レグザ 有機 el。 2020年の“4K有機ELテレビ”は何が変わった? ブラビアやレグザ等の特徴をまとめた

VGP2020SUMMER総合金賞を獲得!東芝4K有機ELレグザ

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4Kが楽しめる「スカパー! プレミアムサービス」チューナーが内蔵されています。 スカパー! プレミアムサービスの「4K放送」詳細についてはスカパー! カスタマーセンター総合窓口(0120-039-888営業時間:10時~20時 年中無休)にて、ご確認ください。 なお、2018年から放送予定のBS・110度CSによる4K・8K放送の受信機能は搭載されていません。 受信機能を搭載した外部機器(別売)と接続する必要があります。 画面内の同じ位置に変化しない画像の表示を続けたり、繰り返し表示したりすると、画像が焼き付き、元に戻せなくなる場合があります。 「ざんまいスマートアクセス」での番組検索は、X910シリーズおよびタイムシフトリンクで接続した レグザサーバーのタイムシフトマシンで録画した番組が対象です。 機能によってはインターネットへの接続環境が必要です。 レグザリンク・シェアのタブレット・スマートフォンへの配信は非対応です。 の商標です。

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VGP2020SUMMER総合金賞を獲得!東芝4K有機ELレグザ

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東芝映像ソリューションは、BS4Kチューナー2基を搭載した4K有機ELテレビ 「REGZA X9400」と「REGZA X8400」の2シリーズを6月19日より順次発売する。 価格はオープンプライスで、店頭価格は48V型「48X8400」が約22万円 税別 など。 4K有機EL REGZAの2020年モデルを6月19日より順次発売• 4K有機EL REGZAの2020年モデルを紹介する、東芝映像ソリューションのブランド統括マネージャー 本村裕史氏 いずれも4K有機ELパネルと新4K衛星放送のダブルチューナーを搭載。 X9400シリーズ X9400は、別売の外付けHDDに地デジ番組を全録できるタイムシフトマシン機能を搭載している点が、X8400との大きな違いだ。 サイズ面では、有機EL REGZA最大の77V型モデルを用意している。 48V型「48X8400」 なお、4K液晶テレビのスタンダードシリーズ「REGZA M540X」の75V型モデルも6月19日に発売する。 詳細は別記事で紹介している。 4K液晶REGZAのスタンダード「M540X」の75V型モデルも6月19日に発売予定。 詳細は別記事を参照 「クラウドAI高画質」技術、有機EL REGZA 2020年モデルにも 有機EL REGZAの2020年モデルは、いずれも新開発の映像エンジンを採用。 X9400は2つのエンジンで高画質処理を行う「ダブルレグザエンジン Cloud PRO」を搭載する。 X8400は「レグザエンジン Cloud PRO」を備える。 X9400の「ダブルレグザエンジン Cloud PRO」。 2つのエンジンで高画質処理を行う• X8400の「レグザエンジン Cloud PRO」 クラウド上に構築した映像情報を活用して高画質化を図る「クラウドAI高画質テクノロジー」を採用。 番組の詳細ジャンルやコンテンツごとの画質特性をクラウドから取得し、視聴中のコンテンツに適切なパラメーターを用いて高画質処理を行い、高精細でリアルな高画質を実現する。 