大幅UPする代わり奥義発動時に無属性1万ダメージが発生するというバフ。 2Tで消去されるので出来ればその間奥義は控えたいが、そうも言ってはいられない場合もある。 福音の黒翼はルシファーの被ダメージを30万まで制限する消去不可バフ。 このバフはマルスによってのみ解除されるため、羽に対してグラビティは撃たない方が良い。 生命の果実はアビリティ使用時に敵味方のHPが回復するというバフ 味方4000、敵100万。 100万回復が痛いので基本スルーだが、緊急回復手段としては有用。 グリム槍の恩寵効果でアンデッド付与は大抵弾ける。 バフアイコンのリンゴが禁断の果実と見分けにくいが、ルシファーに黒翼バフが付いた状態なら生命の果実である。 インドラリム染めなら顔面受け可能だが、それでもかなり痛い。 ポーションでのリカバリーもやむなし。 奥義+アンチラ2アビで完封可能。 永遠拒絶はランダムに指定された属性以外からの弱体耐性大幅アップ。 解除手段はターン終了時に6個以上の弱体状態が付与されていること。 絶対否定に関しては風属性以外で来てしまった場合は解除手段が無いが、永遠拒絶は解除可能。 アンチラの永続デバフと合わせてデバフを6つ確保することが出来る。 体力調整には羽を殴れば良い。 実はグラビティさえ入ってしまえばスロウを一切使わなくても自然とパラロスまでCTを揃えることが可能。 アンチラ2アビでかばう回避することは出来ない。 こんな所でイヴリースを喰らうわけにはいかないので、事前にスロウは温存しておくこと。 ここから50%試練に向けた準備をする。 とはいえニオの3アビとユリウスの奥義ゲージを温存しておくだけである。 霊体のような姿になり、12の試練が付与される。 ここまで来てまだ半分。 集中力の持続もルシファーソロでは重要な要素である。 12の試練の内訳はに書いてあるのでそちらに譲る。 まずは試練10を解除。 アンチラの個別バフ 3 ニオの調律 1 ハールート・マールートの永遠の責め苦 1 ユリウスの累積デバフ 2。 ここまででデバフは7。 最後の1つが足りない場合はグラビティでも可。 こんな感じで2行目2列目までデバフが届くのを目印にする。 細かいことだが、「ターン終了時にデバフが10個以上付与されていること」が解除条件なので、ターンをしっかり進める必要がある。 試練10解除。 次は試練9。 ルシファーのCTがMAXではない&味方に連撃デバフが付与されていないことを確認して、解除に移る。 試練9解除。 ODに突入したらパラダイス・ロストを受ける。 試練開始以降は黒翼バフを気にする必要が無くなるので格段に楽である。 試練11解除。 いつの間にかに 試練4解除。 適当にバハムートを召喚して3チェ程度でも解除出来る。 特に意識する必要は無い。 インドラリム染めのおかげで異様にしぶとくなっているので、早めに準備した方が良い。 アンチラ2アビでアキシオン・アポカリプスを集中させても生き残ったりする。 しかもレベルが上がった状態で発動するとデバフ消去やバフ消去まで追加される。 これがあるのでルシファーソロはスロウ&ディスペル持ちが2人以上いないと辛い。 シエテやモニカを編成しているとユリウスとの被りで勝手に落ちてくれるので、交代手段として有用だったりする。 天の水門はアーカーシャと同じターン加速フィールド。 演出もかっこいいのだが、ソロでも6人討伐でも忙しくて見る暇が無いのが惜しい。 フィールド効果でCTがすぐに回復するので、アンチラ1アビは惜しみなく使っていく。 反面、カッツェの属性変換は効果切れを起こしがちなので注意。 基本的に特殊技はアンチラ奥義&カッツェ3アビで全体かばう回避させる。 危険な場合はカッツエ1アビで凌ぐ。 赫刃レベルは放置できないので即ディスペル。 パラダイス・ロスト!」 全体かばう回避必須。 奥義ゲージが足りない場合は羽を殴って調整する。 ルシファーソロのハイライトだが、時間が足りないので即リロード。 