詳細は2020年2月のを参照のこと。 クラウドAI高画質テクノロジーの概要 65V型、55V型モデルでは、新開発のREGZA専用高コントラスト有機ELパネルを採用。 高放熱インナープレートを有機ELパネルとメタルバックカバーの間に挟むように配置しているのが特徴だ。 さらに、すべての有機EL REGZAで独自のガンマ特性、輝度特性の専用チューニングを実施。 高いコントラストと高い階調性を実現するという。 65V型、55V型モデルで採用している、新開発のREGZA専用高コントラスト有機ELパネル 高画質機能として、さまざまなネット動画を、配信サービスやコンテンツに合わせて高画質化する「ネット動画ビューティPRO」や、レグザでもっともよく視聴されるコンテンツの地デジ番組をより高画質に視聴できる「地デジAIビューティPRO」を装備。 部屋の環境にあわせて輝度や精細感などを最適な画質に自動調整する「おまかせAIピクチャー」も利用でき、新たに「おまかせシアター」モードを搭載。 全暗視聴のときに、映画やライブコンサートなどを最適な映像で楽しめるという。 「ネット動画ビューティPRO」の概要• 「地デジAIビューティPRO」の処理前 左 と処理後 右 のイメージ さらに、迫力ある映像でゲームプレイが楽しめるという「有機EL瞬速ゲームモード」を搭載。 2msecの低遅延表示で快適なゲームプレイを実現する。 ゲームモード時の輝度も向上させ、インパルスモーションモードオン時は従来のX930シリーズ比で約20%、インパルスモーションモードオフ時で約60%輝度が向上するという。 上記のモードでは、高速で黒い映像を挿入するインパルス駆動で、ホールド表示による錯覚残像を低減する「インパルスモーションモード」を活用。 動きの早いシーンでの残像を低減し、クリアな高画質を実現する。 サウンドに関しては、X9400は合計出力142Wのマルチアンプでメインスピーカー、トップツィーター、重低音バズーカなど、計10個のスピーカーを駆動する「レグザパワーオーディオ PRO」を搭載。 画面から出ているような迫力あるサウンドと重低音で、広がりの感のあるリアルな高音質を実現する。 また、X9400のみ、別売のオーディオスピーカーをつなげられる外部スピーカー出力端子を備え、手軽にホームシアターを組めるようにしている。 X9400の「レグザパワーオーディオ PRO」の概要 X8400は「レグザパワーオーディオX」を採用し、聞き取りやすいクリアな高音質を実現するダブルウーファ、ハードドームツィーターと迫力ある低音を実現するパッシブラジエーター方式のスピーカーBOXを採用。 合計出力72Wのマルチアンプシステムで、伸びやかでクリアな高域再生とパワフルな低音再生で高音質を実現する。 X8400は「レグザパワーオーディオX」を搭載する どちらも自然な音像定位と豊かな音質、多彩な音響効果を実現する「レグザサウンドプロセスVIR」を採用し、VIRイコライザーなどを用いて聞き取りやすく迫力あるサウンドを追求している。 クラウド機能の「みるコレ」でレコメンドしたり好きな番組を自動録画するといった機能は従来と同じだ。 リモコンに話しかけて観たい番組を再生するレグザボイス機能にも対応している。 映像配信サービスのNetflix、YouTube、ABEMA、hulu、U-NEXT、Amazon Prime Videoをテレビ単体で利用でき、付属のリモコンには6つの配信サービスのダイレクトボタンを用意している。 「みるコレ」の画面イメージ• 予めご了承ください。 関連記事•

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東芝、クラウドAI高画質の有機ELテレビ「X9400/X8400」

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東芝映像ソリューションは、BS4Kチューナー2基を搭載した4K有機ELテレビ 「REGZA X9400」と「REGZA X8400」の2シリーズを6月19日より順次発売する。 価格はオープンプライスで、店頭価格は48V型「48X8400」が約22万円 税別 など。 4K有機EL REGZAの2020年モデルを6月19日より順次発売• 4K有機EL REGZAの2020年モデルを紹介する、東芝映像ソリューションのブランド統括マネージャー 本村裕史氏 いずれも4K有機ELパネルと新4K衛星放送のダブルチューナーを搭載。 X9400シリーズ X9400は、別売の外付けHDDに地デジ番組を全録できるタイムシフトマシン機能を搭載している点が、X8400との大きな違いだ。 サイズ面では、有機EL REGZA最大の77V型モデルを用意している。 48V型「48X8400」 なお、4K液晶テレビのスタンダードシリーズ「REGZA M540X」の75V型モデルも6月19日に発売する。 詳細は別記事で紹介している。 4K液晶REGZAのスタンダード「M540X」の75V型モデルも6月19日に発売予定。 詳細は別記事を参照 「クラウドAI高画質」技術、有機EL REGZA 2020年モデルにも 有機EL REGZAの2020年モデルは、いずれも新開発の映像エンジンを採用。 X9400は2つのエンジンで高画質処理を行う「ダブルレグザエンジン Cloud PRO」を搭載する。 X8400は「レグザエンジン Cloud PRO」を備える。 X9400の「ダブルレグザエンジン Cloud PRO」。 2つのエンジンで高画質処理を行う• X8400の「レグザエンジン Cloud PRO」 クラウド上に構築した映像情報を活用して高画質化を図る「クラウドAI高画質テクノロジー」を採用。 番組の詳細ジャンルやコンテンツごとの画質特性をクラウドから取得し、視聴中のコンテンツに適切なパラメーターを用いて高画質処理を行い、高精細でリアルな高画質を実現する。 詳細は2020年2月のを参照のこと。 クラウドAI高画質テクノロジーの概要 65V型、55V型モデルでは、新開発のREGZA専用高コントラスト有機ELパネルを採用。 高放熱インナープレートを有機ELパネルとメタルバックカバーの間に挟むように配置しているのが特徴だ。 さらに、すべての有機EL REGZAで独自のガンマ特性、輝度特性の専用チューニングを実施。 高いコントラストと高い階調性を実現するという。 65V型、55V型モデルで採用している、新開発のREGZA専用高コントラスト有機ELパネル 高画質機能として、さまざまなネット動画を、配信サービスやコンテンツに合わせて高画質化する「ネット動画ビューティPRO」や、レグザでもっともよく視聴されるコンテンツの地デジ番組をより高画質に視聴できる「地デジAIビューティPRO」を装備。 部屋の環境にあわせて輝度や精細感などを最適な画質に自動調整する「おまかせAIピクチャー」も利用でき、新たに「おまかせシアター」モードを搭載。 全暗視聴のときに、映画やライブコンサートなどを最適な映像で楽しめるという。 「ネット動画ビューティPRO」の概要• 「地デジAIビューティPRO」の処理前 左 と処理後 右 のイメージ さらに、迫力ある映像でゲームプレイが楽しめるという「有機EL瞬速ゲームモード」を搭載。 2msecの低遅延表示で快適なゲームプレイを実現する。 ゲームモード時の輝度も向上させ、インパルスモーションモードオン時は従来のX930シリーズ比で約20%、インパルスモーションモードオフ時で約60%輝度が向上するという。 上記のモードでは、高速で黒い映像を挿入するインパルス駆動で、ホールド表示による錯覚残像を低減する「インパルスモーションモード」を活用。 動きの早いシーンでの残像を低減し、クリアな高画質を実現する。 サウンドに関しては、X9400は合計出力142Wのマルチアンプでメインスピーカー、トップツィーター、重低音バズーカなど、計10個のスピーカーを駆動する「レグザパワーオーディオ PRO」を搭載。 画面から出ているような迫力あるサウンドと重低音で、広がりの感のあるリアルな高音質を実現する。 また、X9400のみ、別売のオーディオスピーカーをつなげられる外部スピーカー出力端子を備え、手軽にホームシアターを組めるようにしている。 X9400の「レグザパワーオーディオ PRO」の概要 X8400は「レグザパワーオーディオX」を採用し、聞き取りやすいクリアな高音質を実現するダブルウーファ、ハードドームツィーターと迫力ある低音を実現するパッシブラジエーター方式のスピーカーBOXを採用。 合計出力72Wのマルチアンプシステムで、伸びやかでクリアな高域再生とパワフルな低音再生で高音質を実現する。 X8400は「レグザパワーオーディオX」を搭載する どちらも自然な音像定位と豊かな音質、多彩な音響効果を実現する「レグザサウンドプロセスVIR」を採用し、VIRイコライザーなどを用いて聞き取りやすく迫力あるサウンドを追求している。 クラウド機能の「みるコレ」でレコメンドしたり好きな番組を自動録画するといった機能は従来と同じだ。 リモコンに話しかけて観たい番組を再生するレグザボイス機能にも対応している。 映像配信サービスのNetflix、YouTube、ABEMA、hulu、U-NEXT、Amazon Prime Videoをテレビ単体で利用でき、付属のリモコンには6つの配信サービスのダイレクトボタンを用意している。 「みるコレ」の画面イメージ• 予めご了承ください。 関連記事•

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