初討伐時は焦燥&緊張で本当に手が震える。 これをうっかり忘れて攻撃ボタンを押すと壊滅する。 ここからはルシファーの特殊が本気で痛いので、かばう回避出来ない場合は必ずカッツェ1アビを使う。 パラダイス・ロスト!」 全体かばう回避必須。 削り切れませんでした 割と良くある。 属性変換が無ければ即死だった。 ル「俺を超えたというのか…!」 というわけで、何とかクリア。 疲れた! ルシファーソロはやりがいのあるコンテンツなのは間違いないのだが、30分ぶっ続けの集中力が必要なので疲れる。 もうこれでグラブルクリアでいいよね・・・と思いきや、まさかの属性討伐称号が追加。 風ルシは6属性の中で最弱・・・これから他5属性攻略の旅が待っている・・・。

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ルシファーHL キャラ構成

ルシファー hl 行動 表

ルシファー(HARD)自発での純火クリアも終わり!これで全属性ルシソロ称号取得完了!練習に付き合ってくれた団員の皆様ありがとうございました!6周年前に終わってよかった… — 鳩 gisumahi 2月の中頃にどうにか達成できた全属性ルシファーソロ 詳細な攻略というわけでもないですが、各属性でやってる時に気を付けてた点など書いていきたいと思います。 6周年を迎えるとまた新しいキャラや武器が来てルシソロも現状のアルバハソロくらいの難易度に落ちていくのかな?と勝手に思っているのですが、それと併せて今後ルシソロに挑戦したいという人の参考になれば。 全属性共通 黒翼への対処 基本的に100-50は黒翼解除後は黒翼付与をしたくない(せいぜい回復林檎用に一回)ため、いかに黒翼のCT技を抑えるか、が重要になってきます。 動き方のパターンとしてはいくつかあり、 1. 全部パラロスで受け 2. 羽をスロウグラビで調整しつつ状態異常に対する手段を持ったうえでイブリースとパラロスを食らいながら進む 3. 常時スロウでそもそも特殊を撃たせない あたりになります。 自分の武器、キャラの編成に合わせて選択しましょう。 イブリース食らう場合はツイルコート等によるカットを忘れずに。 3はターニャ採用かつ回避運がいい時の闇くらいしか出来ません。 その光闇も攻撃してればその内解除されるので気にしなくていいです。 25以降をカットなしで動ける手段があれば8番の解除は必要ありません。 私の場合は風と闇は8番の試練は解除しませんでした。 解除はリフレインやノアの3アビによる2連奥義など。 逆に高火力な編成の場合放置しても何も問題ないです。 解除はアサシンブレードなどの追撃付与アビやによるアビ連打で。 これを解除しなくていいのはアンスリア採用の闇か運がめちゃくちゃいい人かだけです。 この試練と75の関係で永続デバフ持ちはルシソロで非常に強いです。 解除はその編成のデバフ個数と相談しながらハルマルやトール、雷霆公採用しつつデバフの数稼ぐ感じで。 未解除の場合こちらのバフが毎ターン剥がされますが、「 一番最後についたバフを2個解除」という効果のため、消えて欲しくないバフがある場合はモラールやで累積攻防アップを積むことによりバフの蓋ができます。 35までにパラロスを受けるべきか否か、については編成次第としか言えません。 火力が低い場合やパラロスを受ける手段が複数ある場合は35よりも前に受けた方がいいです。 また、ルシのHPトリガー特殊行動は基本的にCTを消費しませんが、35トリガーのパラロスは特例でルシ、羽全てのCTを消費するためスロウの無駄撃ちには気を付けましょう。 それに伴ってカットのプロメテもいらねえなってなったので黒にして道中の安定性の向上狙い — 鳩 gisumahi アビはディヴォーショングラビディスペル 去年純属性アルバハソロやってた時はクソきつかった属性ですが終末や賢者、堅守の実装で今はそれなりに耐久力も得られた属性だと思います。 堅守無い頃に火ルシソロ達成した方々はマジですごい。 ドスとディアドリックハートの本数については火力寄りにするか耐久寄りにするかなので自分に合った方で。 耐久寄りにしてるなら召喚石にプロメテウスは要りません。 シヴァとアラナンは永続デバフと正位置によるバフ目的のみの採用です。 目的が済んだらディヴォーションでポースポロスをなすりつけます。 ミカエルは無凸でも問題ないと言えば問題ないですが可能な限り3凸が望ましいです。 上記の編成だとデバフは累積攻防ダウン、グラビ、累積火防ダウン、暗闇、DAダウン、灼熱、悪夢への誘い、紅い悪夢、赤熱、シヴァ(3個分)の合計13個ですが、クとアテナは命中率が信用ならないので試練はともかくを抜ける時はフラウ2アビを温存しておくようにしましょう。 75を抜けること自体はダメアビが豊富なため難しくはないです。 75でデバフ全解除されたらフラウ2(デバフ2個)+シヴァ永続(3個)+秘器使用時のガロット累積攻防ダウン(2個)で。 100-50の道中のイブリース、パラロス対策はイブリースをク3アビ、パラロスをアテナ1・ク2の組み合わせで受けることを意識してれば特段問題は無いはず。 ルシがODしたらCT調整に気を付けましょう。 メテオラの数は懐と相談しましょう。 多ければ楽か?と言われれば正直そんなことはなく、高HPで動いてることの方が多い(特に25以降)ので火力不足に悩まされたりします。 50までの道中は全部パラロスで受けます。 イブリースは絶対に食らわないように。 一応マリア3アビで弱体回復できないこともないですがそんなところで3アビ切るべきではないです。 パラロスはマッチョで受けて耐えつつ次ターンにマリア3アビ&カトルで延長。 2発目のパラロスは3アビ効果中に飛んでくるので大したダメージは受けません。 マリア2アビはキュアポと合わせるなどして道中の回復に。 また、水はダメアビの少なさとデバフがダメアビにくっついている関係上75抜けが意外と難しく、ダメアビを温存していないと調整のためにここで足止めを食らいます。 逆に水は25以降ウーノが出てくる関係で凄い楽です。 CT6の100%カットがターン加速しながら飛んでくる安心感。 時間さえ足りていれば25入った時点で勝ちは確実でしょう。 そして水で一番注意しないといけないのがカトルの奥義スロウです。 ルシ相手にも必中(もしかしたら外れるかもしれませんが外してるの見たことないです)のため、なんも考えずに奥義オンにして攻撃してるとパラロス受けをミスって大惨事になりかねません。 慣れない内は忘れがちですが常に注意しましょう。 土属性 ルシファー(HARD)ロベリア無し純土ソロ終わり 残り2属性 — 鳩 gisumahi 武器石秘器 ちょっと前までバンテージの部分はブラビューラだった — 鳩 gisumahi アビは再演グラビティディスペル ロベリア居たら楽なんだろうなと思いつつ無いものねだりしても仕方ないのでこの編成。 堅守の数が少ないため、道中をゴブロ2アビとカイムによる防御アップ、バアルとマッチョのガード、マキラ1アビによりカチカチに。 マキラのサポアビにより状態異常を無効にできるため、道中はイブリースとパラロスの組み合わせで進みます。 パラロスはゴブロで全体かばうを。 正直背水とオート発動のダメアビ、裏カイムなのもあって火力は十分なため、慣れさえすれば25まで苦戦は特にしないと思います。 75も75が近くなったら羽殴ってるだけでオートのダメアビで75抜けるのであとは適当にマキラやバアルのデバフ撃つだけ。 25以降はバアルが消えてカイムが出てきます。 ブランクフェイスの変化先は基本的に弱体を選択。 2アビのコピーは大抵ディスペルをコピーすることになります。 また、25以降はルシの特殊以外でゴブロの1アビを切らないようにしましょう。 攻撃回数が多いのでHP低い状態でかばうと死にます。 また、使う機会は無いかもしれませんが、ブランクフェイス状態のカイムが居る時に秘器を使うと秘器に応じた柄に変化するため、弱体アビのCTが上がらなかった時など用に覚えておくといいかもしれません。 風属性 一個前の記事で書いてるのでそっち参照。 そっちの記事だと純風じゃないですが称号実装後に純風取った時はターでバレクラ外してクリスマスヤイア一番後ろに入れてました。 光属性 またとどめの瞬間撮れなかったけどルシファー(HARD) 純光ソロ終わり あと3属性 — 鳩 gisumahi 武器石秘器 — 鳩 gisumahi アビは再演ダブルアサシングラビティ 羽ルートの方が楽だとは思いますがガイゼンボーガ持ってないので没。 光はフュンフという非常に優秀な回復役がいるため、イブリースとパラロスを食らって進みます。 パラロスもノアとメリッサベルという二種類の受け方があるため、受け方に苦労はしないはずです。 75はノア、ハルマルで4つデバフが既に埋まっているため、ダメアビで75に入ったら秘器使うだけで終わりです。 トールは追撃による試練9解除とデバフ2個分で試練10用に。 ノアの3アビは基本的にメリッサベル、25以降はディスペルの回数を増やすためにフュンフへ。 25以降はメリッサベルが消えてノイシュが出てくるので、リネンコートとノイシュのカット、白煙弾を組み合わせながら進んでいきます。 一番後ろの姉様は出番が来ることは恐らく無いです。 出てきた場合は全体回避付与で祈りながら進みましょう。 光も水と同じく耐久的な面は十分なため、慣れさえすれば難しい場面は然程ありません。 練習あるのみです。 闇属性 ルシファー(HARD)純闇ソロ終わり — 鳩 gisumahi 武器石秘器 — 鳩 gisumahi アビはリヴァイヴディヴォーションディスペル シャレムが非常に強い。 デバフ的にも火力的にも。 ニーアは全く出番が無いですがまあ事故防止ということで。 基本的にはシャレムで開幕永続デバフ付与後にデスでゾーイと交代し、ターニャの回避を祈りながらパラロス受けで進んでいきます。 デバフに対抗する手段が無いのでイブリースは受けないように。 ハルマル採用の場合は光と同じくデバフが既に4個埋まっているのでターニャの2アビかを撃てば終わりです。 土と同じようにオート発動のダメアビもあるので抜けるのも難しくありません。 また、闇はパラゾと背水により火力が十分以上にあるため、75の調整を完全に無視して5分間放置でも時間が足ります。 面倒な人や秘器節約したい人は放置しましょう。 また、ターニャをフロントに採用している場合、最初の黒翼解除がオートスロウで遅くなる可能性があるため、黒騎士の4アビをターニャに使用し、ターニャに攻撃がいかないようにします。 最近実装されたレイが居るならそちらでターニャ引っ張りだす形でもいいです。 一応50までの道中の注意点として、非OD時は黒騎士4アビは主人公に撃たないように。 ポースポロス食らって死にます。 試練入ったらデスでゾーイからシャレムに交代。 大量のデバフで試練10を解除します。 こっから35までに12ターン(デスの再使用まで)回し35でまたシャレムとゾーイを交代。 コンジャクションで受けます。 25以降はターニャが消えてシャレムが出てくるのでディヴォーションとシャレムの2アビと白煙弾を駆使して進んでいきます。 この編成の場合、試練8を解除していないためツイルコートは使用できませんが、上記三つのアビが使えない場合はリネンコートと堅守の力で進んでいきましょう。 最後に 各属性色々と書き連ねましたが、最後は結局のところ「慣れ」だと思います。 堅守によるダメージの推移、毎にかかる時間、秘器の配分。 どれも数をこなせばなんとなくわかってくるものなので、考える前にとりあえず挑戦してみましょう。 また、今回ルシソロ全属性を達成するにあたり、様々な人の編成や考察を参考にさせていただきました。 そして、団員の皆様には自発という練習の機会を何度も設けていただきました。 この場を借りて皆様にお礼を言わせていただきます。 ありがとうございました! gisumahi.

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ルシファーHL 土属性攻略まとめ【グラブル攻略】

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ルシファー相手には不遇な属性を抜いて有効な属性を増やす攻略方法。 注意すべきポイントさえ抑えれば、全属性入れるより攻略難易度は下がります。 身内でやる時、どうしても全属性揃えられない!なんてときに活用してください。 私の団でも全属性揃わなくてこのやり方でやったりしてます。 本来は6属性でやるクエストだけど、どうしても闇属性で条件を満たせる人が少ないから6属性じゃなくてもクリアできる道を探した結果。 と認識してくだされば幸いです。 ルシファーに刺さるキャラはいるが最初から最後まで万能に機能するキャラは少ない、耐久面でも不安が残る。 装備や編成が完成されている方や、慣れている人以外なら別属性に変わってもらってもよい。 一般的には闇より光の方が動きやすく、やれることも多いので優先度は下がる。 カトルが強い。 リミヴィーラが強い。 天上人が6人集まると光属性だけで倒せるらしい。 天上人が6人集まると風属性だけで倒せるらしい。 全属性でやらないメリット ・団内等で得意属性が偏ってしまい6属性集められなくてもクリア出来る。 ・土抜きで水にヴァジラを入れるなど創意工夫で様々な編成も可能。 注意点やデメリット ・全属性居ないので全ての試練をクリアすることはできない。 ・全ての終末武器を5凸するには単一属性PTで全属性5回づつクリアしなければならない。 ・新たなキャラ、新たな武器は常に登場してくるので今は不遇な闇属性もいずれはマストな属性になってくると思われる。 序盤さえ丁寧に動けば、後は大量のスロウで本体のCT技を受ける回数を減らせて安定する。 ディスペルの枚数が少ないので召喚石にミカエルを入れると安定する。 自前のダメカ等で他属性のファランクスが詰まってても自力で数ターン回せる。 自身のHPを高く確保しながら火力も出せる属性。 属性削りでやる場合は試練3,7,8, 11 を担当するため大変。 無属性やるときのおすすめとして、開幕サラーサに奥義を1回打たせその後、奥義温存。 序盤の石受渡しは土属性を最優先にし、光の方からルシを受け取り、風の方からゼピュを受け取ると安定する。 デバフ確認後、サラーサの3アビを使用して土1000万、OC、無属性を突破。 ここでサラーサを落として後ろから防御キャラや回復キャラを出した方が動きやすくなる。 更には、2アビで本体CT技を回避可能と破格性能。 さらに奥義効果でディスペル。 リミヴィーラの全体かばう、ディスペル、連撃奥義加速。 銃ゾーイの3アビ効果中は本体CT技やHPトリガーでなければ素殴りでも全然痛くない。 剣染めマグナでも十分なHPと火力が確保出来、優秀なキャラと回復性能で編成難易度は全属性中一番低いと思われる。 シロウのダメカやターニャの行動阻害も有効。 水着ゾーイの無敵や吸収効果、闇ロゼッタなど相性がよいキャラは多く、キャラの幅は広い。 自己完結した強さがあり、バハやテュポーンなどが早く打てるため他属性への石供給役としての役割も大きい。 火水土土風光(闇抜き土2編成) 土で5回クリアしたいけど土は難しいから…という人に! 土2枚でやるやり方です、土はHP回復手段に乏しくディスペルも少ない編成でありながら、無属性、OC、パラロス受けも可能な試練適合率MAXな属性です。 1人は火力に徹して試練も無視してひたすら火力編成にします。 もう一人は試練突破用編成でオクトーサラーサの入ったメンバーで試練突破最優先で行動します。 試練突破後は、試練編成の土は無理をせずに動ける範囲のみで、その分火力寄せしたもう1人が火力を出すという流れ。 VC繋いでのプレイでしたがかなりの安定感でクリアできました。

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